JPH055594B2 - - Google Patents
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- JPH055594B2 JPH055594B2 JP61193948A JP19394886A JPH055594B2 JP H055594 B2 JPH055594 B2 JP H055594B2 JP 61193948 A JP61193948 A JP 61193948A JP 19394886 A JP19394886 A JP 19394886A JP H055594 B2 JPH055594 B2 JP H055594B2
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- laser beam
- strips
- welding
- strip
- direction perpendicular
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、レーザビーム溶接装置、特に先行
するストリツプと後行のストリツプとをレーザビ
ーム溶接するレーザビーム溶接装置に関するもの
である。
するストリツプと後行のストリツプとをレーザビ
ーム溶接するレーザビーム溶接装置に関するもの
である。
第5図および第6図は、例えば、特開昭59−
223190号公報に示された従来のレーザビーム溶接
装置を示す外形図であり、第8図および第9図は
第5図、第6図の作動状態を示すレーザビーム溶
接装置の作動説明図である。
223190号公報に示された従来のレーザビーム溶接
装置を示す外形図であり、第8図および第9図は
第5図、第6図の作動状態を示すレーザビーム溶
接装置の作動説明図である。
図において、符号1はコモンベース、2および
3はコモンベース1上に前後に所定間隔をおいて
設けられている前部および後部クランプ装置、4
は前部クランプ装置2と後部クランプ装置3との
間を左右方向から進退可能なシヤー装置、5はシ
ヤー装置4と同様に前部クランプ装置2と後部ク
ランプ装置3との間を左右方向から進退可能なバ
ツクバー装置、6は後部クランプ装置3の上部に
取り付けられている上部ベツド、7および8は上
部ベツド6上を左右方向すなわち両ストリツプ端
面方向および前後方向並びに両ストリツプ端面間
を垂直方向に加工ヘツド9を移動させる溶接キヤ
リツジ装置、10はレーザ発振器11で発生され
たレーザビームを伝送する伝送管、12は図示さ
れていない先行ストリツプ、13は後行ストリツ
プであり、矢印Aは先行、後行ストリツプの走行
方向を示す。
3はコモンベース1上に前後に所定間隔をおいて
設けられている前部および後部クランプ装置、4
は前部クランプ装置2と後部クランプ装置3との
間を左右方向から進退可能なシヤー装置、5はシ
ヤー装置4と同様に前部クランプ装置2と後部ク
ランプ装置3との間を左右方向から進退可能なバ
ツクバー装置、6は後部クランプ装置3の上部に
取り付けられている上部ベツド、7および8は上
部ベツド6上を左右方向すなわち両ストリツプ端
面方向および前後方向並びに両ストリツプ端面間
を垂直方向に加工ヘツド9を移動させる溶接キヤ
リツジ装置、10はレーザ発振器11で発生され
たレーザビームを伝送する伝送管、12は図示さ
れていない先行ストリツプ、13は後行ストリツ
プであり、矢印Aは先行、後行ストリツプの走行
方向を示す。
また、第7図は上記従来のレーザビーム溶接装
置の光学系を示す概略図であつて、符号14はレ
ーザビームの光路を変更するためのミラー、15
は加工ヘツド9の内部に取り付けられている集光
光学装置、例えば、集光レンズ又は集光ミラーで
あり、16はレーザビームを示している。
置の光学系を示す概略図であつて、符号14はレ
ーザビームの光路を変更するためのミラー、15
は加工ヘツド9の内部に取り付けられている集光
光学装置、例えば、集光レンズ又は集光ミラーで
あり、16はレーザビームを示している。
次にこの従来装置の動作について説明する。
鉄鋼プロセスラインにおいては、ストリツプが
酸洗い、メツキ、熱処理などの連続処理がなされ
ている場合には、ストリツプは第5図の矢印Aで
示す方向に走行している。
酸洗い、メツキ、熱処理などの連続処理がなされ
ている場合には、ストリツプは第5図の矢印Aで
示す方向に走行している。
そして、ストリツプが送られて終端にくると、
この先行ストリツプ12が第8図に示すように、
シヤー装置4の刃幅4a内に導かれて停止する。
この先行ストリツプ12が第8図に示すように、
シヤー装置4の刃幅4a内に導かれて停止する。
この状態になると、後行ストリツプ13が、そ
の先端部をシヤー装置4の刃幅4a内に送り込ま
れて止まる。
の先端部をシヤー装置4の刃幅4a内に送り込ま
れて止まる。
そして、第5図および第8図に示すように、バ
ツクバー装置5が後退し、シヤー装置4が前進し
て前部クランプ装置2と後部クランプ装置3との
間に位置する。
ツクバー装置5が後退し、シヤー装置4が前進し
て前部クランプ装置2と後部クランプ装置3との
間に位置する。
次いで、両クランプ装置2,3でストリツプ1
2および13を保持したのち、シヤー装置4の上
部シヤー刃が下降して溶接に必要な精度で両スト
リツプ12,13の対向する端部を切断する。
2および13を保持したのち、シヤー装置4の上
部シヤー刃が下降して溶接に必要な精度で両スト
リツプ12,13の対向する端部を切断する。
引き続いて、第6図および第9図に示すように
シヤー装置4が後退し、バツクバー装置5が前進
して前部クランプ装置2と後部クランプ装置3と
の間に位置し、次いで前部クランプ装置2を後部
クランプ装置3側へシヤー装置Aの刃幅4a分だ
け移動させて、先行ストリツプ12の切断面と後
行ストリツプ13の切断面とを突き合わせる。
シヤー装置4が後退し、バツクバー装置5が前進
して前部クランプ装置2と後部クランプ装置3と
の間に位置し、次いで前部クランプ装置2を後部
クランプ装置3側へシヤー装置Aの刃幅4a分だ
け移動させて、先行ストリツプ12の切断面と後
行ストリツプ13の切断面とを突き合わせる。
次いで、突き合わされた両ストリツプ12,1
3の接合部上に加工ヘツド9がくるように、溶接
キヤリツシ装置8を前後方向、すなわち、両スト
リツプ12,13の端面に対して直角方向に移動
させてセツトする。
3の接合部上に加工ヘツド9がくるように、溶接
キヤリツシ装置8を前後方向、すなわち、両スト
リツプ12,13の端面に対して直角方向に移動
させてセツトする。
このようにして溶接準備が整つたならば、伝送
管10を介して、第7図に示すように、レーザ発
振器11により発生されたレーザビーム16をミ
ラー14により方向を変えかつ集光レンズ15に
より、両ストリツプ接合部上へ集光させて溶接を
開始するとともに、溶接キヤリツジ装置7を左右
方向、すなわち、両ストリツプ端面方向に移動さ
せることにより、両ストリツプ12および13を
連続して溶接する。
管10を介して、第7図に示すように、レーザ発
振器11により発生されたレーザビーム16をミ
ラー14により方向を変えかつ集光レンズ15に
より、両ストリツプ接合部上へ集光させて溶接を
開始するとともに、溶接キヤリツジ装置7を左右
方向、すなわち、両ストリツプ端面方向に移動さ
せることにより、両ストリツプ12および13を
連続して溶接する。
従来のレーザビーム溶接装置は、以上のように
構成されており、作動するので、両ストリツプ1
2,13端面に対して直角方向に加工ヘツド9を
移動させる装置がその必要とするストロークの割
に大きくなり、また、レーザ発振器で発生された
レーザビームのミラー等によるパワーロスも大き
くなるなどの問題点があつた。
構成されており、作動するので、両ストリツプ1
2,13端面に対して直角方向に加工ヘツド9を
移動させる装置がその必要とするストロークの割
に大きくなり、また、レーザ発振器で発生された
レーザビームのミラー等によるパワーロスも大き
くなるなどの問題点があつた。
この発明は、上記のような問題点を解決するた
めになされたもので、両ストリツプの端面と直角
方向に駆動させる装置を小形にするとともに、ミ
ラーの枚数を減らすことができるレーザビーム溶
接装置を得ることを目的とする。
めになされたもので、両ストリツプの端面と直角
方向に駆動させる装置を小形にするとともに、ミ
ラーの枚数を減らすことができるレーザビーム溶
接装置を得ることを目的とする。
この発明に係るレーザビーム溶接装置は、進光
レンズを両ストリツプの端面に対して直方向に移
動させる集光レンズ移動装置を加工ヘツドに設け
たものである。
レンズを両ストリツプの端面に対して直方向に移
動させる集光レンズ移動装置を加工ヘツドに設け
たものである。
この発明におけるレーザビーム溶接装置は、集
光レンズを両ストリツプの端面に対して直角方向
に移動させる集光レンズ移動装置を加工ヘツドに
設けているので、この溶接線とレーザビームとの
整合は、この集光レンズ移動装置によつて行な
い、溶接キヤリツジ8は不要となる。また、ミラ
ーも1枚不要となる。
光レンズを両ストリツプの端面に対して直角方向
に移動させる集光レンズ移動装置を加工ヘツドに
設けているので、この溶接線とレーザビームとの
整合は、この集光レンズ移動装置によつて行な
い、溶接キヤリツジ8は不要となる。また、ミラ
ーも1枚不要となる。
以下、この発明をその一実施例を示す図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第1図はこの発明によるレーザビーム溶接装置
を示す外形斜視図、第2図は第1図の光路の概略
を示す説明図、第3図は第2図の左側面図、第4
図は加工ヘツドの半部断面詳細図である。ただ
し、シヤー装置4は記載を省略しており、キヤリ
ツジ装置8は当然に配置されていない。
を示す外形斜視図、第2図は第1図の光路の概略
を示す説明図、第3図は第2図の左側面図、第4
図は加工ヘツドの半部断面詳細図である。ただ
し、シヤー装置4は記載を省略しており、キヤリ
ツジ装置8は当然に配置されていない。
図において、符号1〜7および10〜16で示
されるものは、上記従来装置における同一符号で
示されるものと同等のものである。
されるものは、上記従来装置における同一符号で
示されるものと同等のものである。
次に、符号17は集光レンズを保持する集光レ
ンズホルダー、18は伝送管10と集光レンズホ
ルダー17とのすきまから、伝送管10内のシー
ルドガスが外部へ漏れないようにするためのOリ
ング、19は集光レンズ15をレンズホルダー1
7にOリング20を介して固定するための押えね
じ、21は袋ナツト22で集光レンズホルダー1
7に固定された加工ノズル、23は、ボールねじ
24および集光レンズホルダー17に固定されて
いるボールねじ受け24aを介して、集光レンズ
ホルダー17を動かすためのモータ、25は伝送
管10に固定されたレールであつて、26はレー
ル25に沿つて集光レンズホルダー17を摺動さ
せるために集光レンズホルダー17に取り付けら
れているスライドユニツトである。
ンズホルダー、18は伝送管10と集光レンズホ
ルダー17とのすきまから、伝送管10内のシー
ルドガスが外部へ漏れないようにするためのOリ
ング、19は集光レンズ15をレンズホルダー1
7にOリング20を介して固定するための押えね
じ、21は袋ナツト22で集光レンズホルダー1
7に固定された加工ノズル、23は、ボールねじ
24および集光レンズホルダー17に固定されて
いるボールねじ受け24aを介して、集光レンズ
ホルダー17を動かすためのモータ、25は伝送
管10に固定されたレールであつて、26はレー
ル25に沿つて集光レンズホルダー17を摺動さ
せるために集光レンズホルダー17に取り付けら
れているスライドユニツトである。
なお、上記各部によつて加工ヘツド27が構成
され、また、モータ23、ボールねじ24,レー
ル25、スライドユニツト26およびボールねじ
受24aによつて集光レンズ移動装置28が構成
される。
され、また、モータ23、ボールねじ24,レー
ル25、スライドユニツト26およびボールねじ
受24aによつて集光レンズ移動装置28が構成
される。
この実施例は、上記のように構成されているの
で、レーザビーム16を溶接線29に整合させる
ために加工ヘツド27を第4図の矢印Bの方向に
動かすためには、まず、モータ23を駆動させて
ボールねじ24を回転させ、伝送管10に取り付
けられたレール25に沿つて、スライドユニツト
26が取り付けられている集光レンズホルダー1
7を矢印B方向すなわち両ストリツプ12,13
の端面に対して直角方向に移動させる。そして別
に取り付けられているセンサーにより溶接線29
である両ストリツプ12,13の接合部上へ集光
レンズ15のセンターがくるようにモータ23で
集光レンズホルダー17を移動させる。これによ
つて、第2図および第3図に示されたように集光
レンズ15のセンターへレーザビーム16は集光
するので、両ストリツプ12,13の接合部上へ
レーザビーム16を集光させることができる。
で、レーザビーム16を溶接線29に整合させる
ために加工ヘツド27を第4図の矢印Bの方向に
動かすためには、まず、モータ23を駆動させて
ボールねじ24を回転させ、伝送管10に取り付
けられたレール25に沿つて、スライドユニツト
26が取り付けられている集光レンズホルダー1
7を矢印B方向すなわち両ストリツプ12,13
の端面に対して直角方向に移動させる。そして別
に取り付けられているセンサーにより溶接線29
である両ストリツプ12,13の接合部上へ集光
レンズ15のセンターがくるようにモータ23で
集光レンズホルダー17を移動させる。これによ
つて、第2図および第3図に示されたように集光
レンズ15のセンターへレーザビーム16は集光
するので、両ストリツプ12,13の接合部上へ
レーザビーム16を集光させることができる。
また、第1図および第2図に示すように、レー
ザビーム16自体を両ストリツプの端面に対して
直角方向に移動させる必要がないために、ミラー
14を1枚減らすことができる。
ザビーム16自体を両ストリツプの端面に対して
直角方向に移動させる必要がないために、ミラー
14を1枚減らすことができる。
以上のように、この発明によれば、集光レンズ
を両ストリツプ端面に対して直角方向に作動させ
る集光レンズ移動装置を加工ヘツドに設けている
ので、溶接キヤリツジ装置8は必要がなく、従つ
て、溶接キヤリツジ装置8を削除することがで
き、その結果、レーザビーム溶接装置が小形化さ
れて安価にでき、また、ミラーの枚数も減らすこ
とができるのでレーザビームのパワーロスを減ら
すことができるレーザビーム溶接装置が得られる
効果を有している。
を両ストリツプ端面に対して直角方向に作動させ
る集光レンズ移動装置を加工ヘツドに設けている
ので、溶接キヤリツジ装置8は必要がなく、従つ
て、溶接キヤリツジ装置8を削除することがで
き、その結果、レーザビーム溶接装置が小形化さ
れて安価にでき、また、ミラーの枚数も減らすこ
とができるのでレーザビームのパワーロスを減ら
すことができるレーザビーム溶接装置が得られる
効果を有している。
第1図はこの発明の一実施例によるレーザビー
ム溶接装置を示す外形斜視図、第2図は第1図の
光路の説明図、第3図は第2図の左側面図、第4
図は第1図の加工ヘツドの半部断面詳細図、第5
図は従来のレーザビーム溶接装置の切断時の状態
を示す外形斜視図、第6図は第5図の溶接時の状
態を示す外形斜視図、第7図は第5図の光路の説
明図、第8図は第5図の模式図、第9図は第6図
の模式図である。 図において、2……クランプ装置(前部クラン
プ装置)、3……クランプ装置(後部クランプ装
置)、4……シヤー装置、5……バツクバー装置、
7……溶接キヤリツジ装置、12……先行ストリ
ツプ、13……後行ストリツプ、14……ミラ
ー、15……集光レンズ、16……レーザビー
ム、27……加工ヘツド、28……集光レンズ移
動装置。なお、各図中、同一符号は同一又は相当
部分を示す。
ム溶接装置を示す外形斜視図、第2図は第1図の
光路の説明図、第3図は第2図の左側面図、第4
図は第1図の加工ヘツドの半部断面詳細図、第5
図は従来のレーザビーム溶接装置の切断時の状態
を示す外形斜視図、第6図は第5図の溶接時の状
態を示す外形斜視図、第7図は第5図の光路の説
明図、第8図は第5図の模式図、第9図は第6図
の模式図である。 図において、2……クランプ装置(前部クラン
プ装置)、3……クランプ装置(後部クランプ装
置)、4……シヤー装置、5……バツクバー装置、
7……溶接キヤリツジ装置、12……先行ストリ
ツプ、13……後行ストリツプ、14……ミラ
ー、15……集光レンズ、16……レーザビー
ム、27……加工ヘツド、28……集光レンズ移
動装置。なお、各図中、同一符号は同一又は相当
部分を示す。
Claims (1)
- 1 先行および後行ストリツプの端部を対向させ
てそれぞれ別個に固定するために間隔を有して配
置されている1対のクランプ装置と、上記1対の
両クランプ装置間に両ストリツプの移動方向に対
して直角方向に移動可能に配置されていて両スト
リツプの対向している両端部をそれぞれ同時に切
断するシヤー装置と、同様に上記1対の両クラン
プ装置間に両ストリツプの移動方向に対して直角
方向に移動可能に配置されておりかつ両ストリツ
プの対向する各端部を支持するバツクバー装置
と、レーザビームを集光させる集光光学装置を持
つ加工ヘツドと、上記加工ヘツドを上記両ストリ
ツプの対向している端面に沿つて移動させる溶接
キヤリツジ装置とを備えているレーザビーム溶接
装置において、レーザビームの上記集光光学装置
を両ストリツプの端面に対して直角方向に移動さ
せる移動装置を上記加工ヘツド内に設けているこ
とを特徴とするレーザビーム溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193948A JPS6352787A (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 | レ−ザビ−ム溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61193948A JPS6352787A (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 | レ−ザビ−ム溶接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6352787A JPS6352787A (ja) | 1988-03-05 |
| JPH055594B2 true JPH055594B2 (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=16316420
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61193948A Granted JPS6352787A (ja) | 1986-08-21 | 1986-08-21 | レ−ザビ−ム溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6352787A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2531298B2 (ja) * | 1990-08-30 | 1996-09-04 | 三菱電機株式会社 | レ―ザビ―ム溶接装置 |
-
1986
- 1986-08-21 JP JP61193948A patent/JPS6352787A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6352787A (ja) | 1988-03-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |