JPH0556648A - Pwmインバータの並列運転制御装置 - Google Patents
Pwmインバータの並列運転制御装置Info
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- JPH0556648A JPH0556648A JP3209359A JP20935991A JPH0556648A JP H0556648 A JPH0556648 A JP H0556648A JP 3209359 A JP3209359 A JP 3209359A JP 20935991 A JP20935991 A JP 20935991A JP H0556648 A JPH0556648 A JP H0556648A
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- inverter
- pwm
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- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
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- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J3/00—Circuit arrangements for AC mains or AC distribution networks
- H02J3/38—Arrangements for feeding a single network from two or more generators or sources in parallel; Arrangements for feeding already energised networks from additional generators or sources in parallel
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- Inverter Devices (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 大型のリアクトルや抵抗を必要とせず、安定
な運転を行うPWMインバータの並列運転制御装置を得
る。 【構成】 各インバータINVa、INVbの出力電流
を検出する電流検出器17a〜19a、17b〜19b
と、この検出された出力電流より各インバータの循環電
流を演算する循環電流演算器26と、この循環電流が所
定値を超えたら一方のインバータのベース遮断信号を出
力する並列運転禁止回路27とより構成される。
な運転を行うPWMインバータの並列運転制御装置を得
る。 【構成】 各インバータINVa、INVbの出力電流
を検出する電流検出器17a〜19a、17b〜19b
と、この検出された出力電流より各インバータの循環電
流を演算する循環電流演算器26と、この循環電流が所
定値を超えたら一方のインバータのベース遮断信号を出
力する並列運転禁止回路27とより構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、PWM(パルス幅変
調)インバータを複数台並列運転して、交流電動機等を
可変速制御するPWMインバータの並列運転制御装置に
関するものである。
調)インバータを複数台並列運転して、交流電動機等を
可変速制御するPWMインバータの並列運転制御装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は、例えば特開昭63−287371号に
開示された相間リアクトル多重式インバータの主回路を
示す回路図である。図において、1は直流電圧源、2a
〜7a、2b〜7bは一対ずつ直列に接続されると共に
直流電圧源1と並列に接続された還流ダイオード、8a
〜13a、8b〜13bはそれぞれ還流ダイオード2a
〜7a、2b〜7bと並列に接続されたトランジスタ
で、それぞれ第1のインバータINVa、第2のインバ
ータINVbを構成する。14a〜16a、14b〜1
6bは第1のインバータINVaと第2のインバータI
NVbの出力端をそれぞれ接続する相間リアクトル、1
7a〜19a、17b〜19bはそれぞれ第1のインバ
ータINVa、第2のインバータINVbの出力電流を
検出する電流検出器、20は相間リアクトル14a−1
4b、15a−15b、16a−16bの接続点に接続
され、これら接続点より並列多重された三相出力を得る
交流電動機などの負荷である。このようなインバータを
並列接続して、交流電動機を可変速運転する場合の従来
の並列運転制御装置(図示しない)は、各インバータに
共通の電流指令を与え、各インバータの交流出力電流の
検出値と前記電流指令をつきあわせ、これが一致するよ
うに制御している。また各インバータは共通のキャリア
信号によりPWMパルスを発生している。
開示された相間リアクトル多重式インバータの主回路を
示す回路図である。図において、1は直流電圧源、2a
〜7a、2b〜7bは一対ずつ直列に接続されると共に
直流電圧源1と並列に接続された還流ダイオード、8a
〜13a、8b〜13bはそれぞれ還流ダイオード2a
〜7a、2b〜7bと並列に接続されたトランジスタ
で、それぞれ第1のインバータINVa、第2のインバ
ータINVbを構成する。14a〜16a、14b〜1
6bは第1のインバータINVaと第2のインバータI
NVbの出力端をそれぞれ接続する相間リアクトル、1
7a〜19a、17b〜19bはそれぞれ第1のインバ
ータINVa、第2のインバータINVbの出力電流を
検出する電流検出器、20は相間リアクトル14a−1
4b、15a−15b、16a−16bの接続点に接続
され、これら接続点より並列多重された三相出力を得る
交流電動機などの負荷である。このようなインバータを
並列接続して、交流電動機を可変速運転する場合の従来
の並列運転制御装置(図示しない)は、各インバータに
共通の電流指令を与え、各インバータの交流出力電流の
検出値と前記電流指令をつきあわせ、これが一致するよ
うに制御している。また各インバータは共通のキャリア
信号によりPWMパルスを発生している。
【0003】従来の別の並列運転制御装置は、図3に示
すように、第1のインバータINVaの電流検出器17
a〜19aと第2のインバータINVbの電流検出器1
7b〜19bとによる交流検出信号をそれぞれ座標変換
器25a、25bにより直流信号に変換し、それから電
流指令信号21a、21bとのつき合わせを行ってその
差を電流制御回路22a、22bへ入力し、パルス発生
回路23a、23bおよびドライバ回路24a、24b
により各PWMインバータINVa、INVbを制御し
て三相交流電圧を生成している。
すように、第1のインバータINVaの電流検出器17
a〜19aと第2のインバータINVbの電流検出器1
7b〜19bとによる交流検出信号をそれぞれ座標変換
器25a、25bにより直流信号に変換し、それから電
流指令信号21a、21bとのつき合わせを行ってその
差を電流制御回路22a、22bへ入力し、パルス発生
回路23a、23bおよびドライバ回路24a、24b
により各PWMインバータINVa、INVbを制御し
て三相交流電圧を生成している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】PWMインバータの従
来の並列運転制御装置ではキャリア信号が共通であるか
ら、PWMパルスの発生タイミングは各インバータ独自
で決定されてしまい、それを揃えることが困難である。
このためインバータ間に流れる循環電流を抑制する目的
で交流リアクトルが必要になるが、大容量インバータで
はこの交流リアクトルの大型化、損失の増大という問題
点がある。
来の並列運転制御装置ではキャリア信号が共通であるか
ら、PWMパルスの発生タイミングは各インバータ独自
で決定されてしまい、それを揃えることが困難である。
このためインバータ間に流れる循環電流を抑制する目的
で交流リアクトルが必要になるが、大容量インバータで
はこの交流リアクトルの大型化、損失の増大という問題
点がある。
【0005】この発明はこのような問題点を解決するた
めになされたもので、大型のリアクトルや抵抗を必要と
せず、安定な運転を行うPWMインバータの並列運転制
御装置を得ることを目的としている。
めになされたもので、大型のリアクトルや抵抗を必要と
せず、安定な運転を行うPWMインバータの並列運転制
御装置を得ることを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係るPWMイ
ンバータの並列運転制御装置は、2台のPWMインバー
タの出力電流にもとづいて循環電流を演算する循環電流
演算手段と、この循環電流演算手段の循環電流が所定値
を超えたら、一方のPWMインバータのベース遮断信号
を出力する並列運転禁止手段とを設けたものである。
ンバータの並列運転制御装置は、2台のPWMインバー
タの出力電流にもとづいて循環電流を演算する循環電流
演算手段と、この循環電流演算手段の循環電流が所定値
を超えたら、一方のPWMインバータのベース遮断信号
を出力する並列運転禁止手段とを設けたものである。
【0007】
【作用】この発明におけるPWMインバーの並列運転制
御装置は、2台のPWMインバータの各相出力電流の各
同一相の差によって、この差電流、即ち循環電流に比例
した値が所定値を超えたら、2台PWMインバータの内
1台のPWMインバータをベース遮断し、残る1台のP
WMインバータ単独で運転するようにしたため、各PW
Mインバータのパルス発生タイミングのずれによりPW
Mインバータ間に循環電流が流れても、この循環電流を
防止するための過大な交流リアクトルを必要とせず、安
定な運転を行うことができる。
御装置は、2台のPWMインバータの各相出力電流の各
同一相の差によって、この差電流、即ち循環電流に比例
した値が所定値を超えたら、2台PWMインバータの内
1台のPWMインバータをベース遮断し、残る1台のP
WMインバータ単独で運転するようにしたため、各PW
Mインバータのパルス発生タイミングのずれによりPW
Mインバータ間に循環電流が流れても、この循環電流を
防止するための過大な交流リアクトルを必要とせず、安
定な運転を行うことができる。
【0008】
【実施例】実施例1.以下、この発明の一実施例をブロ
ック図で示す図1について説明する。図1において、1
7a〜19a、21a〜25a、17b〜19bおよび
21b〜25bは図2および図3について説明したもの
と同じである。26は電流検出器17a〜19aにより
検出されかつ座標変換器25aにより座標変換された、
第1のインバータINVaの出力電流I1と、電流検出
器17b〜19bにより検出され、かつ座標変換器25
bにより座標変換された、第2のインバータINVbの
出力電流I2とから式I0=(I1+I2)/2にもと
づいて循環電流I0を算出する循環電流演算器、27は
この循環電流演算器26の出力である循環電流I0が所
定値を超えたら、一方のインバータ例えば第2のインバ
ータINVbのベース遮断信号を出力する並列運転禁止
回路、そして28はこの並列運転禁止回路27によりベ
ース遮断されていない他方のインバータ即ち第1のイン
バータINVaの負荷を低減する負荷低減回路である。
ック図で示す図1について説明する。図1において、1
7a〜19a、21a〜25a、17b〜19bおよび
21b〜25bは図2および図3について説明したもの
と同じである。26は電流検出器17a〜19aにより
検出されかつ座標変換器25aにより座標変換された、
第1のインバータINVaの出力電流I1と、電流検出
器17b〜19bにより検出され、かつ座標変換器25
bにより座標変換された、第2のインバータINVbの
出力電流I2とから式I0=(I1+I2)/2にもと
づいて循環電流I0を算出する循環電流演算器、27は
この循環電流演算器26の出力である循環電流I0が所
定値を超えたら、一方のインバータ例えば第2のインバ
ータINVbのベース遮断信号を出力する並列運転禁止
回路、そして28はこの並列運転禁止回路27によりベ
ース遮断されていない他方のインバータ即ち第1のイン
バータINVaの負荷を低減する負荷低減回路である。
【0009】次に動作について説明する。図2に示した
ように第1のインバータINVaの出力電流は電流検出
器17a〜19aによって検出され、図1に示したよう
に座標変換器25aによって交流検出信号が直流信号に
変換され、それから電流指令信号21aとつき合わされ
た後に電流制御回路22aへ入力されてその差をうめる
ように制御される。パルス発生回路23aは電流制御回
路22aの出力である三相電圧指令値と三角波キャリア
にもとづいて第1のインバータINVa中のスイッチン
グ素子であるトランジスタ8a〜13aをオン/オフ制
御する指令であるPWMパルスを発生し、このPWMパ
ルスにもとづいてドライバ回路24aは第1のインバー
タINVaを制御して三相交流電圧を生成させる。同様
に第2のインバータINVbの出力電流は電流検出器1
7b〜19bによって検出され、座標変換器25bによ
って交流検出信号が直流信号に変換され、それから電流
指令信号21bとつき合わされた後に電流制御回路22
bへ入力されてその差をうめるように制御される。パル
ス発生回路23bは電流制御回路22bから出力された
三相電圧指令値と三角波キャリアにもとづいて第2のイ
ンバータINVb中のトランジスタ8b〜13bをオン
/オフ制御するPWMパルスを発生し、このPWMパル
スにもとづいてドライバ回路24bは第2のインバータ
INVbを制御して三相交流電圧を生成させる。ここで
循環電流演算器26は、電流検出器17a〜19aによ
り検出されかつ座標変換器25aにより座標変換され
た、第1のインバータINVaの出力電流I1と、電流
検出器17b〜19bにより検出されかつ座標変換器2
5bにより座標変換された、第2のインバータINVb
の出力電流I2とから式I0=(I1+I2)/2にも
とづいて循環電流I0を算出している。次に並列運転禁
止回路27は循環電流演算器26の出力である循環電流
I0が所定値を超えたら、例えば第2のインバータIN
Vbのベース遮断信号を出力し、さらに負荷低減回路2
8は並列運転禁止回路27によってベース遮断されてい
ない第1のインバータINVaの負荷を低減する指令を
出力する。
ように第1のインバータINVaの出力電流は電流検出
器17a〜19aによって検出され、図1に示したよう
に座標変換器25aによって交流検出信号が直流信号に
変換され、それから電流指令信号21aとつき合わされ
た後に電流制御回路22aへ入力されてその差をうめる
ように制御される。パルス発生回路23aは電流制御回
路22aの出力である三相電圧指令値と三角波キャリア
にもとづいて第1のインバータINVa中のスイッチン
グ素子であるトランジスタ8a〜13aをオン/オフ制
御する指令であるPWMパルスを発生し、このPWMパ
ルスにもとづいてドライバ回路24aは第1のインバー
タINVaを制御して三相交流電圧を生成させる。同様
に第2のインバータINVbの出力電流は電流検出器1
7b〜19bによって検出され、座標変換器25bによ
って交流検出信号が直流信号に変換され、それから電流
指令信号21bとつき合わされた後に電流制御回路22
bへ入力されてその差をうめるように制御される。パル
ス発生回路23bは電流制御回路22bから出力された
三相電圧指令値と三角波キャリアにもとづいて第2のイ
ンバータINVb中のトランジスタ8b〜13bをオン
/オフ制御するPWMパルスを発生し、このPWMパル
スにもとづいてドライバ回路24bは第2のインバータ
INVbを制御して三相交流電圧を生成させる。ここで
循環電流演算器26は、電流検出器17a〜19aによ
り検出されかつ座標変換器25aにより座標変換され
た、第1のインバータINVaの出力電流I1と、電流
検出器17b〜19bにより検出されかつ座標変換器2
5bにより座標変換された、第2のインバータINVb
の出力電流I2とから式I0=(I1+I2)/2にも
とづいて循環電流I0を算出している。次に並列運転禁
止回路27は循環電流演算器26の出力である循環電流
I0が所定値を超えたら、例えば第2のインバータIN
Vbのベース遮断信号を出力し、さらに負荷低減回路2
8は並列運転禁止回路27によってベース遮断されてい
ない第1のインバータINVaの負荷を低減する指令を
出力する。
【0010】
【発明の効果】この発明に係るPWMインバータの並列
運転制御装置は、2台のPWMインバータの出力電流に
もとづいて循環電流を演算する循環電流演算手段と、こ
の循環電流演算手段の循環電流が所定値を超えたら、一
方のPWMインバータのベース遮断信号を出力する並列
運転禁止手段とを備えているので、2台のPWMインバ
ータの各々のPWMパルス発生タイミングがずれてPW
Mインバータ間に循環電流が流れ、制御が不安定になっ
ても、2台のPWMインバータの内1台のPWMインバ
ータをベース遮断し、残る1台のPWMインバータ単独
で運転を続行することにより、循環電流を防止するため
の過大な交流リアクトルを必要とせず、安定な運転を行
うことができ、装置を安価に製作でき、また、精度の高
いものが得られるという効果を奏する。
運転制御装置は、2台のPWMインバータの出力電流に
もとづいて循環電流を演算する循環電流演算手段と、こ
の循環電流演算手段の循環電流が所定値を超えたら、一
方のPWMインバータのベース遮断信号を出力する並列
運転禁止手段とを備えているので、2台のPWMインバ
ータの各々のPWMパルス発生タイミングがずれてPW
Mインバータ間に循環電流が流れ、制御が不安定になっ
ても、2台のPWMインバータの内1台のPWMインバ
ータをベース遮断し、残る1台のPWMインバータ単独
で運転を続行することにより、循環電流を防止するため
の過大な交流リアクトルを必要とせず、安定な運転を行
うことができ、装置を安価に製作でき、また、精度の高
いものが得られるという効果を奏する。
【図1】この発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】PWMインバータの主回路を示す回路図であ
る。
る。
【図3】従来の並列運転制御装置を示すブロック図であ
る。
る。
INVa 第1のインバータ INVb 第2のインバータ 14a〜16a、14b〜16b 相間リアクトル 8a〜13a、8b〜13b トランジスタ 17a〜19a、17b〜19b 電流検出器 22a、22b 電流制御回路 23a、23b パルス発生回路 24a、24b ドライバ回路 26 循環電流演算器 27 並列運転禁止回路
Claims (1)
- 【請求項1】 2台のPWMインバータの出力端をそれ
ぞれ相間リアクトルで接続し、この相間リアクトルの接
続点より並列多重された三相出力を得る相間リアクトル
多重式PWMインバータにおいて、 各PWMインバータの出力電流を検出するための電流検
出手段と、この電流検出手段によって検出された出力電
流により、前記各PWMインバータの出力電流をそれぞ
れ制御するための電流制御手段と、この電流制御手段の
出力である三相電圧指令値と三角波キャリアにもとづい
て前記各PWMインバータをオン/オフ制御する指令を
出力するためのパルス発生手段と、このパルス発生手段
によって発生されたPWMパルスにより前記各PWMイ
ンバータのスイッチング素子をオン/オフするためのド
ライバ手段と、前記各PWMインバータの出力電流にも
とづいて循環電流を演算する循環電流演算手段と、この
循環電流演算手段の循環電流が所定値を超えたら、一方
のPWMインバータのベース遮断信号を出力する並列運
転禁止手段とを備えたことを特徴とするPWMインバー
タの並列運転制御装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3209359A JPH0556648A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | Pwmインバータの並列運転制御装置 |
| CN92104103A CN1024618C (zh) | 1991-08-21 | 1992-05-27 | 脉宽调制逆变器的并联运行控制装置 |
| US07/928,043 US5325285A (en) | 1991-08-21 | 1992-08-11 | Parallel running control apparatus for PWM inverters |
| KR1019920014607A KR960006853B1 (ko) | 1991-08-21 | 1992-08-13 | Pwm 인버터의 병렬운전 제어장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3209359A JPH0556648A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | Pwmインバータの並列運転制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0556648A true JPH0556648A (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=16571640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3209359A Pending JPH0556648A (ja) | 1991-08-21 | 1991-08-21 | Pwmインバータの並列運転制御装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5325285A (ja) |
| JP (1) | JPH0556648A (ja) |
| KR (1) | KR960006853B1 (ja) |
| CN (1) | CN1024618C (ja) |
Cited By (4)
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| JP2008155253A (ja) * | 2006-12-25 | 2008-07-10 | Daihen Corp | アーク加工用電源装置 |
| CN105978378B (zh) * | 2016-06-01 | 2018-08-28 | 西安交通大学 | 逆变电源并联的一种环流检测和控制方法 |
| JP2019097345A (ja) * | 2017-11-27 | 2019-06-20 | 富士電機株式会社 | 電力変換装置 |
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|---|---|---|---|---|
| JP3251628B2 (ja) * | 1992-03-06 | 2002-01-28 | 三菱電機株式会社 | エレベーターの速度制御装置 |
| JP3226609B2 (ja) * | 1992-06-24 | 2001-11-05 | 三菱電機株式会社 | 電力変換器の並列運転制御装置 |
| US6402043B1 (en) | 2001-10-18 | 2002-06-11 | John F. Cockerill | Method for controlling HVAC units |
| FI113720B (fi) * | 2002-06-13 | 2004-05-31 | Abb Oy | Menetelmä suuntaajasiltojen yhteydessä |
| EP1575156B1 (en) * | 2004-02-16 | 2015-06-17 | Vacon Oyj | Synchronization of parallel-connected inverter units or frequency converters |
| WO2005086802A2 (en) | 2004-03-08 | 2005-09-22 | Proxense, Llc | Linked account system using personal digital key (pdk-las) |
| JP2006149153A (ja) * | 2004-11-24 | 2006-06-08 | Mitsubishi Electric Corp | モータの制御装置 |
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