JPH0557087U - 立坑用作業台の構造 - Google Patents
立坑用作業台の構造Info
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- JPH0557087U JPH0557087U JP497392U JP497392U JPH0557087U JP H0557087 U JPH0557087 U JP H0557087U JP 497392 U JP497392 U JP 497392U JP 497392 U JP497392 U JP 497392U JP H0557087 U JPH0557087 U JP H0557087U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 長い梁部材を必要とせず、またライナープレ
ートの補強リングが取付けられていないフランジ部に簡
単且つ容易に設置することができるようにする。 【構成】 立坑6の壁面に張り付けられた上下のライナ
ープレート2の横フランジ25a、25bを締結するボ
ルト27に螺合されたナット28と嵌合孔30を嵌合し
て受金具20をライナープレート2の表面に沿って着脱
自在に取付ける。略水平な支持部材21の一端部を受金
具20に連結固定し、自由端側をライナープレート2の
中心方向に延在させてその先端部にて作業台22の外周
部を保持する。支持部材21の固定側端面に設けた撓み
防止部37をライナープレート2の波部36の表面に当
接係合させる。
ートの補強リングが取付けられていないフランジ部に簡
単且つ容易に設置することができるようにする。 【構成】 立坑6の壁面に張り付けられた上下のライナ
ープレート2の横フランジ25a、25bを締結するボ
ルト27に螺合されたナット28と嵌合孔30を嵌合し
て受金具20をライナープレート2の表面に沿って着脱
自在に取付ける。略水平な支持部材21の一端部を受金
具20に連結固定し、自由端側をライナープレート2の
中心方向に延在させてその先端部にて作業台22の外周
部を保持する。支持部材21の固定側端面に設けた撓み
防止部37をライナープレート2の波部36の表面に当
接係合させる。
Description
【0001】
本考案は、深礎工法工事等のために掘削された立坑内での配筋作業時等に使 用して好適な立坑用作業台の構造に関するものである。
【0002】
通常、深礎工法工事等のために掘削した立坑内に鉄筋コンクリートを打ち込む 場合には、立坑の内穴壁面をライナープレートにより崩れないよう保護し、しか る後立坑内にライナープレート(もしくは適宜間隔で上下のライナープレート間 に介在される補強リング)を利用して作業台を設置し、その上で配筋作業を行っ ている。図6はこの種の作業台の従来例を示すものである。この作業台1は、ラ イナープレート2内に受金具3を介して差し渡した複数本の梁部材4上に床板5 を並設したもので、配筋作業の進行に合わせて立坑6内の必要位置に順次変更す る必要から簡単に組立てることができ、また容易に取り外すことができる構造で あることが要求されている。なお、7はライナープレート2の表面に沿って組立 てられる縦筋および横筋からなる配筋である。
【0003】
しかしながら、上記した従来のこの種の作業台においては、梁部材4を立坑6 内にライナープレート2または補強リングを利用して横架しているため、梁部材 4の長さが最大のものでライナープレート2の直径近くになり、運搬、組立作業 等が面倒で、梁部材4を折り畳み式にすると、それだけ構造が複雑化し、製造コ ストが高くつくといった問題があった。また、補強リングを利用して設置する場 合は、補強リングの設置箇所に限られるため、補強リング間の間隔が大きい場合 は、所望位置に設置することができず、作業に支障をきたすという問題があった 。
【0004】 したがって、本考案は上記したような従来の問題点に鑑みてなされたもので、 その目的とするところは、長い梁部材を必要とせず、またライナープレートの補 強リングが取付けられていないフランジ部に簡単且つ容易に設置することができ るようにした立坑用作業台の構造を提供することにある。
【0005】
本考案は上記目的を達成するため、立坑内面に張り付けられた波形のライナー プレートに着脱自在に取付けられる左右一対の受金具と、一端部が受金具に分離 可能に接続固定され他端部が立坑中心方向に延在する支持部材と、この支持部材 の他端部上に設置される作業台とを備え、前記受金具は上下に対設された一対の プレート取付部を備え、各プレート取付部は上下のライナープレートの横フラン ジを締結するボルトまたはナットが嵌合する嵌合孔をそれぞれ有し、前記支持部 材の受金具側端面にはライナープレートの波部表面に当接係合し支持部材の撓み を防止する撓み防止部が設けられているものである。
【0006】
受金具は、上下のライナープレートの横フランジを締結するボルトまたはナッ トと嵌合孔との嵌合によってライナープレートの表面に沿って着脱自在に取付け られる。支持部材は、受金具に片持支持されて配設され、自由端部が立坑中央方 向に延在して作業台を保持し、固定側端面に設けた撓み防止部がライナープレー トの波部表面に当接係合することで、作業台の重量による支持部材の撓みを防止 する。
【0007】
以下、本考案を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明する。 図1は本考案に係る立坑用作業台の構造の一実施例を示す分解斜視図、図2は 同作業台の平面図、図3は受金具の側面図、図4は同金具の平面図、図5は作業 台の要部断面図である。これらの図において、本実施例は掘削された立坑6の内 面に張り付けられたライナープレート2の表面に沿って左右一対からなる受金具 20を円周方向に適宜間隔をおいて複数組取付け、この受金具20に設けた支持 部材21によって作業台22を保持するように構成したものである。
【0008】 立坑6の掘削にあたっては、図1および図3に示すように堀った後の壁面が崩 れないように、立坑6を一定の深さまで掘下げる毎に、内壁面に沿ってライナー プレート2(2A、2B、2C…)を張り付けていく。ライナープレート2は周 知のように鋼板などの波板であり、その周囲に取付けのための横フランジ25a 、25bと縦フランジ26a、26b(26bは図示せず)を一体に有し、これ らのフランジを上下左右突き合わせてボルト27およびナット28により連結す ることで、掘削した立坑6の内壁面全周にライナープレート2を張り付けていく 。具体的作業としては、既に固定した最下段のライナープレート2Aの下側横フ ランジ25bに、これから取り付けようとするライナープレート2Bの上側横フ ランジ25aを下から当ててフランジ25a、25b同士を前記ボルト27およ びナット28で締結して取り付けている。
【0009】 その場合、ライナープレート2A、2B、2C…の両側端に設けられた縦フラ ンジ26a、26bが縦方向に一直線状に揃うと、全体の耐力を弱めるため、縦 フランジが千鳥状になるように周方向にずらして組み立てている。また、ライナ ープレート2だけでは強度が不足する場合は、不図示の補強リングによって補強 している。この補強リングは、一般にH形鋼材等が使用され、適当間隔で上下の ライナープレート間に介在される。その際、補強リングは、既に固定した最下段 のライナープレートの下側横フランジの下面にボルトおよびナットによって締結 固定され、補強リングの下面側にこれから取り付けようとするライナープレート の上側横フランジが同じくボルトとナットによって固定される。
【0010】 さて、このようにして構築されたライナープレート2に取付けられる前記受金 具20は、1つのライナープレート2の高さと略等しい長さを有するL字状の本 体20aと、本体20aの上下端部に略直角に且つ斜め後方に向かって対設され た一対のプレート取付部20b、20cとで構成され、各プレート取付部20b 、20cの先端部には、上下のライナープレート2の横フランジ25a、25b をボルト27と共に締結しているナット28が嵌合し得る大きさの嵌合孔30、 31がそれぞれ形成されている。前記本体20aの高さ方向中央部には前記支持 部材21の一端部が例えば2つのボルト33およびナット34によって締結固定 されている。左右一対の受金具20の嵌合孔30の間隔は、支持部材21を取り 付けた状態において、上下のライナープレート2の横フランジ25a、25bを 締結しているボルト27のピッチと等しくなるように設定されている。そして、 このような受金具20は、図3に示すように上下のプレート取付部20b、20 cの嵌合孔30、31にナット28をそれぞれ嵌合し、本体20aの背面がライ ナープレート2の波部36の頂面に当接することで、ライナープレート2の表面 に沿って着脱自在に且つ安定に取付られる。なお、本実施例においては、28を 嵌合孔30、31に嵌合させたが、ボルト27を上方から取り付けた場合はボル ト27の頭部に嵌合すればよい。
【0011】 前記支持部材21は、適宜長さを有する平板状に形成され、一端部が左右一対 の受金具20の本体20a間に板面を垂直にして且つ水平になるように挿入され 、前記ボルト33およびナット34によって本体20aと共に共締め固定されて おり、ボルト33およびナット34を緩めて取り外すと、左右一対の受金具20 および支持部材21は個々バラバラに分離される。支持部材21の固定側端部は 受金具20の後方に適宜寸法突出され、その突出端面にはライナープレート2の 波部36の山に当接係合する凹部状の撓み防止部37が形成されている。この場 合、撓み防止部37は、波部36の山に当接係合するものの代わりに、凸状に形 成され波部36の谷に当接係合するものであってもよいことは勿論である。支持 部材21の他端部は立坑6の中心に向かって延在し、その上面には作業台22を 固定保持する固定板40が溶接等によって水平に固定されている。作業台固定板 40には支持板21の長手方向に長い左右一対の長孔41a、41bが上下面に 貫通して形成されている。
【0012】 前記作業台22は、断面形状がL字型で環状に形成された外枠体43と、外枠 体43に外周縁部を溶接固定されて配設された金網44とで構成されている。前 記外枠体43には周方向に長い複数個の長孔45が前記作業台固定板40の長孔 41a、41bに対応して形成されている。作業台22の取付けに際しては、外 枠体43を作業台固定板40上に載せ、下からボルト46を各長孔41a、41 b、45に挿通し、その先端部にナット47を螺合締結することで、作業台22 を作業台取付板40上に設置固定することができ、長孔41a、41b、45の 範囲内において作業台22を径方向および周方向に移動調整することができる。
【0013】 この場合、作業台22は、運搬性および組立作業性を考慮して半円形に2分割 形成されることにより、第1、第2の作業台22A、22B(図2参照)とで構 成され、その直線部が複数個のボルト48およびナット49によって一体的に接 合されている。また、第1の作業台22Aの中央部には作業員が通れる大きさの 開口50が開設されると共に、開口50を通常閉鎖するハッチ51(図5参照) が設けられている。そして開口50付近には作業者が上方の作業台から下方の作 業台もしくはこの逆へ移動するための梯子52が設置されている。
【0014】 前記ライナープレート2と作業台22との間には適宜な幅を有する環状の隙間 53が設定されており、この隙間53に配筋7が組立てられる。なお、図2にお いては、内外二重に配筋7を組立てる例を示す。
【0015】 かくしてこのような立坑用作業台の構造にあっては、支持部材21が取付けら れた複数個の受金具20をボルト27またはナット28と嵌合孔30との嵌合に よってライナープレート2の表面に沿って着脱自在に取付け、支持部材21上に 作業台22の外周縁部を設置固定すればよいので、受金具20の取付作業および 作業台22の組立作業が簡単且つ容易である。また、支持部材21は、ライナー プレート2の中心方向を指向し、ライナープレート2と作業台22の半径差と略 等しい長さを有するものであればよいので、図6に示した従来構造における長い 梁部材4を必要とせず、支持部材21の搬送、保管、取扱い等が容易である。さ らにまた、支持部材21の固定側端をライナープレート2の波部36に当接係合 させているので、作業台22の重量によって支持部材21が撓んだりすることが なく、作業台22を安定に保持することができる。
【0016】
以上説明したように本考案に係る立坑用作業台の構造は、上下のライナープレ ートの横フランジを締結するボルトまたはナットを利用して受金具を着脱自在に 取付けるように構成したので、補強リングが取付けられた横フランジ部以外のフ ランジ部であれば何処でも設置することができ、作業性に優れている。また、受 金具および作業台を保持する支持部材の構造も簡単で、特に受金具はライナープ レートに対してワンタッチで簡単且つ容易に着脱することができ、支持部材はラ イナープレートから作業台の外周までの長さのものであればよく、したがって長 いものを要求されず、作業台の組立作業性に優れている。さらにまた、支持部材 の固定側端面をライナープレートの波部表面に当接係合させたので、支持部材の 撓みを防止し作業台を安定に支持することができるなど、その実用的効果は大で ある。
【図1】本考案に係る立坑用作業台の構造の一実施例を
示す分解斜視図である。
示す分解斜視図である。
【図2】同作業台の平面図である。
【図3】受金具の側面図である。
【図4】同金具の平面図である。
【図5】作業台の要部断面図である。
【図6】作業台の従来例を示す平面図である。
2、2A、2B、2C ライナープレート 6 立坑 7 配筋 20 受金具 20a、20b プレート取付部 21 支持部材 22 作業台 25a、25b 横フランジ 27 ボルト 28 ナット 30、31 嵌合孔 37 撓み防止部
Claims (1)
- 【請求項1】 立坑内面に張り付けられた波形のライナ
ープレートに着脱自在に取付けられる左右一対の受金具
と、一端部が受金具間に分離可能に接続固定され他端部
が立坑中心方向に延在する支持部材と、この支持部材の
他端部上に設置される作業台とを備え、前記受金具は上
下に対設された一対のプレート取付部を備え、各プレー
ト取付部は上下のライナープレートの横フランジを締結
するボルトまたはナットが嵌合する嵌合孔をそれぞれ有
し、前記支持部材の受金具側端面にはライナープレート
の波部表面に当接係合し支持部材の撓みを防止する撓み
防止部が設けられていることを特徴とする立坑用作業台
の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP497392U JP2529299Y2 (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 立坑用作業台の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP497392U JP2529299Y2 (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 立坑用作業台の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0557087U true JPH0557087U (ja) | 1993-07-30 |
| JP2529299Y2 JP2529299Y2 (ja) | 1997-03-19 |
Family
ID=11598547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP497392U Expired - Lifetime JP2529299Y2 (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 立坑用作業台の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2529299Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009114649A (ja) * | 2007-11-02 | 2009-05-28 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 深礎基礎、深礎基礎の施工方法及び深礎基礎用の作業足場 |
| JP2026001623A (ja) * | 2024-06-19 | 2026-01-07 | 鉄建建設株式会社 | 基礎構造物、基礎構造物の構築方法、並びに取付具 |
| JP2026001622A (ja) * | 2024-06-19 | 2026-01-07 | 鉄建建設株式会社 | 基礎構造物、基礎構造物の構築方法、並びに取付具 |
Families Citing this family (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP5351382B2 (ja) * | 2006-11-27 | 2013-11-27 | Jfe建材株式会社 | 立坑用足場の組立方法及び立坑用足場の撤去方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3100283U (ja) | 2003-09-05 | 2004-05-13 | 東洋ゴム工業株式会社 | コードストッパー |
-
1992
- 1992-01-16 JP JP497392U patent/JP2529299Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JP2026001623A (ja) * | 2024-06-19 | 2026-01-07 | 鉄建建設株式会社 | 基礎構造物、基礎構造物の構築方法、並びに取付具 |
| JP2026001622A (ja) * | 2024-06-19 | 2026-01-07 | 鉄建建設株式会社 | 基礎構造物、基礎構造物の構築方法、並びに取付具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2529299Y2 (ja) | 1997-03-19 |
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