JPH0557340B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0557340B2 JPH0557340B2 JP22396585A JP22396585A JPH0557340B2 JP H0557340 B2 JPH0557340 B2 JP H0557340B2 JP 22396585 A JP22396585 A JP 22396585A JP 22396585 A JP22396585 A JP 22396585A JP H0557340 B2 JPH0557340 B2 JP H0557340B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- molten metal
- camera
- level
- melting furnace
- vacuum melting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 32
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims description 22
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims description 22
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 13
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000009749 continuous casting Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004020 luminiscence type Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D11/00—Continuous casting of metals, i.e. casting in indefinite lengths
- B22D11/16—Controlling or regulating processes or operations
- B22D11/20—Controlling or regulating processes or operations for removing cast stock
- B22D11/201—Controlling or regulating processes or operations for removing cast stock responsive to molten metal level or slag level
- B22D11/204—Controlling or regulating processes or operations for removing cast stock responsive to molten metal level or slag level by using optical means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Continuous Casting (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、真空溶解炉における鋳型の溶湯レ
ベル測定装置に関する。
ベル測定装置に関する。
[従来技術とその問題点]
真空溶解炉内に備えられた鋳型内で溶解を行な
う設備においては、鋳型に注湯される溶湯レベル
を自動検出する必要があり、鋳鋼のように溶湯の
温度が高く発光する場合、その溶湯表面と鋳型と
の明暗を検出して溶湯レベルを測定している。原
理としては明暗を識別するために所定位置に設け
られた光センサー等を用いて鋳型上部を走査し、
溶湯による明部の走査時間により溶湯レベルを間
接的に求めていた。この溶湯レベルの検出は真空
溶解炉による連続鋳造設備においても必要とさ
れ、第3図及び第4図に従来の測定装置を示す。
う設備においては、鋳型に注湯される溶湯レベル
を自動検出する必要があり、鋳鋼のように溶湯の
温度が高く発光する場合、その溶湯表面と鋳型と
の明暗を検出して溶湯レベルを測定している。原
理としては明暗を識別するために所定位置に設け
られた光センサー等を用いて鋳型上部を走査し、
溶湯による明部の走査時間により溶湯レベルを間
接的に求めていた。この溶湯レベルの検出は真空
溶解炉による連続鋳造設備においても必要とさ
れ、第3図及び第4図に従来の測定装置を示す。
第3図において、1は真空溶解炉であり、2は
真空溶解炉1内に設けられた鋳型である。1aは
真空溶解炉1の側壁上部に設けられた内部確認用
ののぞき窓であり、3はのぞき窓1aのガラスに
金属蒸気が付着しないように設けられる回転円板
で、この円板3には直径方向に長くかつ中心に対
して対称となるスリツト3aが設けられている。
円板3はのぞき窓1aのガラス面とほぼ平行に位
置するとともに円板3の上半分がのぞき窓1aと
対向するように設けられており、モータ4により
円板3が回転すると、のぞき窓1aから周回する
スリツト3aを介して内部の溶湯や鋳型2を間欠
的に見ることができるようになつている。5はの
ぞき窓1aを介して真空溶解炉1内部の溶湯レベ
ルを測定するためのレベル測定用カメラであり、
この測定用カメラ5で得られた映像信号はあるレ
ベル(スレツシヨルド)値を境として明と暗とを
1又は、0に2値化された後、画像取り込み装置
6のメモリに書き込まれ、その書き込まれたメモ
リの明部である“1”をレベル演算する回路7で
調べることにより、鋳型2内の溶湯レベルが測定
されレベル計8により表示されるようになつてい
る。9は真空溶解炉1の内部をモニターするテレ
ビカメラであり、前記レベル測定用カメラ5の近
傍にかつ同一方向に並べて設けられる。10はモ
ニター用の表示装置である。
真空溶解炉1内に設けられた鋳型である。1aは
真空溶解炉1の側壁上部に設けられた内部確認用
ののぞき窓であり、3はのぞき窓1aのガラスに
金属蒸気が付着しないように設けられる回転円板
で、この円板3には直径方向に長くかつ中心に対
して対称となるスリツト3aが設けられている。
円板3はのぞき窓1aのガラス面とほぼ平行に位
置するとともに円板3の上半分がのぞき窓1aと
対向するように設けられており、モータ4により
円板3が回転すると、のぞき窓1aから周回する
スリツト3aを介して内部の溶湯や鋳型2を間欠
的に見ることができるようになつている。5はの
ぞき窓1aを介して真空溶解炉1内部の溶湯レベ
ルを測定するためのレベル測定用カメラであり、
この測定用カメラ5で得られた映像信号はあるレ
ベル(スレツシヨルド)値を境として明と暗とを
1又は、0に2値化された後、画像取り込み装置
6のメモリに書き込まれ、その書き込まれたメモ
リの明部である“1”をレベル演算する回路7で
調べることにより、鋳型2内の溶湯レベルが測定
されレベル計8により表示されるようになつてい
る。9は真空溶解炉1の内部をモニターするテレ
ビカメラであり、前記レベル測定用カメラ5の近
傍にかつ同一方向に並べて設けられる。10はモ
ニター用の表示装置である。
この測定装置では2台のカメラで同時に炉内部
を見ようとしているため上記のぞき窓1aを大き
くするかあるいは2個設ける必要があるが真空溶
解炉1の構造上やのぞき窓1aへの金属蒸気付着
防止のためにものぞき窓1aはできるだけ小さく
しなければならない。又、測定の中心軸からどち
らか一方のカメラの位置がずれることになり両カ
メラ間で協調をとるのが困難となる。
を見ようとしているため上記のぞき窓1aを大き
くするかあるいは2個設ける必要があるが真空溶
解炉1の構造上やのぞき窓1aへの金属蒸気付着
防止のためにものぞき窓1aはできるだけ小さく
しなければならない。又、測定の中心軸からどち
らか一方のカメラの位置がずれることになり両カ
メラ間で協調をとるのが困難となる。
第4図では炉内の監視と溶湯レベルの測定とを
1台のカメラ11からの映像信号にて行なつてい
るので上述したような問題点は解消されるが、一
方のモニター用表示装置10においては炉内全体
を見るために全体画像が必要であるが、これに反
してレベル測定のためには分離能が低下しないよ
うにレベル測定に必要となる溶湯部分のみの部分
画像が必要となる。このように広範囲を監視する
こととレベル測定の精度を上げるということは互
いに両立しないといつた問題点があつた。
1台のカメラ11からの映像信号にて行なつてい
るので上述したような問題点は解消されるが、一
方のモニター用表示装置10においては炉内全体
を見るために全体画像が必要であるが、これに反
してレベル測定のためには分離能が低下しないよ
うにレベル測定に必要となる溶湯部分のみの部分
画像が必要となる。このように広範囲を監視する
こととレベル測定の精度を上げるということは互
いに両立しないといつた問題点があつた。
[発明の目的]
この発明は上述した問題点をなくすためになさ
れたものであり、測定用ののぞき窓を大きくする
ことなく又、炉内全体の監視と精度の良いレベル
測定を可能にした真空溶解炉の溶湯レベル測定装
置を提供することを目的とする。
れたものであり、測定用ののぞき窓を大きくする
ことなく又、炉内全体の監視と精度の良いレベル
測定を可能にした真空溶解炉の溶湯レベル測定装
置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
この発明の真空溶解炉の溶湯レベル測定装置
は、真空溶解炉内に備えられた鋳型内の溶湯のレ
ベルを、この真空溶解炉に設けられたのぞき窓と
こののぞき窓の内側に設けたスリツトを有する回
転板とを介して測定する装置であつて、のぞき窓
とこののぞき窓外部に設けられた第1のカメラと
を結ぶ光学経路途中に入射光の一部を透過し他の
一部を反射する鏡を設け、この鏡からの反射光を
測定する第2のカメラを備え、一方のカメラにモ
ニタ用テレビを接続し、他方のカメラに溶湯レベ
ル測定手段を接続したことを特徴とする。
は、真空溶解炉内に備えられた鋳型内の溶湯のレ
ベルを、この真空溶解炉に設けられたのぞき窓と
こののぞき窓の内側に設けたスリツトを有する回
転板とを介して測定する装置であつて、のぞき窓
とこののぞき窓外部に設けられた第1のカメラと
を結ぶ光学経路途中に入射光の一部を透過し他の
一部を反射する鏡を設け、この鏡からの反射光を
測定する第2のカメラを備え、一方のカメラにモ
ニタ用テレビを接続し、他方のカメラに溶湯レベ
ル測定手段を接続したことを特徴とする。
[実施例]
以下、この発明の1実施例であるレベル測定装
置を第1図の構成図により説明する。
置を第1図の構成図により説明する。
真空溶解炉1は従来のものと同様であり、のぞ
き窓1aを介して真空溶解炉1の内部を調べると
きの光学経路にハーフミラー20が設けられる。
このハーフミラー20は光の透過率と反射率とが
ほぼ等しいもので前記光学経路とは45°の角度で
もつて固定される。このハーフミラー20の後方
で光学経路上にモニター用のテレビカメラ21が
設けられ、このテレビカメラ21で撮像した画像
を映すモニタ用表示装置10が接続される。ハー
フミラー20からの反射光を受けるためにレベル
測定用のテレビカメラ22が前記光学経路と直交
する向きに設けられる。尚、このハーフミラー2
0の周囲には遮光ボツクス20aが設けられてい
て光学経路以外からの光りの侵入を防いでいる。
テレビカメラ22の出力側には画面取り込み装置
6、レベル演算回路7、レベル計8が順次接続さ
れる。
き窓1aを介して真空溶解炉1の内部を調べると
きの光学経路にハーフミラー20が設けられる。
このハーフミラー20は光の透過率と反射率とが
ほぼ等しいもので前記光学経路とは45°の角度で
もつて固定される。このハーフミラー20の後方
で光学経路上にモニター用のテレビカメラ21が
設けられ、このテレビカメラ21で撮像した画像
を映すモニタ用表示装置10が接続される。ハー
フミラー20からの反射光を受けるためにレベル
測定用のテレビカメラ22が前記光学経路と直交
する向きに設けられる。尚、このハーフミラー2
0の周囲には遮光ボツクス20aが設けられてい
て光学経路以外からの光りの侵入を防いでいる。
テレビカメラ22の出力側には画面取り込み装置
6、レベル演算回路7、レベル計8が順次接続さ
れる。
テレビカメラ21で撮影された溶湯面は表示装
置10により表示され、又、テレビカメラ22に
より得られた溶湯面を表わす映像情報は画像の明
暗に対応して2値化された後、画像取り込み装置
6のメモリにに書き込まれ、その書き込まれたメ
モリの明部である“1”の数がレベル演算回路7
に演算されることにより、レベル計8により鋳型
2内の溶湯レベルが表示される。
置10により表示され、又、テレビカメラ22に
より得られた溶湯面を表わす映像情報は画像の明
暗に対応して2値化された後、画像取り込み装置
6のメモリにに書き込まれ、その書き込まれたメ
モリの明部である“1”の数がレベル演算回路7
に演算されることにより、レベル計8により鋳型
2内の溶湯レベルが表示される。
第2図は上記ハーフミラー20を用いたときの
光学経路を示す図であり、A0を元の像とすると、
A1はハーフミラー20を透過した像でありモニ
ター用のテレビカメラ21に入射され、A2はハ
ーフミラー20の反射による像でありレベル測定
用のテレビカメラ22に入射される。
光学経路を示す図であり、A0を元の像とすると、
A1はハーフミラー20を透過した像でありモニ
ター用のテレビカメラ21に入射され、A2はハ
ーフミラー20の反射による像でありレベル測定
用のテレビカメラ22に入射される。
ハーフミラー20を光学経路に対して45°の角
度に設定したのは、像A2が上下方向に拡大縮小
されることなく、元の像A0と等価となるからで
ある。尚、ハーフミラー20で反射した像A2は
元の像A0に対して左右が逆転するがレベル演算
処理を行なう過程で容易に判定可能であり問題と
ならない。又、レベル測定用のカメラとしては固
体撮像素子を用いたCCDカメラが分解能力や歪
みの点で適しているが、CCDカメラでは画面上
に白いノイズが現われるため表示装置10は見ず
らくなるのでノイズの発生しない例えば撮像管方
式のカメラを用いるのが望ましい。
度に設定したのは、像A2が上下方向に拡大縮小
されることなく、元の像A0と等価となるからで
ある。尚、ハーフミラー20で反射した像A2は
元の像A0に対して左右が逆転するがレベル演算
処理を行なう過程で容易に判定可能であり問題と
ならない。又、レベル測定用のカメラとしては固
体撮像素子を用いたCCDカメラが分解能力や歪
みの点で適しているが、CCDカメラでは画面上
に白いノイズが現われるため表示装置10は見ず
らくなるのでノイズの発生しない例えば撮像管方
式のカメラを用いるのが望ましい。
このように光学経路上に光の進行を二つに分け
るハーフミラー20を設け、それぞれの光経路に
テレビカメラ21,22を設けたので、従来テレ
ビカメラを2台設置したときのように一方のテレ
ビカメラが測定のための光学経路からずれるとい
つたこともなくなる。又、上記テレビカメラ21
にはモニター用として炉内全体を撮影できるカメ
ラを用い、テレビカメラ22としては鋳型2内の
溶湯部分を拡大して撮影できるカメラを用いるこ
とにより、モニター用表示装置10で炉内全体を
見ることができ監視が容易となり、又、溶湯部に
おける分解能を上げることができ溶湯のレベル測
定を正確に行なうことができる。
るハーフミラー20を設け、それぞれの光経路に
テレビカメラ21,22を設けたので、従来テレ
ビカメラを2台設置したときのように一方のテレ
ビカメラが測定のための光学経路からずれるとい
つたこともなくなる。又、上記テレビカメラ21
にはモニター用として炉内全体を撮影できるカメ
ラを用い、テレビカメラ22としては鋳型2内の
溶湯部分を拡大して撮影できるカメラを用いるこ
とにより、モニター用表示装置10で炉内全体を
見ることができ監視が容易となり、又、溶湯部に
おける分解能を上げることができ溶湯のレベル測
定を正確に行なうことができる。
なお、上記2つのテレビカメラ21,22の位
置を互いに入れ換えてもよいのはいうまでもな
い。
置を互いに入れ換えてもよいのはいうまでもな
い。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明は、真空溶解炉
ののぞき窓とこののぞき窓外部に設けられたカメ
ラとを結ぶ光学経路途中に入射光の一部を別の方
向に反射させる鏡を設け、この反射光を測定する
ために別のカメラを設け、一方のカメラを炉内の
監視用とし、他方のカメラを溶湯レベル測定用と
することにより、それぞれの目的に応じて最適な
カメラを用いることができ、監視を容易とならし
めるとともに溶湯レベルを正確に測定することも
できる。
ののぞき窓とこののぞき窓外部に設けられたカメ
ラとを結ぶ光学経路途中に入射光の一部を別の方
向に反射させる鏡を設け、この反射光を測定する
ために別のカメラを設け、一方のカメラを炉内の
監視用とし、他方のカメラを溶湯レベル測定用と
することにより、それぞれの目的に応じて最適な
カメラを用いることができ、監視を容易とならし
めるとともに溶湯レベルを正確に測定することも
できる。
第1図はこの発明の1実施例であるレベル測定
装置の断面図及びこの測定装置に接続される制御
ブロツク図、第2図はハーフミラーによる光経路
を示す説明図、第3図及び第4図は従来のレベル
測定装置の断面図及びこの測定装置に接続された
制御ブロツク図である。 1……真空溶解炉、2……鋳型、3……円板、
3a……スリツト、6……画像取り込み装置、7
……レベル演算、8……レベル計、10……表示
装置、20……ハーフミラー、20a……遮光ボ
ツクス、21,22……テレビカメラ。
装置の断面図及びこの測定装置に接続される制御
ブロツク図、第2図はハーフミラーによる光経路
を示す説明図、第3図及び第4図は従来のレベル
測定装置の断面図及びこの測定装置に接続された
制御ブロツク図である。 1……真空溶解炉、2……鋳型、3……円板、
3a……スリツト、6……画像取り込み装置、7
……レベル演算、8……レベル計、10……表示
装置、20……ハーフミラー、20a……遮光ボ
ツクス、21,22……テレビカメラ。
Claims (1)
- 1 真空溶解炉内に備えられた鋳型内の溶湯のレ
ベルを、この真空溶解炉に設けられたのぞき窓と
こののぞき窓の内側に設けたスリツトを有する回
転板とを介して測定する装置であつて、のぞき窓
とこののぞき窓外部に設けられた第1のカメラと
を結ぶ光学経路途中に入射光の一部を透過し他の
一部を反射する鏡を設け、この鏡からの反射光を
測定する第2のカメラを備え、一方のカメラにモ
ニタ用テレビを接続し、他方のカメラに溶湯レベ
ル測定手段を接続したことを特徴とする真空溶解
炉の溶湯レベル測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22396585A JPS6284861A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 真空溶解炉の溶湯レベル測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22396585A JPS6284861A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 真空溶解炉の溶湯レベル測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6284861A JPS6284861A (ja) | 1987-04-18 |
| JPH0557340B2 true JPH0557340B2 (ja) | 1993-08-23 |
Family
ID=16806462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22396585A Granted JPS6284861A (ja) | 1985-10-07 | 1985-10-07 | 真空溶解炉の溶湯レベル測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6284861A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100780310B1 (ko) | 2007-03-14 | 2007-11-28 | 대교엔지니어링(주) | 진공탱크의 용탕감시장치 |
| JP5713840B2 (ja) * | 2011-08-12 | 2015-05-07 | 株式会社神戸製鋼所 | 真空上注ぎ鋳造の終了方法 |
| CN108127100B (zh) * | 2018-01-11 | 2019-10-08 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种低压铸造机加压系统的可视化检测装置 |
-
1985
- 1985-10-07 JP JP22396585A patent/JPS6284861A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6284861A (ja) | 1987-04-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100777428B1 (ko) | 화상처리 장치 및 방법 | |
| KR0184039B1 (ko) | 화질 검사 장치 및 그 화상 합성 방법 | |
| JP2634401B2 (ja) | カラーテレビ受像機のコンバーゼンス測定装置 | |
| JP3343445B2 (ja) | Lcdパネル画質検査装置 | |
| JPS6284861A (ja) | 真空溶解炉の溶湯レベル測定装置 | |
| JPH01313745A (ja) | 着色周期性パターンの検査方法 | |
| JPS61223605A (ja) | 表面形状検査方法 | |
| JP2000081368A (ja) | Lcd パネル画質検査方法、lcd パネル画質検査装置及び画像取込方法 | |
| JP3282868B2 (ja) | 解像度検査方法 | |
| JPH0781849B2 (ja) | 電子部品のリード形状検査装置 | |
| JPH09218952A (ja) | 加工面検査装置 | |
| JP2002074346A (ja) | 3次元画像入力装置 | |
| JP3216096B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JPH01313743A (ja) | 着色周期性パターンの検査方法 | |
| JP3461579B2 (ja) | 撮像装置 | |
| JP3303763B2 (ja) | 路面撮影装置 | |
| JP2003087829A (ja) | カラーフィルタを用いたカラーブラウン管の色ずれ測定装置 | |
| JP2868957B2 (ja) | 空洞内撮影方法および装置 | |
| JP3308994B2 (ja) | 欠点画像カラー表示装置 | |
| JPH01313742A (ja) | 周期性パターンの検査方法 | |
| JPH02236433A (ja) | レンズの歪曲測定方法及び装置 | |
| JPH06202060A (ja) | 液晶表示パネルの検査装置 | |
| JPS5937764B2 (ja) | 測定値の自動読取り記録装置 | |
| JPS63170830A (ja) | 陰極線管画質評価用基準点設定方法 | |
| JPH04263598A (ja) | ラスター形状検査装置 |