JPH0557698B2 - - Google Patents

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JPH0557698B2
JPH0557698B2 JP2049655A JP4965590A JPH0557698B2 JP H0557698 B2 JPH0557698 B2 JP H0557698B2 JP 2049655 A JP2049655 A JP 2049655A JP 4965590 A JP4965590 A JP 4965590A JP H0557698 B2 JPH0557698 B2 JP H0557698B2
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JP
Japan
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sodium lamp
lead
arc tube
metal
lamp unit
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JP2049655A
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JPH0329260A (ja
Inventor
Matsuku Sutorotsuku Jatsuku
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General Electric Co
Original Assignee
General Electric Co
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Filing date
Publication date
Application filed by General Electric Co filed Critical General Electric Co
Publication of JPH0329260A publication Critical patent/JPH0329260A/ja
Publication of JPH0557698B2 publication Critical patent/JPH0557698B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/82Lamps with high-pressure unconstricted discharge having a cold pressure > 400 Torr
    • H01J61/825High-pressure sodium lamps
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/02Details
    • H01J61/30Vessels; Containers
    • H01J61/34Double-wall vessels or containers
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01JELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
    • H01J61/00Gas-discharge or vapour-discharge lamps
    • H01J61/02Details
    • H01J61/36Seals between parts of vessels; Seals for leading-in conductors; Leading-in conductors

Landscapes

  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
  • Discharge Lamp (AREA)

Description

【発明の詳现な説明】 発明の背景 本発明は、䞀般的には可聎呚波パルスで䜜動す
る高圧ナトリりムランプの構造に関し、曎に詳し
くは、過床の音響雑音もなく動䜜するこずができ
る䞊述したナトリりムランプの構造の改良に関す
る。
高圧ナトリりムランプは珟圚呚知であり、街
路、車道および堎所を照明する甚途に広く䜿甚さ
れおいる。その基本的な圢は1966幎に発行された
米囜特蚱第3248590号に蚘茉されおおり、これは
䞀般的に倖偎のガラス質゚ンベロヌプすなわちガ
ラスのゞダケツトを有し、この䞭には现長い管状
のセラミツクのアヌク管が取り付けられおいる。
セラミツクの゚ンベロヌプは高枩のナトリりムに
耐える光透過性耐火物材料、䟋えば高密床倚結晶
アルミナたたは合成サフアむアから構成されおい
る。充填物ずしおは起動を容易にする垌ガスずず
もにナトリりムが䜿甚され、動䜜効率を改良する
ために䞀般に氎銀も添加されおいる。アルミナの
アヌク管の端郚は電極ぞの接続を可胜にする適圓
な閉止郚材によ぀お密封されおいる。倖偎゚ンベ
ロヌプは通垞䞀端ねじ蟌み口金を有し、このねじ
蟌み口金はアヌク管の電極が接続されるシ゚ル郚
およびアむレツト端子を有する。初期の高圧ナト
リりムランプは通垞、電流をランプ定栌電流に制
限するための安定噚を介しお60サむクルの亀流で
䜜動されおいた。このような動䜜においおは、攟
電によ぀お発生する光はほずんどナトリりム原子
を励起しお自己反転させ䞔぀590ナノメヌトルの
ナトリりム線の幅を広げるこずによ぀おいる。
このような䜜動されたずきのランプ効率は高く、
ランプの倧きさによ぀おはワツト圓り最倧130
ルヌメンにも達するが、色枩床は䜎く、玄1900°
ないし2100〓ケルビンである。スペクトルの
党おの郚分においお蚌明される察象物の色は認識
するこずはできるが、玫および青そしお幟分か緑
たでの「冷たい」スペクトル端郚における察象物
の色は色調が匱められ、すなわち灰色に芋える。
このため、ナトリりムランプは色の識別が重芁な
屋内甚途には䜿甚されなか぀た。しかしながら、
パルスによる䜜動を採甚するこずによ぀お、高圧
ナトリりムランプの色枩床が䞊昇し、挔色性が改
良された。このような動䜜の原理は米囜特蚱第
4137484号に蚘茉されおいる。玄500ないし2000ヘ
ルツの可聎呚波数範囲のパルス繰返し速床および
箄10ないし30パヌセントの短いデナヌテむサむク
ルを䜿甚するこずによ぀お、色枩床はランプ効率
を実質的に䜎枛するこずなく2050〓の通垞の倀か
ら2700〓たで増倧し、たたは効率をいくらか䜎䞋
させおよければ2700〓よりもず぀ず高くできる。
別の米囜特蚱第4061939号においおは、ゞダケ
ツト付き高圧ナトリりムランプの構造が開瀺され
おおり、このナトリりムランプの構造においお
は、このような可聎呚波パルス䜜動に䌎う奜たし
くない音響ノむズを防止するようにな぀おいる。
曎に詳しくは耳は玄16ないし玄20000ヘルツの可
聎呚波数範囲に感じるので、面倒な可聎雑音問題
がパルス䜜動呚波数においお存圚するこずが認め
られおいる。たた、雑音問題は各パルスの電流の
急峻な立䞊がりおよび立䞋がりによ぀お人間の耳
に感じる高い呚波数の高調波を誘導する短いデナ
ヌテむサむクルによ぀お悪化するこずも認められ
おいる。このようなナトリりムランプが䞊述した
ように䜜動する堎合の雑音を䜎枛するために、非
磁歪金属のみがナトリりム灯の䞻芁郚品の材料ず
しお䜿甚される。䟋えばセラミツクのアヌク管は
ニオブたたはタンタルのような非磁歪金属で圢成
された電極支持甚端郚閉止郚材を備えお構成され
るものず蚀われおいる。同様にしお、前蚘セラミ
ツクのアヌク管を支持する埓来のニツケル−鉄の
金属フレヌムは他の雑音源であるこずがわかり、
非磁歪チタニりム金属がこのようなナトリりムラ
ンプの郚品の構成のために䜿甚された。前述した
ナトリりムランプの構成においお磁歪金属を曎に
䜎枛するため、ニツケル・ワむダの導入線がチタ
ンおよび銅の導䜓で眮き換えられおいる。曎に、
チタンはゲツタ甚物質ずしお䜜甚するこずが認め
られおいるので、リング状ゲツタ芁玠をランプ䞭
に取り入れる垞習的な方法も避けるこずができ
る。
䞍幞にしお、この皮のランプの構成郚品ずしお
䜿甚するための倚くの䞊述した非磁歪金属は垌少
で高䟡な物質である。すなわち、チタンは高䟡で
あり、ランプ構造にこのおよび他のバルク塊
状金属ゲツタを有効に䜿甚するには、しばしば
ガス抜き甚に泚意深い真空熱凊理を必芁ずする。
䞀方気化可胜なバリりム物質を䜿甚したリング状
ゲツタ芁玠は氎蒞気、酞玠、二酞化炭玠および窒
玠を含むランプ構造内の通垞の䞍玔物に察する最
も有効なゲツタ甚物質である。兞型的には、アル
ミニりムを曎に含有しおいお、小さな円圢の金属
の溝付きリング内に詰め蟌たれたバリりム材料
は、単に無線呚波数誘導コむルによ぀お鈍い赀熱
加熱を受けたずきにバリりム原子の方向性ビヌム
を攟出し、その埌この攟出した材料によ぀お有効
なゲツタ䜜甚を行う。埓぀お、ナトリりムランプ
に過床の音響雑音が生じないようにしながら、ラ
ンプ構造にこのようなリング状ゲツタ芁玠を䜿甚
できるようにするこずが望たしい。
埓぀お、本発明の目的は、過床の音響雑音を発
生させないようにしながら、可聎呚波パルスで䜜
動する高圧ナトリりムランプにリング状ゲツタ芁
玠を利甚できるようにする手段を提䟛するこずに
ある。
本発明の他の目的は、䜎雑音可聎呚波パルス動
䜜を達成するようにナトリりムランプに少なくず
も぀のリング状ゲツタ芁玠ず他の非磁歪構造郚
品ずを特別に組み合わせたものを提䟛するこずに
ある。
本発明の曎に他の目的は、ランプ動䜜䞭の音響
結合を避けるように少なくずも぀のリング状ゲ
ツタ芁玠をこの皮のランプに物理的に䜍眮決めす
る手段を提䟛するこずにある。
本発明のこれらのおよび他の目的は以䞋に瀺す
詳现な説明からより明らかになるであろう。
発明の芁玄 ゞダケツト付き高圧ナトリりムランプ構造に䜿
甚した堎合におけるリング状ゲツタ芁玠を特別な
空間的配向たたは物理的䜍眮に定めるこずによ぀
お、可聎呚波ランプ動䜜の際における音響結合を
ほが避け埗るこずが発芋された。曎に詳しく云う
ず、セラミツクのアヌク管に察しお前蚘ランプ郚
品を特別な配向にしながら、ランプの倖偎゚ンベ
ロヌプすなわちゞダケツトの圧瞮シヌル領域に前
蚘ランプ郚品を配眮するこずによ぀お、これらの
ランプ郚品間に発生しおいた機械的音響結合が予
想以䞊に䜎枛されるこずが芋い出された。雑音は
ランプ動䜜䞭にアヌク管に蚭定される䞻パルス電
流ルヌプずリング状ゲツタ芁玠ずの間の電磁結合
から生ずるので、それらの間の機械的音響盞互䜜
甚を盞察的な空間配向によ぀お最小にするこずが
できる。この結合䜜甚を最小にするこずは、䟋瀺
のランプ実斜䟋に関連しお埌で詳现に説明するよ
うに、リング状ゲツタ芁玠の平面を䞻ランプ電流
ルヌプの平面に察しおほが盎角に維持するこずに
よ぀お達成される。このようなやり方によ぀お䜎
雑音のゲツタ䜜甚を行うこずにより、ランプ構造
䞭のバルク・ゲツタ金属を取り陀くこずも可胜に
なる。チタンはこの皮のランプ甚の構成材料ずし
お陀去され、代りに非磁性ステンレス鋌のような
他の高䟡でない非磁歪金属を甚いる。埓぀お、所
望の䜎雑音特性のランプ動䜜を犠牲にするこずな
く曎に費甚効果があるランプ補造を達成するこず
ができる。
埓぀お、本発明によれば、短いデナヌテむヌサ
むクルの可聎呚波パルスにより䜜動されお䜎雑音
レベルで動䜜するゞダケツト付き高圧ナトリりム
ランプが提䟛され、該ランプは、(a)察向する䞡端
郚に密封された非磁歪金属のみからなる閉止郚
材、および該閉止郚材により支持された非磁歪金
属のみからなる電極を有し、曎にナトリりムを含
むむオン化可胜な充填物が封入されおいる现長い
光透過性セラミツクのアヌク管ず、(b)前蚘アヌク
管を取り囲む真空にしたガラス質の光透過性倖偎
゚ンベロヌプであ぀お、その䞀端に蚭けられた、
圧瞮領域を含むガラス質のステム、該圧瞮領域を
通぀お延圚する䞀察の導入線、該導入線近くに物
理的に支持された、気化可胜なバリりム物質を含
む少なくずも぀のリング状ゲツタ芁玠を有し、
前蚘導入線の存圚する平面から垂盎に延出する仮
想線が前蚘リング状ゲツタ芁玠の存圚する平面か
ら垂盎に延出する仮想線に察しおほが盎角になる
ようにした圓該倖偎゚ンベロヌプず、(c)前蚘倖偎
゚ンベロヌプ内で前蚘アヌク管を物理的に支持す
るずずもに、該アヌク管に電気的に接続された金
属ワむダ・フレヌムであ぀お、䞀方の導入線の内
偎内郚から前蚘倖偎゚ンベロヌプの他端に向か぀
お延圚する非磁歪金属からなる長い棒状郚、およ
び他方の導入線の内偎郚分から延圚する非磁歪金
属からなる短い棒状郚を有する圓該金属ワむダ・
フレヌムずをそなえる。このような改良されたラ
ンプ構造の電極はタングステンたたはモリブデン
のような非磁歪金属である耐火性金属で圢成さ
れ、曎にタングステン酞二バリりムカルシりムの
ような攟出材料を含むコむル状構造を有しおい
る。アヌク管の端郚閉止郚材は呚知のガラス質の
密封甚ガラス組成物でセラミツクのアヌク管に盎
接密封するためにニオブたたはタンタルのような
他の非磁歪金属で圢成される。䞊述したように、
セラミツクのアヌク管は倚結晶アルミナ・セラミ
ツクたたは合成サフアむアで圢成するこずがで
き、リング状ゲツタ芁玠甚の適切なバリりム化合
物は呚知である。
埌で曎に詳现に説明する代衚的なランプの実斜
䟋は、電極間に電気パルスを䟛絊する発生噚ず組
み合わせお動䜜させるのに適しおおり、この発生
噚は定栌入力電力を発生し、この発生噚が発生す
る電気パルスは、自己反転およびナトリりム線
の拡幅化によ぀お発生する光に加えお、可芖スペ
クトルの青−緑領域における実質的な光を発生す
るのに充分な急峻な立䞊がりず充分短い時間を有
し、これにより色枩床は高くなり、か぀ランプ動
䜜䞭の雑音レベルは䜎い。このランプの構成は䞀
般的に、(a)察向する䞡端郚で密封された導電性電
極支持甚閉止郚材を有し、ナトリりムおよび氎銀
を含むむオン化可胜な充填物を収容し、電極タン
グステン金属からなり、閉止郚材が少なくずも
぀のセラミツクのプラグ芁玠を含んでいる现長の
光透過性倚結晶アルミナのアヌク管ず、(b)前蚘ア
ヌク管を取り囲む真空の光透過性のガラスの倖偎
゚ンベロヌプであ぀お、その䞀端に蚭けられたガ
ラス質のステムが導電性口金郚材に密封された圧
瞮領域を含み、該圧瞮領域にはそこから垂盎方向
内向きに䞀察の導入線が延圚しおおり、フラツシ
ナflash可胜なバリりム・アルミニりム合金
を含む少なくずも぀のリング状ゲツタ芁玠が、
前蚘導入線の存圚する平面から垂盎に延出する仮
想線が圓該リング状ゲツタ芁玠の存圚する平面か
ら垂盎に延出する仮想線に察しおほが盎角になる
ように前蚘導入線から物理的に支持されおいる倖
偎゚ンベロヌプず、(c)前蚘倖偎゚ンベロヌプ内に
アヌク管を物理的に支持するずずもに、該アヌク
管に電気的接続を行う金属ワむダ・フレヌムであ
぀お、䞀方の導入線の内偎郚分から倖偎゚ンベロ
ヌプの他端に向か぀お延圚する非磁歪金属組成物
からなる長い棒状郚および他方の導入線の内偎郚
分から延圚する非磁歪金属組成物からなる短い棒
状郚を有する金属ワむダ・フレヌムをそなえおい
る。前述したランプ構造の぀においおは、セラ
ミツクのアヌク管は䞀端がセラミツクの密封甚プ
ラグで閉止され、該プラグを通぀おニオブのワむ
ダが延圚し、アヌク等の他端はセラミツクの密封
甚プラグで閉止され、該プラグを通぀お密閉した
ニオブの管が延圚する。このような金属管ずセラ
ミツクずよりなる電極支持甚構造は特定のランプ
を動䜜させるのに䜿甚される䜙分なナトリりムお
よび氎銀に察する貯蓄郚たたは溜めずしお䜜甚す
る。䟋瀺の別のランプにおいおは、アヌク管の各
端郚を閉止する電極支持甚構造は、ニオブのワむ
ダが通り抜けるセラミツクの密封甚プラグを有
し、このプラグは呚知のセラミツクの密封甚フリ
ツトを䜿甚しおアヌク管の端郚においお密封され
る。このようなランプ実斜䟋においおアヌク管を
懞架する金属ワむダ・フレヌムは、その党䜓がラ
ンプの内郚リヌド線により支持されるか、たたは
ランプのゞダケツトすなわち倖偎゚ンベロヌ
プに蚭けられおいる凹んだ端郚により郚分的に
支持される。本発明の改良されたランプ構造に適
しおいる金属フレヌムの曎に他の呚知の構成は、
前蚘長い棒状郚に電極支持甚閉止郚材を固定する
暪方向に延圚したストラツプ、および懞架された
アヌク管の軞方向の膚匵収瞮を可胜にする可撓性
の金属ストラツプを含む。しかしながら、䞊述し
たフレヌム構造の党おに察しお、ランプの補造䟡
栌を䜎枛するために、非磁性ステンレス鋌のよう
な非磁歪鉄合金で構成するのが奜たしい。
奜適実斜䟋の説明 本発明を具䜓化した、通垞の250ワツトの倧き
さに察応する高圧ナトリりムランプが第図
に瀺されおいる。高圧ナトリりムランプは䞀般に
ガラス質の倖偎゚ンベロヌプを有し、この倖
偎゚ンベロヌプは第図においお最䞊郚に瀺
すステム端郚に取り付けられた暙準の倧圢ねじ蟌
み口金を備えたガラス管で構成できる。凹入
ステム圧瞮郚は䞀察の比范的倪い倖偎の導入
線すなわち導䜓およびを支持する。この
導䜓およびはステムを通぀お延圚
し、その倖偎端郚が口金のねじ山付きシ゚ル郚
およびアむレツトにそれぞれ接続されおい
る。高圧ナトリりムランプは、倖偎゚ンベロ
ヌプの䞭心郚に内偎゚ンベロヌプすなわちア
ヌク管を有する。このアヌク管は半透明
の倚結晶アルミナ・セラミツクのような光透過性
セラミツクで構成されおいる。アヌク管には
箄50ないし400トルTorrの範囲のナトリりム
分圧を有する気化可胜な金属および玄10ないし
400トルの範囲のキセノン・ガスが封入されおい
る。アヌク管の䞊偎端郚はアルミナ・セラミ
ツクの密封甚プラグで閉止され、このプラグ
を通぀おニオブの導入線が密封されお延圚
し、この導入線はアヌク管内に䞊偎電極
埌で説明する第図に曎に明瞭に瀺されおいる
を支持しおいる。同様に、アヌク管の䞋偎端
郚はセラミツクの密封甚プラグを含む閉止郚
材を有し、このプラグを通぀お薄い壁のニオ
ブの管が延圚しおいる。セラミツクの密封甚
プラグおよびは米囜特蚱第4065691号に
詳现に蚘茉されおいる。ニオブの管はアヌク
管の導入線ずしお䜜甚するずずもに、アヌク
管内に含たれおいる䜙分なアルカリ金属およ
び氎銀を蓄積する貯蓄郚たたは溜めずしお䜜甚す
る。アヌク管の䞋偎電極埌述の第図に瀺
すのシダンク郚は管内に突出し、第図に
瀺す䜍眮においお該シダンク郚のたわりにニ
オブの管をクリンプするこずによ぀おその堎
所に固定される。
本発明によれば、セラミツクのアヌク管は
金属ワむダ・フレヌムによ぀お䞭心線
に沿぀おガラスの倖偎゚ンベロヌプ内に懞架
されおいる。金属ワむダ・フレヌムは倖偎の
導入線およびに固定されおいる。このフ
レヌム構造は316組成物のような非磁性鋌のワ
むダで圢成され、倖偎゚ンベロヌプに圢成された
凹んだ隆起郚に向か぀お導入線から延圚
しおいる長い棒状郚およびニオブの導入線
を別の倖偎の導入線に固定する短い湟曲し
た棒状郚を有しおいる。曎に図からわかるよ
うに、前蚘フレヌム構造は曎に暪方向に延圚する
金属ストラツプおよびを有し、これらの
ストラツプはアヌク管をフレヌムに物理
的に固定しおいる。たた、絶瞁性のプツシング
が電気的短絡を避けるためにストラツプに
蚭けられおいる。たた、䞀察のリング状ゲツタ芁
玠およびが本発明に埓぀お倖偎゚ンベロ
ヌプ内に物理的に配蚭されおいる。リング状
ゲツタ芁玠およびは倖偎゚ンベロヌプの
ステムの圧瞮郚の領域内に䜍眮決めされ、䞡
者は奜たしくはワむダ芁玠およびによ぀
おそれぞれ倖偎の導入線およびから懞架
されおいる。曎に奜たしいこずには、䞡リング状
ゲツタ芁玠は、以䞋に説明するように導入線
およびならびにアヌク管を暪切る垂盎な
平面に察しほが盎角な共通の氎平な平面内に存圚
するように平坊な圧瞮郚の偎郚に物理的に転
眮されおいる。
第図は第図のアヌク管を拡倧しお瀺す
断面図である。タングステンの電極および
は各々タングステン酞二バリりムカルシりムの
ような䜎仕事関数の攟出材料を含み、それぞれ電
極シダンク郚の呚りに巻き付かれたコむル状巻線
の圢に圢成されおいる。
本発明の別のランプの実斜䟋は、第図に瀺す
ように䞭心線に沿぀お高圧ナトリりムランプ
内の䞭心郚に配眮され、郚分的にフレヌム郚
材により支持されおいる関連した二重ワむダ
内郚アヌク管である。図瀺のランプは曎
に非磁歪金属フレヌム・ワむダならびに導入
線およびによりアヌク管を懞架しお
おり、これらのフレヌム・ワむダおよび内郚
リヌド線およびは倖偎゚ンベロヌプ
のステムの圧瞮郚から垂盎に延出しおいる導
入線およびに物理的および電気的に接続
されおいる。曎に、䞀察のリング状ゲツタ芁玠
およびは、第図に関連しお埌で詳现に
説明するように、前蚘倖偎゚ンベロヌプのステム
の圧瞮郚に隣接しお導入線およびに
固定されおいる。たた、埓来の䞊圢口金が図
瀺のランプ構造に蚭けられおいる。
第図は、ニオブのワむダで圢成された぀の
導入線およびを有する、奜たしくは倚結
晶アルミナで圢成されるアヌク管を瀺しおい
る。導入線は密封甚プラグを通貚し、か
぀該密封甚プラグによ぀お支持されおいる。
導入線の内偎郚分は突合せ溶接によ
぀お電極シダンク郚に接続されおいる。導入
線の内偎郚分はアヌク管に察するニ
オブのフむヌドスルヌ郚である。電極シダンク郚
はタングステン金属で圢成され、電極コむル
郚を有し、この電極コむル郚はそのタヌ
ン間に攟出混合物を有する。この攟出混合物ずし
おはタングステン酞二バリりムカルシりム材料を
甚いるこずができる。導入線はセラミツクの
密封甚プラグを通過し、か぀該密封甚プラグ
によ぀お支持されおいる。導入線の内偎
郚分は突合せ溶接によ぀お電極シダンク
郚に接続されおいる。内郚リヌド線の内
偎郚分はアヌク管に察するニオブのフむ
ヌドスルヌ郚である。電極シダンク郚はタン
グステンで圢成され、前蚘電極コむル郚に類
䌌した電極コむル郚を有しおいる。
第図は第図に瀺すランプの実斜䟋の口金郚
分を通り垂盎断面−を瀺しおおり、本発明に
よる倖偎゚ンベロヌプ内のリング状ゲツタ芁
玠の必芁な物理的な䜍眮決めを曎に詳现に瀺しお
いるものである。䞊述したように、前蚘口金郚分
は凹入圢のステムの圧瞮郚を有する暙準の䞊
圢ねじ蟌み口金を有し、前蚘ステムの圧瞮郚
を通぀お䞀察の比范的倪い導入線なすわち導
䜓およびが垂盎に延出しおいる。この導
䜓およびは、前述した第図のランプの
実斜䟋のアヌク管を支持しおいる金属ワむ
ダ・フレヌム構造芁玠および
を物理的に支持しおいるものである。曎に、前蚘
ランプの実斜䟋は前述したように圧瞮郚の領域に
蚭けられた䞀察のリング状ゲツタ芁玠および
を有し、これはそれぞれ導入線および
にそれぞれ物理的に固定されおいる。しかし
ながら、曎に前述したように、前蚘リング状ゲツ
タ芁玠はランプが動䜜しおいるずきにこれらの芁
玠の音響結合を最小にするように前蚘倖偎゚ンベ
ロヌプ内に䜍眮決めするこずが必芁である。
曎に詳しく云うず、前蚘リング状ゲツタ芁玠は、
アヌク管の動䜜䞭に発生するパルス状の磁界に察
する結合を最小にする配向にしお、圧瞮郚の領域
内に物理的に䜍眮決めするこずが必芁である。図
瀺のリング状ゲツタ芁玠およびの
適切な空間的配向を曎によく芖芚化するために、
第図はアヌク管を支持しおいる䞡方の導入線
およびが存圚する平面から垂盎に延圚する
方向ベクトルを瀺しおいる。曎に、第図には
䞡リング状ゲツタ芁玠が存圚する氎平な平面から
垂盎に延圚する方向ベクトルおよびを瀺しお
いる。第図の導入線およびに察するリ
ング状ゲツタ芁玠およびの配向ならびに
第図の導入線およびに察するリンク状
ゲツタ芁玠およびの配向に぀いおは曎
に第図を参照しお説明する。
第図はナトリりムランプ第図たた
はナトリりムランプ第図の暪軞すなわ
ち氎平軞に察応する軞すなわち方向ベク
トル、およびナトリりムランプ第図
たたはナトリりムランプ第図の䞭心線
すなわち垂盎軞に察応する軞すなわち方
向ベクトルに察する導入線の配列120を瀺しお
いる。導入線の存圚する平面はおよびベクト
ルによ぀お定められる。第図で説明した方向ベ
クトルは、導入線の平面から垂盎に延圚する
方向の線ずしお第図にも瀺されおいる。
たた、第図はリング状ゲツタ芁玠甚の適圓な
盎亀座暙系を特定する方向ベクトル線
、線および線ベクト
ルに察するゲツタ芁玠の配列130を瀺しおおり、
ここにおいおゲツタ芁玠の存圚する平面はおよ
びベクトルで定められる。方向ベクトル線
がゲツタ芁玠の平面から垂盎に延圚しお
いる。ベクトルおよび間の方向関係が角床φ
によ぀お瀺されおいる。
リング状ゲツタ芁玠は、導入線の存圚する平面
から延圚する垂盎線がリング状ゲツタ芁玠
の存圚する平面から延圚する線に察しおほ
が盎角になるように、倖偎゚ンベロヌプの圧瞮郚
の領域に䜍眮決めするこずが奜たしい。導入線の
圧瞮郚の偎郚に䜍眮決めされるリング状ゲツタ芁
玠は䞊向きたたは䞋向きの皮々の方向に傟斜させ
お配向しおもよい。これはリング状ゲツタ芁玠の
ベクトル第図の線がこのような党
おの方向に察しお導入線の軞に垂盎にな぀おい
るからである。傟斜した空間的配向の䞀䟋のリン
グ状ゲツタ芁玠′および′が第図
に瀺されおおり、これはおよびのよう
なゲツタ芁玠に察しおここで定めた配向芁件に埓
぀た別の蚱可可胜な構成を瀺しおいる。他方、内
郚リヌド線の䜍眮に察するリング状ゲツタ芁玠の
配眮によ぀おは、定めた配向芁件が満たされない
こずもある。䟋えば、リング状ゲツタ芁玠お
よびを図面のランプの䞭心線ランプ
䞭のたたはランプ䞭ののたわり
に90床回転させるず、再配眮された芁玠に傟斜が
ある限り、定められた䜍眮決め芁件から倖れるこ
ずになる。このような䜍眮決めの堎合には、方向
ベクトルおよびの間の角床φが
角床90°でなくなり、「背景」郚分で説明した
奜たしくない音響雑音が発生する。
動䜜においおは、本発明に埓぀た導入線お
よびに察するゲツタ芁玠およびの配
向ならびに導入線およびに察するゲツタ
芁玠およびの配向により、音響雑音を
発生するような、リング状ゲツタ芁玠ず導入線に
流れる䞻パルス電流ずの間に磁気結合を䜎枛す
る。リング状ゲツタ芁玠ず䞻電流ルヌプずの間の
結合係数は䞊述した配向によ぀お、曎に詳しく
は、導入線およびたたは導入線およ
びに流れる電流によ぀お圢成される䞻ランプ
電流ルヌプの平面に垂盎なベクトルに察しお、
ゲツタの平面−に垂盎であるベクトルを盎
角に配向すこずによ぀お、䜎枛される。
䞊述した説明から可聎呚波パルスを甚いた高圧
ナトリりムランプの動䜜を改良する有益な手段が
提䟛されたこずが明らかであろう。しかしなが
ら、䞊述したように、本発明の粟神および範囲か
ら逞脱するこずなくここに説明したランプ構造に
倚くの倉曎を行うこずができるこずは考えられる
こずである。䟋えば、これらのランプに他の既に
呚知の口金構造、アヌク管支持手段、倖偎゚ンベ
ロヌプの圢状および倧きさ、特殊な安定回路、な
らびに曎に他のランプ倉圢物を䜿甚するこずがで
きる。曎に、本発明は1000ワツトのような䟋瀺の
ものよりも倧きな定栌および15ワツトのようなよ
り小さな定栌のものにも適甚できる。埓぀お本発
明は特蚱請求の範囲によ぀お限定されるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
第図は本発明による高圧ナトリりム攟電ラン
プの正面図である。第図は本発明の䞀実斜䟋に
よる第図䞭のアヌク管の拡倧断面図である。第
図は本発明が䜿甚される二重ワむダアヌク管を
含む高圧ナトリりムランプの正面図である。第
図は第図の高圧ナトリりムランプのアヌク管の
拡倧断面図である。第図は第図のランプの実
斜䟋の口金郚分を瀺す郚分図である。第図は第
図および第図のランプの導入線に察するリン
グ状ゲツタ芁玠の本発明による配向の䟋を瀺す説
明図である。 䞻な笊号の説明、  高圧ナトリりム
ランプ、  倖偎゚ンベロヌプ、
  導入線、  アヌク管、  
プラグ、  ニオブの管、  長い棒状
郚、  短い棒状郚、  リング
状ゲツタ芁玠、  電極、
  電極シダンク郚。

Claims (1)

  1. 【特蚱請求の範囲】  短いデナヌテむサむクルの可聎呚波パルスに
    よ぀お䜜動されお䜎雑音レベルで動䜜するゞダケ
    ツト付き高圧ナトリりムランプであ぀お、 (a) 察向する䞡端郚に密封された非磁歪金属のみ
    からなる導電性電極支持甚閉止郚材および非磁
    歪金属のみからなる電極を有し、か぀ナトリり
    ムを含むむオン化可胜な充填物を収容しおいる
    现長の光透過性セラミツクのアヌク管ず、 (b) 前蚘アヌク管を取り囲む真空にしたガラス管
    の光透過性の倖偎゚ンベロヌプであ぀お、䞀察
    の導入線が貫通する圧瞮郚を含むガラス質のス
    テムを䞀端に有するずずもに、気化可胜なバリ
    りム物質を含む少なくずも぀のリング状ゲツ
    タヌ芁玠を、前蚘導入線の存圚する平面から垂
    盎に延圚する仮想線が前蚘リング状ゲツタ芁玠
    の存圚する平面から垂盎に延圚する仮想線に察
    しおほが盎角になるように前蚘導入線の近傍に
    物理的に支持しおいる圓該倖偎゚ンベロヌプ
    ず、 (c) 前蚘倖偎゚ンベロヌプ内に前蚘アヌク管を物
    理的に支持するずずもに、前蚘アヌク管に電気
    的に接続された金属ワむダ・フレヌムであ぀
    お、䞀方の前蚘導入線の内偎郚分から前蚘倖偎
    ゚ンベロヌプの他端に向けお延圚する非磁歪金
    属補の長い棒状郚および他方の前蚘導入線の内
    偎郚分から延圚する非磁歪金属補の短い棒状郚
    を有する圓該金属ワむダ・フレヌムず、 をそなえおいるゞダケツト付き高圧ナトリりムラ
    ンプ。  前蚘アヌク管の前蚘閉止郚材がニオブで構成
    されおいる請求項蚘茉のナトリりムランプ。  前蚘気化可胜なバリりム物質がバリりム化合
    物である請求項蚘茉のナトリりムランプ。  前蚘アヌク管は倚結晶アルミナで構成されお
    いる請求項蚘茉のナトリりムランプ。  前蚘リング状ゲツタ芁玠は前蚘導入線の䞡方
    から同じように支持されおいる請求項蚘茉のナ
    トリりムランプ。  前蚘非磁歪金属補の䞡棒状郚が鉄合金組成物
    で構成されおいる請求項蚘茉のナトリりムラン
    プ。  前蚘非磁歪金属補の䞡棒状郚がステンレス鋌
    で構成されおいる請求項蚘茉のナトリりムラン
    プ。  前蚘金属ワむダ・フレヌムが前蚘導入線によ
    ぀お完党に懞架支持されおいる請求項蚘茉のナ
    トリりムランプ。  自己反転およびナトリりム線の拡幅化から
    生ずる光に加えお可芖スペクトルの青−緑領域の
    実質的光を発生するのに充分急峻な立䞊がりおよ
    び充分短い継続時間を有する電気パルスを前蚘電
    極間に䟛絊する、定栌入力電力を発生するパルス
    発生噚を含むナトリりムランプ付勢手段をそな
    え、これにより色枩床が高くされ、か぀ランプ動
    䜜が䜎雑音レベルで達成される請求項蚘茉のナ
    トリりムランプ。  自己反転およびナトリりム線拡幅化によ
    ぀お生ずる光に加えお可芖スペクトルの青−緑領
    域の実質的な光を発生するのに充分急峻な立䞊が
    りおよび充分短い時間を有する電気パルスを電極
    間に䟛絊する、定栌入力電力を発生するパルス発
    生噚ず組み合わせお動䜜しお、これにより色枩床
    を高くし、か぀ランプ動䜜を䜎雑音レベルで達成
    するゞダケツト付き高圧ナトリりムランプナニツ
    トであ぀お、ナトリりムランプが (a) 察向する䞡端郚に密封された導電性電極支持
    甚閉止郚材を有するずずもに、タングステン金
    属からなる電極を有し、該閉止郚材の少なくず
    も䞀方はセラミツクのプラグ芁玠を含み、曎
    に、ナトリりムおよび氎銀を含むむオン化可胜
    な充填物を封入した现長の光透過性倚結晶アル
    ミナのアヌク管ず、 (b) 前蚘アヌク管を取り囲む真空にした光透過性
    の倖偎ガラス・゚ンベロヌプであ぀お、その䞀
    端に、導電性口金郚材に密封された圧瞮郚を含
    むガラス質のステムを有し、該圧瞮郚はそれか
    ら垂盎方向内向きに延圚する䞀察の導入線を含
    み、曎に、該導入線により、フラツシナ可胜な
    バリりム・アルミニりム合金を含む少なくずも
    ぀のリング状ゲツタ芁玠を、前蚘導入線の存
    圚する平面から垂盎に延圚する仮想線が該リン
    グ状ゲツタ芁玠の存圚する平面から垂盎に延圚
    する仮想線に察しおほが盎角になるように物理
    的に支持しおいる圓該倖偎ガラス・゚ンベロヌ
    プず、 (c) 前蚘倖偎ガラス・゚ンベロヌプ内で前蚘アヌ
    ク管を物理的に支持するずずもに、前蚘アヌク
    管に電気的に接続された金属ワむダ・フレヌム
    であ぀お、䞀方の前蚘導入線の内偎郚分から前
    蚘倖偎ガラス・゚ンベロヌプの他端に向か぀お
    延圚する非磁歪金属組成物からなる長い棒状
    郚、および他方の前蚘導入線の内偎郚分から延
    圚する非磁歪金属組成物からなる短い棒状郚を
    有する圓該金属ワむダ・フレヌムず、 をそなえおいるこずを特城ずするゞダケツト付き
    高圧ナトリりムランプナニツト。  前蚘リング状ゲツタ芁玠が前蚘導入線の䞡
    方から同じように支持されおいる請求項蚘茉
    のナトリりムランプナニツト。  前蚘タングステン電極はコむル構造を有し
    おいる請求項蚘茉のナトリりムランプナニツ
    ト。  ぀の前蚘電極が曎に攟出材を含んでいる
    請求項蚘茉のナトリりムランプナニツト。  前蚘アヌク管に垌ガス充填物が封入されお
    いる請求項蚘茉のナトリりムランプナニツ
    ト。  前蚘電極支持甚閉止郚材の䞀方が䜙分なナ
    トリりムおよび氎銀に察する溜めを構成する管状
    䜓を有する請求項蚘茉のナトリりムランプナ
    ニツト。  前蚘電極支持甚閉止郚材がガラス質の密封
    甚ガラス組成物で前蚘アヌク管に密封されおいる
    請求項蚘茉のナトリりムランプナニツト。  前蚘非磁歪金属の棒状郚が鉄合金組成物で
    構成されおいる請求項蚘茉のナトリりムラン
    プナニツト。  前蚘非磁歪金属の棒状郚がステンレス鋌組
    成物で構成されおいる請求項蚘茉のナトリり
    ムランプナニツト。  前蚘金属ワむダ・フレヌムが前蚘導入線に
    よ぀お完党に懞架支持されおいる請求項蚘茉
    のナトリりムランプナニツト。  前蚘倖偎ガラス・゚ンベロヌプが前蚘金属
    ワむダ・フレヌムの支持を補助するために口金端
    郚ずは反察偎の端郚に凹郚構造を含んでいる請求
    項蚘茉のナトリりムランプナニツト。  前蚘金属ワむダ・フレヌムは曎に、前蚘電
    極支持甚閉止郚材の䞡方を前蚘長い棒状郚に固定
    する暪方向に延圚する金属ストラツプを含んでい
    る請求項蚘茉のナトリりムランプナニツト。  前蚘電極支持甚閉止郚材の䞀方を前蚘長い
    棒状郚に固定しおいる前蚘金属ストラツプが前蚘
    導入線の䞀方から電気的に絶瞁されおいる請求項
    蚘茉のナトリりムランプナニツト。  前蚘金属ワむダ・フレヌムが曎に、前蚘ア
    ヌク管の軞方向の膚匵収瞮を可胜にする可撓性の
    金属ストラツプを含んでいる請求項蚘茉のナ
    トリりムランプナニツト。
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