JPH055825A - レンズ鏡筒構造 - Google Patents
レンズ鏡筒構造Info
- Publication number
- JPH055825A JPH055825A JP15880891A JP15880891A JPH055825A JP H055825 A JPH055825 A JP H055825A JP 15880891 A JP15880891 A JP 15880891A JP 15880891 A JP15880891 A JP 15880891A JP H055825 A JPH055825 A JP H055825A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens barrel
- barrel cover
- rubber ring
- lens
- straight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
- Lens Barrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ゴム環内周と帯状部材等の接着時に生じる貼
り合わせ隙間からの外光の入射を防止し、また鏡筒カバ
ーが倒された場合に生じる鏡筒カバーと帯状部材等の隙
間からの外光の入射を防止することができるレンズ鏡筒
構造を提供することにある。 【構成】 直進筒の内側で鏡筒カバーが直進するとき
に、ゴム環のフランジの一方を内径方向に伸長した伸長
部が鏡筒カバーの円筒面の進行方向に屈曲してその円筒
面に密接するようになっている。 【効果】 撮影時および非撮影時に、外光の入射が防止
されて、フィルムの不用意な露光が防止される。
り合わせ隙間からの外光の入射を防止し、また鏡筒カバ
ーが倒された場合に生じる鏡筒カバーと帯状部材等の隙
間からの外光の入射を防止することができるレンズ鏡筒
構造を提供することにある。 【構成】 直進筒の内側で鏡筒カバーが直進するとき
に、ゴム環のフランジの一方を内径方向に伸長した伸長
部が鏡筒カバーの円筒面の進行方向に屈曲してその円筒
面に密接するようになっている。 【効果】 撮影時および非撮影時に、外光の入射が防止
されて、フィルムの不用意な露光が防止される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、レンズ鏡筒構造に関す
るもので、詳しくは、該レンズ鏡筒構造の光線洩れ防止
機能に関するものである。
るもので、詳しくは、該レンズ鏡筒構造の光線洩れ防止
機能に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、ズーミングするカメラのレンズ鏡
筒構造には、たとえば、図4に示すように、直進筒d
に、該直進筒dの内側で直進する鏡筒カバーcと、該直
進筒dの一端の内周溝へ両端にフランジを有するゴム環
aとを配置し、該ゴム環aのフランジ間の溝に伸縮性を
有する接着テープeを用いて繊維質の帯状部材bを配置
する構造である。
筒構造には、たとえば、図4に示すように、直進筒d
に、該直進筒dの内側で直進する鏡筒カバーcと、該直
進筒dの一端の内周溝へ両端にフランジを有するゴム環
aとを配置し、該ゴム環aのフランジ間の溝に伸縮性を
有する接着テープeを用いて繊維質の帯状部材bを配置
する構造である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4に
示した従来のレンズ鏡筒構造においては、次のような問
題点があった。
示した従来のレンズ鏡筒構造においては、次のような問
題点があった。
【0004】第1に、繊維質の帯状部材(スエード)b
をゴム環aの内周に固定する場合、植毛等の一体化構成
では、毛羽の均一性が著しく損なわれるため、帯状部材
bに形成し、ゴム環aの内周に伸縮性を有する両面接着
テープeで接着する方法が実施されていた。
をゴム環aの内周に固定する場合、植毛等の一体化構成
では、毛羽の均一性が著しく損なわれるため、帯状部材
bに形成し、ゴム環aの内周に伸縮性を有する両面接着
テープeで接着する方法が実施されていた。
【0005】ところが、帯状部材bの両端を、ゴム環a
の内周上で重なりを防止するためには、一定の隙間を設
ける必要がある。しかし、帯状部材bの隙間に点線矢印
Aで示す入射光路が成立し、外光がアパーチャから不図
示のフィルム面に達して、撮影時に写真を著しくぼかし
てしまう。また非撮影時においても、外光の入射によっ
てフィルムの一部分が露光することがあった。
の内周上で重なりを防止するためには、一定の隙間を設
ける必要がある。しかし、帯状部材bの隙間に点線矢印
Aで示す入射光路が成立し、外光がアパーチャから不図
示のフィルム面に達して、撮影時に写真を著しくぼかし
てしまう。また非撮影時においても、外光の入射によっ
てフィルムの一部分が露光することがあった。
【0006】第2に、鏡筒カバーcを望遠状態で維持し
た場合、図5および図6に示すように、該レンズ鏡筒の
構造からして、鏡筒カバーcは外部からの力fによっ
て、3か所のコロgのうち、2か所を支点として倒さ
れ、鏡筒カバーcと帯状部材bの間に隙間βが生じてし
まい、非撮影時においても、外光の入射光路が成立し
て、フィルムの一部が露光することがあった。
た場合、図5および図6に示すように、該レンズ鏡筒の
構造からして、鏡筒カバーcは外部からの力fによっ
て、3か所のコロgのうち、2か所を支点として倒さ
れ、鏡筒カバーcと帯状部材bの間に隙間βが生じてし
まい、非撮影時においても、外光の入射光路が成立し
て、フィルムの一部が露光することがあった。
【0007】本発明は、上記のような問題点を解決しよ
うとするものである。すなわち、本発明は、ゴム環内周
と帯状部材等の接着時に生じる貼り合わせ隙間からの外
光の入射を防止し、また鏡筒カバーが外力によって故意
に倒された場合に生じる鏡筒カバーと帯状部材等の隙間
からの外光の入射を防止することができるレンズ鏡筒構
造を提供することを目的とするものである。
うとするものである。すなわち、本発明は、ゴム環内周
と帯状部材等の接着時に生じる貼り合わせ隙間からの外
光の入射を防止し、また鏡筒カバーが外力によって故意
に倒された場合に生じる鏡筒カバーと帯状部材等の隙間
からの外光の入射を防止することができるレンズ鏡筒構
造を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のレンズ鏡筒構造は、直進筒に、該直進筒の
内側で直進する鏡筒カバーと、該直進筒の一端の内周溝
へ両端にフランジを有するゴム環とが配置され、かつ、
該ゴム環のフランジ間の溝に、該鏡筒カバーの円筒面に
圧接する変形容易な部材が配置され、しかも、前記直進
筒の内側で前記鏡筒カバーが直進するときに、前記ゴム
環のフランジの一方を内径方向に伸長した伸長部が前記
鏡筒カバーの円筒面の進行方向に屈曲してその円筒面に
密接するようにした。
に、本発明のレンズ鏡筒構造は、直進筒に、該直進筒の
内側で直進する鏡筒カバーと、該直進筒の一端の内周溝
へ両端にフランジを有するゴム環とが配置され、かつ、
該ゴム環のフランジ間の溝に、該鏡筒カバーの円筒面に
圧接する変形容易な部材が配置され、しかも、前記直進
筒の内側で前記鏡筒カバーが直進するときに、前記ゴム
環のフランジの一方を内径方向に伸長した伸長部が前記
鏡筒カバーの円筒面の進行方向に屈曲してその円筒面に
密接するようにした。
【0009】
【作用】本発明によれば、ゴム環のフランジの一方に内
径方向へ伸長した伸長部を有して鏡筒カバーの円筒面に
密接しているので、ゴム環内周と繊維質の帯状部材等の
接着時に生じる貼り合わせ隙間からの外光の入射を防止
し、また鏡筒カバーが外部圧力によって故意に倒された
場合に生じる鏡筒カバーと帯状部材等の隙間からの外光
の入射を防止することができる。
径方向へ伸長した伸長部を有して鏡筒カバーの円筒面に
密接しているので、ゴム環内周と繊維質の帯状部材等の
接着時に生じる貼り合わせ隙間からの外光の入射を防止
し、また鏡筒カバーが外部圧力によって故意に倒された
場合に生じる鏡筒カバーと帯状部材等の隙間からの外光
の入射を防止することができる。
【0010】
(第1実施例)図1は本発明の第1実施例を示した一部
切欠拡大断面図であり、図2はその全体断面図である。
切欠拡大断面図であり、図2はその全体断面図である。
【0011】図1および図2において、1は直進筒、2
はゴム環、3は鏡筒カバー、4は繊維質の帯状部材(ス
エード)である。
はゴム環、3は鏡筒カバー、4は繊維質の帯状部材(ス
エード)である。
【0012】すなわち、直進筒1は、鏡筒カバー3を直
進するためのコロ溝と、ゴム環2を一定のがたを持たせ
て保持するための溝とを有している。
進するためのコロ溝と、ゴム環2を一定のがたを持たせ
て保持するための溝とを有している。
【0013】ゴム環2は、鏡筒カバー3に密接するフラ
ンジ伸長部2aを有し、たとえば、シリコンゴムからな
っている。
ンジ伸長部2aを有し、たとえば、シリコンゴムからな
っている。
【0014】鏡筒カバー3は、ゴム環2のフランジ伸長
部2aと帯状部材4が摺動するようになっている。
部2aと帯状部材4が摺動するようになっている。
【0015】そして、ゴム環2と帯状部材4は、伸縮性
を有する両面接着テープ5で接着され、ユニット化され
ている。
を有する両面接着テープ5で接着され、ユニット化され
ている。
【0016】このユニット化されたゴム環2に鏡筒カバ
ー3が挿入されると、内径差によって帯状部材4とゴム
環2は、一定量チャージされ、同時にゴム環2の外径も
一定量膨張し、直進筒1におけるゴム環2の嵌合がた量
が決定される。またゴム環2のフランジ伸長部2aの全
周は鏡筒カバー3の挿入によって、その挿入方向に屈曲
する。
ー3が挿入されると、内径差によって帯状部材4とゴム
環2は、一定量チャージされ、同時にゴム環2の外径も
一定量膨張し、直進筒1におけるゴム環2の嵌合がた量
が決定される。またゴム環2のフランジ伸長部2aの全
周は鏡筒カバー3の挿入によって、その挿入方向に屈曲
する。
【0017】ここで、不図示のカメラ側のスイッチによ
って鏡筒カバー3が直進し、前記フランジ伸長部2aの
屈曲個所密接面と鏡筒カバー3の円筒面の間に一定の摩
擦が発生する。同時に鏡筒カバー3が直進すると、ゴム
環2の弾性力によって鏡筒カバー3の円筒面に圧接され
ている帯状部材4と鏡筒カバー3の間に一定の摩擦が発
生する。前者の摩擦によってフランジ伸長部2aの全周
は鏡筒カバー3の進行方向に屈曲する。また鏡筒カバー
3の進行方向が逆になれば、フランジ伸長部2aの全周
の屈曲は反転する。
って鏡筒カバー3が直進し、前記フランジ伸長部2aの
屈曲個所密接面と鏡筒カバー3の円筒面の間に一定の摩
擦が発生する。同時に鏡筒カバー3が直進すると、ゴム
環2の弾性力によって鏡筒カバー3の円筒面に圧接され
ている帯状部材4と鏡筒カバー3の間に一定の摩擦が発
生する。前者の摩擦によってフランジ伸長部2aの全周
は鏡筒カバー3の進行方向に屈曲する。また鏡筒カバー
3の進行方向が逆になれば、フランジ伸長部2aの全周
の屈曲は反転する。
【0018】前記フランジ伸長部2aの屈曲による鏡筒
カバー3の円筒面に対する密接は、図3に示すゴム環2
と帯状部材4の接着組付け時に生じる帯状部材4の貼り
合わせ隙間αからの外光の入射を妨げ、撮影時における
フィルム面へのレンズを通過しない不用な外光の露光を
防止する。
カバー3の円筒面に対する密接は、図3に示すゴム環2
と帯状部材4の接着組付け時に生じる帯状部材4の貼り
合わせ隙間αからの外光の入射を妨げ、撮影時における
フィルム面へのレンズを通過しない不用な外光の露光を
防止する。
【0019】また非撮影時、鏡筒カバー3が外部からの
圧力によって故意に倒された場合に発生する鏡筒カバー
3と円筒面とゴム環2の隙間(図5および図6のβ)を
フランジ伸長部2aの鏡筒カバー3の倒れに応じた屈曲
の変化が、前記隙間βからの外光の入射を妨げ、フィル
ム面へのレンズを通過しない不用な外光の露光を防止す
る。
圧力によって故意に倒された場合に発生する鏡筒カバー
3と円筒面とゴム環2の隙間(図5および図6のβ)を
フランジ伸長部2aの鏡筒カバー3の倒れに応じた屈曲
の変化が、前記隙間βからの外光の入射を妨げ、フィル
ム面へのレンズを通過しない不用な外光の露光を防止す
る。
【0020】つぎに、本発明のいくつかの実施例につい
て説明する。
て説明する。
【0021】(第2実施例)前記第1実施例に示したゴ
ム環2のフランジ伸長部2aを、カメラ前方側でなく、
カメラ後方側に設ける。このようにしても、前記第1実
施例と同等な効果が得られる。
ム環2のフランジ伸長部2aを、カメラ前方側でなく、
カメラ後方側に設ける。このようにしても、前記第1実
施例と同等な効果が得られる。
【0022】(第3実施例)前記第1実施例に示したゴ
ム環2のフランジ伸長部2aを、全周ではなく、部分的
にあるいは部分的に対称に設け、前記第1実施例と同等
な効果を得るようにする。
ム環2のフランジ伸長部2aを、全周ではなく、部分的
にあるいは部分的に対称に設け、前記第1実施例と同等
な効果を得るようにする。
【0023】(第4実施例)前記第1実施例に示したゴ
ム環2のフランジ伸長部2aを、カメラ前方側と、カメ
ラ後方側であるゴム環の両端に設け、よりよい効果を得
るようにする。
ム環2のフランジ伸長部2aを、カメラ前方側と、カメ
ラ後方側であるゴム環の両端に設け、よりよい効果を得
るようにする。
【0024】(第5実施例)前記第4実施例のゴム環2
の形状を採用し、ゴム環2に接着する繊維質の帯状部材
を廃止して前記第1実施例と同等な効果を得るようにす
る。
の形状を採用し、ゴム環2に接着する繊維質の帯状部材
を廃止して前記第1実施例と同等な効果を得るようにす
る。
【0025】(第6実施例)前記第1実施例に示したゴ
ム環2の材質をコスト面で、シリコン材から他のゴム材
に変更し、前記第1実施例と同等な効果を得るようにす
る。
ム環2の材質をコスト面で、シリコン材から他のゴム材
に変更し、前記第1実施例と同等な効果を得るようにす
る。
【0026】(第7実施例)前記第1実施例に示した繊
維質の帯状部材4の材質を機能面で、スエード(ポリエ
ステル繊維)から他のばね性を有するへたりのない特殊
繊維または化学合成材に変更し、前記第1実施例と同等
な効果を得るようにする。
維質の帯状部材4の材質を機能面で、スエード(ポリエ
ステル繊維)から他のばね性を有するへたりのない特殊
繊維または化学合成材に変更し、前記第1実施例と同等
な効果を得るようにする。
【0027】(第8実施例)前記第1実施例に示したゴ
ム環2と帯状部材4を接着テープ5によって接着せず
に、一体成型によって部品化し、前記第1実施例と同等
な効果を得るようにする。
ム環2と帯状部材4を接着テープ5によって接着せず
に、一体成型によって部品化し、前記第1実施例と同等
な効果を得るようにする。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ゴム環のフランジの一方に内径方向へ伸長した伸長部を
有して鏡筒カバーの円筒面に密接しているので、ゴム環
内周と、該鏡筒カバーの円筒面に圧接する変形容易な部
材としての帯状部材等との、接着時に生じる貼り合わせ
隙間からの外光の入射を防止し、また前記鏡筒カバーが
外部圧力によって故意に倒された場合に生じる該鏡筒カ
バーと帯状部材等の隙間からの外光の入射を防止するこ
とができる。したがつて、撮影時および非撮影時に、外
光の入射が防止されて、フィルムの不用意な露光が防止
される。
ゴム環のフランジの一方に内径方向へ伸長した伸長部を
有して鏡筒カバーの円筒面に密接しているので、ゴム環
内周と、該鏡筒カバーの円筒面に圧接する変形容易な部
材としての帯状部材等との、接着時に生じる貼り合わせ
隙間からの外光の入射を防止し、また前記鏡筒カバーが
外部圧力によって故意に倒された場合に生じる該鏡筒カ
バーと帯状部材等の隙間からの外光の入射を防止するこ
とができる。したがつて、撮影時および非撮影時に、外
光の入射が防止されて、フィルムの不用意な露光が防止
される。
【図1】本発明の第1実施例を示した一部切欠拡大断面
図である。
図である。
【図2】図1のレンズ鏡筒構造の全体を示した断面図で
ある。
ある。
【図3】図1のゴム環および帯状部材を示した斜視図で
ある。
ある。
【図4】従来の技術の一例を示した一部切欠拡大断面図
である。
である。
【図5】鏡筒カバーが倒された状態を示した断面図であ
る。
る。
【図6】図5の正面図である。
1:直進筒 2:ゴム環 2a:フランジ伸長部 3:鏡筒カバー 4:帯状部材 5:両面接着テープ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 直進筒に、該直進筒の内側で直進する鏡
筒カバーと、該直進筒の一端の内周溝へ両端にフランジ
を有するゴム環とが配置され、かつ、該ゴム環のフラン
ジ間の溝に、該鏡筒カバーの円筒面に圧接する変形容易
な部材が配置され、しかも、前記直進筒の内側で前記鏡
筒カバーが直進するときに、前記ゴム環のフランジの一
方を内径方向に伸長した伸長部が前記鏡筒カバーの円筒
面の進行方向に屈曲してその円筒面に密接するようにし
ていることを特徴とするレンズ鏡筒構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15880891A JPH055825A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | レンズ鏡筒構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15880891A JPH055825A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | レンズ鏡筒構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055825A true JPH055825A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=15679813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15880891A Pending JPH055825A (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | レンズ鏡筒構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055825A (ja) |
-
1991
- 1991-06-28 JP JP15880891A patent/JPH055825A/ja active Pending
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