JPH0559401U - 空洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置 - Google Patents
空洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置Info
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 空洞式ペンタミラーの接続遮光面がファイン
ダ視野の外に見えることのない空洞式ペンタミラーの視
野外反射防止装置を得ること。 【構成】 垂直方向に対して対称な一対のダハ反射面、
このダハ反射面で反射した光を受けて接眼レンズ側に反
射する第三反射面、およびこのダハ反射面と第三反射面
とを接続して遮光する接続遮光面とを備える空洞式ペン
タミラーにおいて、上記接続遮光面に、マクロに視て断
面鋸歯状で水平方向に連続する山形凹凸を付し、この山
形凹凸面に、ミクロに視てランダムな微小凹凸を付す。
ダ視野の外に見えることのない空洞式ペンタミラーの視
野外反射防止装置を得ること。 【構成】 垂直方向に対して対称な一対のダハ反射面、
このダハ反射面で反射した光を受けて接眼レンズ側に反
射する第三反射面、およびこのダハ反射面と第三反射面
とを接続して遮光する接続遮光面とを備える空洞式ペン
タミラーにおいて、上記接続遮光面に、マクロに視て断
面鋸歯状で水平方向に連続する山形凹凸を付し、この山
形凹凸面に、ミクロに視てランダムな微小凹凸を付す。
Description
【0001】
本考案は、空洞式ペンタミラーに関し、特にその視野外反射防止装置に関する 。
【0002】
正立の観察像を得るため、一眼レフカメラに広く用いられるペンタプリズムは 、従来、中実ガラスにより超精密に研磨加工され、そのダハ反射面および第三反 射面に、外側からアルミニウムや銀等を蒸着し、さらに焦点板の臨む下面および 接眼レンズの臨む背面を除く全体を反射防止膜で覆っている。この中実ガラス製 のペンタプリズムは、優れた光学特性を示す一方、重量があり、カメラの軽量小 型化を妨げる部品でもあった。
【0003】 このようなペンタプリズムの軽量化を計るため、既に、内部を空洞とし、ダハ 反射面および第三反射面をミラーとした空洞式ペンタミラーが提案されている。 この空洞式ペンタミラーによれば、ペンタプリズムに比し、軽量化が図れる。
【0004】 この空洞式ペンタミラーは、合成樹脂製のペンタミラー本体に、互いに直角を なし垂直方向に対して対称な周知の一対のダハ反射面を形成し、この一対のダハ 反射面の稜線に対して45゜をなす第三反射面を、ペンタミラー本体に対して後 に接着して形成する。ペンタミラー本体には、この第三反射面と一対のダハ反射 面とを接続して遮光する三角形状の接続遮光面が一体に形成される。この接続遮 光面に相当する面はペンタプリズムでも形成されるが、ペンタプリズムではその 面の外面を反射防止膜で覆うため、遮光が完全であることから、ファインダを覗 いたときに特別に見えるということはなかった。ところが、空洞式ペンタミラー では、ファインダーを覗いたときこの接続遮光面が視野の外に見えることがある 。このため従来、この接続遮光面を粗面とすることにより、これが目立たないよ うにする試みがなされてきた。しかし、接続遮光面を粗面としただけでは、ファ インダ視野枠の外にこの接続遮光面が見えるという現象を完全に防ぐことは困難 であり、このためファインダ視野の明瞭さ、高級感が損なわれる虞れがあった。
【0005】 このため本出願人は既に、この接続遮光面に、ペンタミラーとは別部材からな る反射防止シートを添着して、視野外反射を防止するようにした装置を提案した (実願平2-92527 号)。この装置によれば、より効果的に視野外反射を防止する ことができるが、ペンタミラーとは別体からなる反射防止シートを貼り付ける作 業が必要である。
【0006】
本考案は、このような従来の問題点に鑑み、空洞式ペンタミラーの接続遮光面 がファインダ視野の外に見えることのない空洞式ペンタミラーの視野外反射防止 装置を得ることを目的とする。また本考案は、別部材としての反射防止シートを 必要としない装置を得ることを目的とする。
【0007】
本考案は、垂直方向に対して対称な一対のダハ反射面、このダハ反射面で反射 した光を受けて接眼レンズ側に反射する第三反射面、およびこのダハ反射面と第 三反射面とを接続して遮光する接続遮光面とを備える空洞式ペンタミラーにおい て、この接続遮光面に、マクロに視て断面鋸歯状で左右方向に連続する山形凹凸 を付し、この山形凹凸面に、ミクロに視てランダムな微小凹凸を付したことを特 徴としている。
【0008】 断面鋸歯状で左右方向に連続する山形凹凸は、特に撮影レンズ側から該山形凹 凸に入射する光線が接眼レンズ(瞳)側に向かうのを防止するのに効果的である 。『マクロに視て』とは、肉眼で視てその山形凹凸を認識することができること を言う。
【0009】 これに対し、この山形凹凸面に付したランダムな微小凹凸は、逆に接眼レンズ 側から山形凹凸に入射する光線が再び接眼レンズ(瞳)側に向かうのを防止する のに効果的である。『ミクロに視て』とは、肉眼ではその凹凸をはっきりとは認 識できないが、拡大ルーペによって認識できる程度の凹凸を言う。『ランダム』 とは、凸部および凹部の位置に法則性がないこと、別言すると、隣り合うどの山 と山の間からどの方向に覗いても必ず他の山が見えることを意味する。『山形凹 凸』とはこの点で異なる。
【0010】 この山形凹凸の谷底部から山頂部迄の高さは、 0.20mm 〜 1.00mm 、微小凹 凸の同高さは、 0.004mm 〜 0.080mm とすると、撮影レンズ側からの入射光と 接眼レンズ側から入射光が瞳に入射するのを防ぐことができる。また山形凹凸と 微小凹凸のそれぞれの高さをXおよびYとすると、X/Yは2.5〜250程度 とすると、バランスがよい。
【0011】 この構成によると、接続遮光面に入射するほぼ全ての光線をファインダー接眼 部の方向、すなわち撮影者の瞳方向に向かないように乱反射させることができ、 ファインダー視野外に接続遮光面が見えるのを防止することができる。
【0012】
以下図示実施例に基づいて本考案を説明する。一眼レフカメラのカメラボディ 内には、周知のようにクイックリターンミラー12とその上方にピント板13が 配置されている。撮影レンズ14を透過した被写体像は、クイックリターンミラ ー12で反射されて、フィルム面Fと等価なピント板13上に結像する。ピント 板13は、空洞式ペンタミラー本体20を載置固定するプリズムシート15に固 定される(図2)。
【0013】 空洞式ペンタミラー本体20は、互いに直角を成す一対のダハ面21を備え、 その稜線22は、前方が上方に向くように傾いている。そしてこの空洞式ペンタ ミラー本体20には、この稜線22と45゜をなす第三反射面板23が固定され ている。ダハ面21および第三反射面板23の内面には、それぞれアルミニウム や銀等の蒸着により、ダハ反射面21r、第三反射面23rが形成されている。 稜線22の傾斜は、一般的には、クイックリターンミラー12、ダハ反射面21 r、および第三反射面23rで反射して接眼レンズ16に至るファインダー光軸 O’が、撮影レンズ14の光軸Oとほぼ平行をなすように定められている。第三 反射面板23は、通常、ペンタミラー本体20とは別部材として製造され、後に 該本体20に結合される。
【0014】 空洞式ペンタミラー本体20の上部前面には、ダハ面21と一体に、ダハ面2 1と第三反射面板23を接続するとともに遮光する接続遮光面板24が一体に形 成されている。本考案は、この接続遮光面板24の内面である接続遮光面30全 面に、マクロに視て断面鋸歯状で水平方向に連続する山形凹凸を付し、この山形 凹凸面に、ミクロに視てランダムな微小凹凸を付したことに特徴を有する。図3 は、接続遮光面30の山形凹凸および該表面の微小凹凸の状態を示しており、図 中のd1 は山形凹凸の谷底部から山頂部の高さを示しており、d2 は微小凹凸の 谷底部から山頂部の高さを示している。この高さd1 は、上述のように、0.20mm 〜1.00mm、d2 は、0.004mm 〜 0.080mmとするのがよい。
【0015】 上記構成の本装置は、接眼レンズ16からファインダー内を覗くと、ピント板 13上に結像する被写体像を、ダハ反射面21r、第三反射面23rおよび接眼 レンズ16を介して、左右の反転しない正立像として観察することができる。こ の作用は、ペンタプリズムと同様である。そして、本考案によると、空洞式ペン タミラー本体20の接続遮光面30が、その表面に微小凹凸を有する山形凹凸面 から構成されているため、接続遮光面30に入射した光線は乱反射し、撮影者の 瞳へ入射することはない。
【0016】 この作用を詳細に述べる。図4は、図1におけるA部において、その表面に微 小凹凸を有しない山形凹凸面から構成された接続遮光面30’の場合における該 遮光面に入射する光線の状況を示している。撮影レンズ12を通って入射する光 線40および光線41に関しては、図に示すように、両光線は断面鋸歯形状の接 続遮光面30’によって瞳側に向かわない。しかしながら、ファインダー側から 入射する光線42は、この接続遮光面30’の場合ではその反射光線42aは瞳 側に向かってしまう。そこで、本考案の特徴である、その表面に微小凹凸を有す る山形凹凸面から構成された接続遮光面30の場合では、図5に示すように、光 線42の反射光線42bは瞳側に向かわない。
【0017】 図中、光線42の接続遮光面30、30’に対する入射角は、ファインダ光軸 O’と成す角θで示されているが、実際には様々な入射角を有する光線が接続遮 光面に入射する。しかしながら、本考案を適用した接続遮光面を持った空洞式プ リズムミラーによれば、撮影レンズ側から接続遮光面に入射した光線が接眼レン ズ(瞳)側に向かうのを防止でき、尚且接眼レンズ側から入射した光線が接眼レ ンズ(瞳)側に再び戻るのをも防止できる。よって、接続遮光面に入射した全て の光線は乱反射し、撮影者の瞳へ入射することを防止できる。
【0018】
以上のように本考案によれば、空洞式ペンタミラーにおいて、撮影者がファイ ンダーを覗いたとき、該ファインダー視野の外に、接続遮光面が見えることを防 止できる。よって、明瞭で高級感のあるファインダー視野を得ることができる。
【提出日】平成5年1月27日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【0004】 この空洞式ペンタミラーは、合成樹脂製のペンタミラー本体に、互いに直角を なし垂直方向に対して対称な周知の一対のダハ反射面を形成し、この一対のダハ 反射面の稜線に対して45゜をなす第三反射面を、ペンタミラー本体に対して後 に接着して形成する。ペンタミラー本体には、この第三反射面と一対のダハ反射 面とを接続して遮光する三角形状の接続遮光面が一体に形成される。この接続遮 光面に相当する面は、ペンタプリズムでも形成される面であるが、ペンタミラー およびペンタプリズムの何れの場合においても、ペンタミラーまたはペンタプリ ズム本体の小型化に伴って、この接続遮光面がファインダを覗いた際にファイン ダ視野枠の外に見える傾向がある。こ のため従来、ペンタミラーに関しては、こ の接続遮光面を粗面とすることにより、これが目立たないようにする試みがなさ れてきた。しかし、接続遮光面を粗面としただけでは、ファインダ視野枠の外に この接続遮光面が見えるという現象を完全に防ぐことは困難であり、このためペ ンタミラー本体を小型化する場合にフ ァインダ視野の明瞭さ、高級感が損なわれ る虞れがあった。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【0006】
本考案は、このような従来の問題点に鑑み、その小型化に伴って空洞式ペンタ ミラーの接続遮光面がファインダ視野の外に見えることのない空洞式ペンタミラ ーの視野外反射防止装置を得ることを目的とする。また本考案は、別部材として の反射防止シートを必要としない装置を得ることを目的とする。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0016
【補正方法】変更
【0016】 この作用を詳細に述べる。図4は、図1におけるA部において、その表面に微 小凹凸を有しない山形凹凸面から構成された接続遮光面30’の場合における該 遮光面に入射する光線の状況を示している。撮影レンズ14を通って入射する光 線40および光線41に関しては、図に示すように、両光線は断面鋸歯形状の接 続遮光面30’によって瞳側に向かわない。しかしながら、ファインダー側から 入射する光線42は、この接続遮光面30’の場合ではその反射光線42aは瞳 側に向かってしまう。そこで、本考案の特徴である、その表面に微小凹凸を有す る山形凹凸面から構成された接続遮光面30の場合では、図5に示すように、光 線42の反射光線42bは瞳側に向かわない。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0018
【補正方法】変更
【0018】
以上のように本考案によれば、空洞式ペンタミラーにおいて、撮影者がファイ ンダーを覗いたとき、該ファインダー視野の外に、接続遮光面が見えることを防 止できる。よって、小型化しても明瞭で高級感のあるファインダー視野を得るこ とができる。
【図1】本考案による空洞式ペンタミラーの視野外反射
防止装置の実施例を示す図である。
防止装置の実施例を示す図である。
【図2】図1のII−II線に沿う断面図である。
【図3】本考案による接続遮光面板の接続遮光面を展開
した説明図である。
した説明図である。
【図4】図1におけるA部において、その表面に微小凹
凸を有しない山形凹凸面から構成された接続遮光面に入
射する光線の状況を説明する図である。
凸を有しない山形凹凸面から構成された接続遮光面に入
射する光線の状況を説明する図である。
【図5】本考案による接続遮光面に入射する光線の状況
を説明する図である。
を説明する図である。
12 クイックリターンミラー 13 ピント板 14 撮影レンズ 15 プリズムシート 16 接眼レンズ 20 空洞式ペンタミラー本体 21 ダハ面 21r ダハ反射面 22 稜線 23 第三反射面板 23r 第三反射面 24 接続遮光面板 30 接続遮光面 30’ 接続遮光面
Claims (4)
- 【請求項1】 垂直方向に対して対称な一対のダハ反射
面、このダハ反射面で反射した光を受けて接眼レンズ側
に反射する第三反射面、およびこのダハ反射面と第三反
射面とを接続して遮光する接続遮光面とを備える空洞式
ペンタミラーにおいて、 上記接続遮光面に、マクロに視て断面鋸歯状で水平方向
に連続する山形凹凸を付し、この山形凹凸面に、ミクロ
に視てランダムな微小凹凸を付したことを特徴とする空
洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置。 - 【請求項2】 請求項1において、山形凹凸は、その谷
底部から山頂部迄の高さが 0.20mm 〜 1.00mm である空
洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置。 - 【請求項3】 請求項1において、微小凹凸は、その谷
底部から山頂部迄の高さが 0.004mm 〜 0.080mmである
空洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置。 - 【請求項4】 請求項1において、山形凹凸および微小
凹凸のそれぞれの高さをXおよびYとすると、X/Yの
値は、2.5〜250の範囲である空洞式ペンタミラー
の視野外反射防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP528892U JPH0559401U (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 空洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP528892U JPH0559401U (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 空洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0559401U true JPH0559401U (ja) | 1993-08-06 |
Family
ID=11607058
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP528892U Pending JPH0559401U (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 空洞式ペンタミラーの視野外反射防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0559401U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851144A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-25 | 伊藤 禎美 | 光線乱反射蒸着シ−ト |
-
1992
- 1992-01-16 JP JP528892U patent/JPH0559401U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5851144A (ja) * | 1981-09-22 | 1983-03-25 | 伊藤 禎美 | 光線乱反射蒸着シ−ト |
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