JPH055984U - 防振アジヤスト式床支持脚 - Google Patents
防振アジヤスト式床支持脚Info
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- JPH055984U JPH055984U JP6004191U JP6004191U JPH055984U JP H055984 U JPH055984 U JP H055984U JP 6004191 U JP6004191 U JP 6004191U JP 6004191 U JP6004191 U JP 6004191U JP H055984 U JPH055984 U JP H055984U
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 50
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 5
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 7
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 6
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 運搬を容易とし、現場施工を速やかに行わ
せ、遮音性を向上させる。 【構成】 弾性を有し中心孔(16)が形成された台座
(13)と、前記中心孔(16)に一体に埋設された台
座ねじ部材(18)と、ねじ無しロッド部の両側に互い
に逆ねじとなる第1ねじ部(20)と第2ねじ部(2
1)とが形成され、これらの一方が前記台座ねじ部材
(18)に螺合され、台座ねじ部材(18)との螺合側
と反対側端にボルト被回転手段(23)が設けられた支
持ボルト(14)と、貫通孔(24)が形成されこの貫
通孔(24)に一体に埋設された床側ねじ部材(22)
が前記第1ねじ部(20)と第2ねじ部(21)との他
方に螺合された床パネル受け(15)とからなる。
せ、遮音性を向上させる。 【構成】 弾性を有し中心孔(16)が形成された台座
(13)と、前記中心孔(16)に一体に埋設された台
座ねじ部材(18)と、ねじ無しロッド部の両側に互い
に逆ねじとなる第1ねじ部(20)と第2ねじ部(2
1)とが形成され、これらの一方が前記台座ねじ部材
(18)に螺合され、台座ねじ部材(18)との螺合側
と反対側端にボルト被回転手段(23)が設けられた支
持ボルト(14)と、貫通孔(24)が形成されこの貫
通孔(24)に一体に埋設された床側ねじ部材(22)
が前記第1ねじ部(20)と第2ねじ部(21)との他
方に螺合された床パネル受け(15)とからなる。
Description
【0001】
本考案は、建造物の二重構造床の床パネル支持に用いられ遮音性を有する防振 アジャスト式床支持脚に関する。
【0002】
近年、アパートやマンションなどの集合住宅において生活騒音が問題化してき たため、遮音効果のある二重床構造が注目されている。この二重床構造を得るた めに、従来、コンクリートベース(スラブ)と床パネルとの間に図3に示す床支 持脚1を介在させ、上下の床の間に空間を設けて遮音効果をあげている。 この床支持脚1は、同図3に示すように、床パネル2にねじ止めにより取り付 けられた床パネル受け3と、ゴムまたは塩化ビニールからなる台座4に挿入され たボルト5と、このボルト5に螺合され台座4にボルト5(先端面(図3におけ る床パネル2側端)には6角穴が形成されている。)を、キャップ6を介して止 め付けたナットとからなっている。一枚の床パネル2には複数(図3例では5個 )の床支持脚1が取付けられている。なお、床パネル2の床支持脚1取付箇所に は予めボルト5の外径より若干大径の貫通孔があけられている。 二重構造床の上部の床となる床パネル2を敷込む場合には、下の床(スラブ) 上の所定箇所に床支持脚1の台座4を載置し、床パネル2の上側から6角レンチ でボルト5を回し、床パネル2のレベル調節をし、床パネル2を所定高さの水平 状態として床パネル2を敷き込んでいる。
【0003】
ところが、前記のような床支持脚1にあっては、床パネル2に床支持脚1が固 定されており、床パネル2から床支持脚1が突出しているため、運搬しにくい上 に嵩ばり運搬スペースを取り、さらに床パネル2を敷設すべき室の隅に突出部が ある場合には、この突出部に対応して床パネル2の角を切り欠き、新たにその切 欠部分に床支持脚1を設置しなければならず、しかも前記切り欠いた部分に取付 けられていた床支持脚1は使用しないこととなって不経済であるという問題があ った。 本考案は、前記事情に鑑みてなされたもので、運搬が容易で、現場施工を速や かに行うことができ、遮音性を向上させることができる防振アジャスト式床支持 脚を提供することを目的とする。
【0004】
本考案は、前記目的を達成させるために、弾性を有し中心孔が形成された台座 と、この台座の中心孔に一体的に埋設された台座ねじ部材と、ねじ無しロッド部 の両側に互いに逆ねじとなる第1ねじ部と第2ねじ部とが形成され、これら第1 ねじ部と第2ねじ部との一方が前記台座ねじ部材に螺合され、この台座ねじ部材 との螺合側と反対側端にボルト被回転手段が設けられた支持ボルトと、貫通孔が 形成されこの貫通孔に床側ねじ部材が一体に埋設され、この床側ねじ部材が前記 第1ねじ部と第2ねじ部との他方に螺合された床パネル受けとからなる構成とし ている。
【0005】
前記構成によれば、予め、床支持脚の支持ボルトの第1ねじ部,第2ねじ部に 接着剤を塗布し、台座ねじ部材に第1ねじ部,第2ねじ部の一方を所定長さねじ 込むと共に床パネル受けの床側ねじ部材に第1ねじ部,第2ねじ部の他方を所定 長さねじ込み、下部床の所定箇所に床支持脚の台座を載置し、床パネル受けの上 面に、支持ボルトの上端が露出した状態となるように、複数の床パネルをそれぞ れ載せて床パネルを敷き込み、ボルト被回転手段を介して支持ボルトを回し床パ ネルのレベル調整を行う。
【0006】 この床パネルのレベル調整において、支持ボルトを回転させると、この支持ボ ルトの上下両端側に、互いに逆ねじが形成されているので、支持ボルトの一箇所 だけにねじが形成されているものと比較すると支持ボルトの同一回転量で本考案 の支持ボルトの方が倍のストローク上下動する。これにより、速やかに床パネル のレベル調整が行われる。また、台座ねじ部材への支持ボルトのねじ込み調整と 、床側ねじ部材への支持ボルトのねじ込み調整との両部分で床パネルのレベル調 整が行われるので、支持ボルトの一箇所でのみ床パネルのレベル調整を行うもの の床パネルレベル調整範囲と比較すると本考案の床パネルレベル調整範囲の方が 大となる。床パネルレベル調整後、床パネル受けに床パネルを固定することによ り、床支持脚の台座が弾性を有する部材からなるため、台座が床パネルの衝撃を 吸収し、建造物の上の階と下の階との間で騒音が伝達しにくくなり、遮音効果が 向上する。
【0007】
以下、本考案の一実施例を図1に基づいて説明する。図1中、11は建造物の 二重構造床を構成する下部床(スラブ)であり、この下部床11上には床支持脚 12が載せられている。この床支持脚12は、台座13と、支持ボルト14と、 床パネル受け15とからなっている。
【0008】 台座13は、中心に貫通孔(中心孔)16が形成された硬質ゴムからなる弾性 を有する円錐台17と、一端にフランジ18aを有する筒内に雌ねじ(メートル ねじ)が形成され、フランジ18aが円錐台17の上部に露出した状態で円錐台 17に前記筒部が一体的に埋設された台座ねじ部材18とからなっている。円錐 台17の下面と台座ねじ部材18の下端との間には、約10mmの間隔があけら れている。
【0009】 支持ボルト14は、ねじ無しロッド部19の両側に互いに逆ねじとなる第1ね じ部(左ねじ)(メートルねじ)20と第2ねじ部(右ねじ)(メートルねじ) 21とが形成され、第1ねじ部20が前記台座ねじ部材18に螺合され、第2ね じ部21に後記する床側ねじ部材22が螺合され、第2ねじ部21の端面に工具 挿入溝(ボルト被回転手段)(この実施例ではマイナスドライバ溝)23が形成 されたものである。 なお、ねじ無しロッド部19の長さは、床パネル25の敷き込み施工時に床パ ネル25が所定高さ以上下がらぬように定められ、ねじ無しロッド部19が床パ ネル25の下降ストッパの役目を果すことができるようになされている。 また、第1ねじ部20の長さは、台座ねじ部材18への支持ボルト14の最大 ねじ込み時において、台座13の下面と支持ボルト14の下端面との間に約10 mmの間隔が生じるようになされている。 また、第2ねじ部21の長さは、床側ねじ部材22への支持ボルト14の最大 ねじ込み時において、床パネル受け15上に固定された床パネル25の上面より 支持ボルト14の上端が突出しない長さとされている。
【0010】 床パネル受け15は、上面に粘着シート15aが接着され、中心に貫通孔(中 心孔)15bが形成された平面視正方形の合板ブロック15cと、一端にフラン ジ22aを有する筒内に雌ねじ(メートルねじ)が形成され、フランジ22aが 床パネル受け15の下部(粘着シート15aと反対側)に露出した状態で前記筒 部が合板ブロック15cに一体的に埋設され支持ボルト14の第2ねじ部21に 螺合された床側ねじ部材22とからなっている。なお、粘着シート15aは合板 ブロック15cから剥がし取られ、合板ブロック15cの上面に床パネル25を 接着することができるようになされている。 なお、台座ねじ部材18への支持ボルト14のねじ込み及び床側ねじ部材22 への支持ボルト14のねじ込みにおいては、第1ねじ部20,第2ねじ部21が メートルねじからなるため、比較的がたが少ないものとされている。
【0011】 前記のように構成された床支持脚12を使用する場合には、予め、支持ボルト 14の第1ねじ部20,第2ねじ部21に接着剤(塗布後1日経過程度で硬化す るもの)を塗布する。 次に、台座13の台座ねじ部材18に第1ねじ部20を所定長さねじ込むと共 に床パネル受け15の床側ねじ部材22に第2ねじ部21を所定長さねじ込む。 次に、床パネル受け15の粘着シート15aを剥がす。 次に、下部床11の所定箇所に床支持脚12の台座13を載置し、図2に示す ように、合板ブロック15cの上面の4角部に、支持ボルト14の上端が露出し た状態となるように、順次床パネル25をそれぞれ載せて床パネル25を敷き込 む。 次に、水糸などで床パネル25のレベルを確認しつつ支持ボルト14の工具挿 入溝23にドライバーを挿入しこのドライバーにより支持ボルト14を回し、支 持ボルト14と共に床パネル25を上下動させて床パネル25のレベル調整を行 う。 支持ボルト14を回転させると、この支持ボルト14の上下両端側に、右ねじ 、左ねじが形成されているので、支持ボルト14の一箇所だけにねじが形成され ている支持ボルトと比較すると支持ボルト14の同一回転量で本実施例の支持ボ ルト14の方が倍のストローク上下動する。 次に、床支持脚12の合板ブロック15cの上部箇所においてこの合板ブロッ ク15cに床パネル25を釘打ち固定する。
【0012】 本実施例によれば、床支持脚12の台座13が硬質ゴム等の弾性を有する部材 からなり、また、支持ボルト14の第1ねじ部20の長さが、前述のように、台 座ねじ部材18への支持ボルト14の最大ねじ込み時において、台座13の下面 と支持ボルト14の下端面との間に約10mmの間隔が生じるようになされてい るため、床パネル敷込み施工時及び施工後において、台座13の貫通孔16内で 下部床11の上面と支持ボルト14の下端との間に常に空間が生じ、下部床11 に支持ボルト14が当ることがないので、台座13が弾性を有するために床パネ ル25の衝撃を吸収することと相まって、建造物の上の階と下の階との間で騒音 が伝達しにくくなり、遮音効果が向上する。 また、支持ボルト14の上下両端側に、右ねじ、左ねじが形成されているので 、支持ボルト14の一箇所だけにねじが形成されている支持ボルトと比較すると 支持ボルト14の同一回転量で本実施例の支持ボルト14の方が倍のストローク 上下動するから、速やかに床パネル25のレベル調整が行われ、工期の短縮化を 図ることができる。 また、台座ねじ部材18への支持ボルト14のねじ込み調整と、床側ねじ部材 22への支持ボルト14のねじ込み調整との両部分での床パネル25のレベル調 整が行われるので、支持ボルト14の一箇所でのみ床パネルのレベル調整を行う ものと比較すると、本実施例の床支持脚12を用いた場合の方が床パネル25の レベル調整範囲が著しく大となる。 また、前述のように、台座13の貫通孔16内で下部床11の上面と支持ボル ト14の下端との間に常に空間が生じ、床パネル受け15上に固定された床パネ ル25の上面より支持ボルト14の上端が突出しないようになされているので、 安心して床パネル25の敷き込み施工を行うことができる。
【0013】
本考案によれば、弾性を有し中心孔が形成された台座と、この台座の中心孔に 一体的に埋設された台座ねじ部材と、ねじ無しロッド部の両側に互いに逆ねじと なる第1ねじ部と第2ねじ部とが形成され、これら第1ねじ部と第2ねじ部との 一方が前記台座ねじ部材に螺合され、この台座ねじ部材との螺合側と反対側端に ボルト被回転手段が設けられた支持ボルトと、貫通孔が形成されこの貫通孔に床 側ねじ部材が一体に埋設され、この床側ねじ部材が前記第1ねじ部と第2ねじ部 との他方に螺合された床パネル受けとからなる構成としたので、 台座が床パネルの衝撃を吸収し、建造物の上の階と下の階との間での騒音の伝 達を防止し、遮音効果が向上するのはもちろんのこと、床パネルと床支持脚とを 別体状態でスペースをとらずに容易に運搬して床パネルの敷き込み施工を現場で 行うことができ、また、支持ボルトの上下両端側に、互いに逆ねじからなる第1 ,第2ねじ部が形成されているので、一箇所だけにねじが形成されている支持ボ ルトを回転させたときの支持ボルトのストロークと比較すると本考案の支持ボル トは、同一回転量で倍のストローク上下動するので、速やかに床パネルのレベル 調整が行われ、工期の短縮化を図ることができる。 また、台座ねじ部材への支持ボルトのねじ込み調整と、床側ねじ部材への支持 ボルトのねじ込み調整との両部分で床パネル受けに固定された床パネルのレベル 調整が行われるので、支持ボルトの一箇所のねじ部でのみ床パネルのレベル調整 を行うものの床パネルのレベル調整範囲と比較すると本考案の床パネルのレベル 調整範囲の方が大幅に大となる。
【図1】本考案の一実施例を示す側断面図である。
【図2】本考案の一実施例を示す概略斜視図である。
【図3】従来の床支持脚の一使用例を示す斜視図であ
る。
る。
13 台座 14 支持ボルト 15 床パネル受け 16 貫通孔(中心孔) 18 台座ねじ部材 19 ねじ無しロッド部 20 第1ねじ部(左ねじ) 21 第2ねじ部(右ねじ) 22 床側ねじ部材 23 工具挿入溝(ボルト被回転手段) 15b 貫通孔
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 弾性を有し中心孔が形成された台座と、
この台座の中心孔に一体的に埋設された台座ねじ部材
と、ねじ無しロッド部の両側に互いに逆ねじとなる第1
ねじ部と第2ねじ部とが形成され、これら第1ねじ部と
第2ねじ部との一方が前記台座ねじ部材に螺合され、こ
の台座ねじ部材との螺合側と反対側端にボルト被回転手
段が設けられた支持ボルトと、貫通孔が形成されこの貫
通孔に床側ねじ部材が一体に埋設され、この床側ねじ部
材が前記第1ねじ部と第2ねじ部との他方に螺合された
床パネル受けとからなることを特徴とする防振アジャス
ト式床支持脚。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991060041U JP2563161Y2 (ja) | 1991-07-05 | 1991-07-05 | 床支持脚およびそれを用いた二重床構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991060041U JP2563161Y2 (ja) | 1991-07-05 | 1991-07-05 | 床支持脚およびそれを用いた二重床構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055984U true JPH055984U (ja) | 1993-01-29 |
| JP2563161Y2 JP2563161Y2 (ja) | 1998-02-18 |
Family
ID=13130600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991060041U Expired - Lifetime JP2563161Y2 (ja) | 1991-07-05 | 1991-07-05 | 床支持脚およびそれを用いた二重床構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2563161Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6850718B2 (ja) * | 2017-12-01 | 2021-03-31 | 種市 薫 | 木造住宅用補強金物 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714277U (ja) * | 1980-06-27 | 1982-01-25 | ||
| JPS58143760A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | サンスタ−株式会社 | 芳香材 |
| JPH0317248A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-01-25 | Res Inst Electric Magnetic Alloys | 磁歪作動体の製造法 |
| JP3017348U (ja) * | 1995-04-24 | 1995-10-24 | 邦男 島崎 | 携行食用簡易セット |
-
1991
- 1991-07-05 JP JP1991060041U patent/JP2563161Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714277U (ja) * | 1980-06-27 | 1982-01-25 | ||
| JPS58143760A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | サンスタ−株式会社 | 芳香材 |
| JPH0317248A (ja) * | 1990-02-13 | 1991-01-25 | Res Inst Electric Magnetic Alloys | 磁歪作動体の製造法 |
| JP3017348U (ja) * | 1995-04-24 | 1995-10-24 | 邦男 島崎 | 携行食用簡易セット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2563161Y2 (ja) | 1998-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960423 |
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