JPH0560453A - 冷却装置 - Google Patents
冷却装置Info
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- JPH0560453A JPH0560453A JP3246674A JP24667491A JPH0560453A JP H0560453 A JPH0560453 A JP H0560453A JP 3246674 A JP3246674 A JP 3246674A JP 24667491 A JP24667491 A JP 24667491A JP H0560453 A JPH0560453 A JP H0560453A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 38
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims abstract description 21
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 9
- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims description 6
- 230000005494 condensation Effects 0.000 claims description 6
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 2
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 claims 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 abstract 1
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/22—Means for preventing condensation or evacuating condensate
- F24F13/222—Means for preventing condensation or evacuating condensate for evacuating condensate
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F1/00—Room units for air-conditioning, e.g. separate or self-contained units or units receiving primary air from a central station
- F24F1/02—Self-contained room units for air-conditioning, i.e. with all apparatus for treatment installed in a common casing
- F24F1/022—Self-contained room units for air-conditioning, i.e. with all apparatus for treatment installed in a common casing comprising a compressor cycle
-
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- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
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- Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 冷却装置(クーラー)の冷却室19に生じる
結露水20を蒸発させて、結露水20を溜める貯水槽を
不要にする。 【構成】 冷媒蒸気を圧縮するコンプレッサー11の駆
動装置にエンジン18を適用し、そのエンジン18を冷
却室19に生じる結露水20によって冷却することとす
る一方、その結露水20をエンジン18の発熱によって
蒸発させ、それによって結露水20を溜める貯水槽を不
要とし、結露水を捨てる手間の省けるコンパクトな冷却
装置を得る。
結露水20を蒸発させて、結露水20を溜める貯水槽を
不要にする。 【構成】 冷媒蒸気を圧縮するコンプレッサー11の駆
動装置にエンジン18を適用し、そのエンジン18を冷
却室19に生じる結露水20によって冷却することとす
る一方、その結露水20をエンジン18の発熱によって
蒸発させ、それによって結露水20を溜める貯水槽を不
要とし、結露水を捨てる手間の省けるコンパクトな冷却
装置を得る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷媒蒸気を圧縮するコ
ンプレッサーと、圧縮された冷媒蒸気を冷却して液化す
るコンデンサーと、冷媒液を貯めるレシーバーと、冷媒
液を吹き出すエクスパンションバルブと、冷媒液を蒸気
化するエバポレーターと、エバポレーターに冷却された
冷気を送出する吹出口とによって構成される冷却装置に
関するものであり、より詳しくは、台車に載設する等し
て、随時設置場所を変えて使用することの出来る移動式
冷却装置に関するものである。
ンプレッサーと、圧縮された冷媒蒸気を冷却して液化す
るコンデンサーと、冷媒液を貯めるレシーバーと、冷媒
液を吹き出すエクスパンションバルブと、冷媒液を蒸気
化するエバポレーターと、エバポレーターに冷却された
冷気を送出する吹出口とによって構成される冷却装置に
関するものであり、より詳しくは、台車に載設する等し
て、随時設置場所を変えて使用することの出来る移動式
冷却装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】台車に載設して随時設置場所を変えるこ
との出来る移動式冷却装置は、主として工場内において
扇風機に代用されている。
との出来る移動式冷却装置は、主として工場内において
扇風機に代用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】建物に固定される通常
の冷却装置では、冷却室に生じる結露水を流し出す排水
管が屋外に向けて取り付けられるが、移動式冷却装置で
は、結露水を屋内に所かまわず垂れ流すことになるの
で、結露水を貯める貯水槽を付設しなければならず、そ
の分だけ冷却装置の嵩が広がると共に、定期的に、殆ど
毎日、その貯水槽を取り出して溜った結露水を捨てなけ
ればならない。
の冷却装置では、冷却室に生じる結露水を流し出す排水
管が屋外に向けて取り付けられるが、移動式冷却装置で
は、結露水を屋内に所かまわず垂れ流すことになるの
で、結露水を貯める貯水槽を付設しなければならず、そ
の分だけ冷却装置の嵩が広がると共に、定期的に、殆ど
毎日、その貯水槽を取り出して溜った結露水を捨てなけ
ればならない。
【0004】又、従来の移動式冷却装置は、電動式とな
っているので、夏期海辺に仮設される海の家やキャンプ
場等のように電源のない場所では使用し得ないし、又、
特設される屋内催物会場等の如く広い屋内で臨時使用す
る多くの場合、消費電力がブレーカーの許容量を大きく
上回ることになるので随時使用し得ない場合が起きる。
っているので、夏期海辺に仮設される海の家やキャンプ
場等のように電源のない場所では使用し得ないし、又、
特設される屋内催物会場等の如く広い屋内で臨時使用す
る多くの場合、消費電力がブレーカーの許容量を大きく
上回ることになるので随時使用し得ない場合が起きる。
【0005】そこで本発明は、結露水が貯ることなく、
而も、電源が不要で屋外でも随時使用し得る移動式冷却
装置を提供することを目的とする。
而も、電源が不要で屋外でも随時使用し得る移動式冷却
装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】即ち、本発明に係る冷却
装置は、冷媒蒸気を圧縮するコンプレッサー11と、圧
縮された冷媒蒸気を冷却して液化するコンデンサー12
と、冷媒液を貯めるレシーバー13と、冷媒液を吹き出
すエクスパンションバルブ14と、冷媒液を蒸気化する
エバポレーター15と、エバポレーター15に冷却され
た冷気16を送出する吹出口17とによって構成される
冷却装置において、コンプレッサー11を駆動するエン
ジン18を有し、エバポレーター15を収納される冷却
室19に生じる結露水20をエンジン部分18に導き、
結露水20によってエンジン部分18を冷却すると共
に、エンジン部分18の放熱によって結露水20を蒸発
させるようにしたことを特徴とするものである。
装置は、冷媒蒸気を圧縮するコンプレッサー11と、圧
縮された冷媒蒸気を冷却して液化するコンデンサー12
と、冷媒液を貯めるレシーバー13と、冷媒液を吹き出
すエクスパンションバルブ14と、冷媒液を蒸気化する
エバポレーター15と、エバポレーター15に冷却され
た冷気16を送出する吹出口17とによって構成される
冷却装置において、コンプレッサー11を駆動するエン
ジン18を有し、エバポレーター15を収納される冷却
室19に生じる結露水20をエンジン部分18に導き、
結露水20によってエンジン部分18を冷却すると共
に、エンジン部分18の放熱によって結露水20を蒸発
させるようにしたことを特徴とするものである。
【0007】図1は、本発明の概念図であり、冷却装置
全体は椢形台車27に納められている。28は、冷媒の
通る導管である。コンデンサー12は、冷媒の通るラジ
エーター29と、ラジエーター29を空冷するフアン3
0とを収納した放熱室31として構成されている。
全体は椢形台車27に納められている。28は、冷媒の
通る導管である。コンデンサー12は、冷媒の通るラジ
エーター29と、ラジエーター29を空冷するフアン3
0とを収納した放熱室31として構成されている。
【0008】エバポレーター15は、冷媒の通るラジエ
ーター32と、ラジエーター32から冷気16を送風す
るフアン33とを収納した冷却室19として構成され、
冷却室19の床面にはラジエーター32その他の冷却室
内部品(19)の表面に生じて垂れ落ちる結露水20を
集める排水溝34が形成されている。
ーター32と、ラジエーター32から冷気16を送風す
るフアン33とを収納した冷却室19として構成され、
冷却室19の床面にはラジエーター32その他の冷却室
内部品(19)の表面に生じて垂れ落ちる結露水20を
集める排水溝34が形成されている。
【0009】23は、結露水20を排水溝34から流し
出す導管であり、エンジン18の周囲にコイル状に巻き
付けられており、そのエンジン18の排気口21から続
くマフラー22の吐出口25の中に突き出されている。
35は、燃料タンクであり、36は、燃料を気化してエ
ンジン18に供給するキャブレーターである。37は、
発電機であり、コンプレッサー11と共に、ベルト38
を介してエンジン18により回転駆動されるようになっ
ている。39は、コンプレッサー11のピストンを駆動
するクランクである。
出す導管であり、エンジン18の周囲にコイル状に巻き
付けられており、そのエンジン18の排気口21から続
くマフラー22の吐出口25の中に突き出されている。
35は、燃料タンクであり、36は、燃料を気化してエ
ンジン18に供給するキャブレーターである。37は、
発電機であり、コンプレッサー11と共に、ベルト38
を介してエンジン18により回転駆動されるようになっ
ている。39は、コンプレッサー11のピストンを駆動
するクランクである。
【0010】冷却室19に生じる結露水20をエンジン
部分18に導き、結露水20によってエンジン部分18
を冷却すると共に、エンジン部分18の放熱によって結
露水20を蒸発させるには、エンジン18の燃焼ガスの
排気口21から続くマフラー22の外面に、冷却室19
から結露水20を導く導管23を巻き付け、その導管2
3の吐出口24をマフラー22の吐出管25の中に突出
させるとよい。
部分18に導き、結露水20によってエンジン部分18
を冷却すると共に、エンジン部分18の放熱によって結
露水20を蒸発させるには、エンジン18の燃焼ガスの
排気口21から続くマフラー22の外面に、冷却室19
から結露水20を導く導管23を巻き付け、その導管2
3の吐出口24をマフラー22の吐出管25の中に突出
させるとよい。
【0011】図2と図3は、そのようにマフラー22の
外面に導管23を巻き付け、その吐出口24をマフラー
22の吐出管25の中に突出させた具体例を図示するも
のであり、高重量物であるエンジン18やコンプレッサ
ー11、発電機37、フアン30等は台車27の下側に
収納されており、冷却室19と燃料タンク35は上側に
収納されている。
外面に導管23を巻き付け、その吐出口24をマフラー
22の吐出管25の中に突出させた具体例を図示するも
のであり、高重量物であるエンジン18やコンプレッサ
ー11、発電機37、フアン30等は台車27の下側に
収納されており、冷却室19と燃料タンク35は上側に
収納されている。
【0012】40はバッテリーであり、41と42はそ
れぞれ燃料タンク収納室44とバッテリー収納室43を
閉ぐ蓋である。冷却室19から冷気を吹き出す吹出口1
7は、図4に図示する如く二重ダクトを用い、冷却室1
9に外気を取り入れる吸込口26で囲むとよい。
れぞれ燃料タンク収納室44とバッテリー収納室43を
閉ぐ蓋である。冷却室19から冷気を吹き出す吹出口1
7は、図4に図示する如く二重ダクトを用い、冷却室1
9に外気を取り入れる吸込口26で囲むとよい。
【0013】
【発明の効果】本発明に係る冷却装置は、その動力源が
モーターではなくエンジン18なので、電源のない海辺
や山間でも使用し得、特に、道路工事の如く移動しつつ
行われる作業現場や、鉄工所等の広大な工場、或いは、
消費電力が制限される屋内特設催物会場等に好都合であ
る。
モーターではなくエンジン18なので、電源のない海辺
や山間でも使用し得、特に、道路工事の如く移動しつつ
行われる作業現場や、鉄工所等の広大な工場、或いは、
消費電力が制限される屋内特設催物会場等に好都合であ
る。
【0014】又、エンジン18は稼働中に発熱するので
冷却を必要とするが、本発明では、その発熱するエンジ
ン部分18に結露水20を導いて冷却するので格別なエ
ンジン冷却装置を必要とせず、その導いた結露水20は
エンジン18に加熱されて直ちに蒸気化するので、それ
を一時貯蔵する貯水槽を必要とせず、その分だけ冷却装
置全体をコンパクトに作ることが出来、而も、貯水槽に
溜った結露水を捨てると言う手間も省けることになる。
冷却を必要とするが、本発明では、その発熱するエンジ
ン部分18に結露水20を導いて冷却するので格別なエ
ンジン冷却装置を必要とせず、その導いた結露水20は
エンジン18に加熱されて直ちに蒸気化するので、それ
を一時貯蔵する貯水槽を必要とせず、その分だけ冷却装
置全体をコンパクトに作ることが出来、而も、貯水槽に
溜った結露水を捨てると言う手間も省けることになる。
【0015】このように本発明では、冷媒蒸気を圧縮す
るコンプレッサー11の駆動装置にエンジン18を適用
し、そのエンジン18を冷却室19に生じる結露水20
によって冷却することとしたので、結露水20を溜める
貯水槽が不要となり、結露水を捨てる手間を要せず、移
動に好都合で実用的なコンパクトな冷却装置を得ること
が出来る。
るコンプレッサー11の駆動装置にエンジン18を適用
し、そのエンジン18を冷却室19に生じる結露水20
によって冷却することとしたので、結露水20を溜める
貯水槽が不要となり、結露水を捨てる手間を要せず、移
動に好都合で実用的なコンパクトな冷却装置を得ること
が出来る。
【図1】本発明に係る冷却装置の側面視して示す概念図
である。
である。
【図2】本発明に係る冷却装置の背面側の一部切截斜視
図である。
図である。
【図3】本発明に係る冷却装置のエンジンのマフラーの
斜視図である。
斜視図である。
【図4】本発明に係る冷却装置の正面側の斜視図であ
る。
る。
11 コンプレッサー 12 コンデンサー 13 レシーバー 14 エクスパンションバルブ 15 エバポレーター 16 冷気 17 吹出口 18 エンジン 19 冷却室 20 結露水 21 排気口 22 マフラー 23 導管(結露水) 24 吐出口(導管) 25 吐出口(マフラー) 26 吸出口 27 台車 28 導管(冷媒) 29 ラジエーター 30 フアン 31 放熱室 32 ラジエーター 33 フアン 34 排水溝 35 燃料タンク 36 キャブレーター 37 発電機 38 ベルト 39 クランク 40 バッテリー 41 蓋 42 蓋 43 バッテリー収納室 44 燃料タンク収納室
Claims (3)
- 【請求項1】 冷媒蒸気を圧縮するコンプレッサー11
と、圧縮された冷媒蒸気を冷却して液化するコンデンサ
ー12と、冷媒液を貯めるレシーバー13と、冷媒液を
吹き出すエクスパンションバルブ14と、冷媒液を蒸気
化するエバポレーター15と、エバポレーター15に冷
却された冷気16を送出する吹出口17とによって構成
される冷却装置において、コンプレッサー11を駆動す
るエンジン18を有し、エバポレーター15を収納され
る冷却室19に生じる結露水20をエンジン部分18に
導き、結露水20によってエンジン部分18を冷却する
と共に、エンジン部分18の放熱によって結露水20を
蒸発させるようにしたことを特徴とする冷却装置。 - 【請求項2】 前掲請求項1に記載のエンジン部分18
が、エンジンの燃焼ガスの排気口21から続くマフラー
22であり、当該マフラー22の外面に、冷却室19か
ら結露水20を導く導管23が巻き付けられており、そ
の導管23の吐出口24が、マフラー22の吐出管25
の中に突出していることを特徴とする前掲請求項1に記
載の冷却装置。 - 【請求項3】 前掲請求項1に記載の吹出口17が、冷
却室19に外気を取り入れる吸込口26に囲まれている
ことを特徴とする前掲請求項1に記載の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3246674A JPH0560453A (ja) | 1991-08-31 | 1991-08-31 | 冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3246674A JPH0560453A (ja) | 1991-08-31 | 1991-08-31 | 冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0560453A true JPH0560453A (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=17151931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3246674A Pending JPH0560453A (ja) | 1991-08-31 | 1991-08-31 | 冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0560453A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100394003B1 (ko) * | 2000-12-29 | 2003-08-06 | 엘지전자 주식회사 | 에어컨디셔너의 응축수 처리 장치 및 방법 |
| KR100560561B1 (ko) * | 2004-09-17 | 2006-03-14 | 주식회사 헬쯔테크 | 연속 운전식 쇼케이스 |
| EP1688673A3 (de) * | 2005-02-08 | 2012-10-10 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Klimagerät |
-
1991
- 1991-08-31 JP JP3246674A patent/JPH0560453A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100394003B1 (ko) * | 2000-12-29 | 2003-08-06 | 엘지전자 주식회사 | 에어컨디셔너의 응축수 처리 장치 및 방법 |
| KR100560561B1 (ko) * | 2004-09-17 | 2006-03-14 | 주식회사 헬쯔테크 | 연속 운전식 쇼케이스 |
| EP1688673A3 (de) * | 2005-02-08 | 2012-10-10 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Klimagerät |
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