JPH0560716U - 面取り機 - Google Patents
面取り機Info
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- JPH0560716U JPH0560716U JP5888091U JP5888091U JPH0560716U JP H0560716 U JPH0560716 U JP H0560716U JP 5888091 U JP5888091 U JP 5888091U JP 5888091 U JP5888091 U JP 5888091U JP H0560716 U JPH0560716 U JP H0560716U
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- chamfering
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 面取り加工において被加工物の加工表面の精
度を高め、同時に被加工物表面に切削屑による傷が付か
ないようにし、被加工物の商品価値を高める。 【構成】 面取り加工を行う切削装置として空気式切削
装置を備え、被加工物送り面上に多数の回動自在なロー
ラを配設したことを特徴とする。
度を高め、同時に被加工物表面に切削屑による傷が付か
ないようにし、被加工物の商品価値を高める。 【構成】 面取り加工を行う切削装置として空気式切削
装置を備え、被加工物送り面上に多数の回動自在なロー
ラを配設したことを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は、面取り機に係り、特に被加工物の角部に面取り加工を行うために該 被加工物を送るときに、多数の回動自在なローラ上を移動させることにより、該 被加工物がアルミニウム等の軟かい金属であってもその表面に切削屑による傷が 付かないようにした極めて実用性の高い面取り機に関する。
【0002】
従来の面取り機の代表的なものとしては、電動式の面取り機や、実開昭63− 27212に開示されている空気式の面取り機があるが、該電動式の面取り機に おいては、回転カッタを電動機に直結させて駆動させているために、該回転カッ タの回転速度は、最高でも7000〜8000rpmが限度であるため、面取り 加工面に形成される波状の凹凸のピッチが長くなり、結果として面取り加工面の 表面粗さも荒仕上げ程度にとどまり、高精度の面取り加工面を得ることができな いという欠点があった。
【0003】 また、高精度の面取り加工面を得るために回転カッタの駆動手段として圧縮空 気を用い、該回転カッタの回転速度を最高55000rpmにまで高めた実開昭 63−27212に開示されている空気エンジン式の面取り機によれば、回転カ ッタの低速回転に伴なう上記長いピッチの波状の凹凸はなくなり、該凹凸のピッ チはかなり小さくなるが、被加工物の送り面が単なる平面であり、該平面に擦り 付けながら被加工物を送るため、面取り加工中に生じる切削屑が該送り面に付着 し、該送り面と接する該被加工物の表面に無数の傷が付き、折角仕上がった被加 工物の商品価値を大きく損ねてしまうという欠点があった。
【0004】
本考案は,上記した従来技術の欠点を除くためになされたものであって、その 目的とするところは、回転カッタの駆動手段として圧縮空気駆動による空気エン ジンを用いることにより、回転カッタの超高速回転(55000rpm)を可能 とし、被加工物の面取り加工面に生ずる波状の凹凸のピッチを極力小さくして、 面取り加工面の表面精度を向上させることである。
【0005】 また他の目的は、被加工物の送り面に多数の回動自在のローラを配設すること によって、被加工物と送り面との間の相対速度をなくしてこれらの間の擦りをな くし、送り面に対して被加工物の表面が擦られることによる損傷を防止し、また 面取り加工中に被加工物の切削屑が生じても、該切削屑をローラの回転により下 方へ落下させ、被加工物表面との間に存在する切削屑そのものの量を減少させる ことにより被加工物が切削屑により傷付かないようにして、被加工物の商品価値 を高めることである。
【0006】
要するに本考案は、被加工物の角部に面取り加工を行う空気式切削装置と、該 切削装置が取り付けられた本体と、前記被加工物の送り方向に対して回転軸が直 角となる方向に前記本体の被加工物送り面上に配設された多数の回動自在なロー ラとを備えたことを特徴とするものである。
【0007】
以下本考案を図面に示す実施例に基いて説明する。本考案に係る面取り機1は 、図1において、空気式切削装置2と、本体3と、ローラ4とを備えている。 空気式切削装置2は、被加工物13の角部13a(図4参照)に面取り加工を 行うためのものであって、図6及び図8において、回転カッタ2aと、ねじ式チ ャック2bと、弁2cと、空気タービン2dと、ケーシング2eと、軸2hと、 軸受2kと、ピン2lと、ふた2mと、ボス部2nととから構成されていて、ね じ5によってボス部2nを締め付けることにより本体3に固定されるようになっ ている。
【0008】 軸2hには、全長の半分程度の長さの片側部分にねじ部2jが形成されており 、また該ねじ部2jの内部には回転カッタ2aの軸部2oが手で挿入できる程度 の直径の穴2pが該ねじ部2jの長さよりもやや短かい深さまであけられている 。またねじ部2jには2本のスリット(図示せず)が切られており、テーパねじ 加工されているねじ式チャック2bを締め付けることによって該穴2pの直径が せばまり、該回転カッタ2aが軸2hに固定されるようになっている。
【0009】 一方、軸2hの他端部には、外周が鋸歯形に加工された空気タービン2dがピ ン2oによって固定され、軸2hは、ケーシング2eに偏心して穿孔された穴2 g内に圧入された2個の軸受によりケーシング2eに回動自在に支承され、ナッ ト7がねじ部2jに締め付けられて軸2hがその軸方向に拘束されるようになっ ている。
【0010】 空気タービン2dが納まる座ぐり穴2rの内径は、該空気タービンの歯先円直 径よりもやや大きく形成されている。またケーシング2eの空気タービン2d側 の面には、空気の漏れを防ぐために、蓋2mが6本のボルト2iによって固定さ れている。
【0011】 本体3は、空気式切削装置2、ローラ支持台9及び支持板6,8を取り付ける ための基台となる部分であって、図2及び図6において、傾斜面3eが形成され 、該傾斜面上にローラ支持台9を取り付けるためのねじ穴3cが4つ形成されて いる。また傾斜面3eと垂直な面3f、傾斜面3eと平行で面3fと垂直に交わ る面3g、面3fと平行で面3gと垂直に交わる面3h,3n、ねじ5を取り付 けるために適度な傾斜を持たせた面3o、空気式切削装置2を取り付けるための 面3j及び脚部3p,3gが夫々形成されている。
【0012】 面3g上には、支持板8を取り付けるためのねじ穴3bが2つ、また面3oに はねじ5を取り付けるためのねじ穴3aが1つ、夫々形成されている。また面3 hと面3nの間には段部3iが形成されており、被加工物13と本体3とが接触 する面積を減少させるようになっている。そして面3jと垂直な方向に、空気式 切削装置2を取り付けるための内径の異なる穴3d,3eが穿孔され、穴3dは 本体3の下面3rまで貫通していて、面取り加工中に生じた切削屑の大部分がこ こから落下するようになっている。
【0013】 穴3eには、軸2hに対して所定量偏心して形成されたボス部2nが嵌合し、 該ボス部を外部からねじ5により締め付けてボス部2nをして空気式切削装置2 を本体5に固定することができ、またねじ5をゆるめてケーシング2eを適宜回 転させることにより、回転カッタ2aと被加工物13との距離を変化させて面取 り量を任意に変えることができるようになっている。
【0014】 ローラ4は、図5に示すように、小径部4aが大径部4bの両端に形成されて なるものであり、ステンレス鋼のような錆に強く、硬い金属で製作されている。 図1においては、ローラ4は被加工物13の送り面にローラ支持台9に形成され たローラ支持用の溝9dとローラ支持板6,8とによって軸方向及び直径方向に 拘束され、かつ被加工物13の送り方向に対して回転軸が直角となる方向に、例 えば27本のローラが、互いに隙間ををあけた状態で回動自在に配設されている 。
【0015】 ローラ支持板9は、金属薄板であり、図3において、板幅を二分する線上の長 手方向両端部にねじ10を通すための穴6aが、また長手方向の長さを二分する 線上で板幅を二分する線よりもやや偏った位置に、同じくねじ10を通すための 穴6aと同径の穴6bが穿孔されている。穴6bが偏って穿孔されているのは、 ローラ4の小径部4aにねじが当たらないようにするためである。
【0016】 ローラ支持板8も金属薄板であり、図3において、一端から全長の半分の長さ のところに、本体3の穴3dに伴なう半円形の切欠き8cが形成され、該切欠き 8cの両側で、本体3の面3h側に偏ったところにねじ10を通すための穴8b が2つ穿孔されている。また長手方向両端部で該穴8bとは反対側に偏ったとこ ろに同じくねじ10を通すための穴8aが2つ穿孔されている。
【0017】 ローラ支持台9は、ローラ4を拘束するための台であって、金属製である。図 3において、幅方向の両端に凸部9e,9fが形成されており、この凸部にロー ラ4を支持するための溝9dが該ローラ4と平行に、ローラの本数と同数、例え ば27本形成されている。溝9eの幅はローラ4の小径部4aよりも若干大きく 、また溝と溝との間隔は、ローラ4を乗せたときに該ローラ間に切削屑が落下し 得る程度の隙間が生ずるような寸法に設定されている。
【0018】 また、該溝9dの深さは、該溝9dにローラ4を乗せ、支持板6,8を固定し たとき、ローラ4の大径部4bの表面が支持板6,8よりも若干高い位置に来る ようにとってある。また凸部9fの幅は凸部9eよりも大きくなっていて、凸部 9eと凸部9fの間隔はローラ4の大径部4bの長さよりも若干大きくとってあ り、該両凸部の高さはローラ4を乗せたとき、該ローラ4が面9gに接触しない ようにとってある。また面9gには肉抜き穴9bが2つと、ねじ11を通すため の穴9cが4つ穿孔されている。また凸部9e,9fの両端及び凸部9fの端か ら14番目の溝9dのやや外側寄りには、ローラ支持板6,8を取り付けるねじ 10を締め付けるためのねじ穴9aが5つ形成されている。
【0019】 本考案は、上記のように構成されており、以下その作用について説明する。ま ず準備作業として、ねじ5をゆるめて空気式切削装置2をケーシング2eの円周 方向に回転させ、該空気式切削装置のボス部2nの軸2hに対する偏心を利用し て、回転カッタ2aの被加工物13に対する距離を変えることで所望の面取り量 が得られるように調節し、ねじ5を締め付けることで面取り量を設定する。
【0020】 また空気式切削装置2は、図8に示すように、穴2fから矢印D方向へ流入す る空気が空気タービン2dを矢印C方向へ回転させることによって作動し、約5 5000rpmという超高速度で回転する。流入した空気は該空気タービン2d を回転させた後、穴2gを通って矢印E方向へ流出する。また空気流量は図6に 示す弁2cによって調節する。
【0021】 次に、図6及び図7を参照して、被加工物13を矢印A方向へ送ると、ローラ 4が矢印B方向へ回転し、回転カッタ2aによって図4のように、角部13a、 即ち稜線が切削され、面取り加工面13bが形成される。このときローラ4が矢 印B方向へ回転するため、被加工物13と送り面、即ちローラ4の表面との間に は相対速度がなくなって、これら部材間の擦りがなくなり、被加工物がアルミニ ウムのような軟質の金属であっても、その表面に傷が付くことが防止される。ま た多数のローラ14の間には適度の隙間が存在しているため、図7に示すように 、この隙間を通って、面取り加工中に生じた切削屑14は下方へ落下してしまう 。このため、被加工物13と送り面との間には切削屑14そのものが存在しなく なり、このことによって更に被加工物13の表面の損傷がより一層防止される。
【0022】
本考案は、上記のように回転カッタの駆動手段として圧縮空気駆動による空気 エンジンを用いたので、回転カッタの超高速回転(55000rpm)が可能と なり、面取り加工面に生ずる波状の凹凸のピッチを極力小さくして、面取り加工 面の表面精度を向上させることができる効果がある。
【0023】 また被加工物の送り面に多数の回動自在のローラを配設したので、被加工物と 送り面との間の相対速度がなくなり、これらの間の擦りをなくすことができ、送 り面に対して被加工物の表面が擦られることによる損傷を防止することができる 効果があり、また面取り加工中に被加工物の切削屑が生じても、これをローラの 回転により下方へ落下させ、被加工物表面との間に存在する切削屑そのものの量 を減少させることができるため、被加工物が切削屑により傷付かないようにする ことができ、被加工物の商品価値を高めることができる効果が得られる。
【図1】面取り機の全体斜視図である。
【図2】面取り機の構造を示す分解斜視図である。
【図3】面取り機のローラ取付部分の構造を示す分解斜
視図である。
視図である。
【図4】面取り加工を施した被加工物の斜視図である。
【図5】ローラの斜視図である。
【図6】面取り機の構造及び面取り加工の状態を示す縦
断面図である。
断面図である。
【図7】ローラによって切削屑が下方へ落下している状
態を示す部分正面図である。
態を示す部分正面図である。
【図8】空気式切削装置の動作原理を示す部分破断正面
図である。
図である。
1 面取り機 2 空気式切削装置 3 本体 4 ローラ 13 被加工物
Claims (1)
- 【請求項】 被加工物の角部に面取り加工を行う空気式
切削装置と、該切削装置が取り付けられた本体と、前記
被加工物の送り方向に対して回転軸が直角となる方向に
前記本体の被加工物送り面上に配設された多数の回動自
在なローラとを備えたことを特徴とする面取り機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5888091U JPH0560716U (ja) | 1991-06-30 | 1991-06-30 | 面取り機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5888091U JPH0560716U (ja) | 1991-06-30 | 1991-06-30 | 面取り機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0560716U true JPH0560716U (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=13097081
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5888091U Pending JPH0560716U (ja) | 1991-06-30 | 1991-06-30 | 面取り機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0560716U (ja) |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4913794A (ja) * | 1972-03-22 | 1974-02-06 | ||
| JPS50156589A (ja) * | 1974-06-10 | 1975-12-17 | ||
| JPS5113490A (en) * | 1974-07-24 | 1976-02-02 | Ishikawajima Zosen Kakoki Kk | Anaakebuno mentorisochi |
| JPS61117335A (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-04 | 日本フイルコン株式会社 | 飲料用貯水設備の水質管理装置 |
| JPS61163099A (ja) * | 1985-01-11 | 1986-07-23 | 友成 正治 | 送風式揚力発生装置 |
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| JPH02249807A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-05 | Masaharu Ishimoto | 幅寄せ装置及び幅寄せ装置を用いた面取り装置 |
-
1991
- 1991-06-30 JP JP5888091U patent/JPH0560716U/ja active Pending
Patent Citations (7)
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|---|---|---|---|---|
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| JPH02249807A (ja) * | 1989-03-20 | 1990-10-05 | Masaharu Ishimoto | 幅寄せ装置及び幅寄せ装置を用いた面取り装置 |
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