JPH056111B2 - - Google Patents

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JPH056111B2
JPH056111B2 JP61135427A JP13542786A JPH056111B2 JP H056111 B2 JPH056111 B2 JP H056111B2 JP 61135427 A JP61135427 A JP 61135427A JP 13542786 A JP13542786 A JP 13542786A JP H056111 B2 JPH056111 B2 JP H056111B2
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JP
Japan
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temperature
cooling
time
evaporator
defrosting
Prior art date
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Application number
JP61135427A
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English (en)
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JPS62294879A (ja
Inventor
Kazuhiro Takahashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
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  • Defrosting Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (イ) 産業上の利用分野 本発明は二系統の冷凍サイクルを構成する圧縮
機を可変速運転する事によつて被冷却空間の温度
を制御する冷却装置に関する。
(ロ) 従来の技術 従来より雌種冷却装置例えば冷却貯蔵庫に用い
られるものでは設定温度の上下に上限温度及び下
限温度を決め、上限温度で冷凍サイクルの圧縮機
を起動し、下限温度で停止せしめる事によつて被
冷却空間の温度が平均して設定温度となる様に構
成されているため、被冷却空間の温度変動が激し
く貯蔵物品が劣化し易い。第9図にこの様な冷却
装置を用いた場合の被冷却空間である貯蔵室の温
度TPの時間推移を示す。この場合圧縮機のON−
OFFによつて温度TPは設定温度TSの上下に決め
た上限温度THと下限温度TLとの間で周期的に変
動する。又時刻t20に冷凍サイクルの蒸発器の除
霜が開始されると温度TPは急激に上昇して行き、
時刻t21に除霜を終了して冷却運転を開始しても
設定温度TSまで低下するのは時刻t22である。
これを解決するために例えば特公昭59−34936
号公報ではインバータ回路を用いて圧縮機モータ
を回転数制御する事によつて温度TPを第10図
の如く設定温度TSに略安定的に制御している。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点 以上の様にインバータ回路を用いれば第10図
の如く温度TPを安定的に制御できるが、この場
合にも蒸発器の除霜は行わなければならない。第
10図中時刻t22に除霜が開始されると同時に圧
縮機も停止せられるため温度TPは急激に上昇し
てしまう。又、その後時刻t24で除霜が終了し、
圧縮機が再起動しても、冷凍サイクルの冷却能力
は直ぐには上昇せず、又、冷却器の温度も高くな
つているため、温度TPが設定温度TSまで低下す
るのは長時間経過した時刻t25になつてしまう問
題が生じていた。
(ニ) 問題点を解決するための手段 本発明に斯かる問題点を解決するために成され
たもので以下実施例に沿つて本発明の構成を説明
する。
冷却装置Rはそれぞれ独立した二系統の冷凍サ
イクルから成る冷却ユニツトA,Bを具備し、制
御装置11はインバータ回路10によつて冷却ユ
ニツトA,Bの圧縮機CA,CBを可変速制御す
る。制御装置11は冷却ユニツトA,BをM時間
毎に交互に切り換えて運転し、停止している方の
蒸発器5若しくは6を直ぐに除霜する除霜終了後
所定期間双方の圧縮機CA,CBを運転し、貯蔵室
13を強力に冷却する。その後、停止していた方
の蒸発器5若しくは6の運転を停止し、通常の冷
却運転を行う。
(ホ) 作用 本発明によれば一方の冷却ユニツトで貯蔵室を
冷却しつつ、他方の冷却ユニツトの蒸発器の除霜
を行える。又、除霜終了後は双方の冷却ユニツト
で強力に冷却して温度低下を促進する。
(ヘ) 実施例 次に図面において本願の実施例を説明する。第
1図は本願の冷却装置Rの構成をブロツク図で示
している。A,Bはそれぞれ独立した冷凍サイク
ルから成る冷却ユニツトであり、それぞれ圧縮機
CA,CB、凝縮器1,2、減圧器3,4、蒸発器
5,6を順次連通接続して別々の冷媒回路を形成
している。FA,FBは蒸発器5,6と熱交換した
冷気をそれぞれ強制循環するための送風機であ
り、7,8はそれぞれ凝縮器1,2冷却用の送風
機である。又、DA,DBは蒸発器5,6に成長
する霜を融解するための除霜ヒータである。圧縮
機CA,CBは例えば三相誘導電動機によつて駆動
されるものであり、周知のインバータ回路10の
出力によつて可変速とされ、圧縮機CA,CBから
吐出された高温高圧ガス冷媒はそれぞれ凝縮器
1,2に流入して放熱凝縮し、減圧器3,4で減
圧された後、蒸発器5,6にそれぞれ流入してそ
こで蒸発し、冷却作用を発揮して圧縮機CA,CB
にそれぞれ帰還するものである。
11はマイクロコンピユータにて構成する制御
装置であり、後述する貯蔵庫12の貯蔵室13内
の温度TPを検出する温度検出装置14の出力及
び、所望の貯蔵室13温度TSを設定する温度設
定装置15の出力を入力としている。制御装置1
1は温度検出装置14及び温度設定装置15の出
力に基づき、或いはその機能として内蔵する後述
する各種タイマに基づき、インバータ回路に対し
てPID制御周波数信号を発生する。PID制御とは
温度TPの設定温度TSからの偏差、温度TPの変化
の傾き、及び温度TPの所定時間の設定温度TS
らの偏差に基づいて周波数信号を修正し、温度
TPを設定温度TSに略一致する様に制御するもの
であり、インバータ回路10の出力周波数にして
例えば30Hzから120Hzの範囲で制御装置11は周
波数信号を変化させる。即ち、マイクロコンピユ
ータは所定時間毎に温度TPと設定温度TSとの差
(△T)を算出しこの値によつて所定の比例要素
修正量を決定し、例えば設定温度TSよりTPが高
い場合はインバータ回路10の出力周波数を増加
する方向に、又、逆に低い場合は減じる方向に周
波数信号を修正する。又、所定時間毎の温度TP
の変化率により所定の微分要素修正量を算出し、
この修正量を前記変化率を減少せしめる方向で前
記比例要素修正量に加算することによつて、設定
温度TP付近での温度TPの所謂オーバーシユート
を小さくする。更にマイクロコンピユータは前記
差(△T)を十分に長い所定時間加算することに
より所定の積分要素修正量を算出し、(△T)を
減じる方向に前記比例要素修正量に加算して設定
温度TSと温度TPのとの定常的な差を無くする様
にする。これによつて結果的に温度TPは設定温
度TSに略一致する様に制御されることになる。
インバータ回路10は制御装置11からの周波数
信号に基づきそれに略比例して例えば0Hzから
120Hzまで出力周波数を変化させるもので、その
出力は圧縮機CA,CBの双方にそれぞれマグネツ
トスイツチSW1,SW2を介して接続される。制御
装置11は機能として内蔵する切換タイマに基づ
いてマグネツトスイツチSW1,SW2を後述する如
く所定時間毎に交互に閉じると共に、必要に応じ
て双方を同時に閉じる。更に制御装置11は後述
する如く除霜ヒータDA,DBの制御を実行する。
第2図は貯蔵庫12の正面図を、又第3図は側
断面図を示している。貯蔵庫12の貯蔵室13内
は冷却装置Rによつて氷温帯を含む所望の設定温
度TSに維持するものであり、前方に開放する外
箱内に内箱を組み込み、両箱間にウレタン若しく
はグラスウール、または内部を真空状態とした断
熱ブロツク等を装填するか、或いは断熱パネルを
組み立てて箱状とする等により断熱箱体17を構
成しており、この断熱箱体17内を貯蔵室13と
している。尚、実施例では断熱箱体17は前方に
開口しているが、上方に開口したものでも良くま
た、開口は断熱扉18,19よつて開閉自在に閉
塞される。また、ここで氷温とは氷点下であつて
肉や魚等が凍結する前の温度帯を意味しており、
通常この温度は略−1℃から−4℃の範囲であ
る。冷却ユニツトA,Bの圧縮機CA,CB、凝縮
器1,2、送風機7,8はそれぞれ断熱箱体17
の天面に並列して取付けられると共に、送風機
FA,FB、蒸発器5,6及び除霜ヒータDA,
ABは貯蔵室13の天上部に配設され、グリル2
0で覆われている。貯蔵室13背部にはグリル2
0後端に冷気吐出口23が形成されており、送風
機FA,FBは回転してその前方のグリル20に形
成した吸込口24,25より貯蔵室13内の冷気
をそれぞれ吸引し、冷気吐出口23により貯蔵室
13内に冷気を第3図の如く吐出せしめる。又、
制御装置11及びインバータ回路10も図示しな
いが、断熱箱体17上面に取付けられる。
次に第4図乃至第7図を参照して本発明の冷却
装置Rの動作を説明する。第4図乃至第6図は制
御装置11のマイクロコンピユータのプログラム
と示すフローチヤートであり、第7図は各機器の
駆動状態の時間推移を示す。時刻t0で電源を投入
したらステツプ30ですベてをリセツトし、ステ
ツプ31でAユニツトフラグをセツトする。次に
ステツプ32で前述のPID制御して実行して周波
数信号Hを決定し、次にステツプ33でマイクロ
コンピユータがその機能として有する切換タイマ
をカウントし、ステツプ34でカウントが終了し
ているか否か判断し、否であるからステツプ40
にジヤンプしてサブルーチン1を実行する。
第5図にサブルーチン1を示す。ステツプS1
2ユニツトフラグがセツトされているか否か判断
し、否であるからステツプS2に進み、Aユニツト
フラグがセツトされているか否か判断する。Aユ
ニツトフラグはステツプ31でセツトされている
からステツプS2に進み、マグネツトスイツチSW1
を閉じて冷却ユニツトAを運転する。マグネツト
スイツチSW1が閉じられた事によつてインバータ
回路10の出力は圧縮機CAに入力され回転数制
御される。同時に送風機FAが運転されて貯蔵室
13内は蒸発器5によつて冷却される。
サブルーチン1を実行した次にステツプ41で
除霜フラグがセツトされているか否か判断し、否
であるからステツプ32に戻り以後これを繰り返
えす。時刻t0からM時間後の時刻t1になると切換
タイマがカウントを終了する(切換タイマのカウ
ント時間はM時間である)。それによつて今度は
ステツプ34から35に進み、切換タイマをリセ
ツトし、次にステツプ36でAユニツトフラグが
現在セツトされているか否か判断し、セツトされ
ているからステツプ37に進んでAユニツトフラ
グをリセツトしステツプ39で除霜フラグをセツ
トしてステツプ40に進む。サブルーチン1では
今度ステツプS2でAユニツトフラグがリセツトさ
れているからステツプS5に進んでマグネツトスイ
ツチSW2を閉じ、今度は冷却ユニツトBの圧縮機
CBを運転開始する。次にステツプ41に進み、
除霜フラグがセツトされているからステツプ42
に進んでサブブルーチン2を実行する。
第6図にサブルーチン2を示す。ステツプS6
2ユニツトフラグがセツトされているか否か判断
し、否であるからステツプS7に進み、Aユニツト
フラグがセツトされているか判断し、リセツトさ
れているからステツプS8に進んで除霜ヒータDA
に通電して冷却ユニツトAの蒸発器5の除霜を開
始する。次にステツプS9で蒸発器5が所定の除霜
終了温度に達しているか判断し、否であるからス
テツプ32に戻り、これを繰り返えす。即ち貯蔵
室13内は冷却ユニツトBからの冷却を受けつ
つ、一方で冷却ユニツトAの蒸発器5の除霜を実
行する。従つて蒸発器5除霜時の除霜ヒータDA
の発熱による貯蔵室13の温度上昇は低く抑えら
れることになる。
この様な状態が継続されているt2に蒸発器5の
温度が所定の除霜終了温度に達すると(制御装置
11は図示しないセンサによつて両蒸発器5,6
の温度を検出している)、ステツプS9から今度は
ステツプS12に進み2ユニツトフラグをセツトし、
ステツプS13で現在の貯蔵室13の温度TPを読み
込み、ステツプS14で設定温度TSとの差(△T)
を算出し、ステツプS15で(△T)が例えば−1.5
℃等の温度T1以下となつているか判断し、否で
あればステツプS16に進んで今度は(△T)が例
えば−0.2℃等の温度T2以下か否か判断し、否で
あればステツプ32に戻る。その後はステツプS1
で2ユニツトフラグがセツトされているからステ
ツプS4に進んでマグネツトスイツチSW1,SW2
共に閉じ、冷却ユニツトA,B双方の圧縮機CA,
CBを運転する。又、ステツプS6でも2ニツトフ
ラグがセツトされているのでステツプS13にジヤ
ンプし、以下前述同様に温度(△T)について判
断する。この様な双方の冷却ユニツトA,B双方
による冷却作用によつて温度TPが低下して(△
T)がT2に達するとステツプS16からS17に進んで
現在の周波数信号HPを読み込んで、ステツプS18
で例えばインバータ回路10の出力周波数を50Hz
とする周波数信号H0以下となつているか否か判
断し、否であればステツプ32に戻る。その後の
ステツプS18で周波数信号HPがH0以下となればス
テツプS19に進む。又、それ以前に温度差(△T)
がT1に達していればステツプS15からS19に進み、
2ユニツトフラグをリセツトし、ステツプS20
除霜フラグをリセツトし、以後はステツプS2から
S5に進んで冷却ユニツトBによる冷却を実行す
る。これによつて所謂アンダーシユートを最少限
とする。
即ち時刻t3に於いて(△T)がT1以下で且つ
HPがH0以下となつた時、或いは(△T)がT2
下となつた時に双方の冷却ユニツトA,Bによる
冷却動作を終了し、冷却ユニツトBのみの運転に
戻る。以上のt1からt3までの温度TPの推移を第8
図に示す。時刻t1で蒸発器5の除霜が開始される
と、冷却ユニツトBの運転は行われているものの
(インバータ回路10からは当然圧縮機CBを最大
能力とする周波数の出力が発生する。)、直ぐには
冷却能力は上昇しないので、温度TPは多少上昇
するが、圧縮機CBを運転しない場合(第10図)
の如く急激に上昇する事はなく、温度上昇は最少
限に抑制される。時刻t2に除霜が終了すればそれ
以上の温度上昇はなくなり、冷却ユニツトA,B
双方の冷却運転によつて温度は再び低下して行
く。この時は貯蔵室13内には蒸発器5,6と熱
交換した多量の冷気が供給されるため、温度TP
は急速に低する事になる。即ち、これによつて時
刻t2からt3までの所用時間は第9図の時刻t21から
t22若しくは第10図の時刻t24からt25までの所用
時間よりも著しく短くなる。従つて収納されてい
る物品の温度上昇も最少限に抑えられ、品質劣化
を阻止できる様になる。
その後時刻t1からM時間後の時刻t4に切換タイ
マがウントを終了するとステツプ36から今度は
ステツプ38に進んでAユニツトフラグをセツト
する。従つてステツプS2ではステツプS3に進んで
マグネツトスイツチSW1を閉じ冷却ユニツトAの
運転を開始する。又、ステツプ39で除霜フラグ
がセツトされているので、ステツプ41から42
に進み、ステツプS7ではAユニツトフラグがセツ
トされているのでステツプS10に進んで除霜ヒー
タDBに通電し、蒸発器6の除霜を行う。以後は
前述と同様な動作を実行する。
尚、実施例では除霜終了後の双方の冷却ユニツ
トA,Bが共に運転される期間を温度と周波数信
号の値で決定したが、それに限られず、例えばタ
イマによつて除霜終了後のこの期間を設定しても
良い。
(ト) 発明の効果 本発明は以上の如く冷凍サイクルの圧縮機を可
変速運転する事によつて被冷却空間の温度を制御
するので、変動の少ない安定した温度制御が可能
となる。又、本発明では二系統の独立した冷凍サ
イクルを交互に切り換えて運転すると共に、その
一方で冷却運転を行いながら他方の蒸発器の除霜
を行うので除霜中の被冷却空間の温度上昇も最少
限に抑えられると共に除霜終了後は所定期間双方
の冷凍サイクルを運転するため、除霜後の温度低
下を促進し、設定温度に復帰するまでの所要時間
を短縮できるため、被冷却空間の温度変動に更に
少なくする事ができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第8図は本発明の実施例を示すもの
で、第1図は冷却装置の構成を示すブロツク図、
第2図は貯蔵庫の扉を除く正面図、第3図は貯蔵
庫の側断面図、第4図乃至第6図は制御装置のマ
イクロコンピユータのフローチヤート、第7図は
各機器の動作状態を示す図、第8図は貯蔵室の温
度の時間推移を示す図であり、第9図及び第10
図は第8図に相当する従来の冷却装置による貯蔵
室の温度を示す図である。 R……冷却装置、A,B……冷却ユニツト、
CA,CB……圧縮機、DA,DB……除霜ヒータ、
5,6……蒸発器、10……インバータ回路、1
1……制御装置、12……貯蔵庫、13……貯蔵
室。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 冷凍サイクルを構成する圧縮機を可変速運転
    することにより被冷却空間の温度を設定値に制御
    する冷却装置において、該冷却装置はそれぞれ独
    立した二系統の冷凍サイクルと、該冷凍サイクル
    を制御して所定時間毎に切り換えて交互に運転す
    る制御装置を具備し、該制御装置は前記冷凍サイ
    クルの内の停止している方の冷凍サイクルの蒸発
    器の除霜を実行すると共に、除霜終了後、該冷凍
    サイクルを所定期間運転した後、停止させるよう
    制御する事を特徴とする冷却装置。
JP13542786A 1986-06-11 1986-06-11 冷却装置 Granted JPS62294879A (ja)

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JP13542786A JPS62294879A (ja) 1986-06-11 1986-06-11 冷却装置

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JP5491798B2 (ja) * 2009-08-24 2014-05-14 株式会社東芝 冷蔵庫

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