JPH0562101A - 多層磁気記録再生装置 - Google Patents
多層磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0562101A JPH0562101A JP22163991A JP22163991A JPH0562101A JP H0562101 A JPH0562101 A JP H0562101A JP 22163991 A JP22163991 A JP 22163991A JP 22163991 A JP22163991 A JP 22163991A JP H0562101 A JPH0562101 A JP H0562101A
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- signal
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- layer
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 使用するビデオテープ4の特性に応じて、最
適記録レベルを自動的に設定することのできる、多層磁
気記録再生装置を得ること。 【構成】 記録に用いるビデオテープの上層に記録する
信号のレベルを順次変えて記録するとともに、その下層
からの再生信号のレベルまたは上層からの再生信号の特
性から最適記録レベルを決定する手段14と、記録時
に、この決定された最適記録レベルで当該ビデオテープ
の上層に信号を記録する制御手段14とを備えた。 【効果】 使用するビデオテープの特性に応じた最適記
録レベルで上層および下層の信号の記録が行えるため、
S/Nのバランスのよい多層記録を行うことができる。
適記録レベルを自動的に設定することのできる、多層磁
気記録再生装置を得ること。 【構成】 記録に用いるビデオテープの上層に記録する
信号のレベルを順次変えて記録するとともに、その下層
からの再生信号のレベルまたは上層からの再生信号の特
性から最適記録レベルを決定する手段14と、記録時
に、この決定された最適記録レベルで当該ビデオテープ
の上層に信号を記録する制御手段14とを備えた。 【効果】 使用するビデオテープの特性に応じた最適記
録レベルで上層および下層の信号の記録が行えるため、
S/Nのバランスのよい多層記録を行うことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、複数の信号を、複数
のヘッドを使用して磁気記録媒体に多層記録する磁気記
録再生装置に関するものである。
のヘッドを使用して磁気記録媒体に多層記録する磁気記
録再生装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4(a),(b)は、VHS方式VT
Rの深層記録方式を説明するための図である。図におい
て、1は回転ドラム、2はFM音声信号用ヘッド(以
下、「音声ヘッド」という)、3はFM映像信号用ヘッ
ド(以下、「映像ヘッド」という)であり、これらは回
転ドラム1に2個づつ図示の位置に搭載されている。4
はビデオテープで、図は断面を示しており、41はベー
スフィルム、42は記録層、43はFM音声信号記録部
分、45はFM音声信号記録部分43に上書きされたM
映像信号記録層、46は下層に残されたFM音声記録層
である。
Rの深層記録方式を説明するための図である。図におい
て、1は回転ドラム、2はFM音声信号用ヘッド(以
下、「音声ヘッド」という)、3はFM映像信号用ヘッ
ド(以下、「映像ヘッド」という)であり、これらは回
転ドラム1に2個づつ図示の位置に搭載されている。4
はビデオテープで、図は断面を示しており、41はベー
スフィルム、42は記録層、43はFM音声信号記録部
分、45はFM音声信号記録部分43に上書きされたM
映像信号記録層、46は下層に残されたFM音声記録層
である。
【0003】図5は従来の記録系のブロック回路図で、
5はFM音声記録信号発生器、6はFM映像記録信号発
生器、7は記録レベル調節器で、FM映像信号記録レベ
ル調節用ボリューム71と、FM音声信号記録レベル調
節用ボリューム72で構成されている。8は音声記録ア
ンプ、9は映像記録アンプである。
5はFM音声記録信号発生器、6はFM映像記録信号発
生器、7は記録レベル調節器で、FM映像信号記録レベ
ル調節用ボリューム71と、FM音声信号記録レベル調
節用ボリューム72で構成されている。8は音声記録ア
ンプ、9は映像記録アンプである。
【0004】次に、記録系の動作について説明する。F
M映像記録信号発生器6およびFM音声記録信号発生器
5でFM変調された映像信号および音声信号は、FM映
像信号記録レベル調整用ボリューム72、およびFM音
声信号記録レベル調整用ボリューム71である規定レベ
ルに調節され、記録アンプ8,9に供給される。記録ア
ンプ8,9では、FM信号を電流に変換し、音声ヘッド
と2および映像ヘッド3に供給して記録を行う。
M映像記録信号発生器6およびFM音声記録信号発生器
5でFM変調された映像信号および音声信号は、FM映
像信号記録レベル調整用ボリューム72、およびFM音
声信号記録レベル調整用ボリューム71である規定レベ
ルに調節され、記録アンプ8,9に供給される。記録ア
ンプ8,9では、FM信号を電流に変換し、音声ヘッド
と2および映像ヘッド3に供給して記録を行う。
【0005】次に、ビデオテープ4への多層記録動作に
ついて説明する。まず、音声ヘッド2によってビデオテ
ープ4上に、図4(a)に示すようにFM音声信号を記
録する。ついで音声ヘッド2より120°遅れた位置に
取り付けられている映像ヘッド3で、図4(b)に示す
ように、記録されたFM音声信号記録部分43の上にF
M映像信号を上書き記録し、結果としてビデオテープ4
の記録部42の上層部分にはFM映像信号記録部分45
が、また、その下層にFM音声信号記録部分46が形成
される。
ついて説明する。まず、音声ヘッド2によってビデオテ
ープ4上に、図4(a)に示すようにFM音声信号を記
録する。ついで音声ヘッド2より120°遅れた位置に
取り付けられている映像ヘッド3で、図4(b)に示す
ように、記録されたFM音声信号記録部分43の上にF
M映像信号を上書き記録し、結果としてビデオテープ4
の記録部42の上層部分にはFM映像信号記録部分45
が、また、その下層にFM音声信号記録部分46が形成
される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来の多層記録磁気記
録再生装置は、信号の記録レベルが固定されており、記
録媒体の上層部分と下層部分に記録される信号の記録レ
ベルを変えることができないため、記録媒体によって
は、下層の記録部分46が上層の記録時に必要以上に消
去され、再生信号のS/Nを著しく劣化させてしまうこ
とがあり、上層と下層の各信号のS/Nのバランスを保
った記録ができないことがあるという問題点あった。
録再生装置は、信号の記録レベルが固定されており、記
録媒体の上層部分と下層部分に記録される信号の記録レ
ベルを変えることができないため、記録媒体によって
は、下層の記録部分46が上層の記録時に必要以上に消
去され、再生信号のS/Nを著しく劣化させてしまうこ
とがあり、上層と下層の各信号のS/Nのバランスを保
った記録ができないことがあるという問題点あった。
【0007】この発明は、上記のような課題を解消する
ためになされたもので、自動的に使用するビデオテープ
の特性に適合した最適記録レベルでもって記録すること
ができる磁気記録再生装置を得ることを目的とする。
ためになされたもので、自動的に使用するビデオテープ
の特性に適合した最適記録レベルでもって記録すること
ができる磁気記録再生装置を得ることを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明に係る磁気記録
再生装置は、使用するビデオテープに第1の信号を深層
まで記録するとともに、その上層に順次レベルを変えた
第2の信号を記録する手段と、このビデオテープの第1
の信号を再生してその再生レベルが所定レベルになった
ときの第2の信号の記録レベル、または上層から再生し
た信号の特性から決定した記録レベルを最適記録レベル
としてメモリに記憶する手段と、当該ビデオテープに多
層記録を行う際、上層に記録する信号レベルを上記メモ
リに記憶した最適記録レベルとなるように制御する手段
とを備えたものである。
再生装置は、使用するビデオテープに第1の信号を深層
まで記録するとともに、その上層に順次レベルを変えた
第2の信号を記録する手段と、このビデオテープの第1
の信号を再生してその再生レベルが所定レベルになった
ときの第2の信号の記録レベル、または上層から再生し
た信号の特性から決定した記録レベルを最適記録レベル
としてメモリに記憶する手段と、当該ビデオテープに多
層記録を行う際、上層に記録する信号レベルを上記メモ
リに記憶した最適記録レベルとなるように制御する手段
とを備えたものである。
【0009】
【作用】この発明によれば、下層から再生した信号のレ
ベルが所定のレベルとなる、上層に記録する信号のレベ
ルが決定できる。このため、使用するビデオテープの特
性に応じた最適記録レベルでもって上層の記録が行える
ので、常に再生信号のS/Nのバランスのよい多層磁気
記録再生装置が得られる。
ベルが所定のレベルとなる、上層に記録する信号のレベ
ルが決定できる。このため、使用するビデオテープの特
性に応じた最適記録レベルでもって上層の記録が行える
ので、常に再生信号のS/Nのバランスのよい多層磁気
記録再生装置が得られる。
【0010】
実施例1.図1は、この発明の一実施例のブロック回路
図で、10,11は再生アンプ、12はエンベロープ検
波器、13はA/Dコンバータ、14はマイクロコンピ
ュータで、入出力回路15,CPU16およびメモリ1
7で構成されている。再生エンベロープ検波器12は再
生信号のレベル検出手段を構成し、A/Dコンバータ1
3およびマイクロコンピュ─タ14で、最適記録レベル
の調査手段を構成し、マイクロコンピュ─タ14で最適
記録レベル決定手段および最適記録レベル制御手段を構
成している。
図で、10,11は再生アンプ、12はエンベロープ検
波器、13はA/Dコンバータ、14はマイクロコンピ
ュータで、入出力回路15,CPU16およびメモリ1
7で構成されている。再生エンベロープ検波器12は再
生信号のレベル検出手段を構成し、A/Dコンバータ1
3およびマイクロコンピュ─タ14で、最適記録レベル
の調査手段を構成し、マイクロコンピュ─タ14で最適
記録レベル決定手段および最適記録レベル制御手段を構
成している。
【0011】次に、この実施例の動作を、図2および図
3を参照して説明する。図2は、マイクロコンピュ─タ
14による最適記録レベルの決定手順のフローチャー
ト、図3は最適記録レベルと再生エンベロープ検波出力
の関係を示した信号波形図である。
3を参照して説明する。図2は、マイクロコンピュ─タ
14による最適記録レベルの決定手順のフローチャー
ト、図3は最適記録レベルと再生エンベロープ検波出力
の関係を示した信号波形図である。
【0012】まず、使用するビデオテープ4に、ステッ
プ21でFM音声信号とFM映像信号の記録を開始し、
ステップ22でビデオテープ4の上層部に記録されるF
M映像信号のレベルは、図3(c)に示す記録レベル可
変タイミングパルスに同期して記録レベル調整器8によ
り図3(b)に示すように一定レベルづつ小さくなりな
がら記録される。この記録レベルの可変範囲および可変
ステップは、マイクロコンピュ─タ14内のCPU16
によって制御され、記録レベルが最小となった時点で記
録を終了する(ステップ23)。
プ21でFM音声信号とFM映像信号の記録を開始し、
ステップ22でビデオテープ4の上層部に記録されるF
M映像信号のレベルは、図3(c)に示す記録レベル可
変タイミングパルスに同期して記録レベル調整器8によ
り図3(b)に示すように一定レベルづつ小さくなりな
がら記録される。この記録レベルの可変範囲および可変
ステップは、マイクロコンピュ─タ14内のCPU16
によって制御され、記録レベルが最小となった時点で記
録を終了する(ステップ23)。
【0013】次に、ステップ25で再生を開始し、ステ
ップ26で再生信号の中のビデオテープ4の下層46に
記録されているFM音声信号を再生エンベロープ検波器
12で検波し、直流の検波出力Pt に変換する。この検
波出力Pt は、記録レベル可変タイミングパルスに同期
して出力され、検波出力Pt とそれを記録した時のFM
映像信号の記録レベルが1:1で対応するように構成さ
れている。
ップ26で再生信号の中のビデオテープ4の下層46に
記録されているFM音声信号を再生エンベロープ検波器
12で検波し、直流の検波出力Pt に変換する。この検
波出力Pt は、記録レベル可変タイミングパルスに同期
して出力され、検波出力Pt とそれを記録した時のFM
映像信号の記録レベルが1:1で対応するように構成さ
れている。
【0014】この検波出力Pt はマイクロコンピュータ
14に入力され、ステップ27で再生基準レベルPC と
比較され、Pt >PC の条件を満たしたとき、ステップ
29でその時の記録レベルを最適記録レベルと決定し、
その値がメモリ17に記憶される。
14に入力され、ステップ27で再生基準レベルPC と
比較され、Pt >PC の条件を満たしたとき、ステップ
29でその時の記録レベルを最適記録レベルと決定し、
その値がメモリ17に記憶される。
【0015】また、ステップ27の条件を満たさない場
合は、そのまま再生を続け、上記条件を満たすまでステ
ップ26→27→28→26のルーチンが繰り返えされ
る。しかし、記録レベルが最小の状態になってもステッ
プ27の条件を満たさない場合は、最小の記録レベルを
最適記録レベルとしてメモリ17に記憶する。
合は、そのまま再生を続け、上記条件を満たすまでステ
ップ26→27→28→26のルーチンが繰り返えされ
る。しかし、記録レベルが最小の状態になってもステッ
プ27の条件を満たさない場合は、最小の記録レベルを
最適記録レベルとしてメモリ17に記憶する。
【0016】次に、このビデオテープにテレビ番組等を
記録するときは、マイクロコンピュータ14によってメ
モリ17に記憶された値が読み出され、記録レベル調節
手段8が制御されて、最適レベルでFM映像信号がビデ
オテープ4の上層に記録される。
記録するときは、マイクロコンピュータ14によってメ
モリ17に記憶された値が読み出され、記録レベル調節
手段8が制御されて、最適レベルでFM映像信号がビデ
オテープ4の上層に記録される。
【0017】実施例2.なお、上記実施例では、記録し
てからビデオテープを巻戻して再生し、最適記録レベル
を決定するようにしたが、記録と再生が別々のヘッドの
場合は記録・再生を同時に行って最適記録レベルを決定
するようにしてもよく、この場合は、ステップ37の条
件を満たした時点で最適記録レベル決定動作を終了させ
ることができる。
てからビデオテープを巻戻して再生し、最適記録レベル
を決定するようにしたが、記録と再生が別々のヘッドの
場合は記録・再生を同時に行って最適記録レベルを決定
するようにしてもよく、この場合は、ステップ37の条
件を満たした時点で最適記録レベル決定動作を終了させ
ることができる。
【0018】実施例3.また、上記実施例では、FM音
声信号記録レベルを固定としたが、FM音声信号とFM
映像信号の両方の記録レベルを変えて、最適記録レベル
を決定するようにしてもよい。
声信号記録レベルを固定としたが、FM音声信号とFM
映像信号の両方の記録レベルを変えて、最適記録レベル
を決定するようにしてもよい。
【0019】実施例4.また、上記実施例では、再生音
声信号の再生レベルの大小で最適記録レベルを決定した
が、これを再生FM信号を復調した後のベースバンドの
信号のS/N,歪率等を測定し、最適記録レベルを決定
するようにしてもよい。
声信号の再生レベルの大小で最適記録レベルを決定した
が、これを再生FM信号を復調した後のベースバンドの
信号のS/N,歪率等を測定し、最適記録レベルを決定
するようにしてもよい。
【0020】実施例5.また、最適記録レベルを調査す
るための記録信号は、FM信号に限らず、単一周波数の
正弦波、あるいは2周波数の複数信号等、信号の種類は
問わない。
るための記録信号は、FM信号に限らず、単一周波数の
正弦波、あるいは2周波数の複数信号等、信号の種類は
問わない。
【0021】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、使用す
る磁気記録媒体の上層に記録する信号のレベルを順次変
えて多層記録を行なって上層または下層に記録されてい
る信号のレベルを検出し、この検出レベルが最適レベル
となったときの上層記録信号のレベルをメモリに記憶
し、この記録レベルでもって上層の記録を行うおうにし
たものであるから、下層に記録された信号が上層の記録
信号によって過剰に消去されることがなくなるので、複
数の再生信号のS/Nのバランスのよい多層磁気記録再
生装置が得られる効果がある。
る磁気記録媒体の上層に記録する信号のレベルを順次変
えて多層記録を行なって上層または下層に記録されてい
る信号のレベルを検出し、この検出レベルが最適レベル
となったときの上層記録信号のレベルをメモリに記憶
し、この記録レベルでもって上層の記録を行うおうにし
たものであるから、下層に記録された信号が上層の記録
信号によって過剰に消去されることがなくなるので、複
数の再生信号のS/Nのバランスのよい多層磁気記録再
生装置が得られる効果がある。
【図1】この発明の一実施例のブロック回路図である。
【図2】この実施例のマイクロコンピュータによる最適
記録レベル決定動作のフローチャート図である。
記録レベル決定動作のフローチャート図である。
【図3】この実施例による最適記録レベル調査動作を説
明するための信号波形図である。
明するための信号波形図である。
【図4】VHS方式VTRの深層記録方式を説明するた
めの図である。
めの図である。
【図5】従来の磁気記録再生装置の記録系のレベル調節
部分の構成を示すブロック回路図である。
部分の構成を示すブロック回路図である。
2 FM音声信号用ヘッド 3 FM映像信号用ヘッド 4 ビデオテープ 5 FM音声信号発生器 6 FM映像信号発生器 7 記録レベル調節器 12 再生エンベロープ検波器 13 A/Dコンバータ 14 マイクロコンピュ─タ
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の信号を複数のヘッドを用いて磁気
記録媒体に多層記録を行う磁気記録再生装置であって、
記録時に、磁気記録媒体の下層に第1の信号を記録し、
ついでその上層に順次レベルを変えた第2の信号を記録
する手段と、再生時に、この磁気記録媒体の下層から再
生された信号のレベルが基準レベルになったときの上記
第2の信号の記録レベル、またはその上層から再生され
た第2の信号の特性から決定した第2の信号の記録レベ
ルを最適記録レベルとして記憶する手段と、当該磁気記
憶媒体に多層記録を行うとき、上層に記録する第2の信
号のレベルを上記記憶された最適記録レベルとなるよう
に制御する手段とを備えたことを特徴とする多層磁気記
録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22163991A JPH0562101A (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 多層磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22163991A JPH0562101A (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 多層磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0562101A true JPH0562101A (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=16769931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22163991A Pending JPH0562101A (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 多層磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0562101A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63102001A (ja) * | 1986-10-17 | 1988-05-06 | Victor Co Of Japan Ltd | 多重磁気記録再生装置 |
-
1991
- 1991-09-02 JP JP22163991A patent/JPH0562101A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63102001A (ja) * | 1986-10-17 | 1988-05-06 | Victor Co Of Japan Ltd | 多重磁気記録再生装置 |
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