JPH056221U - 磁気軸受式スピンドル - Google Patents
磁気軸受式スピンドルInfo
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- JPH056221U JPH056221U JP5256691U JP5256691U JPH056221U JP H056221 U JPH056221 U JP H056221U JP 5256691 U JP5256691 U JP 5256691U JP 5256691 U JP5256691 U JP 5256691U JP H056221 U JPH056221 U JP H056221U
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C37/00—Cooling of bearings
- F16C37/005—Cooling of bearings of magnetic bearings
Landscapes
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この考案は、高速回転中の回転異常により特に
回転軸に生ずる焼付け損傷を防止することが可能な磁気
軸受式スピンドルの提供を目的とする。 【構成】回転軸2に回転異常が発生した場合には、この
回転異常が回転軸2と補助ベアリング8とが接触して焼
付けを発生する程の回転異常であるかを軸受制御手段1
2において検出し、回転軸2と補助ベアリング8とが接
触して焼付けを発生する程の回転異常である場合には軸
受制御手段12から冷却媒体供給装置11に作動開始信
号を出力し、冷却媒体供給装置11から冷却媒体ガイド
手段10を介して補助ベアリング8の部分に冷却媒体を
吹き付ける。
回転軸に生ずる焼付け損傷を防止することが可能な磁気
軸受式スピンドルの提供を目的とする。 【構成】回転軸2に回転異常が発生した場合には、この
回転異常が回転軸2と補助ベアリング8とが接触して焼
付けを発生する程の回転異常であるかを軸受制御手段1
2において検出し、回転軸2と補助ベアリング8とが接
触して焼付けを発生する程の回転異常である場合には軸
受制御手段12から冷却媒体供給装置11に作動開始信
号を出力し、冷却媒体供給装置11から冷却媒体ガイド
手段10を介して補助ベアリング8の部分に冷却媒体を
吹き付ける。
Description
【0001】
この考案は、高速回転中の回転異常により特に回転軸に生ずる焼付け損傷を防 止することが可能な磁気軸受式スピンドルに関する。
【0002】
従来より、例えばセラミックス製のターボチャージャや砥石などの強度をテス トするような場合には、これらのものを実際に高速回転させて試験を行いその強 度を確認する必要がある。
【0003】 そして、このような回転試験を行う場合には、ボールベアリングで支持される とともにスピンドルユニットより突出された回転軸の突出端側に試験物を取付け 、この回転軸を高速回転させて試験物の破損度を測定しその強度試験を行なって いる。
【0004】 ところで、最近は特に高回転の試験が要求されるようになってきたが、従来の この種のスピンドルではボールベアリングにより回転数が制限されるという欠点 を有している。
【0005】 このため、近年は回転軸をボールベアリングによって支持しないですむ磁気軸 受式のスピンドルが使用され始めている。
【0006】 すなわち、上記したような磁気軸受式スピンドルは図3に示すように、まずス ピンドルユニット1より突出する回転軸2の突出端側に破壊試験物Wなどが適宜 取り付けられる。
【0007】 そして、この回転軸2は公知の軸受制御手段により回転軸2の半径方向を浮上 保持するラジアル電磁石3,4への励磁電流の調整がラジアルセンサ3a,9か らの検出値に基づいて行なわれ、また回転軸2の軸線方向を浮上保持するアキシ ャル電磁石5,6への励磁電流の調整が図示しないアキシャルセンサからの検出 値に基づいて行われ、回転軸2を目標位置に浮上制御しつつ駆動用モータ7によ って高速回転される。
【0008】 また、8は上記回転軸2の突出部分に近接したスピンドルユニット1の内側な どに配置されている補助ベアリングであり、磁気軸受が制御不能に陥った際に磁 気軸受に代って回転軸2の回転を受け持つものである。
【0009】
ところで、試験物Wが不良品の場合には回転試験中に強度的に耐えられずその 一部に破損が発生する。
【0010】 この場合には、回転軸2は真直状態で回転することができず、試験物Wは破損 部分による不均衡から大きな遠心力がかかった回転状態となり、回転中の回転軸 2が大きく振れる回転異常を生ずることとなる。
【0011】 そして、磁気軸受の最大負荷能力よりも遠心力が大きくなると、回転軸2は補 助ベアリング8と接触することとなる。
【0012】 勿論、回転軸2の回転数が低い場合であったり試験物Wにおける破損が小さい 場合などには、回転軸2にかかる遠心力も小さいため、例え回転軸2と補助ベア リング8とが接触しても補助ベアリング8は正常に回転するのであるが、高速回 転中で遠心力が大きい場合には、補助ベアリング8と回転軸2とはその接触時に 焼付けを起してしまい回転軸2は再使用不可能となる。
【0013】 元来、補助ベアリング8は一定期間使用されると交換されるものであり、その 交換作業も比較的容易に行なえるように構成されているが、回転軸2が損傷した 場合は大変な手間と費用を要するため、回転軸2が焼付けにより再使用不可能と なるような事態は極力避けなければならない。
【0014】 この考案は、上記のような事情に鑑みてなされたものであり、その目的とする ところは、高速回転中の回転異常により特に回転軸に生ずる焼付け損傷を防止す ることが可能な磁気軸受式スピンドルを提供することにある。
【0015】
この考案は、上記のような目的を達成するために、スピンドルユニットからの 突出端に破壊試験物などが適宜取付けられるとともに、電磁石の磁力により浮上 保持されつつ高速回転される回転軸を有する磁気軸受式スピンドルにおいて、 上記回転軸に近接してスピンドルユニットの内側に配置されている補助ベアリ ング部分に、その噴出口が対向されるように供給路が形成される冷却媒体ガイド 手段と、 上記冷却媒体ガイド手段に接続されるとともに、その供給路内へ冷却媒体を必 要に応じて供給可能とする冷却媒体供給装置と、 上記磁気軸受の負荷あるいは上記回転軸の変位を検出し、磁気軸受の負荷ある いは回転軸の変位が所定値以上となった場合には、上記冷却媒体供給装置から冷 却媒体ガイド手段へ冷却媒体を供給するように冷却媒体供給装置を作動させる軸 受制御手段と、 を有することを特徴とする。
【0016】
この考案によれば、回転中に磁気軸受にかかる負荷あるいは回転軸の変位が所 定値以上となり、回転軸が補助ベアリングと接触して回転軸に焼付けが発生する 危険領域に入った場合には、回転軸と接触する補助ベアリング部分に自動的に冷 却媒体が供給され回転軸の焼付けを防止する。
【0017】
以下、この考案の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
【0018】 図1はこの考案に係る磁気軸受式スピンドルの概略構成を示すものであるが、 図3に示すものとほぼ同様に構成されており、したがって同図に示す従来例と同 一部材には同一符号を付して説明する。
【0019】 図中2は回転軸であり、スピンドルユニット1内においてその半径方向を浮上 保持するラジアル電磁石3,4への励磁電流の調整がラジアルセンサ3a,9か らの検出値に基づき、またその軸線方向を浮上保持するアキシャル電磁石5,6 への励磁電流の調整が図示しないラジアルセンサからの検出値に基づいて公知の 制御手段によって調整され、これにより回転軸2の浮上位置を制御しかつ駆動用 モータ7によって高速回転する。
【0020】 また、スピンドルユニット1より突出される回転軸2の突出端には適宜破壊試 験物Wなどが取付けられる。
【0021】 8は補助ベアリングであり、上記回転軸2の突出部分に近接したスピンドルユ ニット1の内側に配置されるとともに、その他図中下方側の回転軸2などに近接 して設けられ、磁気軸受が機能を失った際に磁気軸受に代ってその機能を受け持 つものである。
【0022】 一方、10は冷却媒体ガイド手段であり、回転軸2に近接したスピンドルユニ ット1の内側に配置される補助ベアリング8の部分、および図中下方側の補助ベ アリング8の部分などにその噴出口10aが対向されるよう供給路10bが形成 されている。
【0023】 11は上記冷却媒体ガイド手段10を介して冷却媒体を補助ベアリング8の部 分に供給可能とする冷却媒体供給装置であり、この実施例においては窒素ガスが 冷却媒体として用いられている。
【0024】 したがって、冷却媒体供給装置11は窒素ガスボンベ11aとして形成され、 開閉弁11bを介して窒素ガスを冷却媒体ガイド手段10に供給する。
【0025】 また、12は軸受制御手段であり上記したように回転軸2の磁気軸受け制御を 行うとともに、磁気軸受の負荷や回転軸2の変位を検出し、磁気軸受の負荷や回 転軸2の変位が所定値以上となった場合には上記冷却媒体供給装置11の作動を 行うもので、特に図2においてこの冷却動作を行うためのブロック図を示す。
【0026】 すなわち、この軸受制御手段12は回転軸負荷検出回路100と冷却制御回路 101とによって構成され、回転軸負荷検出回路100は回転軸12の振れ量を 検出した変位センサ(ラジアルセンサ3a,9)からの検出値と回転数センサ( 図示略)からの回転数検出値に基づいて、磁気軸受の負荷あるいは回転軸2の振 れ量すなわち回転軸2の変位が所定値以上となり補助ベアリング8と接触する回 転軸2に焼付けが生ずる危険領域であるか否かを検出する。
【0027】 そして、磁気軸受の負荷あるいは回転軸2の変位が予め定められた所定値以上 であり、回転軸2が補助ベアリング8と接触して焼付けを生ずる危険領域に入っ た場合には、回転異常信号を後段の冷却制御回路101へ出力する。また、この 回転異常信号はモータ制御回路102にも出力される。
【0028】 これにより、冷却制御回路101は冷却媒体供給装置11へ作動開始信号を出 力し、冷却媒体供給装置11からは冷却媒体ガイド手段10に窒素ガスである冷 却媒体が供給される。同時に、モータ制御回路102からはブレーキ信号がモー タ7に出力される。
【0029】 以上のようにこの考案によれば、回転軸2に回転異常が発生し、しかもこの回 転異常が回転軸2と補助ベアリング8とが接触して焼付けを発生する程の回転異 常である場合には、補助ベアリング8の部分に冷却媒体が吹き付けられて急冷す ることができるので、回転軸2に発生する焼付け損傷を速やかに防止することが できる。
【0030】 したがって、従来のように回転軸2の交換を行う必要がなく、補助ベアリング 8の交換だけでよく回転軸2の再使用を可能とすることができるので、使い勝手 を向上させるとともにコスト低減化を図ることができる。
【0031】
以上説明したように、この考案によれば回転軸に回転異常が発生し、しかもこ の回転異常が回転軸と補助ベアリングとが接触して焼付けを発生する程の回転異 常である場合には、補助ベアリングの部分に冷却媒体が吹き付けられて急冷する ことができるので、回転軸に発生する焼付け損傷を速やかに防止することができ る。
【0032】 したがって、従来のように回転軸の交換を行う必要がなく、補助ベアリングの 交換だけでよく回転軸の再使用を可能とすることができるので、使い勝手を向上 させるとともにコスト低減化を図ることができる。
【図1】この考案に係る磁気軸受式スピンドルを示す概
略構成図。
略構成図。
【図2】この考案に係る磁気軸受式スピンドルの軸受制
御手段を示すブロック図。
御手段を示すブロック図。
【図3】従来の磁気軸受式スピンドルを示す概略構成
図。
図。
2 回転軸 10a 噴出口 10b 供給路 10 冷却媒体ガイド手段 11 冷却媒体供給装置 12 軸受制御手段 100 回転軸負荷検出回路 101 冷却制御回路
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】スピンドルユニットからの突出端に破壊試
験物などが適宜取付けられるとともに、電磁石の磁力に
より浮上保持されつつ高速回転される回転軸を有する磁
気軸受式スピンドルにおいて、 上記回転軸に近接してスピンドルユニットの内側に配置
されている補助ベアリング部分に、その噴出口が対向さ
れるように供給路が形成される冷却媒体ガイド手段と、 上記冷却媒体ガイド手段に接続されるとともに、その供
給路内へ冷却媒体を必要に応じて供給可能とする冷却媒
体供給装置と、 上記磁気軸受の負荷あるいは上記回転軸の変位を検出
し、磁気軸受の負荷あるいは回転軸の変位が所定値以上
となった場合には、上記冷却媒体供給装置から冷却媒体
ガイド手段へ冷却媒体を供給するように冷却媒体供給装
置を作動させる軸受制御手段と、 を有することを特徴とする磁気軸受式スピンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991052566U JP2603496Y2 (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 磁気軸受式スピンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991052566U JP2603496Y2 (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 磁気軸受式スピンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH056221U true JPH056221U (ja) | 1993-01-29 |
| JP2603496Y2 JP2603496Y2 (ja) | 2000-03-13 |
Family
ID=12918354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991052566U Expired - Lifetime JP2603496Y2 (ja) | 1991-07-08 | 1991-07-08 | 磁気軸受式スピンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2603496Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015518365A (ja) * | 2012-05-31 | 2015-06-25 | マン・ディーゼル・アンド・ターボ・エスイー | 電気機械用エンドプレート、電気機械、電気機械の組み立て方法 |
| JP2021010253A (ja) * | 2019-07-02 | 2021-01-28 | ファナック株式会社 | 検出装置及びモータ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01316512A (ja) * | 1988-04-29 | 1989-12-21 | Mecanique Magnetique Sa:Soc | 磁気軸受用補助軸受 |
| JPH0287120U (ja) * | 1989-09-19 | 1990-07-10 |
-
1991
- 1991-07-08 JP JP1991052566U patent/JP2603496Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01316512A (ja) * | 1988-04-29 | 1989-12-21 | Mecanique Magnetique Sa:Soc | 磁気軸受用補助軸受 |
| JPH0287120U (ja) * | 1989-09-19 | 1990-07-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015518365A (ja) * | 2012-05-31 | 2015-06-25 | マン・ディーゼル・アンド・ターボ・エスイー | 電気機械用エンドプレート、電気機械、電気機械の組み立て方法 |
| JP2021010253A (ja) * | 2019-07-02 | 2021-01-28 | ファナック株式会社 | 検出装置及びモータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2603496Y2 (ja) | 2000-03-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19991117 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R323533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |