JPH0562269U - マスク - Google Patents

マスク

Info

Publication number
JPH0562269U
JPH0562269U JP856892U JP856892U JPH0562269U JP H0562269 U JPH0562269 U JP H0562269U JP 856892 U JP856892 U JP 856892U JP 856892 U JP856892 U JP 856892U JP H0562269 U JPH0562269 U JP H0562269U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
yarn
mask
stretchable
fabric
yarns
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP856892U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2580356Y2 (ja
Inventor
誠 菅原
啓 小出
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Vilene Co Ltd
Original Assignee
Japan Vilene Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Vilene Co Ltd filed Critical Japan Vilene Co Ltd
Priority to JP1992008568U priority Critical patent/JP2580356Y2/ja
Publication of JPH0562269U publication Critical patent/JPH0562269U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2580356Y2 publication Critical patent/JP2580356Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Respiratory Apparatuses And Protective Means (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 一方向伸縮性複合布製のマスクを提供する。 【構成】 一方向伸縮性複合布は、所定の伸張停止長を
有する伸縮性糸とそれらにほぼ直交する非伸縮性糸とか
らなる織物基布、及び伸縮性糸の伸縮に実質的に影響を
与えないで織物基布に絡合した繊維ウェブからなる。 【効果】 伸縮性が良好で伸張の停止点があり、端面等
からほつれにくく、クッション性及び肌ざわりが良好
で、伸縮率を自由に設定できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、一方向に伸縮性を有する、織物と不織布との複合布からなるマスク に関する。
【0002】
【従来の技術及び考案が解決しようとする課題】
実公昭52-53200号公報には、一方向に伸縮性を有する一枚の不織布から、マス ク本体部(装着者の口及びその周辺を覆う部分)と耳掛紐部とを一体的に裁断し て製造する、所謂打抜きマスクが記載されている。前記公報記載の不織布は比較 的大きな伸度を有するが、強度に乏しく、強く引張るとズルズルと伸び、元の長 さへ回復しにくくなるので、マスクの寿命も短くなる欠点があった。そこで、本 考案者らは長手方向に伸縮性糸を使用した織物を長手方向に伸した状態で、その 織物に繊維ウェブを積層し、水流絡合によりウェブを織物に絡ませた後、長手方 向の張力を除くことにより、伸縮性を有すると共に端部からのほつれを防止した マスク用生地を検討した。しかし、このマスク用生地の場合には、伸縮性糸を伸 ばした状態で繊維ウェブで固定してしまうために、張力を除いても元の長さには 復元せず、十分な伸縮性が得られなかった。更に、マスク用生地はその特性とし て、或る程度まで伸びたら、それ以上は伸張が停止する明確な停止点を有するこ とが望ましいのに対し、前記の伸縮性マスク用生地の場合には伸張停止点が明確 でなく、伸縮性糸の切断限界近くまで徐々に伸びてしまう欠点もあった。
【0003】 従って、本考案の目的は、十分な伸縮性を有し、しかも明確な伸張停止点を有 し、元の形状に復元可能な布から製造するマスクを提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前記の目的は、本考案により、 所定の伸張停止長を有する伸縮性糸とそれらにほぼ直交する非伸縮性糸とからな る織物基布及び前記伸縮性糸の伸縮に実質的に影響を与えないで前記織物基布に 絡合した繊維ウェブからなる一方向伸縮性複合布から一体的に形成され、マスク 本体部と、そのマスク本体部の伸縮方向の両端に耳掛紐部を有することを特徴と する、マスクによって達成することができる。
【0005】 本考案のマスクを構成する複合布に用いる伸縮性糸は、潜在捲縮性を有する糸 から調製される。潜在捲縮性を有する糸は、融点の異なる2成分以上の樹脂から なる複合繊維から構成される糸、又は繊維の一側面に熱履歴を与えることによっ て製造された繊維から構成される糸などである。熱履歴は、例えば、前記繊維の 片面を熱刃に擦過させるエッジドクリンプ法などによって与えることができる。 上記潜在捲縮性を有する糸は、熱処理により潜在捲縮を発現する。例えば、複合 繊維の場合、熱処理により低融点樹脂成分と高融点樹脂成分の熱収縮率の差を利 用して潜在捲縮を発現させることができる。潜在捲縮性を有する糸が潜在捲縮を 発現すると、捲縮数が増加して見かけ上の長さが短くなり、糸を引張ると捲縮が のびて糸の長さがのび、糸をはなすと高捲縮の状態に戻る、いわゆる伸縮性を有 する伸縮性糸となる。なお、前記の伸縮性糸を引張ると、捲縮がのびて糸が直線 状になるまで伸長するが、その長さを越えて更に引張るには、それまでの引張力 とは実質的に異なる大きな引張力を必要とする。従って、前記の伸縮性糸には明 確な伸張停止点が存在し、その状態の伸縮性糸の長さを本明細書では「伸張停止 長」と称する。本考案で用いる潜在捲縮性を有する糸は、例えば、横断面におい てポリエステル/低融点ポリエステルの2成分が隣合わせに貼り合わさった、い わゆるサイドバイサイド構造のフィラメントからなるマルチフィラメントの糸な どから調製する。
【0006】 前記複合布の織物基布は、前記伸縮性糸とそれらにほぼ直交する非伸縮性糸と から構成される。非伸縮性糸は、潜在捲縮性を有さない糸(即ち、前記の潜在捲 縮性繊維の捲縮発現温度で寸法変化を受けない繊維からなる糸)から調製される 。例えば、潜在捲縮性繊維がポリエステル/低融点ポリエステルであるマルチフ ィラメントの糸からなる場合には、ポリエステルフィラメントからなるマルチフ ィラメントの糸などが適している。織物基布の目付は、好ましくは、10〜50 g/m2 である。10g/m2 未満であると伸縮力が小さくなるため十分な伸縮 性を与えることができないおそれがあり、50g/m2 を越えると重量が大きく なりすぎてマスクとして適さなくなるか、あるいは相対的に繊維ウェブの量が少 なくなるため、端部がほつれやすくなったり、クッション性に乏しくなったりす るので好ましくない。
【0007】 本考案のマスクに用いる前記複合布は、前記織物基布に繊維ウェブが絡合した ものである。前記ウェブを構成する繊維としては、前記の潜在捲縮性繊維の捲縮 発現温度で寸法変化を受けない繊維を使用することが望ましい。例えば、ポリエ ステル繊維、ポリプロピレン繊維、アクリル繊維、レーヨン繊維、コットン繊維 などである。また、前記ウェブは、前記伸縮性糸の伸張停止長までの伸縮に実質 的に影響を与えないように前記織物基布に絡合されている。これは、例えば、伸 縮性糸を調製するための潜在捲縮性を有する糸を熱処理により潜在捲縮を発現さ せる前に、繊維ウェブを絡合させることで達成できる。即ち、繊維は潜在捲縮の 発現前に糸と絡んでいるため、糸の捲縮発現に伴って糸と共に移動してクレープ を形成するので、伸縮性糸が引張られると、このクレープも伸びることができ、 伸縮性糸の伸縮は繊維ウェブにより実質的に影響されない。ウェブの目付は好ま しくは5〜60g/m2 、特に好ましくは5〜20g/m2 である。5g/m2 未満であると十分なクッション性やソフト感が得られず、60g/m2 を越える と繊維ウェブの構成繊維どうしの絡みが強固となり伸縮性が阻害されるおそれが でてくるので好ましくない。
【0008】 前記の複合布は例えば以下の方法で調製することができる。 最初に、潜在捲縮性を有する糸とそれらにほぼ直交し潜在捲縮性を有さない糸 とからなる織物に、潜在捲縮性を有さない繊維からなるウェブを積層する。ウェ ブは、基布の片面又は両面に積層することができる。続いて、前記ウェブを前記 織物に絡合させる。水流絡合によって行うのが好ましい。ニードルパンチなどの 絡合手段では繊維油剤を除去することができないのに対し、水流絡合によれば、 皮膚に影響を及ぼす可能性がある接着剤を使用する必要がなく、基布繊維やウェ ブ繊維に付着している繊維油剤も洗い流すことができる。
【0009】 水流絡合の後に熱処理を行い、織物基布を構成する潜在捲縮性の糸の捲縮を発 現させる。潜在捲縮性の糸が捲縮を生じることにより、織物基布は見掛け上、潜 在捲縮性の糸の方向に縮んでクレープを生じる。これに伴って、織物基布に絡み ついた繊維ウェブの繊維もクレープを生じる。これに対し、エラストマーからな る弾性糸を用いた従来の伸縮性布の場合には、弾性糸それ自体の長さ(エラスト マー高分子自体)が伸縮するため、伸びた状態の時に絡まったウェブ繊維は、エ ラストマー高分子の縮みを阻止するように働く。ところが、潜在捲縮性の糸の場 合には、糸の長さ自体は変らず、捲縮により布の長さが見かけ上縮むだけである ので、絡まった繊維も一緒に移動する。クレープを生じた複合布を、伸張方向に 引張ると、クレープがなくなるまで、即ち、熱処理前の捲縮のない状態まで伸び 、そこでピタリと伸張が停止し、それ以上は複合布を破壊する力が加わらない限 り伸張しない。これは、弾性糸などを用いた従来の伸縮性織物がズルズル伸張を 続けるのに対して、前記複合布の優れた特徴の1つである。
【0010】 また、熱処理の条件を変えることによって捲縮が発現する程度をコントロール することができ、従って、得られる複合布の伸縮率をコントロールすることがで きる。なお、本考案で用いる複合布では、非伸縮方向(幅方向)の糸は非潜在捲 縮性であるため、前記長手方向の糸の捲縮発現のための熱処理の際にも、寸法変 化を起こさず、幅引きなどは生じない。
【0011】 本考案によるマスクは、前記の複合布を所定の形状に打ち抜いて製造すること ができる。この際、マスクの横方向と複合布の伸縮方向とが一致するように打ち 抜く。例えば、図1又は図2に示すように、マスク1は本体部2と耳掛紐部3と からなり、耳掛孔4の打抜き部を有する。
【0012】
【実施例】
経糸としてポリエステル/低融点ポリエステルのサイドバイサイド型複合フィ ラメント12本からなる潜在捲縮性マルチフィラメント糸(50デニール)(東 レ:コンジュゲート糸S9254)を用い、緯糸としてポリエステルフィラメン ト24本からなる非潜在捲縮性マルチフィラメント糸(50デニール)(ユニチ カ:レギュラー糸310)を用い、織密度を54本/in(経糸)及び52本/in (緯糸)として織物基布を調製した。次に、ポリエステル繊維(繊度:3デニー ル、繊維長:51mm)の繊維ウェブ(目付:15g/m2 )を織物基布の片面上 に積層した。
【0013】 上記積層物の表裏面を各々水圧60kg/cm2 の条件で水流絡合処理し、繊維ウ ェブを織物基布に絡合一体化した。次いで、130℃の温度で布にできるだけ張 力のかからない状態で熱処理を行うことにより、経糸の潜在捲縮性マルチフィラ メント糸の潜在捲縮を発現させた。経糸が捲縮発現して捲縮数を増加させると共 に見かけ上の長さが縮み、これに伴って布の見かけ上の長さも縮まってクレープ を生じた。複合布が熱処理により縮んだ長さは、熱処理前の長さの45%であっ た。得られた一方向伸縮性複合布は、熱処理前の長さまで伸長させることができ 、これが伸長停止長となる。伸長停止長に対する一方向伸縮性複合布の長さは5 5%であり、伸長停止長までの伸長率(100/55×100)は約182%で あった。こうして得られた一方向伸縮性複合布から図1及び図2の形状の打抜き マスクを製造したところ、元の形状への復元性が優れたマスクが得られた。
【0014】
【考案の効果】
本考案のマスクは、繊維ウェブが織物基布繊維に絡合して伸縮性複合布からな るので、端面や切断面からほつれにくい。また、良好な伸縮性を有すると共に、 伸張及び捲縮が明確に停止する点が存在するので、従来の伸縮性布製マスクのよ うに引張力に応じて布が破断限界点までズルズル伸び続けることはなく、元の形 状への復元性に優れている。更に、装着した場合にクッション性があり、肌ざわ りがソフトである。また、伸縮性複合布の伸縮率を用途に応じて自由に設定する ことができ、設定範囲を越える伸張や捲縮は実用上発生しない。また、水流絡合 を利用すると、接着剤や繊維油剤などのように皮膚へ影響を及ぼすおそれがある 材料を使用しないで、目的とする伸縮性複合布製マスクを製造することができる 。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるマスクの一態様を示す平面図であ
る。
【図2】本考案によるマスクの一態様を示す平面図であ
る。
【符号の説明】
1・・・マスク 2・・・マスク本体部 3・・・耳掛紐 4・・・耳掛孔

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所定の伸張停止長を有する伸縮性糸とそ
    れらにほぼ直交する非伸縮性糸とからなる織物基布及び
    前記伸縮性糸の伸縮に実質的に影響を与えないで前記織
    物基布に絡合した繊維ウェブからなる一方向伸縮性複合
    布から一体的に形成され、マスク本体部と、そのマスク
    本体部の伸縮方向の両端に耳掛紐部を有することを特徴
    とする、マスク。
  2. 【請求項2】 伸張前の長さが伸張停止長の50%〜8
    5%の一方向伸縮性複合布からなる請求項1に記載のマ
    スク。
JP1992008568U 1992-01-28 1992-01-28 マスク Expired - Lifetime JP2580356Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992008568U JP2580356Y2 (ja) 1992-01-28 1992-01-28 マスク

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992008568U JP2580356Y2 (ja) 1992-01-28 1992-01-28 マスク

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0562269U true JPH0562269U (ja) 1993-08-20
JP2580356Y2 JP2580356Y2 (ja) 1998-09-10

Family

ID=11696665

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992008568U Expired - Lifetime JP2580356Y2 (ja) 1992-01-28 1992-01-28 マスク

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2580356Y2 (ja)

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013009759A (ja) * 2011-06-28 2013-01-17 Unicharm Corp マスク
WO2017073675A1 (ja) * 2015-10-30 2017-05-04 株式会社ジムウェイ 抗ウイルス性衛生マスク
JP2018127729A (ja) * 2017-02-07 2018-08-16 イヅハラ産業株式会社 マスク及びマスクの製造方法
JP2019131928A (ja) * 2018-02-01 2019-08-08 日本バイリーン株式会社 マスク
KR102011242B1 (ko) * 2019-02-26 2019-08-14 이주용 재활용이 가능한 미세먼지 마스크 및 그 제조방법
JP2019528172A (ja) * 2016-08-26 2019-10-10 リヴィンガード エージー 洗浄耐久性があり、抗細菌特性及び/又は改善された耐洗浄性を有するフェイスマスク
JP2021175840A (ja) * 2020-04-20 2021-11-04 サンコ テキスタイル イスレットメレリ サン ベ ティク エーエスSanko Tekstil Isletmeleri San. Ve Tic. A.S. 呼吸用マスクおよびその製造方法
JP2022069959A (ja) * 2020-10-26 2022-05-12 グンゼ株式会社 マスク

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6230857U (ja) * 1985-08-08 1987-02-24
JPH0284655U (ja) * 1988-12-19 1990-07-02

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6230857U (ja) * 1985-08-08 1987-02-24
JPH0284655U (ja) * 1988-12-19 1990-07-02

Cited By (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013009759A (ja) * 2011-06-28 2013-01-17 Unicharm Corp マスク
WO2017073675A1 (ja) * 2015-10-30 2017-05-04 株式会社ジムウェイ 抗ウイルス性衛生マスク
JP2017101374A (ja) * 2015-10-30 2017-06-08 株式会社ジムウェイ 抗ウイルス性衛生マスク
JP2019528172A (ja) * 2016-08-26 2019-10-10 リヴィンガード エージー 洗浄耐久性があり、抗細菌特性及び/又は改善された耐洗浄性を有するフェイスマスク
JP2018127729A (ja) * 2017-02-07 2018-08-16 イヅハラ産業株式会社 マスク及びマスクの製造方法
JP2019131928A (ja) * 2018-02-01 2019-08-08 日本バイリーン株式会社 マスク
KR102011242B1 (ko) * 2019-02-26 2019-08-14 이주용 재활용이 가능한 미세먼지 마스크 및 그 제조방법
JP2021175840A (ja) * 2020-04-20 2021-11-04 サンコ テキスタイル イスレットメレリ サン ベ ティク エーエスSanko Tekstil Isletmeleri San. Ve Tic. A.S. 呼吸用マスクおよびその製造方法
JP2022069959A (ja) * 2020-10-26 2022-05-12 グンゼ株式会社 マスク

Also Published As

Publication number Publication date
JP2580356Y2 (ja) 1998-09-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2580356Y2 (ja) マスク
JP5893234B2 (ja) 化粧料含浸皮膚被覆シートおよびその製造方法、並びにそれを用いたフェイスマスク
AU2003304315B2 (en) Weft-inserted elastic adhesive bandage and method
JP6316816B2 (ja) 圧迫特性が改善された新規弾性包帯
JP2951559B2 (ja) 嵩高性不織布およびその製造方法
JP3092098B2 (ja) 一方向伸縮性複合布及びその製造方法
JP3331221B2 (ja) 弾性複合体とその製造法
JP6134170B2 (ja) 伸縮性布帛
JP2002010807A (ja) 面ファスナ雌材用不織布およびその製造方法
JP3191908B2 (ja) 複合不織布及びそれを用いた芯地
JP3212051B2 (ja) 長繊維不織布
TWI710362B (zh) 纖維薄片
JP3276578B2 (ja) 熱接着不織布およびその製造方法
JPH0717301Y2 (ja) 伸縮性粘着テープ
JP3850939B2 (ja) 複合不織布及びそれを用いた芯地
JPS61201060A (ja) パップ剤用伸縮性を有する不織布
JP5047479B2 (ja) 使い捨てマスクの耳掛部及びその製造方法
JP2940834B2 (ja) 伸縮性不織布及びその製造方法
JP3834090B2 (ja) 伸縮性バンソウコウ
WO2020100640A1 (ja) フック状係合素子を有する織物製面ファスナー
JP2005133277A (ja) 柔軟形態フィット性ウェブ
JP3862778B2 (ja) 芯地
JP7690003B2 (ja) サポータ
JP4633314B2 (ja) ストレッチ性ファブリックの製造方法
JP2867113B2 (ja) 面ファスナー雌材