JPH056369Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH056369Y2 JPH056369Y2 JP15623085U JP15623085U JPH056369Y2 JP H056369 Y2 JPH056369 Y2 JP H056369Y2 JP 15623085 U JP15623085 U JP 15623085U JP 15623085 U JP15623085 U JP 15623085U JP H056369 Y2 JPH056369 Y2 JP H056369Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- bearing hole
- pivot
- folding door
- guide groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、折畳み開閉自在な折戸における位
置固定折戸を揺動のみ自在にレールに枢支連結す
るための軸受構造に関する。
置固定折戸を揺動のみ自在にレールに枢支連結す
るための軸受構造に関する。
例えば4枚折戸は、第7図に示すように位置固
定折戸1Aの一端を上下の案内レール2,2に対
して揺動のみ自在に枢支し、この折戸1Aに移動
折戸1B,1C,1Dを順に枢支連結し、最外端
の折戸1Dの端部と中間の折戸1B,1Cの屈折
端とをそれぞれ案内レール2,2に沿つてスライ
ド自在に案内係合する。
定折戸1Aの一端を上下の案内レール2,2に対
して揺動のみ自在に枢支し、この折戸1Aに移動
折戸1B,1C,1Dを順に枢支連結し、最外端
の折戸1Dの端部と中間の折戸1B,1Cの屈折
端とをそれぞれ案内レール2,2に沿つてスライ
ド自在に案内係合する。
この場合、案内レール2に対する固定折戸1A
の枢支連結部の軸受構造として、例えば実公昭60
−9351号公報がある。これは添付図面を借りて説
明すると、内拡ありコ字形状の案内レール2に軸
受穴12を備えた軸受片4をレール2内の当て板
片6を介してネジ止め固定し、位置固定側折戸1
Aの端部から突設したピボツト15を軸受片4の
軸受穴12に嵌入枢支させる形態を採る。
の枢支連結部の軸受構造として、例えば実公昭60
−9351号公報がある。これは添付図面を借りて説
明すると、内拡ありコ字形状の案内レール2に軸
受穴12を備えた軸受片4をレール2内の当て板
片6を介してネジ止め固定し、位置固定側折戸1
Aの端部から突設したピボツト15を軸受片4の
軸受穴12に嵌入枢支させる形態を採る。
しかし、従来構造では軸受穴12が軸受片4の
外表面に単に穿設されているだけである。そのた
め、位置固定側の折戸1Aから突設した上下のピ
ボツト14,15のうち下側のピボツト15を後
から下部軸受片4に組付けるときの軸受穴12は
直接見ることができず、大きい折戸を支えて探り
ながら嵌合せねばならず、組付けに手数がかか
る。この探り嵌めに手間取ると、ピボツトや軸受
穴12を傷める。。特にピボツトと軸受穴12の
嵌合精度が高いものほど、組付けに手数がかかり
やすく、かつ損傷を招きやすかつた。
外表面に単に穿設されているだけである。そのた
め、位置固定側の折戸1Aから突設した上下のピ
ボツト14,15のうち下側のピボツト15を後
から下部軸受片4に組付けるときの軸受穴12は
直接見ることができず、大きい折戸を支えて探り
ながら嵌合せねばならず、組付けに手数がかか
る。この探り嵌めに手間取ると、ピボツトや軸受
穴12を傷める。。特にピボツトと軸受穴12の
嵌合精度が高いものほど、組付けに手数がかかり
やすく、かつ損傷を招きやすかつた。
この考案は、軸受片4に簡単な改造を施すこと
によつて、折戸組付時におけるピボツトの軸受穴
12への嵌入を迅速円滑に行えるようにすること
を目的とする。
によつて、折戸組付時におけるピボツトの軸受穴
12への嵌入を迅速円滑に行えるようにすること
を目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案は、第1図に示すごとく案内レール2に
取付けた軸受片4の外表面に段落ち状に軸受穴1
2を形成し、軸受片4の外表面に軸受穴12から
軸受片外側縁にわたるピボツト案内溝13を設
け、この案内溝13を軸受穴12側ほど幅狭とな
る外拡がり形状に形成する。そして、案内溝13
の奥端部での溝底面を軸受穴12の口縁とほぼ面
一に構成し、かつ奥端部での溝幅を軸受穴12の
径とほぼ同じに設定したものである。
取付けた軸受片4の外表面に段落ち状に軸受穴1
2を形成し、軸受片4の外表面に軸受穴12から
軸受片外側縁にわたるピボツト案内溝13を設
け、この案内溝13を軸受穴12側ほど幅狭とな
る外拡がり形状に形成する。そして、案内溝13
の奥端部での溝底面を軸受穴12の口縁とほぼ面
一に構成し、かつ奥端部での溝幅を軸受穴12の
径とほぼ同じに設定したものである。
上記の構成を採る軸受片4は実際のところ、上
下の一方、多くの場合は下側のレール2に取付け
るものだけでよい。なぜなら、上方のピボツト1
4は単に上側レール2に設けた従来通りの軸受片
4の軸受け穴12に下方から簡単に案内嵌入し得
るからである。
下の一方、多くの場合は下側のレール2に取付け
るものだけでよい。なぜなら、上方のピボツト1
4は単に上側レール2に設けた従来通りの軸受片
4の軸受け穴12に下方から簡単に案内嵌入し得
るからである。
しかるときは、折戸を案内レール2に組付ける
際、予めレール2に取付けた軸受片4のピボツト
案内溝13の広幅入口部に折戸側のピボツトを係
入し、内奥側に押し込んで行くだけで、ピボツト
は案内溝13によつて正しく軸受穴12の口縁に
導かれ、そのまま嵌入する。
際、予めレール2に取付けた軸受片4のピボツト
案内溝13の広幅入口部に折戸側のピボツトを係
入し、内奥側に押し込んで行くだけで、ピボツト
は案内溝13によつて正しく軸受穴12の口縁に
導かれ、そのまま嵌入する。
従つて本考案によれば、軸受片4の外表面に形
成したピボツト案内溝13の広幅入口部にピボツ
トをおおよそ位置決めして押し込んで行くだけで
ピボツトを正しく軸受穴12に嵌入することがで
き、探り嵌めを行う手間なく簡単迅速に折戸の組
付け枢支が行える。
成したピボツト案内溝13の広幅入口部にピボツ
トをおおよそ位置決めして押し込んで行くだけで
ピボツトを正しく軸受穴12に嵌入することがで
き、探り嵌めを行う手間なく簡単迅速に折戸の組
付け枢支が行える。
また、探り嵌めを行う必要がないために、不当
に折戸を動かしてピボツトを軸受穴12にこじ入
れて損傷させるような不具合も未然に防止でき
る。
に折戸を動かしてピボツトを軸受穴12にこじ入
れて損傷させるような不具合も未然に防止でき
る。
第7図は4枚折戸の取付け構造を示しており、
先に説明した通り、位置固定折戸1Aの一端を上
下の案内レール2,2に対して揺動のみ自在に枢
支し、この折戸1Aに3枚の移動折戸1B,1
C,1Dをヒンジを介して順に枢支連結し、最外
端の移動折戸1Dの遊端部と中間の移動折戸1
B,1Cの屈折端とをそれぞれ案内レール2,2
に沿つてスライド自在に案内係合してなる。
先に説明した通り、位置固定折戸1Aの一端を上
下の案内レール2,2に対して揺動のみ自在に枢
支し、この折戸1Aに3枚の移動折戸1B,1
C,1Dをヒンジを介して順に枢支連結し、最外
端の移動折戸1Dの遊端部と中間の移動折戸1
B,1Cの屈折端とをそれぞれ案内レール2,2
に沿つてスライド自在に案内係合してなる。
本考案は、この位置固定折戸1Aの一端枢支連
結部の軸受構造に特徴を有する。第2図はその上
部枢支連結部Aが、第3図はその下部枢支連結部
Bを示す。
結部の軸受構造に特徴を有する。第2図はその上
部枢支連結部Aが、第3図はその下部枢支連結部
Bを示す。
案内レール2は断面形状がコ字状に形成されて
おり、その開口部の左右の外向き端縁2a,2a
を除いて全体が構築物3に埋設されている。案内
レール2の開口部寄りの内面には左右に突条2
b,2bを対向状に突出形成してあり、全体とし
ての断面形状は内拡がりのコ字形状を呈する。
おり、その開口部の左右の外向き端縁2a,2a
を除いて全体が構築物3に埋設されている。案内
レール2の開口部寄りの内面には左右に突条2
b,2bを対向状に突出形成してあり、全体とし
ての断面形状は内拡がりのコ字形状を呈する。
案内レール2には上下枢支連結部A,Bに対し
て共通の軸受片4が取付けらる。この軸受片4
は、合成樹脂材(例えば6ナイロン)からなり、
案内レール2に側端から挿入できるよう概略T字
形の断面形状に形成されていて、その左右横側面
に形成された凹溝5,5と前記突条2b,2bと
の嵌係合によつて上下方向の外れ止めが図られ
る。
て共通の軸受片4が取付けらる。この軸受片4
は、合成樹脂材(例えば6ナイロン)からなり、
案内レール2に側端から挿入できるよう概略T字
形の断面形状に形成されていて、その左右横側面
に形成された凹溝5,5と前記突条2b,2bと
の嵌係合によつて上下方向の外れ止めが図られ
る。
軸受片4の背部には横側方からのみ当て板片6
を挿入できる凹入空間7が形成されていて、軸受
片4の外表面に形成したネジ挿通孔8から装着し
たネジ9を当て板片6のネジ孔10に螺入して、
第4図および第5図に示すように、当て板片6を
突条2b,2bの内側に当て付けた状態で締め付
けることにより、軸受片4を案内レール2の所望
位置に固定できる。
を挿入できる凹入空間7が形成されていて、軸受
片4の外表面に形成したネジ挿通孔8から装着し
たネジ9を当て板片6のネジ孔10に螺入して、
第4図および第5図に示すように、当て板片6を
突条2b,2bの内側に当て付けた状態で締め付
けることにより、軸受片4を案内レール2の所望
位置に固定できる。
軸受片4の外表面には、金属軸受11を嵌入固
定した軸受穴12が段落ち状に凹設されており、
この軸受穴12から左右の側端縁にわたつてピボ
ツト案内溝13,13が形成されている。この各
案内溝13は軸受穴12に向かうほど幅狭になる
外拡がり形状に形成されているとともに、案内溝
13の奥端部の底面が軸受穴12の口縁と面一に
形成され、かつ案内溝13の広幅入口側の底面が
構築物3の表面に極力近づくように溝底面を傾斜
面に形成してある。案内溝13の奥端部の最小幅
は軸受穴12の径よりやや大きく設定してある。
定した軸受穴12が段落ち状に凹設されており、
この軸受穴12から左右の側端縁にわたつてピボ
ツト案内溝13,13が形成されている。この各
案内溝13は軸受穴12に向かうほど幅狭になる
外拡がり形状に形成されているとともに、案内溝
13の奥端部の底面が軸受穴12の口縁と面一に
形成され、かつ案内溝13の広幅入口側の底面が
構築物3の表面に極力近づくように溝底面を傾斜
面に形成してある。案内溝13の奥端部の最小幅
は軸受穴12の径よりやや大きく設定してある。
折戸1Aの一端上下には、上下の軸受片4,4
に枢支されるピボツト14,15を有する。第2
図において、上部ピボツト14は折戸1Aに嵌入
固定されたケース16に対して上下方向に出退自
在であつて上方への抜け止めを図つて嵌挿されて
おり、内装バネ17で常に上方に突出付勢されて
いる。第3図において、下部ピボツト15は折戸
1Aに嵌入固定されたケース18にナツト19を
介して螺進出退調節自在に取付けられている。
に枢支されるピボツト14,15を有する。第2
図において、上部ピボツト14は折戸1Aに嵌入
固定されたケース16に対して上下方向に出退自
在であつて上方への抜け止めを図つて嵌挿されて
おり、内装バネ17で常に上方に突出付勢されて
いる。第3図において、下部ピボツト15は折戸
1Aに嵌入固定されたケース18にナツト19を
介して螺進出退調節自在に取付けられている。
折戸1Aの組付けに際しては、まず上部枢支連
結部Aにおいて、ピボツト14を上部軸受片4の
軸受穴12に下方より嵌入したのち、ピボツト1
4を弾性的に退入させながら折戸1Aを少し持ち
上げる。その後に、下部枢支連結部Bにおいてピ
ボツト15を下部軸受片4の軸受穴12に上方よ
り嵌入する。この際、ピボツト14,15の軸受
穴12への嵌入は、案内溝13の広幅入口部にピ
ボツト14,15を入れたのち、案内溝13の内
奥側へ移行させることによつてピボツト14,1
5を軸受穴12の口縁にまで導くことができる。
結部Aにおいて、ピボツト14を上部軸受片4の
軸受穴12に下方より嵌入したのち、ピボツト1
4を弾性的に退入させながら折戸1Aを少し持ち
上げる。その後に、下部枢支連結部Bにおいてピ
ボツト15を下部軸受片4の軸受穴12に上方よ
り嵌入する。この際、ピボツト14,15の軸受
穴12への嵌入は、案内溝13の広幅入口部にピ
ボツト14,15を入れたのち、案内溝13の内
奥側へ移行させることによつてピボツト14,1
5を軸受穴12の口縁にまで導くことができる。
なお、図示例では上下のピボツト14,15の
軸受け構造を同一の軸受片4を以て行う形態とし
たが、少なくとも上下の一方の(後から嵌入枢支
する側の)ピボツト(多くの場合が下側のピボツ
ト15)が嵌入枢支される側にのみ採用するを以
て足り、その場合の他方の軸受構造は特に限定し
ない。
軸受け構造を同一の軸受片4を以て行う形態とし
たが、少なくとも上下の一方の(後から嵌入枢支
する側の)ピボツト(多くの場合が下側のピボツ
ト15)が嵌入枢支される側にのみ採用するを以
て足り、その場合の他方の軸受構造は特に限定し
ない。
第1図は本考案の構成部材の分解斜視図、第2
図は折戸の上部枢支連結部の縦断正面図、第3図
は折戸の下部枢支連結部の縦断正面図、第4図は
下部軸受片の取付状態を示す側面図、第5図は第
4図における−線断面図、第6図は背部から
見た軸受片の斜視図、第7図は折戸の取付け例を
示す概略斜視図である。 2……案内レール、2b……案内レールの突
条、3……構築物、4……軸受片、5……軸受片
の凹溝、6……当て板片、9……ネジ、12……
軸受穴、13……ピボツト案内溝、14,15…
…ピボツト。
図は折戸の上部枢支連結部の縦断正面図、第3図
は折戸の下部枢支連結部の縦断正面図、第4図は
下部軸受片の取付状態を示す側面図、第5図は第
4図における−線断面図、第6図は背部から
見た軸受片の斜視図、第7図は折戸の取付け例を
示す概略斜視図である。 2……案内レール、2b……案内レールの突
条、3……構築物、4……軸受片、5……軸受片
の凹溝、6……当て板片、9……ネジ、12……
軸受穴、13……ピボツト案内溝、14,15…
…ピボツト。
Claims (1)
- 折戸の上下のピボツト14,15の少なくとも
一方が嵌入枢支される軸受穴12を備えた軸受片
4は断面コ字状の案内レール2に固定し、前記軸
受片4の表面に軸受穴12を段落ち状に形成する
とともに、該軸受片4の外表面に軸受穴12から
軸受片4の外側縁にわたるピボツト案内溝13を
設け、この案内溝13を軸受穴12側ほど幅狭と
なる外拡がり形状に形成し、案内溝13の奥端部
での溝底面を軸受穴12の口縁とほぼ面一状に、
かつ奥端部での溝幅を軸受穴12の径とほぼ同じ
にそれぞれ設定してある折戸の軸受構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623085U JPH056369Y2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623085U JPH056369Y2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6263376U JPS6263376U (ja) | 1987-04-20 |
| JPH056369Y2 true JPH056369Y2 (ja) | 1993-02-18 |
Family
ID=31077651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15623085U Expired - Lifetime JPH056369Y2 (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056369Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2606706Y2 (ja) * | 1993-01-11 | 2001-01-09 | 大倉工業株式会社 | ピボット受金具 |
| JP2581649B2 (ja) * | 1994-12-27 | 1997-02-12 | 南海プライウッド株式会社 | 折れ戸の取付用具及び取付方法 |
-
1985
- 1985-10-11 JP JP15623085U patent/JPH056369Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6263376U (ja) | 1987-04-20 |
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