JPH0563843A - 携帯電話機 - Google Patents
携帯電話機Info
- Publication number
- JPH0563843A JPH0563843A JP3223143A JP22314391A JPH0563843A JP H0563843 A JPH0563843 A JP H0563843A JP 3223143 A JP3223143 A JP 3223143A JP 22314391 A JP22314391 A JP 22314391A JP H0563843 A JPH0563843 A JP H0563843A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- card
- control unit
- modem
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M11/00—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems
- H04M11/02—Telephonic communication systems specially adapted for combination with other electrical systems with bell or annunciator systems
- H04M11/022—Paging systems
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡潔なシステム構成で、手軽にデータ通信が
行える携帯電話機を実現する。 【構成】 モデム14を内蔵する電話機本体1にカード
スロットを設け、ICカード2を挿脱可能になす。IC
カード2を電話機本体1にセットし、かつKEY制御部
15に設けられる送信キーをオン操作すると、リレー1
1がNO側に切換えられ、制御部10とモデム14が接
続される。モデム14は、制御部10からの送信指令に
より、ICカード2のメモリ20に書き込まれたデータ
を読み出し、これを変復調した通信用データを制御部1
0に送信する。制御部10はこの通信用データを音声信
号に変換し、アンテナ16を介して電話回線に送出し、
これで送信動作が行われる。一方、相手先からアンテナ
16を介して受信データが着信すると、モデム14が受
信データをデータに変換してICカード2のメモリ20
に書き込み、これで受信動作が行われる。
行える携帯電話機を実現する。 【構成】 モデム14を内蔵する電話機本体1にカード
スロットを設け、ICカード2を挿脱可能になす。IC
カード2を電話機本体1にセットし、かつKEY制御部
15に設けられる送信キーをオン操作すると、リレー1
1がNO側に切換えられ、制御部10とモデム14が接
続される。モデム14は、制御部10からの送信指令に
より、ICカード2のメモリ20に書き込まれたデータ
を読み出し、これを変復調した通信用データを制御部1
0に送信する。制御部10はこの通信用データを音声信
号に変換し、アンテナ16を介して電話回線に送出し、
これで送信動作が行われる。一方、相手先からアンテナ
16を介して受信データが着信すると、モデム14が受
信データをデータに変換してICカード2のメモリ20
に書き込み、これで受信動作が行われる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データ通信機能が付加
された携帯電話機に関する。
された携帯電話機に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、無線で相手先との通話が可能にな
った携帯電話機を利用してデータ通信を行わんとする技
術が種々開発されて来ている。このような先行技術の一
例として、図2に示すものがある。
った携帯電話機を利用してデータ通信を行わんとする技
術が種々開発されて来ている。このような先行技術の一
例として、図2に示すものがある。
【0003】そこでは、携帯電話機の電話機本体100
と、ファクシミリ装置等の通信端末150とを4−2線
変換NCU(網制御装置)等のインターフェース140
で接続し、通信端末150で生成されたデータをインタ
ーフェース140、制御部110およびアンテナ116
を介して電話回線に送出して、データ送信を行ってい
た。なお、制御部110には相手先との伝送手順を制御
する通信制御部が付設されている。
と、ファクシミリ装置等の通信端末150とを4−2線
変換NCU(網制御装置)等のインターフェース140
で接続し、通信端末150で生成されたデータをインタ
ーフェース140、制御部110およびアンテナ116
を介して電話回線に送出して、データ送信を行ってい
た。なお、制御部110には相手先との伝送手順を制御
する通信制御部が付設されている。
【0004】一方、データ受信は、電話回線およびアン
テナ116を介して相手先から受信データが着信する
と、該受信データを制御部110およびインターフェー
ス140を介して通信端末150に送信して行われる。
受信データは通信端末150によりプリントアウト等さ
れて利用される。
テナ116を介して相手先から受信データが着信する
と、該受信データを制御部110およびインターフェー
ス140を介して通信端末150に送信して行われる。
受信データは通信端末150によりプリントアウト等さ
れて利用される。
【0005】なお、電話機本体100には、相手先の電
話との通話を行う手段としての、スピーカ120および
マイクロフォン130が内蔵される。スピーカ120お
よびマイクロフォン130はデータ通信時には、制御部
110と切り離され、通話時に制御部110に接続され
るようになっている。この切換えは、スイッチング回路
160により行われる。
話との通話を行う手段としての、スピーカ120および
マイクロフォン130が内蔵される。スピーカ120お
よびマイクロフォン130はデータ通信時には、制御部
110と切り離され、通話時に制御部110に接続され
るようになっている。この切換えは、スイッチング回路
160により行われる。
【0006】また、他の先行技術として、上記インター
フェース140の代わりに、音響カプラーで電話機本体
100と通信端末150を接続するシステム構成をとる
もの、上記インターフェース140を通信端末150に
内蔵するシステム構成をとるものおよび携帯電話機を通
信端末に内蔵するシステム構成をとるものがある。
フェース140の代わりに、音響カプラーで電話機本体
100と通信端末150を接続するシステム構成をとる
もの、上記インターフェース140を通信端末150に
内蔵するシステム構成をとるものおよび携帯電話機を通
信端末に内蔵するシステム構成をとるものがある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記先
行技術によれば、いずれも通信時に通信端末が必要にな
るため、システム構成が大がかりなものになる欠点があ
る。また、データ通信を手軽に行えないという欠点もあ
る。
行技術によれば、いずれも通信時に通信端末が必要にな
るため、システム構成が大がかりなものになる欠点があ
る。また、データ通信を手軽に行えないという欠点もあ
る。
【0008】本発明はこのような従来技術の欠点を解決
するものであり、簡潔なシステム構成で、手軽にデータ
通信が行える携帯電話機を提供することを目的とする。
するものであり、簡潔なシステム構成で、手軽にデータ
通信が行える携帯電話機を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の携帯電話機は、
メモリカードが挿脱可能になった携帯電話機であって、
電話機本体に内蔵されたモデムと、該モデムと通話手段
との切換えを行う切換手段と、該モデムを介して該メモ
リカードに書き込まれたデータを相手先に送信する送信
モード、相手先から着信した受信データを該モデムを介
して該メモリカードに書き込む受信モードおよび通話モ
ードを選択させるモード選択手段と、各モードを実行さ
せる制御手段とを備えてなり、そのことにより上記目的
が達成される。
メモリカードが挿脱可能になった携帯電話機であって、
電話機本体に内蔵されたモデムと、該モデムと通話手段
との切換えを行う切換手段と、該モデムを介して該メモ
リカードに書き込まれたデータを相手先に送信する送信
モード、相手先から着信した受信データを該モデムを介
して該メモリカードに書き込む受信モードおよび通話モ
ードを選択させるモード選択手段と、各モードを実行さ
せる制御手段とを備えてなり、そのことにより上記目的
が達成される。
【0010】
【作用】上記のシステム構成によれば、予めメモリにデ
ータが書き込まれたメモリカードを携帯電話機の電話機
本体に設けられたカードスロットに差し込み、続いて送
信モードを選択する送信キーをオン操作すると、メモリ
に書き込まれたデータがモデム、制御手段および電話機
本体に付設されたアンテナを介して電話回線に送出さ
れ、これで送信動作が行われる。
ータが書き込まれたメモリカードを携帯電話機の電話機
本体に設けられたカードスロットに差し込み、続いて送
信モードを選択する送信キーをオン操作すると、メモリ
に書き込まれたデータがモデム、制御手段および電話機
本体に付設されたアンテナを介して電話回線に送出さ
れ、これで送信動作が行われる。
【0011】一方、電話回線およびアンテナを介して相
手先から受信データが着信すると、制御部およびモデム
を介して受信されたデータがメモリカードに書き込ま
れ、これで受信動作が行われる。
手先から受信データが着信すると、制御部およびモデム
を介して受信されたデータがメモリカードに書き込ま
れ、これで受信動作が行われる。
【0012】このようにして、メモリカードに書き込ま
れたデータは、メモリカードを携帯電話機から脱着し、
電子手帳やプリンタ等の端末機にセットすれば、受信デ
ータを表示やプリントアウトできる。
れたデータは、メモリカードを携帯電話機から脱着し、
電子手帳やプリンタ等の端末機にセットすれば、受信デ
ータを表示やプリントアウトできる。
【0013】
【実施例】以下に本発明の実施例について説明する。
【0014】図1は本発明携帯電話機のシステム構成を
示す。この携帯電話機は、ICカード2がセット(挿
入)されるカードスロットが開設されており、相手先の
電話機との通話モード、ICカード2に予め書き込まれ
たデータを相手先に送信する送信モードおよび相手先か
ら送信されて来るデータを受信する受信モードが選択で
きるようになっている。
示す。この携帯電話機は、ICカード2がセット(挿
入)されるカードスロットが開設されており、相手先の
電話機との通話モード、ICカード2に予め書き込まれ
たデータを相手先に送信する送信モードおよび相手先か
ら送信されて来るデータを受信する受信モードが選択で
きるようになっている。
【0015】これらのモードの選択は、オペレータがK
EY制御部15を操作して行われる。即ち、オペレータ
が電話機本体1をオフフックして、KEY制御部15に
設けられるダイヤルキーを操作して相手先にダイヤルパ
ルスを発信すると、通話およびデータ通信における送、
受信の全体を制御する制御部10が、リレー11をNC
側(通話側)に切換え、以後スピーカ12およびマイク
ロフォン13を利用して通話モードが実行されるように
なっている。
EY制御部15を操作して行われる。即ち、オペレータ
が電話機本体1をオフフックして、KEY制御部15に
設けられるダイヤルキーを操作して相手先にダイヤルパ
ルスを発信すると、通話およびデータ通信における送、
受信の全体を制御する制御部10が、リレー11をNC
側(通話側)に切換え、以後スピーカ12およびマイク
ロフォン13を利用して通話モードが実行されるように
なっている。
【0016】一方、オフフック状態でダイヤル発信し、
かつKEY制御部15に設けられる送信キーをオン操作
すると、送信モードが選択される。また、基地局からの
着呼信号が着信し、相手先とつながった状態で、KEY
制御部15に設けられるデータ受信キーをオン操作する
と、受信モードが選択されるようになっている。
かつKEY制御部15に設けられる送信キーをオン操作
すると、送信モードが選択される。また、基地局からの
着呼信号が着信し、相手先とつながった状態で、KEY
制御部15に設けられるデータ受信キーをオン操作する
と、受信モードが選択されるようになっている。
【0017】送信モード又は受信モードが選択される
と、制御部10がリレー11をNO側(通信側)に切換
える。リレー11をNO側に切換えると、制御部10と
スピーカ12およびマイクロフォン13との接続が解除
され、制御部10と電話機本体1に内蔵されたモデム1
4が接続される。
と、制御部10がリレー11をNO側(通信側)に切換
える。リレー11をNO側に切換えると、制御部10と
スピーカ12およびマイクロフォン13との接続が解除
され、制御部10と電話機本体1に内蔵されたモデム1
4が接続される。
【0018】モデム14は制御部10のCPU(主制御
部)と通信が可能になったCPU(副制御部)を備えて
おり、上記のようにして送信モードが選択されると、モ
デム14を介してICカード2のメモリ20に予め書き
込まれた送信データが通信用データにデータ加工されて
制御部10に送信される。該通信用データはその後、音
声信号に変換され、制御部10に付設された通信制御部
および電話機本体1に設けられたアンテナ16を介して
電話回線に送出される。
部)と通信が可能になったCPU(副制御部)を備えて
おり、上記のようにして送信モードが選択されると、モ
デム14を介してICカード2のメモリ20に予め書き
込まれた送信データが通信用データにデータ加工されて
制御部10に送信される。該通信用データはその後、音
声信号に変換され、制御部10に付設された通信制御部
および電話機本体1に設けられたアンテナ16を介して
電話回線に送出される。
【0019】一方、受信モードが選択されると、アンテ
ナ16を介して制御部10に着信した受信データをモデ
ム14がデータに変換してICカード2のメモリ20に
書き込む。次に、送信動作および受信動作の詳細を説明
する。
ナ16を介して制御部10に着信した受信データをモデ
ム14がデータに変換してICカード2のメモリ20に
書き込む。次に、送信動作および受信動作の詳細を説明
する。
【0020】(送信動作)カードスロットにセットされ
るICカード2のメモリ20には、予め送信データが書
き込まれている。この書き込みは、ワードプロセッサ、
パーソナルコンピュータ、電子手帳、イメージスキャナ
等の他の機器を用いて行われる。一例として、イメージ
スキャナを例にとって説明すると、手書き原稿およびI
Cカード2をイメージスキャナにセットし、イメージス
キャナにより原稿をスキャンすると、読み取られたデー
タがICカード2のメモリに転送され、これで送信デー
タの書き込みが行われる。
るICカード2のメモリ20には、予め送信データが書
き込まれている。この書き込みは、ワードプロセッサ、
パーソナルコンピュータ、電子手帳、イメージスキャナ
等の他の機器を用いて行われる。一例として、イメージ
スキャナを例にとって説明すると、手書き原稿およびI
Cカード2をイメージスキャナにセットし、イメージス
キャナにより原稿をスキャンすると、読み取られたデー
タがICカード2のメモリに転送され、これで送信デー
タの書き込みが行われる。
【0021】続いて、送信データが書き込まれたICカ
ード2を電話機本体のカードスロットにセットし、オフ
フック状態でKEY制御部15のダイヤルキーを操作し
て、基地局経由で相手先に発呼する。相手先より所定の
応答信号が着信し、相手先とつながったことが制御部1
0によって確認されると、送信キーをオン操作する。そ
うすると、制御部10がリレー11をNO側に切換える
と共に、ICカード2のメモリ20に対してデータ読み
出しのための送信信号を送出する。これにより、メモリ
20から送信データが読み出されてモデム14に転送さ
れる。モデム14は転送されて来たデータを変復調して
制御部10に送信する。制御部10は送信されて来たデ
ータを音声信号に変換し、アンテナ16を介して音声信
号を電話回線に送出し、これにより送信動作が行われ
る。
ード2を電話機本体のカードスロットにセットし、オフ
フック状態でKEY制御部15のダイヤルキーを操作し
て、基地局経由で相手先に発呼する。相手先より所定の
応答信号が着信し、相手先とつながったことが制御部1
0によって確認されると、送信キーをオン操作する。そ
うすると、制御部10がリレー11をNO側に切換える
と共に、ICカード2のメモリ20に対してデータ読み
出しのための送信信号を送出する。これにより、メモリ
20から送信データが読み出されてモデム14に転送さ
れる。モデム14は転送されて来たデータを変復調して
制御部10に送信する。制御部10は送信されて来たデ
ータを音声信号に変換し、アンテナ16を介して音声信
号を電話回線に送出し、これにより送信動作が行われ
る。
【0022】送信動作が終了すると、制御部10が相手
先との通信を終了し、その後、電話機本体1がオンフッ
ク状態にされる。
先との通信を終了し、その後、電話機本体1がオンフッ
ク状態にされる。
【0023】(受信動作)受信時におけるICカード2
のカードスロットに対するセットは、受信前に行っても
よいし、データ受信があることを電話機で確認した時点
で行ってもよい。基地局からの着呼信号をアンテナ16
を介して着信し、その後の伝送手順により、相手先から
データ送信があることが制御部10により確認される
と、オペレータがKEY制御部15の受信キーをオン操
作する。そうすると、制御部10がリレー11をNO側
に切換え、音声信号をモデム14に送信する。モデム1
4は、音声信号を端末機用受信データに復調し、ICカ
ード2のメモリ20に受信データを書き込む。これによ
り受信動作が行われる。
のカードスロットに対するセットは、受信前に行っても
よいし、データ受信があることを電話機で確認した時点
で行ってもよい。基地局からの着呼信号をアンテナ16
を介して着信し、その後の伝送手順により、相手先から
データ送信があることが制御部10により確認される
と、オペレータがKEY制御部15の受信キーをオン操
作する。そうすると、制御部10がリレー11をNO側
に切換え、音声信号をモデム14に送信する。モデム1
4は、音声信号を端末機用受信データに復調し、ICカ
ード2のメモリ20に受信データを書き込む。これによ
り受信動作が行われる。
【0024】受信動作が終了すると、制御部10が相手
先との通信を終了し、その後、電話機本体1がオンフッ
ク状態にされる。
先との通信を終了し、その後、電話機本体1がオンフッ
ク状態にされる。
【0025】
【発明の効果】以上の本発明携帯電話機によれば、送信
データが書き込まれたメモリカードを電話機本体にセッ
トすると、該送信データが相手先に送信される一方、受
信データが該メモリカードに書き込まれるので、通信端
末を用いることなくデータ通信が行える。それ故、本発
明によれば、簡潔なシステム構成で、手軽にデータ通信
が行える携帯電話機を実現できる。
データが書き込まれたメモリカードを電話機本体にセッ
トすると、該送信データが相手先に送信される一方、受
信データが該メモリカードに書き込まれるので、通信端
末を用いることなくデータ通信が行える。それ故、本発
明によれば、簡潔なシステム構成で、手軽にデータ通信
が行える携帯電話機を実現できる。
【図1】本発明携帯電話機のシステム構成を示すブロッ
ク図。
ク図。
【図2】従来例のシステム構成を示すブロック図。
1 電話機本体 10 制御部 11 リレー 14 モデム 15 KEY制御部 16 アンテナ 2 ICカード 20 メモリ
Claims (1)
- 【請求項1】メモリカードが挿脱可能になった携帯電話
機であって、 電話機本体に内蔵されたモデムと、 該モデムと通話手段との切換えを行う切換手段と、 該モデムを介して該メモリカードに書き込まれたデータ
を相手先に送信する送信モード、相手先から着信した受
信データを該モデムを介して該メモリカードに書き込む
受信モードおよび通話モードを選択させるモード選択手
段と、 各モードを実行させる制御手段とを備えた携帯電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3223143A JPH0563843A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 携帯電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3223143A JPH0563843A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 携帯電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0563843A true JPH0563843A (ja) | 1993-03-12 |
Family
ID=16793465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3223143A Withdrawn JPH0563843A (ja) | 1991-09-03 | 1991-09-03 | 携帯電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0563843A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07231474A (ja) * | 1994-02-18 | 1995-08-29 | Nakajima Tsushin Kogyo Kk | デジタル携帯電話 |
-
1991
- 1991-09-03 JP JP3223143A patent/JPH0563843A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07231474A (ja) * | 1994-02-18 | 1995-08-29 | Nakajima Tsushin Kogyo Kk | デジタル携帯電話 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6246489B1 (en) | Method of and apparatus for recording a telephone conversation in a cordless facsimile system | |
| JPH0563843A (ja) | 携帯電話機 | |
| JP3062145B2 (ja) | コードレスハンドスキャナおよびファクシミリ通信システムにおけるデータ転送方法 | |
| JP3186594B2 (ja) | ディジタル情報伝送システム | |
| JP3880204B2 (ja) | 電話装置 | |
| EP1392040A2 (en) | Communication apparatus with one-way speakerphone function | |
| JP2001333450A (ja) | 電子メール通信システム | |
| JPH07231474A (ja) | デジタル携帯電話 | |
| JP2004350321A (ja) | 電話装置 | |
| JP3229587B2 (ja) | 電話装置 | |
| JP2615105B2 (ja) | データ伝送装置 | |
| JP3230824B2 (ja) | 多回線収容型ファクシミリ装置 | |
| KR100229020B1 (ko) | 휴대장치로 무선전화 겸용 팩시밀리장치의 동작상태 음성 알림방법 | |
| JP2001333245A (ja) | ファクシミリ通信システム | |
| JPH11252658A (ja) | 無線通信装置 | |
| JP2002135846A (ja) | 通信装置 | |
| JPH10136111A (ja) | 携帯電話端末装置 | |
| JPH0965003A (ja) | ファクシミリ装置およびテレホンカード | |
| JPH03283925A (ja) | 無線電話システム | |
| JP2005303677A (ja) | ファクシミリ装置及び信号処理装置 | |
| JP2004274789A (ja) | 通信端末装置 | |
| JPH04317255A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH05284266A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH08237417A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH05284261A (ja) | ファクシミリ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981203 |