JPH0564480B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0564480B2 JPH0564480B2 JP59234868A JP23486884A JPH0564480B2 JP H0564480 B2 JPH0564480 B2 JP H0564480B2 JP 59234868 A JP59234868 A JP 59234868A JP 23486884 A JP23486884 A JP 23486884A JP H0564480 B2 JPH0564480 B2 JP H0564480B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- sub
- locking
- components
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ポータブルパーソナルコンピユータ
等の携帯型情報処理装置における高密度実装と放
熱のための構造に関する。
等の携帯型情報処理装置における高密度実装と放
熱のための構造に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の携帯型情報処理装置は第2図に
示すような外観を有している場合、そのメインケ
ース1に第3図に示す如く実装する構成要素3,
4,5の間に電気的絶縁と放熱のための空隙gを
適切な量だけ設けると共に、前記サブケース2の
端部にケース6を支軸7を介して回動可能に取付
けてあり、稼動の際には前記ケース6を開放して
携帯型情報処理装置を稼動するようになつてい
る。
示すような外観を有している場合、そのメインケ
ース1に第3図に示す如く実装する構成要素3,
4,5の間に電気的絶縁と放熱のための空隙gを
適切な量だけ設けると共に、前記サブケース2の
端部にケース6を支軸7を介して回動可能に取付
けてあり、稼動の際には前記ケース6を開放して
携帯型情報処理装置を稼動するようになつてい
る。
しかしながら、このような従来例は、構成要素
の間に電気的絶縁と放熱のための空隙gを装置内
に設ける必要があるため、携帯型情報処理装置が
大型化せざるをえないと共に空気の流通性が悪く
温度が上がり易い問題点があり、従つてより高機
能にするために多くの素子を用いた携帯型情報処
理装置を小型化することは非常に困難であつた。
の間に電気的絶縁と放熱のための空隙gを装置内
に設ける必要があるため、携帯型情報処理装置が
大型化せざるをえないと共に空気の流通性が悪く
温度が上がり易い問題点があり、従つてより高機
能にするために多くの素子を用いた携帯型情報処
理装置を小型化することは非常に困難であつた。
本発明は、前記問題点を解決するためになされ
たものであり、その目的は、使用時に各構成要素
の間隙が広がるようにすることにより放熱性及び
携帯性の優れた携帯型情報処理装置を提供するこ
とにある。
たものであり、その目的は、使用時に各構成要素
の間隙が広がるようにすることにより放熱性及び
携帯性の優れた携帯型情報処理装置を提供するこ
とにある。
この目的を達成するため、本発明は、メインケ
ースと、一端に係止凸部を有し、この係止凸部を
前記メインケースに回動可能に軸支して開閉可能
としたケースと、一端に係止凹部を有し、この係
止凹部が閉状態にある前記ケースの前記係止凸部
に係止したとき閉状態に固定されるように、前記
ケースと隣接して前記メインケースに回動可能に
軸支されたサブケースと、前記ケースを開いて前
記係止凸部を前記係止凹部から外したとき、前記
サブケースが上方に回動するように付勢する付勢
手段と、発熱する電子部品を有し、かつ前記メイ
ンケースとサブケースの内側に互いに接近、離反
できるように積み重ねられた複数の構成要素と、
前記サブケースが上方に回動したとき、前記各構
成要素の間隔が広がるように、前記各構成要素の
一端を連結した可撓性を有する接続部材とを備え
たことを特徴とする。
ースと、一端に係止凸部を有し、この係止凸部を
前記メインケースに回動可能に軸支して開閉可能
としたケースと、一端に係止凹部を有し、この係
止凹部が閉状態にある前記ケースの前記係止凸部
に係止したとき閉状態に固定されるように、前記
ケースと隣接して前記メインケースに回動可能に
軸支されたサブケースと、前記ケースを開いて前
記係止凸部を前記係止凹部から外したとき、前記
サブケースが上方に回動するように付勢する付勢
手段と、発熱する電子部品を有し、かつ前記メイ
ンケースとサブケースの内側に互いに接近、離反
できるように積み重ねられた複数の構成要素と、
前記サブケースが上方に回動したとき、前記各構
成要素の間隔が広がるように、前記各構成要素の
一端を連結した可撓性を有する接続部材とを備え
たことを特徴とする。
上述した構成を有する本発明は、装置使用時に
ケースを開くことにより係止凸部がサブケースの
係止凹部から外れると、サブケースは付勢手段の
付勢力により上方に回動し、それに伴つて可撓性
部材により各構成要素が引き上げられるため、各
構成要素間の間隔が広がり、これにより構成要素
間の絶縁と放熱性が確保される。
ケースを開くことにより係止凸部がサブケースの
係止凹部から外れると、サブケースは付勢手段の
付勢力により上方に回動し、それに伴つて可撓性
部材により各構成要素が引き上げられるため、各
構成要素間の間隔が広がり、これにより構成要素
間の絶縁と放熱性が確保される。
以下、本発明の一実施例を第1図及び第4図〜
第9図に基づいて説明する。
第9図に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す稼動時の側面
図、第4図は本発明の一実施例を示す稼動時の斜
視図、第5図は本発明の一実施例を示す格納また
は携帯時の側面図、第6図は第5図の概略要部断
面図、第7図は第1図の概略要部断面図、第8図
は第5図の構成要素の状態を示す側面図、第9図
は第1図の構成要素の状態を示す側面図である。
図、第4図は本発明の一実施例を示す稼動時の斜
視図、第5図は本発明の一実施例を示す格納また
は携帯時の側面図、第6図は第5図の概略要部断
面図、第7図は第1図の概略要部断面図、第8図
は第5図の構成要素の状態を示す側面図、第9図
は第1図の構成要素の状態を示す側面図である。
第1図において、8はメインケースで、上部中
程でサブケース9とケース10とを支軸11によ
り変位自在つまり本実施例では回動自在に支持
し、このサブケースと共に各構成要素12,1
3,14を密着或いは近接するように格納してい
る。尚、前記サブケース9の端部にはケース10
の端部に形成した係止凸部10aと係止する係止
凹部9aが形成してあり、ケース10が閉じてい
るとその係止凸部10aがサブケース9の係止凹
部9aを係止してサブケース9の開放を抑制す
る。15は前記メインケース8の操作部、16は
フラツトケーブル等の可撓性の接続部材で、各構
成要素12,13,14をフラツトケーブルコネ
クタ等を介して接続する。
程でサブケース9とケース10とを支軸11によ
り変位自在つまり本実施例では回動自在に支持
し、このサブケースと共に各構成要素12,1
3,14を密着或いは近接するように格納してい
る。尚、前記サブケース9の端部にはケース10
の端部に形成した係止凸部10aと係止する係止
凹部9aが形成してあり、ケース10が閉じてい
るとその係止凸部10aがサブケース9の係止凹
部9aを係止してサブケース9の開放を抑制す
る。15は前記メインケース8の操作部、16は
フラツトケーブル等の可撓性の接続部材で、各構
成要素12,13,14をフラツトケーブルコネ
クタ等を介して接続する。
第6図において、前記サブケース9側のメイン
ケース8内には、放熱性の観点によりその底面か
ら一定距離だけ離して前記構成要素14を固定し
てあると共に、前記構成要素13を回動部材17
により回動可能に支持してあり、その構成要素1
3の自由端側がメインケース8の内側に突設した
係止部8aに係止可能となつている。また、前記
支軸11側のサブケース9の端部にはリミツタ9
bが突出形成してあり、サブケース9が必要以上
に開放しないようにメインケース8に設けたスト
ツパ18に当接する。更に、サブケース9は付勢
手段としてのばね19により開放方向に付勢して
あり、その内側に前記構成要素12を放熱性の観
点によりその内面から一定距離だけ離して固定す
る。
ケース8内には、放熱性の観点によりその底面か
ら一定距離だけ離して前記構成要素14を固定し
てあると共に、前記構成要素13を回動部材17
により回動可能に支持してあり、その構成要素1
3の自由端側がメインケース8の内側に突設した
係止部8aに係止可能となつている。また、前記
支軸11側のサブケース9の端部にはリミツタ9
bが突出形成してあり、サブケース9が必要以上
に開放しないようにメインケース8に設けたスト
ツパ18に当接する。更に、サブケース9は付勢
手段としてのばね19により開放方向に付勢して
あり、その内側に前記構成要素12を放熱性の観
点によりその内面から一定距離だけ離して固定す
る。
第8図において、前記各構成要素12,13,
14は、それぞれ基板20,21,22に搭載し
た半導体素子23,24,25,26や回路素子
27,28,29等の電子部品によつて構成さ
れ、各構成要素12,13,14がそれぞれ電気
的干渉を引き起さないように構成要素12,13
の基板20,21の裏面に絶縁材30,31を取
付けてある。
14は、それぞれ基板20,21,22に搭載し
た半導体素子23,24,25,26や回路素子
27,28,29等の電子部品によつて構成さ
れ、各構成要素12,13,14がそれぞれ電気
的干渉を引き起さないように構成要素12,13
の基板20,21の裏面に絶縁材30,31を取
付けてある。
尚、回路ユニツトとして示した構成要素12,
13,14の間隔は、第5図に示す携帯時におい
ては寸法aをできるだけ小さくするように互いに
密着或いは可能な限り近接してあり、また、稼動
時においては操作上及び機能上支障がないように
第1図に示す寸法bを可能な限り大きくしてあ
る。更に、ケース10及びサブケース9を閉じる
と、該サブケース9の係止凹部9aにケース10
の係止凸部10aが係止してサブケース9が開放
しなくなる構造になつており、またサブケース9
が開放していないときは電源が入らないようにし
てある。例えばサブケース9が開放すると主たる
電源が入る構造にしたり、或いはサブケース9が
開放していないときには電源スイツチを入れるこ
とができない構造にする。ここで、前記主電源を
切つてもメモリバツクアツプ等の局所電源が入つ
ていてもよい。
13,14の間隔は、第5図に示す携帯時におい
ては寸法aをできるだけ小さくするように互いに
密着或いは可能な限り近接してあり、また、稼動
時においては操作上及び機能上支障がないように
第1図に示す寸法bを可能な限り大きくしてあ
る。更に、ケース10及びサブケース9を閉じる
と、該サブケース9の係止凹部9aにケース10
の係止凸部10aが係止してサブケース9が開放
しなくなる構造になつており、またサブケース9
が開放していないときは電源が入らないようにし
てある。例えばサブケース9が開放すると主たる
電源が入る構造にしたり、或いはサブケース9が
開放していないときには電源スイツチを入れるこ
とができない構造にする。ここで、前記主電源を
切つてもメモリバツクアツプ等の局所電源が入つ
ていてもよい。
次に、前記構成の作用を説明すると、先ず携帯
型情報処理装置を稼動したい場合は、第5図に示
す状態においてケース10を開放し、この開放に
よりケース10の係止凸部10aの係止からサブ
ケース9の係止凹部9aが解除され、このサブケ
ース9はリミツタ9bがストツパ18に当接する
までばね19により第1図の矢印方向に回動し、
第1図及び第7図に示す如く接続部材16を介し
て構成要素12,13,14の間隔が広がり、こ
れらの放熱及び絶縁に必要な空隙を確保し、携帯
型情報処理装置の動作に対する支障がなくなる。
型情報処理装置を稼動したい場合は、第5図に示
す状態においてケース10を開放し、この開放に
よりケース10の係止凸部10aの係止からサブ
ケース9の係止凹部9aが解除され、このサブケ
ース9はリミツタ9bがストツパ18に当接する
までばね19により第1図の矢印方向に回動し、
第1図及び第7図に示す如く接続部材16を介し
て構成要素12,13,14の間隔が広がり、こ
れらの放熱及び絶縁に必要な空隙を確保し、携帯
型情報処理装置の動作に対する支障がなくなる。
また、各構成要素12,13,14を格納した
い場合や、携帯型情報処理装置を携帯したい場合
は、サブケース9及びケース10を閉じて第5図
に示す状態にする。このとき、各構成要素12,
13,14は第8図に示す如く近接した状態に並
列配置して格納される。
い場合や、携帯型情報処理装置を携帯したい場合
は、サブケース9及びケース10を閉じて第5図
に示す状態にする。このとき、各構成要素12,
13,14は第8図に示す如く近接した状態に並
列配置して格納される。
尚、携帯型情報処理装置の稼動時に、開放され
たサブケース9とメインケース8との隙間から装
置内部に操作者等の手や埃等が入らないように、
第10図及び第11図に示す如くメインケース3
2やサブケース33の側部や後部に互いに噛み合
う凹凸状の保護片32a,33aを一体に突出形
成し、サブケース33を閉じた場合には前記保護
片32a,33aの凹凸が噛み合つて旨くメイン
ケース32及びサブケース33内に納まるように
してもよい。また前記保護片32a,33aの代
わりにメインケースやサブケースの側部や後部に
通気性のよいカバー例えば布や網状のものを収納
可能に取付けてもよい。
たサブケース9とメインケース8との隙間から装
置内部に操作者等の手や埃等が入らないように、
第10図及び第11図に示す如くメインケース3
2やサブケース33の側部や後部に互いに噛み合
う凹凸状の保護片32a,33aを一体に突出形
成し、サブケース33を閉じた場合には前記保護
片32a,33aの凹凸が噛み合つて旨くメイン
ケース32及びサブケース33内に納まるように
してもよい。また前記保護片32a,33aの代
わりにメインケースやサブケースの側部や後部に
通気性のよいカバー例えば布や網状のものを収納
可能に取付けてもよい。
以上説明したように、本発明は、装置使用時に
ケースを開くことにより係止凸部がサブケースの
係止凹部から外れると、サブケースは付勢手段の
付勢力により上方に回動し、それに伴つて可撓性
部材により各構成要素が引き上げられて各構成要
素間の間隔が広がり、これにより構成要素間の絶
縁と放熱性が確保されるようにしているため、各
構成要素をメインケースとサブケースの内側に最
小の間隔で収納しておくことができ。装置の小型
化及び各構成要素における電子部品の高密度実装
化を図れるという効果が得られる。
ケースを開くことにより係止凸部がサブケースの
係止凹部から外れると、サブケースは付勢手段の
付勢力により上方に回動し、それに伴つて可撓性
部材により各構成要素が引き上げられて各構成要
素間の間隔が広がり、これにより構成要素間の絶
縁と放熱性が確保されるようにしているため、各
構成要素をメインケースとサブケースの内側に最
小の間隔で収納しておくことができ。装置の小型
化及び各構成要素における電子部品の高密度実装
化を図れるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す稼動時の側面
図、第2図は従来例の携帯時の斜視図、第3図は
第2図の側面図、第4図は第1図の斜視図、第5
図は本発明の一実施例を示す格納または携帯時の
側面図、第6図は第5図の概略要部断面図、第7
図は第1図の概略要部断面図、第8図は第5図の
構成要素の状態を示す側面図、第9図は第1図の
構成要素の状態を示す側面図、第10図は稼動時
において手等を保護するための手段を設けたメイ
ンケース及びサブケースの一例を示す側面図、第
11図は稼動時において手等を保護するための手
段を設けたメインケース及びサブケースの一例を
示す断面図である。 8,32……メインケース 9,33……サブ
ケース 12,13,14……構成要素 20,
21,22……基板 27,28,29……回路
素子。
図、第2図は従来例の携帯時の斜視図、第3図は
第2図の側面図、第4図は第1図の斜視図、第5
図は本発明の一実施例を示す格納または携帯時の
側面図、第6図は第5図の概略要部断面図、第7
図は第1図の概略要部断面図、第8図は第5図の
構成要素の状態を示す側面図、第9図は第1図の
構成要素の状態を示す側面図、第10図は稼動時
において手等を保護するための手段を設けたメイ
ンケース及びサブケースの一例を示す側面図、第
11図は稼動時において手等を保護するための手
段を設けたメインケース及びサブケースの一例を
示す断面図である。 8,32……メインケース 9,33……サブ
ケース 12,13,14……構成要素 20,
21,22……基板 27,28,29……回路
素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 メインケースと、 一端に係止凸部を有し、この係止凸部を前記メ
インケースに回動可能に軸支して開閉可能とした
ケースと、 一端に係止凹部を有し、この係止凹部が閉状態
にある前記ケースの前記係止凸部に係止したとき
閉状態に固定されるように、前記ケースと隣接し
て前記メインケースに回動可能に軸支されたサブ
ケースと、 前記ケースを開いて前記係止凸部を前記係止凹
部から外したとき、前記サブケースが上方に回動
するように付勢する付勢手段と、 発熱する電子部品を有し、かつ前記メインケー
スとサブケースの内側に互いに接近、離反できる
ように積み重ねられた複数の構成要素と、 前記サブケースが上方に回動したとき、前記各
構成要素の間隔が広がるように、前記各構成要素
の一端を連結した可撓性を有する接続部材とを備
えたことを特徴とする携帯型情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59234868A JPS61114600A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 携帯型情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59234868A JPS61114600A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 携帯型情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114600A JPS61114600A (ja) | 1986-06-02 |
| JPH0564480B2 true JPH0564480B2 (ja) | 1993-09-14 |
Family
ID=16977595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59234868A Granted JPS61114600A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | 携帯型情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61114600A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5700573B2 (ja) * | 2012-11-09 | 2015-04-15 | レノボ・シンガポール・プライベート・リミテッド | 電子機器 |
-
1984
- 1984-11-09 JP JP59234868A patent/JPS61114600A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61114600A (ja) | 1986-06-02 |
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