JPH0564691U - 冷蔵庫のドアスイッチ - Google Patents
冷蔵庫のドアスイッチInfo
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- JPH0564691U JPH0564691U JP852592U JP852592U JPH0564691U JP H0564691 U JPH0564691 U JP H0564691U JP 852592 U JP852592 U JP 852592U JP 852592 U JP852592 U JP 852592U JP H0564691 U JPH0564691 U JP H0564691U
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Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造が簡単で組み付けの容易な冷蔵庫のドア
スイッチを提供する。 【構成】 冷蔵庫前面2に固定したドアヒンジ10の水
平部11上に、箱形の樹脂製スイッチベース13を下向
きに取り付け、スイッチベース13の内部上面の切り欠
き15にスイッチ22を嵌め込み、一体化したカム3
0、40をスイッチベース13の円筒体17に枢支し、
カム40の下方に延びた脚部がドア3上に固定されたピ
ンホルダ50の側面52に当接する。
スイッチを提供する。 【構成】 冷蔵庫前面2に固定したドアヒンジ10の水
平部11上に、箱形の樹脂製スイッチベース13を下向
きに取り付け、スイッチベース13の内部上面の切り欠
き15にスイッチ22を嵌め込み、一体化したカム3
0、40をスイッチベース13の円筒体17に枢支し、
カム40の下方に延びた脚部がドア3上に固定されたピ
ンホルダ50の側面52に当接する。
Description
【0001】
本考案は、冷蔵庫のドア開閉によりオンオフされるドアスイッチに関する。
【0002】
従来の冷蔵庫におけるドアスイッチは、実公昭61ー5591号公報に例示さ れているように、部品点数が多いため部品コスト及び組み付け作業工数の点で問 題があると共に、観音扉式のように左右のドアにそれぞれドアスイッチを取り付 ける場合、左右ドア用のスイッチ部品の形状が相互に異なっているので、この面 からも部品点数が増大すると同時に、左右ドアへのスイッチの組み換えが容易に できない不具合があった。 また、冷蔵庫の天板を伝わって水がスイッチ部に侵入したときの漏電を防ぐた めには、ドアスイッチを取付け底面から浮き上がるように支持板により支持する 等の必要があって、構造が複雑化し、かつ一層多くの部品を要していた。
【0003】
本考案は、構造が簡単で部品点数が少なく、組み付けの容易な冷蔵庫のドアス イッチを提供しようとするものである。
【0004】
このため、本考案にかかる冷蔵庫のドアスイッチは、冷蔵庫において、一側に ドアのヒンジピンをそなえたドアヒンジ、上記ヒンジピンと反対側の上記ドアヒ ンジに取り付けられた箱形のスイッチベース及び同スイッチベースの内面に取り 付けられ上記ドアの開閉に応じてオンオフするスイッチを有している。
【0005】 また、本考案にかかる冷蔵庫のドアスイッチは、冷蔵庫において、一側にドア のヒンジピンをそなえたドアヒンジ、上記ヒンジピンと反対側の上記ドアヒンジ に取り付けられた箱形のスイッチベース、同スイッチベースの内面に取り付けら れたスイッチ及び上記スイッチベースの内面から突出する軸に枢支され上記ドア の開閉に応じて上記スイッチをオンオフするスイッチカムを有している。
【0006】 さらに、本考案にかかる冷蔵庫のドアスイッチは、冷蔵庫において、一側にド アのヒンジピンをそなえたドアヒンジ、上記ヒンジピンと反対側の上記ドアヒン ジに取り付けられた箱形のスイッチベース、同スイッチベースの内面に取り付け られたスイッチ及び上記スイッチベースの内面から突出する軸に枢支され上記ド アの開閉に応じて上記スイッチをオンオフするスイッチカムを有し、上記スイッ チベースの内面における上記スイッチ取り付け部分及び上記スイッチカム枢支軸 がそれぞれ左右対称形に配置されている。
【0007】
すなわち、ドアの開閉に応じてオンオフするスイッチが箱形スイッチベースの 内面に取り付けられているため、スイッチの下方に隙間を容易に形成することが できると共に、箱形スイッチベースがヒンジピンと反対側のドアヒンジに取り付 けられていて、スイッチベース及びドアヒンジによりスイッチベース内に収容さ れたスイッチ等を効果的に保護することができる。
【0008】 また、スイッチ及びスイッチカムがそれぞれスイッチベースの内面及びそれか ら突出する軸に取り付けられていて、これらの取り付け構造はきわめて簡単で、 部品点数も少なくてすむ。 さらに、スイッチベース内面の構造が左右対称形に配置されているため、この スイッチベースを左開き及び右開きのドアにそのまま容易に共用することができ て、冷蔵庫に必要とする部品の種類を少なくすることができる。
【0009】
以下、図面に示す本考案の実施例について具体的に説明する。 図8において、台下冷蔵庫1の前面2には両開きの左右のドア3がそれぞれ取 り付けられ、ドア3の全周にはドアパッキン4が設けられていて、ドア3が冷蔵 庫前面2を閉じたときドア3は天板5の前縁下方に収納され、また、冷蔵庫前面 2側方に庫内温度計6及び庫内温度つまみ7が設置される一方、冷蔵庫1内に庫 内灯8が装着されている。
【0010】 図1及び図2は右ドア3が冷蔵庫1の前面2を閉じたときのドアスイッチ付近 の詳細図であって、図1は後記スイッチベースの上面を破断して示す平面図であ り、図2は図1のIIーII線矢視図である。 天板5の前縁下方における冷蔵庫前面2に断面L形のドアヒンジ10がねじ止 めされ、ドアヒンジ10の水平部11には下方に延びるヒンジピン12が固定さ れると共に、樹脂成形された箱形のスイッチベース13がドアヒンジ水平部11 上に下向きに設置されている。
【0011】 スイッチベース13は左右対称形であって、その内部上面14には、それぞれ 下向きの切り欠き15を形成する複数のリブ16と、左右に垂下する一対の円筒 体17とが一体成形して配置されると共に、スイッチベース13の後下方に左右 一対の孔18が設けられ、また、スイッチベース13の左右壁面下端には、肉厚 が他の部分の半分程度の薄肉部19で接続された突起20が一体成形されていて 、ドアヒンジ水平部11の左右の切り欠き21にそれぞれ係合することにより、 スイッチベース13がドアヒンジ水平部11に弾性的に取り付けられている。
【0012】 スイッチベース内部上面14の切り欠き15にはスイッチ22が嵌め込まれて 、ドアヒンジ水平部11から間隔をおくようにリブ16の弾性により固定され、 スイッチ端子23が側方に配置されると同時に、導線24が孔18を通って庫内 灯8に接続されている。
【0013】 スイッチカム30は、図3及び図4に詳細を示すように、略L字状の樹脂製品 であって、通孔31をもつ中央ボス部32と、スイッチ端子23に接するアーム 33と、先細のシャフト34とをそなえ、シャフト34の先端は平行に切り欠か れて突起35を形成すると共に、シャフト34の根元部には一対の球面状小突起 36が形成されている。
【0014】 スイッチカム40は、図5及び図6に詳細を示すように、略L字状の樹脂製品 であって、平行孔41をもつ中央ボス部42と、筒部43と、脚部44からなり 、筒部43には一対の小孔45と切り割り46が形成されていて、筒部43内に スイッチカム30のシャフト34が差し込まれて、突起35が平行孔41に係合 すると共に小突起36が小孔45に係合することにより、両スイッチカム30、 40は相互に回り止めと抜け止めとがなされている。
【0015】 一方、スイッチカム中央ボス部32の通孔31を下方からスイッチベース13 の円筒体17に嵌めると共に、円板状の樹脂製ストッパ25の図示しない中央突 起をスイッチベース円筒体17内に下方から弾性的に強く嵌め込んで、ストッパ 25がスイッチカム中央ボス部32の下面を支持することにより、両スイッチカ ム30、40が一体的にスイッチベース13に取り付けられている。 このとき、スイッチカム40の脚部44は、ドアヒンジ水平部11のほぼ中央 に形成された角孔26を貫通して下方に延びている。
【0016】 ドア3の上面にはピンホルダ50が固定され、その凹部51に上方からヒン ジピン12が挿入されて、図示しない下方のヒンジピンとによりドア3が冷蔵庫 前面2に開閉自在に枢支され、また、ピンホルダ50の側面52がスイッチカム 40の脚部44に当接している。 すなわち、上記のようにドア3が冷蔵庫1の前面2を閉じているときには、ピ ンホルダ50の側面52がスイッチカム40の脚部44を押圧することにより、 両スイッチカム30、40がスイッチベース13の円筒体17を中心として一体 的に図1の反時計方向に付勢され、スイッチ端子23が図1の右方へ押し込まれ てスイッチ22がオフとなり、庫内灯8は消えている。
【0017】 次に、ドア3がヒンジピン12を中心として回動することにより冷蔵庫前面2 を開けると、図7に示されているように、ピンホルダ50がドア3と共に回動し てその側面52がスイッチカム40の脚部44を押圧する力が減少するので、ス イッチ22内の図示しないばねの力によりスイッチ端子23は両スイッチカム3 0、40をスイッチベース13の円筒体17を中心として一体的に図7の時計方 向に回動させながら図7の左方へ突出し、スイッチ22がオンとなって庫内灯8 が点く。 以上は右ドア3について説明したが、左ドア3についても上記と左右対称形に ドアスイッチが装備されていることはいうまでもない。
【0018】 上記ドアスイッチにおいては、スイッチ22を固定するリブ16及び両スイッ チカム30、40を一体的に枢支する円筒体17をスイッチベース内部上面14 に一体成形し、かつ、スイッチベース13に一体成形された突起20によりドア ヒンジ水平部11にスイッチベース13を取り付けると共に、各部の取り付けは そけぞれはめ合い、あるいは差し込み構造のワンタッチ組立てとなっているので 、部品点数は非常に少なく、しかも組み付け作業が簡単となって工数も少なくて よいため、製造コストを従来より大幅に低減することができる。
【0019】 また、スイッチベース13はドアヒンジ10の水平部11に下向きに取り付け られた箱形をしているため、スイッチベース13自身がスイッチ22、両スイッ チカム30、40等の保護カバーを構成していて、ドア3の開放時等にスイッチ 部分を確実に保護することができる。 さらに、スイッチベース13は左右対称形に一体成形されていて、リブ16及 び円筒体17も内部上面14の左右にそれぞれ配置され、かつ、スイッチ22の 導線24を庫内灯8に接続するための孔18も左右に成形されているので、左右 ドア3の各々にスイッチベース13を共通して使用することができる。
【0020】 しかも、両スイッチカム30、40はシャフト34と筒部43の嵌め合いによ り組み立てられているので、平行孔41から突起35を一旦抜き出して180° 回転させてから再度差し込むことにより両スイッチカム30、40を逆ドア向き に簡単に組み立てができ、また、ストッパ25を一方の円筒体17から取り外し て他方の円筒体17に嵌め込むことにより両スイッチカム30、40を逆ドア向 きに容易に取り付けることができると共に、スイッチ22を左右逆向きにしてス イッチベース13のリブ16に取り付けて導線24を付け替えることにより、両 スイッチカム30、40及びスイッチ22も左右ドア3にそのまま共用すること ができる。
【0021】 従ってまた、市場において、オール右ドアあるいはオール左ドア等のドア交換 といった特別注文があっても、コスト増加を伴うことなくこれに容易に対応する ことができるため、大層便利である。 また、スイッチ22はスイッチベース内部上面14に下向きに形成された切り 欠き15に嵌め込まれて、ドアヒンジ水平部11から間隔がおかれているので、 万一スイッチベース13内に水が伝わって来ても、スイッチ22がこの水に接す ることはないため、漏電等の事故や動作不良の不具合を惹き起こすことがなく、 長期間にわたって安定した作動を保つことができる。
【0022】 なお、上記実施例におけるスイッチは、ドアの開放時にオン、閉止時にオフと なっているが、冷蔵庫内の循環ファンを運転制御するスイッチのように、ドアの 開放時にオフ、閉止時にオンとなるようにして、上記と同様に適用できることは いうまでもない。
【0023】 また、前記実施例はドア上部におけるドアヒンジの水平部上面にスイッチベー スを取り付けて、その内部にスイッチ、スイッチカム等を収容するようにしてい るが、ドア下部におけるドアヒンジの水平部下面に前記と上下対称形にスイッチ ベースを取り付けて、その内部に前記と上下対称形にスイッチ、スイッチカム等 を収容するようにしても、前記実施例と全く同様に、部品点数の削減、組み付け 作業の簡易化、ドアの開放時等のスイッチベース自身によるスイッチ、スイッチ カム等の保護、左右ドアへの各部共通使用等の作用効果がえられると共に、ドア ヒンジの水平部によってスイッチベース内への水の侵入は防止され、しかも、ス イッチがスイッチベース内面に形成されたリブに保持されて、スイッチベース底 面から間隔がおかれているので、万一スイッチベース内に水が伝わって来てもス イッチがこの水に接することはないため、前記実施例の場合と同様に、漏電等の 事故や動作不良の不具合を惹き起こすこともない。
【0024】 さらに、上記ドアヒンジやスイッチ、スイッチカム等を内部に収容するスイッ チベースをドア側に取り付け、上記ピンホルダを冷蔵庫本体側に装着しても、前 記各実施例と同様の作用効果がえられるものである。
【0025】
本考案にかかる冷蔵庫のドアスイッチは、スイッチ及びスイッチカムがそれぞ れスイッチベースの内面及びそれから突出する軸に取り付けられていて、これら の取り付け構造がきわめて簡単で、部品点数も少なくてすむため、低コストで製 造、組み立てすることが可能となる。
【0026】 また、箱形スイッチベースの内面にスイッチが取り付けられているため、スイ ッチの下方に隙間を容易に形成することができると共に、スイッチベースがスイ ッチを覆っているので、スイッチは水の侵入と外部から十分に保護されて、長期 間にわたり安定して作動を継続することができる。
【0027】 さらに、スイッチベースが左右対称形をしているため、このスイッチベースを 左開き及び右開きのドアに容易に共用することができるので、大層便利であると 共に、冷蔵庫に必要とする部品の種類を少なくして装置全体のコストダウンに資 することができ、実用的効果が非常に大きい。
【図1】本考案の実施例において一部を破断して示す要
部平面図。
部平面図。
【図2】図1におけるIIーII線矢視図。
【図3】上記実施例の一部平面図。
【図4】図3におけるIVーIV線断面図。
【図5】上記実施例の一部平面図。
【図6】図5のVIーVI線に沿う一部破断側面図。
【図7】上記実施例の作用説明図。
【図8】上記実施例の全体斜視図。
1 冷蔵庫 2 冷蔵庫前面 3 ドア 8 庫内灯 10 ドアヒンジ 11 水平部 12 ヒンジピン 13 スイッチベース 14 内部上面 15 切り欠き 16 リブ 17 円筒体 20 突起 22 スイッチ 23 スイッチ端子 24 導線 25 ストッパ 26 角孔 30 スイッチカム 33 アーム 34 シャフト 40 スイッチカム 43 筒部 44 脚部 50 ピンホルダ 52 ピンホルダ側面
Claims (3)
- 【請求項1】 冷蔵庫において、一側にドアのヒンジピ
ンをそなえたドアヒンジ、上記ヒンジピンと反対側の上
記ドアヒンジに取り付けられた箱形のスイッチベース及
び同スイッチベースの内面に取り付けられ上記ドアの開
閉に応じてオンオフするスイッチを有する冷蔵庫のドア
スイッチ。 - 【請求項2】 冷蔵庫において、一側にドアのヒンジピ
ンをそなえたドアヒンジ、上記ヒンジピンと反対側の上
記ドアヒンジに取り付けられた箱形のスイッチベース、
同スイッチベースの内面に取り付けられたスイッチ及び
上記スイッチベースの内面から突出する軸に枢支され上
記ドアの開閉に応じて上記スイッチをオンオフするスイ
ッチカムを有する冷蔵庫のドアスイッチ。 - 【請求項3】 冷蔵庫において、一側にドアのヒンジピ
ンをそなえたドアヒンジ、上記ヒンジピンと反対側の上
記ドアヒンジに取り付けられた箱形のスイッチベース、
同スイッチベースの内面に取り付けられたスイッチ及び
上記スイッチベースの内面から突出する軸に枢支され上
記ドアの開閉に応じて上記スイッチをオンオフするスイ
ッチカムを有し、上記スイッチベースの内面における上
記スイッチ取り付け部分及び上記スイッチカム枢支軸が
それぞれ左右対称形に配置されている冷蔵庫のドアスイ
ッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992008525U JP2544690Y2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | 冷蔵庫のドアスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992008525U JP2544690Y2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | 冷蔵庫のドアスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0564691U true JPH0564691U (ja) | 1993-08-27 |
| JP2544690Y2 JP2544690Y2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=11695563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992008525U Expired - Fee Related JP2544690Y2 (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | 冷蔵庫のドアスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2544690Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615591U (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-14 | 湘南産業株式会社 | 粘着物回転切削機の刃物固定装置 |
| JPH0439691U (ja) * | 1990-08-01 | 1992-04-03 |
-
1992
- 1992-01-29 JP JP1992008525U patent/JP2544690Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615591U (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-14 | 湘南産業株式会社 | 粘着物回転切削機の刃物固定装置 |
| JPH0439691U (ja) * | 1990-08-01 | 1992-04-03 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2544690Y2 (ja) | 1997-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |