JPH0564813A - 成形型の清掃装置 - Google Patents
成形型の清掃装置Info
- Publication number
- JPH0564813A JPH0564813A JP22782891A JP22782891A JPH0564813A JP H0564813 A JPH0564813 A JP H0564813A JP 22782891 A JP22782891 A JP 22782891A JP 22782891 A JP22782891 A JP 22782891A JP H0564813 A JPH0564813 A JP H0564813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin supply
- supply passage
- brush
- resin
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Encapsulation Of And Coatings For Semiconductor Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 幅狭な樹脂供給路の内面に付着した樹脂滓も
取除くことができる成形型の清掃装置を提供すること。 【構成】 支持部材16の上下両面に、下型11及び上
型14の成形面を清掃するブラシ17を設け、その支持
部材16をシリンダー18により、樹脂供給路12の延
び方向に沿って往復移動させるようにしている。このも
のでは、ブラシ17が樹脂供給路12の延び方向に沿っ
て移動するのであるから、樹脂供給路12が幅狭であっ
ても、ブラシ17の先端がその樹脂供給路12内に侵入
する。
取除くことができる成形型の清掃装置を提供すること。 【構成】 支持部材16の上下両面に、下型11及び上
型14の成形面を清掃するブラシ17を設け、その支持
部材16をシリンダー18により、樹脂供給路12の延
び方向に沿って往復移動させるようにしている。このも
のでは、ブラシ17が樹脂供給路12の延び方向に沿っ
て移動するのであるから、樹脂供給路12が幅狭であっ
ても、ブラシ17の先端がその樹脂供給路12内に侵入
する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は成形型の成形面を清掃す
る成形型の清掃装置に関する。
る成形型の清掃装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、リードフレーム上に搭載された
ICチップを樹脂封止(モールディング)するための成
形装置としては、図5に示す構成のものがある。
ICチップを樹脂封止(モールディング)するための成
形装置としては、図5に示す構成のものがある。
【0003】このものは、成形型としての下型1とこれ
と対向配置される上型2(二点鎖線で示す)とを備えて
いて、それら下型1及び上型2には、ICチップを配置
するキャビティ3及び各キャビティ3に樹脂を供給する
ための樹脂供給路4が多数形成されている(下型1側の
み示す)。
と対向配置される上型2(二点鎖線で示す)とを備えて
いて、それら下型1及び上型2には、ICチップを配置
するキャビティ3及び各キャビティ3に樹脂を供給する
ための樹脂供給路4が多数形成されている(下型1側の
み示す)。
【0004】而して、このような成形装置においては、
下型1及び上型2の成形面を清掃するための清掃装置5
が設けられている。
下型1及び上型2の成形面を清掃するための清掃装置5
が設けられている。
【0005】この清掃装置5は、ブラシ6が上下両面に
設けられた支持部材7を下型1及び上型2の側方に配置
し、シリンダー8によって支持部材7を、樹脂供給路4
の延び方向と交差する方向(矢印A方向及び反矢印A方
向)へ往復移動させる構成となっていて、ブラシ6が下
型1及び上型2の各成形面に接しながら移動することに
より、それら成形面を清掃するようになっている。
設けられた支持部材7を下型1及び上型2の側方に配置
し、シリンダー8によって支持部材7を、樹脂供給路4
の延び方向と交差する方向(矢印A方向及び反矢印A方
向)へ往復移動させる構成となっていて、ブラシ6が下
型1及び上型2の各成形面に接しながら移動することに
より、それら成形面を清掃するようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記したような成形装
置においては、成形に伴い下型1及び上型2のキャビテ
ィ3及び樹脂供給路4内の隅部に樹脂滓が付着して残る
ことが多く、清掃時において、その樹脂滓を取除くこと
が必要である。
置においては、成形に伴い下型1及び上型2のキャビテ
ィ3及び樹脂供給路4内の隅部に樹脂滓が付着して残る
ことが多く、清掃時において、その樹脂滓を取除くこと
が必要である。
【0007】ところで、樹脂供給路4はキャビティ3と
比較してかなり幅が狭いという事情があるものの、今ま
でのようにICチップが比較的大型で、樹脂供給路4が
比較的広い場合には、従来の清掃装置5でも、図6に示
すように、ブラシ6が樹脂供給路4内に侵入してその隅
部に付着した樹脂滓9を取除くことができた。
比較してかなり幅が狭いという事情があるものの、今ま
でのようにICチップが比較的大型で、樹脂供給路4が
比較的広い場合には、従来の清掃装置5でも、図6に示
すように、ブラシ6が樹脂供給路4内に侵入してその隅
部に付着した樹脂滓9を取除くことができた。
【0008】しかしながら、今後、ICチップが小型化
されると、それに伴って樹脂供給路が細くなる。する
と、図7に示すように、樹脂供給路10が細いために、
ブラシ6の先端部が樹脂供給路10内に侵入することが
できず、その内面に付着した樹脂滓9を取除くことがで
きなくなってしまうことが懸念されている。
されると、それに伴って樹脂供給路が細くなる。する
と、図7に示すように、樹脂供給路10が細いために、
ブラシ6の先端部が樹脂供給路10内に侵入することが
できず、その内面に付着した樹脂滓9を取除くことがで
きなくなってしまうことが懸念されている。
【0009】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、その目的は、幅狭な樹脂供給路の内面に付着した
樹脂滓も取除くことができる成形型の清掃装置を提供す
るにある。
あり、その目的は、幅狭な樹脂供給路の内面に付着した
樹脂滓も取除くことができる成形型の清掃装置を提供す
るにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の成形型の清掃装
置は、キャビティ及びこのキャビティに樹脂を供給する
ための樹脂供給路を有した成形型の成形面を清掃するた
めのものであって、ブラシと、このブラシを前記樹脂供
給路の延び方向に沿って移動させる駆動手段とを具備し
たところに特徴を有する。
置は、キャビティ及びこのキャビティに樹脂を供給する
ための樹脂供給路を有した成形型の成形面を清掃するた
めのものであって、ブラシと、このブラシを前記樹脂供
給路の延び方向に沿って移動させる駆動手段とを具備し
たところに特徴を有する。
【0011】
【作用】上記手段によれば、ブラシは樹脂供給路の延び
方向に沿って移動するのであるから、樹脂供給路が幅狭
であってもブラシは樹脂供給路内に侵入することができ
る。
方向に沿って移動するのであるから、樹脂供給路が幅狭
であってもブラシは樹脂供給路内に侵入することができ
る。
【0012】
【実施例】以下、本発明をICチップを樹脂封止する成
形型の清掃装置に適用した一実施例につき図1ないし図
4を参照して説明する。
形型の清掃装置に適用した一実施例につき図1ないし図
4を参照して説明する。
【0013】まず、全体の構成を示す図1において、1
1は成形型としての下型であり、この下型11の成形面
である上面には同図の左右方向に延びる樹脂供給路12
が複数個形成され、これら樹脂供給路12の端部には夫
々キャビティ13が形成されている。
1は成形型としての下型であり、この下型11の成形面
である上面には同図の左右方向に延びる樹脂供給路12
が複数個形成され、これら樹脂供給路12の端部には夫
々キャビティ13が形成されている。
【0014】下型11の上方には成形型としての上型1
4(二点鎖線で示す)が設けられている。この場合、下
型11と上型14とを型締めした状態で、樹脂供給路1
2を介してキャビティ13に樹脂を流し込み、キャビテ
ィ13にセットされた図示しないICチップをその樹脂
により封止するようになっている。尚、この場合に成形
されるICが比較的小型であるため、樹脂供給路12の
幅寸法は、従来例を示す図6の樹脂供給路4の幅より小
さく設定されている。
4(二点鎖線で示す)が設けられている。この場合、下
型11と上型14とを型締めした状態で、樹脂供給路1
2を介してキャビティ13に樹脂を流し込み、キャビテ
ィ13にセットされた図示しないICチップをその樹脂
により封止するようになっている。尚、この場合に成形
されるICが比較的小型であるため、樹脂供給路12の
幅寸法は、従来例を示す図6の樹脂供給路4の幅より小
さく設定されている。
【0015】上記樹脂供給路12の延長方向には、清掃
装置15の支持部材16が配置されており、この支持部
材16の上下両面には夫々ブラシ17が取着されてい
る。
装置15の支持部材16が配置されており、この支持部
材16の上下両面には夫々ブラシ17が取着されてい
る。
【0016】また、支持部材16は駆動手段としてのシ
リンダー18に連結されており、シリンダー18の作動
に伴い、支持部材16に取着されたブラシ17が、下型
11の成形面及び上型14の成形面に夫々接しながら、
樹脂供給路12の延び方向(矢印B及び矢印C方向)に
沿って移動するようになっている。
リンダー18に連結されており、シリンダー18の作動
に伴い、支持部材16に取着されたブラシ17が、下型
11の成形面及び上型14の成形面に夫々接しながら、
樹脂供給路12の延び方向(矢印B及び矢印C方向)に
沿って移動するようになっている。
【0017】次に、上記構成の作用について説明する。
ICチップの樹脂封止成形が終了して下型11と上型1
4が型開きされた状態で、シリンダー18が作動する。
これに伴い、ブラシ17がまず矢印B方向へ移動するこ
とにより、下型11及び上型14の成形面が清掃され
る。
ICチップの樹脂封止成形が終了して下型11と上型1
4が型開きされた状態で、シリンダー18が作動する。
これに伴い、ブラシ17がまず矢印B方向へ移動するこ
とにより、下型11及び上型14の成形面が清掃され
る。
【0018】この場合、ブラシ17の移動方向と樹脂供
給路2の延び方向とが同一のため、図2に示すように、
樹脂供給路12が幅狭であってもブラシ17が樹脂供給
路12内に侵入し、図3に示すように、ブラシ17が樹
脂供給路12の内面に接しながら移動することで、樹脂
供給路12内の隅部に付着した樹脂滓19を取除くこと
ができる。
給路2の延び方向とが同一のため、図2に示すように、
樹脂供給路12が幅狭であってもブラシ17が樹脂供給
路12内に侵入し、図3に示すように、ブラシ17が樹
脂供給路12の内面に接しながら移動することで、樹脂
供給路12内の隅部に付着した樹脂滓19を取除くこと
ができる。
【0019】ブラシ17が矢印B方向へ摺動し終わる
と、今度は、シリンダー18が逆向きに作動してブラシ
17が矢印C方向へ移動する。この場合にも、下型11
及び上型14の成形面が清掃されるのはもちろんのこ
と、図4に示すように、矢印B方向への移動時にブラシ
17が届かなかったキャビティ13の隅部にもブラシ1
7が届くようになり、その隅部に付着した樹脂滓19も
取除くことができる。
と、今度は、シリンダー18が逆向きに作動してブラシ
17が矢印C方向へ移動する。この場合にも、下型11
及び上型14の成形面が清掃されるのはもちろんのこ
と、図4に示すように、矢印B方向への移動時にブラシ
17が届かなかったキャビティ13の隅部にもブラシ1
7が届くようになり、その隅部に付着した樹脂滓19も
取除くことができる。
【0020】上記構成によれば次の効果を奏する。即
ち、ブラシ17をシリンダー18により樹脂供給路12
の延び方向に沿って移動させるようにしたので、樹脂供
給路12の幅が狭くても、その内面に付着した樹脂滓1
9は、ブラシ17が樹脂供給路12内に侵入して樹脂供
給路12の内面に沿って摺動して行くことで取除くこと
ができるようになる。
ち、ブラシ17をシリンダー18により樹脂供給路12
の延び方向に沿って移動させるようにしたので、樹脂供
給路12の幅が狭くても、その内面に付着した樹脂滓1
9は、ブラシ17が樹脂供給路12内に侵入して樹脂供
給路12の内面に沿って摺動して行くことで取除くこと
ができるようになる。
【0021】尚、上記実施例においては、駆動手段とし
てシリンダー18を用いたが、ブラシ17を樹脂供給路
12の延び方向に沿って移動させることができるもので
あれば、シリンダー以外のものを用いても良い。
てシリンダー18を用いたが、ブラシ17を樹脂供給路
12の延び方向に沿って移動させることができるもので
あれば、シリンダー以外のものを用いても良い。
【0022】また、上記実施例では、ブラシ17を、シ
リンダー18により樹脂供給路12の延び方向に沿って
移動させる構成としたが、ブラシ17をシリンダーによ
り樹脂供給路12の延び方向に沿って往復動させながら
移動させる構成とすれば、一層の清掃効果を得ることが
できる。
リンダー18により樹脂供給路12の延び方向に沿って
移動させる構成としたが、ブラシ17をシリンダーによ
り樹脂供給路12の延び方向に沿って往復動させながら
移動させる構成とすれば、一層の清掃効果を得ることが
できる。
【0023】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
の成形型の清掃装置によれば、成形型の成形面を清掃す
るブラシを、駆動手段により成形型の樹脂供給路の延び
方向に沿って移動させるようにしたので、ブラシが幅狭
な樹脂供給路内にも侵入できるようになり、その結果、
幅狭な樹脂供給路の内面に付着した樹脂滓も取除くこと
ができるという優れた効果を奏する。
の成形型の清掃装置によれば、成形型の成形面を清掃す
るブラシを、駆動手段により成形型の樹脂供給路の延び
方向に沿って移動させるようにしたので、ブラシが幅狭
な樹脂供給路内にも侵入できるようになり、その結果、
幅狭な樹脂供給路の内面に付着した樹脂滓も取除くこと
ができるという優れた効果を奏する。
【図1】本発明の一実施例を示す平面図
【図2】清掃時の状態を、図1中イ−イ線に沿って示す
縦断面図
縦断面図
【図3】清掃時の状態を、図1中ロ−ロ線に沿って示す
部分縦断面図
部分縦断面図
【図4】ブラシが図3とは逆方向へ移動して行く状態を
示す図3相当図
示す図3相当図
【図5】従来例を示す図1相当図
【図6】清掃時の状態を、図5中ハ−ハ線に沿って示す
縦断面図
縦断面図
【図7】樹脂供給路の幅が狭い場合を示した図6相当図
図面中、11は下型(成形型)、12は樹脂供給路、1
3はキャビティ、14は上型(成形型)、15は清掃装
置、17はブラシ、18はシリンダー(駆動手段)を示
す。
3はキャビティ、14は上型(成形型)、15は清掃装
置、17はブラシ、18はシリンダー(駆動手段)を示
す。
Claims (1)
- 【請求項1】 キャビティ及びこのキャビティに樹脂を
供給するための樹脂供給路を有した成形型の成形面を清
掃するためのものであって、ブラシと、このブラシを前
記樹脂供給路の延び方向に沿って移動させる駆動手段と
を具備して成る成形型の清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22782891A JPH0564813A (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 成形型の清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22782891A JPH0564813A (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 成形型の清掃装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0564813A true JPH0564813A (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=16867011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22782891A Pending JPH0564813A (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 成形型の清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0564813A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017164717A (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 本田技研工業株式会社 | 保持部材清掃装置 |
-
1991
- 1991-09-09 JP JP22782891A patent/JPH0564813A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017164717A (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | 本田技研工業株式会社 | 保持部材清掃装置 |
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