JPH0565032A - 燃料タンクの取付構造 - Google Patents
燃料タンクの取付構造Info
- Publication number
- JPH0565032A JPH0565032A JP22936391A JP22936391A JPH0565032A JP H0565032 A JPH0565032 A JP H0565032A JP 22936391 A JP22936391 A JP 22936391A JP 22936391 A JP22936391 A JP 22936391A JP H0565032 A JPH0565032 A JP H0565032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel tank
- bracket
- band
- tank
- mount plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両衝突時における燃料タンクの移動防止を
バンド取付用のブラケットを有効利用して行う。 【構成】 車体6に支持されたステー13と第3クロス
メンバ10との間にトレイ状のタンクマウントプレート
14を支持し、タンクマウントプレート14上に、燃料
タンク3を載置する。タンクマウントプレート14の上
面には前側の両側と中央側の両側とに各々ブラケット1
7を設けてあり右側の各ブラケット17にはバンド2の
ロッド20に係止するフック22を、左側の各ブラケッ
ト17にはバンド2をボルド18締めする固定具19を
設けてある。一方、燃料タンク3の側壁には各ブラケッ
ト17を逃げる凹部23を設けてあり、上記フック22
と固定具19間にバンド2を取付けて燃料タンク3を取
付ける。
バンド取付用のブラケットを有効利用して行う。 【構成】 車体6に支持されたステー13と第3クロス
メンバ10との間にトレイ状のタンクマウントプレート
14を支持し、タンクマウントプレート14上に、燃料
タンク3を載置する。タンクマウントプレート14の上
面には前側の両側と中央側の両側とに各々ブラケット1
7を設けてあり右側の各ブラケット17にはバンド2の
ロッド20に係止するフック22を、左側の各ブラケッ
ト17にはバンド2をボルド18締めする固定具19を
設けてある。一方、燃料タンク3の側壁には各ブラケッ
ト17を逃げる凹部23を設けてあり、上記フック22
と固定具19間にバンド2を取付けて燃料タンク3を取
付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、燃料タンクの取付構
造に関するものである。
造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】燃料タンクをバンドによって取付ける場
合には図6に示す取付構造を採用する場合がある。
合には図6に示す取付構造を採用する場合がある。
【0003】同図において、1,1は車体に支持された
ステーを示し、これら2つのステー1の取付部に各々バ
ンド2を取付けて燃料タンク3をバンド2によって下側
から支持している。尚、FRはフロント側を示す。
ステーを示し、これら2つのステー1の取付部に各々バ
ンド2を取付けて燃料タンク3をバンド2によって下側
から支持している。尚、FRはフロント側を示す。
【0004】また、燃料タンク3の端部には、車体メン
バ4との間に燃料タンク3側が二又に分かれた移動防止
用のストッパ5を設けあり、車両全面衝突時に燃料タン
ク3がバンド2からずれたり、バンド2が外れたりする
のを防止している(この構造は実開昭53−66720
号公報に示されている)。
バ4との間に燃料タンク3側が二又に分かれた移動防止
用のストッパ5を設けあり、車両全面衝突時に燃料タン
ク3がバンド2からずれたり、バンド2が外れたりする
のを防止している(この構造は実開昭53−66720
号公報に示されている)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の燃料タンクの取付構造にあたっては、前後方向の衝
突のみならず左右方向の衝突に対しても燃料タンク3の
ずれをなくすためには、更に移動防止用のストッパを追
加する必要があり、その結果部品点数が増加し、作業工
数が多くかかるという問題がある。
来の燃料タンクの取付構造にあたっては、前後方向の衝
突のみならず左右方向の衝突に対しても燃料タンク3の
ずれをなくすためには、更に移動防止用のストッパを追
加する必要があり、その結果部品点数が増加し、作業工
数が多くかかるという問題がある。
【0006】また、上述したステー1の下方にバンド2
によって燃料タンク3を吊り下げる形式のものでは、燃
料温度が上昇したりする等の理由により燃料タンク3が
膨張した場合に、上部をステー1によって規制された燃
料タンク3の下壁が下方へ変位し所定の地上高を得るこ
とができない可能性がある。したがって、これを防止す
るために従来はバンド本数を増加したり燃料タンク3の
下方にシールドを配置しておりコストアップ、重量アッ
プにつながるという問題がある。
によって燃料タンク3を吊り下げる形式のものでは、燃
料温度が上昇したりする等の理由により燃料タンク3が
膨張した場合に、上部をステー1によって規制された燃
料タンク3の下壁が下方へ変位し所定の地上高を得るこ
とができない可能性がある。したがって、これを防止す
るために従来はバンド本数を増加したり燃料タンク3の
下方にシールドを配置しておりコストアップ、重量アッ
プにつながるという問題がある。
【0007】そこで、この考案は、燃料タンクを確実に
支持し、かつ、部品点数、組付け工数が少なくコストダ
ウンを図ることができる燃料タンクの取付構造を提供す
るものである。
支持し、かつ、部品点数、組付け工数が少なくコストダ
ウンを図ることができる燃料タンクの取付構造を提供す
るものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】車体に支持したタンクマ
ウントプレート上にバンドの端部を固定するブラケット
を少なくとも一対設け、タンクマウントプレート上に載
置する燃料タンクに上記ブラケットを逃げる凹部を形成
し、この凹部をブラケットに整合して燃料タンクをタン
クマウントプレートに載置し、各ブラケット間にバンド
を締付けて燃料タンクを固定してある。
ウントプレート上にバンドの端部を固定するブラケット
を少なくとも一対設け、タンクマウントプレート上に載
置する燃料タンクに上記ブラケットを逃げる凹部を形成
し、この凹部をブラケットに整合して燃料タンクをタン
クマウントプレートに載置し、各ブラケット間にバンド
を締付けて燃料タンクを固定してある。
【0009】
【作用】タンクマウントプレート上に載置した燃料タン
クはその凹部にブラケットが整合していることで、車両
の前面衝突、側面衝突の如何にかかわらず、ブラケット
が燃料タンクの変位を規制し、バンドに負荷がかかるの
を防止する。
クはその凹部にブラケットが整合していることで、車両
の前面衝突、側面衝突の如何にかかわらず、ブラケット
が燃料タンクの変位を規制し、バンドに負荷がかかるの
を防止する。
【0010】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面と共に前記
従来の構成と同一部分に同一符号を付して説明する。
従来の構成と同一部分に同一符号を付して説明する。
【0011】図2、3に示すように、車体6の前後方向
には車体6の両側に一対のサイドメンバ7を配置してあ
り、各サイドメンバ7間に前側には、第1クロスメンバ
8,第2クロスメンバ9と後側には車体としての第3ク
ロスメンバ10,第4クロスメンバ11,第5クロスメ
ンバ12を各々設けてある。
には車体6の両側に一対のサイドメンバ7を配置してあ
り、各サイドメンバ7間に前側には、第1クロスメンバ
8,第2クロスメンバ9と後側には車体としての第3ク
ロスメンバ10,第4クロスメンバ11,第5クロスメ
ンバ12を各々設けてある。
【0012】上記第2クロスメンバ9の後方には右側の
サイドメンバ7から車室内側に向かって車体としてのス
テー13を設けてあり、このステー13と第3クロスメ
ンバ10の右側寄りとに燃料タンク3を下側から支持す
るトレイ状のタンクマウントプレート14を取付けてあ
る。
サイドメンバ7から車室内側に向かって車体としてのス
テー13を設けてあり、このステー13と第3クロスメ
ンバ10の右側寄りとに燃料タンク3を下側から支持す
るトレイ状のタンクマウントプレート14を取付けてあ
る。
【0013】具体的に図1によって説明すると、タンク
マウントプレート14は車体前後方向に長い長方形状の
部材で前部にはステー13の上面に取付けるフランジ1
5を備え、後部には、第3クロスメンバ10の下面に取
付けるフランジ16を備えている。
マウントプレート14は車体前後方向に長い長方形状の
部材で前部にはステー13の上面に取付けるフランジ1
5を備え、後部には、第3クロスメンバ10の下面に取
付けるフランジ16を備えている。
【0014】タンクマウントプレート14の上面であっ
て、右側部に2つのブラケット17と左側部には、右側
部の各ブラケット17と対となる2つのブラケット17
を設けてあり、各ブラケット17の上部には、左側のブ
ラケット17にはバンド2の一端をボルト18によって
締付ける断面L字形のブラケットとしての固定具19を
設けてあり、右側のブラケット17には、バンド2の他
端に設けたロッド20を溝21に係止するブラケットと
してのフック22を設けてある。
て、右側部に2つのブラケット17と左側部には、右側
部の各ブラケット17と対となる2つのブラケット17
を設けてあり、各ブラケット17の上部には、左側のブ
ラケット17にはバンド2の一端をボルト18によって
締付ける断面L字形のブラケットとしての固定具19を
設けてあり、右側のブラケット17には、バンド2の他
端に設けたロッド20を溝21に係止するブラケットと
してのフック22を設けてある。
【0015】一方、燃料タンク3は樹脂によって成形し
てあり、両側壁には上記各ブラケット17を逃げる凹部
23を上下方向に形成してある。
てあり、両側壁には上記各ブラケット17を逃げる凹部
23を上下方向に形成してある。
【0016】そして、上記燃料タンク3をタンクマウン
トプレート14上に載置した状態で右側各ブラケット1
7上のフック22に金属製のバンド2の一端のロッド2
0を係止してバンド2を燃料タンク3の上面に渡し、バ
ンド2の他端を左側の各ブラケット17上の固定具19
にボルト18によって締付け固定し、燃料タンク3をタ
ンクマウントプレート14に取付けてある。
トプレート14上に載置した状態で右側各ブラケット1
7上のフック22に金属製のバンド2の一端のロッド2
0を係止してバンド2を燃料タンク3の上面に渡し、バ
ンド2の他端を左側の各ブラケット17上の固定具19
にボルト18によって締付け固定し、燃料タンク3をタ
ンクマウントプレート14に取付けてある。
【0017】尚、上記ブラケット17のうち前側のブラ
ケット17は前側のフランジ15寄りに設けてあり、後
側のブラケット17はタンクマウントプレート14の前
後方向略中央に設けてある。
ケット17は前側のフランジ15寄りに設けてあり、後
側のブラケット17はタンクマウントプレート14の前
後方向略中央に設けてある。
【0018】上記実施例構造によれば、例えば車両前面
衝突時に燃料タンク3に前方向の力が作用すると、図4
に示す状態にあった燃料タンク3の凹部23の後壁23
aが各ブラケット17の後壁17aに当接して図5に示
す状態となり、したがって燃料タンク3の前方向の移動
を規制する。
衝突時に燃料タンク3に前方向の力が作用すると、図4
に示す状態にあった燃料タンク3の凹部23の後壁23
aが各ブラケット17の後壁17aに当接して図5に示
す状態となり、したがって燃料タンク3の前方向の移動
を規制する。
【0019】このとき、燃料タンク3はブラケット17
に支持されることとなるため、バンド2には何ら力が作
用せず、したがってバンド2が破損したり、バンド2が
燃料タンク3の表面に傷を付けるようになることはな
い。
に支持されることとなるため、バンド2には何ら力が作
用せず、したがってバンド2が破損したり、バンド2が
燃料タンク3の表面に傷を付けるようになることはな
い。
【0020】また、車両側面衝突時には、今度は衝突方
向に移動しようとする燃料タンクは衝突方向寄りのブラ
ケット17の内壁17bが(図4に示す)対応する凹部
23の側壁23bを支持することで、燃料タンク3の移
動を規制する。
向に移動しようとする燃料タンクは衝突方向寄りのブラ
ケット17の内壁17bが(図4に示す)対応する凹部
23の側壁23bを支持することで、燃料タンク3の移
動を規制する。
【0021】したがって、あらゆる方向の衝突に対し他
の補助部材を設けることなく、バンド2取付用のブラケ
ット17を有効利用して燃料タンク3の移動を阻止でき
るのである。
の補助部材を設けることなく、バンド2取付用のブラケ
ット17を有効利用して燃料タンク3の移動を阻止でき
るのである。
【0022】また、燃料タンク3が何らかの原因で膨張
した場合でも、燃料タンク3はタンクマウントプレート
14上に載置してあるため、燃料タンク3が下方へ変位
して地上高を狭くすることはなく、タンクマウントプレ
ート14自体が燃料タンク3を下側から支持するため、
チッピング等から悪路走行時に路面から燃料タンク3を
保護することができる。
した場合でも、燃料タンク3はタンクマウントプレート
14上に載置してあるため、燃料タンク3が下方へ変位
して地上高を狭くすることはなく、タンクマウントプレ
ート14自体が燃料タンク3を下側から支持するため、
チッピング等から悪路走行時に路面から燃料タンク3を
保護することができる。
【0023】したがって、バンド2が増加したり、別の
部材で補強したりする必要がなくなり、部品点数、組付
工数の削減が可能となりコストダウンを図ることができ
る。尚、この発明は上記実施例に限られるものではな
く、例えば、ブラケット17の位置や数量は自由に設定
できる。
部材で補強したりする必要がなくなり、部品点数、組付
工数の削減が可能となりコストダウンを図ることができ
る。尚、この発明は上記実施例に限られるものではな
く、例えば、ブラケット17の位置や数量は自由に設定
できる。
【0024】
【発明の効果】以上説明してきたように、この発明によ
れば、バンド取付用のブラケットによって車両衝突時等
にどのような方向の力が燃料タンクに作用したとしても
上記ブラケットが燃料タンクの凹部に係止することで確
実に燃料タンクを保持することができる。
れば、バンド取付用のブラケットによって車両衝突時等
にどのような方向の力が燃料タンクに作用したとしても
上記ブラケットが燃料タンクの凹部に係止することで確
実に燃料タンクを保持することができる。
【0025】また、燃料タンクはブラケットによって保
持されるため、車両衝突時にはバンドには、力が作用ぜ
す、したがってバンドで燃料タンクが損傷したり、バン
ドに大きな負荷が作用することもなく耐久性を向上する
ことができる。
持されるため、車両衝突時にはバンドには、力が作用ぜ
す、したがってバンドで燃料タンクが損傷したり、バン
ドに大きな負荷が作用することもなく耐久性を向上する
ことができる。
【0026】そして、燃料タンクが何らかの原因で膨張
した場合でも従来のように燃料タンクの地上高が小さく
なることはなく、各種対策が不要となりコストダウンを
図ることができると共に、タンクマウントプレートによ
って燃料タンクをチッピング等から保護することができ
る。
した場合でも従来のように燃料タンクの地上高が小さく
なることはなく、各種対策が不要となりコストダウンを
図ることができると共に、タンクマウントプレートによ
って燃料タンクをチッピング等から保護することができ
る。
【図1】この発明の一実施例の斜視図。
【図2】同燃料タンクの配置状況を示す斜視図。
【図3】同燃料タンクの配置状況を示す平面図。
【図4】同取付部の平面図。
【図5】同衝突時の取付部の平面図。
【図6】従来技術の斜視図。
2…バンド,3…燃料タンク,10…第3クロスメンバ
(車体),13…ステー(車体),14…タンクマウン
トプレート,17…ブラケット,19…固定具(ブラケ
ット),22…フック(ブラケット),23…凹部。
(車体),13…ステー(車体),14…タンクマウン
トプレート,17…ブラケット,19…固定具(ブラケ
ット),22…フック(ブラケット),23…凹部。
Claims (1)
- 【請求項1】 車体に支持したタンクマウントプレート
上にバンドの端部を固定するブラケットを少なくとも一
対設け、タンクマウントプレート上に載置する燃料タン
クに上記ブラケットを逃げる凹部を形成し、この凹部を
ブラケットに整合して燃料タンクをタンクマウントプレ
ートに載置し、各ブラケット間にバンドを締付けて燃料
タンクを固定することを特徴とする燃料タンクの取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22936391A JPH0565032A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 燃料タンクの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22936391A JPH0565032A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 燃料タンクの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565032A true JPH0565032A (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=16890998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22936391A Pending JPH0565032A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 燃料タンクの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0565032A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5380042A (en) * | 1993-12-20 | 1995-01-10 | Navistar International Transporation Corp. | Protective cage for fuel tank installed between vehicle side members |
| JP2008183967A (ja) * | 2007-01-29 | 2008-08-14 | Komatsu Ltd | 建設機械用樹脂製タンク |
| JP2015030360A (ja) * | 2013-08-01 | 2015-02-16 | いすゞ自動車株式会社 | 燃料タンクの組み付け構造 |
| CN115042618A (zh) * | 2022-05-24 | 2022-09-13 | 徐州徐工特种工程机械有限公司 | 一种可拆卸油箱 |
-
1991
- 1991-09-10 JP JP22936391A patent/JPH0565032A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5380042A (en) * | 1993-12-20 | 1995-01-10 | Navistar International Transporation Corp. | Protective cage for fuel tank installed between vehicle side members |
| JP2008183967A (ja) * | 2007-01-29 | 2008-08-14 | Komatsu Ltd | 建設機械用樹脂製タンク |
| JP2015030360A (ja) * | 2013-08-01 | 2015-02-16 | いすゞ自動車株式会社 | 燃料タンクの組み付け構造 |
| CN115042618A (zh) * | 2022-05-24 | 2022-09-13 | 徐州徐工特种工程机械有限公司 | 一种可拆卸油箱 |
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