JPH0565183A - 包装装置 - Google Patents
包装装置Info
- Publication number
- JPH0565183A JPH0565183A JP3219897A JP21989791A JPH0565183A JP H0565183 A JPH0565183 A JP H0565183A JP 3219897 A JP3219897 A JP 3219897A JP 21989791 A JP21989791 A JP 21989791A JP H0565183 A JPH0565183 A JP H0565183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bottom plate
- cardboard
- cushioning
- refrigerator
- flaps
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 title abstract 4
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 13
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 12
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 claims description 5
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 claims description 5
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 abstract description 14
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000005187 foaming Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000012943 hotmelt Substances 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920006327 polystyrene foam Polymers 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Packaging Of Machine Parts And Wound Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は冷蔵庫のように重量のある被梱包体
をささえる包装装置を提供するものである。 【構成】 ダンボール底板55の底面56と折り返し片
59,60との間に緩衝材61を設けて、緩衝材間に補
強材67を設け、この補強材67より下方ダンボール底
板55の側面57に孔を設けるものである。
をささえる包装装置を提供するものである。 【構成】 ダンボール底板55の底面56と折り返し片
59,60との間に緩衝材61を設けて、緩衝材間に補
強材67を設け、この補強材67より下方ダンボール底
板55の側面57に孔を設けるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は比較的重量の重い冷蔵
庫、ショーケース等に使用する包装装置に関する。
庫、ショーケース等に使用する包装装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、冷蔵庫は大形化しており、その結
果重量が増してきている。そのため、包装装置において
もこの冷蔵庫の重量を支えるだけの強度が必要となって
きている。
果重量が増してきている。そのため、包装装置において
もこの冷蔵庫の重量を支えるだけの強度が必要となって
きている。
【0003】以下従来の包装装置について説明する。図
4は従来の包装装置の分解斜視図、図4は同図3の縦断
面図で、実公昭57−42873号公報に示されてい
る。
4は従来の包装装置の分解斜視図、図4は同図3の縦断
面図で、実公昭57−42873号公報に示されてい
る。
【0004】図において、1は被梱包体(冷蔵庫)で、
下端面の四隅に脚体2を設けている。3は被梱包体1の
主に側壁および天壁を覆う外ケースで、ダンボールにて
形成されている。4は外ケース3の底壁をなす基台、5
はダンボールにて形成した第1の板体で、底面6と底面
6の側縁部より略垂直にのびる側面7が一体に形成さ
れ、この側面7は外ケース3の下端部の外側に重ねられ
ている。
下端面の四隅に脚体2を設けている。3は被梱包体1の
主に側壁および天壁を覆う外ケースで、ダンボールにて
形成されている。4は外ケース3の底壁をなす基台、5
はダンボールにて形成した第1の板体で、底面6と底面
6の側縁部より略垂直にのびる側面7が一体に形成さ
れ、この側面7は外ケース3の下端部の外側に重ねられ
ている。
【0005】8,8′は外ケース3と側面7とに各々相
対応するように設けられたセット用の透孔で、セツト部
材(図示せず)にて両者は組付けられる。9は相対向す
る側面7に切起し加工により形成した一対のフォーク挿
入孔、10は前記切起し加工により形成された切起し片
である。
対応するように設けられたセット用の透孔で、セツト部
材(図示せず)にて両者は組付けられる。9は相対向す
る側面7に切起し加工により形成した一対のフォーク挿
入孔、10は前記切起し加工により形成された切起し片
である。
【0006】11はダンボールにて形成した第2の板体
で、下辺12,上辺13,ならびにこの両辺12,13
を結ぶ立上り辺14が一体に形成されている。
で、下辺12,上辺13,ならびにこの両辺12,13
を結ぶ立上り辺14が一体に形成されている。
【0007】15は第1の板体5の底面6外側に被梱包
体1に対して巾方向に延びる第1の補強板で、底面6の
前、後端に配置している。
体1に対して巾方向に延びる第1の補強板で、底面6の
前、後端に配置している。
【0008】16,16′は第1の板体5上に重ねた第
2の板体11に下辺12上に配置する第2の補強板で、
両端に位置する補強板16は被梱包体1に対して奥行方
向に延び、また中間に位置する補強板16′は第1の補
強板15上のみにとどまっている。
2の板体11に下辺12上に配置する第2の補強板で、
両端に位置する補強板16は被梱包体1に対して奥行方
向に延び、また中間に位置する補強板16′は第1の補
強板15上のみにとどまっている。
【0009】第1,第2の補強板15,16,16′は
ともに木材にて形成されている。17は第1,第2の補
強板15,16,16′同志を固定する釘、ステップル
等の固定部材である。18は第2の板体11の上辺13
と第1の板体5の切欠片10を重ね合わして固定するス
テップルである。
ともに木材にて形成されている。17は第1,第2の補
強板15,16,16′同志を固定する釘、ステップル
等の固定部材である。18は第2の板体11の上辺13
と第1の板体5の切欠片10を重ね合わして固定するス
テップルである。
【0010】19は第2の補強板16上に載置した発泡
スチロール等からなるクッション材である。前記底面6
と上辺13,立上り辺14にて囲まれたフォーク挿入空
間20は第3図に示す如く冷蔵庫1の底壁と脚体2間の
空間内に位置する如く形成されている。
スチロール等からなるクッション材である。前記底面6
と上辺13,立上り辺14にて囲まれたフォーク挿入空
間20は第3図に示す如く冷蔵庫1の底壁と脚体2間の
空間内に位置する如く形成されている。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の構成においては、第2の板体11がダンボールにて
形成されているため、冷蔵庫1の重量があると変形する
ことがあり、このことにより、フォーク挿入孔9の高さ
を短かくして、挿入作業をしにくくすることが危具され
る。
来の構成においては、第2の板体11がダンボールにて
形成されているため、冷蔵庫1の重量があると変形する
ことがあり、このことにより、フォーク挿入孔9の高さ
を短かくして、挿入作業をしにくくすることが危具され
る。
【0012】また、補強板15,16,16′と必要と
なり、組立時の部品点数が多く、組立作業に時間がかか
るとともに、材料費も高くつくものであった。
なり、組立時の部品点数が多く、組立作業に時間がかか
るとともに、材料費も高くつくものであった。
【0013】本発明は上記問題点に鑑み、被梱包体によ
って変形しにくいとともに、部品点数を減らした包装装
置を提供することを目的とするものである。
って変形しにくいとともに、部品点数を減らした包装装
置を提供することを目的とするものである。
【0014】
【課題を解決するための手段】本発明の包装装置は、底
面ならびにこの底面の側縁部より略垂直にのびる側面
と、この側面より折曲され底面と平行となる折り返し片
とを形成したダンボール底板と、このダンボール底板の
底面と折り返し片との間に介在された複数の発泡スチロ
ールからなる緩衝材と、この複数の緩衝材間に跨って設
けられる補強材と、前記ダンボール底板の折り返し片に
載置される被梱包体とからなり、前記ダンボール底板の
側面に緩衝材から側面への延長線上を除いて搬送具挿入
用の孔を形成してなるものである。
面ならびにこの底面の側縁部より略垂直にのびる側面
と、この側面より折曲され底面と平行となる折り返し片
とを形成したダンボール底板と、このダンボール底板の
底面と折り返し片との間に介在された複数の発泡スチロ
ールからなる緩衝材と、この複数の緩衝材間に跨って設
けられる補強材と、前記ダンボール底板の折り返し片に
載置される被梱包体とからなり、前記ダンボール底板の
側面に緩衝材から側面への延長線上を除いて搬送具挿入
用の孔を形成してなるものである。
【0015】また、緩衝材間に跨って高さの高い側に設
けられた補強材と、前記ダンボール底板の折り返し片に
載置され緩衝材の高さか低い側にコンプレッサを載置し
た取付基盤を位置させた冷蔵庫とからなり、前記ダンボ
ール底板の側面で前記緩衝材が位置しないところに搬送
具挿入用の孔を形成したものである。
けられた補強材と、前記ダンボール底板の折り返し片に
載置され緩衝材の高さか低い側にコンプレッサを載置し
た取付基盤を位置させた冷蔵庫とからなり、前記ダンボ
ール底板の側面で前記緩衝材が位置しないところに搬送
具挿入用の孔を形成したものである。
【0016】
【作用】上記構成によって、被梱包体の重量は発泡スチ
ロールにて受けることとなるとともに、ダンボール底板
は底面と折り返し片の間で搬送具が挿入されるのでダン
ボールがガタツクことがない。さらに、ダンボール底
板、発泡スチロール、補強材にて包装装置の受け台を形
成して部品点数が減られる。
ロールにて受けることとなるとともに、ダンボール底板
は底面と折り返し片の間で搬送具が挿入されるのでダン
ボールがガタツクことがない。さらに、ダンボール底
板、発泡スチロール、補強材にて包装装置の受け台を形
成して部品点数が減られる。
【0017】また、被梱包体を冷蔵庫としたとき、コン
プレッサを載置する基盤を補強材の変りとして利用でき
るものである。
プレッサを載置する基盤を補強材の変りとして利用でき
るものである。
【0018】
【実施例】以下図、図を用いて本発明の一実施例を説明
する。
する。
【0019】51は被梱包体としての冷蔵庫で、背面底
部には冷蔵庫の側壁と固定された鋼板からなる基盤52
が取付られている。この基盤52の上にはコンプレッサ
53が載置取付られている。また、54は冷蔵庫の扉で
ある。
部には冷蔵庫の側壁と固定された鋼板からなる基盤52
が取付られている。この基盤52の上にはコンプレッサ
53が載置取付られている。また、54は冷蔵庫の扉で
ある。
【0020】55はダンボール底板で、底面56と、こ
の底面のうち相対向する辺側を折り曲げ、略垂直にのび
る側面57,58と、この側面より折曲された折り返し
片59,60とよりなる。一方の側面57に比べ他方の
側面58の高さは低く形成されている。また、折り返し
片59,60のうち、側面57とつながる側の折り返し
片59の面積を大きく設定している。折り返し片60の
長さは冷蔵庫51の基盤52より若干大きく設けられて
いる。
の底面のうち相対向する辺側を折り曲げ、略垂直にのび
る側面57,58と、この側面より折曲された折り返し
片59,60とよりなる。一方の側面57に比べ他方の
側面58の高さは低く形成されている。また、折り返し
片59,60のうち、側面57とつながる側の折り返し
片59の面積を大きく設定している。折り返し片60の
長さは冷蔵庫51の基盤52より若干大きく設けられて
いる。
【0021】61,62,63は発泡スチロールからな
る緩衝材で、前記ダンボール底板55の底面56と折り
返し片59,60にて形成される空間の両側部と中央に
配設している。この緩衝材61,62,63は底面56
にホットメルトにて固定されている。緩衝材61,6
2,63の上面は、先端に段部64を有し、かつ、先端
近傍と中程に凹溝65,66を形成している。
る緩衝材で、前記ダンボール底板55の底面56と折り
返し片59,60にて形成される空間の両側部と中央に
配設している。この緩衝材61,62,63は底面56
にホットメルトにて固定されている。緩衝材61,6
2,63の上面は、先端に段部64を有し、かつ、先端
近傍と中程に凹溝65,66を形成している。
【0022】67は木材からなる補強材で、3つの緩衝
材61,62,63に跨って凹溝65,66にホットメ
ルトにて固定されている。
材61,62,63に跨って凹溝65,66にホットメ
ルトにて固定されている。
【0023】68は緩衝材61と62、62と63の間
に位置する搬送具挿入用の孔で、側面57,58に形成
されている。そして孔68の高さは、前記緩衝材61,
62,63に補強材67を取付けたときの底面までの高
さで、搬送具が補強材67と当接しないように、また、
搬送具で冷蔵庫51を持ち上げたとき補強材67の底面
を持ち上げるようにしている。
に位置する搬送具挿入用の孔で、側面57,58に形成
されている。そして孔68の高さは、前記緩衝材61,
62,63に補強材67を取付けたときの底面までの高
さで、搬送具が補強材67と当接しないように、また、
搬送具で冷蔵庫51を持ち上げたとき補強材67の底面
を持ち上げるようにしている。
【0024】そして、冷蔵庫51は扉54が緩衝材6
1,62,63の段部64側にくるように載置する。こ
のとき、折り返し片60の高さが低い側に基盤52が位
置し、この基盤52の底面が補強材67の底面と同一平
面上にくるように側壁58と緩衝材61,62,63の
高さが設定されている。
1,62,63の段部64側にくるように載置する。こ
のとき、折り返し片60の高さが低い側に基盤52が位
置し、この基盤52の底面が補強材67の底面と同一平
面上にくるように側壁58と緩衝材61,62,63の
高さが設定されている。
【0025】尚、冷蔵庫の周囲の保護は従来と同様、ダ
ンボールの箱をかぶせて、ダンボール底板55とを固定
すればよい。
ンボールの箱をかぶせて、ダンボール底板55とを固定
すればよい。
【0026】上記構成により冷蔵庫51を輸送のために
フォークリフトを用いて移動するには、フォークを孔6
8より挿入し、補強材67と基盤52を持ち上げれば移
動できるものである。
フォークリフトを用いて移動するには、フォークを孔6
8より挿入し、補強材67と基盤52を持ち上げれば移
動できるものである。
【0027】したがって、底板としての部材がダンボー
ル底板55、緩衝材61,62,63、補強材67でよ
く、その組立も簡単である。また、緩衝材61,62,
63を発泡スチロールで形成しているので、冷蔵庫51
の重量で変形しないものである。さらに、冷蔵庫51の
移動時には冷蔵庫の基盤52も利用するので、部品点数
を減らすことができるものである。
ル底板55、緩衝材61,62,63、補強材67でよ
く、その組立も簡単である。また、緩衝材61,62,
63を発泡スチロールで形成しているので、冷蔵庫51
の重量で変形しないものである。さらに、冷蔵庫51の
移動時には冷蔵庫の基盤52も利用するので、部品点数
を減らすことができるものである。
【0028】
【発明の効果】上記実施例より明らかなように、本発明
の包装装置はダンボール底板を折曲して、底面、側面、
折り返し片と形成し、底面と折り返し片との間に発泡ス
チロールからなる緩衝材を設け、緩衝材間に補強材を設
けることにより、被梱包体を載置しても緩衝材が変形す
ることがない。
の包装装置はダンボール底板を折曲して、底面、側面、
折り返し片と形成し、底面と折り返し片との間に発泡ス
チロールからなる緩衝材を設け、緩衝材間に補強材を設
けることにより、被梱包体を載置しても緩衝材が変形す
ることがない。
【0029】また、移動時に搬送具挿入用の孔から搬送
具を挿入すると、補強材にて被梱包体をもち上げること
ができるので、被梱包体の重量によって緩衝材が変形す
ることがなく、確実に移動できる。また、部品点数も減
少できるものである。
具を挿入すると、補強材にて被梱包体をもち上げること
ができるので、被梱包体の重量によって緩衝材が変形す
ることがなく、確実に移動できる。また、部品点数も減
少できるものである。
【0030】さらに、冷蔵庫のコンプレッサを乗せた基
盤を補強材の一部として用いることができ、さらに部品
点数の削減を図れるものである。
盤を補強材の一部として用いることができ、さらに部品
点数の削減を図れるものである。
【図1】本発明の一実施例を示す包装装置の断面図
【図2】図1のダンボール底板の分解斜視図
【図3】図1のダンボール底板の平面図
【図4】従来の包装装置の分解斜視図
【図5】図4の縦断面図
51 冷蔵庫 52 基盤 53 コンプレッサ 55 ダンボール底板 56 底面 57,58 側面 59,60 折り返し片 61,62,63 緩衝材 67 補強材 68 孔
Claims (2)
- 【請求項1】底面ならびにこの底面の側縁部より略垂直
にのびる側面と、この側面より折曲され底面と平行とな
る折り返し片とを形成したダンボール底板と、このダン
ボール底板の底面と折り返し片との間に介在された複数
の発泡スチロールからなる緩衝材と、この複数の緩衝材
間に跨って設けられる補強材と、前記ダンボール底板の
折り返し片に載置される被梱包体とからなり、前記ダン
ボール底板の側面に緩衝材から側面への延長線上を除い
て搬送具挿入用の孔を形成してなる包装装置。 - 【請求項2】底面ならびにこの底面の側縁部より略垂直
にのびる高さの異なった側面と、この側面より折曲され
底面と平行となる折り返し片とを形成したダンボール底
板と、このダンボール底板と折り返し片との間に介在さ
れる前記側面と同じ高さの複数の発泡スチロールからな
る緩衝材と、この複数の緩衝材間に跨って高さの高い側
に設けられた補強材と、前記ダンボール底板の折り返し
片に載置され緩衝材の高さが低い側にコンプレッサを載
置した取付基盤を位置させた冷蔵庫とからなり、前記ダ
ンボール底板の側面で前記緩衝材が位置しないところに
搬送具挿入用の孔を形成してなる包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21989791A JP3445626B2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21989791A JP3445626B2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 包装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565183A true JPH0565183A (ja) | 1993-03-19 |
| JP3445626B2 JP3445626B2 (ja) | 2003-09-08 |
Family
ID=16742752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21989791A Expired - Fee Related JP3445626B2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3445626B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110016787A (zh) * | 2018-01-08 | 2019-07-16 | 青岛海尔滚筒洗衣机有限公司 | 一种用于洗衣机的包装底座 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474678U (ja) * | 1977-11-01 | 1979-05-28 | ||
| JPS59136433U (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-12 | 株式会社トーモク | 抗圧補強部材 |
| JPS62168392U (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-26 | ||
| JPS62174034U (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-05 |
-
1991
- 1991-08-30 JP JP21989791A patent/JP3445626B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5474678U (ja) * | 1977-11-01 | 1979-05-28 | ||
| JPS59136433U (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-12 | 株式会社トーモク | 抗圧補強部材 |
| JPS62168392U (ja) * | 1986-04-16 | 1987-10-26 | ||
| JPS62174034U (ja) * | 1986-04-25 | 1987-11-05 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110016787A (zh) * | 2018-01-08 | 2019-07-16 | 青岛海尔滚筒洗衣机有限公司 | 一种用于洗衣机的包装底座 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3445626B2 (ja) | 2003-09-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6357587B1 (en) | Shipping packaging for drawer-type storage cabinet | |
| JP2007511430A (ja) | 製品を支持するための基部パッド | |
| JP2955534B2 (ja) | 紙製緩衝体 | |
| US6685026B1 (en) | One-piece container with integral internal cushioning supports | |
| JPH07277371A (ja) | 折畳式段ボール製パッキン | |
| EP1874641B1 (en) | Support device | |
| JPH0565183A (ja) | 包装装置 | |
| JP3369617B2 (ja) | 段ボール製梱包材 | |
| JP2000247391A (ja) | マッサージ椅子の梱包構造 | |
| JP4658240B2 (ja) | 厚紙製仕切材 | |
| JP2691659B2 (ja) | 折畳式の段ボール製パッキン | |
| KR20100082467A (ko) | 강도 보강된 골판지 포장박스 | |
| JP3054026U (ja) | 紙製緩衝体 | |
| JP2913259B2 (ja) | 梱包方法および梱包材成形装置 | |
| JPH0312692Y2 (ja) | ||
| JP2586073Y2 (ja) | 包装装置 | |
| JPH06156538A (ja) | 段ボール製パッキンの折上方法及び折上用治具 | |
| JP3074386U (ja) | 段ボール製緩衝材 | |
| JP2004123114A (ja) | 梱包具、及びコーナークッション体 | |
| JPH10258837A (ja) | キャスター付大型重量品の包装装置 | |
| JP3048485U (ja) | 紙製緩衝体 | |
| JPH05162774A (ja) | 扇風機の梱包装置 | |
| JPS603102Y2 (ja) | コ−ナ−パツド | |
| JP3049017U (ja) | 梱包用箱 | |
| JPH08253236A (ja) | 包装用容器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |