JPH0565237U - 移動ワゴン付給湯ユニット - Google Patents
移動ワゴン付給湯ユニットInfo
- Publication number
- JPH0565237U JPH0565237U JP40596190U JP40596190U JPH0565237U JP H0565237 U JPH0565237 U JP H0565237U JP 40596190 U JP40596190 U JP 40596190U JP 40596190 U JP40596190 U JP 40596190U JP H0565237 U JPH0565237 U JP H0565237U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- water supply
- wagon
- supply unit
- tea
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
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Abstract
(57)【要約】
【目的】キャスターが配設されて自在に移動できるワゴ
ンを備えて、オフィスや広い会議室等において、必要な
数の日本茶やコーヒー等を、極めて短時間のうちに誰も
が簡単に用意できる移動ワゴン付給湯ユニットの提供を
目的とする。 【構成】少なくとも、湯沸器12を内蔵した給湯部3
と、茶を用意するテーブル部5とから給湯ユニット本体
1を構成する。そして、前記テーブル部5の下方位置に
ワゴン2を収納し、このワゴン2は、給湯ユニット本体
1から離れて自在に移動できるよう、キャスター26を
配設してなる。
ンを備えて、オフィスや広い会議室等において、必要な
数の日本茶やコーヒー等を、極めて短時間のうちに誰も
が簡単に用意できる移動ワゴン付給湯ユニットの提供を
目的とする。 【構成】少なくとも、湯沸器12を内蔵した給湯部3
と、茶を用意するテーブル部5とから給湯ユニット本体
1を構成する。そして、前記テーブル部5の下方位置に
ワゴン2を収納し、このワゴン2は、給湯ユニット本体
1から離れて自在に移動できるよう、キャスター26を
配設してなる。
Description
【0001】
本考案は、キャスターが配設されて自在に移動できるワゴンを備えて、オフィ スや広い会議室等において、必要な数の日本茶やコーヒー等を、誰もが簡単に用 意できる移動ワゴン付給湯ユニットに関する。
【0002】
ビル内の給湯室は、フロア全体の広さに比較すると非常に狭い敷地に設置され ることが多いため、給湯室内には、湯沸器と食器棚等、必要最小限のものしか準 備されていないことがほとんどである。
【0003】 また、漏水事故が起こった場合等を考慮して、給湯室を廊下を隔てた洗面所等 に隣接して設置する等、オフィスと給湯室が離れていることも多かった。
【0004】 従って、休憩時間に日本茶やコーヒー等を用意するときは、係りの者が給湯室 にわざわざ出向いて人数分の茶を用意し、各人の席へ盆で運んでいた。
【0005】 或るいは、オフィス内に食器棚を置いて湯呑や急須等を収納しておき、係りの 者が給湯室に出向いてポットに湯を入れて持ち帰り、オフィス内の一角で日本茶 やコーヒー等を用意することもあった。
【0006】
しかしながら、近年のビルの大型化によりオフィスから給湯室までの距離も長 くなり、複数の日本茶やコーヒー等を用意するときは、係りの者がオフィスと給 湯室の間を何度も往復しなければならず、給湯作業が非能率的であった。その結 果、給湯に係わる人の負担が増え、効率の良い人材活用ができなかった。特に、 給湯作業は女性の領分であるという感情がいまなお存在する職場においては、働 く女性の能力を充分に引き出せない弊害が生じていたのである。
【0007】 また、給湯作業に多くの時間と労力が費されるため、例えば、会議中に茶を用 意するときは、給湯に係わる人が会議の席を外さなければならず、また、場合に よっては会議自体を中断しなければならなかった。
【0008】 更に、オフィスから給湯室までの距離が長くなればなるほど、運ぶ途中で盆に 乗せた湯呑を倒したり盆を落として、せっかく用意した茶をこぼすことも多かっ た。
【0009】 また、湯呑や急須を収納する食器棚をオフィス内に置くと、仕事とは直接関係 のない棚が貴重なオフィスのスペースの一部を占めることとなり、オフィスの敷 地を有効に活用できなかった。
【0010】 そこで、本考案は、従来存した叙上の問題点に鑑み、キャスターが配設されて 自在に移動できるワゴンを備えて、オフィスや広い会議室等において、必要な数 の日本茶やコーヒー等を、誰もが簡単に用意できる移動ワゴン付給湯ユニットを 提供することを課題として案出されたものである。
【0011】
このため本考案は、少なくとも、湯沸器を内蔵した給湯部と、茶を用意するテ ーブル部とから給湯ユニット本体を構成し、前記テーブル部の下方位置にワゴン を収納し、このワゴンは、給湯ユニット本体から離れて自在に移動できるよう、 キャスターを配設することにより上述した課題を解決した。
【0012】
しかして、本考案にあっては、まず、湯呑や急須を給湯ユニット本体のテーブ ル部に置き、給湯部の湯を利用して人数分の日本茶やコーヒー等を用意する。そ して、用意した複数の茶はワゴンに乗せて運び、必要な場所に置く。
【0013】 また、ワゴンの中にポットや湯呑、急須等を入れて運び、会議室等で人数分の 日本茶やコーヒー等を用意する。
【0014】
以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明する。
【0015】 本考案は、第1図に示すように、給湯ユニット本体1と、この給湯ユニット本 体1に出し入れ自在に組み込んで単独で移動できるワゴン2とからなる。
【0016】 前記給湯ユニット本体1は、少なくとも、湯沸器12を内蔵した給湯部3と、 茶を用意するテーブル部5とからなる。
【0017】 前記給湯部3は、第3図に示すように、湯沸器12を内蔵し、また、給湯ユニ ット本体1の前側に湯水混合用水栓6を取り付けてなる。湯沸器12は、電気式 、ガス燃焼式のどちらでもよい。図中、符号13は、湯沸器12に水を送り込む パイプである。湯水混合用水栓6は、第1図に示すように、水栓体7の両端に取 り付けた熱湯ハンドル8及び給水ハンドル9と、適当な温度の湯を出す湯水出湯 混合口10とからなる。熱湯ハンドル8及び給水ハンドル9をそれぞれ回して熱 湯と水を混合し、適当な温度の湯を湯水出湯混合口10から出すのである。尚、 第1図及び第2図に示すように、水栓体7に、熱湯のみを出す熱湯出湯口11を 取り付けてもよい。また、給湯部3の上端部に蛍光灯(図示せず)を取り付ける ことにより、給湯ユニット本体1を設置した部屋を明るくし、給湯作業の能率化 を図ることができる。尚、給湯部3の形状は図に示すものに限定されず、例えば 、湯水混合用水栓6を複数設ける等、給湯ユニット本体1の大きさや用意する茶 の数等に応じて、どのようなものであってもよい。
【0018】 前記テーブル部5は、第1図に示すように、方形板状に形成され、給湯部3の 前側に突出するように取り付けられている。また、テーブル部5の略中央部には 、湯水混合用水栓6から出る湯を受けるシンク19が設けられている。加えて、 テーブル部5の下側には、第1図に示すように、引出20が設けられている。図 中、符号21は、使い終った日本茶の葉等を捨てるゴミ投入口である。更に、第 1図及び第3図に示すように、テーブル部5の略中央部下側には、テーブル部5 を支持すると共に、シンク19で受けた湯や水を流す排水用のパイプ22、及び 、ゴミ投入口21に投げ入れられた不要物を受けるゴミ箱23等を内蔵した支持 部24が設置されている。そして、この支持部24の左右両側には、第1図に示 すように、ワゴン2を出し入れ自在に組み込むワゴン収納部25が設けられてい る。
【0019】 尚、給湯ユニット本体1は、給湯部3とテーブル部5とからなるものに限定さ れず、例えば、第1図に示すように、湯呑や急須等を入れる棚部4を給湯ユニッ ト本体1に設けてもよい。この場合、給湯ユニット本体1に必要な備品が全て用 意されるため、給湯作業を一層能率的に行なうことができる。この棚部4は、第 1図に示すように、給湯部3の左右両側に位置して給湯部3の湯水混合用水栓6 側から湯呑やコーヒーカップ等を収納する前側収納棚14と、第2図に示すよう に、給湯部3の後側から湯呑等を収納する後側収納棚15とからなる。前側収納 棚14及び後側収納棚15には、それぞれ開閉自在な扉16、17が取り付けら れている。また、第1図に示すよう、前側収納棚14の下段部は水切18となっ ている。棚部4は、給湯部3の左右両側に位置するものに限定されない。給湯ユ ニット本体1を設置する敷地面積等に応じて、例えば、給湯部3の上部に棚部4 を設ける等、どの様な位置に棚部4を設置するものであってもよい。また、第2 図に示すように、後側収納棚15の扉17を閉じたときは、給湯ユニット本体1 の後側がかなり広い範囲でフラット状になるため、これを掲示板としても利用で きる。
【0020】 前記ワゴン2は、第1図に示すように、給湯ユニット本体1のワゴン収納部2 5から離れて単独で移動できるよう、キャスター26が配設されている。このワ ゴン2は、内部に棚を設けてポットや湯呑、急須、茶筒等を入れられるようにな っている。また、日本茶を入れた湯呑やコーヒーを入れたカップを一度に複数個 運べるよう、ワゴン2の内部に何枚かの仕切板を取り付けてもよい。加えて、第 1図に示すように、ワゴン2の前側上部には、ワゴン2を手で持って移動し易く するための取手27が取り付けられている。更に、第1図に示すワゴン2は、ワ ゴン2の後側の板が開閉自在な扉28となっており、この扉28を開けて内部に 湯呑や急須等を入れられるようになっている。また、第1図に示すように、扉2 8は、ステー29により開いた状態で固定でき、湯呑や急須等を置けるようにな っている。尚、ワゴン2の形状は第1図に示すものに限定されず、例えば、第4 図に示すように、ワゴン2の前側に位置する2枚の板を、観音開状に開閉する扉 30としてもよい。また、給湯ユニット本体1に出し入れ自在に組み込むワゴン 2は2個に限定されず、給湯ユニット本体1の大きさに応じて、1個のワゴン2 だけを組み込んだり、3個以上のワゴン2を組み込むようにしてもよい。更に、 一つのワゴン2には湯呑や急須等を入れ、他のワゴン2は、それ自体が冷蔵庫で あったり、ゴミ箱になっている等、必要に応じてワゴン2の態様を自由に選択す ることもできる。加えて、ワゴン2の移動手段はキャスター26に限定されない 。ワゴン2を自在に移動できるならば、どのような移動手段であってもよい。ま た、ワゴン2に自動走行装置を取り付けることにより、例えば、用意した日本茶 やコーヒー等を、給湯ユニット本体1を設置した位置から各会議室等に自動的に 運ぶことも可能である。
【0021】 次に本考案の使用方法を説明する。
【0022】 まず、湯呑や急須等を給湯ユニット本体1のテーブル部5に置き、給湯部3の 湯水混合用水栓6から湯を出して日本茶やコーヒー等を用意する。そして、用意 した茶は、ワゴン2の中に入れたり、ワゴン2の上に乗せて所定の場所に運ぶ。 また、一つのワゴン2にポットと湯呑、急須等を入れて移動し、例えば、会議室 等で日本茶やコーヒー等を用意してもよい。このとき、用意する茶の数が多いと きは、一つのワゴン2にいくつかのポットを入れ、他のワゴン2に湯呑、急須等 を入れて両ワゴン2を移動させる。
【0023】
上述の如く構成した本考案は、少なくとも、湯沸器12を内蔵した給湯部3と 、茶を用意するテーブル部5とから給湯ユニット本体1を構成し、前記テーブル 部5の下方位置にワゴン2を収納し、このワゴン2は、給湯ユニット本体1から 離れて自在に移動できるよう、キャスター26を配設したから、複数の日本茶や コーヒー等を、極めて短時間のうちに誰もが簡単に用意できる。
【0024】 即ち、給湯ユニット本体1のテーブル部5で用意した日本茶やコーヒー等をワ ゴン2の中に入れ、また、ワゴン2の上に乗せて所定の場所に運ぶのである。或 るいは、ポットや湯呑、急須等を入れたワゴン2を移動し、例えば、会議室等で 茶を用意してもよい。
【0025】 このように、給湯ユニット本体1のテーブル部5で用意した日本茶やコーヒー 等をワゴン2の中に入れたり、また、ワゴン2の上に乗せるため、用意した日本 茶やコーヒー等をこぼすことなく、所定の場所に確実に運ぶことができる。
【0026】 また、ポットや湯呑、急須等を入れたワゴン2を移動して、例えば、会議室等 に置いておけば、係りの者が給湯室と会議室の間を何度も往復する必要がなく、 その場で必要な数の日本茶やコーヒー等を用意できる。その結果、給湯に係わる 人が会議の席を外さずに会議を継続できるため、議事を滑らかに進行できる。或 るいは、本考案を利用すれば、男女を問わず、誰もが簡単に茶を用意できるため 、職場において女性にだけ給湯作業が任されるようなことがなく、女性の人材を 有効に活用できる。
【0027】 更に、ワゴン2を移動して必要な数の日本茶やコーヒー等を用意できるため、 湯呑や急須を収納する食器棚をオフィス内に置く必要がなく、オフィスのスペー スを有効に活用できる。
【0028】 この他、本考案は、給湯ユニット本体1と、この給湯ユニット本体1に出し入 れ自在に組み込んで単独で移動できるワゴン2とからなり、その構成が極めて簡 単であるため、大量生産に好ましく、製品を安価に提供できる等、種々の実用上 優れた効果を奏する。
【0029】
【図1】給湯ユニット本体を前側から見た状態の一部分
解斜視図
解斜視図
【図2】給湯ユニット本体を後側から見た状態の斜視図
【図3】給湯ユニット本体の断面図
【図4】ワゴンの他の実施例を示す斜視図
1 給湯ユニット本体 2 ワゴン 3 給湯部 4 棚部 5 テーブル部 6 湯水混合用水栓 7 水栓体 8 熱湯ハンドル 9 給水ハンドル 10 湯水出湯混合口 11 熱湯出湯口 12 湯沸器 13 パイプ 14 前側収納棚 15 後側収納棚 16 扉 17 扉 18 水切 19 シンク 20 引出 21 ゴミ投入口 22 パイプ 23 ゴミ箱 24 支持部 25 ワゴン収納部 26 キャスター 27 取手 28 扉 29 ステー 30 扉
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも、湯沸器を内蔵した給湯部と、
茶を用意するテーブル部とから給湯ユニット本体を構成
し、前記テーブル部の下方位置にワゴンを収納し、この
ワゴンは、給湯ユニット本体から離れて自在に移動でき
るよう、キャスターを配設していることを特徴とする移
動ワゴン付給湯ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40596190U JPH0565237U (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 移動ワゴン付給湯ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40596190U JPH0565237U (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 移動ワゴン付給湯ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565237U true JPH0565237U (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=18515589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40596190U Withdrawn JPH0565237U (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 移動ワゴン付給湯ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0565237U (ja) |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP40596190U patent/JPH0565237U/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19950518 |