JPH056545Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH056545Y2 JPH056545Y2 JP13563487U JP13563487U JPH056545Y2 JP H056545 Y2 JPH056545 Y2 JP H056545Y2 JP 13563487 U JP13563487 U JP 13563487U JP 13563487 U JP13563487 U JP 13563487U JP H056545 Y2 JPH056545 Y2 JP H056545Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turntable
- electromagnetic interference
- test
- under test
- shield room
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この考案は各種の電子機器から外部に漏れる電
磁障害波を測定するための電磁障害波測定用施設
に関する。
磁障害波を測定するための電磁障害波測定用施設
に関する。
「従来の技術」
各種の電気機器、電子機器を製造し、販売する
場合、各機器から電磁障害波が放射されないこと
が望ましい。又放射されてもその放射量が規定値
より小さくなければならない。
場合、各機器から電磁障害波が放射されないこと
が望ましい。又放射されてもその放射量が規定値
より小さくなければならない。
このため各機器の製造会社では販売する機器の
電磁障害波の放射の有無及びその放射量を測定
し、電磁障害波の放射量が規定値より小さいこと
を確認して出荷している。
電磁障害波の放射の有無及びその放射量を測定
し、電磁障害波の放射量が規定値より小さいこと
を確認して出荷している。
第4図に従来の電磁障害波測定施設の構造を示
す。
す。
電磁障害波測定施設は電磁障害波の放射量を測
定するためのオープンサイト1と、電源に不要な
雑音を漏出させるか否かを測定するためのシール
ドルーム2とによつて構成される。
定するためのオープンサイト1と、電源に不要な
雑音を漏出させるか否かを測定するためのシール
ドルーム2とによつて構成される。
オープンサイト1は屋外に地盛した台地3を設
け、この台地3の面に鉄板4を敷き詰めて構成
し、台地3の一部にターンテーブル5を設置す
る。
け、この台地3の面に鉄板4を敷き詰めて構成
し、台地3の一部にターンテーブル5を設置す
る。
タンテーブル5の上に被試験機器6を搭載し、
この被試験機器6を動作させた状態でターンテー
ブル5を回転させ、被試験機器6から約30メート
ル程度離れた位置に設置した測定用アンテナ7で
障害電磁波の有無を検出する。ターンテーブル5
の回転によつて障害電磁波が最も強く受信できる
角度を検出し、その角度で電磁障害波の放射量が
規定値以下か否かを測定する。
この被試験機器6を動作させた状態でターンテー
ブル5を回転させ、被試験機器6から約30メート
ル程度離れた位置に設置した測定用アンテナ7で
障害電磁波の有無を検出する。ターンテーブル5
の回転によつて障害電磁波が最も強く受信できる
角度を検出し、その角度で電磁障害波の放射量が
規定値以下か否かを測定する。
「考案が解決しようとする問題点」
この種の試験を行なう場合の試験基準として被
試験機器6の周囲の所定距離以内に電波の反射体
が存在しないこと等が必要とされるため台地3の
上面は大きな面積が必要とされる。またこの理由
からシールドルーム2はオープンサイト1から少
なくとも数100メートル程度離れた位置に設置し
なければならない。
試験機器6の周囲の所定距離以内に電波の反射体
が存在しないこと等が必要とされるため台地3の
上面は大きな面積が必要とされる。またこの理由
からシールドルーム2はオープンサイト1から少
なくとも数100メートル程度離れた位置に設置し
なければならない。
更に被試験機器6は小は卓上型機器から大は総
重量が数10トン程度の大きな機器が存在する。こ
のためターンテーブル5はそれだけ重量に耐える
強度を持たなければならないためターンテーブル
5の建設費用も大きくなる欠点がある。
重量が数10トン程度の大きな機器が存在する。こ
のためターンテーブル5はそれだけ重量に耐える
強度を持たなければならないためターンテーブル
5の建設費用も大きくなる欠点がある。
また特に被試験機器6が例えばIC試験装置の
ように大掛りな装置で、例えば操作卓と試験機及
び試験機本体とデータ処理装置の間等を全てケー
ブルで接続し、動作可能な状態に組立てるのに数
日も掛る装置の場合、オープンサイト1のターン
テーブル5の上で一旦組立て、この位置で電磁障
害波の放射の有無及び放射量が規定値以下である
か否かを試験した後で、その組立状態を一旦分解
し、分解した状態でシールドルーム2に搬入し、
シールドルーム2の内で再び組立てを行ない、動
作させて今度は電源に漏れる雑音の有無等を試験
している。
ように大掛りな装置で、例えば操作卓と試験機及
び試験機本体とデータ処理装置の間等を全てケー
ブルで接続し、動作可能な状態に組立てるのに数
日も掛る装置の場合、オープンサイト1のターン
テーブル5の上で一旦組立て、この位置で電磁障
害波の放射の有無及び放射量が規定値以下である
か否かを試験した後で、その組立状態を一旦分解
し、分解した状態でシールドルーム2に搬入し、
シールドルーム2の内で再び組立てを行ない、動
作させて今度は電源に漏れる雑音の有無等を試験
している。
このため一つの装置を試験するのに多くの日数
と人手を要し、不経済である。
と人手を要し、不経済である。
またターンテーブル5を回転させるために動力
モータを使うからこの動力モータから発生する電
気的な雑音が電磁障害波の測定を邪魔し、電磁障
害波を最も強く放射する角度を特定することがむ
ずかしくなる欠点もある。
モータを使うからこの動力モータから発生する電
気的な雑音が電磁障害波の測定を邪魔し、電磁障
害波を最も強く放射する角度を特定することがむ
ずかしくなる欠点もある。
この考案の目的は一度組立を行なつたら、その
状態のまま二つの試験を行なうことができ従つて
大掛りな装置でも短時間に試験を行なうことがで
きる電磁障害波試験施設を提供することにある。
状態のまま二つの試験を行なうことができ従つて
大掛りな装置でも短時間に試験を行なうことがで
きる電磁障害波試験施設を提供することにある。
「問題点を解決するための手段」
この考案ではオープンサイトとシールドルーム
の間を往復することができる搬送台と、この搬送
台の上で回転することができるエアパレツトによ
つて構成したターンテーブルを設けた構成とした
ものである。
の間を往復することができる搬送台と、この搬送
台の上で回転することができるエアパレツトによ
つて構成したターンテーブルを設けた構成とした
ものである。
この考案の構成によればターンテーブルの上で
被試験機器を動作可能な状態に組立てることによ
り、搬送台をオープンサイト側に移動させればオ
ープンサイトでの試験を行なうことができ、また
搬送台をシールドルーム側に移動させることによ
つてシールドルームでの試験を行なうことができ
る。
被試験機器を動作可能な状態に組立てることによ
り、搬送台をオープンサイト側に移動させればオ
ープンサイトでの試験を行なうことができ、また
搬送台をシールドルーム側に移動させることによ
つてシールドルームでの試験を行なうことができ
る。
また搬送台の上にエアパレツトによつて構成し
たターンテーブルを設けたが、ターンテーブルを
回転駆動させても、電気的な雑音が発生しない。
よつて試験に悪い影響をあたえることがない利点
も得られる。
たターンテーブルを設けたが、ターンテーブルを
回転駆動させても、電気的な雑音が発生しない。
よつて試験に悪い影響をあたえることがない利点
も得られる。
「実施例」
第1図にこの考案の一実施例を示す。この第1
図に示す例では搬送台11をリフトによつて上下
方向に移動できるよう構成した場合を示す。
図に示す例では搬送台11をリフトによつて上下
方向に移動できるよう構成した場合を示す。
つまり地盛して形成した台地3の一部に穴11
を形成し、この穴11にリフト12を設置する。
リフト12によつて搬送台13を上下に移動でき
るように支持する。搬送台13は例えば直径10メ
ートル程度の大きさの円盤状とされ、その上面に
円形の凹部を有する。
を形成し、この穴11にリフト12を設置する。
リフト12によつて搬送台13を上下に移動でき
るように支持する。搬送台13は例えば直径10メ
ートル程度の大きさの円盤状とされ、その上面に
円形の凹部を有する。
この円形の凹部にエアパレツトによつて構成し
たターンテーブル14を配置する。
たターンテーブル14を配置する。
エアパレツトは第2図に示すうような構造のエ
アベアリング15が台の下面に複数装着されて構
成される。エアベアリング15は床面によつて閉
塞される。空間16を有し、この空間16に孔1
7を通じて圧搾空気を送り込み、圧搾空気によつ
て床面との間にエアフイルム18を形成し、この
エアフイルム18の存在によつて台、つまりター
ンテーブル14が床面から浮き上がり、小さな力
で床面上を移動させることができる。
アベアリング15が台の下面に複数装着されて構
成される。エアベアリング15は床面によつて閉
塞される。空間16を有し、この空間16に孔1
7を通じて圧搾空気を送り込み、圧搾空気によつ
て床面との間にエアフイルム18を形成し、この
エアフイルム18の存在によつて台、つまりター
ンテーブル14が床面から浮き上がり、小さな力
で床面上を移動させることができる。
従つてターンテーブル14は搬送台13の凹部
に収納されているから回転方向にだけ移動が許さ
れ、小さい力で数10トン程度の重みの被試験機器
6を搭載していても軽く回転させることができ
る。
に収納されているから回転方向にだけ移動が許さ
れ、小さい力で数10トン程度の重みの被試験機器
6を搭載していても軽く回転させることができ
る。
穴11の内壁にはシールドルーム2を形成する
ための遮蔽体19を被着し、更に穴11の上部に
遮蔽体によつて形成した蓋21を設け、搬送台1
3を下方に降した状態で蓋21を閉じることによ
り穴11の内部にシールドルーム2を構成するこ
とができる構成としている。
ための遮蔽体19を被着し、更に穴11の上部に
遮蔽体によつて形成した蓋21を設け、搬送台1
3を下方に降した状態で蓋21を閉じることによ
り穴11の内部にシールドルーム2を構成するこ
とができる構成としている。
搬送台14が上端に位置する状態で、ターンテ
ーブル14と同一面に鉄板4が敷き詰められ、タ
ンテーブル14の設置位置から約30メートル離れ
た位置に測定用アンテナを設ける。
ーブル14と同一面に鉄板4が敷き詰められ、タ
ンテーブル14の設置位置から約30メートル離れ
た位置に測定用アンテナを設ける。
この測定用アンテナ7でとらえた電磁障害波は
台地3の下に設けられた測定室22に送られ、そ
の強度の測定が行なわれる。
台地3の下に設けられた測定室22に送られ、そ
の強度の測定が行なわれる。
尚穴11の壁面には被試験機器6の搬入口23
が設けられ、この機器搬入口23からターンテー
ブル14の上に被試験機器6を搬入し、また搬出
もこの機器搬入口23を使つて行なわれる。
が設けられ、この機器搬入口23からターンテー
ブル14の上に被試験機器6を搬入し、また搬出
もこの機器搬入口23を使つて行なわれる。
このように構成することによつてターンテーブ
ル14の上で被試験機器6を一度組立てることに
よつて被試験機器6をオープンサイト1に運ぶこ
とも、またシールドルーム2に運ぶこともでき、
オープンサイト1で行なうべき試験と、シールド
ルーム2内で行なうべき試験を一度に行なうこと
ができ、短時間に電磁障害波に関する試験を行な
うことができる。
ル14の上で被試験機器6を一度組立てることに
よつて被試験機器6をオープンサイト1に運ぶこ
とも、またシールドルーム2に運ぶこともでき、
オープンサイト1で行なうべき試験と、シールド
ルーム2内で行なうべき試験を一度に行なうこと
ができ、短時間に電磁障害波に関する試験を行な
うことができる。
第3図はこの考案の他の実施例を示す。この例
では搬送台13を水平方向に移動できるように構
成した場合を示す。
では搬送台13を水平方向に移動できるように構
成した場合を示す。
つまりこの例では搬送台13もエアベアリング
15を装着したエアパレツトとし、エアベアリン
グ15の作用によつて浮いた状態でターンテーブ
ル14と、被試験機器6を搭載してオープンサイ
ト1とシールドルーム2の間を自由に移動させる
ことができるように構成した場合を示す。
15を装着したエアパレツトとし、エアベアリン
グ15の作用によつて浮いた状態でターンテーブ
ル14と、被試験機器6を搭載してオープンサイ
ト1とシールドルーム2の間を自由に移動させる
ことができるように構成した場合を示す。
このように搬送台13にエアパレツトを用いる
ことによつてオープンサイト1とシールドルーム
2の間の距離が比較的離れていても小さな力、例
えば人力でも軽く移動させることができる。
ことによつてオープンサイト1とシールドルーム
2の間の距離が比較的離れていても小さな力、例
えば人力でも軽く移動させることができる。
「考案の効果」
以上説明したようにこの考案によれば、搬送台
13の上に装置されたターンテーブル14の上で
被試験機器を一度組立てることにより、その状態
でオープンサイト1と、シールドルーム2に被試
験機器6を移動させることができる。
13の上に装置されたターンテーブル14の上で
被試験機器を一度組立てることにより、その状態
でオープンサイト1と、シールドルーム2に被試
験機器6を移動させることができる。
よつて一度組立が完了したら、その状態のまま
オープンサイト1で行なう試験と、シールドルー
ム2で行なう試験を実施することができる。
オープンサイト1で行なう試験と、シールドルー
ム2で行なう試験を実施することができる。
この結果二つの試験を続けて短時間に済ませる
ことができ、試験に要する時間の節約と、人手の
削減を達することができる。
ことができ、試験に要する時間の節約と、人手の
削減を達することができる。
またターンテーブル14にエアパレツトを用い
ることによつてターンテーブル14を回転させる
とき電気的な雑音が発生することがない。よつて
電磁障害波の測定を邪魔することなく、電磁障害
波が強く発生する角度を特定することを容易に行
なうことができる。
ることによつてターンテーブル14を回転させる
とき電気的な雑音が発生することがない。よつて
電磁障害波の測定を邪魔することなく、電磁障害
波が強く発生する角度を特定することを容易に行
なうことができる。
またエアパレツトをターンテーブル14として
利用することによつて建設費を安価にすることが
でき、全体の建設費を安くすることができる利点
も得られる。
利用することによつて建設費を安価にすることが
でき、全体の建設費を安くすることができる利点
も得られる。
また第1図に示した実施構造にした場合はシー
ルドルーム2の設置場所が地下に埋設されるた
め、シールドルーム2の設置のための場所を必要
としない。よつて土地の使用面積を小さくするこ
とができる利点が得られる。
ルドルーム2の設置場所が地下に埋設されるた
め、シールドルーム2の設置のための場所を必要
としない。よつて土地の使用面積を小さくするこ
とができる利点が得られる。
第1図はこの考案の一実施例を説明するための
断面図、第2図はこの考案の実施例を用いたエア
ベアリングの構造を説明するための断面図、第3
図はこの考案の他の実施例を説明するための断面
図、第4図は従来の技術を説明するための断面図
である。 1……オープンサイト、2……シールドルー
ム、3……台地、4……鉄板、6……被試験機
器、7……測定用アンテナ、11……穴、12…
…リフト、13……搬送台、14……ターンテー
ブル。
断面図、第2図はこの考案の実施例を用いたエア
ベアリングの構造を説明するための断面図、第3
図はこの考案の他の実施例を説明するための断面
図、第4図は従来の技術を説明するための断面図
である。 1……オープンサイト、2……シールドルー
ム、3……台地、4……鉄板、6……被試験機
器、7……測定用アンテナ、11……穴、12…
…リフト、13……搬送台、14……ターンテー
ブル。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 A 水平方向又は垂直方向に移動することができ
る搬送台と、 B この搬送台の上面にエアベアリング5を介し
て回転自在に装着されたターンテーブルと、 C 上記搬送台の可動範囲の一方側に設置された
オープンサイトと、 D 上記搬送台の可動範囲の他方側に設置された
シールドルームと、 から成る電磁障害波測定用施設。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13563487U JPH056545Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13563487U JPH056545Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6440066U JPS6440066U (ja) | 1989-03-09 |
| JPH056545Y2 true JPH056545Y2 (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=31395436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13563487U Expired - Lifetime JPH056545Y2 (ja) | 1987-09-04 | 1987-09-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056545Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-04 JP JP13563487U patent/JPH056545Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6440066U (ja) | 1989-03-09 |
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