JPH0565637B2 - - Google Patents
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- JPH0565637B2 JPH0565637B2 JP13613585A JP13613585A JPH0565637B2 JP H0565637 B2 JPH0565637 B2 JP H0565637B2 JP 13613585 A JP13613585 A JP 13613585A JP 13613585 A JP13613585 A JP 13613585A JP H0565637 B2 JPH0565637 B2 JP H0565637B2
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- paper
- weight
- silica
- water
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Description
[産業上の利用分野]
本発明は紙及び板紙の滑り防止剤に関する。詳
述すれば、本発明はコロイダルシリカと水溶性高
分子化合物を含有する紙及び板紙の滑り防止剤に
関する。 [従来の技術] 最近、紙及び板紙の多様化、特殊化に伴い各種
の紙用改良添加剤が用いられている。この添加剤
の改良や抄紙技術の向上により紙質の向上が著し
く、紙面の平滑性や光沢等も向上している。 その半面、紙表面の摩擦係数が低下し、滑りが
起こり易くなり、紙の滑りによるダンボールや米
袋の荷くずれ等が起こつている。従つて、紙質の
向上に伴い、滑り難い紙にすることが切に望まれ
ている。 従来より、紙表面を粗面化し、平滑性を減少
させて、滑りを防止する方法や、コロイダルシ
リカを紙表面に塗布する方法等が紙や板紙の滑り
防止法として実施されている。 しかしながら、の方法では紙質を低下させ、
の方法では乾燥後、滑りによるシリカの脱離が
起こり効果が減少、消滅し、更に脱離シリカが粉
体となり作業環境の悪化をもたらす等の欠点を有
していた。 米国特許第4418111号においては水に不溶な尿
素樹脂がコロイダルシリカと共に用いられている
が、製品安定化が劣つている。 [発明が解決しようとする問題点] 本発明の目的は紙、板紙の滑り防止効果を向上
させると同時にくり返しの滑りに際してシリカの
離脱を防止し、紙及び板紙の表面に持続性のある
防滑効果を付与するコロイダルシリカを提供する
ことにある。 [問題点を解決するための手段] 本発明は、(A)粒径5〜100μmのコロイダルシ
リカと、(B)シリカ固定剤としての(イ)ポリビニルピ
ロリドン、(ロ)ポリアクリル酸誘導体及び(ハ)セルロ
ース誘導体からなる群から選択された水溶性高分
子化合物の1種または2種以上からなり、シリ
カ/水溶性高分子化合物の重量比が1000/1〜
10/1であることを特徴とする紙及び板紙の滑り
防止剤を提供するにある。 [作用] 本発明の滑り防止剤はコロイダルシリカ、シリ
カ固定剤としての水溶性高分子化合物及び混合均
一化することによつて調製することができる。 本発明に使用するコロイダルシリカの濃度は特
に限定されるものではないが、運送上の面から10
〜50重量%程度のシリカ分濃度であるのが好まし
い。また、コロイダルシリカは5〜100μm、好
ましくは10〜50μmの粒径のものが好適である。
コロイダルシリカの粒径が5μm未満であると滑
り防止効果が得られず、また100μmを超えると
滑り防止剤を紙または板紙に塗布すると紙表面の
感触が悪くなる。 水溶性高分子化合物として使用するポリアクリ
ル酸誘導体としてはポリアクリル酸、ポリアクリ
ル酸ナトリウム、ポリメタクリル酸及びその塩、
ポリアクリルアミド、ポリ−N,N−ジメチルア
クリルアミド、ポリメタクリルアミド、並びにア
クリル酸ナトリウムとアクリル酸エステルの共重
合物等の水溶性共重合体等が挙げられる。 ポリアクリル酸誘導体の分子量は特に限定され
るものではないが、好ましくは1000〜1000000程
度である。 また、セルロース誘導体としてはメチルセルロ
ース、エチルセルロース、ヒドロキシエチルセル
ロース、カルボキシメチルセルロース、シアノエ
チル化セルロース等が挙げられる。セルロース誘
導体の分子量は特に限定されるものではないが、
好ましくは1000〜1000000程度である。 ポリビニルピロリドンの分子量も特に限定され
るものではないが、好ましくは1000〜1000000程
度である。 シリカと水溶性高分子化合物の重量比は1000/
1〜10/1の範囲内が好適である。シリカ/高分
子化合物が1000/1未満になるとシリカ分の固定
に顕著な効果が得られなくなり、また、10/1を
超えて添加すると水溶性高分子化合物の膜の滑面
作用によりコロイダルシリカの防滑性の劣化を招
くことになる。 本発明滑り防止剤の配合方法としてはコロイダ
ルシリカを室温〜50℃程度に加熱、撹拌条件下で
水溶性高分子化合物を投入し、更に所望の量の水
を添加して更に加温攪拌を30〜60分間保てば良
い。 本発明滑り防止剤はスプレー等通常の手段を用
いて行うことができる。この際、本発明滑り防止
剤は所望の水含量へ更に希釈することができる。 一般的にコロイダルシリカの紙への塗布に際
し、用いられる水溶性高分子化合物はポリビニル
アルコールであるが、本発明と同様の配合を行な
い、防滑試験を行なつたところ、防滑性及び持続
性共にコロイダルシリカゾル単体とほとんど差異
はなく本発明の防滑剤の如き効果は得られない
(結果を以下の第1表に併記する)。 [実施例] 以下に本発明の実施例を示すが、本発明は以下
の実施例に限定されるものではない。 実施例 1 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
ポリビニルピロリドン(五協産業:K−90)1重
量部を添加し、水で希釈して100重量部とした。
ポリビニルピリロドンが溶解して均一になるまで
攪拌した。均一後、上述の組成物を希釈し、クラ
フト紙(秤量75g/m2)に固形分付着量が0.5
g/m2になるようにスプレーガンを用いて塗布
し、恒温恒湿室(20℃、65%RH)内で恒量にな
るまで放置後、図に示す測定試験機を用いて塗布
紙の滑り角度、滑り回数による滑り角度の減少、
滑り後の固形分残留率について測定した。得られ
た結果を以下の第1表に示す(第1表中の数値は
5個の試料についての平均値である)。 実施例 2 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
アクリル酸ナトリウムとアクリル酸エステルの共
重合体水溶液(固形分40重量%)2重量部を添加
し、水で希釈して100重量部とした。アクリル酸
ナトリウムとアクリル酸エステルの共重合体が均
一になるまで攪拌し、以後実施例1と同様に試験
を行なつた。得られた結果を第1表に示す。 実施例 3 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
カルボキシメチルセルロース(第一工業製薬:セ
ロゲンWS−A)を0.5重量部添加し、水で希釈し
て100重量部とした。カルボキシメチルセルロー
スが均一になるまで攪拌し、以後実施例1と同様
に試験を行なつた。得られた結果を第1表に示
す。 実施例 4 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
ポリアクリル酸ナトリウム(固形分40重量%)
0.5重量部を添加し、水で希釈して全体で100重量
部とした。ポリアクリル酸ナトリウムが均一にな
るまで攪拌し、以後実施例1と同様に試験を行な
つた。得られた結果を第1表に示す。 比較例 1 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
ポリビニルアルコール(重合度500:純正化学)
0.5重量部を添加し、水で希釈して100重量部とし
た。ポリビニルアルコールが均一になるまで攪拌
し、以後実施例1と同様に試験を行なつた。得ら
れた結果を第1表に示す。
述すれば、本発明はコロイダルシリカと水溶性高
分子化合物を含有する紙及び板紙の滑り防止剤に
関する。 [従来の技術] 最近、紙及び板紙の多様化、特殊化に伴い各種
の紙用改良添加剤が用いられている。この添加剤
の改良や抄紙技術の向上により紙質の向上が著し
く、紙面の平滑性や光沢等も向上している。 その半面、紙表面の摩擦係数が低下し、滑りが
起こり易くなり、紙の滑りによるダンボールや米
袋の荷くずれ等が起こつている。従つて、紙質の
向上に伴い、滑り難い紙にすることが切に望まれ
ている。 従来より、紙表面を粗面化し、平滑性を減少
させて、滑りを防止する方法や、コロイダルシ
リカを紙表面に塗布する方法等が紙や板紙の滑り
防止法として実施されている。 しかしながら、の方法では紙質を低下させ、
の方法では乾燥後、滑りによるシリカの脱離が
起こり効果が減少、消滅し、更に脱離シリカが粉
体となり作業環境の悪化をもたらす等の欠点を有
していた。 米国特許第4418111号においては水に不溶な尿
素樹脂がコロイダルシリカと共に用いられている
が、製品安定化が劣つている。 [発明が解決しようとする問題点] 本発明の目的は紙、板紙の滑り防止効果を向上
させると同時にくり返しの滑りに際してシリカの
離脱を防止し、紙及び板紙の表面に持続性のある
防滑効果を付与するコロイダルシリカを提供する
ことにある。 [問題点を解決するための手段] 本発明は、(A)粒径5〜100μmのコロイダルシ
リカと、(B)シリカ固定剤としての(イ)ポリビニルピ
ロリドン、(ロ)ポリアクリル酸誘導体及び(ハ)セルロ
ース誘導体からなる群から選択された水溶性高分
子化合物の1種または2種以上からなり、シリ
カ/水溶性高分子化合物の重量比が1000/1〜
10/1であることを特徴とする紙及び板紙の滑り
防止剤を提供するにある。 [作用] 本発明の滑り防止剤はコロイダルシリカ、シリ
カ固定剤としての水溶性高分子化合物及び混合均
一化することによつて調製することができる。 本発明に使用するコロイダルシリカの濃度は特
に限定されるものではないが、運送上の面から10
〜50重量%程度のシリカ分濃度であるのが好まし
い。また、コロイダルシリカは5〜100μm、好
ましくは10〜50μmの粒径のものが好適である。
コロイダルシリカの粒径が5μm未満であると滑
り防止効果が得られず、また100μmを超えると
滑り防止剤を紙または板紙に塗布すると紙表面の
感触が悪くなる。 水溶性高分子化合物として使用するポリアクリ
ル酸誘導体としてはポリアクリル酸、ポリアクリ
ル酸ナトリウム、ポリメタクリル酸及びその塩、
ポリアクリルアミド、ポリ−N,N−ジメチルア
クリルアミド、ポリメタクリルアミド、並びにア
クリル酸ナトリウムとアクリル酸エステルの共重
合物等の水溶性共重合体等が挙げられる。 ポリアクリル酸誘導体の分子量は特に限定され
るものではないが、好ましくは1000〜1000000程
度である。 また、セルロース誘導体としてはメチルセルロ
ース、エチルセルロース、ヒドロキシエチルセル
ロース、カルボキシメチルセルロース、シアノエ
チル化セルロース等が挙げられる。セルロース誘
導体の分子量は特に限定されるものではないが、
好ましくは1000〜1000000程度である。 ポリビニルピロリドンの分子量も特に限定され
るものではないが、好ましくは1000〜1000000程
度である。 シリカと水溶性高分子化合物の重量比は1000/
1〜10/1の範囲内が好適である。シリカ/高分
子化合物が1000/1未満になるとシリカ分の固定
に顕著な効果が得られなくなり、また、10/1を
超えて添加すると水溶性高分子化合物の膜の滑面
作用によりコロイダルシリカの防滑性の劣化を招
くことになる。 本発明滑り防止剤の配合方法としてはコロイダ
ルシリカを室温〜50℃程度に加熱、撹拌条件下で
水溶性高分子化合物を投入し、更に所望の量の水
を添加して更に加温攪拌を30〜60分間保てば良
い。 本発明滑り防止剤はスプレー等通常の手段を用
いて行うことができる。この際、本発明滑り防止
剤は所望の水含量へ更に希釈することができる。 一般的にコロイダルシリカの紙への塗布に際
し、用いられる水溶性高分子化合物はポリビニル
アルコールであるが、本発明と同様の配合を行な
い、防滑試験を行なつたところ、防滑性及び持続
性共にコロイダルシリカゾル単体とほとんど差異
はなく本発明の防滑剤の如き効果は得られない
(結果を以下の第1表に併記する)。 [実施例] 以下に本発明の実施例を示すが、本発明は以下
の実施例に限定されるものではない。 実施例 1 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
ポリビニルピロリドン(五協産業:K−90)1重
量部を添加し、水で希釈して100重量部とした。
ポリビニルピリロドンが溶解して均一になるまで
攪拌した。均一後、上述の組成物を希釈し、クラ
フト紙(秤量75g/m2)に固形分付着量が0.5
g/m2になるようにスプレーガンを用いて塗布
し、恒温恒湿室(20℃、65%RH)内で恒量にな
るまで放置後、図に示す測定試験機を用いて塗布
紙の滑り角度、滑り回数による滑り角度の減少、
滑り後の固形分残留率について測定した。得られ
た結果を以下の第1表に示す(第1表中の数値は
5個の試料についての平均値である)。 実施例 2 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
アクリル酸ナトリウムとアクリル酸エステルの共
重合体水溶液(固形分40重量%)2重量部を添加
し、水で希釈して100重量部とした。アクリル酸
ナトリウムとアクリル酸エステルの共重合体が均
一になるまで攪拌し、以後実施例1と同様に試験
を行なつた。得られた結果を第1表に示す。 実施例 3 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
カルボキシメチルセルロース(第一工業製薬:セ
ロゲンWS−A)を0.5重量部添加し、水で希釈し
て100重量部とした。カルボキシメチルセルロー
スが均一になるまで攪拌し、以後実施例1と同様
に試験を行なつた。得られた結果を第1表に示
す。 実施例 4 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
ポリアクリル酸ナトリウム(固形分40重量%)
0.5重量部を添加し、水で希釈して全体で100重量
部とした。ポリアクリル酸ナトリウムが均一にな
るまで攪拌し、以後実施例1と同様に試験を行な
つた。得られた結果を第1表に示す。 比較例 1 固形分30重量%のシリカゾル(旭電化工業:ア
デライトAT−30、粒径12〜13μm)70重量部に
ポリビニルアルコール(重合度500:純正化学)
0.5重量部を添加し、水で希釈して100重量部とし
た。ポリビニルアルコールが均一になるまで攪拌
し、以後実施例1と同様に試験を行なつた。得ら
れた結果を第1表に示す。
【表】
[発明の効果]
上述の試験結果より、本発明の滑り防止剤は
(1) 滑り角度の向上による滑り防止性の向上;
(2) くり返しの滑りによるシリカ固形分の脱離防
止性の向上、等の効果が認められた。 更に上述の第1表の試験結果には記載しなか
つたが、 (3) 滑り速度の低下、等の効果も認められた。 更に、本発明組成物を塗布した紙及び板紙の表
面上には何ら変化が認められず、本発明組成物は
紙及び板紙の滑り防止剤として非常に有用である
ことが確認された。
止性の向上、等の効果が認められた。 更に上述の第1表の試験結果には記載しなか
つたが、 (3) 滑り速度の低下、等の効果も認められた。 更に、本発明組成物を塗布した紙及び板紙の表
面上には何ら変化が認められず、本発明組成物は
紙及び板紙の滑り防止剤として非常に有用である
ことが確認された。
図は本発明滑り防止剤を塗布した紙の特性試験
を行なうために使用する測定試験機を示す図であ
る。図中:1……分度器、2……定速モーター、
3……傾斜台、4……ダンボール、5……試料塗
布クラフト紙、6……ガラス板、7……分銅
(500g)。
を行なうために使用する測定試験機を示す図であ
る。図中:1……分度器、2……定速モーター、
3……傾斜台、4……ダンボール、5……試料塗
布クラフト紙、6……ガラス板、7……分銅
(500g)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 (A)粒径5〜100μmのコロイダルシリカと、
(B)シリカ固定剤としての(イ)ポリビニルピロリド
ン、(ロ)ポリアクリル酸誘導体及び(ハ)セルロース誘
導体からなる群から選択された水溶性高分子化合
物の1種または2種以上からなり、シリカ/水溶
性高分子化合物の重量比が1000/1〜10/1であ
ることを特徴とする紙及び板紙の滑り防止剤。 2 ポリアクリル酸誘導体がポリアクリル酸ナト
リウムまたはポリアクリル酸ナトリウムとアクリ
ル酸エステルの共重合物である特許請求の範囲第
1項記載の紙及び板紙の滑り防止剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13613585A JPS61296198A (ja) | 1985-06-24 | 1985-06-24 | 紙及び板紙の滑り防止剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13613585A JPS61296198A (ja) | 1985-06-24 | 1985-06-24 | 紙及び板紙の滑り防止剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296198A JPS61296198A (ja) | 1986-12-26 |
| JPH0565637B2 true JPH0565637B2 (ja) | 1993-09-20 |
Family
ID=15168122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13613585A Granted JPS61296198A (ja) | 1985-06-24 | 1985-06-24 | 紙及び板紙の滑り防止剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61296198A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0726293U (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-16 | 良彦 佐藤 | 自転車の前籠カバー |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0655464B2 (ja) * | 1989-09-30 | 1994-07-27 | 凸版印刷株式会社 | 防滑性段ボールシート |
| JP4538938B2 (ja) * | 2000-10-19 | 2010-09-08 | 日本製紙株式会社 | 紙用表面処理剤及びオフセット印刷用紙 |
| JP5448535B2 (ja) * | 2009-04-07 | 2014-03-19 | 大王製紙株式会社 | 模様加工紙 |
-
1985
- 1985-06-24 JP JP13613585A patent/JPS61296198A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0726293U (ja) * | 1993-10-22 | 1995-05-16 | 良彦 佐藤 | 自転車の前籠カバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61296198A (ja) | 1986-12-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |