JPH0565836U - 通いパレット - Google Patents
通いパレットInfo
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- JPH0565836U JPH0565836U JP455992U JP455992U JPH0565836U JP H0565836 U JPH0565836 U JP H0565836U JP 455992 U JP455992 U JP 455992U JP 455992 U JP455992 U JP 455992U JP H0565836 U JPH0565836 U JP H0565836U
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Landscapes
- Pallets (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】 互いに離間して配置され合成樹脂よりなる少
なくとも2つの棒状部材2と、これら離間された少なく
とも2つの棒状部材2間に掛け渡される横桟部材7と、
前記棒状部材2と前記横桟部材7とを着脱自在に係止す
る係止手段と、からなることを特徴としている。 【効果】 パレットは、係止手段が解除されると、紐あ
るいは袋などで束ねられて収納される。これらは軽量で
嵩張らず持ち運びが便利であるため、エレベ−タ等で容
易に降ろすことができる。したがって、高所で用いる場
合であっても再使用が容易であり、建設費用を低減する
ことができる。また、紛失したものがあっても、コスト
が安価である。更には、作業用のクレ−ンあるいはエレ
ベ−タを有効に利用できるので、工期の短縮化にも寄与
することができる。
なくとも2つの棒状部材2と、これら離間された少なく
とも2つの棒状部材2間に掛け渡される横桟部材7と、
前記棒状部材2と前記横桟部材7とを着脱自在に係止す
る係止手段と、からなることを特徴としている。 【効果】 パレットは、係止手段が解除されると、紐あ
るいは袋などで束ねられて収納される。これらは軽量で
嵩張らず持ち運びが便利であるため、エレベ−タ等で容
易に降ろすことができる。したがって、高所で用いる場
合であっても再使用が容易であり、建設費用を低減する
ことができる。また、紛失したものがあっても、コスト
が安価である。更には、作業用のクレ−ンあるいはエレ
ベ−タを有効に利用できるので、工期の短縮化にも寄与
することができる。
Description
【0001】
本考案は、通いパレットに関し、特に高所に搬送される搬送物に用いて好適な 通いパレットに関する。
【0002】
建設現場などに搬入される資材にはパレット上に搭載し出荷の管理がなされる ものがある。特に、石膏ボード等の資材は、木製のパレット上に搭載し、複数枚 積み重ねて同時に搬送するようにしている。 ところで、高層ビルの建設に際しては、これら石膏ボード等の資材は、パレッ トに搭載し、このパレットごとクレーンで上方に搬入されている。資材を降ろし たパレットは、その後、複数個束ねられて管理される。
【0003】 また、一旦上方に搬入されたパレットを高所から降ろす直接の作業には、作業 用のエレベータ、あるいはクレーンなどが用いられている。 このような木製のパレットを高所から降ろす作業に先立ち、これらをまとめる 必要があるが、これらは持ち運びが不便で嵩張ることから、作業者の手を煩わせ るものであり、高所で一か所にまとめるのも不便であった。また、高所からエレ ベータを使用して降ろす場合には、のりかご内には充分の数のパレットが入らず 、結果的に、エレベータでの搬送作業は効率が悪かった。また、高所に運ばれた 木製のパレットをクレーンを用いて降ろすことは工期の短縮化が求められる上で 、充分行なわれていないのが現状である。このような理由により、従来、高所に 運ばれたパレットの多くはそのまま廃材となるものもあった。
【0004】 しかしながら、こうしたパレットを使い捨てにすると、そのコストも無視でき ず、建設費を低減する上で好ましくなく、改善が望まれていた。 また、例えパレットが回収されても、これらを遠隔地に返却することは費用が 高くつく不具合もあった。
【0005】
本考案はこのような実情に鑑み、高所で用いる場合であっても再使用が容易で 建設費用の低減化に寄与すると共に、工期の短縮化にも寄与することのできる通 いパレットを提供することを目的としている。
【0006】
上記目的を達成するための本考案に係る通いパレットは、 互いに離間して配置され合成樹脂よりなる少なくとも2つの棒状部材と、 これら離間された少なくとも2つの棒状部材間に掛け渡される横桟部材と、 前記棒状部材と前記横桟部材とを着脱自在に係止する係止手段と、からなること を特徴としている。
【0007】 係る構成による通いパレットによれば、地上において棒状部材と横桟部材とを 組み付けて、パレットを構成する。パレットは係止手段の係止力で互いに保持さ れる。このようなパレットに搬送物を配置すると、合成樹脂からなる棒状部材の 弾性力で搬送物を充分保持することができ、また、棒状部材の厚みによりフォー クリフトの爪の挿入スペースも確保できる。また、高所に搬送する場合には、ク レーンで吊られパレットを下面にして所定場所に降ろされる。搬送物を降ろした 後のパレットは、係止手段が解除され、これらは紐あるいは袋などで束ねられて 収納される。これらは軽量で嵩張らず持ち運びが便利であるため、エレベータ等 で容易に降ろすことができる。したがって、返送費も安く再使用が容易であり、 建設費用が高騰することはない。また、紛失したものがあっても、コストが安価 である
【0008】
以下、本考案に係る通いパレットの第1の実施例について図面を参照しながら 説明する。 図1は、本考案の一実施例によるパレット10を示すものである。 この通いパレット10は、合成樹脂発泡体の棒状部材2から形成されている。
【0009】 棒状部材2の材料としては、ポリオレフィン系発泡体、ポリスチレン系発泡体 、ウレタン系発泡体、塩ビ系発泡体などが用いられ、最も好ましくはポリプロピ レンの発泡体が良い。ポリプロピレンの発泡体を用いることにより、弾力性に富 み設置面の不陸に対応しやすく、コストの面でも有利である。また、更に軽量で 安価なポリスチレン発泡体を用いても良いが、接着する場合、接着材は非溶剤の ものに限定される。また、発泡倍率は、5〜50倍、好ましくは10倍から40 倍、更に好ましくは15倍であり、パレットに搭載されるものの重量に応じて選 択できるものである。
【0010】 こうした棒状部材2は、例えば、図1に示すように、略等間隔離して3個平行 に配置され、これらの間に横桟部材3が掛け渡される。横桟部材3の材料として は、棒状部材2と同等のものでよいが、非発泡であってもよい。また、塩化ビニ ール樹脂等の比較的剛性を有するものを用いることもでき、材質は特に限定され ない。
【0011】 このように形成された棒状部材2と横桟部材3とを組付けるには、これらの接 合部分に粘着剤を塗布して互いに接合すればよい。このようにして、分解可能な 合成樹脂からなる通いパレット10が完成される。 このようなパレット10は、例えば、石膏ボード4を複数枚積層して構成され る搬送物5の最下面に配置される。その際、搬送物5の下面は横桟部材3の上面 に密に当接する。この状態において、発泡合成樹脂からなる棒状部材2の優れた 弾性力により、不陸調整されて搬送物5は平滑面となり搬送物5は床面に当接す ることもない。したがって、石膏ボード4をパレット10上に積層しても、床面 との接触による破損、割れなどが生じることはない。すなわち、これらの石膏ボ ード4を良好に管理することができる。また、このような搬送物をフォークリフ トで搬送する場合には、棒状部材2、2間が爪の挿入スペースとなり、この部位 に爪が挿入される。したがって、フォークリフトで搬送する場合にも支障をきた すことはなく、また、爪による破損が生じることもない。
【0012】 フォークリフトで出荷される石膏ボードは、パレットごとトラックに搭載され 、高層ビル等の建設現場に搬入される。なお、現場が高所であれば、石膏ボード からなる搬送物は同様にパレット10ごとクレーンで吊り上げられ、高所の床面 に搬入される。 また、設置現場では、上位の石膏ボードから順次使用され、最下方の石膏ボー ド4を取り出すときに、パレット10が取り外される。全ての石膏ボード4が取 り外されたパレット10は、接合部を互いに引き離すことにより、粘着剤による 接合力が解除され、棒状部材2と横桟部材3とが分解される。
【0013】 こうして分解された棒状部材2、横桟部材3は、例えば同じ一つの袋内に収納 される。したがって、一つの袋内に分解されたパレット構成部品は、紛失の虞も なく、持ち運びも容易で、袋ごとエレベータ等で下方に降ろすことができる。 したがって、地上に降ろされたパレットは、再度組み立てることにより、繰り返 し使用することができる。また、油等で、汚れた場合には、その部品だけ廃棄し 、他の部品を補充することも容易である。
【0014】 このように本実施例によるパレット10によれば、安価に形成できると共に軽 量で、更には分解、組立が容易なので、使用済みのパレットの持ち運びが便利と なり、回収効率を向上させることができる。 図2は本考案の第2の実施例を示すものである。この実施例では、係止手段と して、いわゆるマジックテープが採用されている。すなわち、棒状部材2にマジ ックテープ6を構成する一方の部材6aが配設され、横桟部材3に他方の部材6 bが配設されている。
【0015】 このように形成された横桟部材3と棒状部材2とを部材6a、6bで互いに接 合しパレット20を構成しても、上記パレット10と略同様の作用効果を奏する ことができる。この場合には、組付け、組外しが一段と容易である。 図3は本考案の第3の実施例を示したものである。この実施例では、棒状部材 2は第1の実施例と同様に形成されているが、横桟部材7には、両端部および中 間部に一対の立設片9が各々一体に形成されている。立設片9の幅は、棒状部材 2の幅とほぼ等しくなっている。
【0016】 このように形成された横桟部材7は、各立設片9を粘着剤を塗布して棒状部材 2に組込めば、パレット30が構成される。立設片9を設けることにより、図4 に示すように、立設片9と棒状部材2との嵌合部は確実に位置決めされ、位置合 わせが一層容易にできる。 また、図5は、本考案の第4の実施例を示したものである。
【0017】 この実施例では、棒状部材11及び横桟部材12が各3本用意され、これらの 両端部、及び中間部に厚さの半分の深さを有する凹所13、14がそれぞれ形成 されている。 このように形成された凹所13と凹所14とを粘着剤を塗布して互いに組み込 めば、これらの凹所の嵌合が位置決め手段として作用し、棒状部材11と横桟部 材12とを同じ高さにすることができる上、前記第3の実施例のパレット30と 同様の作用効果を有するパレット40を構成することができる。
【0018】 このように本考案の各実施例の通いパレットは、全て分解が可能で、且つ組立 が容易であるため、収納がコンパクトである。また、棒状部材その他を合成樹脂 で形成することにより軽量であり、重量面でも持ち運びが便利である。 以上、本考案の各実施例について説明したが、本考案は、これらに限定されず 、種々の変形が可能である。
【0019】 例えば、図1および図5に示した実施例では、粘着剤を塗布しているが、これ に代え、両面粘着テープで合ってもよい。また、粘着剤は、ゴムに軟化剤や可塑 剤を加えて作られるが、市販のものでも良い。 また、図2に示した実施例では、マジックテープからなる係止手段6を採用し ているが、このマジックテープからなる係止手段に代え、横桟部材3に縦穴を設 け、更に、棒状部材にこれに挿通される突起を設け、この突起を縦穴に嵌合させ て係止手段としてもよい。また、弾性片と凹所とによるクリップ係合であっても よい。
【0020】 また、以上の実施例では、棒状部材を3本平行に配置し、これらに横桟部材を 2あるいは3本配置しているが、これらの数は特に限定されない。 また、以上の実施例では、搬送物を高層建築物の高所に搬送する場合について 説明したが、勿論、低地でも使用でき、また、船積みするような場合あるいは立 地条件の悪い土地に搬入する場合にも有効に利用できる。こうした、場所に搬送 する場合には、運搬費の削減に寄与することができる。
【0021】 また、以上の実施例では、石膏ボードを搬送するパレットについて説明したが 、他の搬送物、例えば、鉄板、コンクリート板などにも有効に利用できる。
【0022】
以上、説明したように、本考案による通いパレットによれば、地上において棒 状部材と横桟部材とを組み付けて、パレットを構成する。パレットは係止手段の 係止力で互いに保持される。また、高所に搬送する場合には、クレーンで吊られ パレットを下面にして所定場所に降ろされる。搬送物を降ろした後のパレットは 、係止手段が解除され、これらは紐あるいは袋などで束ねられて収納される。こ れらは軽量で嵩張らず持ち運びが便利であるため、エレベータ等で容易に降ろす ことができる。したがって、高所で用いる場合であっても再使用が容易であり、 建設費用を低減することができる。また、紛失したものがあっても、コストが安 価である。更には、作業用のクレーンあるいはエレベータを有効に利用できるの で、工期の短縮化にも寄与することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の第1の実施例で組立られた通いパレッ
トの取り付け状態を示す斜視図である。
トの取り付け状態を示す斜視図である。
【図2】本考案の第2の実施例に係る通いパレットの分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図3】本考案の第3の実施例に係る通いパレットの分
解斜視図図である。
解斜視図図である。
【図4】本考案の第3の実施例に係る通いパレットの嵌
合部における断面図である。
合部における断面図である。
【図5】本考案の第4の実施例に係る通いパレットの分
解斜視図である。
解斜視図である。
2、11…棒状部材 3、7…横桟部材 9…立設片(係止手段) 13、14…凹所(係止手段) 10、20、30、40…通いパレット
Claims (4)
- 【請求項1】互いに離間して配置され合成樹脂よりなる
少なくとも2つの棒状部材と、 これら離間された少なくとも2つの棒状部材間に掛け渡
される横桟部材と、 前記棒状部材と前記横桟部材とを着脱自在に係止する係
止手段と、からなることを特徴とする通いパレット。 - 【請求項2】前記棒状部材は合成樹脂発泡体からなるこ
とを特徴とする請求項1に記載の通いパレット。 - 【請求項3】前記係止手段は、粘着材であることを特徴
とする請求項1に記載の通いパレット。 - 【請求項4】前記係止手段は、前記棒状部材に取り付け
られる一方の係止部材と、前記横桟部材に取り付けられ
て、この一方の横桟部材に着脱可能に係止される他方の
係止部材とから構成されることを特徴とする請求項1に
記載の通いパレット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP455992U JPH0565836U (ja) | 1992-02-07 | 1992-02-07 | 通いパレット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP455992U JPH0565836U (ja) | 1992-02-07 | 1992-02-07 | 通いパレット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565836U true JPH0565836U (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=11587404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP455992U Pending JPH0565836U (ja) | 1992-02-07 | 1992-02-07 | 通いパレット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0565836U (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001019691A1 (fr) * | 1999-09-10 | 2001-03-22 | Naohiko Yokoshima | Traineau |
| KR100821504B1 (ko) * | 2006-04-29 | 2008-04-15 | 윤태소 | 파렛트 |
| JP2011502085A (ja) * | 2007-11-06 | 2011-01-20 | カブカ ゲーエムベーハー | 保管システム用シャトルパレット |
| JP6793264B1 (ja) * | 2019-11-08 | 2020-12-02 | トーホー工業株式会社 | パレット及びその製造方法 |
| JP2024017586A (ja) * | 2022-07-28 | 2024-02-08 | 株式会社安藤・間 | 運搬治具 |
-
1992
- 1992-02-07 JP JP455992U patent/JPH0565836U/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001019691A1 (fr) * | 1999-09-10 | 2001-03-22 | Naohiko Yokoshima | Traineau |
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| WO2021090498A1 (ja) * | 2019-11-08 | 2021-05-14 | トーホー工業株式会社 | パレット及びその製造方法 |
| US12540006B2 (en) | 2019-11-08 | 2026-02-03 | Toho Industries Co., Ltd | Pallet and manufacturing method thereof |
| JP2024017586A (ja) * | 2022-07-28 | 2024-02-08 | 株式会社安藤・間 | 運搬治具 |
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