JPH0565936U - 回路部品供給装置 - Google Patents

回路部品供給装置

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JPH0565936U
JPH0565936U JP1319292U JP1319292U JPH0565936U JP H0565936 U JPH0565936 U JP H0565936U JP 1319292 U JP1319292 U JP 1319292U JP 1319292 U JP1319292 U JP 1319292U JP H0565936 U JPH0565936 U JP H0565936U
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肇 小山
富士雄 関
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 スライド板を確実に位置決めし、部品収納孔
を部品排出パイプの下端位置で正確に停止させることが
できるチップ状回路部品供給装置。 【構成】 スライド板54がスライドし、その部品収納
孔55が部品排出パイプ49の下端位置に移動すると
き、双方の位置決めブロック57が弾性体56の弾力で
部品排出パイプ49の下端と前記突起58とを共に両側
から挟む。突起58は、スライド板54の部品収納孔5
5に並んで設けられているため、部品排出パイプ49と
部品収納孔55とが上下に位置合わせされる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ホッパにバルク状に収納された回路部品を一列に取り出して供給す る装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来におけるこの種の部品供給装置は、図4に示されたように、ベース部材3 8とそこから起立した筒体41とでホッパ1が形成されると共に、ベース部材3 8の底面に漏斗状の勾配が形成され、この底部中央に開設された貫通孔から部品 排出パイプ49の上端部が上下にスライド自在に挿入されている。この部品排出 パイプ49の上端は、斜に開口している。前記ベース部材38の底から突設され たスライド部材37がフレーム35に固定されたガイド部材36の凹部にスライ ド自在に嵌合し、これにより、ホッパ1が上下にスライド自在に案内され、この 状態で駆動機構(図示せず)により上下に往復動される。
【0003】 このように、ホッパ1が上下に駆動されることにより、部品排出パイプ49の 上端がホッパ1の中で相対的に上下に往復運動する。そして、部品排出パイプ4 9の上端がベース部材38の底から上がったところでホッパ1の中の部品a、a …が突き崩され、部品排出パイプ49の上端が上下することによりその開口部か ら回路部品aが一つず部品排出パイプ49の中に入る。このようにして、部品排 出パイプ49の中に入った回路部品aは、一列に並んで下方へ順次送られる。 この部品排出パイプ49の下端には、パイプ状の部品搬送路10、10…へ回 路部品aを1つずつ逃がす部品収納孔55を有するスライド板54が設けられて いる。このスライド板54は、その両側に設けられたプッシャー63、63によ って、矢印で示すように往復され、これに伴って前記部品収納孔55が部品排出 パイプ49の下端と部品搬送路10の上端との間で往復する。そして、前記のよ うにして、部品排出パイプ49の下端で部品収納孔55に収納されたチップ状回 路部品aは、部品搬送路10の上端位置に移動し、同位置で部品収納孔55の中 の回路部品aが部品搬送路10へ送り出される。
【0004】 この場合、スライド板54の部品収納孔55が部品排出パイプ49の下端で正 確に位置決めされるよう、位置決めピン61と位置決め孔62とによる位置合わ せが行なわれる。すなわち、ソレノイド等のアクチュエータ60で突出、後退さ れる位置決めピン61を、スライド板54に開設した位置決め孔62に嵌合、離 脱させて、位置決めを行なう。また、部品収納孔55を部品搬送路10、10の 上端位置で位置決めするため、スライド板54のストロークの両端位置にストッ パー64、64を設け、ここでスライド板54を停止させることで位置決めを行 なう。
【0005】
【考案が解決しようとしている課題】
前述のように、部品収納孔55を部品搬送路10、10の上端位置で位置決め するときは、スライド板54をストッパー64、64で停止させることにより、 確実に正確な位置決めが可能である。しかし、部品収納孔55を部品排出パイプ 49の下端位置で停止させるときは、スライド板54のストロークの中間で位置 決めすることが必要となる。 この場合、前記位置決めピン61と位置決め孔62との寸法に或る程度の余裕 がないと、スライド板54が僅かにずれて停止しただけでも、位置決めピン61 が位置決め孔62に嵌合できず、位置決めができない場合がある。他方、前記位 置決めピン61と位置決め孔62との寸法の余裕を大きくとると、それらにガタ が生じて、位置決め精度が悪くなり、部品収納孔55を部品排出パイプ49の下 端位置に正確に位置合わせすることができない。このため、位置合わせ動作の確 実性の向上と位置合わせ精度の向上とは、互いに相反する課題となっていた。 本考案は、従来におけるこのような課題を解消し、スライド板を確実に位置決 めし、部品収納孔を部品排出パイプの下端位置で正確に停止させることができる チップ状回路部品供給装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】 すなわち本考案は、前記目的を達成するため、回路部品aがバルク状に収納さ れ、フレームに上下動自在に設けられたホッパ1と、 該ホッパ1の底から同ホ ッパ1の中に挿入された部品排出パイプ49と、該部品排出パイプ49の下側に あって、同パイプ49の下端からずれて配置された部品搬送路10と、該部品搬 送路10と部品排出パイプ49との間にスライド自在に配置されたスライド板5 4と、該スライド板54に設けた部品収納孔55が部品排出パイプ49の下端と 部品搬送路10の上端との間で移動するよう同スライド板54を往復スライドさ せるスライド機構とを有する回路部品供給装置において、前記スライド板54上 にあって、前記突起58及び部品排出パイプ49とを挟むように、その両側に対 向して配置された一対の位置決めブロック57、57と、同位置決めブロック5 7、57が前記突起58及び部品排出パイプ49とに各々両側から当たる方向に 弾力を付勢した弾性体56、56とを備えることを特徴とする回路部品供給装置 を提供する。
【0007】
【作用】
前記本考案による回路部品供給装置では、部品収納孔55が部品排出パイプ4 9の下端位置にある状態から、スライド板54が一方にスライドすると、部品排 出パイプ49の下端で一方の位置決めブロック57の移動が阻止され、弾性体5 6を変形させながら同位置決めブロック57が部品排出パイプ49の下端の片側 に当たったまま停止する。一方、他方の位置決めブロック57は、部品収納孔5 5と並んでスライド板54に設けただけ突起58に押され、スライド板54と共 にスライドし、部品排出パイプ49の下端の片側から離れる。
【0008】 そして、スライド板54がストッパー64で停止され、部品収納孔55の中の チップ状回路部品aが部品搬送路10に送り出された後、スライド板54が逆方 向にスライドし、その部品収納孔55が部品排出パイプ49の下端位置に戻る。 このとき、前記一方の位置決めブロック57は弾性体56の弾力により部品排出 パイプ49の下端の片側に当たったまま停止している。他方の位置決めブロック 57は、弾性体56で前記突起58側に押されているため、スライド板54と共 にスライドし、部品排出パイプ49の下端の片側に当たる。この状態では、部品 排出パイプ49の下端と前記突起58とが共に両側から前記位置決めブロック5 7、57の間に挟まれ、両側の弾性体56、56の弾力が均衡したところでスラ イド板54が停止する。そして、前記突起58は、スライド板54の部品収納孔 55に並んで設けられているため、部品排出パイプ49と部品収納孔55とが上 下に位置合わせされる。
【0009】
【実施例】
次に、図面を参照しながら、本考案の実施例について詳細に説明する。 図1で示すように、部品供給装置は、既に述べた従来のものと同様に、ベース 部材38から筒体41が起立してホッパ1が構成されている。ベース部材38の 底面には、漏斗状の勾配が形成され、この底部中央の通孔から部品排出パイプ4 9の上端部が上下にスライド自在に挿入されている。この部品排出パイプ49の 上端は、斜に開口している。 前記ベース部材38の底から突設されたスライド部材37がフレーム35に固 定されたガイド部材36の凹部にスライド自在に嵌合し、これにより、ホッパ1 が上下にスライド自在に案内され、この状態で駆動機構(図示せず)により上下 に往復動される。このホッパ1の上下動により、部品排出パイプ49の上端がホ ッパ1に対して相対的に上下に往復運動する。
【0010】 部品排出パイプ49の下端側には、パイプ状の部品搬送路10、10…へ回路 部品aを1つずつ逃がすエスケープメント機構が設けられている。すなわち、前 記部品排出パイプ49の下端と部品搬送路10の上端との中心軸が横にずれて配 置されている。スライダ54の両側にはスライド機構である一対のプッシャー6 3、63が設けられ、このプッシャー63、63によってスライド板54が図1 において左右にスライドされ、このときのスライド板54のスライドストローク は、両側のストッパー64、64で決められる。このスライド板54のスライド に伴い、スライド板54に設けられた部品収納孔55が前記部品排出パイプ49 の下端とその両側の部品搬送路10、10の上端との間を交互に往復する。これ によって、部品排出パイプ49の中で一列に列んだ回路部品aが、部品搬送路1 0、10へ1つずつ交互に送り出される。
【0011】 本考案では、このスライド板54の部品収納孔55が前記部品排出パイプ49 の真下に位置する所でスライド板54を停止させる位置決機構が設けられている 。 すなわち、図1〜図3に示すように、スライド板54の部品収納孔55の部分 は、両側より一段低い凹部59(図3参照)となっていると共に、部品収納孔5 5の両側に並んで一対の突起58、58が立設されている。さらに、前記スライ ド板54の凹部59の中にあって、突起58、58及び部品排出パイプ49の下 端を挟むように、その両側に一対の位置決めブロック57、57が対向して配置 されている。この位置決めブロック57、57とスライド板54の両側の高くな った部分との間に圧縮バネからなる弾性体56、56が係装され、この弾性体5 6、56の弾力は、位置決めブロック57、57を前記突起58、58に向けて 押す方向に付勢され、弾性体56、56に押された位置決めブロック57、57 は、両側から突起58、58を挟んだ状態で停止される。位置決めブロック57 、57は、突起58、58に当たる低い部分が突起58、58側に向けて迫り出 した側面L字形を呈するブロック部材である。図2(b)で示すように、スライ ド板54の部品収納孔55が部品排出パイプ49の真下に位置するとき、位置決 めブロック57、57は、両側から突起58、58を挟持すると共に、部品排出 パイプ49の下端を両側から挟んでいる。
【0012】 この実施例によるチップ状回路部品供給装置では、図2(b)で示すように、 部品収納孔55が部品排出パイプ49の下端位置にある状態から、図2(a)で 示すように、スライド板54が同図において右方向にスライドすると、部品排出 パイプ49の下端に当たった一方の位置決めブロック57の移動が阻止され、位 置決めブロック57が部品排出パイプ49の下端の片側に当たったままでその位 置に残る。従って弾性体56は、スライド板54がスライドした分だけ、その弾 力に抗して圧縮される。一方、他方の位置決めブロック57は、部品収納孔55 と並んでスライド板54に設けたけ突起58に押され、スライド板54と共にス ライドし、部品排出パイプ49の下端の片側から図2(a)において右側に移動 する。
【0013】 スライド板54がストッパー64で停止され、部品収納孔55が部品搬送路1 0の上端位置で停止したとき、同部品収納孔55の中のチップ状回路部品aが部 品搬送路10に送り出される。その後、スライド板54が図2において左側にス ライドし、同図(b)で示すように、その部品収納孔55が部品排出パイプ49 の下端位置に戻る。このとき、前記一方の位置決めブロック57は弾性体56の 弾力により部品排出パイプ49の下端の片側に当たったまま停止しているが、他 方の位置決めブロック57は、弾性体56により前記突起58側に押されている ため、スライド板54と共にスライドし、部品排出パイプ49の下端の片側に当 たる。この状態では、部品排出パイプ49の下端と前記突起58とが共に両側か ら前記位置決めブロック57、57で挟まれ、両側の弾性体56、56の弾力が 均衡したところでスライド板54が停止する。ここで、前記突起58は、スライ ド板54の部品収納孔55に並んで設けられているため、部品排出パイプ49と 部品収納孔55とが上下に位置合わせされる。 ここで部品排出パイプ49からスライド板54の部品収納孔55にチップ状回 路部品aが一つ収納された後、続いて、スライド板54が前記とは逆方向の図2 において左方向に移動する。このときの動作は、左側の位置決めブロック57が 移動することが違うだけで、前述の動作や左右対称に全く同様に行なわれる。
【0014】 この実施例によるスライド板54の停止位置の位置決めは、位置決め孔と位置 決めピンとの嵌合によらず、弾性体56、56の弾力により、位置決めブロック 57、57が突起58、58と部品排出パイプ49の下端へ側面から当ることに より行なわれるため、確実に位置決めが行なわれる。また、部品収納孔55に並 んでスライド板54に設けた突起58、58を基準として位置決めが行なわれる ため、正確な位置決めが可能となる。 なお、以上の実施例では、弾性体56として圧縮バネを用い、これを位置決め ブロック57、57の両側に装着しているが、弾性体56として引きバネを用い 、これを両ブロック57、57に亙って装着してもよいことは、もちろんである 。
【0015】
【考案の効果】
以上説明したように本考案では、スライド板のストロークの中間位置での停止 位置の位置決めが、確実かつ正確に行えるという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例である部品供給装置の縦断正面
図である。
【図2】同実施例である回路部品供給装置の部品排出パ
イプの下端部分を示す要部断面図である。
【図3】同実施例の回路部品供給装置の部品排出パイプ
の下端部分を示す部品排出パイプの周りの部材を除いた
斜視図である。
【図4】従来例である部品供給装置の半断面斜視図であ
る。
【符号の説明】
1 ホッパ 10 部品搬送路 49 部品排出パイプ 54 スライド板 55 部品収納孔 56 弾性体 57 位置決めブロック 58 突起 63 プッシャー 64 ストッパー a 回路部品
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65G 59/06 101 A 7018−3F

Claims (1)

    【整理番号】 0030718−01 【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回路部品(a)がバルク状に収納され、
    フレームに上下動自在に設けられたホッパ(1)と、
    該ホッパ(1)の底から同ホッパ(1)の中に挿入され
    た部品排出パイプ(49)と、該部品排出パイプ(4
    9)の下側にあって、同パイプ(49)の下端からずれ
    て配置された部品搬送路(10)と、該部品搬送路(1
    0)と部品排出パイプ(49)との間にスライド自在に
    配置されたスライド板(54)と、該スライド板(5
    4)に設けた部品収納孔(55)が部品排出パイプ(4
    9)の下端と部品搬送路(10)の上端との間で移動す
    るよう同スライド板(54)を往復スライドさせるスラ
    イド機構とを有する回路部品供給装置において、 前記スライド板(54)上にあって、前記突起(58)
    及び部品排出パイプ(49)とを挟むように、その両側
    に対向して配置された一対の位置決めブロック(5
    7)、(57)と、同位置決めブロック(57)、(5
    7)が前記突起(58)及び部品排出パイプ(49)と
    に各々両側から当たる方向に弾力を付勢した弾性体(5
    6)、(56)とを備えることを特徴とする回路部品供
    給装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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CN115417109A (zh) * 2022-09-06 2022-12-02 深圳市博硕科技股份有限公司 一种注塑件成品转移自动控制设备

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN115417109A (zh) * 2022-09-06 2022-12-02 深圳市博硕科技股份有限公司 一种注塑件成品转移自动控制设备
CN115417109B (zh) * 2022-09-06 2024-09-20 深圳市博硕科技股份有限公司 一种注塑件成品转移自动控制设备

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