JPH0566196U - 折れ雨戸の煽止め装置 - Google Patents
折れ雨戸の煽止め装置Info
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- JPH0566196U JPH0566196U JP9197892U JP9197892U JPH0566196U JP H0566196 U JPH0566196 U JP H0566196U JP 9197892 U JP9197892 U JP 9197892U JP 9197892 U JP9197892 U JP 9197892U JP H0566196 U JPH0566196 U JP H0566196U
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- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000010485 coping Effects 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
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- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 折れ雨戸を折り畳んで開いた際に施される煽
止めが確実に行われると共に、その耐久性を向上するこ
とにある。 【構成】 折れ雨戸の戸先雨戸3に対して煽止めを行う
もので、その上下両横框14,14内と、戸先框15の
上下部内にそれぞれラッチボルト16,16,17,1
7を、上側同志及び下側同志が互いに連動して上下動す
るように設け、折れ雨戸を開放した時の各ラッチボルト
に対向して係合凹部18,18と係止孔19,19を設
けるものである。
止めが確実に行われると共に、その耐久性を向上するこ
とにある。 【構成】 折れ雨戸の戸先雨戸3に対して煽止めを行う
もので、その上下両横框14,14内と、戸先框15の
上下部内にそれぞれラッチボルト16,16,17,1
7を、上側同志及び下側同志が互いに連動して上下動す
るように設け、折れ雨戸を開放した時の各ラッチボルト
に対向して係合凹部18,18と係止孔19,19を設
けるものである。
Description
【0001】
本考案は、吊元雨戸と戸先雨戸とを折り畳んで開放できる折れ雨戸において、 その折り畳んで開いている状態が確実に固定される折れ雨戸の煽止め装置に関す る。
【0002】
この種の折れ雨戸の煽止め装置として、例えば(イ)実公平3−1970号公 報、(ロ)実公平3−8778号公報などによって開示してある。(イ)公報の 手段は、躯体より突出したブラケットに支持片と上下する押え片とで吊元雨戸を 挾持するものである。(ロ)公報の手段は、同じく躯体より突出したブラケット に支持片を設け、吊元雨戸に設けた固定棒の先端部を前記ブラケットに明けた係 止孔に差し込み、支持片と差し込んだ固定棒とによって吊元雨戸を固定するもの である。また両公報における戸先雨戸の戸先框にピンを突設し、該ピンを下側ガ イドテーブルに有するガイド溝に係合してある。
【0003】
前記各公報の手段によると、吊元雨戸に対して煽止めがなされるが、戸先雨戸 はそのピンがガイド溝に係合しているのみで、戸先雨戸に受ける風力がピンのみ で支えられることから、ピンに大きな力が加わり、ガイド溝の口縁が摩耗されて 大きくなり、戸先雨戸のがた付きがいよいよ大きくなり、その結果ピンの金属疲 労を早め遂には折れてしまうという問題があった。
【0004】 本考案は以上の問題点を解決して、長期に亘り確実な煽止め作用が得られる折 れ雨戸の煽止め装置を提供することにある。
【0005】
本考案による上記課題解決手段は、戸先雨戸の上下両横框内と戸先框の上下部 内にそれぞれ上下動するラッチボルトを、その上側同志及び下側同志が互いに連 動可能に設け、雨戸枠の上下両枠に連続する各ガイドテーブルに更に連設した各 支持板に、前記上下両横框に有する各ラッチボルトが嵌まる係合凹部を設け、各 ガイドテーブルに、前記戸先框に有する各ラッチボルトが嵌まる係止孔を設けた ことを特徴とする。
【0006】 また、前記戸先雨戸の上下両横框内にそれぞれ設けたラッチボルトと、戸先框 に有する各ラッチボルト間に各々連結板を介在し、連結板の一端部を横框内のラ ッチボルトに固着し、連結板の他端部に、戸先框のラッチボルトを両側より挟む 挾持部材を、連結板の長手方向に沿って調節可能に固定することが好ましい。
【0007】 更に前記連結板の一端部にラッチボルトを揺動自在に設けることが好ましい。
【0008】
本考案の装置であれば、戸先雨戸の上下両横框と戸先框にそれぞれラッチボル トを互いに連動するように設けたものであるから、折り畳んで開いた後に上下の 各ラッチボルトを係合凹溝と係止孔に差し込んで置くことによって、戸先雨戸が 上下各ラッチボルトで固定されるため、戸先雨戸に強い風を受けてもがた付くこ とがなく、各ラッチボルトに受ける力が半減し、煽止め機能の耐久性を向上する ことができる。
【0009】 また、連結板に挾持部材を設けたものであれば、両ラッチボルトの間隔が建付 け調整によって狂っても、それに対処して確実に連結することができるものであ る。
【0010】 更に、連結板の先端部にラッチボルトを揺動自在に設けたものであれば、ラッ チボルトが拗れてもその拗れ角に応じてラッチボルトが揺動し、円滑に連動させ ることができるものである。
【0011】
本考案を具体的に説明すると、図5に開口部の室外側に設けた雨戸枠1内に4 枚立の雨戸を収めた例を示すが、その両端が吊元雨戸2,2で、中央部分が戸先 雨戸3,3であり、各片側の吊元雨戸2と戸先雨戸3が互いに室外側に向かって 折り畳み自在に連結してあり左右に分けて開閉されるもので、その吊元雨戸2は 図1に示す如く雨戸枠1の縦枠4に吊元蝶番5で止着し、また戸先雨戸3は吊元 雨戸2に戸先蝶番6で連結してあると共に、雨戸枠1の上下枠7,8に有する溝 状のレール(図示省略)に沿って摺動するものである。更に上下枠7,8の各端 にガイドテーブル9…を備え、各ガイドテーブル9…に連続して支持板10…が 設けてあり、ガイドテーブル9…に上下枠7,8のレールに連続してS字状に彎 曲するガイド溝11を有し、また支持板10…には、吊元雨戸2の回転を規制す る緩衝材12を有する支持片13が突設してある。
【0012】 上記折れ雨戸において、図5に示すように戸先雨戸3の上下両横框14,14 と戸先框15の上下部にそれぞれラッチボルト16,17を、上側同志及び下側 同志が互いに連動して上下動自在に設けたもので、その上下側の構造は同様であ るから、以下図1と図2に示しているように下側のみについて説明する。 前記各ラッチボルト16,17は互いに連動して上下動し、その下降した際に 戸先雨戸3より下方へ突出するように設け、しかも下框14のラッチボルト16 が前記支持板10に明けた係合凹部18に嵌まり、また戸先框15のラッチボル ト17が下ガイドテーブル9のガイド溝11に明けた係止孔19に嵌まるように 設けたものである。尚、前述のように上下の構造が同様であるから、上下の各部 材は同符号とする。
【0013】 以上のように係合凹部18と係止孔19に係合した場合には、折れ雨戸を折り 畳んで180度反転して開いた状態であるが、ガイド溝11に加えて数個の係止 孔20,21を明けておけば、例えば90度あるいは135度に開いて戸先框1 5のラッチボルト17のみで固定しておくことができる。
【0014】 上記の両ラッチボルトを上下動する構造は、図3と図4に示す如く、戸先雨戸 3の戸先框15内に設けた上下の作動杆22,22を摘み23によってそれぞれ 上下することによって行うもので、戸先框15内に固着した錠ケース24内に摺 動ブロック25を上下動自在に設け、該摺動ブロック25に前記上下の作動杆2 2,22を突設すると共に、前記摘み23を上下方向の長穴26を通じて戸先框 15の戸当面外面より突出しない状態で突設し、更に摺動ブロック25に係止ピ ン27をスプリング28で錠ケース24の内面に向かって突出するように設け、 錠ケース24の内面の上部と下部にそれぞれ係止ピン27の先端部が突入する凹 部29,30が形成してある。ところで、摘み23を下げた時に、下側の両ラッ チボルト16,17は下降し、同時に上側の両ラッチボルト16,17は上昇す る必要があるから、上作動杆22にラック31とピニオン32を介して従作動杆 22aを上方へ延長しておく。尚、以上の構造のみによることがなく、従来のフ ランス落しであっても良い。
【0015】 雨戸が風に吹かれた際に作動杆22が戸先框15の内面に接触して金属音を発 生することを防止するために、図12の(イ)、(ロ)に示す如く、作動杆22 とラッチボルト17との連結部、及び作動杆22の中間箇所にシート状の緩衝材 49を付設することが望ましい。 また、ラッチボルト17がラッチボルトケース50に接触して金属音を発生す ることを防止するために、図12の(イ)、(ロ)に示す如く、ラッチボルトケ ース50のラッチボルト17を通す上下の孔に合成樹脂からなるブッシュ51を 設けて置く。 このように緩衝材49及びブッシュ51を設ければ、雨戸が風に吹かれても、 カチャカチャという金属音を発することがなくなる。
【0016】 また両ラッチボルトを連動する構造は、図6の如く、両ラッチボルト16,1 7を横杆33で連結するか、図7の如く、作動杆22の中間より突出したL型杆 34で連結する場合、あるいは図8の如く、作動杆22の中間より突出した板ば ね35を横向きガイド36と下向きガイド37を介して連結するもの、更に図9 の如く、両ラッチボルト16,17をワイヤー38で連結したものなどがある。
【0017】 更に他の連動構造として図10,図11に示している例は、横框14に設けた ラッチボルト16と戸先框15に有する各ラッチボルト17は所定の間隔寸法を もって取付けられるが、その取付け誤差あるいは雨戸の建付け調整によって両ラ ッチボルト16,17間の寸法が僅かに狂うこともあり、こうした時に両ラッチ ボルト16,17を連結できない場合が生じ、またこれに伴ってラッチボルト1 7の突出量も変化することから、これらを解消しようとするものである。尚図は 雨戸の下側のみ示しているが、上側も同構造であるから、下側のみについて説明 する。
【0018】 戸先雨戸3の下横框14内にそれぞれ設けたラッチボルト16と、戸先框15 に有する各ラッチボルト17間に連結板39を介在し、該連結板39の一端部を ラッチボルト16に固定し、連結板39の他端部を挾持部材40を介して戸先框 15のラッチボルト17に固定してある。しかも挾持部材40は連結板39に対 して長手方向へ移動調節自在に設けられるものである。
【0019】 挾持部材40は、グリップ状に左右一対の支持片41,42よりなり、各先端 部の相対向する内面にラッチボルト17を挟む凹溝43,44を有し、基端部側 における一方の支持片41には複数の貫通孔45を設け、他方の支持片42には 各貫通孔45に対応してねじ孔46が明けてある。一方連結板39の上記挾持部 材40を取付ける部分に、長手方向に長い長孔47が明けてある。 上記挾持部材40を連結板39に取付ける構造は、各支持片41,42で連結 板39を挟み、各貫通孔45に差通した締付けボルト48を長孔47を通じて相 手のねじ孔46に螺合するもので、その締付け位置は長孔47に沿い前後調節し て固定するものである。
【0020】 上述のラッチボルト16,17の連動構造であれば、雨戸の建付け調整した後 に、挾持部材40の連結板39からの突出量を調整することによって、戸先框1 5のラッチボルト17と横框14のラッチボルト16とを確実に連結することが でき、しかも戸先框15のラッチボルト17を上下してその突出量をも調整する ことができるものである。
【0021】 更に図13と図14に示している例は、上述したラッチボルト16,17の連 動構造の例において、ラッチボルト16,17を連動させる際、ラッチボルト1 6がボルトホルダー52内で拗れてラッチボルト16とボルトホルダー52との 間に大きな摩擦力が生じて、円滑に連動しない恐れがあるので、それを解消しよ うとするものである。
【0022】 連結板39の一端部にラッチボルト16を一本の段付ねじ53で揺動可能に設 ると共に、ラッチボルト16をボルトホルダー52内に摺動可能に設けたもので ある。尚、段付ねじ53は、ラッチボルト16を揺動可能に設ける条件を備えて いるものであれば、段付加締ピン等の周知のものであっても良い。
【0023】 上述の連結板39とラッチボルト16の連結構造であれば、ボルトホルダー5 2内でラッチボルト16が拗れてもその拗れ角に応じてラッチボルト16が揺動 し、ラッチボルト16とボルトホルダー52との間に摩擦が生じないので、円滑 に連動させることができるものである。
【0024】 以上のように、一対のラッチボルト16,17を設けたものであれば、雨戸を 折り畳んで180度反転してから摘み23を下降することによって、ラッチボル ト16が係合凹部18に突入し、他方のラッチボルト17は係止孔19に嵌まり 込んで折り畳んだ戸先雨戸3を固定して煽止めするものである。尚、吊元雨戸2 は支持片13に当接し、しかも吊元蝶番5で縦枠4に連結してあることから、吊 元雨戸2も同様に煽止めされるものである。
【0025】
この考案による雨戸の固定装置によれば、戸先雨戸における戸先框の上下部と 上下両横框にそれぞれラッチボルトを設け、互いに連動するように連結したもの で、各ラッチボルトを係合凹部と係止孔に突入して煽止めされるため、各ラッチ ボルトの耐久性が向上するものである。また、各ラッチボルトが連動するように 設けたものであるから、一方のラッチボルトを操作するのみで共に昇降でき、煽 止めの操作及びその解除が容易になるものである。
【0026】 また本考案のラッチボルトの連動構造を用いれば、雨戸の取り付け時の建付け 誤差が生じても、両ラッチボルトを確実に連結することができると共に、戸先框 のラッチボルトを正常に設定することができる。
【0027】 更に本考案のラッチボルトの連結構造であれば、ラッチボルトを連動する際、 ラッチボルトが拗れてもその拗れ角に応じてラッチボルトが揺動し、円滑に連動 させることができるものである。
【図1】本考案による折れ雨戸の煽止め装置を全開の状
態で示す平面図である。
態で示す平面図である。
【図2】同じく折れ雨戸の煽止め装置を中間にまで開い
た状態で示す平面図である。
た状態で示す平面図である。
【図3】煽止め操作する摘み部分を示す斜視図である。
【図4】摘み部分の構造を示す縦断面図である。
【図5】折れ雨戸の閉鎖状態を室外側から見た正面図で
ある。
ある。
【図6】一対のラッチボルトの連動する構造例を示す正
面図である。
面図である。
【図7】一対のラッチボルトの連動する構造例を示す正
面図である。
面図である。
【図8】一対のラッチボルトの連動する構造例を示す正
面図である。
面図である。
【図9】一対のラッチボルトの連動する構造例を示す正
面図である。
面図である。
【図10】一対のラッチボルトの連動構造を示す平面図
である。
である。
【図11】一対のラッチボルトの連動構造を示す正面図
である。
である。
【図12】の(イ)と(ロ)緩衝材を取付けた作動杆の
正面図と側面図である。
正面図と側面図である。
【図13】連結板とラッチボルトとの連結構造を示す平
面図である。
面図である。
【図14】連結板とラッチボルトとの連結構造を示す正
面図である。
面図である。
1 雨戸枠 2 吊元雨戸 3 戸先雨戸 4 縦枠 9 ガイドテーブル 10 支持板 14 横框 15 戸先框 16,17 ラッチボルト 18 係合凹部 19 係止孔 22 作動杆 23 摘み 39 連結板 40 挾持部材
フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 E06B 3/48
Claims (3)
- 【請求項1】 雨戸枠(1)に吊元雨戸(2)と戸先雨
戸(3)が折り畳み自在に連結して収めてあると共に、
吊元雨戸が縦枠(4)に室外方向に向かって回転自在に
枢着し、戸先雨戸は雨戸枠のレールに沿って摺動自在に
設けてあり、雨戸枠に連設する上下ガイドテーブル
(9,9)に更に連続して設けている上下支持板(1
0,10)間に吊元雨戸と戸先雨戸を折り畳んで躯体と
平行状にまで開放できる折れ雨戸において、戸先雨戸
(3)の上下両横框(14,14)内及び戸先框(1
5)の上下部内に、それぞれラッチボルト(16,1
6,17,17)を、上側同志及び下側同志で互いに連
動して上下動自在に設け、前記上下両支持板(10,1
0)に各々戸先雨戸の上下両横框(14,14)に有す
る各ラッチボルト(16,16)が嵌まる係合凹部(1
8,18)を設け、前記の上下両ガイドテーブル(9,
9)に、戸先雨戸の戸先框(15)に有する各ラッチボ
ルト(17,17)が嵌まる係止孔(19,19)を設
けていることを特徴とする折れ雨戸の煽止め装置。 - 【請求項2】 前記戸先雨戸(3)の上下両横框(1
4,14)内にそれぞれ設けたラッチボルト(16,1
6)と、戸先框(15)に有する各ラッチボルト(1
7,17)間に各々連結板(39)を介在し、連結板
(39)の一端部を横框(14,14)内のラッチボル
ト(16,16)に固着し、連結板(39)の他端部
に、戸先框(15)のラッチボルト(17,17)を両
側より挟む挾持部材(40)を、連結板(39)の長手
方向に沿って調節可能に固定していることを特徴とする
請求項1に記載の折れ雨戸の煽止め装置。 - 【請求項3】 前記連結板(39)の先端部にラッチボ
ルト(16)を揺動自在に設けてあることを特徴とする
請求項1又は請求項2に記載の折れ雨戸の煽止め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992091978U JP2589753Y2 (ja) | 1991-12-20 | 1992-12-18 | 折れ雨戸の煽止め装置 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3-111747 | 1991-05-16 | ||
| JP11174791 | 1991-12-20 | ||
| JP1992091978U JP2589753Y2 (ja) | 1991-12-20 | 1992-12-18 | 折れ雨戸の煽止め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0566196U true JPH0566196U (ja) | 1993-08-31 |
| JP2589753Y2 JP2589753Y2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=26433404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992091978U Expired - Fee Related JP2589753Y2 (ja) | 1991-12-20 | 1992-12-18 | 折れ雨戸の煽止め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2589753Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005535808A (ja) * | 2002-08-14 | 2005-11-24 | フレッチャー ビルディング ホールディングス リミテッド | 多重折りたたみパネル組立体に関する改良 |
-
1992
- 1992-12-18 JP JP1992091978U patent/JP2589753Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005535808A (ja) * | 2002-08-14 | 2005-11-24 | フレッチャー ビルディング ホールディングス リミテッド | 多重折りたたみパネル組立体に関する改良 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2589753Y2 (ja) | 1999-02-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |