JPH056704A - 配光可変照明装置 - Google Patents

配光可変照明装置

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JPH056704A
JPH056704A JP15684891A JP15684891A JPH056704A JP H056704 A JPH056704 A JP H056704A JP 15684891 A JP15684891 A JP 15684891A JP 15684891 A JP15684891 A JP 15684891A JP H056704 A JPH056704 A JP H056704A
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JP
Japan
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light
light guide
laminated
light distribution
attached
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JP15684891A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunkai Sawada
春海 沢田
Shigeru Myodo
成 明道
Takeo Nishikatsu
健夫 西勝
Takehiko Sakurai
毅彦 櫻井
Sadayuki Matsumoto
貞行 松本
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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  • Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 配光方向と配光範囲とを任意にかつきわめて
容易に可変できる配光可変照明装置を提供する。 【構成】 長さの異なる複数の導光板Pを積層して各導
光板Pの片側端面を面一に揃え、他側面を階段状に傾斜
させた積層導光体2bの前記面一の端面(光入射端面)
aに線状光源Lを添接し、前記傾斜させた他側面(光出
射端面)bに添って反射板2cを添接して面発光照明ユ
ニット2を形成し、この形成された一対の前記面発光照
明ユニット2の前記反射板2cを上側にし、かつそれぞ
れの前記線状光源Lの収納部2dを隣接して両側より任
意の角度に互に回動可能に保持する回動保持手段Aで軸
支することを特徴としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、任意に配光方向と配
光範囲とを変更可能とする配光可変面発光照明装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、照明の配光を変える場合には照明
装置自体を移動するか、照明ユニットを可動部材または
可撓チューブなどで保持して、配光方向を可変させるの
が一般的である。また、面発光照明としては、特開昭6
1−246702号公報に光拡散器が開示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来例
は以上のようにして配光の方向とを変えているので、照
明装置の構造が複雑になり、高価となるだけでなく、照
明装置の取付にも手間が掛り大変であるという問題があ
った。したがって、この場合、単に配光方向が変更され
るだけであり、配光の範囲は変えることができないとい
う難点があった。
【0004】この発明は、以上のような従来例の問題点
を解消するためになされたもので、照明装置の取付は従
来と全く変らずに行え、しかも任意にきわめて容易に配
光方向と配光の範囲とを併せて変更することが可能であ
り、かつ、所望の部分を均等に、指向性をもったバット
ウイング配光でしかも、グレアを全く感じさせない照明
を行うことが可能な配光可変面発光照明装置の提供を目
的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため、この発明に係
る配光可変面発光照明装置は、長さの異なる複数の導光
板を積層して各導光板の片側端面を面一に揃え、他側面
を階段状に傾斜させた積層導光体の前記面一の端面に線
状光源を添接し、前記傾斜させた他側面に添って反射板
を添接して面発光照明ユニットを形成し、この形成され
た一対の前記面発光照明ユニットの前記反射板を上側に
し、かつそれぞれの前記線状光源を隣接してこの線状光
源の収納部を両側より任意の角度に互に回動可能に保持
する回動保持手段で軸支するとともに、また可撓性の優
れた長さの異なる複数の導光板を積層して各導光板の片
側端面を面一に揃え、他側面を階段状に傾斜させた積層
導光体の前記面一の端面を互に外側にして対向させ、そ
のそれぞれの前記面一の端面に線状光源を添接し、対向
する一対の前記積層導光体の階段状側面に添接しかつそ
れぞれの前記線状光源を囲繞する可撓性の優れた反射板
を配設して面発光照明ユニットを形成し、この面発光照
明ユニットを保持手段で保持し、更に、請求項2記載の
配光可変照明装置の前記面発光照明ユニットの任意の部
位に形状保持部材を添接し、更にまた前記積層導光体
は、その幅方向に複数の積層導光体を連接して形成する
ことにより、前記の目的を達成しようとするものであ
る。
【0006】
【作用】以上のような構成としたこの発明に係る配光可
変面発光照明装置は、一対の対向する面発光照明ユニッ
トを回動保持手段によって互に線状光源の収納部を中心
として所望の角度に回動可能に保持させることにより、
また可撓性の面発光照明ユニットを任意の形状に変形さ
せて、形状保持部材によってその形状を保持させること
により、きわめて容易に配光方向と配光範囲とが併せて
任意に変更調整される。
【0007】また、いずれの場合も指向性のあるバット
ウイング配光で効果的に照明され、線状光源が完全に反
射板に囲繞されて目に入ることがないのでグレアを感じ
させることがない。
【0008】更に、積層導光体を幅方向に複数連接して
構成することにより、幅の広い照明装置の積層導光体が
経済的にかつきわめて容易に得られる。
【0009】
【実施例】以下に、この発明の一実施例を図に基づいて
説明する。 (構成)図1はこの発明の一実施例を示す天井吊下形の
配光可変照明装置の要部構成側面図、図2は上記実施例
の外観斜視図である。
【0010】図1において、1は配光可変照明装置、2
は面発光照明ユニット(以下照明ユニットという)、2
aは線状光源Lの一例である一般の蛍光灯に比べて格段
に小径の高輝度細管蛍光灯(以下蛍光灯という)、2b
は例えばメチルメタクリレート重合体のような透光性の
優れた材料で形成された長さの異なる導光板Pを蛍光灯
2aの直径に合わせて5枚積層し、このそれぞれの導光
板Pの片側端面を面一に揃え、他側面を階段状に傾斜さ
せた積層導光体(以下導光体という)、aは導光体2b
の面一に揃えた端面(以下光入射端面という)、bは同
じく導光体2bの階段状に傾斜させた他側面(以下光出
射端面という)であり、光入射端面aには線状光源2a
が、また、光出射端面bには光出射端面bに添って反射
板2cが添接されており、この反射板2cは蛍光灯2a
の導光体2bに面する以外の周囲を合わせて囲繞するよ
うに形成されている。S1,S2,S3,S4,S5は
積層された各導光板Pの側端から投射される光を所定の
方向に均等に反射する反射板2cの反射面である。3は
回動保持手段Aを構成する保持部材、3aは一対の照明
ユニット2,2のそれぞれの蛍光灯2aの収納部2dの
両側を回動可能に軸支する支軸であり、この保持部材3
は互に隣接する蛍光灯2a,2aの収納部2d,2dを
両側より回動可能に保持し、かつ導光体の光出射端面b
と添接する反射板2cを上側にして、照明ユニット2,
2が対向するように保持している。4は照明装置の吊紐
である。
【0011】(動作)以上の構成に基づいて動作を説明
する。図1(a)において、先ず蛍光灯2a,2aを点
灯すると、それぞれの蛍光灯2aの光は反射板2cによ
って、すべて導光体2bの光入射端面aに集中して投光
される。この光は光ファイバと同じ原理により、各導光
板P内を光出射端面bに向って全反射を繰り返しながら
導かれ、光出射端面bのそれぞれの導光板P側端から反
射板2cに均等に投射される。この光は反射板2cの反
射面S1ないしS5から均等に所定の方向に指向性をも
って面発光の状態で反射され、図の矢印で示すように互
に交叉する配光によって、均等な減衰の少ない明るい光
で広範囲を効果的に照明する。この時、蛍光灯2aはい
ずれも反射板2cに囲繞され直接光が全く目に入らない
ので、グレアを感じさせることが全くない。次に、配光
を狭い範囲に集中させたい時は、図1(b)に示すよう
に照明ユニット2を互に内側に折畳む方向に保持部材3
の支軸3a,3aを中心として照明ユニット2,2の先
端を回動させて、所望の配光が得られる角度に調整す
る。これによって照明ユニット2,2が所望の角度で保
持され、所望の狭い範囲に配光を集中して照明させるこ
とができる。
【0012】また、点灯の必要がない時は、照明ユニッ
ト2,2の先端が触接するまで回動させれば、一対の照
明ユニット2,2が非常にコンパクトな板状ブロックと
なり、丁度ペンダントのような形で保持させることもで
きる。
【0013】この照明ユニット2はきわめて薄形に形成
可能であり、点灯時においても、また折畳み状態におい
ても外観が優れ、きわめてユニークでインテリア的な効
果も大きい。
【0014】次に、この発明の他の実施例を図3に基づ
いて説明する。図3は他の実施例の配光可変面発光照明
装置の要部構成側面図である。なお、上記実施例と同一
または相当部分は同一符号で表わす。
【0015】図3(a),(b)において、1Aは配光
可変照明装置、2Aは配光可変照明ユニット、2eは可
撓性の優れた積層導光体(以下導光体という。)、2f
は、蛍光灯2a,2aを互に外側にして導光体2e,2
eの光出射端面b,bを上向にして互に対向させ、蛍光
灯2a,2aを囲繞しかつ導光体2eの光出射端面b,
bに添接する可撓反射板である。この配光可変照明ユニ
ット2Aに保持手段Bを構成する形状保持部材3Aが添
接されている。
【0016】以上の構成において、蛍光灯2a,2aを
図2(b)のように内側に変位させることによって、導
光体2e,2eと反射板2fが所望の円弧状に変形され
て形状保持部材3Aによって保持される。そして、円弧
状の反射板2fの反射面RSから所望の範囲に配光を集
中して照明することができる。
【0017】なお、この実施例では形状保持部材3Aを
反射板2fに添接する構成で説明したが、これに限定さ
れず、反射板2f自体を形状保持可能な可撓性材料で形
成すれば、形状保持部材を省略することができる。
【0018】また、上記いずれの実施例においても、複
数の積層導光体を積層導光体の幅方向に連接して形成す
れば、所望の幅の面発光照明ユニットをきわめて容易か
つ経済的に得ることができる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、一対の面発光照明ユニットを線状光源を互に隣接し
て互に対向して回動保持手段で回動可能に保持させると
ともに、また、各一対の線状光源と可撓性の積層導光体
を対向させ、これを一体の可撓反射板で囲繞添接して可
撓性の面発光照明ユニットを形成したので、配光の方向
と範囲とをきわめて容易にかつ任意に可変して、均等な
指向性のあるバットウイング配光の光で、きわめて効果
的に照明を行うことができる。そして、更に複数の積層
導光体を幅方向に連接して積層導光体を構成したので、
所望の幅の面発光照明ユニットをきわめて容易にかつ経
済的に得ることができる。
【0020】これに加えて、面発光照明ユニットは、き
わめて薄形に形成可能であるので、照明装置自体をきわ
めて外観の優れたインテリア的効果の高いものに形成す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示す配光可変面発光照明
装置の要部構成側面図である。
【図2】上記実施例の外観斜視図である。
【図3】この発明の他の実施例を示す配光可変照明装置
の要部構成側面図である。
【図4】他の実施例の積層導光体の構成斜視図である。
【符号の説明】
1,1A 配光可変照明装置 2,2A 面発光照明ユニット 2b,2e 積層導光体 2c,2f 反射板 2d 線状光源の収納部 A 回動保持手段 B 保持手段 a 導光体の面一の端面(光入射端面) b 導光体の傾斜させた側面(光出射端面) L 線状光源 P 導光板 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // F21S 1/00 F 7913−3K (72)発明者 櫻井 毅彦 神奈川県鎌倉市大船二丁目14番40号 三菱 電機株式会社生活システム研究所内 (72)発明者 松本 貞行 神奈川県鎌倉市大船二丁目14番40号 三菱 電機株式会社生活システム研究所内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 長さの異なる複数の導光板を積層して各
    導光板の片側端面を面一に揃え、他側面を階段状に傾斜
    させた積層導光体の前記面一の端面に線状光源を添接
    し、前記傾斜させた他側面に添って反射板を添接して面
    発光照明ユニットを形成し、この形成された一対の前記
    面発光照明ユニットの前記反射板を上側にし、かつそれ
    ぞれの前記線状光源を隣接してこの線状光源の収納部を
    両側より任意の角度に互に回動可能に保持する回動保持
    手段で軸支することを特徴とする配光可変照明装置。
  2. 【請求項2】 可撓性の優れた長さの異なる複数の導光
    板を積層して各導光板の片側端面を面一に揃え、他側面
    を階段状に傾斜させた積層導光体の前記面一の端面を互
    に外側にして対向させ、そのそれぞれの前記面一の端面
    に線状光源を添接し、対向する一対の前記積層導光体の
    階段状側面に添接しかつそれぞれの前記線状光源を囲繞
    する可撓性の優れた反射板を配設して面発光照明ユニッ
    トを形成し、この面発光照明ユニットを保持手段で保持
    することを特徴とする配光可変照明装置。
  3. 【請求項3】 請求項2記載の配光可変照明装置の前記
    面発光照明ユニットの任意の部位に形状保持部材を添接
    してなることを特徴とする配光可変照明装置。
  4. 【請求項4】 前記積層導光体は、その幅方向に複数の
    積層導光体を連接して形成することを特徴とする請求項
    1または請求項2記載の配光可変照明装置。
JP15684891A 1991-06-27 1991-06-27 配光可変照明装置 Pending JPH056704A (ja)

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