JPH0567069A - スケジユール作成方式 - Google Patents
スケジユール作成方式Info
- Publication number
- JPH0567069A JPH0567069A JP22677591A JP22677591A JPH0567069A JP H0567069 A JPH0567069 A JP H0567069A JP 22677591 A JP22677591 A JP 22677591A JP 22677591 A JP22677591 A JP 22677591A JP H0567069 A JPH0567069 A JP H0567069A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- schedule
- job
- calendar
- date
- information management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004088 simulation Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】周期シミュレーション手段7は、運用情報管理
データベース3に格納された情報に含まれる各ジョブの
実行条件のうち、必要な情報だけを読み出してスケジュ
ールを行う月のスケジュール対象日を、シミュレーショ
ンにより決定する。 【効果】スケジューリング時間の計算を行わなくて済む
ため、またスケジューリングの結果を月間スケジュール
データベースに格納しなくて済むため処理時間を少なく
することができる。
データベース3に格納された情報に含まれる各ジョブの
実行条件のうち、必要な情報だけを読み出してスケジュ
ールを行う月のスケジュール対象日を、シミュレーショ
ンにより決定する。 【効果】スケジューリング時間の計算を行わなくて済む
ため、またスケジューリングの結果を月間スケジュール
データベースに格納しなくて済むため処理時間を少なく
することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスケジュール作成方式に
関し、特に計算機システムにおけるジョブ管理のための
スケジュール作成方式に関する。
関し、特に計算機システムにおけるジョブ管理のための
スケジュール作成方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のスケジュール作成方式で
は、図3に示すように、指示文1より入力された入力情
報を運用情報管理手段2で解析して運用情報管理データ
ベース3に格納した後、データベース内の情報と、指示
文4より入力されたスケジュール作成を行う月が何月か
を示す月データとをもとに、スケジュール作成装置10
の月間稼働カレンダ作成手段6,スケジュール対象日選
択手段11,時刻見積手段12を作動して月単位にジョ
ブのスケジューリングを行い、その結果をスケジュール
結果出力手段8が月間スケジュールデータベース13に
格納し、スケジュール対象日予定表9として出力してい
た。
は、図3に示すように、指示文1より入力された入力情
報を運用情報管理手段2で解析して運用情報管理データ
ベース3に格納した後、データベース内の情報と、指示
文4より入力されたスケジュール作成を行う月が何月か
を示す月データとをもとに、スケジュール作成装置10
の月間稼働カレンダ作成手段6,スケジュール対象日選
択手段11,時刻見積手段12を作動して月単位にジョ
ブのスケジューリングを行い、その結果をスケジュール
結果出力手段8が月間スケジュールデータベース13に
格納し、スケジュール対象日予定表9として出力してい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のスケジ
ュール作成方式では、カレンダ情報,マシン情報及びジ
ョブ実行条件等を入力情報としてスケジューリングが行
われているが、スケジューリングの周期としては、年,
月,日等があり、また月によって計算機システムの稼働
日,休止日が異っていたり、ジョブによっては、特定の
ジョブと同じ日に設定することができないというよう
に、スケジュール条件が非常に複雑になってしまい、ス
ケジューリングの誤りが発生してしまうことがある。こ
のような場合、オペレータは、運用情報管理データベー
スの内容を修正し、再度スケジューリングを行い、全ジ
ョブが正しくスケジューリングされるまで試行錯誤を繰
返しているが、運用情報管理データベース及び月間スケ
ジュールデータベースの更新には非常に処理時間がかか
るというマシン上の問題があるため、何度もスケジュー
リングをやり直すと、大きな時間的損失をまねくという
欠点を有していた。
ュール作成方式では、カレンダ情報,マシン情報及びジ
ョブ実行条件等を入力情報としてスケジューリングが行
われているが、スケジューリングの周期としては、年,
月,日等があり、また月によって計算機システムの稼働
日,休止日が異っていたり、ジョブによっては、特定の
ジョブと同じ日に設定することができないというよう
に、スケジュール条件が非常に複雑になってしまい、ス
ケジューリングの誤りが発生してしまうことがある。こ
のような場合、オペレータは、運用情報管理データベー
スの内容を修正し、再度スケジューリングを行い、全ジ
ョブが正しくスケジューリングされるまで試行錯誤を繰
返しているが、運用情報管理データベース及び月間スケ
ジュールデータベースの更新には非常に処理時間がかか
るというマシン上の問題があるため、何度もスケジュー
リングをやり直すと、大きな時間的損失をまねくという
欠点を有していた。
【0004】本発明の目的は、スケジューリングの誤り
が発生してスケジューリングのやり直しを行っても、時
間的損失を少なくすることができるスケジュール作成方
式を提供することにある。
が発生してスケジューリングのやり直しを行っても、時
間的損失を少なくすることができるスケジュール作成方
式を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のスケジュール作
成方式は、第1の指示文から入力された入力情報を解析
する運用情報管理手段と、前記運用情報管理手段に解析
された情報を格納する運用情報管理データベースと、前
記運用情報管理データベースからの情報と、第2の指示
文から入力された月データとをもとに前記月のスケジュ
ール対象日予定表を出力するスケジュール作成装置とを
備えた、計算機システムにおけるジョブ管理のためのス
ケジュール作成方式において、前記スケジュール作成装
置が、前記運用情報管理データベースに格納された情報
に含まれる各ジョブの実行条件のうち、必要な情報だけ
を読み出して前記月のスケジュール対象日を、シミュレ
ーションにより決定する周期シミュレーション手段を備
えて構成されている。
成方式は、第1の指示文から入力された入力情報を解析
する運用情報管理手段と、前記運用情報管理手段に解析
された情報を格納する運用情報管理データベースと、前
記運用情報管理データベースからの情報と、第2の指示
文から入力された月データとをもとに前記月のスケジュ
ール対象日予定表を出力するスケジュール作成装置とを
備えた、計算機システムにおけるジョブ管理のためのス
ケジュール作成方式において、前記スケジュール作成装
置が、前記運用情報管理データベースに格納された情報
に含まれる各ジョブの実行条件のうち、必要な情報だけ
を読み出して前記月のスケジュール対象日を、シミュレ
ーションにより決定する周期シミュレーション手段を備
えて構成されている。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0007】図1は本発明のスケジュール作成方式の一
実施例を示すブロック図である。
実施例を示すブロック図である。
【0008】本実施例のスケジュール作成方式は、図1
に示すように、指示文1より入力された入力情報を解析
して出力する運用情報管理手段2、運用情報管理手段2
から出力された情報を格納する運用情報管理データベー
ス3、運用情報管理データベース3に格納された情報を
読み出し、運用情報管理データベース3からの情報と、
指示4文から入力された月データとをもとにその月のス
ケジュール対象日予定表9を出力するスケジュール作成
装置5から構成されている。
に示すように、指示文1より入力された入力情報を解析
して出力する運用情報管理手段2、運用情報管理手段2
から出力された情報を格納する運用情報管理データベー
ス3、運用情報管理データベース3に格納された情報を
読み出し、運用情報管理データベース3からの情報と、
指示4文から入力された月データとをもとにその月のス
ケジュール対象日予定表9を出力するスケジュール作成
装置5から構成されている。
【0009】また、スケジュール作成装置5は、指示文
4で指定された月に対応するカレンダ情報を運用情報管
理データベース3から入力し、1箇月分のカレンダを作
成する月間稼働カレンダ作成手段6、運用情報管理デー
タベース3に格納された情報に含まれる各ジョブの実行
条件のうち、必要な情報だけを読み出して指示文4より
入力された月のスケジュール対象日を、シミュレーショ
ンにより決定する周期シミュレーション手段7、決定さ
れたスケジュール対象日を編集してスケジュール対象日
予定表9を出力するスケジュール結果出力手段8から構
成されている。
4で指定された月に対応するカレンダ情報を運用情報管
理データベース3から入力し、1箇月分のカレンダを作
成する月間稼働カレンダ作成手段6、運用情報管理デー
タベース3に格納された情報に含まれる各ジョブの実行
条件のうち、必要な情報だけを読み出して指示文4より
入力された月のスケジュール対象日を、シミュレーショ
ンにより決定する周期シミュレーション手段7、決定さ
れたスケジュール対象日を編集してスケジュール対象日
予定表9を出力するスケジュール結果出力手段8から構
成されている。
【0010】次に、動作を説明する。
【0011】図1において、指示文1から、入力情報と
してカレンダ定義文,マシン定義文及びジョブ定義文を
運用情報管理手段2に入力し、運用情報管理手段2によ
りこれらを解析し、解析して得られた情報を運用情報管
理データベース3に格納しておく必要がある。
してカレンダ定義文,マシン定義文及びジョブ定義文を
運用情報管理手段2に入力し、運用情報管理手段2によ
りこれらを解析し、解析して得られた情報を運用情報管
理データベース3に格納しておく必要がある。
【0012】上記のカレンダ定義文としては、歴年デー
タ,カレンダの種別,定期休止日,土曜日及日曜日,不
定期な休止日等のカレンダ情報から構成される。また、
マシン定義文としては、マシン名、ジョブの多重度、作
業時間帯等のマシン情報から構成される。さらに、ジョ
ブ定義文としては、給与計算等のジョブ名、ジョブ作業
の周期、排他されるジョブ名、ジョブを実行できない非
実行曜日、使用 シン名、カレンダ種別、先行ジョブ
名、運用開始日、開始可能時間、終了期限時間、ジョブ
が実行される時間の長さ等のジョブ実行条件情報から構
成される。なお、上記のカレンダ定義文とマシン定義文
とをジョブ実行環境という。
タ,カレンダの種別,定期休止日,土曜日及日曜日,不
定期な休止日等のカレンダ情報から構成される。また、
マシン定義文としては、マシン名、ジョブの多重度、作
業時間帯等のマシン情報から構成される。さらに、ジョ
ブ定義文としては、給与計算等のジョブ名、ジョブ作業
の周期、排他されるジョブ名、ジョブを実行できない非
実行曜日、使用 シン名、カレンダ種別、先行ジョブ
名、運用開始日、開始可能時間、終了期限時間、ジョブ
が実行される時間の長さ等のジョブ実行条件情報から構
成される。なお、上記のカレンダ定義文とマシン定義文
とをジョブ実行環境という。
【0013】運用情報管理データベース3に格納された
上記のような情報をもとに、指示文4から入力された指
定月に対して、スケジュール作成装置5によりスケジュ
ーリングが行われる。
上記のような情報をもとに、指示文4から入力された指
定月に対して、スケジュール作成装置5によりスケジュ
ーリングが行われる。
【0014】すなわち、月間稼働カレンダ作成手段6に
より、ジョブ実行環境のカレンダ情報とマシン情報とを
もとに、スケジューリングを行う月のカレンダ(稼働日
・休止日の確定したカレンダ)を作成する。
より、ジョブ実行環境のカレンダ情報とマシン情報とを
もとに、スケジューリングを行う月のカレンダ(稼働日
・休止日の確定したカレンダ)を作成する。
【0015】次に、周期シミュレーション手段7が、ジ
ョブ実行条件の周期とカレンダの種別データとをもと
に、月間稼働カレンダ作成手段6により作成されたカレ
ンダを参照して各ジョブごとにスケジュール対象日を決
定する。このとき、ジョブ実行条件の運用開始日,非実
行日,排他ジョブの指定をもとに、この指定に抵触する
ジョブはその日のスケジューリングから除外される。
ョブ実行条件の周期とカレンダの種別データとをもと
に、月間稼働カレンダ作成手段6により作成されたカレ
ンダを参照して各ジョブごとにスケジュール対象日を決
定する。このとき、ジョブ実行条件の運用開始日,非実
行日,排他ジョブの指定をもとに、この指定に抵触する
ジョブはその日のスケジューリングから除外される。
【0016】そして、スケジュール結果出力手段8によ
り、周期シミュレーション手段7により決定された結果
を、図2に示すような形式でスケジュール対象日予定表
9として出力する。図2では、ジョブ名,周期,マシン
名等のジョブ実行条件に対するスケジュール日数、各ス
ケジュール対象日における実行可否等の情報が示されて
いる。
り、周期シミュレーション手段7により決定された結果
を、図2に示すような形式でスケジュール対象日予定表
9として出力する。図2では、ジョブ名,周期,マシン
名等のジョブ実行条件に対するスケジュール日数、各ス
ケジュール対象日における実行可否等の情報が示されて
いる。
【0017】オペレータは、出力されたスケジュール対
象日予定表9で、各ジョブのスケジュール日を確認し、
予定していた日にスケジューリングされていなかった場
合は、指示文1でジョブ実行環境及びジョブ実行条件の
変更を指示し、運用情報管理手段2で運用情報管理デー
タベース3に格納されている情報を変更して希望するス
ケジュールが得られるまで、スケジュール作成装置5で
スケジューリングの試行錯誤を繰り返し行う。
象日予定表9で、各ジョブのスケジュール日を確認し、
予定していた日にスケジューリングされていなかった場
合は、指示文1でジョブ実行環境及びジョブ実行条件の
変更を指示し、運用情報管理手段2で運用情報管理デー
タベース3に格納されている情報を変更して希望するス
ケジュールが得られるまで、スケジュール作成装置5で
スケジューリングの試行錯誤を繰り返し行う。
【0018】このように、従来のスケジュール対象日選
択手段及び時刻見積手段の代りに周期シミュレーション
手段を設けることにより、スケジューリング時間の計算
を行わなくて済むため、またスケジューリングの結果を
月間スケジュールデータベースに格納しなくて済むため
処理時間を少なくすることができる。
択手段及び時刻見積手段の代りに周期シミュレーション
手段を設けることにより、スケジューリング時間の計算
を行わなくて済むため、またスケジューリングの結果を
月間スケジュールデータベースに格納しなくて済むため
処理時間を少なくすることができる。
【0019】また、各ジョブのスケジュール対象日を事
前に明確にすることができる。さらに、月間スケジュー
ルデータベースを使用しなくて済むため、ジョブ実行条
件を随時変更してスケジュール対象日のチェックが可能
となる。
前に明確にすることができる。さらに、月間スケジュー
ルデータベースを使用しなくて済むため、ジョブ実行条
件を随時変更してスケジュール対象日のチェックが可能
となる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のスケジュ
ール作成方式は、従来のスケジュール対象日選択手段及
び時刻見積手段の代りに周期シミュレーション手段を設
けることにより、スケジューリング時間の計算を行わな
くて済むため、またスケジューリングの結果を月間スケ
ジュールデータベースに格納しなくて済むため処理時間
を少なくできるという効果を有している。
ール作成方式は、従来のスケジュール対象日選択手段及
び時刻見積手段の代りに周期シミュレーション手段を設
けることにより、スケジューリング時間の計算を行わな
くて済むため、またスケジューリングの結果を月間スケ
ジュールデータベースに格納しなくて済むため処理時間
を少なくできるという効果を有している。
【図1】本発明のスケジュール作成方式の一実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図2】本実施例のスケジュール作成方式から出力され
るスケジュール対象日予定表9を示す図である。
るスケジュール対象日予定表9を示す図である。
【図3】従来のスケジューリング装置の構成を示すブロ
ック図である。
ック図である。
1 指示文 2 運用情報管理手段 3 運用情報管理データベース 4 指示文 5 スケジュール作成装置 6 月間稼働カレンダ作成手段 7 周期シミュレーション手段 8 スケジュール結果出力手段 9 スケジュール対象日予定表 10 スケジュール作成装置 11 スケジュール対象日選択手段 12 時刻見積手段 13 月間スケジュールデータベース
Claims (1)
- 【請求項1】 第1の指示文から入力された入力情報を
解析する運用情報管理手段と、前記運用情報管理手段に
解析された情報を格納する運用情報管理データベース
と、前記運用情報管理データベースからの情報と、第2
の指示文から入力された月データとをもとに前記月のス
ケジュール対象日予定表を出力するスケジュール作成装
置とを備えた、計算機システムにおけるジョブ管理のた
めのスケジュール作成方式において、前記スケジュール
作成装置が、前記運用情報管理データベースに格納され
た情報に含まれる各ジョブの実行条件のうち、必要な情
報だけを読み出して前記月のスケジュール対象日を、シ
ミュレーションにより決定する周期シミュレーション手
段を備えたことを特徴とするスケジュール作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22677591A JPH0567069A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | スケジユール作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22677591A JPH0567069A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | スケジユール作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0567069A true JPH0567069A (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=16850419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22677591A Pending JPH0567069A (ja) | 1991-09-06 | 1991-09-06 | スケジユール作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0567069A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5881283A (en) * | 1995-04-13 | 1999-03-09 | Hitachi, Ltd. | Job scheduling analysis method and system using historical job execution data |
| US6889243B1 (en) | 1995-04-13 | 2005-05-03 | Hitachi, Ltd. | Job scheduling analysis method and system using historical job execution data |
| JP2011123593A (ja) * | 2009-12-09 | 2011-06-23 | Nec Corp | 連携装置、サービス利用方法およびサービス利用プログラム |
| JP2012073733A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Hitachi Solutions Ltd | ジョブスケジューリング装置、ジョブスケジューリングプログラム |
-
1991
- 1991-09-06 JP JP22677591A patent/JPH0567069A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5881283A (en) * | 1995-04-13 | 1999-03-09 | Hitachi, Ltd. | Job scheduling analysis method and system using historical job execution data |
| US6889243B1 (en) | 1995-04-13 | 2005-05-03 | Hitachi, Ltd. | Job scheduling analysis method and system using historical job execution data |
| JP2011123593A (ja) * | 2009-12-09 | 2011-06-23 | Nec Corp | 連携装置、サービス利用方法およびサービス利用プログラム |
| JP2012073733A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Hitachi Solutions Ltd | ジョブスケジューリング装置、ジョブスケジューリングプログラム |
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