JPH0567186U - モータ - Google Patents
モータInfo
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- JPH0567186U JPH0567186U JP1333692U JP1333692U JPH0567186U JP H0567186 U JPH0567186 U JP H0567186U JP 1333692 U JP1333692 U JP 1333692U JP 1333692 U JP1333692 U JP 1333692U JP H0567186 U JPH0567186 U JP H0567186U
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- windings
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- 239000013598 vector Substances 0.000 claims abstract description 37
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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- Windings For Motors And Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 第1及び第2の相を励磁した時の2つの合成
トルクベクトルの位相差を電気角で90°にすると共
に、これらの合成トルクベクトルの大きさの差を小さく
抑える。また、5相用のステータを2相モータのステー
タとして共用する。 【構成】 ハイブリッド型5相ステッピングモータ用の
ステータ1の突極P1 ,P2 ,P3 ,……P10にそれぞ
れ巻装された巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10に電流を
順次流してこれらの突極を順次励磁した時に、大きさが
等しくかつ電気角で36°ずつ一定方向に回転するトル
クベクトルTA ,TB ,TC ,TD ,TE,−TA ,−
TB ,−TC ,−TD ,−TE を発生するように構成
し、合成トルクベクトルが±2(TA +TB )となるよ
うに巻線W1 ,W2 ,W6 及びW7 を接続して第1の相
とし、かつ、合成トルクベクトルが±(TC +2TD +
TE )となるように巻線W3 ,W4 ,W5 及びW9 等を
接続して第2の相とする。
トルクベクトルの位相差を電気角で90°にすると共
に、これらの合成トルクベクトルの大きさの差を小さく
抑える。また、5相用のステータを2相モータのステー
タとして共用する。 【構成】 ハイブリッド型5相ステッピングモータ用の
ステータ1の突極P1 ,P2 ,P3 ,……P10にそれぞ
れ巻装された巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10に電流を
順次流してこれらの突極を順次励磁した時に、大きさが
等しくかつ電気角で36°ずつ一定方向に回転するトル
クベクトルTA ,TB ,TC ,TD ,TE,−TA ,−
TB ,−TC ,−TD ,−TE を発生するように構成
し、合成トルクベクトルが±2(TA +TB )となるよ
うに巻線W1 ,W2 ,W6 及びW7 を接続して第1の相
とし、かつ、合成トルクベクトルが±(TC +2TD +
TE )となるように巻線W3 ,W4 ,W5 及びW9 等を
接続して第2の相とする。
Description
【0001】
本考案は、ハイブリッド型2相ステッピングモータや超低速同期電動機に関し 、更に詳しくは、これらの巻線方式に関するものである。
【0002】
従来、ハイブリッド型5相ステッピングモータに2相の巻線を行なう場合の提 案として、図5及び図6に示す2つの方式(巻線の結線方式)が開示されている 。なお、図5及び図6において、W1 ,W2 ,W3 ,……W10は、図9に示すよ うに、ステータ1の10個の突極P1 ,P2 ,P3 ,……P10にそれぞれ巻回さ れた巻線である。また、S1 ,S2 は第1の相の端子であり、S3 ,S4 は第2 の相の端子である。
【0003】
しかしながら、図5に示す結線方式では、トルクベクトルの位相差は電気角で 90°になるものの、トルクベクトルの大きさは、図7に示す如く一方を1とし た場合にもう一方が1.38(定電圧駆動時)となってしまう欠点がある。また 、図6に示す結線方式では、トルクベクトルの大きさは等しくできるものの、ト ルクベクトルの位相差が電気角で92.9°となり、90°にならないという欠 点がある。
【0004】 本考案は、上述の如き欠点を解消すべくなされたものであり、その主目的は、 トルクベクトルの位相差が電気角で90°となり、かつ、トルクベクトルの大き さの差が非常に小さくなるような構成のモータを提供することにある。
【0005】
上述の目的を達成するために、本考案では、10個の巻線可能な突極を有する ハイブリッド型5相ステッピングモータ用のステータを備えたモータにおいて、 前記10個の突極にそれぞれ巻装された10個の巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W 10 に電流を順次流して前記突極を順次励磁した時に、大きさが等しくかつ電気角 で36°ずつ一定方向に回転するトルクベルトルTA ,TB ,TC ,TD ,TE ,−TA ,−TB ,−TC ,−TD ,−TE を発生するように構成し、合成トル クベクトルが±2(TA +TB )となるように前記巻線W1 ,W2 ,W6 及びW 7 を接続して第1の相とし、かつ、合成トルクベクトルが±(TC +2TD +T E )となるように前記巻線W3 ,W4 ,W5 ,W9 、または、前記巻線W3 ,W 4 ,W9 ,W10、または、前記巻線W4 ,W5 ,W8 ,W9 、または前記巻線W 4 ,W8 ,W9 ,W10を接続して第2の相とするようにしている。
【0006】 上述の構成によれば、第1の相に通電した時の合成トルクベクトルは±2(T A +TB )となり、第2の相に通電した時の合成トルクベクトルは±(TC +2 TD +TE )となり、これらの合成トルクベクトルの大きさの差が小さく抑えら れて実質的にほぼ等しくなると共に、その位相差は電気角で90°となる。
【0007】
以下、本考案の一実施例に付き図1〜図3を参照して説明する。
【0008】 図1は、10個の巻線可能な突極P1 ,P2 ,P3 ,……P10を有するハイブ リッド型5相ステッピングモータ用のステータ(ステータコア)1を備えたハイ ブリッド型2相ステッピングモータを示すものである。図1に示す如く、ステー タ1の内周部に突設される10個の突極P1 ,P2 ,P3 ,……P10 は、それ ぞれ等角度間隔を置いて形成されており、これらの突極P1 ,P2 ,P3 ,…… P10に巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10がそれぞれ巻装されるようになっている (但し、本例では、後述の如く2つの巻線W8 ,W10は突極P8 ,P10に巻装さ れない)。
【0009】 そして、前記ステータ1の内部には、ロータ2が同軸状に配置され、このロー タ2の外周に等間隔に形成された小歯3と、ステータ1の内周に等間隔に形成さ れた小歯4とが僅かな間隔を置いて対応配置されている。さらに、ロータ2の中 心部にはロータ軸5が一体に結合されている。
【0010】 かくして、前記巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10の各々に一方向(図2におい て上端から下端に向う方向)に所定の電流を流して突極P1 ,P2 ,P3 ,…… P10を順次励磁した時に、大きさが等しくかつ電気角で36°ずつ一定方向に回 転するトルクベクトルTA ,TB ,TC ,TD ,TE ,−TA ,−TB ,−TC ,−TD ,−TE (図3参照)が発生されるように構成されている。
【0011】 本実施例においては、これらの巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10は図2に示す 如く結線されている。すなわち、巻線W1 の上端A1 が端子S1 に接続され、巻 線W1 の下端B1 が巻線W6 の下端B6 に接続され、巻線W6 の上端A6 が巻線 W2 の上端A2 に接続され、巻線W2 の下端B2 が巻線W7 の下端B7 に接続さ れ、さらに巻線W7 の上端A7 が端子S2 に接続されており、これにより、端子 S1 , S2 間が第1の相として構成されている。また、巻線W3 の上端A3 が端 子S3 に接続され、巻線W3 の下端B3 が巻線W4 の上端A4 に接続され、巻線 W4 の下端B4 が巻線W9 の下端B9 に接続され、巻線W9 の上端A9 が巻線W 5 の上端A5 に接続され、さらに巻線W5 の下端B5 が端子S4 に接続されてお り、これにより、端子S3 とS4 間が第2の相として構成されている。
【0012】 なお、巻線W8 及びW10の上端A8 ,A10及び下端B8 ,B10は開放され、励 磁巻線としては使用されていない。
【0013】 このような結線構成にすると、第1の相の端子S1 から端子S2 に向かって通 電された時には合成トルクベクトルは図3に示す如く2(TA +TB )となり、 これとは逆に端子S2 から端子S1 に向かって通電された時には合成トルクベク トルは−2(TA +TB )となる。
【0014】 一方、第2の相の端子S3 から端子S4 に向って通電された時には合成トルク ベクトルは図3に示す如くTC +2TD +TE となり、これとは逆に、端子S4 から端子S3 に向って通電された時には合成トルクベクトルは−(TC +2TD +TE )となる。
【0015】 なお、本例の場合、第1の相は4つの巻線W1 ,W6 ,W2 及びW7 、第2の 相は4つの巻線W3 ,W4 ,W9 及びW5 にて各相同数の巻線を使用しているの で、定電圧駆動時、並びに定電流駆動時ともに図3に示すベクル関係が成立する こととなる。
【0016】 本実施例のハイブリッド型2相ステッピングモータによれば、図3に示す合成 トルクベクトルの関係から分かるように、前記2つの合成トルクベクトルの位相 差は電気角で90°であり、またこれら2つの合成トルクベクトルの大きさは一 方を1とした場合にもう一方は1.05であり、トルク差は5%と非常に小さく できる。また、本例のモータの突極P1 ,P2 ,P3 ,……P10の配置構成は、 基本的には5相用であるため、無励磁時におけるディテントトルクは5相モータ の場合と同一である。従って、本例によればディテントトルクの小さい2相ステ ッピングモータを得ることができる。
【0017】 また、図2に示すように2つの巻線W8 及びW10は駆動回路系に使用されない ため、これらの駆動用巻線W8 ,W10を突極P8 ,P10に巻装するかわりに振動 抑制用のダンパ巻線やセンサ巻線を巻装することができる。さらに、ステータ1 として5相用のものを利用するようにしているので、5相用と2相用のステータ 鉄板金型の共用化を図ることができる。
【0018】 以上、本考案の一実施例に付き述べたが、本考案は既述の実施例に限定される ものではなく、本考案の技術的思想に基いて各種の変形及び変更が可能である。 例えば、巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10の結線構成は図2に示す構成に限らず 、図4に示す如く、巻線W1 ,W2 ,W6 ,W7 を接続して第1の相とし、巻線 W3 ,W4 ,W6 ,W7 を接続して第2の相としてもよい。さらに、図示を省略 するが、巻線W4 ,W5 ,W8 ,W9 、または巻線W4 ,W8 ,W9 ,W10を接 続して第2の相としてもよい。これらの場合にも既述の実施例と同様の作用効果 を奏し得る。
【0019】 また、本考案は、ハイブリッド型2相ステッピングモータに限らず、超低速同 期電動機にも適用できる。そして、この種の電動機において図2に示す如き駆動 回路を構成した場合には、巻線W8 ,W10を突極P8 ,P10に巻装するかわりに 超低速同期電動機の駆動に必要な移相用抵抗器等を配設(内蔵)することが可能 である。
【0020】
以上の如く、本考案は、ハイブリッド型5相ステッピングモータ用のステータ を用い、第1の相を励磁した時に合成トルクベクトルが±2(TA +TB )とな り、第2の相を励磁した時に合成トルクベクトルが±(TC +2TD +TE )と なるように巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10を結線したものであるから、これら 2つの合成トルクベクトルの位相差は電気角で90°となり、またこれらのトル クの大きさの差を非常に小さく抑えることができ、高性能のハイブリッド型2相 ステッピングモータ又は超低速同期電動機を得ることができる。さらに、ステー タの突極配置は基本的には5相であるため、無励磁時のディテントトルクは5相 モータの場合と同様となり、従ってディテントトルクの小さい2相モータを得る ことができる。また、各相同数の巻線を使用しているため、定電圧駆動時、定電 流駆動時ともに上述の如きベクトル関係が成立する。また、本考案によれば、5 相用のステータを2相用として兼用することができ、ステータ鉄板金型の共用化 を図ることができる。
【図1】本考案に係るハイブリッド型2相ステッピング
モータの平面図である。
モータの平面図である。
【図2】ステータの突極に巻装されている巻線の結線構
成を示す結線図である。
成を示す結線図である。
【図3】図2に示す結線構成を採用した場合のトルクベ
クトルを示すベクトルダイヤグラムである。
クトルを示すベクトルダイヤグラムである。
【図4】巻線の結線構成の別例を示す結線図である。
【図5】従来におけるハイブリッド型5相ステッピング
モータに2相の巻線を行なった場合の結線構成を示す結
線図である。
モータに2相の巻線を行なった場合の結線構成を示す結
線図である。
【図6】従来におけるハイブリッド型5相ステッピング
モータに2相の巻線を行なった場合の別の結線構成を示
す結線図である。
モータに2相の巻線を行なった場合の別の結線構成を示
す結線図である。
【図7】図5に示す結線構成を採用した場合のトルクベ
クトルを示すベクトルダイヤグラムである。
クトルを示すベクトルダイヤグラムである。
【図8】図6に示す結線構成を採用した場合のトルクベ
クトルを示すベクトルダイヤグラムである。
クトルを示すベクトルダイヤグラムである。
【図9】ハイブリッド型5相ステッピングモータの平面
図である。
図である。
1 ステータ 2 ロータ P1 ,P2 ,P3 ,……P10 突極 W1 ,W2 ,W3 ,……W10 巻線 TA ,TB ,TC ,TD ,TE トルクベクトル S1 ,S2 ,S3 ,S4 端子
Claims (3)
- 【請求項1】 10個の巻線可能な突極を有するハイブ
リッド型5相ステッピングモータ用のステータを備えた
モータにおいて、前記10個の突極にそれぞれ巻装され
た10個の巻線W1 ,W2 ,W3 ,……W10に電流を順
次流して前記突極を順次励磁した時に、大きさが等しく
かつ電気角で36°ずつ一定方向に回転するトルクベル
トルTA ,TB ,TC ,TD ,TE ,−TA ,−TB ,
−TC,−TD ,−TE を発生するように構成し、合成
トルクベクトルが±2(TA +TB )となるように前記
巻線W1 ,W2 ,W6 及びW7 を接続して第1の相と
し、かつ、合成トルクベクトルが±(TC +2TD +T
E )となるように前記巻線W3 ,W4 ,W5 ,W9 、ま
たは、前記巻線W3 ,W4 ,W9 ,W10、または、前記
巻線W4 ,W5 ,W8 ,W9 、または前記巻線W4 ,W
8 ,W9 ,W10を接続して第2の相としたことを特徴と
するモータ。 - 【請求項2】 巻線が巻装されない突極にダンパ巻線ま
たはセンサ巻線を巻装したことを特徴とする請求項1に
記載のモータ。 - 【請求項3】 巻線が巻装されない突極に移相用抵抗器
を配設したことを特徴とする請求項1に記載のモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992013336U JP2531607Y2 (ja) | 1992-02-10 | 1992-02-10 | モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992013336U JP2531607Y2 (ja) | 1992-02-10 | 1992-02-10 | モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0567186U true JPH0567186U (ja) | 1993-09-03 |
| JP2531607Y2 JP2531607Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=11830290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992013336U Expired - Lifetime JP2531607Y2 (ja) | 1992-02-10 | 1992-02-10 | モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531607Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004032312A1 (ja) * | 2002-10-04 | 2004-04-15 | Mitsuba Corporation | 始動発電システム及び始動発電機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018910U (ja) * | 1973-06-15 | 1975-03-03 | ||
| JPS6430673U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-27 |
-
1992
- 1992-02-10 JP JP1992013336U patent/JP2531607Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018910U (ja) * | 1973-06-15 | 1975-03-03 | ||
| JPS6430673U (ja) * | 1987-08-07 | 1989-02-27 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004032312A1 (ja) * | 2002-10-04 | 2004-04-15 | Mitsuba Corporation | 始動発電システム及び始動発電機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2531607Y2 (ja) | 1997-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |