JPH0568366A - 複合発電方式 - Google Patents
複合発電方式Info
- Publication number
- JPH0568366A JPH0568366A JP22897291A JP22897291A JPH0568366A JP H0568366 A JPH0568366 A JP H0568366A JP 22897291 A JP22897291 A JP 22897291A JP 22897291 A JP22897291 A JP 22897291A JP H0568366 A JPH0568366 A JP H0568366A
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- Japan
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- power generation
- generator
- gas
- generation system
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Abstract
(57)【要約】
【目的】熱を発電に直接利用できない領域を有効に活用
して利用し、より高効率の複合発電方式を提供するもの
である。 【構成】本発明に係る複合発電方式は、燃焼器11から
の高温ガスの導入により発電を行なうオープンサイクル
MHD発電機12と、オープンサイクルMHD発電機1
2から排出された燃焼ガスにより希ガスを加熱する高温
熱交換器2と、高温熱交換器2で加熱された希ガスの導
入により発電を行なうクローズドサイクルMHD発電機
4とを具備し、熱を直接利用できない領域を、両MHD
発電機4,12で相互に補うようにしたものである。
して利用し、より高効率の複合発電方式を提供するもの
である。 【構成】本発明に係る複合発電方式は、燃焼器11から
の高温ガスの導入により発電を行なうオープンサイクル
MHD発電機12と、オープンサイクルMHD発電機1
2から排出された燃焼ガスにより希ガスを加熱する高温
熱交換器2と、高温熱交換器2で加熱された希ガスの導
入により発電を行なうクローズドサイクルMHD発電機
4とを具備し、熱を直接利用できない領域を、両MHD
発電機4,12で相互に補うようにしたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、MHD発電(Magnetoh
ydrodynamic Power Generation)を利用する複合発電方
式に係り、特にオープンサイクルMHD発電機とクロー
ズドサイクルMHD発電機とを組合わせて発電効率を向
上させた複合発電方式に関する。
ydrodynamic Power Generation)を利用する複合発電方
式に係り、特にオープンサイクルMHD発電機とクロー
ズドサイクルMHD発電機とを組合わせて発電効率を向
上させた複合発電方式に関する。
【0002】
【従来の技術】MHD発電は電離気体(プラズマ)ある
いは液体金属のような導電性のある流体を磁界を横切っ
て運動させ、ファラデー効果によって流体中に電圧を誘
起させる直接発電方式である。具体的には、MHD発電
は、石炭や重油、天然ガスの燃焼により得られる高温電
磁流体燃焼ガス(温度約3000K)、あるいは熱交換
器を通過させることにより得られるヘリウム、アルゴン
等の高温電磁流体ガス(温度約2000K)を、作業流
体として電気導体の代わりに強磁場中を音速流で通過さ
せ、磁束(磁界)を横切ることによって発電する方式で
ある。高温ガスには、電離を促進させて導電率を高める
ため、シード物質と呼ばれるカリウムやセシウムが加え
られる。
いは液体金属のような導電性のある流体を磁界を横切っ
て運動させ、ファラデー効果によって流体中に電圧を誘
起させる直接発電方式である。具体的には、MHD発電
は、石炭や重油、天然ガスの燃焼により得られる高温電
磁流体燃焼ガス(温度約3000K)、あるいは熱交換
器を通過させることにより得られるヘリウム、アルゴン
等の高温電磁流体ガス(温度約2000K)を、作業流
体として電気導体の代わりに強磁場中を音速流で通過さ
せ、磁束(磁界)を横切ることによって発電する方式で
ある。高温ガスには、電離を促進させて導電率を高める
ため、シード物質と呼ばれるカリウムやセシウムが加え
られる。
【0003】このMHD発電を利用する従来の複合発電
方式の一例として、図3にクローズドサイクルMHD複
合発電方式を、また図4にオープンサイクルMHD複合
発電方式をそれぞれ示す。
方式の一例として、図3にクローズドサイクルMHD複
合発電方式を、また図4にオープンサイクルMHD複合
発電方式をそれぞれ示す。
【0004】図3において、圧縮機1で圧縮されて昇圧
された空気は、高温熱交換器2で燃焼されて高温とな
り、希ガスと熱交換を行なった後、ガスタービン3に案
内されてこのガスタービンを駆動させ、発電を行なう。
また、高温熱交換器2で昇温した希ガスは、クローズド
サイクルMHD発電機(以下、CCMHD発電機とい
う。)4を通って発電を行なった後、再生熱交換器5で
熱交換を行なって低温となる。低温となった希ガスは、
圧縮機6で昇圧された後、再生熱交換器5で再度昇温さ
れ、低圧側のガスタービン7に案内されてガスタービン
7を駆動し、発電を行なう。ガスタービン7を通った希
ガスは、前記高温熱交換器2に再び導かれて次の発電サ
イクルに備えられ、希ガスの閉ループを構成している。
された空気は、高温熱交換器2で燃焼されて高温とな
り、希ガスと熱交換を行なった後、ガスタービン3に案
内されてこのガスタービンを駆動させ、発電を行なう。
また、高温熱交換器2で昇温した希ガスは、クローズド
サイクルMHD発電機(以下、CCMHD発電機とい
う。)4を通って発電を行なった後、再生熱交換器5で
熱交換を行なって低温となる。低温となった希ガスは、
圧縮機6で昇圧された後、再生熱交換器5で再度昇温さ
れ、低圧側のガスタービン7に案内されてガスタービン
7を駆動し、発電を行なう。ガスタービン7を通った希
ガスは、前記高温熱交換器2に再び導かれて次の発電サ
イクルに備えられ、希ガスの閉ループを構成している。
【0005】一方、図4においては、燃焼器11で燃焼
された空気は、オープンサイクルMHD発電機(以下、
OCMHD発電機という。)12を通って発電を行なう
とともに、輻射ボイラ13、空気加熱器14およびボイ
ラ15で熱交換を行なった後、排気される。また、ボイ
ラ15および輻射ボイラ13で加熱され、昇温した蒸気
は、蒸気タービン16に案内され、ここで蒸気タービン
16を駆動して発電を行なうとともに、ポンプ17によ
りボイラ15に導かれ、次の蒸気の閉サイクルに備えら
れる。
された空気は、オープンサイクルMHD発電機(以下、
OCMHD発電機という。)12を通って発電を行なう
とともに、輻射ボイラ13、空気加熱器14およびボイ
ラ15で熱交換を行なった後、排気される。また、ボイ
ラ15および輻射ボイラ13で加熱され、昇温した蒸気
は、蒸気タービン16に案内され、ここで蒸気タービン
16を駆動して発電を行なうとともに、ポンプ17によ
りボイラ15に導かれ、次の蒸気の閉サイクルに備えら
れる。
【0006】ところで、OCMHD発電の利用温度領域
は約3000K〜約2200K、CCMHD発電の利用
温度領域は約2200K〜約1000Kである。そし
て、これらの一方を、ガスタービンあるいは蒸気タービ
ン上流の高温域に利用することにより、高温の熱を有効
に利用した高効率の複合発電方式となることが考えられ
る。
は約3000K〜約2200K、CCMHD発電の利用
温度領域は約2200K〜約1000Kである。そし
て、これらの一方を、ガスタービンあるいは蒸気タービ
ン上流の高温域に利用することにより、高温の熱を有効
に利用した高効率の複合発電方式となることが考えられ
る。
【0007】なお、この複合発電方式のうち、MHD発
電を利用している領域はトッピング、ガスタービンある
いは蒸気タービンを利用している領域はボトミングと呼
ばれている。
電を利用している領域はトッピング、ガスタービンある
いは蒸気タービンを利用している領域はボトミングと呼
ばれている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】従来の複合発電方式
は、OCMHD発電あるいはCCMHD発電のいずれか
一方を利用した複合発電方式であるため、OCMHD複
合発電方式においては、トッピングとボトミングとの間
に、熱を発電に直接利用できない領域が生じ、またCC
MHD複合発電方式においては、CCMHD発電機の上
流に、熱を発電に直接利用できない領域が生じるという
問題がある。このため、熱を直接発電に利用できない領
域の有効利用が要請されている。
は、OCMHD発電あるいはCCMHD発電のいずれか
一方を利用した複合発電方式であるため、OCMHD複
合発電方式においては、トッピングとボトミングとの間
に、熱を発電に直接利用できない領域が生じ、またCC
MHD複合発電方式においては、CCMHD発電機の上
流に、熱を発電に直接利用できない領域が生じるという
問題がある。このため、熱を直接発電に利用できない領
域の有効利用が要請されている。
【0009】本発明は上述した事情を考慮してなされた
もので、熱を発電に直接利用できない領域を有効に活用
して広い温度領域の熱を有効に利用し、より高効率の複
合発電方式を提供することを目的とする。
もので、熱を発電に直接利用できない領域を有効に活用
して広い温度領域の熱を有効に利用し、より高効率の複
合発電方式を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記目的を達
成する手段として、燃焼器からの高温ガスの導入により
発電を行なうオープンサイクルMHD発電機と、オープ
ンサイクル発電機から排出された燃焼ガスにより希ガス
を加熱する高温熱交換器と、高温熱交換器で加熱された
希ガスの導入により発電を行なうクローズドサイクルM
HD発電機とをそれぞれ設けるようにしたことを特徴と
する複合発電方式である。
成する手段として、燃焼器からの高温ガスの導入により
発電を行なうオープンサイクルMHD発電機と、オープ
ンサイクル発電機から排出された燃焼ガスにより希ガス
を加熱する高温熱交換器と、高温熱交換器で加熱された
希ガスの導入により発電を行なうクローズドサイクルM
HD発電機とをそれぞれ設けるようにしたことを特徴と
する複合発電方式である。
【0011】
【作用】本発明に係る複合発電方式においては、オープ
ンサイクルMHD発電機の下流域に、オープンサイクル
MHD発電機からの燃焼ガスで加熱される希ガスを用い
るクローズドサイクルMHD発電機が設置される。この
ため、熱を発電に直接利用できない領域を、OCMHD
発電機およびCCMHD発電機の双方で相互に補うこと
になる。したがって、広い温度領域の熱を有効に利用す
ることができ、より高効率の複合発電方式が得られる。
ンサイクルMHD発電機の下流域に、オープンサイクル
MHD発電機からの燃焼ガスで加熱される希ガスを用い
るクローズドサイクルMHD発電機が設置される。この
ため、熱を発電に直接利用できない領域を、OCMHD
発電機およびCCMHD発電機の双方で相互に補うこと
になる。したがって、広い温度領域の熱を有効に利用す
ることができ、より高効率の複合発電方式が得られる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の第1実施例を図1を参照して
説明する。
説明する。
【0013】図1において、符号11は燃焼器であり、
この燃焼器11からの燃焼ガスは、OCMHD発電機1
2を通ってMHD発電を行なうとともに、高温熱交換器
2で希ガスとの熱交換を行ない、さらにボイラ15で蒸
気との熱交換を行なった後、排出されるようになってい
る。
この燃焼器11からの燃焼ガスは、OCMHD発電機1
2を通ってMHD発電を行なうとともに、高温熱交換器
2で希ガスとの熱交換を行ない、さらにボイラ15で蒸
気との熱交換を行なった後、排出されるようになってい
る。
【0014】一方、高温熱交換器2での熱交換により昇
温した希ガスは、図1に示すように、CCMHD発電機
4を通ってMHD発電を行なうようになっており、この
CCMHD発電機4から排出された希ガスは、ボイラ2
1で蒸気と熱交換を行なった後、圧縮機22で圧縮され
て昇圧され、高温熱交換器2に再び還流される。これに
より、希ガスの閉ループ(閉サイクル)を形成してい
る。
温した希ガスは、図1に示すように、CCMHD発電機
4を通ってMHD発電を行なうようになっており、この
CCMHD発電機4から排出された希ガスは、ボイラ2
1で蒸気と熱交換を行なった後、圧縮機22で圧縮され
て昇圧され、高温熱交換器2に再び還流される。これに
より、希ガスの閉ループ(閉サイクル)を形成してい
る。
【0015】また、ボイラ21で加熱された蒸気は、図
1に示すように、蒸気タービン23に案内され、ここで
蒸気タービン23を駆動して発電を行なった後、ポンプ
24によって昇圧されてボイラ21に戻され、蒸気の閉
ループ(閉サイクル)を形成している。
1に示すように、蒸気タービン23に案内され、ここで
蒸気タービン23を駆動して発電を行なった後、ポンプ
24によって昇圧されてボイラ21に戻され、蒸気の閉
ループ(閉サイクル)を形成している。
【0016】さらに、ボイラ15で加熱された蒸気は、
図1に示すように、蒸気タービン16に案内されてこの
蒸気タービン16を駆動して発電を行なった後、ポンプ
17によりボイラ15に戻され、蒸気の閉ループを形成
している。
図1に示すように、蒸気タービン16に案内されてこの
蒸気タービン16を駆動して発電を行なった後、ポンプ
17によりボイラ15に戻され、蒸気の閉ループを形成
している。
【0017】図1に示す複合発電方式においては、トッ
ピングにOCMHD発電機12およびCCMHD発電機
4が用いられ、ボトミングに蒸気タービン16,23が
用いられて複合発電サイクルが構成されている。このた
め、熱を発電に直接利用できない領域を、両MHD発電
機4,12で相互に補うことができ、広い温度領域にわ
たる熱を有効に利用してより高効率のMHD複合発電を
行なうようになっている。
ピングにOCMHD発電機12およびCCMHD発電機
4が用いられ、ボトミングに蒸気タービン16,23が
用いられて複合発電サイクルが構成されている。このた
め、熱を発電に直接利用できない領域を、両MHD発電
機4,12で相互に補うことができ、広い温度領域にわ
たる熱を有効に利用してより高効率のMHD複合発電を
行なうようになっている。
【0018】図2は、本発明の第2実施例を示すもの
で、トッピングにOCMHD発電機12およびCCMH
D発電機4を用い、かつボトミングに蒸気タービン16
およびガスタービン7を用いて複合発電サイクルを構成
したものである。
で、トッピングにOCMHD発電機12およびCCMH
D発電機4を用い、かつボトミングに蒸気タービン16
およびガスタービン7を用いて複合発電サイクルを構成
したものである。
【0019】この複合発電方式においては、OCMHD
発電機12を通った燃焼ガスは高温熱交換器2で希ガス
を加熱し、加熱された希ガスは、図2に示すように、C
CMHD発電機4を通ってMHD発電を行なうようにな
っており、このCCMHD発電機4からの希ガスは、再
生熱交換器5で熱交換されて降温するようになってい
る。降温した希ガスは、圧縮機6に送られて圧縮され、
昇圧された後、再生熱交換器5で再度昇温されて、ガス
タービン7に案内され、このガスタービン7を駆動して
発電を行なうようになっている。そして、ガスタービン
7を通った希ガスは、前記高温熱交換器2に導かれて希
ガスの閉ループ(閉サイクル)を形成するようになって
いる。
発電機12を通った燃焼ガスは高温熱交換器2で希ガス
を加熱し、加熱された希ガスは、図2に示すように、C
CMHD発電機4を通ってMHD発電を行なうようにな
っており、このCCMHD発電機4からの希ガスは、再
生熱交換器5で熱交換されて降温するようになってい
る。降温した希ガスは、圧縮機6に送られて圧縮され、
昇圧された後、再生熱交換器5で再度昇温されて、ガス
タービン7に案内され、このガスタービン7を駆動して
発電を行なうようになっている。そして、ガスタービン
7を通った希ガスは、前記高温熱交換器2に導かれて希
ガスの閉ループ(閉サイクル)を形成するようになって
いる。
【0020】なお、その他の点については、第1実施例
と同一構成となっている。
と同一構成となっている。
【0021】しかして、複合発電方式をこのように構成
しても、第1実施例と同様の効果が期待できる。
しても、第1実施例と同様の効果が期待できる。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、OCM
HD発電機の下流域に、CCMHD発電機を設置するよ
うにしているので、熱を直接利用できない領域を、両M
HD発電機で相互に補って、広い温度領域の熱を有効に
利用することができる。このため、後述のMHD複合発
電方式よりも高効率の複合発電方式が得られる。
HD発電機の下流域に、CCMHD発電機を設置するよ
うにしているので、熱を直接利用できない領域を、両M
HD発電機で相互に補って、広い温度領域の熱を有効に
利用することができる。このため、後述のMHD複合発
電方式よりも高効率の複合発電方式が得られる。
【図1】本発明の第1実施例に係る複合発電方式を示す
構成図である。
構成図である。
【図2】本発明の第2実施例に係る複合発電方式を示す
構成図である。
構成図である。
【図3】従来のCCMHD複合発電方式を示す構成図で
ある。
ある。
【図4】従来のOCMHD複合発電方式を示す構成図で
ある。
ある。
2 高温熱交換器 4 CCMHD発電機 5 再生熱交換器 6,22 圧縮機 7 ガスタービン 11 燃焼器 12 OCMHD発電機 15,21 ボイラ 16,23 蒸気タービン 17,24 ポンプ
Claims (1)
- 【請求項1】 燃焼器からの高温ガスの導入により発電
を行なうオープンサイクルMHD発電機と、オープンサ
イクルMHD発電機から排出された燃焼ガスにより希ガ
スを加熱する高温熱交換器と、高温熱交換器で加熱され
た希ガスの導入により発電を行なうクローズドサイクル
MHD発電機とを具備することを特徴とする複合発電方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22897291A JPH0568366A (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 複合発電方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22897291A JPH0568366A (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 複合発電方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0568366A true JPH0568366A (ja) | 1993-03-19 |
Family
ID=16884759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22897291A Pending JPH0568366A (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 複合発電方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0568366A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100725320B1 (ko) * | 2005-12-23 | 2007-06-07 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 금속복합재료의 제조방법 |
| KR20240175628A (ko) * | 2023-06-13 | 2024-12-20 | 울산과학기술원 | 복합 발전 시스템 및 그 방법 |
-
1991
- 1991-09-09 JP JP22897291A patent/JPH0568366A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100725320B1 (ko) * | 2005-12-23 | 2007-06-07 | 재단법인 포항산업과학연구원 | 금속복합재료의 제조방법 |
| KR20240175628A (ko) * | 2023-06-13 | 2024-12-20 | 울산과학기술원 | 복합 발전 시스템 및 그 방법 |
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