JPH0568925B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0568925B2 JPH0568925B2 JP8280184A JP8280184A JPH0568925B2 JP H0568925 B2 JPH0568925 B2 JP H0568925B2 JP 8280184 A JP8280184 A JP 8280184A JP 8280184 A JP8280184 A JP 8280184A JP H0568925 B2 JPH0568925 B2 JP H0568925B2
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- water
- power cable
- layer
- shielding
- shielding layer
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Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
- Cable Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、遮水型電力ケーブルの接地線取付方
法に係り、特に取付け作業が簡単、迅速さらに完
全確実に実施できる遮水型電力ケーブルの接地線
取付方法に関するものである。
法に係り、特に取付け作業が簡単、迅速さらに完
全確実に実施できる遮水型電力ケーブルの接地線
取付方法に関するものである。
ケーブル外部シース5内面に密着一体化した金
属−プラスチツクラミネートテープによる遮水層
4を設けたいわゆる遮水型電力ケーブル1は、第
1図にもみられるように、導体2上に被覆した絶
縁体層2′の外側に外部半導電層を介して遮蔽用
銅テープ3a(又は銅線)を巻回しその上にさら
に押えテープ3bを巻き遮蔽層3を形成する。次
にその上に、鉛又は銅又はアルミニユウム等から
成る金属箔4aの片面又は両面に半導電性ポリエ
チレン又はポリ塩化ビニルシート等の半導電性シ
ート4bをラミネートしてなるラミネートテープ
を縦沿え包被して遮水層4を設け、最後にこの外
側にシース5が施こされる。
属−プラスチツクラミネートテープによる遮水層
4を設けたいわゆる遮水型電力ケーブル1は、第
1図にもみられるように、導体2上に被覆した絶
縁体層2′の外側に外部半導電層を介して遮蔽用
銅テープ3a(又は銅線)を巻回しその上にさら
に押えテープ3bを巻き遮蔽層3を形成する。次
にその上に、鉛又は銅又はアルミニユウム等から
成る金属箔4aの片面又は両面に半導電性ポリエ
チレン又はポリ塩化ビニルシート等の半導電性シ
ート4bをラミネートしてなるラミネートテープ
を縦沿え包被して遮水層4を設け、最後にこの外
側にシース5が施こされる。
しかして、この遮水型電極ケーブル1は、ケー
ブル遮蔽層3と半導電性シート4bとの間に、上
記銅テープ(又は銅線)3a及び押え巻き布3b
が介在し、この布テープ3bによつて、遮蔽層3
の銅テープ(又は銅線)3aと、遮水層4との電
気的導通を得るために、導電布テープが使用され
ている。
ブル遮蔽層3と半導電性シート4bとの間に、上
記銅テープ(又は銅線)3a及び押え巻き布3b
が介在し、この布テープ3bによつて、遮蔽層3
の銅テープ(又は銅線)3aと、遮水層4との電
気的導通を得るために、導電布テープが使用され
ている。
しかしながら、ケーブル接続部近傍に落雷があ
ると、遮蔽層3と遮水層4との電位が急激に上昇
し、接地されている遮蔽層3の電位は速かに零と
なるが、接地されていない遮水層4の電位はすぐ
には零電位にならず、帯電した状態で残り、その
電位差によつては、遮水層4と、遮蔽層3の銅テ
ープ3aとの間に放電が起こり、この際発生する
熱によつて遮水層4の金属箔4aが溶けて孔があ
き、遮水効果が損なわれる危険性がある。又、電
位の高い状態で遮水型電力ケーブル1の端末処理
や中間接続処理を行なうと、人体に雷撃を受け、
作業に危険を伴なう等の問題点がある。この様な
理由から、この遮水層についても接地を取り必要
がある。
ると、遮蔽層3と遮水層4との電位が急激に上昇
し、接地されている遮蔽層3の電位は速かに零と
なるが、接地されていない遮水層4の電位はすぐ
には零電位にならず、帯電した状態で残り、その
電位差によつては、遮水層4と、遮蔽層3の銅テ
ープ3aとの間に放電が起こり、この際発生する
熱によつて遮水層4の金属箔4aが溶けて孔があ
き、遮水効果が損なわれる危険性がある。又、電
位の高い状態で遮水型電力ケーブル1の端末処理
や中間接続処理を行なうと、人体に雷撃を受け、
作業に危険を伴なう等の問題点がある。この様な
理由から、この遮水層についても接地を取り必要
がある。
本発明は、このような問題を含む遮水型電力ケ
ーブルに取付け作業が簡単、迅速さらに完全確実
に接地線を取付け得る遮水型電力ケーブルの接地
線取付方法を提供しようとするものである。
ーブルに取付け作業が簡単、迅速さらに完全確実
に接地線を取付け得る遮水型電力ケーブルの接地
線取付方法を提供しようとするものである。
本発明の遮水型電力ケーブルの接地線取付方法
は、図面にもみられるように、導体2上に被覆し
たケーブル絶縁体2′の外側に外部半導体層3′金
属遮蔽層3及び遮水層4を順次設け、さらにその
上に外部シース5を被覆して成る遮水型電力ケー
ブル1に接地線を取付けるにあたり、前記外部シ
ース5を除去し露出させた遮水層4にハンダを塗
布して遮水層4の半導電性ゴム・プラスチツクシ
ート4bをハンダの高温で溶かして金属箔4aを
露出させると共に該遮蔽水層4の金属箔4aと所
望の接地線6とをハンダ接続して接地線取付を行
なうことを特徴とするものである。
は、図面にもみられるように、導体2上に被覆し
たケーブル絶縁体2′の外側に外部半導体層3′金
属遮蔽層3及び遮水層4を順次設け、さらにその
上に外部シース5を被覆して成る遮水型電力ケー
ブル1に接地線を取付けるにあたり、前記外部シ
ース5を除去し露出させた遮水層4にハンダを塗
布して遮水層4の半導電性ゴム・プラスチツクシ
ート4bをハンダの高温で溶かして金属箔4aを
露出させると共に該遮蔽水層4の金属箔4aと所
望の接地線6とをハンダ接続して接地線取付を行
なうことを特徴とするものである。
以下さらに本発明を実施例に基づいて図面にて
説明する。
説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る遮水型電力ケ
ーブル1の端部を一部切欠して示した遮水型電力
ケーブル1の構成を示す側面略図である。
ーブル1の端部を一部切欠して示した遮水型電力
ケーブル1の構成を示す側面略図である。
すなわち、図中参照数字2はケーブル1の導体
であり、その外側を絶縁体層2′で被覆する。こ
の絶縁体層2′の外側には外部半導電層3′、金属
遮蔽層3と遮水層4とが順次設けられている。前
者の金属遮蔽層3は銅テープ又は銅線3aから構
成されている。金属遮蔽層3上には該遮蔽層の銅
テープ(又は銅線)3aと、上側に設けられる前
記遮水層4との電気的導通を得るために、導電布
テープ3bが押えテープとして使用されている。
であり、その外側を絶縁体層2′で被覆する。こ
の絶縁体層2′の外側には外部半導電層3′、金属
遮蔽層3と遮水層4とが順次設けられている。前
者の金属遮蔽層3は銅テープ又は銅線3aから構
成されている。金属遮蔽層3上には該遮蔽層の銅
テープ(又は銅線)3aと、上側に設けられる前
記遮水層4との電気的導通を得るために、導電布
テープ3bが押えテープとして使用されている。
次に遮水層4は、金属箔4aの層と、半導電性
ゴム・プラスチツクシート4bの層から構成され
たラミネートテープにより構成されている。最後
に一番外側にポリエチレン、ポリ塩化ビニルなど
により外部シース5が設けられている。
ゴム・プラスチツクシート4bの層から構成され
たラミネートテープにより構成されている。最後
に一番外側にポリエチレン、ポリ塩化ビニルなど
により外部シース5が設けられている。
そこで本発明方法では、先ず、第2図に示すよ
うに、かかる構造の遮水型電力ケーブル1より、
外部シース5を除去して露出された遮水層4上
に、溶融ハンダ(半田)7を落とす。ハンダ7の
融点は、表面に露出されている前記ゴム・プラス
チツクシート4bより高く、しかもハンダ7の溶
融粘度が大きいことにより(第3図、第4図、第
5図参照)、ハンダ7はゴム・プラスチツクシー
ト4bを溶かし、下側の金属箔4aに達する。そ
のあとは、そのハンダ箇所に、所望の接地線6を
挿入し(第5図、第3図、第2図参照)、ハンダ
ごて(図示せず)を使つて半田付けすればよい
(第2図参照)。本発明方法は上記の如く極めて簡
単に接地線を取付けるので第3図に示すように、
遮水型電力ケーブル1の外部シースの部分的に除
去してそこに接地線6を半田付けすることもでき
る。
うに、かかる構造の遮水型電力ケーブル1より、
外部シース5を除去して露出された遮水層4上
に、溶融ハンダ(半田)7を落とす。ハンダ7の
融点は、表面に露出されている前記ゴム・プラス
チツクシート4bより高く、しかもハンダ7の溶
融粘度が大きいことにより(第3図、第4図、第
5図参照)、ハンダ7はゴム・プラスチツクシー
ト4bを溶かし、下側の金属箔4aに達する。そ
のあとは、そのハンダ箇所に、所望の接地線6を
挿入し(第5図、第3図、第2図参照)、ハンダ
ごて(図示せず)を使つて半田付けすればよい
(第2図参照)。本発明方法は上記の如く極めて簡
単に接地線を取付けるので第3図に示すように、
遮水型電力ケーブル1の外部シースの部分的に除
去してそこに接地線6を半田付けすることもでき
る。
なお、ケーブル端部に予め工場等で複数個の切
出し位置を設けておけば工事現場において本発明
方法により任意の位置から簡単に接地線を引き出
せるという利点がある。
出し位置を設けておけば工事現場において本発明
方法により任意の位置から簡単に接地線を引き出
せるという利点がある。
以上述べたように、本発明方法の効果は次の如
くである。すなわち、本発明によれば、遮水型電
力ケーブル1に接地線6を接続取付けるに際し、
遮水層4のプラスチツクシート4bを剥離せず
に、金属箔4aと接地線6とを半田付けできるた
め、接地線6の取付け作業が簡単迅速に、さらに
完全確実に実施できる優れた実用的効果がある。
くである。すなわち、本発明によれば、遮水型電
力ケーブル1に接地線6を接続取付けるに際し、
遮水層4のプラスチツクシート4bを剥離せず
に、金属箔4aと接地線6とを半田付けできるた
め、接地線6の取付け作業が簡単迅速に、さらに
完全確実に実施できる優れた実用的効果がある。
第1図は本発明の一実施例に係る遮水型電力ケ
ーブルの端部を一部切欠して示す側面略図であ
り、第2図は本発明の一実施例によつて遮水型電
力ケーブルの端部に接地線を取付けた状態を示す
側面略図であり、第3図は本発明の他の実施例に
よつて、同じく遮水型電力ケーブルの端部の部分
的位置に接地線を取付けた状態を示す側面略図で
あり、第4図及び第5図はそれぞれ本発明の一実
施例における工程の状態を示す部分側面略図であ
る。 1……遮水型電力ケーブル、2……導体、2′
……絶縁体層、3′……外部半導電層、3……金
属遮蔽層、3a……銅テープ又は銅線、3b……
押えテープ、4……遮水層、4a……金属箔、4
b……半導電性ゴム・プラスチツクシート(半導
電性シート)、5……外部シース、6……接地線、
7……半田。
ーブルの端部を一部切欠して示す側面略図であ
り、第2図は本発明の一実施例によつて遮水型電
力ケーブルの端部に接地線を取付けた状態を示す
側面略図であり、第3図は本発明の他の実施例に
よつて、同じく遮水型電力ケーブルの端部の部分
的位置に接地線を取付けた状態を示す側面略図で
あり、第4図及び第5図はそれぞれ本発明の一実
施例における工程の状態を示す部分側面略図であ
る。 1……遮水型電力ケーブル、2……導体、2′
……絶縁体層、3′……外部半導電層、3……金
属遮蔽層、3a……銅テープ又は銅線、3b……
押えテープ、4……遮水層、4a……金属箔、4
b……半導電性ゴム・プラスチツクシート(半導
電性シート)、5……外部シース、6……接地線、
7……半田。
Claims (1)
- 1 導体2上に被覆したケーブル絶縁体2′の外
側に外部半導電層3′、金属遮蔽層3及び金属−
プラスチツクラミネートテープからなる遮水層4
を順次設け、さらにその上に外部シース5を被覆
して成る遮水型電力ケーブル1に接地線を取付け
るにあたり、前記外部シース5を除去し露出させ
た遮水層4上にハンダを塗布して遮水層4の半導
電性ゴム・プラスチツクシート4bをハンダの高
温で溶かして金属箔4aを露出させると共に該遮
水層4の金属箔4aと所望の接地線6とをハンダ
接続して接地線取付を行なうことを特徴とする遮
水型電力ケーブルの接地線取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8280184A JPS60229611A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 遮水型電力ケ−ブルの接地線取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8280184A JPS60229611A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 遮水型電力ケ−ブルの接地線取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60229611A JPS60229611A (ja) | 1985-11-15 |
| JPH0568925B2 true JPH0568925B2 (ja) | 1993-09-30 |
Family
ID=13784509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8280184A Granted JPS60229611A (ja) | 1984-04-26 | 1984-04-26 | 遮水型電力ケ−ブルの接地線取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60229611A (ja) |
-
1984
- 1984-04-26 JP JP8280184A patent/JPS60229611A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60229611A (ja) | 1985-11-15 |
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