JPH0568945U - ベルトコンベア装置 - Google Patents
ベルトコンベア装置Info
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- JPH0568945U JPH0568945U JP1506691U JP1506691U JPH0568945U JP H0568945 U JPH0568945 U JP H0568945U JP 1506691 U JP1506691 U JP 1506691U JP 1506691 U JP1506691 U JP 1506691U JP H0568945 U JPH0568945 U JP H0568945U
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Landscapes
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 搬送用ベルトに汚れが付着して堆積しないよ
うにする。 【構成】 無端環状をなす複数条の搬送用ベルト4を対
をなす主案内プーリー2,3間に掛け渡し、これを駆動
機構8によって駆動する。架台1内には洗浄液を貯留し
た洗浄槽15を設け、搬送用ベルト4群を洗浄槽用案内
プーリー17によって洗浄槽15内の洗浄液に浸される
ように案内すると共に、洗浄槽15内には洗浄液中を移
動する搬送用ベルト群に接するクリーナー部材21を設
ける。
うにする。 【構成】 無端環状をなす複数条の搬送用ベルト4を対
をなす主案内プーリー2,3間に掛け渡し、これを駆動
機構8によって駆動する。架台1内には洗浄液を貯留し
た洗浄槽15を設け、搬送用ベルト4群を洗浄槽用案内
プーリー17によって洗浄槽15内の洗浄液に浸される
ように案内すると共に、洗浄槽15内には洗浄液中を移
動する搬送用ベルト群に接するクリーナー部材21を設
ける。
Description
【0001】
本考案は複数条の搬送用ベルトを備えてなるベルトコンベア装置に関する。
【0002】
例えば、合板の製造工場では、両面に接着剤が塗布された合板材料をベルトコ ンベアにて搬送する必要がある。斯かる場合、搬送用ベルトはこれに接着剤が付 着することを極力防止するため、帯状の平ベルトではなく、複数条の丸ベルト等 が使用されることが多い。複数条のベルトを使用すれば、被搬送物との接触面積 が小さくなって接着剤がベルトに付着してしまう量を十分に減らすことができる からである。
【0003】
ところが、従来のベルトコンベア装置では、上述のように被搬送物との接触面 積が小さい搬送用ベルトを使用したとしても、その搬送用ベルト群には僅かにし ろ接着剤等の汚れが付着し、これが雪だるま式に肥大化する傾向を呈するので、 ついには円滑な搬送の障害になるという問題がある。
【0004】 そこで、本考案の目的は、搬送用ベルトに汚れが堆積することを防止できるベ ルトコンベア装置を提供するにある。
【0005】
本考案のベルトコンベア装置は、無端環状をなす複数条の搬送用ベルトと、架 台に設けられ搬送用ベルト群を被搬送物の搬送方向に移動されるように案内する 対をなす主案内プーリーと、搬送用ベルト群を被搬送物の搬送方向に移動させる 駆動機構とを設けると共に、架台に洗浄液を貯留した洗浄槽を設け、さらに搬送 用ベルト群を洗浄槽内の洗浄液に浸されるように案内する洗浄槽用案内プーリー 及び洗浄槽内の洗浄液中を移動する搬送用ベルト群に接してこれに付着した汚れ を除去するクリーナー部材を設けたところに特徴を有する。
【0006】 この場合、前記洗浄槽用案内プーリーを上下させるプーリー昇降装置と、その プーリー昇降装置の作動に伴う搬送用ベルト群の張力変化を吸収するテンション プーリーとを設け、洗浄槽用案内プーリーを下降させることにより搬送用ベルト 群の一部を洗浄槽内の洗浄液中に漬けるようにしたり、これを上昇させることに より搬送用ベルト群の一部を洗浄槽内の洗浄液中から出すようにしてもよい。
【0007】
駆動機構が作動すると、搬送用ベルト群が被搬送物の搬送方向に移動される。 この搬送用ベルト群は、一方の主案内プーリーから繰り出され他方の主案内プー リーに戻るまでの間において洗浄槽用プーリーによって案内され、洗浄槽内の洗 浄液中を通る。そして、この洗浄槽中において、洗浄液に浸されながらクリーナ ー部材に接するため、ここに付着した汚れが十分に除去されて主案内プーリー側 に戻るようになる。
【0008】
図面を参照して本考案の一実施例を説明するに、図1に示すように架台1は矩 形の箱形をなすと共に、下面にキャスター1aを備えて移動自在であり、上面の 左右両側に一対のローラー状をなす主案内プーリー2,3が回転可能に取付けら れている。この主案内プーリー2,3間にはゴム製の丸ベルトからなる無端環状 をなす複数条の搬送用ベルト4が略水平方向に延びるように掛け渡され、接着剤 が塗布された合板材料等の被搬送物を図中矢印Aで示したように右側から左側に 向って搬送するようになっている。架台1内の底部にはモータ5が固定され、そ の回転は減速機構6及びチェーン7を介して一方の主案内プーリー2に伝達され る。従って、これらのモータ5、減速機構6及びチェーン7は搬送用ベルト4群 を移動させる駆動機構8を構成するもので、モータ5が通電されると搬送用ベル ト4を上面において図中右側から左側に向って移動させる。なお、被搬送物が載 置される搬送用ベルト4群の下方には複数本の支持ローラー9が回転可能に設け られている。
【0009】 一方、架台1内の上部には第1ないし第3のローラープーリー10〜12が回 転可能に取付けられ、その第1及び第2の各ローラープーリー10,11間の下 方に位置してテンションプーリー13が設けられている。このテンションプーリ ー13は架台1に固定したリニアベアリング14によって上下移動可能に支持さ れ、図示しない引張りスプリングによって常時下向きに付勢されている。
【0010】 また、第2及び第3の両ローラープーリー11,12の下方には架台1の底板 上に位置して洗浄槽15が載置されている。この洗浄槽15は、酢酸ビニル等の 合板用接着剤の洗浄液に相当する水を貯留することができるようになっており、 底部にはキャスター(図示せず)が取り付けられ、取手15aを引き出せば架台 1の側板1aに形成した開口部から洗浄槽15を架台1外に取り出すことができ る。
【0011】 上記洗浄槽15の上方には矩形の枠体16内に2本の洗浄槽用案内プーリー1 7が回転可能に設けられ、図に示すように前記搬送用ベルト4群は架台1内にお いて前記テンションプーリー13の下と、上記洗浄槽用案内プーリー17の下を 通るように掛け渡されている。この洗浄槽用案内プーリー17を支持する枠体1 6は架台1に上下動可能に支持されており、これが下に下がった状態では洗浄槽 用案内プーリー17が前記洗浄槽15内に進入し、枠体16が上に上がった状態 では洗浄槽用案内プーリー17が洗浄槽15から出るようになっている。そして 、この枠体16にはラック18が縦形に固定されると共に、架台1にはこのラッ ク18に噛合うピニオンギア19が設けられ、そのピニオンギア19は架台1の 側部に設けたハンドル20によって回転させることができる。従って、これらハ ンドル20、ピニオンギア19及びラック18は、洗浄槽用案内プーリー17を 、搬送用ベルト4群の一部が洗浄槽15内の水中に浸されるようになる下降位置 と、洗浄槽15内から出て搬送用ベルト4群が洗浄槽15内の水中から出た状態 となる上昇位置との間で上下させるプーリー昇降装置20を構成する。
【0012】 さらに、上記枠体16には、両洗浄槽用案内プーリー17間、及び、前記搬送 用ベルト4が洗浄槽15から出る側のプーリー17の上方に位置して、第1及び 第2の各クリーナー部材21,22が取り付けられている。各クリーナー部材2 1,22は図3に示すような構成である。すなわち、基板23の一方の面にフェ ルト24を貼付け、これを一対設けてビス25にて各基板23を互いに締付ける ことにより、フェルト24にて搬送用ベルト4を挟み付けている。
【0013】 次に、上記構成の作用を説明する。例えば、接着剤が塗布された合板材料等の 被搬送物を搬送する場合には、洗浄槽15に水を貯留して架台1内にセットして おき、ハンドル20を回転させて枠体16すなわち洗浄槽用案内プーリー17を 下降させて搬送用ベルト4群の一部が洗浄槽15内の水中に漬かるようにする。 この折、洗浄槽用案内プーリー17が下降することにより、搬送用ベルト4群の 張力が増大傾向となる。しかし、このようになるとテンションプーリー13が引 張りスプリングの引張り力に抗してリニアベアリング14に案内されながら上方 に移動するため、搬送用ベルト4群の張力は略一定に保たれる。
【0014】 この後、フットスイッチをオン操作してモータ5を起動すると、主案内プーリ ー2が駆動されて搬送用ベルト4群が図1に示した矢印A方向に移動する。する と、上記主案内プーリー2側から繰り出された搬送用ベルト4群は、第1のロー ラープーリー10、テンションプーリー13、第2のローラープーリー11、両 洗浄槽用案内プーリー17及び第3のローラープーリー12を順に通って主案内 プーリー3側に戻る。そして、この搬送用ベルト4群が両洗浄槽用案内プーリー 17間を通る際に、洗浄槽15内の水中に浸され、その状態で第1のクリーナー 部材21のフェルト24間をくぐり抜け、さらに水中から出てから第2のクリー ナー部材22のフェルト24間をくぐり抜ける。このため、被搬送物の搬送に伴 って搬送用ベルト4の表面に接着剤が付着したとしても、これは洗浄槽15内の 水中で一部が洗い流され、残りは第1のクリーナー部材21のフェルト24によ って擦り取られるようになって完全に除去される。また、濡れた搬送用ベルト4 群は第2のクリーナー部材22のフェルト24によって水滴が拭い去られ、架台 1の上面に戻って被搬送物の搬送に携わる頃には十分に乾燥する。洗浄槽15内 の水が汚れた場合には、洗浄槽15を架台1から引き出して汚れた水を捨て、新 しい水に交換すればよい。
【0015】 なお、搬送用ベルト4群に汚れが粘着しない種類の被搬送物を搬送する場合に は、ハンドル20を回転させて枠体16ひいては洗浄槽用案内プーリー17を上 昇させ、もって搬送用ベルト4群が洗浄槽15内の水中から出た状態で運転する こともできる。このようにしても、搬送用ベルト4群は第1及び第2の各クリー ナー部材21,22によって汚れが擦り取られて常に清浄にされる。
【0016】 このように本実施例によれば、搬送用ベルト4に接着剤が付着したとしても、 これが循環する間に洗浄槽15内において接着剤は十分に除去される。従って、 搬送用ベルト群に付着した接着剤が徐々に雪だるま式に肥大化してついには被搬 送物の円滑な搬送の妨げになるといった事態を未然に防止することができる。
【0017】 なお、上記実施例では合板材料の搬送に使用されるベルトコンベア装置を例示 したが、本考案によれば搬送用ベルトに汚れが堆積することを未然に防止できる から、例えば清潔な搬送が要求される食品工場での搬送システムに適用する等、 種々の用途に適用することができる。また、洗浄槽に貯留する洗浄液は水に限ら ず、搬送用ベルトに付着する汚れの種類に応じて有機溶剤等の他の洗浄液を使用 してもよく、この場合には洗浄槽を閉鎖形にすることによって有機溶剤の揮散を 防いで環境保全を図ることもできる。
【0018】 加えて、クリーナー部材は上記実施例に示したフェルト式に限らず、例えばブ ラシ式等であってもよい。また、クリーナー部材は複数個設けるようにしても良 く、上記実施例中の第2のクリーナー部材22は省略しても良く、さらに搬送用 ベルトのための乾燥装置を別途設けるようにしても良い等、本考案は要旨を逸脱 しない範囲内で種々変更して実施することができるものである。
【0019】
以上述べたように、本考案によれば、循環する搬送用ベルトから常時汚れを除 去することができるため、搬送用ベルトに汚れが堆積することを防止できるとい う実用上優れた効果を奏する。
【図1】本考案の一実施例を示し、側板の一部を除去し
た側面図
た側面図
【図2】洗浄槽用案内プーリーの辺りを示す斜視図
【図3】クリーナー部材の部分斜視図
【図4】全体の斜視図
1は架台、2,3は主案内プーリー、4は搬送用ベル
ト、5はモータ、8は駆動機構、13はテンションプー
リー、15は洗浄槽、16は枠体、17は洗浄槽用案内
プーリー、20はプーリー昇降装置、21,22はクリ
ーナー部材である。
ト、5はモータ、8は駆動機構、13はテンションプー
リー、15は洗浄槽、16は枠体、17は洗浄槽用案内
プーリー、20はプーリー昇降装置、21,22はクリ
ーナー部材である。
Claims (2)
- 【請求項1】 無端環状をなす複数条の搬送用ベルト
と、架台に設けられ前記搬送用ベルト群を被搬送物の搬
送方向に移動されるように案内する対をなす主案内プー
リーと、前記搬送用ベルト群を被搬送物の搬送方向に移
動させる駆動機構と、前記架台に設けられ洗浄液を貯留
した洗浄槽と、前記搬送用ベルト群を前記一方の主案内
プーリーから繰り出され他方の主案内プーリーに戻るま
での間においてその搬送用ベルト群が前記洗浄槽内の洗
浄液に浸されるように案内する洗浄槽用案内プーリー
と、前記洗浄槽内の洗浄液中を移動する搬送用ベルト群
に接してこれに付着した汚れを除去するためのクリーナ
ー部材とを具備してなるベルトコンベア装置。 - 【請求項2】 洗浄槽用案内プーリーを、洗浄槽内に位
置して搬送用ベルト群の一部が前記洗浄槽内の洗浄液中
に浸されるようになる下降位置と、洗浄槽内から出て前
記搬送用ベルト群が前記洗浄槽内の洗浄液中から出た状
態となる上昇位置との間で上下させるプーリー昇降装置
と、前記架台に一方向に付勢して設けられ前記プーリー
昇降装置の作動に伴う前記搬送用ベルト群の張力変化を
吸収するテンションプーリーとを具備してなる請求項1
記載のベルトコンベア装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1506691U JPH0568945U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | ベルトコンベア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1506691U JPH0568945U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | ベルトコンベア装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0568945U true JPH0568945U (ja) | 1993-09-17 |
Family
ID=11878474
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1506691U Pending JPH0568945U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | ベルトコンベア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0568945U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6383056B1 (ja) * | 2017-07-04 | 2018-08-29 | 日本クッカリー株式会社 | ベルト洗浄機 |
| CN109677869A (zh) * | 2019-01-31 | 2019-04-26 | 嘉兴市远超自动化设备有限公司 | 喷涂设备输送带清洗装置 |
| KR20200141354A (ko) * | 2019-06-10 | 2020-12-18 | (주)엑시스 소프트웨어 엔지니어링 | 미니로더용 포크 조립체 |
| JP2023111097A (ja) * | 2022-01-31 | 2023-08-10 | 王子ホールディングス株式会社 | ベルトクリーナ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5580932A (en) * | 1978-12-14 | 1980-06-18 | Fujitsu Ltd | Detecting system for absolute delay time difference |
| JPS58201502A (ja) * | 1982-05-17 | 1983-11-24 | Toyo Electric Mfg Co Ltd | 電気車制御装置 |
-
1991
- 1991-02-22 JP JP1506691U patent/JPH0568945U/ja active Pending
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
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