JPH0568970B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0568970B2 JPH0568970B2 JP1294553A JP29455389A JPH0568970B2 JP H0568970 B2 JPH0568970 B2 JP H0568970B2 JP 1294553 A JP1294553 A JP 1294553A JP 29455389 A JP29455389 A JP 29455389A JP H0568970 B2 JPH0568970 B2 JP H0568970B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- side panel
- fence
- bed
- retractable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Invalid Beds And Related Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は格納式側柵を有するベツドに関するも
のである。
のである。
(従来の技術)
一般に、ベツドのサイドフレームに設けられる
側柵はふとん落下防止用としての機能を有するこ
とは周知の通りである。この側柵として、サイド
フレームに差し込むだけの柵や、折たたみ式、回
転して下降する柵等、種々の構造を有するものが
商品化されている。
側柵はふとん落下防止用としての機能を有するこ
とは周知の通りである。この側柵として、サイド
フレームに差し込むだけの柵や、折たたみ式、回
転して下降する柵等、種々の構造を有するものが
商品化されている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような側柵をサイドフレー
ムに設けるためには、サイドフレームに側柵を設
置するためのスペースを必要とし、どうしてもサ
イドフレームの幅が、床部の幅に比較して大きな
ものとなり、突出することとなる。そのため、ベ
ツドの乗り降りの際、サイドフレームがじやまと
なるという不具合が指摘されている。さらに、床
部が突出することにより、ベツドの占めるスペー
スが拡大し、病室や家庭内においてスペース上の
問題が挙げられている。
ムに設けるためには、サイドフレームに側柵を設
置するためのスペースを必要とし、どうしてもサ
イドフレームの幅が、床部の幅に比較して大きな
ものとなり、突出することとなる。そのため、ベ
ツドの乗り降りの際、サイドフレームがじやまと
なるという不具合が指摘されている。さらに、床
部が突出することにより、ベツドの占めるスペー
スが拡大し、病室や家庭内においてスペース上の
問題が挙げられている。
本発明は前記した不具合に鑑みてなされたもの
である。
である。
(課題を解決するための手段)
前記した課題を解決するために、本発明は、ベ
ツドのサイドフレームのベツド幅方向外側に、ベ
ツド幅方向外側に向かつて回動開放可能なサイド
パネルを設け、このサイドパネルは開放状態に保
持するための手段を有し、開放状態におけるサイ
ドパネルの上面に、上枠と支持枠とを折たたみ自
在に接続構成すると共に、支持枠をサイドパネル
に対して起立状態に保持する保持部材を有した側
柵を設け、前記側柵を折りたたみ状態でサイドパ
ネルを前記サイドフレーム側に回動復帰させるこ
とで、側柵をサイドフレームとサイドパネルとの
間に収納するようにしたものである。
ツドのサイドフレームのベツド幅方向外側に、ベ
ツド幅方向外側に向かつて回動開放可能なサイド
パネルを設け、このサイドパネルは開放状態に保
持するための手段を有し、開放状態におけるサイ
ドパネルの上面に、上枠と支持枠とを折たたみ自
在に接続構成すると共に、支持枠をサイドパネル
に対して起立状態に保持する保持部材を有した側
柵を設け、前記側柵を折りたたみ状態でサイドパ
ネルを前記サイドフレーム側に回動復帰させるこ
とで、側柵をサイドフレームとサイドパネルとの
間に収納するようにしたものである。
(作用)
本発明によれば、先ず、サイドパネルをサイド
フレームから外側に向かつて回動させる。サイド
パネルはベツド幅方向外側に向かつて開放状態と
なり、サイドパネル内に収納された側柵が露出す
る。次いで、サイドパネルを開放状態に保持し、
側柵の上枠を掴んで引き上げれば、前記サイドパ
ネル上にて、前記側柵は起立し、この側柵を保持
部材により、保持することで側柵としての機能を
果たすことになる。
フレームから外側に向かつて回動させる。サイド
パネルはベツド幅方向外側に向かつて開放状態と
なり、サイドパネル内に収納された側柵が露出す
る。次いで、サイドパネルを開放状態に保持し、
側柵の上枠を掴んで引き上げれば、前記サイドパ
ネル上にて、前記側柵は起立し、この側柵を保持
部材により、保持することで側柵としての機能を
果たすことになる。
側柵が不要の際は、側柵を折りたたんだ状態に
サイドパネルをサイドフレーム側に回動復帰させ
て、側柵をサイドパネルとサイドフレーム間に収
納するようにする。
サイドパネルをサイドフレーム側に回動復帰させ
て、側柵をサイドパネルとサイドフレーム間に収
納するようにする。
(実施例)
次に、本発明にかかる格納式側柵について、1
実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下説
明する。
実施例を挙げ、添付の図面を参照しながら以下説
明する。
第1図において、参照符号1は格納式側柵を示
し、この格納式側柵1は、支持枠2とこの支持枠
2に回動自在に接続される上枠3を有している。
また、前記上枠3の両端部に位置する支持枠2に
は後述するサイドフレームと当接する当接部材と
しての倒れ止め枠4が取着され、さらに、前記支
持枠2には、支持枠2と上枠3とを固定保持する
ための保持部材5が設けられる。
し、この格納式側柵1は、支持枠2とこの支持枠
2に回動自在に接続される上枠3を有している。
また、前記上枠3の両端部に位置する支持枠2に
は後述するサイドフレームと当接する当接部材と
しての倒れ止め枠4が取着され、さらに、前記支
持枠2には、支持枠2と上枠3とを固定保持する
ための保持部材5が設けられる。
かかる格納式側柵1は、ベツドのサイドフレー
ム6に沿つて設けられるサイドパネル7に取付け
られる。すなわち、前記サイドパネル7はヘツド
ボード8およびフツトボード9に取付けた支持部
材、すなわち、サイドパネル支持金具10に軸着
される。その場合、前記サイドパネル7は、例え
ば、樹脂製、または、アルミ製であり、両端部の
形状に符合する当て具11を設け、さらに、この
当て具11にサイドパネル7の補強材としての補
強杆12を取り付け、前記サイドパネル7を当て
具11によつてサイドパネル7の両端部を挟持す
るようにしている。前記当て具11およびサイド
パネル7には、前記サイドパネル支持金具10に
突設される係止部材としての突起部13と係合す
る凹部14が形成され、この突起部13に凹部1
4が係合することで前記サイドパネル7は所定位
置に保持される。
ム6に沿つて設けられるサイドパネル7に取付け
られる。すなわち、前記サイドパネル7はヘツド
ボード8およびフツトボード9に取付けた支持部
材、すなわち、サイドパネル支持金具10に軸着
される。その場合、前記サイドパネル7は、例え
ば、樹脂製、または、アルミ製であり、両端部の
形状に符合する当て具11を設け、さらに、この
当て具11にサイドパネル7の補強材としての補
強杆12を取り付け、前記サイドパネル7を当て
具11によつてサイドパネル7の両端部を挟持す
るようにしている。前記当て具11およびサイド
パネル7には、前記サイドパネル支持金具10に
突設される係止部材としての突起部13と係合す
る凹部14が形成され、この突起部13に凹部1
4が係合することで前記サイドパネル7は所定位
置に保持される。
本発明にかかる格納式側柵1は以上のように構
成されるものであり、次にその作用を説明する。
成されるものであり、次にその作用を説明する。
第2図に示すように、当初は格納式側柵1はサ
イドパネル7内に収納されている。すなわち、第
4図に示すように、サイドパネル7は床部の下方
において、格納式側柵1の取り付け面をサイドフ
レーム6に指向するようにして、ヘツドボード8
に取付けられたサイドパネル支持金具10に保持
される。この場合、サイドフレーム6の幅は、前
記サイドパネル7が床部の端部より外に突出しな
いように設定されているため、患者のベツドの乗
り降りに対して、何ら不都合は生じない。
イドパネル7内に収納されている。すなわち、第
4図に示すように、サイドパネル7は床部の下方
において、格納式側柵1の取り付け面をサイドフ
レーム6に指向するようにして、ヘツドボード8
に取付けられたサイドパネル支持金具10に保持
される。この場合、サイドフレーム6の幅は、前
記サイドパネル7が床部の端部より外に突出しな
いように設定されているため、患者のベツドの乗
り降りに対して、何ら不都合は生じない。
患者がベツド上に仰臥した際は、ふとん落下防
止用の側柵が必要なものとなる。そこで、第4図
の仮想線にて示すように、サイドパネル7が床部
の外側に向けて、引き倒される。この結果、前記
サイドパネル7はサイドパネル支持金具10に軸
着された部位を中心に回動してサイドパネル7に
形成された凹部14が前記サイドパネル支持金具
10に突設される突起部13と係合し、前記サイ
ドパネル7は所定位置に保持される。これによつ
て、格納式側柵1の取付け面は床部の端部より外
側に突出し、格納式側柵1が占めるべきスペース
が確保される。かかる状態にて前記格納式側柵1
は、長軸方向に折たたまれた状態にあるので、第
3図、第5図に示すように、格納式側柵1の上枠
3を引き上げることで、格納式側柵1は、起立
し、支持枠2に設けられた保持部材5が作用して
起立状態に保持される。この場合、前記支持枠2
に形成された倒れ止め枠4がサイドフレーム6に
当接し、前記格納式側柵1はベツドの幅方向にが
たつくことなく、保持され、側柵の機能を達成す
ることとなる。
止用の側柵が必要なものとなる。そこで、第4図
の仮想線にて示すように、サイドパネル7が床部
の外側に向けて、引き倒される。この結果、前記
サイドパネル7はサイドパネル支持金具10に軸
着された部位を中心に回動してサイドパネル7に
形成された凹部14が前記サイドパネル支持金具
10に突設される突起部13と係合し、前記サイ
ドパネル7は所定位置に保持される。これによつ
て、格納式側柵1の取付け面は床部の端部より外
側に突出し、格納式側柵1が占めるべきスペース
が確保される。かかる状態にて前記格納式側柵1
は、長軸方向に折たたまれた状態にあるので、第
3図、第5図に示すように、格納式側柵1の上枠
3を引き上げることで、格納式側柵1は、起立
し、支持枠2に設けられた保持部材5が作用して
起立状態に保持される。この場合、前記支持枠2
に形成された倒れ止め枠4がサイドフレーム6に
当接し、前記格納式側柵1はベツドの幅方向にが
たつくことなく、保持され、側柵の機能を達成す
ることとなる。
そして、再び、患者がベツドから降りる際、ま
たは、治療、検診等を行う際、格納式側柵1はサ
イドパネル7上に折たたんで、収納される。
たは、治療、検診等を行う際、格納式側柵1はサ
イドパネル7上に折たたんで、収納される。
(発明の効果)
本発明によれば、格納式側柵は必要の際、側柵
の支持部材としてのサイドパネルを突出させて起
立させ、不要の際はサイドパネルをサイドフレー
ムに指向して回動復帰させ、前記側柵をサイドパ
ネルとサイドフレーム間に収納するように構成し
たので、サイドフレームの幅を床部の幅に比較し
て突出させ、側柵の占めるスペースを設ける必要
がない。このため、ベツドの乗り降りになんら支
障はない。また、側柵が不要の際、側柵をサイド
パネル内に収納することで、外観上もシンプルな
ものとなる。さらに、サイドフレームの幅を狭く
することができるので、病室あるいは家庭内にお
いて、省スペース化が達成されるという1大利点
がある。しかも、側柵をいちいち取り外したり取
付けたりする必要がないため、介護者の負担を軽
減することが可能となる。
の支持部材としてのサイドパネルを突出させて起
立させ、不要の際はサイドパネルをサイドフレー
ムに指向して回動復帰させ、前記側柵をサイドパ
ネルとサイドフレーム間に収納するように構成し
たので、サイドフレームの幅を床部の幅に比較し
て突出させ、側柵の占めるスペースを設ける必要
がない。このため、ベツドの乗り降りになんら支
障はない。また、側柵が不要の際、側柵をサイド
パネル内に収納することで、外観上もシンプルな
ものとなる。さらに、サイドフレームの幅を狭く
することができるので、病室あるいは家庭内にお
いて、省スペース化が達成されるという1大利点
がある。しかも、側柵をいちいち取り外したり取
付けたりする必要がないため、介護者の負担を軽
減することが可能となる。
第1図は本発明にかかる格納式側柵を備えたベ
ツドにおける格納式側柵の分解斜視図、第2図は
第1図に示す格納式側柵が適用されたベツドの外
観図、第3図ないし第5図は本発明にかかる格納
式側柵を備えたベツドにおける格納式側柵の作用
説明図である。 1…格納式側柵、2…支持枠、3…上枠、4…
倒れ止め枠、5…保持部材、6…サイドフレー
ム、7…サイドパネル、8…ヘツドボード、9…
フツトボード、10…サイドパネル支持金具、1
1…当て具、12…補強杆、13…突起部、14
…凹部。
ツドにおける格納式側柵の分解斜視図、第2図は
第1図に示す格納式側柵が適用されたベツドの外
観図、第3図ないし第5図は本発明にかかる格納
式側柵を備えたベツドにおける格納式側柵の作用
説明図である。 1…格納式側柵、2…支持枠、3…上枠、4…
倒れ止め枠、5…保持部材、6…サイドフレー
ム、7…サイドパネル、8…ヘツドボード、9…
フツトボード、10…サイドパネル支持金具、1
1…当て具、12…補強杆、13…突起部、14
…凹部。
Claims (1)
- 1 ベツドのサイドフレームのベツド幅方向外側
に、ベツド幅方向外側に向かつて回動開放可能な
サイドパネルを設け、このサイドパネルは開放状
態に保持するための手段を有し、開放状態におけ
るサイドパネルの上面に、上枠と支持枠とを折た
たみ自在に接続構成すると共に、支持枠をサイド
パネルに対して起立状態に保持する保持部材を有
した側柵を設け、前記側柵を折りたたみ状態でサ
イドパネルを前記サイドフレーム側に回動復帰さ
せることで、側柵をサイドフレームとサイドパネ
ルとの間に収納する構成とすることを特徴とする
格納式側柵を備えたベツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1294553A JPH03155806A (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | 格納式側柵を備えたベッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1294553A JPH03155806A (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | 格納式側柵を備えたベッド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155806A JPH03155806A (ja) | 1991-07-03 |
| JPH0568970B2 true JPH0568970B2 (ja) | 1993-09-30 |
Family
ID=17809282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1294553A Granted JPH03155806A (ja) | 1989-11-13 | 1989-11-13 | 格納式側柵を備えたベッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03155806A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0527887Y2 (ja) * | 1987-10-30 | 1993-07-16 |
-
1989
- 1989-11-13 JP JP1294553A patent/JPH03155806A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03155806A (ja) | 1991-07-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |