JPH0569482B2 - - Google Patents

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JPH0569482B2
JPH0569482B2 JP59155274A JP15527484A JPH0569482B2 JP H0569482 B2 JPH0569482 B2 JP H0569482B2 JP 59155274 A JP59155274 A JP 59155274A JP 15527484 A JP15527484 A JP 15527484A JP H0569482 B2 JPH0569482 B2 JP H0569482B2
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JP
Japan
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duct
heat storage
greenhouse
air
condenser
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JP59155274A
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English (en)
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JPS6135725A (ja
Inventor
Tadayoshi Kidai
Michio Yanatori
Akio Horibe
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Hitachi Ltd
Hitachi Reinetsu KK
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Hitachi Ltd
Hitachi Reinetsu KK
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Publication date
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
    • Y02A40/10Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
    • Y02A40/25Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor

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  • Greenhouses (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、空気調和装置と蓄熱装置を組合わせ
た温室用空気調和システムに関する。
〔従来の技術〕
空気調和装置と蓄熱装置を組合わせた温室用空
気調和システムとしては、特開昭57−138326号公
報や特開昭57−146526号公報に記載されたような
例が知られている。
又、特開昭59−93134号公報に記載のように、
蓄熱部と熱交換器と熱媒流路、バイパス熱媒流路
とフアンと開閉弁とを備え、開閉弁を切換えて、
蓄熱運転、併用運転、通常運転を行うようにした
蓄熱型冷暖房装置が開示されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
このような先行技術においては、空気調和装置
の単独運転が行いがたい、空気調和装置と蓄熱装
置との併用運転ができない、温室内空気の循環が
不十分で、余剰熱を効果的に蓄熱できない等の問
題がある。
本発明の目的は、空気調和装置の単独運転を可
能にし、また空気調和設置と蓄熱装置との併用運
転も可能とし、また温室内空気の循環も良好にし
て余剰熱を効果的に蓄熱できるように改良するこ
とを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明の温室用空
気調和システムは、蓄熱装置と空気調和装置を組
合わせた温室用空気調和システムにおいて、蓄熱
装置のフアンを具備する温室からの吸気ダクトと
温室への排気ダクトを結ぶバイパスダクトを設
け、このバイパスダクト内に空気調和装置を構成
する凝縮器または蒸発器を設け、またこの凝縮器
または蒸発器を出た後のバイパスダクトと吸気ダ
クト間に蓄熱用ダクトを設け、前記吸気ダクトと
バイパスダクトとの結合部に半閉可能な切換弁
と、吸気ダクトと蓄熱用ダクトとの結合部および
排気ダクトとバイパスダクトとの結合部それぞれ
に切換弁とを設け、蓄熱装置内の蓄熱カプセルへ
の蓄熱、蓄冷を行うとともに、空気調和装置のみ
による冷暖房および蓄熱装置と空気調和装置を併
用した冷暖房も行うものである。
〔作用〕
上記のように構成しているので、フアンを回転
すると、温室内に空気は、吸気ダクト、蓄熱装置
内の蓄熱カプセル周り、排気ダクトの順に循環す
る。これにより空気の保有熱は蓄熱カプセル内の
蒸熱材中に蓄熱される。空気調和装置を運転して
蓄熱する場合には、フアンの回転により温室内の
空気は、吸気ダクト、凝縮器、蓄熱ダクト、カプ
セル周り、排気ダクトの順に循環し、吸気ダクト
内に導入された空気は、凝縮器を通過する間に昇
温し、蓄熱カプセル内の蓄熱材への蓄熱が促進さ
れる。この時、空気調和装置を運転して蓄熱する
場合も温室内の空気が熱交換部及び蓄熱部を通過
させることができるので、温室内の余剰熱を有効
に利用することができる。
又、空気調和装置のみによる単独暖房運転を行
う場合、蓄熱カプセル内の蓄熱材に保有される熱
を保存したまま行うことができる。又、併用運転
する場合、一方の空気は凝縮器より、他方の空気
は蓄熱カプセルより熱を受け排気ダクト部で合流
させる暖房運転ができる。
〔実施例〕
第1図は本発明の温室用空気調和システムの構
成し、蓄熱時の運転方法を示したものである。
大地32の上に温室30が設置されている。温
室30はビニール等でできた天井フイルム1、側
面フイルム2から成つている。温室3内には空気
調和装置40と蓄熱装置3が配置されている。蓄
熱装置3内には蓄熱材(水等の顕熱型蓄熱材ある
いは塩化カルシウム等の潜熱型蓄熱材)の入つた
蓄熱カプセル4が多数収納されている。また蓄熱
装置3には吸気ダクト6と排気ダクト5が付いて
いて、温室1内の空気31が、吸気ダクト6内に
設けてあるフアン7によつて、吸気ダクト6、蓄
熱装置3内のカプセル4周り、排気ダクト5の順
に循環するようになつている。また空気調和装置
40は蒸発器9、圧縮機8、凝縮器11、膨張弁
10およびそれらを結ぶ接続管から成つている。
凝縮器11は吸気ダクト6内にまた蒸発器9はそ
の外の温室内空気31部に設けてある。この空気
調和装置40内には熱媒体(フロン等)が入つて
いて、この熱媒体は圧縮機8により断熱圧縮され
た後、凝縮器11に入り、さらに膨張弁10を通
る間に断熱膨張をして蒸発器9に入り、その後圧
縮機8に戻る。これにより凝縮器11は熱媒体の
断熱圧縮により高温となり、蒸発器9は断熱膨張
により低温となる。
吸気ダクト6と排気ダクト5とを結ぶバイパス
ダクト12が、図示ごとく設けてあり、この内部
に空気調和装置40の凝縮器11が設けてある。
13はバイパスダクト12と吸気ダクト6を結
ぶ結合ダクトであり、また15はバイパスダクト
12と排気ダクト5を結ぶ結合ダクトである。ま
た凝縮器11を出た後のバイパスダクト12と吸
気ダクト6との間には、蓄熱ダクト14が設けて
ある。また結合ダクト13、蓄熱ダクト14と吸
気ダクト6の結合器には、それぞれ切換弁16、
17が設けてあり、結合ダクト15と排気ダクト
5の結合部には切換弁18が設けてある。冬場の
日中、空気調和装置40を用いない蓄熱運転時に
は、図示のごとく切換弁16,17,18は水平
にセツトしてある。フアン7を回転すると、温室
30内に空気31は、実線矢印で示すように吸気
ダクト6、蓄熱装置3内の蓄熱カプセル4周り、
排気ダクト5の順に瞬間する。これにより空気3
1の保有熱は蓄熱カプセル4内の蒸熱材中に蓄熱
される。夜間、蓄熱材中の熱を取り出して作物を
暖房するには、蓄熱時と同様に、フアン7を回転
して実線矢印の方向に空気31を流せば良い。
冬場の曇雨天時、温室30内の空気31の温度
が低い場合には、空気調和装置40を運転して蓄
熱を促進させ、この場合には、第2図に示すよう
に、切換弁16,17を垂直位置に下げる。フア
ン7の回転により温室30内の空気31は、実線
矢印で示すように吸入ダクト6、結合ダクト1
3、凝縮器11、蓄熱ダクト14、カプセル4周
り、排気ダクト5の順に循環する。吸気ダクト6
内に導入された空気31は、凝縮器11を通過す
る間に昇温し、蓄熱カプセル4内の蓄熱材への蓄
熱が促進される。この時、温室内の空気31が熱
交換部及び蓄熱部を通過させることができるの
で、温室内の余剰熱を有効に利用することができ
る。このようにして蓄熱した熱を夜間放熱して、
作物を暖房するには、第1図の実線矢印で示すよ
うに吸気ダクト6、蓄熱カプセル4周り、排気ダ
クト5の順に循環すれば良い。
第3図は空気調和装置40のみによる、単独暖
房運転の場合を示したものである。この場合に
は、切換弁16を垂直に下げ、切換弁17を水平
にし、また切換弁18は、第3図の場合より180
度回転して水平にセツトする。フアン7の回転に
より、吸気ダクト6に導入された空気31は、結
合ダクト13、凝縮器11、バイパスダクト1
2、結合ダクト15、排気ダクト5の順に循環す
る。凝縮器11から発生する熱のみ空気31に伝
わり、蓄熱カプセル4内の蓄熱材に保有されてい
る熱は、そのまま保存される。
第4図は、空気調和装置40の凝縮器11から
発生する熱と、蓄熱カプセル4から発生する熱の
両方を用いて暖房する場合を示したものである。
この場合には、切換弁16を図示のごとく半閉に
し、また、切換弁17と18は第3図の場合と同
一の位置にセツトする。吸気ダクト6に導入され
る空気31の一部は、結合ダクト13内に入り、
残部は吸気ダクト6内を直進して蓄熱カプセル4
周りへ導入される。これにより、一方の空気は凝
縮器11より、他方の空気は蓄熱カプセル4より
熱を受け、排気ダクト5で合流し、作物の暖房に
利用される。
第5図は他の実施例である。これは、吸気ダク
ト6に導入される空気は、カプセル4周りを通し
た後、凝縮器11を通して温室30内に排出させ
るようにしたものである。このため、結合ダクト
13とバイパス12との境に、切換弁19の付い
た補助ダクト20が設けてある。図示のごとく、
切換弁16,17,19を水平にセツトし、切換
弁18を垂直に下げると、フアン7の回転によ
り、空気31は吸気ダクト6、カプセル4周り、
結合ダクト15、バイパスダクト12、凝縮器1
1、補助ダクト20の順に通つて循環する。この
ようにすると、空気31は蓄熱カプセル4周りを
通る間に予熱され、かつ凝縮器11部で昇温され
て、温室30内に戻る。これにより、補助ダクト
20から排出される空気の温度は高温になり易
く、暖房効果が著しく高まる。第2図、第3図、
第4図に示す運転に戻す時には、切換弁19は垂
直にセツトすれば良い。
第6図は他の実施例である。これは吸気ダクト
6の入口部を図示のごとく立上げて、立上げ部2
2を作り、温室30内の上層部の高温度の空気3
1を吸入し易くしている。また排気ダクト5も、
切換弁21を設けて二方向に分岐し、一方は大地
32に沿わせるように配置し、大地側排気ダクト
5′を作り、他方は図示のごとく温室30の上方
に向つて立上げて上部排気ダクト23を作つてい
る。蓄熱時には、図示のごとく切換弁21を垂直
に下げ、空気が上部排気ダクト23を通して温室
30の上層部に戻るようにする。このようにする
と、蓄熱時には上層部の高温度の空気31の保有
する熱が、効率良く蓄熱カプセル4内の蓄熱材に
吸収される。夜間の暖房時には、切換弁21は水
平にセツトし、排気ダクト5を通つた空気は、大
地側排気ダクト5′を通つて、大地32近辺に排
出され、作物を効果的に暖房する。またこの実施
例においては、蒸発器9部に入口ダクト24と出
口ダクト25を設けてある。そして入口ダクト2
4部に切換弁26の付いた立上げダクト28を設
け、また出口ダクト25部に切換弁27の付いた
立上げダクト29を設け、それら立上げダクト2
8,29の開口端28′,29′は、図示のごとく
天井フイルム1の外部に臨ませてある。これは蒸
発器9部で発生する冷気により、作物が冷却され
過ぎて害が発生する恐れのある場合に、図示のご
とく切換弁26,27を下げて、外気を立上げダ
クト28、入口ダクト24、蒸発器9、出口ダク
ト25、立上げダクト29の順に循環し、蒸発器
9で発生する冷気を外部に廃棄するものである。
切換弁26,27を水平にセツトすれば、今まで
通り、蒸発器9の冷熱は温室30内に排出され
る。この場合蒸発器器9の近辺には、図示はして
いないがフアンを設けるのが良い。なお、この実
施例において、立上けダクト28,29は水平に
配置して、その開口端28′,29′部を側面フイ
ルム2部に臨ませても良いものである。つまり外
気と通じ易い部分ならば温室30のいかなる部分
でも良い。
以上の説明においては、特に冬場の蓄熱および
暖房運転について述べて来たが、本発明は夏場の
蓄冷および冷房にも利用できるものである。この
場合には、空気調和装置40は逆サイクル運転
し、凝縮器11を凝縮器として、蒸発器9を凝縮
器として用いる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、(1)空気
調和装置の単独運転を可能にできるが、この時蓄
熱材に保有される熱を保存したまま行うことがで
きる、(2)空気調和装置と蓄熱装置との併用運転を
可能にできるが、一方の空気は凝縮器より、他方
の空気は蓄熱材より熱を受け排気ダクトで合流さ
せることができる、(3)温度内空気の循環を良好に
して余剰熱を効果的に蓄熱でき、実用に供して便
利となつた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の温室用空気調和システムの構
成図で、蓄熱時あるいは暖房時の運転方法を示し
ており、第2図は本発明の温室用空気調和システ
ムの空気調和装置を駆動した蓄熱運転方法を示し
ており、第3図は本発明の温室用空気調和システ
ムの空気調和装置単独運転による暖房方法を示し
ており、第4図は本発明の温室用空気調和システ
ムの蓄熱装置と空気調和装置を併用した暖房運転
方法を示しており、第5図と第6図は本発明の温
室用空気調和装置の他の実施例を示している。 1……天井フイルム、2……側面フイルム、3
……蓄熱装置、4……蓄熱カプセル、5……排気
ダクト、5′……大地側排気ダクト、6……吸気
ダクト、7……フアン、8……圧縮機、9……蒸
発器または凝縮器、10……膨張弁、11……凝
縮器または蒸発器、12……バイパスダクト、1
3,15……結合ダクト、14……蓄熱ダクト、
16,17,18,19,21……切換弁、20
……補助ダクト、22……立上げ部、23……上
部排気ダクト、24……入口ダクト、25……出
口ダクト、26,27……切換弁、28,29…
…立上げダクト、30……温室、31……空気、
32……大地、40……空気調和装置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 蓄熱装置と空気調和装置を組合わせた温室用
    空気調和システムにおいて、蓄熱装置のフアンを
    具備する温室からの吸気ダクトと温室への排気ダ
    クトを結ぶバイパスダクトを設け、このバイパス
    ダクト内に空気調和装置を構成する凝縮器または
    蒸発器を設け、またこの凝縮器または蒸発器を出
    た後のバイパスダクトを吸気ダクト間に蓄熱用ダ
    クトを設け、前記吸気ダクトとバイパスダクトと
    の結合部に半閉可能な切換弁と、吸気ダクトと蓄
    熱用ダクトとの結合部および排気ダクトとバイパ
    スダクトとの結合部それぞれに切換弁とを設け、
    蓄熱装置内の蓄熱カプセルへの蓄熱、蓄冷を行う
    とともに、空気調和装置のみによる冷暖房および
    蓄熱装置と空気調和装置を併用した冷暖房も行う
    ことを特徴とする温室用空気調和システム。 2 前記バイパスダクトに一端を温室内に開口し
    た切換弁付補助ダクトを設け、蓄熱カプセル周り
    を通過した冷風または熱風をバイパスダクト内に
    設けてある蒸発器または凝縮器を通るようにし、
    これにより通過空気の温度低下または温度上昇を
    促進させた後、補助ダクトの開口部より放出し、
    暖房効果または冷房効果を高めた特許請求の範囲
    第1項記載の温室用空気調和システム。 3 吸気ダクトの入口部を温室の上方に向つて立
    上げ、また排気ダクトの出口部を切換弁を設けて
    二方向に分岐し、一方を大地に沿わせるように配
    置して大地側排気ダクトを作り、他方を温室の上
    方に向つて立上げて上部排気ダクトを作つた、特
    許請求の範囲第1項又は第2項記載の温室用空気
    調和システム。 4 前記バイパスダクト外に設けてある蒸発器ま
    たは凝縮器に入口ダクトと出口ダクトを設け、こ
    れら入口ダクトと出口ダクトに、それぞれ切換弁
    付立上げダクトを設け、それらの開口端を天井フ
    イルム外に臨ませて効率向上をはかつた特許請求
    の範囲第1項又は第2項に記載の温室用空気調和
    システム。
JP15527484A 1984-07-27 1984-07-27 温室用空気調和システム Granted JPS6135725A (ja)

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JPS6135725A JPS6135725A (ja) 1986-02-20
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