JPH0569564B2 - - Google Patents

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JPH0569564B2
JPH0569564B2 JP60253187A JP25318785A JPH0569564B2 JP H0569564 B2 JPH0569564 B2 JP H0569564B2 JP 60253187 A JP60253187 A JP 60253187A JP 25318785 A JP25318785 A JP 25318785A JP H0569564 B2 JPH0569564 B2 JP H0569564B2
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filter cloth
slurry
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Tsukishima Kikai Co Ltd
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Tsukishima Kikai Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」 本発明は、化学工業、鉱工業、食品工場などに
おいて、被処理物の構成粒子が大きく、濾過性の
良いものを濾過・脱水する場合、及び構成粒子に
付着する有用成分の回収のために、向流洗浄を伴
う濾過を行なう場合に用いる水平式真空濾過方法
及び装置に関する。 「従来の技術」 従来、この種の向流洗浄を伴う濾過を行なう場
合には、水平移動するラバーベルトと、その下に
固定的に配置した真空トレイとにより、ラバーベ
ルト上にある濾布上のスラリーを濾過すると共
に、ラバーベルトフイルターにより真空トレイ内
の濾液を分離するものや、あるいは、上記ラバー
ベルトを取り除き、真空トレイを所定区間往復移
動させて、該真空トレイが一定方向に走行する濾
布と同期している間だけ濾過を行なうものが知ら
れている。 「発明が解決しようとする問題点」 しかしながら、前者のラバーベルトを使用する
ものにあつては、該ラバーベルトに耐真空構造が
要求され、そのために、全体構造が複雑となり、
その重量が増大するという問題がある。従つて、
そのコストはイニシヤル及びランニングコストと
も割高になる。 また、後者の真空トレイを往復動させるものに
おいては、ラバーベルトが不要となつた代わり
に、移動させる真空トレイを耐真空構造とするた
め、強固な構造が要求され、重量化する。このた
め、この重量化した移動部分を操作する駆動装置
に大きな消費動力が必要となる問題がある。 このように、従来技術においては、構造の複雑
化と、それに伴う重荷重設計、及び割高な保守費
用等の問題点があつた。 本発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、濾布上にスラリーの均
質で均一な複数の層を容易に形成でき、後工程で
ある洗浄工程、あるいは脱水工程において、少な
い洗浄液で効率的に向流洗浄でき、かつ脱水効果
を高めることができる、構造が簡単で安価な水平
真空濾過方法及び装置を提供することにある。 「問題点を解決するための手段」 上記目的を達成するために、本発明の方法は、
間欠的に一方向に移動する濾布上にスラリー等の
被処理物を供給するに際し、所定範囲内の濾布上
に、その長さ方向に順次繰り返して被処理物を供
給して、濾布上に被処理物の複数の層を形成する
ものであり、また、本発明の装置は、固定的に配
置した真空トレイの上部に、駆動装置によつて間
欠的に移動する無端濾布を設けると共に、無端濾
布の上方に、被処理物を供給するための被処理物
供給手段と、洗浄液を供給するための洗浄液供給
手段とを配設する一方、被処理物供給手段の供給
口を無端濾布の長さ方向に移動自在に設けたもの
である。 「作用」 本発明の水平式真空濾過方法及び装置にあつて
は、濾布上に被処理物の薄い層を複数層形成する
ことによつて、真空トレイのケーキ形成区画の上
部濾布全面に、均一の厚みのケーキを形成させ
る。次いで、このケーキは、濾布とともに洗浄区
画に移送され洗浄されるが、この際、ケーキ層が
均一であるので洗浄液がケーキ層の全面に拡散し
易く、単位ケーキ重量当りの洗浄液のかかり方に
むらがない。さらに、洗浄されたケーキは後段の
脱水区画で脱水される。この場合、ケーキ層が均
一であるので、ケーキ内の濾液及び通過空気が平
均して真空吸引され無駄なく、かつ脱水効果が高
い。 「実施例」 以下、第1図ないし第11図に基づいて本発明
の一実施例を説明する。 図中符号1は、濾布であり、この濾布1は、駆
動ドラム2と、複数個(第1図においては4個)
の濾布支持ロール3,4,5,6と、案内ドラム
7との間に巻き掛けられた無端状のものである。
そして、上記駆動ドラム2の近傍には、濾布1上
のケーキを掻き落すためのスクレーバ8が設けら
れている。また、上記濾布支持ロール4には、上
記濾布1の張力を調整するための張力緊張装置9
が設けられている。さらに、上記両ドラム2,7
の下方の濾布1には、濾布1を洗浄するための洗
浄装置(図示せず)が散水ノズルとともに、上記
濾布1に近接して設けられている。 上記濾布1の水平部分1aの下部には、ケーキ
形成区画10、洗浄区画11、脱水区画12の3
つに区分された真空トレイ13が固定的に設置さ
れている。これらの3つの区画10,11,12
は、それぞれ独立して、制御弁(10a,10
b)、(11a,11b)、(12a,12b)と濾
液槽10c,11c,12cとに連結されてお
り、各濾液槽10c,11c,12cは、真空ポ
ンプ14及び濾液ポンプ15に連結されている。
そして、各区画10,11,12は、独立して所
要の真空圧を操作し得るようになつている。 また、上記濾布1の水平部分1aの上方には、
一対のレール16が配設されており、該両レール
16上をシリンダ装置17によつてサポート18
が往復移動するようになつている。そして、この
サポート18には、スラリーを投下させるスラリ
ーノズル(スラリー供給口)19が設けられてお
り、このスラリーノズル19には、フレキシブル
ホース20を介してスラリー供給用固定パイプ2
1が連結されている。そして、上記スラリーノズ
ル19は、上記シリンダ装置17によつて、上記
ケーキ形成区画10の上方を往復移動するように
なつている。さらに、上記洗浄区画11の、上記
ケーキ形成区画10寄りの上方位置において、上
記レール16とは別に、洗浄液を洗浄区画11の
上部に供給するための洗浄液ノズル22が濾過機
フレームに固定されている。 上記のように構成された水平式真空濾過装置を
用いて本発明の方法を実施する場合について、第
4図ないし第11図に基づいて説明する。 まず、第4図に示すように、濾布1の水平部分
1aに、スラリーが供給されていない状態におい
ては、各区画10,11,12には、真空吸引を
行なわない(図においては、記号○×で表されてい
る)。この状態において、駆動ドラム2によつて、
濾布1を左から右方向に所定速度で移動させると
共に、スラリーノズル19からスラリーを濾布1
上に供給する。この際、該スラリーノズル19
は、ケーキ形成区画10の左端上方に固定してお
く。これにより、濾布1上に所定量のスラリーが
供給され、次いで、第5図に示すように濾布1上
に供給されたスラリーの先端が、上記ケーキ形成
区画10の右端位置に到達すると、濾布1の移動
を停止する。これにより、ケーキ形成区画10の
上部の濾布1上には、薄い一層のスラリー層S1
形成される。 次いで、ケーキ形成区画10を真空吸引するこ
とにより、(図においては、記号○で表わされて
いる)上記一層のスラリ一層S1ケーキ化すると同
時に、上記シリンダ装置17を作動して、上記ス
ラリーノズル19を右方に移動させる。これによ
り、第6図に示すように、第一層のスラリー層
(ケーキ形成層)S1の上に第二層のスラリー層
(ケーキ形成層)S2が形成される。そして、上記
ケーキ形成区画10の右端に達したスラリーノズ
ル19を、反転させて左方に移動させる。この結
果、第7図に示すように、第二層のスラリー層
(ケーキ形成層)S2の上に第三層のスラリー層
(ケーキ形成層)S3が重ねられて、3層構造のケ
ーキが形成される。そして、スラリーノズル19
がケーキ形成区画10の左端に達すると、スラリ
ーノズル19の移動を停止させる。 続いて、濾布1を再び移動させることにより、
上記3層構造のケーキ層K1を洗浄区画11に移
すと共に、上述したように、該ケーキ層K1の後
部に新たに、第一層のスラリー層S1を形成する。
この時、濾布1の移動中は、各区画10,11,
12への真空吸引を休止すると共に、上記洗浄区
画11上に移されたケーキ層K1に洗浄液ノズル
22から洗浄液を供給する(第8図参照)。 さらに、第9図に示すように、スラリーノズル
19を右方に移動しながらスラリーを供給して、
第二層のスラリー層(ケーキ形成層)S2をケーキ
形成区画10の上部に形成すると共に、ケーキ形
成区画10、洗浄区画11を真空吸引する。これ
により、ケーキ形成区画10において、均一な2
層構ケーキ形成層が形成されると共に、洗浄区画
11において、上記3層構造のケーキ層K1が洗
浄されて、層内の有用成分が回収される。 次いで、第10図に示すように、スラリーノズ
ル19を左方に移動しながらスラリーを供給し
て、第二層のスラリー層S2の上に第三層のスラリ
ー層S3を形成する。そして、各区画10,11,
12への真空吸引を休止して、濾布1を一区画分
前進させる。これにより、ケーキ形成区画10上
には、新たに第一層のスラリー層S1が形成され、
かつ、洗浄区画11には、ケーキ層K2が、また、
脱水区画12には、洗浄区画11で洗浄されたケ
ーキ層K1が、それぞれ移される。そして、スラ
リーノズル19を右方に移動すると共に、各区画
10,11,12への真空吸引を再開する。 このようにして、ケーキ形成区画10におい
て、薄い3層のスラリー層S1、S2、S3が順次積み
重ねられることにより、スラリー層が全面にわた
り、均一で均質になり、これにより、次段の洗浄
区画11において、その洗浄液が円滑に均一化さ
れたケーキ層上に分散して拡げられ、ケーキ層中
に容易に浸透して、ケーキを一様に洗浄してい
く。さらに、脱水区画12においても、均一化さ
れたケーキ層の脱水操作は容易に行なわれ、脱水
効果が極めて高まる。なお、洗浄液ノズル22か
ら供給される洗浄液は、主として、洗浄区画11
のケーキを洗浄するが、その液量を調整すること
によつて、脱水区画12のケーキをも洗浄するこ
とができる。 上記効果を具体的に示したものが表1であり、
この表において、試料として用いたスラリーは、 被処理物質名:石膏 粒径:130ミクロン スラリー濃度:18wet% 洗浄液名:水 本実施例のスラリー層数:3 対比例のスラリー層数:1 なお、対比例としては、真空トレイ移動方式の
水平式真空濾過方法を用いた。
【表】
【表】 表1に示すように、本実施例は、脱水効果、洗
浄液量、消費電力等のすべての点で、対比例に比
べて優れていることがわかつた。 なお、上記実施例においては、1つの真空トレ
イ13について説明したが、該真空トレイ13を
並列に多段に配設して、洗浄効果を高めてもよ
い。また、上記実施例においては、被処理物供給
手段として、スラリーノズル19、フレキシブル
ホース20、スラリー供給用固定パイプ21を用
い、スラリーノズル19をシリンダ装置17によ
つて往復動させるように説明したが、これに限ら
れることなく、例えば、第3図の二点鎖線で示す
矢印のように左右に揺動させてもよく、また、第
12図に示すように、固定パイプ21に、ノズル
端30の向きを変えられるユニバーサル構造の接
手31を接続してもよい。さらに、第13図に示
すように、スラリーノズル19の下方に、回動自
在な分散板32を設けたもの、あるいは第14図
に示すように、スラリーノズル19の下方に、分
散用樋33を左右に回動自在に設けたもの、また
は第15図に示すように、上記分散用樋33を左
右に移動自在に設けたもの等各種の態様が採用で
きる。 「発明の効果」 以上説明したように、本発明によれば、濾布上
に繰り返し被処理物を供給して、被処理物の薄い
層を複数層形成することによつて、円滑にかつ均
一で均質なケーキを形成することができる。従つ
て、この形成されたケーキに洗浄液を供給した場
合に、洗浄液がケーキ層に全面にまんべんなく拡
散し、洗浄し易く、洗浄液を節約できる上に、上
記ケーキ層を濾過する場合に、ケーキ厚が均一で
あるので、濾液及び通過空気が平均して真空吸引
でき、無駄なく、かつ脱水効果が高い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す水平式真空濾
過装置の概略構成図、第2図は同平面図、第3図
はスラリー供給部の一例を説明する説明図、第4
図ないし第11図は本発明の方法を説明するため
のもので、第4図は初期状態を示す説明図、第5
図は第一スラリー層形成時を示す説明図、第6図
は第二スラリー層形成時の説明図、第7図は第三
スラリー層形成時の説明図、第8図はケーキ層の
後段に第一スラリー層を形成した時の説明図、第
9図はケーキ層の後段に第二スラリー層を形成し
た時の説明図、第10図はケーキ層の後段に第三
スラリー層を形成した時の説明図、第11図は2
つのケーキ層の後段に第一スラリー層を形成した
時の説明図、第12図ないし第15図はスラリー
供給部の各種の実施態様を示すもので、第12図
はユニバーサル構造の接手を用いたスラリー供給
部の説明図、第13図は分散板を用いた場合の説
明図、第14図は分散用樋を回動自在に設けた場
合の説明図、第15図は分散用樋を回動自在にか
つ左右移動自在に設けた場合の説明図である。 1……濾布、2……駆動ドラム(駆動装置)、
10…ケーキ形成区画、11……洗浄区画、12
……脱水区画、13……真空トレイ、17……シ
リンダ装置、19……スラリーノズル(スラリー
供給口)、20……フレキシブルホース、21…
…スラリー供給用固定パイプ、22……洗浄液ノ
ズル、30……ノズル端、31……接手、32…
…分散板、33……分散用樋、S1,S2,S3……ス
ラリー層、K1,K2……ケーキ層。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 間欠的に一方向に移動する濾布上にスラリー
    等の被処理物を供給して真空吸引によりケーキを
    形成して脱水・濾過を行なう水平式真空濾過方法
    であつて、上記被処理物を濾布上に供給するに際
    し、該濾布上に、その長さ方向に順次繰り返して
    上記被処理物を供給して、上記濾布上に被処理物
    の複数の層を形成することを特徴とする水平式真
    空濾過方法。 2 固定的に配置された真空トレイの上部に、駆
    動装置によつて間欠的に移動する無端濾布を設け
    ると共に、上記無端濾布の上方に、被処理物を供
    給するための被処理物供給手段と、洗浄液を供給
    するための洗浄液供給手段とを配設する一方、上
    記被処理物供給手段の供給口を上記無端濾布の長
    さ方向に移動自在に設けたことを特徴とする水平
    式真空濾過装置。 3 固定的に配置された真空トレイが、ケーキ形
    成区画と、洗浄区画あるいは脱水区画等の区画と
    に分けられていることを特徴とする特許請求の範
    囲第2項記載の水平式真空濾過装置。
JP60253187A 1985-11-12 1985-11-12 水平式真空濾過方法及び装置 Granted JPS62114616A (ja)

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JPS62114616A JPS62114616A (ja) 1987-05-26
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013208580A (ja) * 2012-03-30 2013-10-10 Narita Koki Kk 夾雑物を含有した排水の微細浮遊物除去装置

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