JPH0570237B2 - - Google Patents
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- JPH0570237B2 JPH0570237B2 JP59272545A JP27254584A JPH0570237B2 JP H0570237 B2 JPH0570237 B2 JP H0570237B2 JP 59272545 A JP59272545 A JP 59272545A JP 27254584 A JP27254584 A JP 27254584A JP H0570237 B2 JPH0570237 B2 JP H0570237B2
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- recorded
- recording
- tape
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/19—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier
- G11B27/28—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information detectable on the record carrier by using information signals recorded by the same method as the main recording
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10527—Audio or video recording; Data buffering arrangements
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/102—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers
- G11B27/107—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers of operating tapes
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- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
-
- G—PHYSICS
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- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/90—Tape-like record carriers
- G11B2220/91—Helical scan format, wherein tracks are slightly tilted with respect to tape direction, e.g. VHS, DAT, DVC, AIT or exabyte
- G11B2220/913—Digital audio tape [DAT] format
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- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Holo Graphy (AREA)
- Automatic Disk Changers (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
- Telephone Function (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は記録再生装置に関し、特に回転ヘツド
方式によるデイジタルオーデイオテープレコーダ
に適用して有益なものである。
方式によるデイジタルオーデイオテープレコーダ
に適用して有益なものである。
従来の技術
現在開発が進められているデイジタルオーデイ
オテープレコーダには、固定ヘツド方式と回転ヘ
ツド方式とがある。固定ヘツド方式は、多トラツ
ク固定ヘツドを用いてテープの長手方向と平行な
多数のトラツクに信号を記録する方式であり、回
転ヘツド方式は、回転ヘツドを用いたヘリカルス
キヤンにより、テープの長手方向に対して斜めの
トラツクに信号を記録する方式である。
オテープレコーダには、固定ヘツド方式と回転ヘ
ツド方式とがある。固定ヘツド方式は、多トラツ
ク固定ヘツドを用いてテープの長手方向と平行な
多数のトラツクに信号を記録する方式であり、回
転ヘツド方式は、回転ヘツドを用いたヘリカルス
キヤンにより、テープの長手方向に対して斜めの
トラツクに信号を記録する方式である。
デイジタルオーデイオテープレコーダでオーデ
イオ信号又は他の情報を記録する場合は、PCM
化されたオーデイオ信号がテープの所定の領域に
記録されると共に、プログラム番号、タイムコー
ド等の位置情報及びその他必要な補助データを含
むサブコードデータが上記所定の領域とは別の領
域に記録される。このサブコードデータに基づい
て再生時にテープの位置を知ることができ、また
サーチモードによるテープの頭出し等を行うこと
ができる。
イオ信号又は他の情報を記録する場合は、PCM
化されたオーデイオ信号がテープの所定の領域に
記録されると共に、プログラム番号、タイムコー
ド等の位置情報及びその他必要な補助データを含
むサブコードデータが上記所定の領域とは別の領
域に記録される。このサブコードデータに基づい
て再生時にテープの位置を知ることができ、また
サーチモードによるテープの頭出し等を行うこと
ができる。
上記サブコードデータは時間的に変化するデー
タを含むため、1つのプログラムについて連続的
に且つ全域にわたつて記録するようにしている。
例えばプログラムが音楽である場合は、1曲を1
つのプログラムとして、1曲の始めから終わりま
で全域にわたつてタイムコード、プログラム番号
等が記録される。その場合、同一テープに1回の
記録で複数のプログラムを記録する場合は、記録
順序に従つて各プログラムに「1」,「2」,「3」
……とプログラム番号が自動的に記録されるよう
に成されている。
タを含むため、1つのプログラムについて連続的
に且つ全域にわたつて記録するようにしている。
例えばプログラムが音楽である場合は、1曲を1
つのプログラムとして、1曲の始めから終わりま
で全域にわたつてタイムコード、プログラム番号
等が記録される。その場合、同一テープに1回の
記録で複数のプログラムを記録する場合は、記録
順序に従つて各プログラムに「1」,「2」,「3」
……とプログラム番号が自動的に記録されるよう
に成されている。
発明が解決しようとする問題点
一般にユーザがテープレコーダで記録を行う場
合は、1本の生テープにテープトツプからテープ
エンドまで複数のプログラムを1回の記録で記録
することは少ない。通常は例えば1回の記録で幾
つかのプログラムを記録し、後日、他の幾つかの
プログラムを前のプログラムの後につなげて記録
するつなぎ録りや、或いは前に記録されたプログ
ラムに重ねてほかのプログラムを記録する重ね録
りを行う場合が多い。
合は、1本の生テープにテープトツプからテープ
エンドまで複数のプログラムを1回の記録で記録
することは少ない。通常は例えば1回の記録で幾
つかのプログラムを記録し、後日、他の幾つかの
プログラムを前のプログラムの後につなげて記録
するつなぎ録りや、或いは前に記録されたプログ
ラムに重ねてほかのプログラムを記録する重ね録
りを行う場合が多い。
このため1回目の記録でn個のプログラムを記
録して「1」〜「n」のプログラム番号が付され
た後、2回目の記録でm個のプログラムが記録さ
れると、それらのm個のプログラムに対して
「1」〜「m」のプログラム番号に付されること
になる。従つて、1本のテープに同じプログラム
番号が複数個記録されることになり、プログラム
番号に必要な連番性及び単一性が全く失われてし
まい、このためそのテープの頭出しが不可能とな
る。
録して「1」〜「n」のプログラム番号が付され
た後、2回目の記録でm個のプログラムが記録さ
れると、それらのm個のプログラムに対して
「1」〜「m」のプログラム番号に付されること
になる。従つて、1本のテープに同じプログラム
番号が複数個記録されることになり、プログラム
番号に必要な連番性及び単一性が全く失われてし
まい、このためそのテープの頭出しが不可能とな
る。
この問題を解決するために、1本のテープの記
録が完了した後、プログラム番号の打ち直しを行
うことが考えられるが、前述したようにプログラ
ム番号はプログラム全域にわたつて記録されてい
るので、全プログラムの記録時間と同じ時間をか
けて番号の打ち直しを行う必要がある。例えば、
全部のプログラムを180分かけて記録したテープ
の場合は、そのテープを記録時と同じ速度で走行
させながら、180分かけてプログラム番号の打ち
直しを行わなけばならい。またプログラム番号は
サブコードデータの領域に記録されるので、打ち
直しのタイミングを制御することが非常に困難と
なる。
録が完了した後、プログラム番号の打ち直しを行
うことが考えられるが、前述したようにプログラ
ム番号はプログラム全域にわたつて記録されてい
るので、全プログラムの記録時間と同じ時間をか
けて番号の打ち直しを行う必要がある。例えば、
全部のプログラムを180分かけて記録したテープ
の場合は、そのテープを記録時と同じ速度で走行
させながら、180分かけてプログラム番号の打ち
直しを行わなけばならい。またプログラム番号は
サブコードデータの領域に記録されるので、打ち
直しのタイミングを制御することが非常に困難と
なる。
問題点を解決するための手段
本発明の実施例においては、上記サブコードデ
ータのうちのプログラム番号をプログラムの冒頭
部分のみに記録するようにしている。そして1回
目の記録の際は、プログラム番号を各プログラム
の上記サブコード領域の所定の位置に順次に記録
し、2回目以後の記録の際は、上記所定位置にプ
ログラム番号に代えてプログラムスタート信号を
サーチの際の検出に必要な時間、例えば10秒間記
録するようにしている。
ータのうちのプログラム番号をプログラムの冒頭
部分のみに記録するようにしている。そして1回
目の記録の際は、プログラム番号を各プログラム
の上記サブコード領域の所定の位置に順次に記録
し、2回目以後の記録の際は、上記所定位置にプ
ログラム番号に代えてプログラムスタート信号を
サーチの際の検出に必要な時間、例えば10秒間記
録するようにしている。
全てのプログラムの記録が終了したテープにプ
ログラム番号を記録する場合は、上記プログラム
スタート信号を順次に検出して、その部分に上記
1回目の記録時に記録されたプログラム番号に続
くプログラム番号を順次記録している。
ログラム番号を記録する場合は、上記プログラム
スタート信号を順次に検出して、その部分に上記
1回目の記録時に記録されたプログラム番号に続
くプログラム番号を順次記録している。
また、リナンバーモード時には、プログラムス
タート信号を検出する毎にプログラム番号をサブ
コード領域に連番で記録するようにしている。
タート信号を検出する毎にプログラム番号をサブ
コード領域に連番で記録するようにしている。
作 用
各プログラムスタート信号の間はサーチモード
によりテープを高速で送ることができるので、全
てのプログラムにプログラム番号を付加する作業
を短時間に行うことができる。また、プログラム
番号の外にサブコードデータとしてタイムコー
ド、タイトル等の他のデータを記録することもで
きる。
によりテープを高速で送ることができるので、全
てのプログラムにプログラム番号を付加する作業
を短時間に行うことができる。また、プログラム
番号の外にサブコードデータとしてタイムコー
ド、タイトル等の他のデータを記録することもで
きる。
実施例
第1図は回転ヘツド方式によるデイジタルテー
プレコーダの本発明に関する記録再生回路を示
す。
プレコーダの本発明に関する記録再生回路を示
す。
図において、供給リール1から繰り出されたテ
ープ2は、回転ヘツド3,4が設けられた回転ド
ラム5に所定の角度で巻付けられた後、ピンチロ
ーラ6及びキヤプスタン7の間を通り、巻取りリ
ール8に巻取られる。
ープ2は、回転ヘツド3,4が設けられた回転ド
ラム5に所定の角度で巻付けられた後、ピンチロ
ーラ6及びキヤプスタン7の間を通り、巻取りリ
ール8に巻取られる。
上記巻取りリール8、キヤプスタン7、ドラム
5及び供給リール1は、リールモータM1、キヤ
プスタンモータM2、ドラムモータM3及びリール
モータM4により夫々駆動される。またピンチロ
ーラ6はプランジヤPにより駆動される。
5及び供給リール1は、リールモータM1、キヤ
プスタンモータM2、ドラムモータM3及びリール
モータM4により夫々駆動される。またピンチロ
ーラ6はプランジヤPにより駆動される。
再生時にはヘツド3,4で交互に再生された信
号は、ヘツド3,4の回転と同期して切換えられ
るスイツチ9及び録再スイツチ10を介して取り
出され、さらに再生アンプ11およびイコライザ
12を通じてPLL回路13に加えられる。PLL
回路13で同期がとられた再生信号は録再スイツ
チ19から信号処理回路14に加えられる。この
信号処理回路14は、再生時に用いられるPCM
デコーダ及びサブコードデコーダと、記録時に用
いられるPCMエンコーダ及びサブコードエンコ
ーダとを含むものである。上記PCMデコーダか
ら得られるデータはD/A変換器15によりアナ
ログオーデイオ信号に変換され、ローパスフイル
タ16を通じて入出力端子に出力される。また上
記サブコードデコーダからサブコードデータが出
力される。
号は、ヘツド3,4の回転と同期して切換えられ
るスイツチ9及び録再スイツチ10を介して取り
出され、さらに再生アンプ11およびイコライザ
12を通じてPLL回路13に加えられる。PLL
回路13で同期がとられた再生信号は録再スイツ
チ19から信号処理回路14に加えられる。この
信号処理回路14は、再生時に用いられるPCM
デコーダ及びサブコードデコーダと、記録時に用
いられるPCMエンコーダ及びサブコードエンコ
ーダとを含むものである。上記PCMデコーダか
ら得られるデータはD/A変換器15によりアナ
ログオーデイオ信号に変換され、ローパスフイル
タ16を通じて入出力端子に出力される。また上
記サブコードデコーダからサブコードデータが出
力される。
記録時には、入力されたオーデイオ信号は、ロ
ーパスフイルタ18を通じてA/D変換器16で
デイジタル信号に変換され、サブコードデータと
共に信号処理回路14の上記PCMエンコーダ及
びサブコードエンコーダに入力される。信号処理
されたPCMデータ及びサブコードデータは、ス
イツチ19から記録アンプ20、スイツチ10,
9を介してヘツド3,4に交互に供給されて、テ
ープ2に記録される。
ーパスフイルタ18を通じてA/D変換器16で
デイジタル信号に変換され、サブコードデータと
共に信号処理回路14の上記PCMエンコーダ及
びサブコードエンコーダに入力される。信号処理
されたPCMデータ及びサブコードデータは、ス
イツチ19から記録アンプ20、スイツチ10,
9を介してヘツド3,4に交互に供給されて、テ
ープ2に記録される。
巻取りリール8の回転は回転検出器21で検出
され、その検出値TTが演算装置22に送られる。
また供給リール1の回転は回転検出器23で検出
され、その検出値TSが演算装置22に送られる。
演算装置22は上記検出値TT,TSに基づいてテ
ープ2の全長及びテープ2の現在位置を算出し
て、リールコントローラ24及びシステムコント
ローラ25に送る。リールコントローラ24は前
記モータM1,M4を制御する。
され、その検出値TTが演算装置22に送られる。
また供給リール1の回転は回転検出器23で検出
され、その検出値TSが演算装置22に送られる。
演算装置22は上記検出値TT,TSに基づいてテ
ープ2の全長及びテープ2の現在位置を算出し
て、リールコントローラ24及びシステムコント
ローラ25に送る。リールコントローラ24は前
記モータM1,M4を制御する。
モータM2の回転は回転検出器26で検出され、
モータM3の回転は回転検出器27で検出される。
上記回転検出器26,27の検出値CFG,DPG,
DFG(但しFGは回転速度、PGは回転位相を示す)
はキヤプスタン及びドラムサーボ回路28に送ら
れ、これに基づいてサーボ回路28上記モータ
M2,M3をドラムドライバ29、キヤプスタンド
ライバ30を通じて制御する。
モータM3の回転は回転検出器27で検出される。
上記回転検出器26,27の検出値CFG,DPG,
DFG(但しFGは回転速度、PGは回転位相を示す)
はキヤプスタン及びドラムサーボ回路28に送ら
れ、これに基づいてサーボ回路28上記モータ
M2,M3をドラムドライバ29、キヤプスタンド
ライバ30を通じて制御する。
システムコントローラ25は、テープレコーダ
の操作釦による動作モードの指示を入力装置31
から受けると共に、他の所定の回路に対して必要
な信号の授受を行う。また録再スイツチ10,9
の切換えを行うと共に、テープローデイング用モ
ータ(図示せず)をローデイングモータドライバ
32を通じて制御し、さらに表示回路33に表示
信号を送つて、テープの位置等を表示させる。サ
ーチモード時には、サーチ制御回路35が再生ア
ンプ11及びPLL回路13からの信号に基づい
て、リールコントローラ24、サーボ回路28及
びシステムコントローラ25等を制御することに
より、サーチ動作が行われる。
の操作釦による動作モードの指示を入力装置31
から受けると共に、他の所定の回路に対して必要
な信号の授受を行う。また録再スイツチ10,9
の切換えを行うと共に、テープローデイング用モ
ータ(図示せず)をローデイングモータドライバ
32を通じて制御し、さらに表示回路33に表示
信号を送つて、テープの位置等を表示させる。サ
ーチモード時には、サーチ制御回路35が再生ア
ンプ11及びPLL回路13からの信号に基づい
て、リールコントローラ24、サーボ回路28及
びシステムコントローラ25等を制御することに
より、サーチ動作が行われる。
次に1回目の記録からプログラム番号の打ち直
し迄の動作を、第2図A,B,Cと共に説明す
る。尚、第2図においては、テープ2のPCMデ
ータ領域とサブコードデータ領域とを便宜上別別
に示している。
し迄の動作を、第2図A,B,Cと共に説明す
る。尚、第2図においては、テープ2のPCMデ
ータ領域とサブコードデータ領域とを便宜上別別
に示している。
先ず第1回目の記録によつて、第2図Aに示す
ように、例えば6個のプログラムA〜Fが記録さ
れる。このとき、各プログラムA〜Fの冒頭部分
にプログラム番号(以下P.No.と云う)「1」〜
「6」を夫々記録する。次に2回目の記録によつ
て、例えば同図Bにように上記プログラムCの途
中から、3個のプログラムG,H,Iが記録され
る。このとき各プログラムG〜Iの冒頭部分に
は、P.No.に代えてプログラムスタート信号(以下
PSと云う)が夫々記録される。これで全部のプ
ログラムの記録が終了したとする。以上の記録モ
ードは第3図のフローチヤートに従つて行われ
る。このフローチヤートではP.No.又はPSを約10
秒間記録するようにしている。この時間はサーチ
モードのとき、テープが200倍速程度で高速で送
られても検出可能な長さであり、本実施例では約
10秒間を設定している。尚、上述においては2回
の記録で終了しているが、3回目以降の記録を行
う場合についても、各プログラムの冒頭部分に
PSが約10秒間記録される。
ように、例えば6個のプログラムA〜Fが記録さ
れる。このとき、各プログラムA〜Fの冒頭部分
にプログラム番号(以下P.No.と云う)「1」〜
「6」を夫々記録する。次に2回目の記録によつ
て、例えば同図Bにように上記プログラムCの途
中から、3個のプログラムG,H,Iが記録され
る。このとき各プログラムG〜Iの冒頭部分に
は、P.No.に代えてプログラムスタート信号(以下
PSと云う)が夫々記録される。これで全部のプ
ログラムの記録が終了したとする。以上の記録モ
ードは第3図のフローチヤートに従つて行われ
る。このフローチヤートではP.No.又はPSを約10
秒間記録するようにしている。この時間はサーチ
モードのとき、テープが200倍速程度で高速で送
られても検出可能な長さであり、本実施例では約
10秒間を設定している。尚、上述においては2回
の記録で終了しているが、3回目以降の記録を行
う場合についても、各プログラムの冒頭部分に
PSが約10秒間記録される。
次に第2図Bのように7個のプログラムA,
B,C,G,H,I,Fが記録されたテープに、
各プログラムのP.No.を打ち直すためにテープレコ
ーダをリナンバー(RE−NUMBER)モードと
成す。
B,C,G,H,I,Fが記録されたテープに、
各プログラムのP.No.を打ち直すためにテープレコ
ーダをリナンバー(RE−NUMBER)モードと
成す。
先ずテープトツプ迄巻戻しが行われた後、最初
のプログラムをP.No.を検出することによつて探し
出す。本実施例の場合はプログラムAが、「1」
のP.No.によつて見付けられる。次に、この「1」
が記録された部分に、新たに「1」を10秒間打ち
直してから次のプログラムBを探すか、又は打ち
直しをせずに直ちに次のプログラムBを探す。こ
のとき「2」のP.No.が検出されるまでテープは
200倍速の高速で送られる。そしてP.No.「2」が
検出されるとブレーキがかかり、テープはP.No.
「2」の部分を一旦行き過ぎた後、例えば16倍速
で戻されて再びP.No.「2」が検出される。次にP.
No.「2」の始点で停止されて、P.No.「2」が10秒
間打ち直されるか直ちに次のプログラムCが探し
出される。次にプログラムCのP.No.「3」の検出
又は打ち直しが終了すると、次にプログラムGを
PSを検出することによつて探し出す。このPSの
部分に第2図Cに示すようにP.No.「4」を10秒間
記録する。次に同様にしてプログラムH,Iにつ
いてもPSを検出して、その部分にP.No.「5」,
「6」を順次記録する。そして最後にプログラム
FをP.No.「6」を検出することにより探し出し、
この「6」を「7」に打ち直して、リナンバーの
作業を終了する。
のプログラムをP.No.を検出することによつて探し
出す。本実施例の場合はプログラムAが、「1」
のP.No.によつて見付けられる。次に、この「1」
が記録された部分に、新たに「1」を10秒間打ち
直してから次のプログラムBを探すか、又は打ち
直しをせずに直ちに次のプログラムBを探す。こ
のとき「2」のP.No.が検出されるまでテープは
200倍速の高速で送られる。そしてP.No.「2」が
検出されるとブレーキがかかり、テープはP.No.
「2」の部分を一旦行き過ぎた後、例えば16倍速
で戻されて再びP.No.「2」が検出される。次にP.
No.「2」の始点で停止されて、P.No.「2」が10秒
間打ち直されるか直ちに次のプログラムCが探し
出される。次にプログラムCのP.No.「3」の検出
又は打ち直しが終了すると、次にプログラムGを
PSを検出することによつて探し出す。このPSの
部分に第2図Cに示すようにP.No.「4」を10秒間
記録する。次に同様にしてプログラムH,Iにつ
いてもPSを検出して、その部分にP.No.「5」,
「6」を順次記録する。そして最後にプログラム
FをP.No.「6」を検出することにより探し出し、
この「6」を「7」に打ち直して、リナンバーの
作業を終了する。
尚、第2図Cに示すようにリナンバーされた各
P.No.「1」〜「7」の後にサブコードデータとし
て、プログラムの内容を示すタイトルを、例えば
「A」,「B」,「C」,「G」,「H」,「I」,「
F」の
ように記録するようにしてもよい。さらにタイト
ルの後に、タイムコードその他の補助コードを必
要に応じて記録することも可能である。上記P.
No.、タイトル及び補助コード等によつてサブコー
ドデータが構成されている。
P.No.「1」〜「7」の後にサブコードデータとし
て、プログラムの内容を示すタイトルを、例えば
「A」,「B」,「C」,「G」,「H」,「I」,「
F」の
ように記録するようにしてもよい。さらにタイト
ルの後に、タイムコードその他の補助コードを必
要に応じて記録することも可能である。上記P.
No.、タイトル及び補助コード等によつてサブコー
ドデータが構成されている。
第4図は上記したリナンバーモードを実行する
場合のフローチヤートを示す。このフローチヤー
トにおいては、P.No.の10秒間の打ち直しの後、約
2秒間にNULLコードを書込むようにしている
が、これは前のP.No.又はPSの消し残り部分を無
くすために行われる。
場合のフローチヤートを示す。このフローチヤー
トにおいては、P.No.の10秒間の打ち直しの後、約
2秒間にNULLコードを書込むようにしている
が、これは前のP.No.又はPSの消し残り部分を無
くすために行われる。
第5図はPCMデータ領域及びサブコード領域
のデータブロツクフオーマツトの一例を示す。
のデータブロツクフオーマツトの一例を示す。
この例では、先ず8ビツトの同期信号が記録さ
れ、つぎにIDENTIFYコード、ブロツクアドレ
スコード、パリテイチエツクコード等が夫々8ビ
ツトずつ記録される。
れ、つぎにIDENTIFYコード、ブロツクアドレ
スコード、パリテイチエツクコード等が夫々8ビ
ツトずつ記録される。
この後に256ビツトのPCMデータ又はサブコー
ドデータが記録される。サブコード領域における
サブコードデータブロツクの上記IDENTIFYコ
ードは、前記PSコードを含む。このPSコードは
例えば1ビツトで表わされるものである。上記サ
ブコードデータブロツクのサブコードデータは、
上記P.No.、タイムコード、タイトル等から構成さ
れるものである。尚、夫々別の領域に記録された
PCMデータブロツクとサブコードブロツクとの
判別は、上記ブロツクアドレスコードの中の
MSBが“0”のときPCMデータを示し、“1”
のときサブコードブロツクを示すことにより行わ
れる。
ドデータが記録される。サブコード領域における
サブコードデータブロツクの上記IDENTIFYコ
ードは、前記PSコードを含む。このPSコードは
例えば1ビツトで表わされるものである。上記サ
ブコードデータブロツクのサブコードデータは、
上記P.No.、タイムコード、タイトル等から構成さ
れるものである。尚、夫々別の領域に記録された
PCMデータブロツクとサブコードブロツクとの
判別は、上記ブロツクアドレスコードの中の
MSBが“0”のときPCMデータを示し、“1”
のときサブコードブロツクを示すことにより行わ
れる。
以上は回転ヘツド方式によるデイジタルテープ
レコーダに本発明を適用した場合であるが、本発
明は固定ヘツド方式によるものに適用することも
できる。
レコーダに本発明を適用した場合であるが、本発
明は固定ヘツド方式によるものに適用することも
できる。
発明の効果
全てのプログラムの記録が終了したテープにつ
いて、各プログラムにプログラム番号を連番で付
加することができる。リナンバーを行う場合は、
各プログラム番号又は各プログラムスタート信号
の間を、高速のサーチモードでテープを送ること
ができるので、リナンバーの作業を容易に且つ短
時間に行うことができる。またその他のサブコー
ドも容易に記録し、再生することができる。更
に、一度記録したプログラム信号に更にプログラ
ム信号を記録した場合には、プログラム番号を再
度記録しなおす事により、任意のプログラムを番
号指定で再生することが非常に便利になる。また
リナンバー時では、プログラムスタート信号を高
速で検出し新たな連番のプログラム番号を記録す
るために非常に早くリナンバー動作が行うことが
可能となる。
いて、各プログラムにプログラム番号を連番で付
加することができる。リナンバーを行う場合は、
各プログラム番号又は各プログラムスタート信号
の間を、高速のサーチモードでテープを送ること
ができるので、リナンバーの作業を容易に且つ短
時間に行うことができる。またその他のサブコー
ドも容易に記録し、再生することができる。更
に、一度記録したプログラム信号に更にプログラ
ム信号を記録した場合には、プログラム番号を再
度記録しなおす事により、任意のプログラムを番
号指定で再生することが非常に便利になる。また
リナンバー時では、プログラムスタート信号を高
速で検出し新たな連番のプログラム番号を記録す
るために非常に早くリナンバー動作が行うことが
可能となる。
第1図は本考案の実施例を示すブロツク図、第
2図は記録及びリナンバーを行う場合の作業の流
れを示すテープフオーマツト、第3図は記録モー
ドを実行する場合のフローチヤート、第4図はリ
ナンバーモードを実行する場合のフローチヤー
ト、第5図はデータフオーマツトの一例を示す図
である。 なお図面に用いた符号において、2……テー
プ、P.No.……プログラム番号、PS……プログラ
ムスタート信号、25……サーチ制御回路、であ
る。
2図は記録及びリナンバーを行う場合の作業の流
れを示すテープフオーマツト、第3図は記録モー
ドを実行する場合のフローチヤート、第4図はリ
ナンバーモードを実行する場合のフローチヤー
ト、第5図はデータフオーマツトの一例を示す図
である。 なお図面に用いた符号において、2……テー
プ、P.No.……プログラム番号、PS……プログラ
ムスタート信号、25……サーチ制御回路、であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 記録媒体のデータ領域にプログラム信号を記
録し、サブコードデータ領域にサブコードを記録
する記録再生装置において、 プログラム信号の冒頭部分のサブコード領域に
プログラム番号を記録する手段と、 プログラム信号の冒頭部分にプログラムスター
ト信号を記録する手段と、 高速サーチモードで上記プログラムスタート信
号を検出する手段と、 リナンバーモード時、プログラムスタート信号
を検出する毎にプログラム番号をサブコード領域
に連番で記録するようにしたリナンバー手段とを
備えた記録再生装置。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59272545A JPS61150180A (ja) | 1984-12-24 | 1984-12-24 | 記録再生装置 |
| US06/807,746 US4641208A (en) | 1984-12-24 | 1985-12-11 | Recording/reproducing apparatus |
| CA000497466A CA1236917A (en) | 1984-12-24 | 1985-12-12 | Recording/reproducing apparatus |
| AU51141/85A AU586448B2 (en) | 1984-12-24 | 1985-12-12 | Recording/reproducing apparatus |
| KR1019850009472A KR940010145B1 (ko) | 1984-12-24 | 1985-12-17 | 기록 재생장치 |
| AT85309333T ATE57585T1 (de) | 1984-12-24 | 1985-12-20 | Geraet zur aufzeichnung/wiedergabe. |
| EP85309333A EP0187029B1 (en) | 1984-12-24 | 1985-12-20 | Recording/reproducing apparatus |
| DE8585309333T DE3580158D1 (de) | 1984-12-24 | 1985-12-20 | Geraet zur aufzeichnung/wiedergabe. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59272545A JPS61150180A (ja) | 1984-12-24 | 1984-12-24 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61150180A JPS61150180A (ja) | 1986-07-08 |
| JPH0570237B2 true JPH0570237B2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=17515391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59272545A Granted JPS61150180A (ja) | 1984-12-24 | 1984-12-24 | 記録再生装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4641208A (ja) |
| EP (1) | EP0187029B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61150180A (ja) |
| KR (1) | KR940010145B1 (ja) |
| AT (1) | ATE57585T1 (ja) |
| AU (1) | AU586448B2 (ja) |
| CA (1) | CA1236917A (ja) |
| DE (1) | DE3580158D1 (ja) |
Families Citing this family (33)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| PH27078A (en) * | 1984-12-21 | 1993-02-01 | Procter & Gamble | Pharmaceutical compositions containing geminal diphosphonates |
| DE3540462A1 (de) * | 1984-12-25 | 1986-07-03 | Canon K.K., Tokio/Tokyo | Geraet zum aufzeichnen und/oder wiedergeben von informationssignalen |
| US4791497A (en) * | 1985-07-19 | 1988-12-13 | Sony Corp. | Apparatus for recording and/or reproducing, in successive slant tracks on a record tape, at least an audio signal and an index signal for controlling tape transport |
| JPS62138327U (ja) * | 1986-02-20 | 1987-09-01 | ||
| DE3776161D1 (de) * | 1986-03-04 | 1992-03-05 | Sony Corp | Digitalwiedergabegeraet. |
| DE3619359A1 (de) * | 1986-06-09 | 1987-12-10 | Gen Service Electronics Gmbh | Verfahren zum uebertragen eines informationskodes auf der synchronspur eines videobandes, vorrichtung zur durchfuehrung des verfahrens sowie nach dem verfahren hergestelltes videoband |
| US4821128A (en) * | 1986-06-17 | 1989-04-11 | Sony Corporation | Apparatus for recording and/or reproducing a control signal |
| EP0254279B1 (en) * | 1986-07-22 | 1993-10-20 | Sony Corporation | Rotary head type recording and/or reproducing apparatus |
| JP2629679B2 (ja) * | 1986-10-08 | 1997-07-09 | ソニー株式会社 | 再生装置 |
| JPH0770199B2 (ja) * | 1986-11-08 | 1995-07-31 | ソニー株式会社 | 情報信号の磁気記録装置 |
| AU604807B2 (en) * | 1986-12-19 | 1991-01-03 | Sony Corporation | Data recorder and method |
| JP2653787B2 (ja) * | 1987-01-28 | 1997-09-17 | ソニー株式会社 | 記録再生装置 |
| JPS63298843A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-06 | Alpine Electron Inc | 曲番書き込み方式 |
| US5361177A (en) * | 1987-10-06 | 1994-11-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Data recording apparatus having sub-code recording function |
| US5194997A (en) * | 1987-10-06 | 1993-03-16 | Canon Kabushiki Kaisha | Data recording apparatus having sub-code recording function |
| JPH0722798Y2 (ja) * | 1987-11-09 | 1995-05-24 | パイオニア株式会社 | ディジタルオーディオテープレコーダ |
| EP0581333B1 (en) * | 1987-11-27 | 1995-10-25 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Digital tape recorder |
| EP0321077B1 (en) * | 1987-12-14 | 1994-03-02 | Sony Corporation | Apparatus and method for recording a digital signal |
| US5003411A (en) * | 1988-02-26 | 1991-03-26 | Pioneer Electronic Corporation | Method for recording/reproducing and searching digital signals using a helical scan type rotary head |
| JP2502048Y2 (ja) * | 1988-04-18 | 1996-06-19 | 株式会社ケンウッド | 磁気記録再生機の曲番整理装置 |
| JPH0224891A (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-26 | Pioneer Electron Corp | ディジタル・オーディオ・テープレコーダ |
| US5079651A (en) * | 1988-07-21 | 1992-01-07 | Pioneer Electronic Corporation | Digital audio tape recorder and music program jump selecting method thereof |
| KR920004249B1 (ko) * | 1989-06-10 | 1992-05-30 | 삼성전자 주식회사 | 디지탈 오디오 테이프 레코더의 고속 서치방법 |
| JPH0792995B2 (ja) * | 1990-01-16 | 1995-10-09 | ティアツク株式会社 | 記録再生装置 |
| JP2949747B2 (ja) * | 1990-01-21 | 1999-09-20 | ソニー株式会社 | 情報入力装置 |
| JP2857246B2 (ja) * | 1990-10-09 | 1999-02-17 | パイオニア株式会社 | ディジタルオーディオ信号記録装置 |
| KR0150948B1 (ko) * | 1991-02-06 | 1998-10-15 | 강진구 | 브이티알의 프로그램화일링 방법 |
| JPH04259965A (ja) * | 1991-02-15 | 1992-09-16 | Sony Corp | 情報信号記録/再生装置 |
| JP2786339B2 (ja) * | 1991-04-30 | 1998-08-13 | シャープ株式会社 | 記録/再生装置 |
| US6487362B1 (en) | 1991-08-19 | 2002-11-26 | Index Systems, Inc. | Enhancing operations of video tape cassette players |
| US6091884A (en) * | 1991-08-19 | 2000-07-18 | Index Systems, Inc. | Enhancing operations of video tape cassette players |
| US9654891B2 (en) * | 2015-09-15 | 2017-05-16 | D&M Holdings, Inc. | System and method for determining proximity of a controller to a media rendering device |
| JP7396878B2 (ja) | 2019-11-28 | 2023-12-12 | 株式会社ディーアンドエムホールディングス | マルチチャンネルオーディオシステム、音響プロファイル情報生成装置、ワイヤレス録音再生装置、プログラム、および、音響プロファイル情報の生成方法 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661078A (en) * | 1979-10-23 | 1981-05-26 | Toshiba Corp | Recording system for index information |
| JPS5832274A (ja) * | 1981-08-18 | 1983-02-25 | Victor Co Of Japan Ltd | 円盤状情報記録媒体再生装置のフイ−ド送り速度切換回路 |
| JPS5848279A (ja) * | 1981-09-14 | 1983-03-22 | Sony Corp | キユ−信号処理装置 |
| GB2131996A (en) * | 1982-11-30 | 1984-06-27 | George Saint | Data storage devices |
| AT375486B (de) * | 1982-12-07 | 1984-08-10 | Philips Nv | System zum aufzeichnen und/oder auswerten von zwei markiersignalen |
-
1984
- 1984-12-24 JP JP59272545A patent/JPS61150180A/ja active Granted
-
1985
- 1985-12-11 US US06/807,746 patent/US4641208A/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-12-12 AU AU51141/85A patent/AU586448B2/en not_active Ceased
- 1985-12-12 CA CA000497466A patent/CA1236917A/en not_active Expired
- 1985-12-17 KR KR1019850009472A patent/KR940010145B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1985-12-20 DE DE8585309333T patent/DE3580158D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-12-20 EP EP85309333A patent/EP0187029B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1985-12-20 AT AT85309333T patent/ATE57585T1/de not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR860005358A (ko) | 1986-07-21 |
| JPS61150180A (ja) | 1986-07-08 |
| AU586448B2 (en) | 1989-07-13 |
| AU5114185A (en) | 1986-07-03 |
| CA1236917A (en) | 1988-05-17 |
| KR940010145B1 (ko) | 1994-10-22 |
| US4641208A (en) | 1987-02-03 |
| ATE57585T1 (de) | 1990-11-15 |
| EP0187029B1 (en) | 1990-10-17 |
| EP0187029A1 (en) | 1986-07-09 |
| DE3580158D1 (de) | 1990-11-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |