JPH0571377B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0571377B2 JPH0571377B2 JP60024120A JP2412085A JPH0571377B2 JP H0571377 B2 JPH0571377 B2 JP H0571377B2 JP 60024120 A JP60024120 A JP 60024120A JP 2412085 A JP2412085 A JP 2412085A JP H0571377 B2 JPH0571377 B2 JP H0571377B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foam sheet
- sheet
- metal plate
- heat insulating
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、金属板に発泡シートを貼り合わせ
た、断熱、結露防止のための断熱折板に関する。
た、断熱、結露防止のための断熱折板に関する。
断熱、結露防止のため、金属製折板の裏面に断
熱材を貼着することが行われている。
熱材を貼着することが行われている。
そして、この断熱材としては断熱性が優れた独
立気泡率の高い独立気泡性発泡シートを用いるの
が好ましいことは知られている(実公昭49−
46745号公報)。
立気泡率の高い独立気泡性発泡シートを用いるの
が好ましいことは知られている(実公昭49−
46745号公報)。
ところで、金属板に発泡シートを貼着して断熱
折板を製造するにあたり、その製造方法には、大
別して機械貼方法と手貼方法とが行われている
が、いずれの方法によつても、発泡シートを金属
板に貼着する際、金属板と発泡シートとの間に、
十分に接着されない「ふくれ」部分が生じ易いと
いつた問題点があつた。
折板を製造するにあたり、その製造方法には、大
別して機械貼方法と手貼方法とが行われている
が、いずれの方法によつても、発泡シートを金属
板に貼着する際、金属板と発泡シートとの間に、
十分に接着されない「ふくれ」部分が生じ易いと
いつた問題点があつた。
即ち、前者の機械貼方法は、熱活性プライマー
又は感熱性接着剤層は形成した発泡シートと金属
板とをヒーター、熱風等で加熱して貼り合わせて
冷却する所謂熱ラミ方式と、金属板と発泡シート
とを接着剤により貼り合わせる所謂接着剤ラミ方
式とが知られている。前者の熱ラミ方式において
は、加熱貼り合わせの際、発泡シートの中央部に
蓄熱層が生じて所謂エアー「ふくれ」が生じ、十
分に接着されない部分ができる。また、後者の接
着ラミ方式の場合においても、接着剤塗布後に十
分なオープンタイムゾーンをとらないと、接着後
金属板と発泡シートとの間に溶剤等がたまつて
「ふくれ」が生じ易い。
又は感熱性接着剤層は形成した発泡シートと金属
板とをヒーター、熱風等で加熱して貼り合わせて
冷却する所謂熱ラミ方式と、金属板と発泡シート
とを接着剤により貼り合わせる所謂接着剤ラミ方
式とが知られている。前者の熱ラミ方式において
は、加熱貼り合わせの際、発泡シートの中央部に
蓄熱層が生じて所謂エアー「ふくれ」が生じ、十
分に接着されない部分ができる。また、後者の接
着ラミ方式の場合においても、接着剤塗布後に十
分なオープンタイムゾーンをとらないと、接着後
金属板と発泡シートとの間に溶剤等がたまつて
「ふくれ」が生じ易い。
この「ふくれ」部分は、特に生産スピートを上げ
ようとするとその影響が大きくなるが、いずれに
しても、プレスロール等で折板に成型する際にこ
れらの「ふくれ」部分の気泡が破れる欠点があつ
た。
ようとするとその影響が大きくなるが、いずれに
しても、プレスロール等で折板に成型する際にこ
れらの「ふくれ」部分の気泡が破れる欠点があつ
た。
また、手貼方法は、成型した金属板に接着剤を
塗布して発泡シートを貼りつける方法であるが、
金属板が折板状に成型されているので、接着剤の
塗布が均一にならず、特にその立上がり部及び底
部に接着剤が溜まり易く、オープンタイムを長く
とつても、前記接着剤の溜まり部では、貼り合わ
せ後に「ふくれ」が生じ易い欠点があつた。 上
記「ふくれ」は、まとめると接着剤溶剤等に起因
するものと、発泡シートの気泡破れに起因するも
のに分かれる。溶剤起因のものは上記の通りであ
るが、気泡破れは熱と加工に伴う機械的圧縮によ
るものである。発泡シートは、熱化塑性樹脂であ
るため、耐熱性、機械強度には限界がある。しか
も、断熱折板の生産スピードを上げると、熱も機
械的圧縮も増大し、風船が割れるように気泡が破
れるのである。気泡がが破れ、そこからの空気が
集まり、熱膨張することにより、発泡シートに
「ふくれ」が生じるものである。
塗布して発泡シートを貼りつける方法であるが、
金属板が折板状に成型されているので、接着剤の
塗布が均一にならず、特にその立上がり部及び底
部に接着剤が溜まり易く、オープンタイムを長く
とつても、前記接着剤の溜まり部では、貼り合わ
せ後に「ふくれ」が生じ易い欠点があつた。 上
記「ふくれ」は、まとめると接着剤溶剤等に起因
するものと、発泡シートの気泡破れに起因するも
のに分かれる。溶剤起因のものは上記の通りであ
るが、気泡破れは熱と加工に伴う機械的圧縮によ
るものである。発泡シートは、熱化塑性樹脂であ
るため、耐熱性、機械強度には限界がある。しか
も、断熱折板の生産スピードを上げると、熱も機
械的圧縮も増大し、風船が割れるように気泡が破
れるのである。気泡がが破れ、そこからの空気が
集まり、熱膨張することにより、発泡シートに
「ふくれ」が生じるものである。
この発明は、上記問題点を解決しようとしてな
されたものである。
されたものである。
この発明断熱折板は、前記した問題点を解消す
るために、孔間隔が10〜100mmであつて、孔径が
0.1〜2.0mmの孔を多数穿孔した、独立気泡性発泡
シートを金属板に貼合わせ、折り曲げ加工してな
ることを特徴とするものである。
るために、孔間隔が10〜100mmであつて、孔径が
0.1〜2.0mmの孔を多数穿孔した、独立気泡性発泡
シートを金属板に貼合わせ、折り曲げ加工してな
ることを特徴とするものである。
この発明において、孔は貫通された孔のみなら
ず、発泡シートの厚さ方向に大部分が穿孔された
ものをも意味し、孔径はその孔を真円に換算して
最大のところを示すものである。。
ず、発泡シートの厚さ方向に大部分が穿孔された
ものをも意味し、孔径はその孔を真円に換算して
最大のところを示すものである。。
この発明を図面を参照して説明する。
第1図は、この発明の折板用断熱シート1の一
例であつて、11は、独立気泡性発泡シート例え
ばボリエチレン架橋発泡シートの如きオレフイン
系樹脂発泡シートである。
例であつて、11は、独立気泡性発泡シート例え
ばボリエチレン架橋発泡シートの如きオレフイン
系樹脂発泡シートである。
この発泡シート11には、図示してない穿孔装
置において、予め所定間隔に孔12が穿けられ
る。この穿孔方法として特別なものに限定さず、
この実施例では、回転ロールの周面に所要間隔に
針を多数突設し、該回転ロールを回転させ、針を
発泡シートに突き刺して孔を穿けている。
置において、予め所定間隔に孔12が穿けられ
る。この穿孔方法として特別なものに限定さず、
この実施例では、回転ロールの周面に所要間隔に
針を多数突設し、該回転ロールを回転させ、針を
発泡シートに突き刺して孔を穿けている。
この孔12の大きさとしては、その孔を真円に
換算して、径が0.1mm〜2.0mm好ましくは0.3〜0.8
mmとされる。また、その孔間隔としては2.0〜100
mmのものが選択される。孔12の配列としては特
に限定されないが、千鳥間隔に設けるのが好まし
い。
換算して、径が0.1mm〜2.0mm好ましくは0.3〜0.8
mmとされる。また、その孔間隔としては2.0〜100
mmのものが選択される。孔12の配列としては特
に限定されないが、千鳥間隔に設けるのが好まし
い。
この実施例では、発泡シート11の幅方向に約
50mm、長さ方向に約25mmの間隔で約0.8mm径の孔
が、前記した回転ロールに突設した針により穿設
されている。
50mm、長さ方向に約25mmの間隔で約0.8mm径の孔
が、前記した回転ロールに突設した針により穿設
されている。
上記範囲のものが、発泡シートの気泡内エア
ー、溶剤等を外部に逃がして「ふくれ」が生ぜず
金属板と十分に接着し、かつ、発泡シート11の
断熱性を損なわないのである。
ー、溶剤等を外部に逃がして「ふくれ」が生ぜず
金属板と十分に接着し、かつ、発泡シート11の
断熱性を損なわないのである。
なお、上記穿孔方法において、針の先鋭部分を
発泡シート11に刺して穿孔すると、穿孔針の挿
入側が孔の大きい方となり、これを金属板側にし
て貼着すれば孔の断熱性に与える影響が少なくて
好ましい。
発泡シート11に刺して穿孔すると、穿孔針の挿
入側が孔の大きい方となり、これを金属板側にし
て貼着すれば孔の断熱性に与える影響が少なくて
好ましい。
即ち、発泡シート1は弾力性を有しているので
先端鋭利な針により穿設すれば、反対面の表面は
普通の観察では殆ど見えない程度の微細な孔とな
り断熱性が優れ、かつ、プレスロール等で圧着の
際エアー、溶剤等は孔11を押し広げて逸散でき
るので好ましい。
先端鋭利な針により穿設すれば、反対面の表面は
普通の観察では殆ど見えない程度の微細な孔とな
り断熱性が優れ、かつ、プレスロール等で圧着の
際エアー、溶剤等は孔11を押し広げて逸散でき
るので好ましい。
更に、針を発泡シート1に貫通しない状態で刺
して形成した非貫通の孔であつても、その孔の最
大径(針の根元側部分の径)が前記範囲のもので
あれば、その孔に続く肉薄部分が容易に破れてエ
アー、溶剤等が溜まることなく逸散されるので採
用されることもある。
して形成した非貫通の孔であつても、その孔の最
大径(針の根元側部分の径)が前記範囲のもので
あれば、その孔に続く肉薄部分が容易に破れてエ
アー、溶剤等が溜まることなく逸散されるので採
用されることもある。
この発明断熱折板は、折板用断熱シート1が金
属板2に貼着され、折り曲げ加工されるが、その
一例を、以下に説明する。
属板2に貼着され、折り曲げ加工されるが、その
一例を、以下に説明する。
第2図以下は、その方法を説明する略図であ
る。2は金属板であり、アクリル樹脂、ポリエス
テル樹脂、アルキツド樹脂、エポキシ樹脂等の樹
脂被覆鋼板或いは亜鉛鉄板であつて、貼着装置A
に連続的に送られる。この貼着装置Aにおいて、
接着剤供給装置3により接着剤を金属板2に供給
塗布し、乾燥炉4にて接着剤層を予備乾燥させ、
この接着剤層上にこの発明の断熱シート1を供給
し圧着ロール5で圧着し、両者を接着し巻き取
る。
る。2は金属板であり、アクリル樹脂、ポリエス
テル樹脂、アルキツド樹脂、エポキシ樹脂等の樹
脂被覆鋼板或いは亜鉛鉄板であつて、貼着装置A
に連続的に送られる。この貼着装置Aにおいて、
接着剤供給装置3により接着剤を金属板2に供給
塗布し、乾燥炉4にて接着剤層を予備乾燥させ、
この接着剤層上にこの発明の断熱シート1を供給
し圧着ロール5で圧着し、両者を接着し巻き取
る。
図示の貼着装置Aにおいては、金属板2と断熱
シート1とを接着剤接着しているが、接着剤接着
によらず、熱融着により両者を貼着してもよく、
この場合装置も当然変わつてくる。
シート1とを接着剤接着しているが、接着剤接着
によらず、熱融着により両者を貼着してもよく、
この場合装置も当然変わつてくる。
次に、断熱シート1を接着した金属板6は、折
板成型装置Bに送られ、多数のプレスロール7に
よつて順次屈曲されて折板8に加工される。
板成型装置Bに送られ、多数のプレスロール7に
よつて順次屈曲されて折板8に加工される。
このプレスロール7で断熱シート1が圧着され
ても、発泡シート11には前述のとおり多数の孔
12が穿設されているため、発泡シート11がプ
レスロール7により圧着されるようになつても、
エアー、溶剤等が孔12を通して外部に逃げ、周
囲の樹脂壁を破壊させることがなく、従来特に屈
曲部、底部等に溶剤等が溜まるために発泡シート
11の亀裂損傷を防ぐことが可能となる。
ても、発泡シート11には前述のとおり多数の孔
12が穿設されているため、発泡シート11がプ
レスロール7により圧着されるようになつても、
エアー、溶剤等が孔12を通して外部に逃げ、周
囲の樹脂壁を破壊させることがなく、従来特に屈
曲部、底部等に溶剤等が溜まるために発泡シート
11の亀裂損傷を防ぐことが可能となる。
尚、穿孔装置を折板成型装置Bに連結し、発泡
シート11の穿孔と、かくして形成された断熱シ
ート1の供給を連続させるようにしてもよい。
シート11の穿孔と、かくして形成された断熱シ
ート1の供給を連続させるようにしてもよい。
この発明の断熱折板は、独立気泡性発泡シート
は以上のとおりの構成であるから、独立気泡性発
泡シートを金属板に貼着し、折り曲げ加工する際
の、エアー、溶剤等の溜まる「ふくれ」現象が解
消され、均一に貼着され、断熱用の発泡シートの
独立気泡を破壊せず、従来特に屈曲部に発生した
発泡シートの亀裂損傷を防ぐことができ、断熱
性、結露防止性に優れ、生産性に富んだ断熱折板
を容易に提供できる。
は以上のとおりの構成であるから、独立気泡性発
泡シートを金属板に貼着し、折り曲げ加工する際
の、エアー、溶剤等の溜まる「ふくれ」現象が解
消され、均一に貼着され、断熱用の発泡シートの
独立気泡を破壊せず、従来特に屈曲部に発生した
発泡シートの亀裂損傷を防ぐことができ、断熱
性、結露防止性に優れ、生産性に富んだ断熱折板
を容易に提供できる。
第1図は、この発明断熱折板を構成する折板用
断熱シートの一例の一部切欠斜視図、第2図は、
この発明断熱折板の製造方法を説明する側面図、
第3図は、第2図の折板成型装置Bのプレスロー
ル部分の拡大断面図、第4図は、この発明断熱折
板の一例の一部を示す断面図である。 1…断熱シート、11…発泡シート、12…
孔、2…金属板、8…断熱折板。
断熱シートの一例の一部切欠斜視図、第2図は、
この発明断熱折板の製造方法を説明する側面図、
第3図は、第2図の折板成型装置Bのプレスロー
ル部分の拡大断面図、第4図は、この発明断熱折
板の一例の一部を示す断面図である。 1…断熱シート、11…発泡シート、12…
孔、2…金属板、8…断熱折板。
Claims (1)
- 1 孔間隔が10〜100mmであつて、孔径が0.1〜
2.0mmの孔を多数穿孔した、独立気泡性発泡シー
トを金属板に貼合わせ、折り曲げ加工してなるこ
とを特徴とする断熱折板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60024120A JPS61182931A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | 折板用断熱シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60024120A JPS61182931A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | 折板用断熱シ−ト |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3312280A Division JPH05461A (ja) | 1991-11-27 | 1991-11-27 | 断熱折板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61182931A JPS61182931A (ja) | 1986-08-15 |
| JPH0571377B2 true JPH0571377B2 (ja) | 1993-10-07 |
Family
ID=12129449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60024120A Granted JPS61182931A (ja) | 1985-02-08 | 1985-02-08 | 折板用断熱シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61182931A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0438417U (ja) * | 1990-07-27 | 1992-03-31 | ||
| KR101394466B1 (ko) * | 2014-02-06 | 2014-05-13 | (주) 수향방수 | 메쉬망을 이용한 방수용 부직포 복합시트 및 그 제조방법 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5334929Y2 (ja) * | 1972-07-25 | 1978-08-26 |
-
1985
- 1985-02-08 JP JP60024120A patent/JPS61182931A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61182931A (ja) | 1986-08-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| HU219093B (hu) | Szigetelőlemez, valamint eljárás ennek előállítására | |
| JP2002536184A (ja) | 吸音作用を有する絶縁部材の製造方法、及び、この製造方法により製造された絶縁部材 | |
| JPH0571377B2 (ja) | ||
| JPH05461A (ja) | 断熱折板 | |
| JP5808636B2 (ja) | 樹脂構造体と金属板とからなる複合構造体及びその製造方法 | |
| JPS6112330A (ja) | 断熱折板の製造方法 | |
| JPH037789A (ja) | 発泡接着剤付き留め具バンドおよび作成方法 | |
| EP1163470A1 (en) | Self-adhesive insulation blanket | |
| JP2005127420A (ja) | 断熱積層パネルの製造方法 | |
| JPS63185627A (ja) | ハニカム構造体の製造方法 | |
| JPH06316988A (ja) | 断熱材、折板および折板の製造方法 | |
| JPS62109621A (ja) | プラスチックフイルムとパルプ紙による複合資材の製造方法 | |
| JPS6221945A (ja) | ハニカムパネル | |
| KR200388545Y1 (ko) | 금속판에 부착되는 발포수지의 펀칭장치 | |
| JP4043469B2 (ja) | 極低温物質貯蔵タンクの断熱施工方法 | |
| JPH05287858A (ja) | 屋上断熱防水工法 | |
| JPH0953057A (ja) | ホットメルトシート、積層ホットメルトシートおよび表皮材 | |
| JPH04270643A (ja) | 積層発泡体とその製造方法 | |
| JP4753295B2 (ja) | 断熱性発現粘着ラベル | |
| JP2002161590A (ja) | 断熱材および断熱パネル、並びに断熱パネルの製造方法 | |
| JP4495057B2 (ja) | 金属屋根用断熱材およびその製造方法 | |
| JP2019136887A (ja) | 吸音構造体 | |
| JP4043869B2 (ja) | 金属屋根断熱用ポリオレフィン系発泡体シートおよびその製造方法 | |
| JPH0939139A (ja) | 積層構造物及びその製造方法 | |
| KR20180043703A (ko) | 단열재 고정용 타카못 지지 테이프 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |