JPH057146A - 光電スイツチ - Google Patents

光電スイツチ

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JPH057146A
JPH057146A JP15425591A JP15425591A JPH057146A JP H057146 A JPH057146 A JP H057146A JP 15425591 A JP15425591 A JP 15425591A JP 15425591 A JP15425591 A JP 15425591A JP H057146 A JPH057146 A JP H057146A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
amplifier
differential amplifier
voltage
input terminal
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP15425591A
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English (en)
Inventor
Iichi Hirao
猪一 平尾
Takayoshi Horii
孝佳 堀井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
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Publication date
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Publication of JPH057146A publication Critical patent/JPH057146A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】割り算器を使用せず比較的単純な回路構成で被
検物の位置を判別する装置を提供すること。 【構成】被検物からの反射光を受ける受光素子1と、こ
の受光素子1からの電流IB ,IA を各々これに比例し
た電圧VB ,VA に変換する増幅器2,増幅器3と、差
動増幅器4と、増幅器3の出力電圧をg倍に分圧して差
動増幅器4の非反転入力端子(+)に加える分圧回路5
と、増幅器2、増幅器3、及び差動増幅器4のそれぞれ
の出力端子と差動増幅器4の反転入力端子(−)との間
に接続される1:1/r:k の抵抗比を有する抵抗器
6,抵抗器7,抵抗器8と、差動増幅器4の出力電圧を
零ボルトと比較して被検物の位置を検出する比較器9と
で構成されている。ここで、r−g−rg=1である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は検査光を被検物に投射
して、その被検物からの反射光を位置検出素子に結像さ
せて被検物の位置を認識する測距式光電スイッチに関す
る。
【0002】
【従来の技術】被検物の位置を検出する装置として、例
えば図6のような装置が存在する。すなわち、図6の装
置は従来例を示すものであって、投光素子31と投光レ
ンズ32とからなり被検物30に検査光を投射する投光
部33と、被検物30からの反射光を結像させる受光レ
ンズ34と、反射光の結像位置に設置される受光素子3
5(PSDや2分割フォトダイオード等)と、受光素子
35の出力より被検物30の位置が予め設定された検出
位置か否かを判別する演算判別部36とで構成されてい
る。
【0003】そして、この演算判別部36は、受光素子
35の出力電流IA,IB をこれに比例する電圧値
A ,VB に変換するI/V変換器37、38と、I/
V変換器37、38の出力を受けVA −VB の計算をす
る減算器39と、I/V変換器37、38の出力を受け
A +VB の計算をする加算器40と、減算器と加算器
の出力を割り算する割り算器41と、割り算器41の出
力電圧を基準電圧と比較する比較器42と、比較器42
に基準電圧を与えるしきい値設定回路43とで構成され
ている。
【0004】以上の構成の装置において、被検物30の
位置が変わると、割り算器41の出力がどう変わるかを
次に説明する。被検物30の位置が図6のm点からn点
に変わると、受光素子上の光点の位置が図5のm’点か
らn’点に変わる。ところで、光電流の値IA ,I
B は、受光素子上の光点と受光素子の電極間の距離に比
例するので、上記光点位置の移動に伴ない光電流IA
増加し、光電流IB は減少する。この光電流IA ,IB
はそれぞれの値に比例する電圧値VA ,VB に変換され
た後、減算器39、加算器40で所定の演算をされるの
で、割り算器41には(VA −VB )/(VA +VB
の値が出力される。
【0005】この割り算器41の出力が被検物30の位
置によってどう変わるかを図示したのが図7であり、
(VA −VB )/(VA+VB )の値は、被検物30の
位置(計測基準位置からの距離L)に比例して変化す
る。図7に示すように被検物30の位置は割り算器41
の出力m'',n''に比例するので、割り算器41の出力
電圧と基準電圧とを比較器42で比較すれば、比較器4
2の出力により被検物の位置が明らかになる。ここで、
基準電圧とは、被検物が予め設定されている所定の位置
0(以下、判定基準点という。)にあるときの電圧で
あるので、比較器42の出力により被検物の位置と上記
判定基準点との位置関係が明らかになる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の装置で
は割り算器を不可欠とするため、測定精度や安定性が割
り算器で制限されてしまう等の問題点がある。すなわ
ち、この割り算器は温度特性が悪くダイナミックレンジ
が狭い、また回路が複雑でありコストも高くなる、さら
に調整なども複雑であるという種々の問題点がある。
【0007】本発明は、かかる問題点に鑑みたものであ
り、割り算器を使用せず比較的単純な回路構成で被検物
の位置を判別する装置を提供することを目的にする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記の問題を解決するた
め、本発明は、被検物に検査光を投射し、その被検物か
らの反射光を位置検出素子に結像させ、その位置検出素
子から出力される2種類の電流を基にして被検物の位置
を認識する光電スイッチにおいて、前記各電流を各々こ
れに比例した電圧値に変換する第1と第2の増幅器と、
反転入力端子と非反転入力端子とを有し、この両端子間
の電圧を差動的に増幅する差動増幅器と、前記第2の増
幅器の出力電圧をg倍に分圧して、前記差動増幅器の非
反転入力端子に加える分圧回路と、前記第1の増幅器、
第2の増幅器、及び差動増幅器のそれぞれの出力端子と
前記差動増幅器の反転入力端子との間に接続される
1:1/r:k のインピーダンス比を有する3つのイ
ンピーダンス素子と、前記差動増幅器の出力電圧と基準
電圧とを比較して、被検物の存在位置をkの値で決まる
判定基準点との関係で出力する比較器とを備え、上記の
定数gとrとが所定の関係を満たす構成にしている。
【0009】
【作用】第1の増幅器の出力電圧VB と第2の増幅器の
出力電圧VA と差動増幅器の出力電圧V0 を、それぞれ
1:1/r:kのインピーダンス比を有する3つのイン
ピーダンス素子を介して差動増幅器の反転入力端子に加
え、かつ分圧回路の出力電圧gVA を差動増幅器の非反
転入力端子に加えているので、差動増幅器の出力電圧V
0 はVA ,VB の線形結合の式で与えられる。そして、
r,gの値は、r−g−rgが特定の定数cに等しくな
る関係にあるので、差動増幅器の出力電圧V0 は被検物
の位置L(計測基準位置からの距離)に応じて単調に変
化するものとなる。つまり、V0 を与える線形結合の式
は、CONST1,CONST2を定数として、ほぼV0 =CONST1×
L−CONST2×kに近い形で与えられる。なお、この式に
おいて、CONST1×Lは被検物の位置Lに応じて単調に変
化する項であり、CONST2×kは差動増幅器の出力端子と
反転入力端子間のインピーダンス素子のインピーダンス
値で決まる定数項である。
【0010】比較器は、差動増幅器の上記出力電圧V0
と基準電圧VR を比較するが、この基準電圧VR は、被
検物が予め設定された所定の位置(判定基準点L0 )に
あるときの差動増幅器の出力電圧V00=CONST1×L0
CONST2×kである。従って、比較器の出力によって、被
検物の存在位置Lが判定基準点L0 との関係で明らかと
なる。また、差動増幅器の出力端子と反転入力端子間の
インピーダンス素子を可変素子にしておけば、kの値を
可変することで判定基準点L0 を任意に設定できる。
【0011】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す回路図であ
る。被検物からの反射光を受ける受光素子1と、この受
光素子1からの電流IB,IA を各々これに比例した電
圧VB,VA に変換する増幅器2,増幅器3と、反転入
力端子(−)と非反転入力端子(+)とを有しこの両端
子間の電圧を増幅する差動増幅器4と、増幅器3の出力
電圧をg倍に分圧して差動増幅器4の非反転入力端子
(+)に加える分圧回路5と、増幅器2、増幅器3、及
び差動増幅器4のそれぞれの出力端子と差動増幅器4の
反転入力端子(−)との間に接続される 1:1/r:
k の抵抗比を有する抵抗器6,抵抗器7,抵抗器8
と、差動増幅器4の出力電圧を零ボルトと比較して被検
物の位置を検出する比較器9とで構成されている。ここ
で、分圧回路5は、抵抗器10と抵抗器11とで構成さ
れ、抵抗器10と抵抗器11の抵抗器比は (1−
g):g に設定されている。なお、g<1である。ま
た、抵抗器8は可変抵抗器であり慴動片を変化して抵抗
値を可変できるようになっている。さらに、抵抗器6、
抵抗器7、抵抗器10、抵抗器11の抵抗値を定める上
記の定数g,rは、r−g−rg=1となるよう設定さ
れている。
【0012】次に図1に従って回路動作を説明する。差
動増幅器4の入力端子に着目すると、非反転入力端子
(+)には分圧回路の出力電圧gVA が加わり、反転入
力端子(−)には抵抗器6を介して増幅器2の出力VB
が、抵抗器7を介して増幅器1の出力VA が、また可変
抵抗器8を介して差動増幅器4の出力VO が加わってい
る。ここで、差動増幅器4はオープン利得及び入力イン
ピーダンスが非常に大きいので、両入力端子の電位は等
しく、かつ両入力端子から増幅器内部へ流れる電流も無
視できる。従って、反転入力端子(−)での電流の総和
は零であり、以下の関係式が成り立つ。 (VB −gVA )/R+(VA −gVA )/(R/r) =(gVA −V0 )/(kR) なお、Rは抵抗器6の
抵抗値である。そして、これを整理すると、 VO =gVA −k〔VB +(r−g−rg)VA 〕……
(式1)となる。 いま、r−g−rg=1の関係が成立するよう各抵抗値
が設定されているので、上式はさらに整理され、結局、
差動増幅器4の出力電圧は VO =gVA −k(VB +VA )……(式2)となる。
【0013】(式2)の各項を構成するVA ,VB の値
と被検物の計測基準位置からの距離Lの関係を図示する
と図2のようになる。図2から明らかなように、被検物
が計測基準位置から離れる程、gVA は単調に増加する
が、一方、k(VB +VA )の値はほぼ一定値となる
(図3の(a)参照)。従って、比較器9に加わる電圧
は被検物の位置に応じて負から正に単調に増加すること
になり(図3の(b)参照)、被検物が判定基準点にあ
る場合(L=L0 )に差動増幅器4の出力電圧が零にな
る。そして、比較器9では、gVA −k(VB +VA
の値と零ボルトとが比較されるので、被検物が判定基準
点より遠くに存在すればLレベルの電圧を出力し、逆に
判定基準点より近くに存在すればHレベルの電圧を出力
する。
【0014】以上説明したように、この回路ではgVA
の値とk(VB +VA )の値が等しくなるような被検物
の位置を判定基準点としている。従って判定基準点を近
くに設定したければkを小さくすればよく、逆に判定基
準点を遠くに設定したければkを大きくすればよい。つ
まり、可変抵抗器8の可変により判定基準点L0 を任意
に設定できる。
【0015】次にr−g−rgの値を別の適当な値に設
定すれば、kの変化量と判定基準点L0 の変化量を均等
化できることを説明する。r−g−rgをdとして(式
1)を変形すると、VO =gVA −k(VB +dVA
となり、比較器への入力電圧が零になる条件は、k=g
A /(VB +dVA )……(式3)となる。ここで、
dを1より小さい適当な値に設定すると(式3)の右辺
はkに対して直線性を改善できる。つまりdを適当に設
定するとkの大小に拘らずkの変化量と設定距離L0
変化量が等しくなり、kの設定量が均等化される。
【0016】なお、図1の回路では差動増幅器4の出力
を抵抗器8を介して反転入力端子(−)に帰還している
が、より一般化すると図4のようになる。図4は、差動
増幅器4の出力電圧を抵抗器12と抵抗器13で分圧し
て抵抗器8に加えた回路であり、図1は図4の回路の抵
抗器12の値が零の場合に該当する。図5は本発明の他
の実施例を示す回路図である。図1の回路との相違は、
図1の回路の増幅器3と分圧回路5の部分である。すな
わち、図5の増幅器14には、抵抗器15と抵抗器16
の接続点から、抵抗器17を介して帰還がかかってい
る。この構成の違いの為、抵抗器16の両端電圧は光電
流IA に変換比βを掛けた値VA となるが、一方、増幅
器14の出力電圧は光電流IA に変換比βを掛けた値V
A に更にg’を掛けた値g’VA となる(なお、g’=
1/gでありg<1より、g’はg’>1である)。つ
まり、図1の増幅器3の出力電圧と図4の増幅器14の
出力電圧の相違は、増幅器14の出力が増幅器3の出力
の1/g倍(=g’倍)になる点である。なおg<1よ
り増幅器14の出力の方が大きい。以上の相違を踏まえ
て(式1)、(式2)を変形すると、(式1)、(式
2)のVA がg’VAに対応するので(式1)は、 VO =gg’VA −k〔VB +(r−g−rg)g’VA 〕 となる。g’g=1も考慮して上式を整理すると、 VO =VA −k〔VB +(rg’−1−r)VA 〕……
(式1’)である。 ここで、rg’−r−1=1の関係、つまりr−rg−
g=gの関係が成立するよう各抵抗値を設定すると、上
式はさらに整理され、結局、差動増幅器4の出力電圧は
O =VA −k(VB +VA )……(式2’)となる。 従って、kの値を適当な値に設定することにより被検物
の位置が判定基準点に対してどの位置に存在するかを判
定できる。また、rg’−1−rをd’として(式
1’)が零になる条件を求めると上記(式3)はk=V
A /(VB +d’VA )……(式3’)となりd’を1
より小さい適当な値にすると(式3’)の右辺はkに対
して直線性を改善できる。また、図5の差動増幅器4の
出力部を図4のように変更することもできる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明では、割り
算器を使用することなく被検物の領域検出ができるので
回路が簡素化される。またダイナミックレンジが広く温
度変動の少ない回路となり、さらにローコストで調整の
簡単であるという利点もある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】被検物の位置の変化と受光素子の出力の関係を
示す図面である。
【図3】(式2)の各項の値と被検物の位置の変化の関
係を示す図面である。
【図4】図1の回路の一部の別の実施例を示す回路図で
ある。
【図5】本発明の別の実施例を示す回路図である。
【図6】従来の測距式光電スイッチを示すブロック図で
ある。
【図7】図6の装置の割り算器の出力電圧の変化を示す
図面である。
【符号の説明】
1 受光素子 2、3 増幅器 4 差動増幅器 5 分圧回路 6、7、8 抵抗器 9 比較器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】被検物に検査光を投射し、その被検物から
    の反射光を位置検出素子に結像させ、その位置検出素子
    から出力される2種類の電流を基にして被検物の位置を
    認識する光電スイッチにおいて、前記各電流を各々これ
    に比例した電圧値に変換する第1と第2の増幅器と、反
    転入力端子と非反転入力端子とを有し、この両端子間の
    電圧を差動的に増幅する差動増幅器と、前記第2の増幅
    器の出力電圧をg倍に分圧して、前記差動増幅器の非反
    転入力端子に加える分圧回路と、前記第1の増幅器、第
    2の増幅器、及び差動増幅器のそれぞれの出力端子と前
    記差動増幅器の反転入力端子との間に接続される 1:
    1/r:k のインピーダンス比を有する3つのインピ
    ーダンス素子と、前記差動増幅器の出力電圧と基準電圧
    とを比較して、被検物の存在位置をkの値で決まる判定
    基準点との関係で出力する比較器とを備え、上記の定数
    gとrとが所定の関係を満たすことを特徴とする光電ス
    イッチ。
JP15425591A 1991-06-26 1991-06-26 光電スイツチ Pending JPH057146A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006226852A (ja) * 2005-02-18 2006-08-31 Keyence Corp 距離設定型光電スイッチ
JP2006226851A (ja) * 2005-02-18 2006-08-31 Keyence Corp 位置検出型光電センサーとその基準距離設定方法

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JP2006226852A (ja) * 2005-02-18 2006-08-31 Keyence Corp 距離設定型光電スイッチ
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