JPH0571478B2 - - Google Patents
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- JPH0571478B2 JPH0571478B2 JP11831388A JP11831388A JPH0571478B2 JP H0571478 B2 JPH0571478 B2 JP H0571478B2 JP 11831388 A JP11831388 A JP 11831388A JP 11831388 A JP11831388 A JP 11831388A JP H0571478 B2 JPH0571478 B2 JP H0571478B2
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- JP
- Japan
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- opening
- cylinder
- fixed cylinder
- valve
- communicating
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 17
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 21
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 235000011850 desserts Nutrition 0.000 description 3
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
- Confectionery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、冷菓原料となるジユース等の製造
ラインからホツパ内に供給された飲料液体を、ホ
ツパから容器内に定量充填するための充填装置に
関するものである。
ラインからホツパ内に供給された飲料液体を、ホ
ツパから容器内に定量充填するための充填装置に
関するものである。
[従来の技術]
アイスキヤデイ等の冷菓の製造工程中には、原
料となるジユース等の製造ラインからホツパ内に
供給された原料液体を、個々の容器内に充填する
充填工程があり、一般にピストンポンプ式の充填
機が用いられている。
料となるジユース等の製造ラインからホツパ内に
供給された原料液体を、個々の容器内に充填する
充填工程があり、一般にピストンポンプ式の充填
機が用いられている。
この工程に用いられるホツパおよび充填機の内
部は食品衛生の観点から、一定時間毎に洗浄しな
ければならないが、そのためには、その都度いち
いち分解して内部を洗浄し、再び組み立て調整を
行う必要があり、手間がかかるばかりでなく、そ
の間機械を休止させなければならず、稼働効率が
低下するという問題点があつた。
部は食品衛生の観点から、一定時間毎に洗浄しな
ければならないが、そのためには、その都度いち
いち分解して内部を洗浄し、再び組み立て調整を
行う必要があり、手間がかかるばかりでなく、そ
の間機械を休止させなければならず、稼働効率が
低下するという問題点があつた。
[この発明が解決しようとする課題]
この発明は、上記問題点を解決することを課題
とするものであつて、分解することなく定置した
ままでホツパおよび充填機の内部を洗浄できる充
填装置とその洗浄装置を提供しようとするもので
ある。
とするものであつて、分解することなく定置した
ままでホツパおよび充填機の内部を洗浄できる充
填装置とその洗浄装置を提供しようとするもので
ある。
[問題点を解決するための手段]
本発明は、前記問題点を解決するための手段を
提供するものであつて、第1請求項の発明は、ピ
ストンポンプ1のシリンダを固定シリンダ2とこ
れに内接するバルブシリンダ3とにより構成し、
固定シリンダ2は、ホツバ4に連通する上部開口
2a、ノズル5に連通する下部開口2b、および
直接外部に連通する外部開口2cを備えると共に
内周面に前記外部開口2cと連通する空洞部2d
を有し、バルブシリンダ3は、固定シリンダ2に
内接して円周方向および軸方向に摺動自在である
と共に、前記固定シリンダ2の上部開口2aまた
は下部開口2bに選択的に連通可能な開口3a,
3bおよび前記空洞部2dと連通する開口3cを
有し、ピストン6はバルブシリンダ3に内接して
軸方向に往復動可能であり、かつ、前記固定シリ
ンダ2の前端には上下開口2a,2bの軸線と交
差して突出する突起部7’を有する固定ブロツク
7を配設してなることを特徴とし、第2請求項の
発明は、前記第1請求項の発明において、ホツパ
4内に、管路9およびバルブAを介して洗浄水供
給ポンプPに連通するスプレーボール8を配設す
ると共に、ピストンポンプ1の固定シリンダ2の
外部開口2cを、前記管路9と並列する管路10
およびバルブBを介して前記ポンプPに連通させ
てなる洗浄装置に関するものである。
提供するものであつて、第1請求項の発明は、ピ
ストンポンプ1のシリンダを固定シリンダ2とこ
れに内接するバルブシリンダ3とにより構成し、
固定シリンダ2は、ホツバ4に連通する上部開口
2a、ノズル5に連通する下部開口2b、および
直接外部に連通する外部開口2cを備えると共に
内周面に前記外部開口2cと連通する空洞部2d
を有し、バルブシリンダ3は、固定シリンダ2に
内接して円周方向および軸方向に摺動自在である
と共に、前記固定シリンダ2の上部開口2aまた
は下部開口2bに選択的に連通可能な開口3a,
3bおよび前記空洞部2dと連通する開口3cを
有し、ピストン6はバルブシリンダ3に内接して
軸方向に往復動可能であり、かつ、前記固定シリ
ンダ2の前端には上下開口2a,2bの軸線と交
差して突出する突起部7’を有する固定ブロツク
7を配設してなることを特徴とし、第2請求項の
発明は、前記第1請求項の発明において、ホツパ
4内に、管路9およびバルブAを介して洗浄水供
給ポンプPに連通するスプレーボール8を配設す
ると共に、ピストンポンプ1の固定シリンダ2の
外部開口2cを、前記管路9と並列する管路10
およびバルブBを介して前記ポンプPに連通させ
てなる洗浄装置に関するものである。
[実施例]
図面に示す実施例により、本発明の構成につい
て説明する。
て説明する。
図において、1はピストンポンプであつて、ホ
ツパ4内の液体を定量吸引し、次いでノズル5側
に排出し、ノズル5から容器(図示せず)に定量
充填するためのものである。
ツパ4内の液体を定量吸引し、次いでノズル5側
に排出し、ノズル5から容器(図示せず)に定量
充填するためのものである。
このピストンポンプ1のシリンダは、固定シリ
ンダ2とこれに内接するバルブシリンダ3とによ
り構成されている。
ンダ2とこれに内接するバルブシリンダ3とによ
り構成されている。
固定シリンダ2は、ホツパ4に連通する上部開
口2a、ノズル5に連通する下部開口2b、およ
び直接外部に連通する外部開口2cの3個の開口
2a,2b,2cを備えている。
口2a、ノズル5に連通する下部開口2b、およ
び直接外部に連通する外部開口2cの3個の開口
2a,2b,2cを備えている。
また、固定シリンダ2の内周面には前記外部開
口2cと連通する空洞部2dが設けられている。
口2cと連通する空洞部2dが設けられている。
バルブシリンダ3は、固定シリンダ2に内接し
て円周方向に回動自在であり、かつ、軸方向に摺
動自在である。
て円周方向に回動自在であり、かつ、軸方向に摺
動自在である。
このバルブシリンダ3は、前記固定シリンダ2
の上部開口2aまたは下部開口2bに選択的に連
通可能な開口3a,3b、および前記空洞部2d
に連通する開口3cを有している。
の上部開口2aまたは下部開口2bに選択的に連
通可能な開口3a,3b、および前記空洞部2d
に連通する開口3cを有している。
第1図は開口3aが固定シリンダ2の上部開口
2aに連通している状態を示し、このとき下部開
口2bは閉ざされている。この状態でピストン6
を後退させるとホツパ4内の液体はピストンポン
プ1内に吸引される。
2aに連通している状態を示し、このとき下部開
口2bは閉ざされている。この状態でピストン6
を後退させるとホツパ4内の液体はピストンポン
プ1内に吸引される。
次いで、バルブシリンダ3を90度回転させ、開
口3bを固定シリンダ2の下部開口2bに連通さ
せると上部開口2aは閉ざされる。この状態でピ
ストン6を前進させれば、ピストンポンプ1内に
吸引されていた液体はノズル5側に排出され、ノ
ズル5に連結された容器(図示せず)内に定量充
填される。
口3bを固定シリンダ2の下部開口2bに連通さ
せると上部開口2aは閉ざされる。この状態でピ
ストン6を前進させれば、ピストンポンプ1内に
吸引されていた液体はノズル5側に排出され、ノ
ズル5に連結された容器(図示せず)内に定量充
填される。
ピストン6は、前記のようにバルブシリンダ3
に内接して軸方向に往復動可能であり、ホツパ4
内に収容された液体を定量吸引して、ノズル5側
に排出し容器内に定量充填することができる。
に内接して軸方向に往復動可能であり、ホツパ4
内に収容された液体を定量吸引して、ノズル5側
に排出し容器内に定量充填することができる。
前記固定シリンダ2の前端は固定ブロツク7に
よつて閉ざされており、この固定ブロツク7は、
固定シリンダ2の上下開口2a,2bの軸線と交
差して突出する突起部7′を有している。
よつて閉ざされており、この固定ブロツク7は、
固定シリンダ2の上下開口2a,2bの軸線と交
差して突出する突起部7′を有している。
8はホツパ4内に配設されたスプレーボールで
あつて、管路9、バルブAを介して洗浄液供給ポ
ンプPに連通している。
あつて、管路9、バルブAを介して洗浄液供給ポ
ンプPに連通している。
また、ピストンポンプ1の固定シリンダ2の外
部開口2cは、前記管路9と並列する管路10お
よびバルブBを介して前記ポンプPに連通されて
いる。
部開口2cは、前記管路9と並列する管路10お
よびバルブBを介して前記ポンプPに連通されて
いる。
なお、11は洗浄液の戻り管路、12は洗浄液
タンクである。
タンクである。
[作用]
この発明は以上のような構成であるから、第1
図に示すように、バルブシリンダ3を回動させて
開口3aを固定シリンダ2の上部開口2aに連通
させると下部開口2bは閉ざされる。この状態で
ピストン6を後退させるとホツパ4内の液体はピ
ストンポンプ1内に吸引される。
図に示すように、バルブシリンダ3を回動させて
開口3aを固定シリンダ2の上部開口2aに連通
させると下部開口2bは閉ざされる。この状態で
ピストン6を後退させるとホツパ4内の液体はピ
ストンポンプ1内に吸引される。
次いで、バルブシリンダ3を90度回転させ、開
口3bを固定シリンダ2の下部開口2bに連通さ
せると、固定シリンダ2の上部開口2aは閉ざさ
れる。この状態でピストン6を前進させれば、ピ
ストンポンプ1内に吸引されていた液体はノズル
5側に排出され、ノズル5に連結された容器内に
定量充填される。
口3bを固定シリンダ2の下部開口2bに連通さ
せると、固定シリンダ2の上部開口2aは閉ざさ
れる。この状態でピストン6を前進させれば、ピ
ストンポンプ1内に吸引されていた液体はノズル
5側に排出され、ノズル5に連結された容器内に
定量充填される。
この吸引、排出に際し、液体は固定ブロツク7
先端の突起部7′を通過するため、液体中に果肉
等の繊維質や氷片等の固形物が含まれていても、
これらは、前記突起部7′に案内されて吸引、排
出されるので途中で詰まるようなことがなく、円
滑に充填作業が行われる。
先端の突起部7′を通過するため、液体中に果肉
等の繊維質や氷片等の固形物が含まれていても、
これらは、前記突起部7′に案内されて吸引、排
出されるので途中で詰まるようなことがなく、円
滑に充填作業が行われる。
作業が終了し内部を洗浄するときは、第2図に
示すように、ピストン6を前進位置に保つたまま
ノズルシリンダ3を軸方向に摺動させると、ピス
トンヘツド6′はバルブシリンダ3から抜け出た
状態となり、固定シリンダ2の空洞部2dが上部
開口2aおよび下部開口2bと連通する。
示すように、ピストン6を前進位置に保つたまま
ノズルシリンダ3を軸方向に摺動させると、ピス
トンヘツド6′はバルブシリンダ3から抜け出た
状態となり、固定シリンダ2の空洞部2dが上部
開口2aおよび下部開口2bと連通する。
そこで、バルブBを開き外部開口2cから洗浄
液を圧入すれば、洗浄液は固定シリンダ2の空洞
部を通る経路と、開口3cを経てバルブシリンダ
3の内側を通る経路とに別れてピストンポンプ1
内を通過し、該ピストンポンプ1内を洗浄した後
下部開口2bを経てノズル5から排出される。
液を圧入すれば、洗浄液は固定シリンダ2の空洞
部を通る経路と、開口3cを経てバルブシリンダ
3の内側を通る経路とに別れてピストンポンプ1
内を通過し、該ピストンポンプ1内を洗浄した後
下部開口2bを経てノズル5から排出される。
したがつて、ピストンポンプ1を分解すること
なく定量したままでその内部を洗浄することがで
きる。
なく定量したままでその内部を洗浄することがで
きる。
また、第2請求項の発明によれば、第2図に示
すように、バルブAを開きタンク12内の洗浄液
を管路9を経てスプレーボール8からホツパ4内
に噴射すると共に、バルブBを開き管路10を経
て開口2cから洗浄液を圧入することにより、ホ
ツパ4の内部およびピストンポンプ1の内部の双
方を洗浄することができ、洗浄液はノズル5から
排出されて戻り管路11を経てタンク12に循環
する。
すように、バルブAを開きタンク12内の洗浄液
を管路9を経てスプレーボール8からホツパ4内
に噴射すると共に、バルブBを開き管路10を経
て開口2cから洗浄液を圧入することにより、ホ
ツパ4の内部およびピストンポンプ1の内部の双
方を洗浄することができ、洗浄液はノズル5から
排出されて戻り管路11を経てタンク12に循環
する。
このようにしてタンク12内の洗浄液をホツパ
4およびピストンポンプ1内に循環させ、その内
部を洗浄することができる。矢符aはホツパ4洗
浄液の流れ、矢符bはピストンポンプ1洗浄液の
流れを示すものである。
4およびピストンポンプ1内に循環させ、その内
部を洗浄することができる。矢符aはホツパ4洗
浄液の流れ、矢符bはピストンポンプ1洗浄液の
流れを示すものである。
[効果]
この発明によれば、アイスキヤンデイ等の冷菓
の製造工程中に用いられるホツパおよび充填機を
定置したままの状態でその内部を洗浄することが
できるので、従来のようにいちいち分解して内部
を洗浄し、再び組み立て調整を行う必要がなく、
稼働効率を大幅に向上させることができる効果が
ある。
の製造工程中に用いられるホツパおよび充填機を
定置したままの状態でその内部を洗浄することが
できるので、従来のようにいちいち分解して内部
を洗浄し、再び組み立て調整を行う必要がなく、
稼働効率を大幅に向上させることができる効果が
ある。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は充填時
の状態を示す縦断側面図、第2図は洗浄時の状態
を示す縦断側面図である。 1……ピストンポンプ、2:固定シリンダ、2
a:上部開口、2b:下部開口、2c:外部開
口、2d:空洞部、3:バルブシリンダ、3a,
3b:上部開口2aまたは下部開口2bに選択的
に連通する開口、3c:空洞部2dに連通する開
口、4:ホツパ、5:ノズル、6:ピストン、
6′:ピストンヘツド、7:固定ブロツク、7′:
突起部、8:スプレーボール、9,10,11:
管路、12:洗浄液タンク、A,B:バルブ、
P:ポンプ。
の状態を示す縦断側面図、第2図は洗浄時の状態
を示す縦断側面図である。 1……ピストンポンプ、2:固定シリンダ、2
a:上部開口、2b:下部開口、2c:外部開
口、2d:空洞部、3:バルブシリンダ、3a,
3b:上部開口2aまたは下部開口2bに選択的
に連通する開口、3c:空洞部2dに連通する開
口、4:ホツパ、5:ノズル、6:ピストン、
6′:ピストンヘツド、7:固定ブロツク、7′:
突起部、8:スプレーボール、9,10,11:
管路、12:洗浄液タンク、A,B:バルブ、
P:ポンプ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ピストンポンプ1のシリンダを固定シリンダ
2とこれに内装するバルブシリンダ3とにより構
成し、固定シリンダ2は、ホツパ4に連通する上
部開口2a、ノズル5に連通する下部開口2bお
よび直接外部に連通する外部開口2cを備えると
共に内周面に前記外部開口2cと連通する空洞部
2dを有し、バルブシリンダ3は、固定シリンダ
2に内接して円周方向および軸方向に摺動自在で
あると共に前記固定シリンダ2の上部開口2a又
は下部開口2bに選択的に連通可能な開口3a,
3b及び前記空洞部2dと連通する開口3cを有
し、ピストン6はバルブシリンダ3に内接して軸
方向に往復動可能であり、かつ、前記固定シリン
ダ2の前端には上下開口2a,2bの軸線と交差
して突出する突起部7’を有する固定ブロツク7
を配設してなることを特徴とする定置洗浄可能な
充填装置。 2 ピストンポンプ1のシリンダを固定シリンダ
2とこれに内接するバルブシリンダ3とにより構
成し、固定シリンダ2は、ホツパ4に連通する上
部開口2a,ノズル5に連通する下部開口2bお
よび直接外部に連通する外部開口2cを備えると
共に内周面に前記外部開口2cと連通する空洞部
2dを有し、バルブシリンダ3は、固定シリンダ
2に内接して円周方向および軸方向に摺動自在で
あると共に前記固定シリンダ2の上部開口2a又
は下部開口2bに選択的に連通可能な開口3a,
3b及び前記空洞部2dと連通する開口3cを有
し、ピストン6はバルブシリンダ3に内接して軸
方向に往復動可能であり、かつ、前記固定シリン
ダ2の前端には上下開口2a,2bの軸線と交差
して突出する突起部7′を有する固定ブロツク7
を配設してなる定置洗浄可能な充填装置におい
て、前記固定シリンダ2の上部開口2aに連通す
るホツパ4内に、管路9およびバルブAを介して
洗浄水供給ポンプPに連通するスプレーボール8
を配設すると共に、固定シリンダ2の外部開口2
cを、前記管路9と並列する管路10およびバル
ブBを介して前記ポンプPに連通させてなること
を特徴とする定置洗浄可能な充填装置の洗浄装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11831388A JPH01294485A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 定置洗浄可能な充填装置とその洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11831388A JPH01294485A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 定置洗浄可能な充填装置とその洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01294485A JPH01294485A (ja) | 1989-11-28 |
| JPH0571478B2 true JPH0571478B2 (ja) | 1993-10-07 |
Family
ID=14733586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11831388A Granted JPH01294485A (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 定置洗浄可能な充填装置とその洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01294485A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2514679Y2 (ja) * | 1990-07-19 | 1996-10-23 | 凸版印刷株式会社 | 液体充填装置 |
| EP2965630B1 (de) * | 2014-07-08 | 2016-12-07 | Albert Handtmann Maschinenfabrik GmbH & Co. KG | Füllmaschine sowie Verfahren zum Zwischenreinigen einer Füllmaschine |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP11831388A patent/JPH01294485A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01294485A (ja) | 1989-11-28 |
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