JPH057156Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH057156Y2 JPH057156Y2 JP1985020705U JP2070585U JPH057156Y2 JP H057156 Y2 JPH057156 Y2 JP H057156Y2 JP 1985020705 U JP1985020705 U JP 1985020705U JP 2070585 U JP2070585 U JP 2070585U JP H057156 Y2 JPH057156 Y2 JP H057156Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaging bag
- synthetic resin
- transparent synthetic
- resin sheet
- bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Bag Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、ひしもちを密封する包装体に関す
る。
る。
<従来の技術>
ひな祭りに飾るひしもちは、ひし形板状に形成
され、紅色、白色、緑色の3枚がたかつきの上に
積み重ねられる。
され、紅色、白色、緑色の3枚がたかつきの上に
積み重ねられる。
昨今においては、3枚のひしもちは、かびの発
生を防止し、かつ、見ることができるように、空
気遮断性が高くて透明な合成樹脂シート製の包装
袋に密封した状態で販売されている。
生を防止し、かつ、見ることができるように、空
気遮断性が高くて透明な合成樹脂シート製の包装
袋に密封した状態で販売されている。
包装袋は、空気遮断性の高い厚手の透明合成樹
脂シートを重合し、透明合成樹脂シートの側辺部
を溶着した長方形の偏平な袋である。
脂シートを重合し、透明合成樹脂シートの側辺部
を溶着した長方形の偏平な袋である。
この袋にひしもちを密封する場合、3枚のひし
もちを袋に挿入して袋の底部に積み重ね、袋内の
ひしもちをその長い方の対角線方向を袋の底辺に
沿わせて配置し、袋の底部をひしもちの短い方の
対角線方向に沿つて膨らませ、袋の入口を溶着す
る。
もちを袋に挿入して袋の底部に積み重ね、袋内の
ひしもちをその長い方の対角線方向を袋の底辺に
沿わせて配置し、袋の底部をひしもちの短い方の
対角線方向に沿つて膨らませ、袋の入口を溶着す
る。
ひしもちの購入者は、ひしもちにかびが発生す
るのを防止するため、3枚のひしもちを包装袋に
密封されたままの状態でたかつき上に載架する。
るのを防止するため、3枚のひしもちを包装袋に
密封されたままの状態でたかつき上に載架する。
<考案が解決しようとする課題>
ところが、上記の包装袋に密封された3枚のひ
しもちは、包装袋に密封されたままの状態でたか
つき上に載架すると、積み重ね状態に起立せず、
転倒する。
しもちは、包装袋に密封されたままの状態でたか
つき上に載架すると、積み重ね状態に起立せず、
転倒する。
従つて、ひしもちは、たかつき上で転倒してい
るので、見た目が悪く、飾りとは言い難い。
るので、見た目が悪く、飾りとは言い難い。
本考案の目的は、上記のような従来の課題を解
決することである。
決することである。
<課題が発生する原因>
ひしもちを包装袋に密封した場合、包装袋の底
部は、ひし形板状のひしもちの幅に応じて膨らん
でおり、ひしもちの幅広の中央部が位置する包装
袋底部の中央部の膨らみは大きく、一方、ひしも
ちの幅狭の両端部が位置する包装袋底部の両端部
の膨らみは小さく、ひしもちの下側に位置する包
装袋底面部に厚手に透明合成樹脂シートの大きな
しわが発生する。
部は、ひし形板状のひしもちの幅に応じて膨らん
でおり、ひしもちの幅広の中央部が位置する包装
袋底部の中央部の膨らみは大きく、一方、ひしも
ちの幅狭の両端部が位置する包装袋底部の両端部
の膨らみは小さく、ひしもちの下側に位置する包
装袋底面部に厚手に透明合成樹脂シートの大きな
しわが発生する。
従つて、包装袋に密封されたひしもちは、水平
面に載置しても、ひしもちの下側に位置する包装
袋底面部の厚手の透明合成樹脂シートの大きなし
わのため、転倒してしまうのである。
面に載置しても、ひしもちの下側に位置する包装
袋底面部の厚手の透明合成樹脂シートの大きなし
わのため、転倒してしまうのである。
<課題を解決するための手段>
本考案は、長方形状の透明合成樹脂シートを二
つ折りにして重合し、袋の底部となる透明合成樹
脂シートの折曲側辺部に隣接する左右の両側辺部
をそれぞれ溶着し、透明合成樹脂シートの開放側
辺部を袋の入口とした包装袋に、複数枚のひし形
板状のひしもちを挿入して、包装袋の底部にひし
もちを積み重ね、包装袋内のひしもちをその長い
方の対角線方向を包装袋の左右の両側辺部を結ぶ
方向に沿わせて配置し、包装袋をひしもちの短い
方の対角線方向に沿つて膨らませ、包装袋の入口
を閉鎖して、複数枚のひしもちを密封する包装体
において、 包装袋は、透明合成樹脂シートの折曲側辺部の
中央部と左右の各溶着側辺部の間をそれぞれ斜め
に溶着し、透明合成樹脂シートの折曲側辺部の左
右の両傾斜溶着部の間に未溶着部を設けて、袋内
の底辺を谷形状に形成しており、 ひしもちの下側に位置する包装袋の底面部にお
いて、折曲側辺部の未溶着部を頂点とする透明合
成樹脂シートの山形状の重合部が、ひしもちの短
い方の対角線に沿つて形成されて、左方又は右方
に折曲してひしもちの下面に沿つて配置され、ま
た、左側、右側の傾斜溶着部を含む透明合成樹脂
シートの重合部が、それぞれ、前方又は後方に折
曲してひしもちの下面に沿つて配置される構成に
したことを特徴とするひしもちの包装体である。
つ折りにして重合し、袋の底部となる透明合成樹
脂シートの折曲側辺部に隣接する左右の両側辺部
をそれぞれ溶着し、透明合成樹脂シートの開放側
辺部を袋の入口とした包装袋に、複数枚のひし形
板状のひしもちを挿入して、包装袋の底部にひし
もちを積み重ね、包装袋内のひしもちをその長い
方の対角線方向を包装袋の左右の両側辺部を結ぶ
方向に沿わせて配置し、包装袋をひしもちの短い
方の対角線方向に沿つて膨らませ、包装袋の入口
を閉鎖して、複数枚のひしもちを密封する包装体
において、 包装袋は、透明合成樹脂シートの折曲側辺部の
中央部と左右の各溶着側辺部の間をそれぞれ斜め
に溶着し、透明合成樹脂シートの折曲側辺部の左
右の両傾斜溶着部の間に未溶着部を設けて、袋内
の底辺を谷形状に形成しており、 ひしもちの下側に位置する包装袋の底面部にお
いて、折曲側辺部の未溶着部を頂点とする透明合
成樹脂シートの山形状の重合部が、ひしもちの短
い方の対角線に沿つて形成されて、左方又は右方
に折曲してひしもちの下面に沿つて配置され、ま
た、左側、右側の傾斜溶着部を含む透明合成樹脂
シートの重合部が、それぞれ、前方又は後方に折
曲してひしもちの下面に沿つて配置される構成に
したことを特徴とするひしもちの包装体である。
<作用>
本考案は、ひしもちの下側に位置する包装袋の
底面部において、折曲側辺部の未溶着部を頂点と
する透明合成樹脂シートの山形状の重合部が、ひ
しもちの短い方の対角線に沿つて形成されて、左
方又は右方に折曲してひしもちの下面に沿つて配
置され、また、左側、右側の傾斜溶着部を含む透
明合成樹脂シートの重合部が、それぞれ、前方又
は後方に折曲してひしもちの下面に沿つて配置さ
れる。
底面部において、折曲側辺部の未溶着部を頂点と
する透明合成樹脂シートの山形状の重合部が、ひ
しもちの短い方の対角線に沿つて形成されて、左
方又は右方に折曲してひしもちの下面に沿つて配
置され、また、左側、右側の傾斜溶着部を含む透
明合成樹脂シートの重合部が、それぞれ、前方又
は後方に折曲してひしもちの下面に沿つて配置さ
れる。
従つて、包装袋の底面部に、転倒の原因となる
透明合成樹脂シートのしわが発生しない。
透明合成樹脂シートのしわが発生しない。
<考案の効果>
本考案においては、複数枚のひしもちは、包装
袋に密封された状態で積み重ね状態に起立する。
袋に密封された状態で積み重ね状態に起立する。
また、ひしもちは、かびが発生し難い。
<実施例>
本例の包装袋は、第1図乃至第3図に示すよう
に、細長い長方形の透明合成樹脂シートSを短辺
と平行する中心線を折曲線として二つ折りにして
重合し、透明合成樹脂シートの折曲側辺部1を袋
の底部とし、透明合成樹脂シートの折曲側辺部1
に隣接する左右の両側辺部2,3をそれぞれ帯状
に溶着し、透明合成樹脂シートの開放側辺部4を
袋の入口としている。
に、細長い長方形の透明合成樹脂シートSを短辺
と平行する中心線を折曲線として二つ折りにして
重合し、透明合成樹脂シートの折曲側辺部1を袋
の底部とし、透明合成樹脂シートの折曲側辺部1
に隣接する左右の両側辺部2,3をそれぞれ帯状
に溶着し、透明合成樹脂シートの開放側辺部4を
袋の入口としている。
また、透明合成樹脂シートの折曲側辺部1の中
央部と左右の各溶着側辺部2,3の間は、それぞ
れ、左上り,右上りに傾斜した帯状に溶着し、透
明合成樹脂シートの折曲側辺部1の左右の両傾斜
溶着部5,6の間に未溶着部7を設けて、袋内の
底辺を谷形状に形成している。
央部と左右の各溶着側辺部2,3の間は、それぞ
れ、左上り,右上りに傾斜した帯状に溶着し、透
明合成樹脂シートの折曲側辺部1の左右の両傾斜
溶着部5,6の間に未溶着部7を設けて、袋内の
底辺を谷形状に形成している。
なお、透明合成樹脂シートSは、厚さ15μのナ
イロン樹脂シートと厚さ70μのポリプロピレン樹
脂シートを複合しており、空気ないし酸素の遮断
性が高い。
イロン樹脂シートと厚さ70μのポリプロピレン樹
脂シートを複合しており、空気ないし酸素の遮断
性が高い。
本例の包装袋に3枚のひしもちを密封する場
合、第4図に示すように、3枚のひしもちCを包
装袋に入口4から挿入して包装袋の底部に積み重
ね、包装袋内のひしもちCをその長い方の対角線
方向を包装袋の左右の両溶着側辺部2,3を結ぶ
左右方向に沿わせて水平に配置し、包装袋の底部
をひしもちCの短い方の対角線方向に沿つて前後
に膨らませ、包装袋の入口4を帯状に溶着して閉
鎖する。
合、第4図に示すように、3枚のひしもちCを包
装袋に入口4から挿入して包装袋の底部に積み重
ね、包装袋内のひしもちCをその長い方の対角線
方向を包装袋の左右の両溶着側辺部2,3を結ぶ
左右方向に沿わせて水平に配置し、包装袋の底部
をひしもちCの短い方の対角線方向に沿つて前後
に膨らませ、包装袋の入口4を帯状に溶着して閉
鎖する。
すると、ひしもちCを収容した包装袋の底部
は、ひし形板状のひしもちCの幅に応じて前後に
膨らむが、ひしもちCの下側に位置する包装袋の
底面部においては、第5図に示すように、折曲側
辺部の未溶着部7を頂点とする透明合成樹脂シー
トの山形状の重合部11が、ひしもちCの短い方
の対角線に沿つて形成され、左方又は右方に折曲
してひしもちCの下面に沿つて配置される。ま
た、左側の傾斜溶着部5を含む透明合成樹脂シー
トの三角形状の重合部12と、右側の傾斜溶着部
6を含む透明合成樹脂シートの三角形状の重合部
13が、それぞれ、前方又は後方に折曲してひし
もちCの下面に沿つて配置される。
は、ひし形板状のひしもちCの幅に応じて前後に
膨らむが、ひしもちCの下側に位置する包装袋の
底面部においては、第5図に示すように、折曲側
辺部の未溶着部7を頂点とする透明合成樹脂シー
トの山形状の重合部11が、ひしもちCの短い方
の対角線に沿つて形成され、左方又は右方に折曲
してひしもちCの下面に沿つて配置される。ま
た、左側の傾斜溶着部5を含む透明合成樹脂シー
トの三角形状の重合部12と、右側の傾斜溶着部
6を含む透明合成樹脂シートの三角形状の重合部
13が、それぞれ、前方又は後方に折曲してひし
もちCの下面に沿つて配置される。
従つて、包装袋の底面部に、転倒の原因となる
透明合成樹脂シートSのしわが発生しない。
透明合成樹脂シートSのしわが発生しない。
本例の包装袋に密封された3枚のひしもちC
は、そのままの状態でたかつき上に載置すると、
積み重ね状態に起立し、転倒しない。
は、そのままの状態でたかつき上に載置すると、
積み重ね状態に起立し、転倒しない。
また、ひしもちCは、かびが発生し難い。
第1図は、本考案の実施例の包装袋の正面図で
ある。第2図は、第1図の−線端面図であ
る。第3図は、第1図の−線端面図である。
第4図は、同例の包装袋にひしもちを密封した状
態の斜視図である。第5図は、同例の包装袋にひ
しもちを密封した状態の底面図である。 S……透明合成樹脂シート、1……折曲側辺
部、2……左側辺部、3……右側辺部、4……開
放側辺部、入口、5……左傾斜溶着部、6……右
傾斜溶着部、7……未溶着部、C……ひしもち、
11……山形状の重合部、12……右側の重合
部、13……右側の重合部。
ある。第2図は、第1図の−線端面図であ
る。第3図は、第1図の−線端面図である。
第4図は、同例の包装袋にひしもちを密封した状
態の斜視図である。第5図は、同例の包装袋にひ
しもちを密封した状態の底面図である。 S……透明合成樹脂シート、1……折曲側辺
部、2……左側辺部、3……右側辺部、4……開
放側辺部、入口、5……左傾斜溶着部、6……右
傾斜溶着部、7……未溶着部、C……ひしもち、
11……山形状の重合部、12……右側の重合
部、13……右側の重合部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 長方形状の透明合成樹脂シートを二つ折りにし
て重合し、袋の底部となる透明合成樹脂シートの
折曲側辺部に隣接する左右の両側辺部をそれぞれ
溶着し、透明合成樹脂シートの開放側辺部を袋の
入口とした包装袋に、複数枚のひし形板状のひし
もちを挿入して、包装袋の底部にひしもちを積み
重ね、包装袋内のひしもちをその長い方の対角線
方向を包装袋の左右の両側辺部を結ぶ方向に沿わ
せて配置し、包装袋をひしもちの短い方の対角線
方向に沿つて膨らませ、包装袋の入口を閉鎖し
て、複数枚のひしもちを密封する包装体におい
て、 包装袋は、透明合成樹脂シートの折曲側辺部の
中央部と左右の各溶着側辺部の間をそれぞれ斜め
に溶着し、透明合成樹脂シートの折曲側辺部の左
右の両傾斜溶着部の間に未溶着部を設けて、袋内
の底辺を谷形状に形成しており、 ひしもちの下側に位置する包装袋の底面部にお
いて、折曲側辺部の未溶着部を頂点とする透明合
成樹脂シートの山形状の重合部が、ひしもちの短
い方の対角線に沿つて形成されて、左方又は右方
に折曲してひしもちの下面に沿つて配置され、ま
た、左側、右側の傾斜溶着部を含む透明合成樹脂
シートの重合部が、それぞれ、前方又は後方に折
曲してひしもちの下面に沿つて配置される構成に
したことを特徴とするひしもちの包装体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985020705U JPH057156Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985020705U JPH057156Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61137535U JPS61137535U (ja) | 1986-08-26 |
| JPH057156Y2 true JPH057156Y2 (ja) | 1993-02-23 |
Family
ID=30511444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985020705U Expired - Lifetime JPH057156Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH057156Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068027Y2 (ja) * | 1988-02-15 | 1994-03-02 | 有限会社高山パッケージ企画 | ひしもちの包装袋 |
| JP6570491B2 (ja) * | 2016-08-26 | 2019-09-04 | 越後製菓株式会社 | 包装餅 |
| JP7577316B2 (ja) * | 2021-02-03 | 2024-11-05 | 株式会社大阪包装社 | 食品包装用袋 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52101624U (ja) * | 1976-01-30 | 1977-08-02 | ||
| JPS56138070U (ja) * | 1980-03-19 | 1981-10-19 |
-
1985
- 1985-02-15 JP JP1985020705U patent/JPH057156Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61137535U (ja) | 1986-08-26 |
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