JPH057199Y2 - - Google Patents

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JPH057199Y2
JPH057199Y2 JP1987042702U JP4270287U JPH057199Y2 JP H057199 Y2 JPH057199 Y2 JP H057199Y2 JP 1987042702 U JP1987042702 U JP 1987042702U JP 4270287 U JP4270287 U JP 4270287U JP H057199 Y2 JPH057199 Y2 JP H057199Y2
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【考案の詳細な説明】 [考案の目的] (産業上の利用分野) 本考案は材料貯蔵容器、とくに気密性の材料投
入口及び材料排出口を備えた材料貯蔵容器に関す
るものである。
(従来の技術) 材料貯蔵容器は各種の流動性材料を受入れ、貯
蔵し、その後これを順次排出することを目的とす
る広い分野で使用されている。このような貯蔵容
器の一例として、舗装材料に用いられるアスフア
ルト骨材の製造設備に付属して、骨材のトラツク
への積込みと輸送を円滑にするために、一時的に
貯蔵することを目的として設ける場合がある。ア
スフアルト骨材は貯蔵容器から重力により効率的
に排出され、その後の使用に便利なように充分な
流動性を維持するために、貯蔵の間も高い温度を
保持する必要がある。また前記骨材は酸素を含む
大気に触れると酸化により劣化し、しかもこの酸
化作用は高温化では更に促進されるため、骨材を
出し入れする時以外は貯蔵容器の開口部を密封
し、容器内の空気を不活性ガスで置換する方法が
とられている。
このような材料貯蔵容器は上部に材料投入口を
備え、この材料投入口を開閉可能なゲートが設け
られており、このゲートをシール材を介装して材
料投入口にカム等により圧着して密封する方法が
採用されている。
一方、下部に設けられる材料排出口について
は、例えば特公昭52−15608号公報に開示されて
いるように、材料排出口に蝶形ゲートを設け、蝶
形ゲートの下方に油を満たして上記排出口を封止
し、蝶形ゲートの開閉に際して油を出入させる機
構が採用されている。
(考案が解決しようとする問題点) しかしながら、前者の材料投入口については、
シール材を圧着することによるシール材の劣化が
発生して気密性が低下するため、煩雑なシール材
の交換作業が必要であり、また、後者の材料排出
口については、気密を保つための油がアスフアル
ト骨材に接触するため、骨材中に油が浸透して骨
材を汚損するとともに油の損失を招き、また逆に
油の中にアスフアルト分が溶け込んできて油が次
第に劣化するなどの欠点があつた。また米国特許
第3532252号明細書には、排出口に一対の蝶形ゲ
ートを設け、その下方に密閉室を設けて内部の空
気を不活性ガスに置換しうるようにし、その底部
開口部に摺動ゲートを設けた貯蔵容器が示されて
いるが、この装置では摺動ゲートに骨材が付着し
易く、そのために気密性が維持しにくいという問
題があつた。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、材料投入口については煩雑なシ
ール材の交換作業を必要とせず、また、材料排出
口については材料の汚損や密封剤の汚損を防止す
ると共に、気密性の低下を防止した材料貯蔵容器
の提供を目的とする。
[考案の構成] (問題点を解決するための手段) この目的を達成するために本考案は、上方に開
口した気密性の材料投入口及び下方に開口した気
密性の材料排出口を備えた材料貯蔵容器におい
て、前記材料投入口の周囲に環状凹部を設け、こ
の環状凹部及び前記材料投入口に対し開閉可能な
上部ゲートを設け、前記環状凹部に粘度の高い油
脂類を満たし、前記材料排出口には下部第1ゲー
トを設けると共に前記材料排出口の下方に不活性
ガスを収容する気密室を設け、この気密室の下方
に前記材料排出口よりも径の大なる開口部を設
け、この開口部下方に開口部を包囲可能な凹所を
有する下部第2ゲートを開口部に対し開閉可能に
設け、前記凹所に対し粘度の高い油脂類を満たす
構成とした。
(作用) 上部ゲートが材料投入口を閉塞した状態で環状
凹部に油脂類を満たすと、油脂は上部ゲートの下
面に接触し材料投入口が密封される。また、材料
排出口より径の大きい開口部下方に凹所を配置さ
せて、この凹所に油脂類を満たせば材料排出口が
密封される。
(実施例) 以下本考案の一実施例を図面に基いて詳細に説
明する。
本考案に係る材料貯蔵装置を総括的に示した第
1図において、1は材料貯蔵容器、3は材料調整
供給装置である。前記材料貯蔵容器1は、架台5
に支架された円筒状の胴部7と、これに連設して
垂下する円錐状の底部9とから構成され、前記胴
部9の上部には第3図に示す上部ゲートとしての
摺動弁11を備えた円形の材料投入口13が設け
られている。材料投入口13の上端周囲には、第
4図に示すように、底板15aと側板15bとか
ら成る断面がL字状の環状部材15が密着固定さ
れている。この環状部材15と材料投入口13と
で潤滑油、グリース、液状石けん等の粘度の高い
油脂類16が満たされる環状凹部17を構成して
いる。
上記材料投入口13の両サイドの胴部7の上面
7aには、一対のガイドレール19がボルト2
0、ナツト22により結合されたブラケツト21
を介して取付けられ、このガイドレール19に前
記摺動弁11が摺動可能に設けられ、材料投入口
13が開閉される。各ガイドレール19の上端は
内方に折曲げられて、この折曲げられた部位と、
ガイドレール19の内面に取付けられたローラ転
動板24との間にガイド部が形成される一方、摺
動弁11の両サイドは上方に折曲げられて、この
折曲げられた部位に前記ガイド部内を転動するロ
ーラ23がナツト26により回転可能に装着され
ている。また、摺動弁11下面と、材料投入口1
3及び環状部材15の各上端とは、互いに摺動す
る位置関係を保持している。
上記摺動弁11を摺動させる流体圧シリンダ2
5は胴部7の上面7aにブラケツト28を介して
固定される一方、流体圧シリンダ25のピストン
ロツド27先端は摺動弁11上に固定されてい
る。
環状部材15の周囲8個所には、第5図に示す
ように、環状凹部17と外部とを連通するアダプ
タ29が嵌入固定されており、各アダプタ29の
外部側にはサブパイプ31がそれぞれ装着されて
いる。各サブパイプ31は三方に分岐した所定の
連続パイプ33を介してメインパイプ35に接続
されている。そして、各メインパイプ35は図外
の液槽から油脂類16を圧送する図外のポンプに
接続されている。
次に、材料排出口側について説明する。
第6図は材料貯蔵容器1の底部9の詳細を示す
もので、前記底部9には、その下端部に材料排出
口37が設けられ、更に前記排出口37の外側方
にこれを囲繞して垂下する円筒状側壁39と、円
筒状側壁39の下端を閉止する底壁41と、底壁
41に連設された前記排出口37よりも径の大き
い角筒状の開口部43とが設けられている。
前記材料排出口37の開口端には、一対の蝶形
の下部第1ゲート45が、それぞれのゲートの外
側縁を、その外側方に対称に設けられた他端を前
記円筒状側壁39の内面に枢着する流体圧シリン
ダ47のピストンロツド49の一端に枢着され
て、前記一対の流体圧シリンダ47の作用により
ピボツト51を中心として開閉自在に作動すべく
装着されている。
前記開口部43の下方には粘度の高い油脂類1
6を受け入れる凹所53を上面に備えた蝶形の下
部第2ゲート55が設けられていて、凹所53に
油脂類16を満たすことにより、開口部43を気
密に封止し、下部第1ゲート45との間に気密室
57を形成すると共に、前記円筒状側壁39の外
壁に設けられた軸59を中心として揺動自在に枢
支され、その一側縁に架台5に装着された一対の
流体圧シリンダ61のピストンロツド63の一端
が枢着されて、前記流体圧シリンダ61の作動に
より開閉できるように構成されている。
更に、前記蝶形の下部第2ゲート55には前記
油脂類16を出入させるための一対のパイプ65
が、図示の如く前記軸59に装着した回転接手6
7を介して配設されるか、あるいは可撓管を介し
て連設され、弁69及びポンプ(図示せず)を経
て別に設けた前記液槽に通じている。また、材料
貯蔵容器1の側方には、例えば、特公昭52−
15083号公報に示すごとき構造の空気を不活性化
するためのコンバータ71が設けられていて、前
記貯蔵容器1および気密室57との間に、パイプ
73,75,77,79が配設され、弁81,8
3,85,87およびブロワ89が装着されてい
る。更に、貯蔵容器1の周壁には容器内の材料を
一定の温度に維持するための、加熱器に連結され
た加熱管等加熱用の設備(図示せず)が設けられ
ている。
前記材料調整供給装置3は、材料調整装置9
1、レール93に沿つてバケツト95を水平方向
に移送する電動式の水平搬送装置97、及びバケ
ツト99をワイヤ101で曳行しレール103に
沿つて垂直方向に移送する垂直搬送装置105と
から構成される。107は貯蔵容器1の投入口1
3の上方に設けられた材料受入用のホツパ、10
9はワイヤ101の巻取用のウインチである。
なお、前記貯蔵容器1への材料の投入、貯蔵、
排出のための各種機器の作動は、油圧制御弁、電
磁弁などを適所に設け、予めプログラムを設定し
て、すべて自動的に行なうことができる。
次に、上記構成の作用について説明する。先
ず、材料貯蔵容器1の材料排出口37の外側方に
設けられた一対の流体圧シリンダ47を作動する
と、流体圧シリンダ47のピストンロツド49の
先端に枢着された一対の蝶形の下部第1ゲート4
5はピボツト51,51を中心に回動し、前記材
料排出口37を閉止する。次に、貯蔵容器1の底
部9の側方、架台5に装着された流体圧シリンダ
61を作動すると、そのピストンロツド63の先
端に枢着された蝶形の下部第2ゲート55が、軸
59を中心として回動し、前記下部第1ゲート4
5の下方、下部第1ゲート45に周設された気密
室57の開口部43の下方に達する。その後、パ
イプ65の弁69を開き、液槽(図示せず)より
油脂類16を送出すると、油脂類16はパイプ6
5を経て下部第2ゲート55の上面に形成された
凹所53に流入し、気密室57を外気と遮断す
る。
この状態で、後述するように貯蔵容器1内に調
整材料が投入されても、油脂類16は材料排出口
37の下方に位置する開口部43に接触するの
で、油脂類16が調整材料に接触して材料の汚損
や油脂類16の損失を招いたり、あるいは油脂類
16が貯蔵材料中に浸透して材料が劣化するのを
防止し、また材料排出口37に材料が付着して貯
蔵容器1の気密を妨げることがないため、貯蔵容
器1の品質を保持できる。しかも、この油脂類1
6は粘度が高いことから外部に流出しにくく、ま
たこの材料貯蔵容器1の特に材料排出口37付近
が例えば外部から衝撃等を受けた場合にも、凹所
53内の油脂類16は高粘度性のため外部に流出
しにくい。
この状態において、材料投入口13側の環状凹
部17内の油脂類16を液槽に流出させた後、流
体圧シリンダ25を作動させて貯蔵容器1の上部
に設けられた材料投入口13の摺動弁11を開
き、骨材等の調整材料を貯蔵容器1内に流入させ
る。調整材料は、材料調整装置91において調整
し、その底部より随時払出して水平搬送装置97
のバケツト95に受入れ、レール93上を移送し
て、垂直搬送装置105のバケツト99に移し替
え、レール103に沿つてワイヤ101により貯
蔵容器1の上方に運び上げ、ホツパ107より材
料投入口13を経て貯蔵容器1内に供給すると、
調整材料は下部第1ゲート45で保持されて、貯
蔵容器1内に堆積する。
材料投入後、流体圧シリンダ25を作動する
と、流体圧シリンダ25のピストンロツド27先
端に取付けられた摺動弁11が材料投入口13上
まで移動し、材料投入口13を閉塞する。その
後、図外の液槽より油脂類16を送出すると、油
脂16は凹部17内に満たされて摺動弁11の下
面に密接する結果、材料投入口13は気密に密封
される。この密封作業は、単に油脂類を送出すれ
ばよいので容易にでき、しかも従来のような煩雑
なシール材の交換作業も不要である。
また、油脂類16は粘度が高いことから環状凹
部17から外部に流出しにくく貯蔵容器1内に入
り込むという不具合も防止される。材料投入口1
3を開放させるには、油脂類16をポンプにより
環状凹部17から取り出し、その後摺動弁11を
開放させればよい。
次に、パイプ75,77の弁83,85を開
き、ブロワ89により貯蔵容器1および気密室5
7の空気をコンバータ71に導き、ここで赤熱し
た炭素に接触させて燃焼させて、再び貯蔵容器1
および気密室57に戻し、循環することによつ
て、炭酸ガス等の不活性ガスに変換し、貯蔵容器
1内の調整材料が酸化変質するのを防止するとと
もに、材料排出口37より外気が流入するのを阻
止する。また、加熱装置(図示せず)により貯蔵
容器1を加熱し、内部の温度を一定に維持し、温
度変化による調整材料の変質を防止する。
貯蔵容器1より調整材料をトラツク等に払出す
るには、先ずパイプ75,77の調節弁83,8
5を閉じた後、パイプ65の弁69を開きポンプ
を逆転させると、下部第2ゲート55の凹所53
中の油脂類16は液槽に排出される。その後流体
圧シリンダ61を作動すると、そのピストンロツ
ド63の収縮につれて、下部第2ゲート55は軸
59を中心として側方に回動し、開口部43の開
口端より大きく離反する。この状態で、トラツク
を開口部43の下方に誘導した後、流体圧シリン
ダ47を作動すると、それぞれのピストンロツド
49の収縮によつて、一対の下部第1ゲート45
はそれぞれピボツト51を支点として外方に向け
て回動し、左右に分かれ開口するので、これに保
持されていた調整材料はトラツクの荷台中に落下
する。
開口部43の径は材料排出口37の径よりも大
きく設けてあり、また下部第2ゲート55は側方
に大きく回動しているため、落下する調整材料に
よつて開口部43や下部第2ゲート55が汚損さ
れる恐れはない。トラツクの重量または調整材料
の払出所要時間の検出によつて、所定量の払出し
が終れば、流体圧シリンダ47を作動して下部第
1ゲート45を閉じ、以下前記と同様に、下部第
2ゲート55を閉じ、油脂類16を注入して気密
室57を外気と遮断し、気密室57内の空気を不
活性ガスに変換または置換することによつて、貯
蔵容器1内を気密に保持することができる。な
お、貯蔵容器1からの調整材料の払出しは供給に
関係なく任意に行なうことができる。
[考案の効果] 上記の如く、本考案に係わる材料貯蔵容器によ
れば、上部ゲートを閉塞して凹部に油脂類を満た
せば、材料投入口は気密に密封されるので、従来
のようにシール材を交換するという煩しい作業等
の必要はなく、容易にしかも簡単な構造で気密性
が保持できる。しかも、この油脂類は粘度が高い
ことから環状凹部から外部に流出しにくく、貯蔵
容器内に入り込むという不具合も防止される。ま
た、下部第2ゲート下方の凹所に油脂類を満たし
た場合、排出口下方の開口部が油脂類で閉塞され
て気密性が保持されるので、油脂類がアスフアル
ト骨材のごとき調整材料に接触して、材料の汚損
や油脂類の損失を招いたり、あるいは油脂が貯蔵
材料中に浸透して材料の劣化するのを防止し、ま
た排出口に材料が付着して貯蔵容器の気密を妨げ
ることがないため、貯蔵材料の品質を保持できる
という効果を奏する。
しかも、この油脂類は粘度が高いことから凹所
から外部に流出しにくく、またこの材料貯蔵容器
の特に材料排出口付近が例えば外部から衝撃等を
受けた場合にも、凹所内の油脂類は高粘度性のた
め外部に流出しにくいという利点もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例の材料貯蔵容器を備
えた材料貯蔵装置の全体構成図、第2図は第1図
の材料貯蔵容器の材料投入口まわりの拡大された
正面詳細図、第3図は第2図の上面図、第4図は
第2図の拡大された−断面図、第5図は第3
図の上部ゲート及び流体圧シリンダを省略した状
態の説明図、第6図は第1図の材料貯蔵容器の材
料排出口の拡大された正面詳細図である。 1……材料貯蔵容器、11……摺動弁(上部ゲ
ート)、13……材料投入口、16……油脂類、
17……環状凹部、37……材料排出口、45…
…下部第1ゲート、53……凹所、55……下部
第2ゲート、57……気密室。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 上方に開口した気密性の材料投入口及び下方に
    開口した気密性の材料排出口を備えた材料貯蔵容
    器において、前記材料投入口の周囲に環状凹部を
    設け、この環状凹部及び前記材料投入口に対し開
    閉可能な上部ゲートを設け、前記環状凹部に粘度
    の高い油脂類を満たし、前記材料排出口には下部
    第1ゲートを設けると共に前記材料排出口の下方
    に不活性ガスを収容する気密室を設け、この気密
    室の下方に前記材料排出口よりも径の大なる開口
    部を設け、この開口部下方に開口部を包囲可能な
    凹所を有する下部第2ゲートを開口部に対し開閉
    可能に設け、前記凹所に対し粘度の高い油脂類を
    満たしたことを特徴とする材料貯蔵容器。
JP1987042702U 1987-03-25 1987-03-25 Expired - Lifetime JPH057199Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987042702U JPH057199Y2 (ja) 1987-03-25 1987-03-25

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JP1987042702U JPH057199Y2 (ja) 1987-03-25 1987-03-25

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JPS63149899U JPS63149899U (ja) 1988-10-03
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JP1987042702U Expired - Lifetime JPH057199Y2 (ja) 1987-03-25 1987-03-25

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5547933U (ja) * 1978-09-21 1980-03-28
JPS5931600U (ja) * 1982-08-25 1984-02-27 新明和工業株式会社 河川敷用ボ−デイングブリツジ
JPS6151599A (ja) * 1984-08-22 1986-03-14 株式会社日立製作所 廃液貯蔵タンク

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