JPH05720A - スプリング分離機 - Google Patents
スプリング分離機Info
- Publication number
- JPH05720A JPH05720A JP14588391A JP14588391A JPH05720A JP H05720 A JPH05720 A JP H05720A JP 14588391 A JP14588391 A JP 14588391A JP 14588391 A JP14588391 A JP 14588391A JP H05720 A JPH05720 A JP H05720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- basket
- spring
- springs
- inclined surface
- spring separator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 6
- 229910000760 Hardened steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
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- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 スプリングのからみつきを防止して確実にス
プリング同士を分離させることができるスプリング分離
機を提供する。 【構成】 内部にスプリングSを収容する略円筒状のバ
スケット1と、バスケット1内に配置され、表面に少な
くとも1個のはね上げピン5が形成された回転板4と、
該回転板4に接続された回転手段と、バスケット1外周
面に沿って設けられたシュート7と、上蓋10と、傾斜
面を有する分離板とからなっている。回転板4の断続的
回転により突き上げられたスプリングSは、分離板の傾
斜面に衝突し、バスケット1に形成された開口部を通っ
てシュート7により排出される。
プリング同士を分離させることができるスプリング分離
機を提供する。 【構成】 内部にスプリングSを収容する略円筒状のバ
スケット1と、バスケット1内に配置され、表面に少な
くとも1個のはね上げピン5が形成された回転板4と、
該回転板4に接続された回転手段と、バスケット1外周
面に沿って設けられたシュート7と、上蓋10と、傾斜
面を有する分離板とからなっている。回転板4の断続的
回転により突き上げられたスプリングSは、分離板の傾
斜面に衝突し、バスケット1に形成された開口部を通っ
てシュート7により排出される。
Description
【0001】本発明はスプリング分離機に関する。さら
に詳しくは、スプリングのからみつきを防止して確実に
スプリング同士を分離させることができるスプリング分
離機に関する。
に詳しくは、スプリングのからみつきを防止して確実に
スプリング同士を分離させることができるスプリング分
離機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、レギュレーター用スプリン
グ、整流子モータ用ブラシ押さえスプリング、圧力弁用
スプリングなどの各種スプリングを供給する装置とし
て、バイブレータ方式のパーツフィーダが用いられてい
る。該パーツフィーダは回転翼(パルセータ)により発
生させた振動を装置中央部に配置したドラムに伝達する
ようになっている。そして、この振動を利用して、ドラ
ム上に供給されたスプリングを、順次ドラム外周部にら
せん状に形成された通路上を整列して移動させるもので
ある。
グ、整流子モータ用ブラシ押さえスプリング、圧力弁用
スプリングなどの各種スプリングを供給する装置とし
て、バイブレータ方式のパーツフィーダが用いられてい
る。該パーツフィーダは回転翼(パルセータ)により発
生させた振動を装置中央部に配置したドラムに伝達する
ようになっている。そして、この振動を利用して、ドラ
ム上に供給されたスプリングを、順次ドラム外周部にら
せん状に形成された通路上を整列して移動させるもので
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
た従来のバイブレータ方式の装置では、スプリング同士
がからみ合うために分離効率が50%以下と非常に小さ
く、後続の作業に支障を来たしていた。
た従来のバイブレータ方式の装置では、スプリング同士
がからみ合うために分離効率が50%以下と非常に小さ
く、後続の作業に支障を来たしていた。
【0004】本発明は、叙上の事情に鑑み、スプリング
を確実に分離して次工程に供給することができるスプリ
ング分離機を提供することを目的とする。
を確実に分離して次工程に供給することができるスプリ
ング分離機を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のスプリング分離
機は、(a) 分離すべきスプリングを収容し、一方の端部
近辺に少なくとも1個の開口部が形成された略円筒状の
バスケットと、(b) 該バスケット内に配置されており、
表面に少なくとも1個のはね上げピンが形成された回転
板と、(c) 該回転板に接続されており、回転板に断続的
回転を与える回転手段と、(d) 前記バスケットの外周面
に沿って設けられており、前記バスケットに形成された
開口部に連通するとともに一端に出口を有するシュート
と、(e) 前記バスケットの開口部側端部に設けられてお
り、中央に雌ネジ部が形成された上蓋と、(f) 該上蓋の
雌ネジ部と螺合される雄ネジ部と、傾斜面を有する頭部
とからなる略傘状の分離板からなり、前記分離板が、該
分離板の傾斜面がバスケット内に位置するよう、分離板
が上蓋に螺合されてなることを特徴としている。
機は、(a) 分離すべきスプリングを収容し、一方の端部
近辺に少なくとも1個の開口部が形成された略円筒状の
バスケットと、(b) 該バスケット内に配置されており、
表面に少なくとも1個のはね上げピンが形成された回転
板と、(c) 該回転板に接続されており、回転板に断続的
回転を与える回転手段と、(d) 前記バスケットの外周面
に沿って設けられており、前記バスケットに形成された
開口部に連通するとともに一端に出口を有するシュート
と、(e) 前記バスケットの開口部側端部に設けられてお
り、中央に雌ネジ部が形成された上蓋と、(f) 該上蓋の
雌ネジ部と螺合される雄ネジ部と、傾斜面を有する頭部
とからなる略傘状の分離板からなり、前記分離板が、該
分離板の傾斜面がバスケット内に位置するよう、分離板
が上蓋に螺合されてなることを特徴としている。
【0006】
【実施例】以下、添付図面に基づき本発明のスプリング
分離機を説明する。
分離機を説明する。
【0007】図1は本発明のスプリング分離機の一実施
例の一部切欠き説明図、図2は図1に示されるバスケッ
トの概略斜視図、図3は分離板の正面説明図である。
例の一部切欠き説明図、図2は図1に示されるバスケッ
トの概略斜視図、図3は分離板の正面説明図である。
【0008】図1において、1は内部にスプリングSが
収容される略円筒状のバスケットである。バスケット1
は内部の様子が外部から観察できるように、アクリル、
ポリプロピレンなどの透明な合成樹脂で作製するのが好
ましい。バスケット1は、ベース2上に載置されてお
り、該ベース2内には図示されていないが、モータや該
モータの動きを制御するコントローラなどが収納されて
いる。バスケット1の一方の端部(ベース2と反対側の
端部)近辺には、図2に示されるようにスプリング排出
用の開口部3が形成されている。この開口部3の個数、
形状、位置および大きさは、分離すべきスプリングの種
類やサイズに応じて適宜選定すればよく、本発明におい
てとくに限定されるものではない。開口部3が大きすぎ
ると一度に供給されるスプリングSの個数が多くなりす
ぎて、からみつきなどの原因になり、一方、小さすぎる
とスプリングSが思うように供給されないことになる。
収容される略円筒状のバスケットである。バスケット1
は内部の様子が外部から観察できるように、アクリル、
ポリプロピレンなどの透明な合成樹脂で作製するのが好
ましい。バスケット1は、ベース2上に載置されてお
り、該ベース2内には図示されていないが、モータや該
モータの動きを制御するコントローラなどが収納されて
いる。バスケット1の一方の端部(ベース2と反対側の
端部)近辺には、図2に示されるようにスプリング排出
用の開口部3が形成されている。この開口部3の個数、
形状、位置および大きさは、分離すべきスプリングの種
類やサイズに応じて適宜選定すればよく、本発明におい
てとくに限定されるものではない。開口部3が大きすぎ
ると一度に供給されるスプリングSの個数が多くなりす
ぎて、からみつきなどの原因になり、一方、小さすぎる
とスプリングSが思うように供給されないことになる。
【0009】バスケット1の内部であって、開口部3が
形成された側と反対側にはスプリングSを突き上げるた
めの回転板4が配置されている。回転板4の表面には少
なくとも1個のはね上げピン5が形成されている。はね
上げピン5の好ましい個数は通常4〜7個程度であり、
これらのピン5は回転板4の周辺部に均等に配置するの
が好ましい(図1参照)。はね上げピン5は耐摩耗性や
耐久性を考慮してSK3焼入鋼などで作製するのが好ま
しい。はね上げピン5のサイズは、分離すべきスプリン
グSの種類やサイズにより異なるが、通常は直径5〜6
mmで、高さ2〜4mmである。
形成された側と反対側にはスプリングSを突き上げるた
めの回転板4が配置されている。回転板4の表面には少
なくとも1個のはね上げピン5が形成されている。はね
上げピン5の好ましい個数は通常4〜7個程度であり、
これらのピン5は回転板4の周辺部に均等に配置するの
が好ましい(図1参照)。はね上げピン5は耐摩耗性や
耐久性を考慮してSK3焼入鋼などで作製するのが好ま
しい。はね上げピン5のサイズは、分離すべきスプリン
グSの種類やサイズにより異なるが、通常は直径5〜6
mmで、高さ2〜4mmである。
【0010】6はベース2内に配設された、回転手段で
あるモータのシャフトであり、該モータによって回転板
4に断続的回転が与えられる。モータとしては回転数が
5,000 〜10,000r.p.m 程度のものを用いることができ、
一回の回転時間はスプリングの種類や大きさにより異な
るが通常1〜2秒程度である。この回転時間はベース2
内に設けたコントローラにより適宜調整することができ
る。
あるモータのシャフトであり、該モータによって回転板
4に断続的回転が与えられる。モータとしては回転数が
5,000 〜10,000r.p.m 程度のものを用いることができ、
一回の回転時間はスプリングの種類や大きさにより異な
るが通常1〜2秒程度である。この回転時間はベース2
内に設けたコントローラにより適宜調整することができ
る。
【0011】回転板4の回転は一方向のみに行うように
してもよいが、正逆交互に断続的に回転させるとスプリ
ングの分離がより一層促進される。
してもよいが、正逆交互に断続的に回転させるとスプリ
ングの分離がより一層促進される。
【0012】バスケット1の外部には、該バスケット1
の外周面に沿ってシュート7が設けられている。該シュ
ート7はバスケット1に形成された開口部3と連通する
とともに、一端に分離したスプリングSの出口8が形成
されている。回転板4の回転により突き上げられ、バス
ケット1の開口部3を通過したスプリングSはシュート
7内をすべって出口8からベース2上に形成された受皿
9上に落下する。作業員はこの受皿9に落下してきたス
プリングSを拾って、所定の組立作業を行なうことにな
る。
の外周面に沿ってシュート7が設けられている。該シュ
ート7はバスケット1に形成された開口部3と連通する
とともに、一端に分離したスプリングSの出口8が形成
されている。回転板4の回転により突き上げられ、バス
ケット1の開口部3を通過したスプリングSはシュート
7内をすべって出口8からベース2上に形成された受皿
9上に落下する。作業員はこの受皿9に落下してきたス
プリングSを拾って、所定の組立作業を行なうことにな
る。
【0013】10はバスケット1の開口部3側端部に設け
られた上蓋であり、該上蓋10の中央部には雌ネジ部が形
成されている。そして、この雌ネジ部には図3に示され
る略傘状の分離板11の雄ネジ部12が螺合されている。分
離板11はこの雄ネジ部12と傾斜面13を有する頭部14とか
ら構成されており、該分離板11は前記傾斜面13がバスケ
ット1内に位置するように上蓋10に螺合されている。分
離板11の傾斜面13は、図4に示されるように、回転板4
の回転によって上方に突き上げられたスプリングSを反
射して開口部3に飛び込ませる機能を有している。傾斜
面13の角度θ(図3参照)はこのような機能に鑑み、開
口部3の位置などを考慮して選定されるが、通常は5〜
20°の範囲内で選定される。
られた上蓋であり、該上蓋10の中央部には雌ネジ部が形
成されている。そして、この雌ネジ部には図3に示され
る略傘状の分離板11の雄ネジ部12が螺合されている。分
離板11はこの雄ネジ部12と傾斜面13を有する頭部14とか
ら構成されており、該分離板11は前記傾斜面13がバスケ
ット1内に位置するように上蓋10に螺合されている。分
離板11の傾斜面13は、図4に示されるように、回転板4
の回転によって上方に突き上げられたスプリングSを反
射して開口部3に飛び込ませる機能を有している。傾斜
面13の角度θ(図3参照)はこのような機能に鑑み、開
口部3の位置などを考慮して選定されるが、通常は5〜
20°の範囲内で選定される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したとおり、本発明のスプリン
グ分離機によれば回転板の表面に形成されたピンの突き
上げ作用によってスプリングを分離するようにしている
ので、スプリングの分離を確実に行うことができる。ま
た、回転板の一回の回転時間を適宜選定することによ
り、スプリングの供給ペースを任意に設定することがで
きる。
グ分離機によれば回転板の表面に形成されたピンの突き
上げ作用によってスプリングを分離するようにしている
ので、スプリングの分離を確実に行うことができる。ま
た、回転板の一回の回転時間を適宜選定することによ
り、スプリングの供給ペースを任意に設定することがで
きる。
【図1】本発明のスプリング分離機の一実施例の一部切
欠き説明図である。
欠き説明図である。
【図2】図1に示されるバスケットの概略斜視図であ
る。
る。
【図3】分離板の正面説明図である。
【図4】分離板の作用を説明する図である。
S スプリング
1 バスケット
3 開口部
4 回転板
5 はね上げピン
7 シュート
10 上蓋
11 分離板
13 傾斜面
Claims (3)
- 【請求項1】 (a) 分離すべきスプリングを収容し、一
方の端部近辺に少なくとも1個の開口部が形成された略
円筒状のバスケットと、(b) 該バスケット内に配置され
ており、表面に少なくとも1個のはね上げピンが形成さ
れた回転板と、(c) 該回転板に接続されており、回転板
に断続的回転を与える回転手段と、(d) 前記バスケット
の外周面に沿って設けられており、前記バスケットに形
成された開口部に連通するとともに一端に出口を有する
シュートと、(e) 前記バスケットの開口部側端部に設け
られており、中央に雌ネジ部が形成された上蓋と、(f)
該上蓋の雌ネジ部と螺合される雄ネジ部と、傾斜面を有
する頭部とからなる略傘状の分離板からなり、前記分離
板が、該分離板の傾斜面がバスケット内に位置するよう
上蓋に螺合されてなることを特徴とするスプリング分離
機。 - 【請求項2】 前記回転手段が正逆交互に断続的回転を
行う請求項1記載のスプリング分離機。 - 【請求項3】 前記分離板の傾斜面の傾斜角度が8〜12
°の範囲内である請求項1記載のスプリング分離機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14588391A JPH05720A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | スプリング分離機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14588391A JPH05720A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | スプリング分離機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05720A true JPH05720A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=15395258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14588391A Pending JPH05720A (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | スプリング分離機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05720A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5826698A (en) * | 1995-08-01 | 1998-10-27 | Jatco Corporation | Apparatus for separating tangled coil springs |
| CN108857384B (zh) * | 2018-07-02 | 2024-02-06 | 苏州富强科技有限公司 | 一种取料机构及装配组件自动装配装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52115073A (en) * | 1976-03-21 | 1977-09-27 | Masaru Suzuki | Device for automatically separating coiled springs |
| JPS57108360A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-06 | Showa Denko Kk | Mortar groundwork treatment |
-
1991
- 1991-06-18 JP JP14588391A patent/JPH05720A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52115073A (en) * | 1976-03-21 | 1977-09-27 | Masaru Suzuki | Device for automatically separating coiled springs |
| JPS57108360A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-06 | Showa Denko Kk | Mortar groundwork treatment |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5826698A (en) * | 1995-08-01 | 1998-10-27 | Jatco Corporation | Apparatus for separating tangled coil springs |
| CN108857384B (zh) * | 2018-07-02 | 2024-02-06 | 苏州富强科技有限公司 | 一种取料机构及装配组件自动装配装置 |
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