JPH0572420A - 光フアイバテープ心線端末部の被覆除去用治具 - Google Patents
光フアイバテープ心線端末部の被覆除去用治具Info
- Publication number
- JPH0572420A JPH0572420A JP3262880A JP26288091A JPH0572420A JP H0572420 A JPH0572420 A JP H0572420A JP 3262880 A JP3262880 A JP 3262880A JP 26288091 A JP26288091 A JP 26288091A JP H0572420 A JPH0572420 A JP H0572420A
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- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- coating layer
- cutting blades
- jig
- fiber ribbon
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-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/46—Processes or apparatus adapted for installing or repairing optical fibres or optical cables
- G02B6/56—Processes for repairing optical cables
- G02B6/566—Devices for opening or removing the mantle
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Knives (AREA)
- Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 ストリッパに、上下に対向する切断刃7a,
7a、7b,7bを光ファイバテープ心線5の長手方向
に平行に2組以上設ける。隣合う切断刃7aと7bとの
間隔を5mm以下とする。この被覆除去用治具を用いて、
光ファイバテープ心線5の被覆層3を切断、引き抜き除
去する。 【効果】 隣合う切断刃の間の部分の被覆層を盛り上が
った状態とすることができ、引っ掛りを大きくすること
ができる。薄型の光ファイバテープ心線に対しても、そ
の切断部位から端部側の被覆層を容易にかつ完全に一括
除去することができる。
7a、7b,7bを光ファイバテープ心線5の長手方向
に平行に2組以上設ける。隣合う切断刃7aと7bとの
間隔を5mm以下とする。この被覆除去用治具を用いて、
光ファイバテープ心線5の被覆層3を切断、引き抜き除
去する。 【効果】 隣合う切断刃の間の部分の被覆層を盛り上が
った状態とすることができ、引っ掛りを大きくすること
ができる。薄型の光ファイバテープ心線に対しても、そ
の切断部位から端部側の被覆層を容易にかつ完全に一括
除去することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数本の光ファイバ素線
が平行かつ一列に並べられ、周上を被覆層にて一体化さ
れた光ファイバテープ心線の端末部の被覆除去用治具に
関し、特に薄型の光ファイバテープ心線の被覆層除去に
好適な治具に関する。
が平行かつ一列に並べられ、周上を被覆層にて一体化さ
れた光ファイバテープ心線の端末部の被覆除去用治具に
関し、特に薄型の光ファイバテープ心線の被覆層除去に
好適な治具に関する。
【0002】
【従来の技術】図1に光ファイバテープ心線の一例を示
す。図中符号1は光ファイバ裸線、2は一次被覆層、3
は二次被覆層、4は光ファイバ素線、5は光ファイバテ
ープ心線を示す。一般に、光ファイバを取り扱い易くす
るために、複数本の光ファイバ素線4を平行かつ一列に
並べて一括的に被覆を施し、テープ状に一体化した光フ
ァイバテープ心線5が広く使用されている。また、この
光ファイバテープ心線5は光ファイバの高密度化を図る
ために、二次被覆層3がより薄く形成された薄型の光フ
ァイバテープ心線5が製造され、使用されるようになっ
た。そして、この光ファイバテープ心線5は、他の光フ
ァイバやデバイスと接続させるために所定の部位で切断
して用いられるが、光ファイバテープ心線5を切断する
場合には、二次被覆層3を除去して光ファイバ素線4を
剥き出しにする必要がある。図2に被覆除去用治具の例
を、図5にその使用例を示すように、一般にはワイヤス
トリッパ等の被覆除去用治具6を用いて光ファイバテー
プ心線5の二次被覆層3を一括的に除去する方法が行な
われている。
す。図中符号1は光ファイバ裸線、2は一次被覆層、3
は二次被覆層、4は光ファイバ素線、5は光ファイバテ
ープ心線を示す。一般に、光ファイバを取り扱い易くす
るために、複数本の光ファイバ素線4を平行かつ一列に
並べて一括的に被覆を施し、テープ状に一体化した光フ
ァイバテープ心線5が広く使用されている。また、この
光ファイバテープ心線5は光ファイバの高密度化を図る
ために、二次被覆層3がより薄く形成された薄型の光フ
ァイバテープ心線5が製造され、使用されるようになっ
た。そして、この光ファイバテープ心線5は、他の光フ
ァイバやデバイスと接続させるために所定の部位で切断
して用いられるが、光ファイバテープ心線5を切断する
場合には、二次被覆層3を除去して光ファイバ素線4を
剥き出しにする必要がある。図2に被覆除去用治具の例
を、図5にその使用例を示すように、一般にはワイヤス
トリッパ等の被覆除去用治具6を用いて光ファイバテー
プ心線5の二次被覆層3を一括的に除去する方法が行な
われている。
【0003】このようなストリッパ6は上下1対の切断
刃7,7によって光ファイバテープ心線5の二次被覆層
3を挟むようにして切断した状態で、その切断部位より
端部側の二次被覆層3を引き抜き除去するものである
が、光ファイバを傷つけることがないように、ストリッ
パ6の挟んだ状態での上下の切断刃7,7の間隙は15
0μm以上となっている。
刃7,7によって光ファイバテープ心線5の二次被覆層
3を挟むようにして切断した状態で、その切断部位より
端部側の二次被覆層3を引き抜き除去するものである
が、光ファイバを傷つけることがないように、ストリッ
パ6の挟んだ状態での上下の切断刃7,7の間隙は15
0μm以上となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図6に
示すように、光ファイバテープ心線5のテープ厚が20
0μm以下の薄型の光ファイバテープ心線5に対しては
このようなストリッパ6を使用して二次被覆層3を除去
しようとしても、二次被覆層3を切断した状態での切断
刃7,7と二次被覆層3との接触面が小さく、引き抜き
除去する際に引っ掛りが小さいために、二次被覆層3の
一部が除去されずに残り、これを完全に除去することが
できなかった。
示すように、光ファイバテープ心線5のテープ厚が20
0μm以下の薄型の光ファイバテープ心線5に対しては
このようなストリッパ6を使用して二次被覆層3を除去
しようとしても、二次被覆層3を切断した状態での切断
刃7,7と二次被覆層3との接触面が小さく、引き抜き
除去する際に引っ掛りが小さいために、二次被覆層3の
一部が除去されずに残り、これを完全に除去することが
できなかった。
【0005】本発明は前記事情に鑑みてなされたもの
で、薄型の光ファイバテープ心線の端末被覆を容易にか
つ完全に一括除去することができるようにした被覆除去
用治具の提供を目的とする。
で、薄型の光ファイバテープ心線の端末被覆を容易にか
つ完全に一括除去することができるようにした被覆除去
用治具の提供を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の光ファイバテー
プ心線端末部の被覆除去用治具は、上下に対向する1対
の切断刃が光ファイバテープ心線の長手方向に平行に2
組以上設けられてなることを前記課題の解決手段とし
た。
プ心線端末部の被覆除去用治具は、上下に対向する1対
の切断刃が光ファイバテープ心線の長手方向に平行に2
組以上設けられてなることを前記課題の解決手段とし
た。
【0007】
【実施例】以下、本発明を詳しく説明する。本発明の光
ファイバテープ心線端末部の被覆除去用治具が従来のも
のと違う点は、2組以上の切断刃が光ファイバテープ心
線の長手方向に平行に設けられている点である。図3に
本発明の一実施例として、2組の切断刃7a,7a、7
b,7bが設けられた被覆除去用治具の使用例を示し、
図4に切断刃7a、7bと二次被覆層3の接触部分の拡
大図を示す。
ファイバテープ心線端末部の被覆除去用治具が従来のも
のと違う点は、2組以上の切断刃が光ファイバテープ心
線の長手方向に平行に設けられている点である。図3に
本発明の一実施例として、2組の切断刃7a,7a、7
b,7bが設けられた被覆除去用治具の使用例を示し、
図4に切断刃7a、7bと二次被覆層3の接触部分の拡
大図を示す。
【0008】この例の被覆除去用治具はストリッパ6
に、対向する2組の切断刃7a,7aおよび7b,7b
が光ファイバテープ心線5の長手方向に平行に設けられ
ている。本実施例において、隣合う切断刃7aと切断刃
7bとの間隔は5mm以下とされ、テープ厚や上下の切断
刃の間隙の大きさ等によって適宜設定することができる
が、好ましくは2〜3mmに設定される。また上下に対向
する切断刃7a,7aあるいは切断刃7b,7bの間隙
は挾んだ状態で、通常の光ファイバ1の外径の125μ
mに対してこれを傷つけることがない150μm以上
で、いずれも同様の間隙となるように設けられている。
この間隙は光ファイバテープ心線5のテープ厚によって
適宜設定することができる。また、ストリッパ6に3組
以上の切断刃を同様にして設けることもできるが、この
場合、それぞれの切断刃が同様の間隙を有するように、
高精度の調整が必要とされる。
に、対向する2組の切断刃7a,7aおよび7b,7b
が光ファイバテープ心線5の長手方向に平行に設けられ
ている。本実施例において、隣合う切断刃7aと切断刃
7bとの間隔は5mm以下とされ、テープ厚や上下の切断
刃の間隙の大きさ等によって適宜設定することができる
が、好ましくは2〜3mmに設定される。また上下に対向
する切断刃7a,7aあるいは切断刃7b,7bの間隙
は挾んだ状態で、通常の光ファイバ1の外径の125μ
mに対してこれを傷つけることがない150μm以上
で、いずれも同様の間隙となるように設けられている。
この間隙は光ファイバテープ心線5のテープ厚によって
適宜設定することができる。また、ストリッパ6に3組
以上の切断刃を同様にして設けることもできるが、この
場合、それぞれの切断刃が同様の間隙を有するように、
高精度の調整が必要とされる。
【0009】このような被覆用治具6を用いて光ファイ
バテープ心線5の二次被覆層3を除去するには、まず切
断刃7a,7a、7b,7bを二次被覆層3の切断部位
に、上下両方向から作用させてこれを切断する。この状
態で切断刃7a,7a、7b,7bを光ファイバテープ
心線5の端部方向(図中、矢印方向)へ移動させる。こ
のとき、図4に示すように隣合う切断刃7aと切断刃7
bの間の部分の二次被覆層3に応力が加わってこれが弾
性的に変形し盛り上がった状態となる。このことによ
り、後方の切断刃7bと二次被覆層3との接触面が大き
くなり、引き抜き除去する際の引っ掛りが大きくなる。
したがって二次被覆層3を引き抜いて、切断面から端部
側を除去することができる。ここで、隣合う切断刃7a
と切断刃7bの間隔が7mm以上になると、その間の部分
の二次被覆層3に加わる応力が広い範囲に分散され、二
次被覆層3の盛り上がりが小さいものとなる。したがっ
て、引き抜き除去する際の引っ掛りは小さいままであ
り、この場合には切断刃を2組以上設けることによる顕
著な除去効果は得られない。
バテープ心線5の二次被覆層3を除去するには、まず切
断刃7a,7a、7b,7bを二次被覆層3の切断部位
に、上下両方向から作用させてこれを切断する。この状
態で切断刃7a,7a、7b,7bを光ファイバテープ
心線5の端部方向(図中、矢印方向)へ移動させる。こ
のとき、図4に示すように隣合う切断刃7aと切断刃7
bの間の部分の二次被覆層3に応力が加わってこれが弾
性的に変形し盛り上がった状態となる。このことによ
り、後方の切断刃7bと二次被覆層3との接触面が大き
くなり、引き抜き除去する際の引っ掛りが大きくなる。
したがって二次被覆層3を引き抜いて、切断面から端部
側を除去することができる。ここで、隣合う切断刃7a
と切断刃7bの間隔が7mm以上になると、その間の部分
の二次被覆層3に加わる応力が広い範囲に分散され、二
次被覆層3の盛り上がりが小さいものとなる。したがっ
て、引き抜き除去する際の引っ掛りは小さいままであ
り、この場合には切断刃を2組以上設けることによる顕
著な除去効果は得られない。
【0010】(実施例)2組の切断刃が設けられたスト
リッパ6を用いて光ファイバテープ心線5の端部の被覆
除去を行った。ここで隣合う切断刃の間隔は3mmで、2
組の切断刃の間隙はともに挾んだ状態で150μmとし
た。まず、テープ厚が200μmの光ファイバテープ心
線5の端部から約30mmの位置で、二次被覆層3をスト
リッパ6の切断刃7a,7a、7b,7bで切断した。
次いで、この状態で切断刃7a,7a、7b,7bを端
部側へ移動させ、二次被覆層3を引き抜き除去した。こ
のようにして、端部から約30mmにわたって二次被覆層
3が完全に除去されて光ファイバ素線4が剥出しの状態
とされた光ファイバテープ心線5が得られた。
リッパ6を用いて光ファイバテープ心線5の端部の被覆
除去を行った。ここで隣合う切断刃の間隔は3mmで、2
組の切断刃の間隙はともに挾んだ状態で150μmとし
た。まず、テープ厚が200μmの光ファイバテープ心
線5の端部から約30mmの位置で、二次被覆層3をスト
リッパ6の切断刃7a,7a、7b,7bで切断した。
次いで、この状態で切断刃7a,7a、7b,7bを端
部側へ移動させ、二次被覆層3を引き抜き除去した。こ
のようにして、端部から約30mmにわたって二次被覆層
3が完全に除去されて光ファイバ素線4が剥出しの状態
とされた光ファイバテープ心線5が得られた。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明の光ファイバ
テープ心線端末部の被覆除去用治具は、上下に対向する
1対の切断刃が光ファイバテープ心線の長手方向に平行
に2組以上設けらたものである。したがって、このよう
な被覆用治具を用いて光ファイバテープ心線の被覆層を
切断、引き抜き除去する際に、隣合う切断刃の間の部分
の被覆層を盛り上がった状態とすることができ、引っ掛
りを大きくすることができる。このことによって、薄型
の光ファイバテープ心線に対しても、その切断部位から
端部側の被覆層を容易にかつ完全に除去することがで
き、所望の長さの光ファイバ素線が完全に剥出しの状態
となった光ファイバテープ心線が得られる。
テープ心線端末部の被覆除去用治具は、上下に対向する
1対の切断刃が光ファイバテープ心線の長手方向に平行
に2組以上設けらたものである。したがって、このよう
な被覆用治具を用いて光ファイバテープ心線の被覆層を
切断、引き抜き除去する際に、隣合う切断刃の間の部分
の被覆層を盛り上がった状態とすることができ、引っ掛
りを大きくすることができる。このことによって、薄型
の光ファイバテープ心線に対しても、その切断部位から
端部側の被覆層を容易にかつ完全に除去することがで
き、所望の長さの光ファイバ素線が完全に剥出しの状態
となった光ファイバテープ心線が得られる。
【図1】 光ファイバテープ心線の例を示した斜視図で
ある。
ある。
【図2】 被覆除去用治具の例を示した説明図である。
【図3】 本発明の被覆除去用治具の使用例を示した断
面図である。
面図である。
【図4】 図3の部分拡大断面図である。
【図5】 従来の被覆除去用治具の使用例を示した断面
図である。
図である。
【図6】 従来の被覆除去用治具の使用例を示した断面
図である。
図である。
5…光ファイバテープ心線、6…被覆除去用治具(スト
リッパ)、7…切断刃
リッパ)、7…切断刃
Claims (2)
- 【請求項1】 上下に対向する1対の切断刃が光ファイ
バテープ心線の長手方向に平行に2組以上設けられてな
ることを特徴とする光ファイバテープ心線端末部の被覆
除去用治具。 - 【請求項2】 隣合う切断刃の間隔が5mm以下であるこ
とを特徴とする請求項1記載の光ファイバテープ心線端
末部の被覆除去用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3262880A JPH0572420A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 光フアイバテープ心線端末部の被覆除去用治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3262880A JPH0572420A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 光フアイバテープ心線端末部の被覆除去用治具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0572420A true JPH0572420A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=17381915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3262880A Withdrawn JPH0572420A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 光フアイバテープ心線端末部の被覆除去用治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0572420A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005215513A (ja) * | 2004-01-30 | 2005-08-11 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバの切替接続方法、搬送治具および被覆除去機 |
| CN103454739A (zh) * | 2013-08-23 | 2013-12-18 | 南京泰欧科技开发有限公司 | 组合式剥缆机 |
| CN114571516A (zh) * | 2020-12-01 | 2022-06-03 | 河南长润物联科技有限公司 | 一种外敷铜箔分段机 |
-
1991
- 1991-09-13 JP JP3262880A patent/JPH0572420A/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005215513A (ja) * | 2004-01-30 | 2005-08-11 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバの切替接続方法、搬送治具および被覆除去機 |
| CN103454739A (zh) * | 2013-08-23 | 2013-12-18 | 南京泰欧科技开发有限公司 | 组合式剥缆机 |
| CN114571516A (zh) * | 2020-12-01 | 2022-06-03 | 河南长润物联科技有限公司 | 一种外敷铜箔分段机 |
| CN114571516B (zh) * | 2020-12-01 | 2024-10-29 | 河南长润物联科技有限公司 | 一种外敷铜箔分段机 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981203 |