JPH0572963U - 溶融めっき槽用軸受装置 - Google Patents

溶融めっき槽用軸受装置

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JPH0572963U
JPH0572963U JP1134892U JP1134892U JPH0572963U JP H0572963 U JPH0572963 U JP H0572963U JP 1134892 U JP1134892 U JP 1134892U JP 1134892 U JP1134892 U JP 1134892U JP H0572963 U JPH0572963 U JP H0572963U
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清 谷本
誠之 畠山
成一 飯田
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 寿命を向上させるとともに、負荷容量を大き
くする。軸のスラスト方向の伸びや、軸の中心線の傾斜
を吸収する。高温での使用時における玉軸受の内部諸元
の変化を防止するとともに、高温で使用した後に冷却さ
れたさいの外輪の割れを防止する。 【構成】 ハウジング3内に金属製ホルダ8を配置す
る。ホルダ8の外周面をハウジング3の内周面と摺接す
る凸状球面8aとするとともに、内周面に環状溝8bを
形成する。セラミックス製玉軸受2を、軸1に嵌め止め
られた内輪4と、中心軸と垂直な平面で2分割されかつ
ホルダ8の環状溝8b内に嵌められた合わせ外輪5と、
内外両輪4、5間に配置された複数の玉6とで構成す
る。外輪5の少なくともいずれか一方の端面と環状溝8
bの側面との間に、ホルダ8を形成する金属よりも熱膨
張係数の大きい金属からなるスペーサ9を介在させる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、溶融めっき槽内において、軸をセラミックス製玉軸受を介して金 属製ハウジングで支持する溶融めっき槽用軸受装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
たとえば鋼板の溶融亜鉛めっき槽内にはポットロール(シンクロール)やサポ ートロールなどの軸が配置されており、これらを軸受を介して支持部材で支持し ている。上記軸受は、450〜550℃の高温、および高荷重状態で使用される ので、軸の軸方向の熱膨張や、たわみなどの軸の熱変形による中心線の傾斜を吸 収する機能を備えていることが要求される。
【0003】 従来、溶融金属めっき槽で使用される軸受装置として、軌道みぞを有するセラ ミックス製内輪と、内輪の軌道みぞに配設される複数のセラミックス製玉と、こ れらの玉との軸方向の相対的な移動が可能な円筒状または凹球面状軌道面を有す るとともにハウジングにすきまばめされたセラミックス製外輪とからなるセラミ ックス製総玉軸受を備えたものが用いられている(実開昭63−89428号参 照)。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の軸受装置に備えられた玉軸受では、外輪の軌道面と玉と が1点で接触するので、大きな荷重がかかると外輪軌道面と玉との間に大きな接 触応力が発生し、短期間の使用で摩耗して寿命が短くなるという問題がある。
【0005】 この考案の目的は、上記問題を解決した溶融めっき槽用軸受装置を提供するこ とにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】 この考案による第1の溶融めっき槽用軸受装置は、 溶融めっき槽内において、軸を、セラミックス製玉軸受を介してハウジングに 対して回転自在に支持する溶融めっき槽用軸受装置であって、 ハウジング内に、外周面がハウジングの内周面と摺接する凸状球面となされる とともに内周面に環状溝が形成された金属製ホルダが配置され、セラミックス製 玉軸受が、軸に嵌め止められた内輪と、中心軸と垂直な平面で2分割されかつホ ルダの環状溝内に嵌められた合わせ外輪と、内外両輪間に配置された複数の玉と よりなり、外輪の少なくともいずれか一方の端面と環状溝の側面との間に、ホル ダを形成する金属よりも熱膨張係数の大きい金属からなるスペーサが介在させら れているものである。
【0007】 この考案による第2の溶融めっき槽用軸受装置は、 溶融めっき槽内において、軸を、セラミックス製玉軸受を介してハウジングに 対して回転自在に支持する溶融めっき槽用軸受装置であって、 ハウジング内に、外周面がハウジングの内周面と摺接する凸状球面となされる とともに内周面に環状溝が形成された耐食材製ホルダが配置され、セラミックス 製玉軸受が、中心軸と垂直な平面で2分割されるとともに軸に嵌められ、かつ止 め部材により軸に固定された合わせ内輪と、ホルダの環状溝内に嵌め止められた 外輪と、内外両輪間に配置された複数の玉とよりなり、内輪の少なくともいずれ か一方の端面と止め部材の側面との間に、軸を形成する金属よりも熱膨張係数の 大きい金属からなるスペーサが介在させられているものである。
【0008】
【作用】
上記2つの軸受装置によれば、玉軸受が、中心軸と垂直な平面で2分割された 合わせ外輪または内輪を備えているので、玉軸受を3点接触形または4点接触形 とすることができる。したがって、発生する接触応力が従来のものに比べて小さ くなり、しかも負荷容量が大きくなる。
【0009】 また、上記2つの軸受装置によれば、ハウジング内に、外周面がハウジングの 内周面と摺接する凸状球面となされるとともに内周面に環状溝が形成されたホル ダが配置され、玉軸受の外輪がホルダの環状溝内に嵌められているので、軸が熱 膨張によりスラスト方向に伸びた場合、ホルダがハウジングに対して摺動し軸受 がホルダとともに移動することにより上記軸の伸びが吸収される。また、軸にた わみのような熱変形が生じて中心線が傾斜した場合、ホルダがハウジングに対し て傾動し軸受がホルダとともに傾動することにより上記軸の中心線の傾斜が吸収 される。
【0010】 上記第1の軸受装置によれば、外輪の少なくともいずれか一方の端面と環状溝 の側面との間に、ホルダを形成する金属よりも熱膨張係数の大きい金属からなる スペーサが介在させられているので、使用時にホルダと外輪との間に隙間が生じ るのが防止される。すなわち、ホルダは金属製であり、外輪はセラミックス製で あるから、熱膨張係数はホルダのほうが大きく、スペーサが介在させられていな いと、めっき浴中での高温での使用時にホルダと外輪との間に隙間が生じて玉軸 受の内部諸元が変化する。しかも、隙間が生じると、この隙間内にめっき液が侵 入し、ハウジングおよび軸をめっき浴中から引き上げたさいにもここに残留して 凝固し、ホルダおよび外輪が熱収縮することに起因して外輪に割れが発生するお それがある。
【0011】 上記第2の軸受装置によれば、内輪の少なくともいずれか一方の端面と止め部 材の側面との間に、軸を形成する金属よりも熱膨張係数の大きい金属からなるス ペーサが介在させられているので、使用時に止め部材と内輪との間に隙間が生じ るのが防止される。すなわち、軸は金属製であり、内輪はセラミックス製である から、熱膨張係数は軸のほうが大きく、スペーサが介在させられていないと、め っき浴中での高温での使用時に止め部材と内輪との間に隙間が生じて玉軸受の内 部諸元が変化する。しかも、隙間が生じると、この隙間内にめっき液が侵入し、 ハウジングおよび軸をめっき浴中から引き上げたさいにもここに残留して凝固し 、軸および内輪が熱収縮することに起因して内輪に割れが発生するおそれがある 。
【0012】
【実施例】
以下、この考案の実施例を、図面を参照して説明する。
【0013】 図1はこの考案による軸受装置の第1の実施例を示す。
【0014】 図1において、溶融めっき槽用軸受装置は、溶融めっき槽内において、金属製 軸(1) を、保持器のない総玉軸受(2) を介して金属製ハウジング(3) に対して支 持するものである。
【0015】 総玉軸受(2) は、軸(1) に嵌め止められた内輪(4) と、中心軸と垂直な平面で 2分割された合わせ外輪(5) と、内外両輪(4)(5)間に配置された複数の玉(6) と よりなり、3点接触形または4点接触形となされている。内輪(4) 、外輪(5) お よび玉(6) は、それぞれたとえばSi3 4 などのセラミックスで形成されてい る。内輪(4) は、軸(1) にすきま嵌めにより嵌められ、軸(1) の段部(1a)と軸(1 ) に嵌め止められた金属製スリーブ(7) との間に挾み止められている。スリーブ (7) は軸(1) と同じ材料、たとえばSUS403などのステンレス鋼に形成され ている。外輪(5) は、ハウジング(3) 内に配置された金属製、たとえばSUS4 03製ホルダ(8) に保持されている。ホルダ(8) は、外周面がハウジング(3) の 内周面に摺接する凸状球面(8a)となされるとともに内周面に環状溝(8b)が形成さ れており、環状溝(8b)内に外輪(5) が嵌められている。外輪(5) の軸方向の両端 面と環状溝(8b)の両側面との間に、ホルダ(8) を形成する金属よりも熱膨張係数 の大きい金属、たとえばアルミニウム合金からなるスペーサ(9) が介在させられ ている。
【0016】 なお、軸受(2) を形成するSi3 4 の熱膨張係数は3.2×10-6であり、 ホルダ(8) を形成するSUS403の熱膨張係数は11.7×10-6であり、ス ペーサ(9) を形成するアルミニウム合金の熱膨張係数は23.7×10-6である 。
【0017】 軸(1) がスラスト方向に伸びた場合、ホルダ(8) の凸状球面(8a)がハウジング (3) の内周面に対して摺動し、軸受(2) がホルダ(8) とともにハウジング(3) に 対して移動することにより軸(1) の伸びが吸収される。また、軸(1) にたわみの ような熱変形が生じて中心線が傾斜した場合、ホルダ(8) の凸状球面(8a)がハウ ジング(3) の内周面に対して摺動してホルダ(8) がハウジング(3) に対して傾動 し、軸受(2) がホルダ(8) とともに傾動することにより軸(1) の中心線の傾斜が 吸収される。
【0018】 溶融めっき槽中における高温での使用時に、軸受(2) およびホルダ(8) が熱膨 張した場合、スペーサ(9) の熱膨張係数がホルダ(8) の熱膨張係数よりも大きい ので、外輪(5) の両端面とホルダ(8) の環状溝(8b)の両側面との間に隙間が生じ るのが防止される。このような隙間が生じると、次の問題が発生する。すなわち 、軸受(2) の内部諸元が変化し、所望の軸受性能が得られない。たとえば、上記 隙間が生じることにより、合わせ外輪(5) の分割面間に隙間が生じ、玉(6) と外 輪(5) との接触点が変わり、最悪の場合、分割面のエッジ部分を玉(6) が転動す ることになり、脆性材料であるSi3 4 に欠けが生じて軸受(2) が破損するお それがある。また、上記隙間内にめっき液が侵入し、ハウジング(3) および軸(1 ) をめっき浴中から引き上げたさいにもここに残留して凝固し、ホルダ(8) およ び外輪(5) の熱収縮によって外輪(5) に割れが発生するおそれがある。
【0019】 図2はこの考案による軸受装置の第2の実施例を示す。なお、図1に示すもの と同一物には同一符号を付す。
【0020】 図2において、軸(1) をハウジング(3) に対して支持する総玉軸受(11)は、中 心軸と垂直な平面で2分割された合わせ内輪(12)と、通常の外輪(13)とを備えて いる。内外両輪(12)(13)も、それぞれたとえばSi3 4 などのセラミックスで 形成されている。内輪(12)の端面と金属製スリーブ(止め部材)(7) の端面との 間に、軸(1) を形成する金属よりも熱膨張係数の大きい金属、たとえばアルミニ ウム合金からなるスペーサ(14)が介在させられている。このスペーサ(14)によっ て、軸(1) が熱膨張や熱収縮した場合にも、所定圧で内輪(12)を段部(1a)に押し 付けることが可能となるので、内輪(12)の分割面間に隙間が生じるのを防止する ことができる。
【0021】 外輪(13)の端面とSUS403製ホルダ(8) の環状溝(8b)の側面との間にはス ペーサは介在させられていない。しかしながら、上記第1の実施例と同様に、こ の部分にスペーサ(9) が介在させられていてもよい。また、この実施例では、ホ ルダ(8) は、外輪(13)と同じ材料で形成されていてもよい。この場合、外輪(13) と環状溝(8b)の側面との間に隙間が発生するのを防止できる。したがって、外輪 (13)の代わりに、合わせ外輪を用いることもできる。
【0022】
【考案の効果】
この考案の溶融めっき槽用軸受装置によれば、上述のように、発生する接触応 力が、従来の玉軸受を備えたものに比べて小さくなるので、内外両輪および玉に 摩耗が生じ難くなって寿命が向上するとともに、負荷容量が大きくなる。また、 軸のスラスト方向の伸びや、軸の中心線の傾斜が吸収される。さらに、高温での 使用時における玉軸受の内部諸元の変化を防止できるとともに、高温で使用した 後に冷却されたさいの軌道輪の割れを防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案による軸受装置の第1の実施例を示す
縦断面図である。
【図2】この考案による軸受装置の第2の実施例を示す
縦断面図である。
【符号の説明】
1 軸 2 総玉軸受 3 ハウジング 5 合わせ外輪 8 ホルダ 8a 凸状球面 8b 環状溝 9 スペーサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 飯田 成一 東京都千代田区丸の内一丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内 (72)考案者 榎本 龍登 東京都千代田区丸の内一丁目1番2号 日 本鋼管株式会社内

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 溶融めっき槽内において、軸を、セラミ
    ックス製玉軸受を介してハウジングに対して回転自在に
    支持する溶融めっき槽用軸受装置であって、 ハウジング内に、外周面がハウジングの内周面と摺接す
    る凸状球面となされるとともに内周面に環状溝が形成さ
    れた金属製ホルダが配置され、セラミックス製玉軸受
    が、軸に嵌め止められた内輪と、中心軸と垂直な平面で
    2分割されかつホルダの環状溝内に嵌められた合わせ外
    輪と、内外両輪間に配置された複数の玉とよりなり、外
    輪の少なくともいずれか一方の端面と環状溝の側面との
    間に、ホルダを形成する金属よりも熱膨張係数の大きい
    金属からなるスペーサが介在させられている溶融めっき
    槽用軸受装置。
  2. 【請求項2】 溶融めっき槽内において、軸を、セラミ
    ックス製玉軸受を介してハウジングに対して回転自在に
    支持する溶融めっき槽用軸受装置であって、 ハウジング内に、外周面がハウジングの内周面と摺接す
    る凸状球面となされるとともに内周面に環状溝が形成さ
    れた耐食材製ホルダが配置され、セラミックス製玉軸受
    が、中心軸と垂直な平面で2分割されるとともに軸に嵌
    められ、かつ止め部材により軸に固定された合わせ内輪
    と、ホルダの環状溝内に嵌め止められた外輪と、内外両
    輪間に配置された複数の玉とよりなり、内輪の少なくと
    もいずれか一方の端面と止め部材の側面との間に、軸を
    形成する金属よりも熱膨張係数の大きい金属からなるス
    ペーサが介在させられている溶融めっき槽用軸受装置。
JP1992011348U 1992-03-06 1992-03-06 溶融めっき槽用軸受装置 Expired - Fee Related JP2574487Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9988071B2 (en) 2013-03-06 2018-06-05 Thyssenkrupp Presta Ag Angularly movable bearing arrangement for pinions in reduction gears of electromechanical steering systems

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