JPH05730A - 粉粒体を供給する方法および装置 - Google Patents
粉粒体を供給する方法および装置Info
- Publication number
- JPH05730A JPH05730A JP15174291A JP15174291A JPH05730A JP H05730 A JPH05730 A JP H05730A JP 15174291 A JP15174291 A JP 15174291A JP 15174291 A JP15174291 A JP 15174291A JP H05730 A JPH05730 A JP H05730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- butterfly valve
- jogging
- powder
- container
- limit switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 11
- 238000003860 storage Methods 0.000 claims abstract description 8
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 22
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 22
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 6
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005065 mining Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Auxiliary Methods And Devices For Loading And Unloading (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 粉粒体を貯留タンクから容器へ落下させて所
定量供給する作業を、流路に粉粒体を残さず、かつ正確
な供給量で実施する。 【構成】 貯留タンクから容器への管路にエアシリンダ
ーで開閉駆動するバタフライ弁を設け、これを開いて粉
粒体を落下させ、それに伴う容器の重量増加をロードセ
ルで検知して、所定量の大部分が落下したならば、バタ
フライ弁を絞ってジョギング動作をさせ、少量ずつ落下
させつつ供給を終了する。
定量供給する作業を、流路に粉粒体を残さず、かつ正確
な供給量で実施する。 【構成】 貯留タンクから容器への管路にエアシリンダ
ーで開閉駆動するバタフライ弁を設け、これを開いて粉
粒体を落下させ、それに伴う容器の重量増加をロードセ
ルで検知して、所定量の大部分が落下したならば、バタ
フライ弁を絞ってジョギング動作をさせ、少量ずつ落下
させつつ供給を終了する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、種々の粉粒体を貯留タ
ンクから一定量だけ容器へ落下させて供給する方法と、
その方法の実施に使用する装置に関する。
ンクから一定量だけ容器へ落下させて供給する方法と、
その方法の実施に使用する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】配合飼料の調製、食品加工、医薬品の製
造、あるいは鉱業の諸分野において、粉粒体の一定量を
貯留タンクからとり出して供給し、配合する必要がしば
しば生じる。 この必要にこたえて一定量の粉粒体を供
給するには、その流量を制御するのがよいとして、従来
とられてきた方法は、スライドゲートの開度の調整、テ
ーブルフィーダーの回転速度の調整、あるいはスクリュ
ーフィーダーの回転数やピッチの調整である。
造、あるいは鉱業の諸分野において、粉粒体の一定量を
貯留タンクからとり出して供給し、配合する必要がしば
しば生じる。 この必要にこたえて一定量の粉粒体を供
給するには、その流量を制御するのがよいとして、従来
とられてきた方法は、スライドゲートの開度の調整、テ
ーブルフィーダーの回転速度の調整、あるいはスクリュ
ーフィーダーの回転数やピッチの調整である。
【0003】上記いずれの装置を使用するにしても、粉
粒体が供給装置に残留して、完全な払い出しを望むこと
は困難である。 残留物は、取扱う粉粒体が変れば、汚
染の原因となる。 そのほか、スライドゲートにおいて
はスライド部の内外圧力差によって、粉粒体が吹き出す
ことがある。
粒体が供給装置に残留して、完全な払い出しを望むこと
は困難である。 残留物は、取扱う粉粒体が変れば、汚
染の原因となる。 そのほか、スライドゲートにおいて
はスライド部の内外圧力差によって、粉粒体が吹き出す
ことがある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、粉粒
体の供給に伴う上記の問題を解消し、貯留タンクと容器
の中間部分に粉粒体が残留することがなく供給でき、か
つその供給量を正確にコントロールすることができる供
給方法と、その実施に使用する供給装置を提供すること
にある。
体の供給に伴う上記の問題を解消し、貯留タンクと容器
の中間部分に粉粒体が残留することがなく供給でき、か
つその供給量を正確にコントロールすることができる供
給方法と、その実施に使用する供給装置を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の粉粒体を提供す
る方法は、貯留タンク内に収容した粉粒体の所定量を、
下方に配置した容器に落下させて供給する方法であっ
て、ジョギング動作可能なバタフライ弁を有する管路を
使用し、バタフライ弁を大きな開度で開いて粉粒体を落
下させ、その間に受容量の重量を測定して供給量を連続
的に検知し、供給すべき全量に対して大部分を占める一
定の割合の量が供給された後は、バタフライ弁の開度を
絞ってジョギング動作をさせることにより粉粒体を少量
ずつ落下させ、全量の供給が終ったところでバタフライ
弁を閉鎖して供給を停止することからなる。
る方法は、貯留タンク内に収容した粉粒体の所定量を、
下方に配置した容器に落下させて供給する方法であっ
て、ジョギング動作可能なバタフライ弁を有する管路を
使用し、バタフライ弁を大きな開度で開いて粉粒体を落
下させ、その間に受容量の重量を測定して供給量を連続
的に検知し、供給すべき全量に対して大部分を占める一
定の割合の量が供給された後は、バタフライ弁の開度を
絞ってジョギング動作をさせることにより粉粒体を少量
ずつ落下させ、全量の供給が終ったところでバタフライ
弁を閉鎖して供給を停止することからなる。
【0006】本発明の粉粒体を供給する装置は、図1に
示すように、貯留タンク(1)内に収容した粉粒体
(8)の所定量を、下方に配置した容器(2)に落下さ
せて供給する装置であって、エアシリンダー(6)によ
り開閉駆動されるバタフライ弁(5)を有する管路
(3)、および容器の重量を検知するロードセル(4)
をそなえ、エアシリンダーの駆動機構(7)として、図
2および図3に示すように、バタフライ弁の回転角に応
じて作動しバタフライ弁をジョギング動作可能にするリ
ミットスイッチ接点部(75)と、メインスイッチ(7
3)、リミットスイッチ(72)およびジョギング接点
(74)に接続され、エアシリンダーのコントロールを
行なう電磁弁(71)とを設け、メインスイッチのオン
によりバタフライ弁を大きな開度で開いて粉粒体を落下
させ、容器の重量が第一の所定値に達したところでジョ
ギング接点を開いてリミットスイッチを作動させること
により、バタフライ弁の開度を小さく絞ってジョギング
動作をさせ、第二の所定値に達したところでジョギング
接点を閉じてリミットスイッチの作動を解除し、メイン
スイッチをオフにしてバタフライ弁を閉じるように構成
した装置である。
示すように、貯留タンク(1)内に収容した粉粒体
(8)の所定量を、下方に配置した容器(2)に落下さ
せて供給する装置であって、エアシリンダー(6)によ
り開閉駆動されるバタフライ弁(5)を有する管路
(3)、および容器の重量を検知するロードセル(4)
をそなえ、エアシリンダーの駆動機構(7)として、図
2および図3に示すように、バタフライ弁の回転角に応
じて作動しバタフライ弁をジョギング動作可能にするリ
ミットスイッチ接点部(75)と、メインスイッチ(7
3)、リミットスイッチ(72)およびジョギング接点
(74)に接続され、エアシリンダーのコントロールを
行なう電磁弁(71)とを設け、メインスイッチのオン
によりバタフライ弁を大きな開度で開いて粉粒体を落下
させ、容器の重量が第一の所定値に達したところでジョ
ギング接点を開いてリミットスイッチを作動させること
により、バタフライ弁の開度を小さく絞ってジョギング
動作をさせ、第二の所定値に達したところでジョギング
接点を閉じてリミットスイッチの作動を解除し、メイン
スイッチをオフにしてバタフライ弁を閉じるように構成
した装置である。
【0007】リミットスイッチ接点部は、図2にみる例
はバタフライ弁の軸にとりつけたカムにより開閉する構
造のものであるが、カムに代えてバーを用いてもよい。
はバタフライ弁の軸にとりつけたカムにより開閉する構
造のものであるが、カムに代えてバーを用いてもよい。
【0008】この装置は、管路が二岐型であって、それ
ぞれに別個に駆動されるバタフライ弁をそなえたものと
することができる。
ぞれに別個に駆動されるバタフライ弁をそなえたものと
することができる。
【0009】
【作用】メインスイッチ(73)をオンにして、電磁弁
(71)を作動させることにより、エアシリンダー
(6)がバタフライ弁(5)を回転させ、全開またはそ
れに近い開度にする。 粉粒体が貯留タンク(1)から
管路(3)を通って容器(2)に落下すると、その量の
増大はロードセル(4)により刻々読みとられる。
(71)を作動させることにより、エアシリンダー
(6)がバタフライ弁(5)を回転させ、全開またはそ
れに近い開度にする。 粉粒体が貯留タンク(1)から
管路(3)を通って容器(2)に落下すると、その量の
増大はロードセル(4)により刻々読みとられる。
【0010】容器にあらかじめ定めた量、たとえば全量
の90〜95%の量の粉粒体が落下したところで、ジョ
ギング接点(74)に信号を与えてこれをオフにし、リ
ミットスイッチ(72)を作動可能にする。
の90〜95%の量の粉粒体が落下したところで、ジョ
ギング接点(74)に信号を与えてこれをオフにし、リ
ミットスイッチ(72)を作動可能にする。
【0011】リミットスイッチ回路がはたらくと、最初
にバタフライ弁(5)は閉じる方向に動く。 その過程
で弁と一体に回転するカム(75)のために、リミット
スイッチがオンになって、閉じる方向に動いていたバタ
フライ弁を、反対に開く方向に動かす。 するとリミッ
トスイッチがオフになるから、再びバタフライ弁が閉じ
る方向に動く。
にバタフライ弁(5)は閉じる方向に動く。 その過程
で弁と一体に回転するカム(75)のために、リミット
スイッチがオンになって、閉じる方向に動いていたバタ
フライ弁を、反対に開く方向に動かす。 するとリミッ
トスイッチがオフになるから、再びバタフライ弁が閉じ
る方向に動く。
【0012】このような開閉運動の繰り返しによりジョ
ギング動作が行なわれ、粉粒体が少しずつ落下して行
く。 この状況は、図4に示すとおりである。
ギング動作が行なわれ、粉粒体が少しずつ落下して行
く。 この状況は、図4に示すとおりである。
【0013】容器(2)内に所定の量の粉粒体が落下し
たことがロードセル(4)により検知されたならば、メ
インスイッチ(73)をオフにし、電磁弁およびエアシ
リンダーを動かすことにより、バタフライ弁を完全に閉
にして供給を完了させる。
たことがロードセル(4)により検知されたならば、メ
インスイッチ(73)をオフにし、電磁弁およびエアシ
リンダーを動かすことにより、バタフライ弁を完全に閉
にして供給を完了させる。
【0014】なお、バタフライ弁を閉鎖したのちも管路
中を落下しつつある粉粒体があり、この追加分は弁閉鎖
時にロードセルにより検知されていないから、誤差とな
るおそれがある。 その量は僅かであって、通常は無視
できる程度であるが、ジョギング操作時の粉粒体落下量
と、粉粒体がバタフライ弁を通過してから容器に入るま
でに要する時間とを測定することによって、追加分を予
測することができる。従って、必要であれば、それを差
し引いた量の落下をみた時点でバタフライ弁を閉鎖する
ように駆動装置を設定しておけぱ、正確な供給を行なう
ことができる。
中を落下しつつある粉粒体があり、この追加分は弁閉鎖
時にロードセルにより検知されていないから、誤差とな
るおそれがある。 その量は僅かであって、通常は無視
できる程度であるが、ジョギング操作時の粉粒体落下量
と、粉粒体がバタフライ弁を通過してから容器に入るま
でに要する時間とを測定することによって、追加分を予
測することができる。従って、必要であれば、それを差
し引いた量の落下をみた時点でバタフライ弁を閉鎖する
ように駆動装置を設定しておけぱ、正確な供給を行なう
ことができる。
【0015】また、前記したリミットスイッチ接点部の
構造において、カムの形状やバーのとりつけ角度を調節
することにより、ジョギング動作の際のバタフライ弁の
開度を任意に設定することができる。
構造において、カムの形状やバーのとりつけ角度を調節
することにより、ジョギング動作の際のバタフライ弁の
開度を任意に設定することができる。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、従来のテーブルフィー
ダー、スクリューフィーダー、スライドディスチャージ
ャーなどの使用に伴う、粉粒体が流路に残留したり流路
から吹き出したりする問題がなく、正確な量を供給する
ことができる。
ダー、スクリューフィーダー、スライドディスチャージ
ャーなどの使用に伴う、粉粒体が流路に残留したり流路
から吹き出したりする問題がなく、正確な量を供給する
ことができる。
【0017】本発明の装置は構造が簡単で既製の部品を
用いて製造できるから、コストは低廉であるし、メンテ
ナンスも容易である。
用いて製造できるから、コストは低廉であるし、メンテ
ナンスも容易である。
【図1】 本発明の粉粒体を供給する装置の一例を、一
部概念的に示す縦断面図。
部概念的に示す縦断面図。
【図2】 図1の装置の主要部について、一部を断面で
示した側面図。
示した側面図。
【図3】 図1の装置の制御部分の一例を示す、概念的
な説明図。
な説明図。
【図4】 本発明の装置の運転方法を示す、時間の経過
に伴うバタフライ弁の開度のグラフ。
に伴うバタフライ弁の開度のグラフ。
1 タンク
2 容器
3 管路
4 ロードセル
5 バタフライ弁
6 エアシリンダー
7 エアシリンダー駆動機構
71 電磁弁
72 リミットスイッチ
73 メインスイッチ
74 ジョギング接点
75 リミットスイッチ接点部(カム)
8 粉粒体
Claims (4)
- 【請求項1】 貯留タンク内に収容した粉粒体の所定量
を、下方に配置した容器に落下させて供給する方法であ
って、ジョギング動作可能なバタフライ弁を有する管路
を使用し、バタフライ弁を大きな開度で開いて粉粒体を
落下させ、その間に容器の重量を測定して供給量を連続
的に検知し、供給すべき全量に対して大部分を占める一
定の割合の量が供給された後は、バタフライ弁の開度を
絞ってジョギング動作をさせることにより粉粒体を少量
ずつ落下させ、全量の供給が終ったところでバタフライ
弁を閉鎖して供給を停止することからなる粉粒体を供給
する方法。 - 【請求項2】 貯留タンク(1)内に収容した粉粒体の
所定量を、下方に配置した容器(2)に落下させて供給
する装置であって、エアシリンダー(6)により開閉駆
動されるバタフライ弁(5)を有する管路(3)、およ
び容器の重量を検知するロードセル(4)をそなえ、エ
アシリンダーの駆動機構(7)として、バタフライ弁の
回転角に応じて作動しバタフライ弁をジョギング動作可
能にするリミットスイッチ接点部(75)と、メインス
イッチ(73)、リミットスイッチ(72)およびジョ
ギング接点(74)に接続され、エアシリンダーのコン
トロールを行なう電磁弁(71)とを設け、メインスイ
ッチのオンによりバタフライ弁を大きな開度で開いて粉
粒体を落下させ、容器の重量が第一の所定値に達したと
ころでジョギング接点を開いてリミットスイッチを作動
させることにより、バタフライ弁の開度を小さく絞って
ジョギング動作をさせ、第二の所定値に達したところで
ジョギング接点を閉じてリミットスイッチの作動を解除
し、メインスイッチをオフにしてバタフライ弁を閉じる
ように構成した粉粒体を供給する装置。 - 【請求項3】 リミットスイッチ接点部が、バタフライ
弁の軸にとりつけたカムまたはバーの構造のものである
請求項2の装置。 - 【請求項4】 管路が二岐型であって、それぞれに別個
に駆動されるバタフライ弁をそなえたものである請求項
2の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15174291A JPH05730A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 粉粒体を供給する方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15174291A JPH05730A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 粉粒体を供給する方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05730A true JPH05730A (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=15525295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15174291A Pending JPH05730A (ja) | 1991-06-24 | 1991-06-24 | 粉粒体を供給する方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05730A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019006438A (ja) * | 2017-06-22 | 2019-01-17 | 株式会社高垣製作所 | バタフライバルブ制御システム及びバタフライバルブ制御方法 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834824B2 (ja) * | 1974-09-27 | 1983-07-29 | 凸版印刷株式会社 | チヤクシヨクリツタイモヨウシ−トノ セイゾウホウホウ |
| JPS63186922A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-02 | Hitachi Ltd | ガス分岐切替弁 |
| JPS6451407A (en) * | 1987-08-12 | 1989-02-27 | Pennwalt Corp | Manufacture of polymer-bonded hindered amine photostabilizer |
| JPH02251724A (ja) * | 1989-03-25 | 1990-10-09 | Ishikawajima Kenki Kk | 流動状材料の計量方法 |
| JPH03102171A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-04-26 | Eltek Spa | 特に冷却プラント及び冷凍機のための、そらせ板兼蝶形弁を作動させるための熱アクチュエータ装置 |
-
1991
- 1991-06-24 JP JP15174291A patent/JPH05730A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5834824B2 (ja) * | 1974-09-27 | 1983-07-29 | 凸版印刷株式会社 | チヤクシヨクリツタイモヨウシ−トノ セイゾウホウホウ |
| JPS63186922A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-02 | Hitachi Ltd | ガス分岐切替弁 |
| JPS6451407A (en) * | 1987-08-12 | 1989-02-27 | Pennwalt Corp | Manufacture of polymer-bonded hindered amine photostabilizer |
| JPH02251724A (ja) * | 1989-03-25 | 1990-10-09 | Ishikawajima Kenki Kk | 流動状材料の計量方法 |
| JPH03102171A (ja) * | 1989-06-13 | 1991-04-26 | Eltek Spa | 特に冷却プラント及び冷凍機のための、そらせ板兼蝶形弁を作動させるための熱アクチュエータ装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019006438A (ja) * | 2017-06-22 | 2019-01-17 | 株式会社高垣製作所 | バタフライバルブ制御システム及びバタフライバルブ制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6056027A (en) | Dry material dispensing apparatus | |
| US5042209A (en) | Process for charging a carrier gas stream with a free-flowing material and process for operating the device | |
| US6672342B2 (en) | Apparatus for controlling the discharge of flowable material | |
| RU2743469C1 (ru) | Устройство точной подачи сыпучих материалов | |
| CA1112457A (en) | Means for adding materials to a flowing stream of molten metal | |
| US7735700B2 (en) | Bin gate for providing variable output flow rates | |
| EP0181738B1 (en) | Flow control apparatus | |
| JPH05730A (ja) | 粉粒体を供給する方法および装置 | |
| CN205873210U (zh) | 一种生石灰配料装置 | |
| US20110079448A1 (en) | Automatic Weight Scale Machine with Unalterd Primary Product Feed Rates and Diverter System | |
| CN108757959B (zh) | 应用于动态称重设备中的蝶阀控制机构 | |
| CN209852617U (zh) | 一种颗粒物料包装计量设备 | |
| EP4114558B1 (en) | Granular product discharge flap system for dosing systems | |
| JP7460124B2 (ja) | 粉粒体供給装置および粉粒体供給方法 | |
| US3878947A (en) | Volumetric feeder for rotary furnaces | |
| JP2004182460A (ja) | 粒体移送用真空バルブおよびこれを設置した真空室 | |
| SU1068721A1 (ru) | Стенд дл испытани дозаторов сыпучих материалов | |
| JPH062118Y2 (ja) | 商品供給装置 | |
| JPH0151407B2 (ja) | ||
| JPH05332804A (ja) | 粉粒状体定量供給装置 | |
| GB403936A (en) | Improvements in flow controlling devices | |
| US10940487B2 (en) | Integrated magnetic particle separating valve and method | |
| CN110092017A (zh) | 颗粒物料包装计量设备及其包装方法 | |
| JPS5841256B2 (ja) | 微粉粒体用パツカ−スケ−ル | |
| JP2896109B2 (ja) | 粉粒体の充填制御方法及び充填制御装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19951205 |