JPH0573128U - 天 窓 - Google Patents
天 窓Info
- Publication number
- JPH0573128U JPH0573128U JP2091692U JP2091692U JPH0573128U JP H0573128 U JPH0573128 U JP H0573128U JP 2091692 U JP2091692 U JP 2091692U JP 2091692 U JP2091692 U JP 2091692U JP H0573128 U JPH0573128 U JP H0573128U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- skylight
- frame
- synthetic resin
- resin plate
- metal fitting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 34
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims abstract description 34
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 11
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 23
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 23
- 238000009413 insulation Methods 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 3
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 abstract description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 7
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000009545 invasion Effects 0.000 description 1
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- 230000002195 synergetic effect Effects 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 天窓取付基枠1に取り付けられる天窓枠2
に、上部側の透光性合成樹脂板3と下部側の透光性ガラ
ス板4と両板間の水密空間5とからなる二重窓部6が設
けられ、また天窓枠2は天窓取付基枠1に対して、その
一辺側を枢支点として開閉駆動手段7によって開閉可能
に取り付けられてなる。 【効果】 天窓の使命である採光性を良好に保持すると
共に、充分な断熱性能を具備させることができ、四季に
わたって快適な居住空間を形成することができ、且つ室
内外にわたっての換気が可能であると共に、その換気の
ための操作が容易である。
に、上部側の透光性合成樹脂板3と下部側の透光性ガラ
ス板4と両板間の水密空間5とからなる二重窓部6が設
けられ、また天窓枠2は天窓取付基枠1に対して、その
一辺側を枢支点として開閉駆動手段7によって開閉可能
に取り付けられてなる。 【効果】 天窓の使命である採光性を良好に保持すると
共に、充分な断熱性能を具備させることができ、四季に
わたって快適な居住空間を形成することができ、且つ室
内外にわたっての換気が可能であると共に、その換気の
ための操作が容易である。
Description
【0001】
本考案は、建物の屋根に形成される天窓に関する。
【0002】
従来から建物の屋根に室内への採光性を良くするために天窓が設けられるが、 従来にあっては、採光性と水密性とを特に配慮した天窓が提案され、採光性に若 干二律相反する断熱性については、あまり考慮されていない。
【0003】
従って、本考案は、採光性を失うことなく断熱性能の向上を計ることが可能な 天窓を提案しようとするものである。
【0004】
上記目的を達成するために、本考案に係る天窓は、実施例に対応する符号を付 して示すと、請求項1にあっては、天窓取付基枠1に取り付けられる天窓枠2に 、上部側の透光性合成樹脂板3と下部側の透光性ガラス板4と両板間の水密空間 5とからなる二重窓部6が設けられてなる構成を採用するものである。 また請求項2にあっては、天窓枠2は天窓取付基枠1に対して、その一辺側を 枢支点として開閉駆動手段7によって開閉可能に取り付けられてなる構成を採用 するものである。
【0005】 また請求項3にあっては、上部側の透光性合成樹脂板3の周囲3aは天窓枠2 を覆うようにして係止金具8と一体的にビス9によって天窓枠2に固着されると 共に、係止金具8の係止部8aに係止される被係止部10aを裏面側に有するカ バー枠10が前記合成樹脂板3の周囲3aを覆うようにして係止金具8に係止さ れる請求項1または2記載の構成を採用するものである。
【0006】 また請求項4にあっては、係止金具8はその長手方向全域が樋状となった樋1 1が形成されると共に、該係止金具8の端部8aは外部に開放されてなる請求項 1〜3のいずれか構成を採用するものである。
【0007】
本考案の請求項1によれば、天窓枠2に設けられる二重窓部6は、透光性合成 樹脂板3と透光性ガラス板4との透光性材料で形成してなるため、天窓特有の採 光性を充分に有すると共に、透光性合成樹脂板3と透光性合成樹脂板3との二重 構造と共に、両者間に水密空間5を有してこれが断熱空間の作用を発揮し、これ ら三者によって断熱性能を具備し、太陽熱の室内への侵入を阻止することができ る。
【0008】 また二重窓部6の上部側は透光性合成樹脂板3によって形成されるから室外か ら受ける衝撃に対して十分な耐久性を有する。
【0009】 また天窓取付基枠1に、上記二重窓部6が設けられた天窓枠2がユニット状に 取り付けられるため、工場において天窓ユニットとして製作することができ、取 付現場ではこの天窓ユニットを装着するだけでよいから現場施工が極めて容易で ある。
【0010】 また請求項2にあっては、天窓枠2は天窓取付基枠1に対して、その一辺側2 aを枢支点として開閉駆動手段7によって開閉可能に取り付けられてなるため、 天窓枠2を開放することによって室内外にわたっての換気が可能であると共に、 この開閉操作を開閉駆動手段7によって自動的に行うことができる。
【0011】 また請求項3にあっては、上部側の透光性合成樹脂板3の周囲3aは天窓枠2 を覆うようにして係止金具8と一体的にビス9によって天窓枠2に固着されると 共に、係止金具8の係止部8aに係止される被係止部10aを裏面側に有するカ バー枠10が前記合成樹脂板3の周囲3aを覆うようにして係止金具8に係止さ れるため、透光性合成樹脂板3の周囲3aを天窓枠2に固着するビス9はカバー 枠10に覆われ外部に露出することがないと共に、カバー枠10は化粧額縁を兼 ねるため外観状の体裁を良好にする。
【0012】 また請求項4にあっては、係止金具8にはその長手方向全域が樋状となった樋 11が形成されると共に、該係止金具8の端部8aは外部に開放されてなるため 、上部側の透光性合成樹脂板3からその周囲3aに集まった雨水がカバー枠10 とその周囲3aとの間から内部に侵入しても該雨水は係止金具8に設けられた樋 11を伝ってその端部から外部に積極的に排出されることになる。
【0013】
図1〜図3は、本考案の一実施例を模式的に示すもので、上部を適宜山形にデ ザインした透光性合成樹脂3を有するアルミ製の天窓枠2がその一辺側2aを枢 支点として同じくアルミ製の天窓取付基枠1に対し開閉駆動手段7によって開閉 可能に設けられた状態を示し、図4は、天窓枠2によって形成される窓部の断面 構造を示すもので、該窓部は、上部側の透光性合成樹脂板3と透光性ガラス板4 と両者間の水密空間5との二重窓部6に形成されている。そして透光性合成樹脂 板3と透光性ガラス板4との周囲は天窓枠2に後述のようにして固着される。
【0014】 図5は、図4の詳細構造を示すもので、天窓取付基枠1は屋根部である屋根躯 体12に固着され、天窓取付基枠1の上部周囲には略L状断面のアルミ製の固定 枠13がビス14によって固着され、この固定枠13の上片にパッキン取付溝部 15が突設され、これに天窓枠2の下端面が当接するパッキン16が取り付けら れている。また固定枠12の側片には前記枢支点を形成するためのアルミ製の枢 支溝ブラケット17がビス18によって天窓取付基枠1に一体的に固着され、固 定枠12の側片の下端部が下方に延設されて水切り部19を形成し、これに接し てシール材19aが装填される。
【0015】 天窓取付基枠1にパッキン16を介して吻合する天窓枠2は、その1辺側2a に前記枢支溝ブラケット17に対応して同じくアルミ製の枢支ピンブラケット2 0がビス止めされ、この先端部に形成した枢支ピン21が前記枢支溝ブラケット 17に形成した枢支溝22に係嵌することによって、この枢支点を中心に天窓枠 2は天窓取付基枠1に対して開閉自在に回動するようになっている。
【0016】 なお、この枢支ピン21とこれが係嵌する枢支溝22とは両ブラケット17, 20と共に天窓取付基枠1および天窓枠2の一辺側2aの全長にわたって長尺に 延びており、これによって天窓枠2はその開閉回動の際にこの両枢支部材21、 22に支持されて横揺れのないように堅固に枢支されている。
【0017】 天窓枠2の上面側からその外側面にかけて透光性合成樹脂板3の周囲3aが覆 うようにして配置され、その上面側から係止金具8と共にビス9によってその周 囲3aが天窓枠2に固着されている。透光性合成樹脂板3は、図1〜図3および 図5の外観から分かるように山形状に形成され体裁が良好になるようにデザイン が施され、アクリル板などの透明または半透明の無色あるいは着色した透光性の ものが採用される。
【0018】 透光性合成樹脂板3の周囲3a上面からその側面にかけて断面略L状のアルミ 製カバー枠10が覆われ、その下面側に突設された鉤状の被係止部10aが前記 係止金具8の係止部8aに係止することによって透光性合成樹脂板3を天窓枠2 に固着するビス9が外部に露出しないようになっており、化粧額縁を兼ねている 。
【0019】 係止金具8は断面が扁平な上向きの略コ字状を呈したしアルミ製の長尺部材か らなり、その幅方向両端部が前述の係止部8aを形成すると共に、その上面側が 樋11を形成するようになっている。
【0020】 係止金具8の長手方向両端部は、図6に示すように透光性合成樹脂板3の周囲 3aおよびカバー枠10のそれぞれのコーナー部23において、その手前寄りに その端部が位置しており、コーナー部23ではカバー枠10と透光性合成樹脂板 3との間が開口しており、従ってこのコーナー部23は外部に通ずる排水路24 を形成している。
【0021】 再び図5において、天窓枠2の内周側には段部が形成されて、これに略L状の パッキン取付枠25がビス止めされ、これに透明または半透明性の透光性ガラス 板4の周囲が配置され、パッキン26によって透光性ガラス板4が天窓枠2の内 周側に固着されている。従って上部側の透光性合成樹脂板3と下部側の透光性ガ ラス板4との間には水密空間5が形成される。
【0022】 天窓枠2の前記枢支点と反対側には開閉駆動手段7が設けられる。この開閉駆 動手段7は、天窓枠2の他辺部の直下の天窓取付基枠1に設置されたモーター2 6と該モーター26にその回転軸に直接にまたはそのスプロケットに懸架されて 伸展または巻付けられるチェン部材27と該チェン部材27の上端部を天窓枠2 の他辺部に固着するための取付ブラケット28とからなり、チェン部材27は回 転軸またはスプロケットに巻き付ける方向にのみ折曲し、従ってモーター26に よって伸展するとき若干反折曲方向に傾斜させておくことによってその直線状態 が維持され、該チェン部材27に押されて天窓枠2は前記枢支点を中心に図示の ように天窓取付基枠1から開口するようになっている。そしてこの天窓枠2の開 閉回動の際に天窓枠2は、長尺な枢支ピン21とこれが係嵌する枢支溝22に支 持されて横揺れすることなく、直線状に、しかも開閉時の若干の円弧運動を吸収 して伸展するチェン部材27に押圧されて、あるいは引張されて円滑に開閉する ことができるようになっている。
【0023】 上述の説明から明らかなように上記一連の構成部材は天窓取付基枠1を中心に これに一体的に設けられるのであるから、天窓ユニットして製作することができ 、工場での大量生産に有利である。
【0024】 本考案は以上の構成からなり、天窓枠2が天窓取付基枠1に吻合して閉鎖時に は、天窓枠2に設けた二重窓部6から太陽光を室内に採り入れ、室内の採光に貢 献することができると共に、二重窓部6は上部側の透光性合成樹脂板3と下部側 の透光性ガラス板4と両者間の水密空間5との三者の相乗作用による断熱作用に よって無用な太陽熱の室内への侵入を防止することができる。
【0025】 また室内の換気の必要があるときには、開閉駆動手段7を遠隔操作によって作 動させることによって天窓枠2を天窓取付基枠1との間を開放して室内外にわた って良好に換気することができる。
【0026】
本考案の請求項1によれば、天窓の使命である採光性を良好に保持すると共に 、充分な断熱性能を具備させることができ、四季にわたって快適な居住空間を形 成することができる。
【0027】 また上部側の透光性合成樹脂板によって室外から受ける衝撃に対して充分な耐 久性有すると共に、透光性合成樹脂板の形状を種々変えることによって外観状の 体裁を向上することができる。
【0028】 また天窓ユニットして工場生産が可能であり量産上有利であると共に、現場で はこのユニットを取り付ければよいか施工が極めて容易である。
【0029】 また請求項2にあっては、室内外にわたっての換気が可能であると共に、この 開閉操作を開閉駆動手段によって自動的に行うことができるため、その換気のた めの操作が容易である。
【0030】 また請求項3にあっては、上部側の透光性合成樹脂板は係止金具とビスによっ て天窓枠に強固に固着されると共に、ビスはカバー枠によって被覆されるため、 外部にビスが露出せず且つ化粧額縁の作用も有するため外観状の体裁が良い。
【0031】 また請求項4にあっては、上部側の透光性合成樹脂板からその周囲に集まった 雨水がカバー枠と透光性合成樹脂板との間から内部に侵入しても、該雨水は係止 金具に設けられた樋を伝ってその端部から外部に積極的に排出されることになる ため、雨水が透光性合成樹脂板とカバー枠との間に滞留することがなく雨仕舞い が良好である。
【図1】本考案の一実施例の概略正面図である。
【図2】同作動状態正面図である。
【図3】同縦断平面図である。
【図4】同概略断面図である。
【図5】同縦断正面図である。
【図6】同要部斜視図である。
1 天窓取付基枠 2 天窓枠 3 透光性合成樹脂板 3a 透光性合成樹脂板3の周囲 4 透光性ガラス板 5 水密空間 6 二重窓部 7 開閉駆動手段 8 係止金具 8a 係止部 9 ビス 10 カバー枠 10a 被係止部 11 樋
Claims (4)
- 【請求項1】 天窓取付基枠に取り付けられる天窓枠
に、上部側の透光性合成樹脂板と下部側の透光性ガラス
板と両板間の水密空間とからなる二重窓部が設けられて
なる天窓。 - 【請求項2】 天窓枠は天窓取付基枠に対して、その一
辺側を枢支点として開閉駆動手段によって開閉可能に取
り付けられてなる天窓。 - 【請求項3】 上部側の透光性合成樹脂板の周囲は天窓
枠を覆うようにして係止金具と一体的にビスによって天
窓枠に固着されると共に、係止金具に係止される被係止
部を裏面側に有するカバー枠が前記合成樹脂板の周囲を
覆うようにして係止金具に係止される請求項1または2
記載の天窓。 - 【請求項4】 係止金具にはその長手方向全域が樋状と
なった樋が形成されると共に、該係止金具の端部は外部
に開放されてなる請求項1〜3のいずれか記載の天窓。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091692U JPH0573128U (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | 天 窓 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2091692U JPH0573128U (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | 天 窓 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0573128U true JPH0573128U (ja) | 1993-10-05 |
Family
ID=12040552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2091692U Pending JPH0573128U (ja) | 1992-03-06 | 1992-03-06 | 天 窓 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0573128U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320982A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Fujitsu Ltd | カラ−静止画表示装置 |
| JPS6422426A (en) * | 1987-05-22 | 1989-01-25 | Isoform | Stamping method and elastic material used for said method |
-
1992
- 1992-03-06 JP JP2091692U patent/JPH0573128U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6320982A (ja) * | 1986-07-15 | 1988-01-28 | Fujitsu Ltd | カラ−静止画表示装置 |
| JPS6422426A (en) * | 1987-05-22 | 1989-01-25 | Isoform | Stamping method and elastic material used for said method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4347887A (en) | Thermal shutters | |
| US4114186A (en) | Lighting fixture | |
| EP3348737A1 (en) | Roof window particularly for flat roofs | |
| US5613333A (en) | Motorized skylight assembly for mounting on the roof of a building | |
| AU3156693A (en) | A window with a frame of extruded profile members | |
| US3350819A (en) | Ventilating skylight with two simultaneously operated closures | |
| JP2000129792A (ja) | 建 物 | |
| GB2259540A (en) | Roof window/ventilator structure | |
| JPH0573128U (ja) | 天 窓 | |
| CN216921538U (zh) | 一种具有隐藏式结构的户外重型百叶篷 | |
| JPH0113747Y2 (ja) | ||
| JP3522899B2 (ja) | 破風サッシ | |
| JP2774933B2 (ja) | 開閉式外囲体 | |
| JPH0246630Y2 (ja) | ||
| JPH0633559A (ja) | 開閉屋根の構造 | |
| JPH0213633Y2 (ja) | ||
| JP3068787U (ja) | 日差しの調整が出来る雨戸 | |
| JPS6134428Y2 (ja) | ||
| JPH0152541B2 (ja) | ||
| JPH0745052Y2 (ja) | 採光装置 | |
| JPS6311236Y2 (ja) | ||
| JPH0230572Y2 (ja) | ||
| JPH0113750Y2 (ja) | ||
| JP2000064418A (ja) | バルコニー付建物 | |
| JPS5825209Y2 (ja) | 窓用換気扇 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950725 |