JPH0573311A - 処理装置における命令バツフアの命令書換方式 - Google Patents

処理装置における命令バツフアの命令書換方式

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JPH0573311A
JPH0573311A JP3231736A JP23173691A JPH0573311A JP H0573311 A JPH0573311 A JP H0573311A JP 3231736 A JP3231736 A JP 3231736A JP 23173691 A JP23173691 A JP 23173691A JP H0573311 A JPH0573311 A JP H0573311A
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JP
Japan
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instruction
buffer
unit
memory
execution
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JP3231736A
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English (en)
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Chiyonsuwannapaisaan Poonshiyai
チヨンスワンナパイサーン ポーンシヤイ
Takahito Noda
敬人 野田
Yuji Kamisaka
裕士 神阪
Kazuyasu Nonomura
一泰 野々村
Toru Watabe
徹 渡部
Takumi Maruyama
拓巳 丸山
Takumi Takeno
巧 竹野
Shinya Kato
慎哉 加藤
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、メモリ部から読出されたプログラ
ム命令を命令バッファに複数保持すると共に、この保持
された命令を実行途中にメモリ部に格納されている命令
が書換えられた場合、この命令が命令バッファに保持さ
れた命令に該当するものであることを検出したときに、
これをメモリ部から読出し命令バッファに書込む処理装
置における命令バッファの命令書換方式に関し、処理装
置の処理効率を改善して処理速度を向上させることを目
的とする。 【構成】 命令実行部3で一命令を実行途中に、書換検
出部4で上記検出をしたとき、この検出があったことを
記憶する書換発生フラグ部5を設けると共に、上記一命
令の実行が終了したときに書換発生フラグ部5を調べ、
もし上記検出があったことを記憶していた場合には、メ
モリ部1から上記書換えられた命令を読出しこれを命令
バッファ2に書込むことである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メモリ部から読出され
たプログラム命令を命令バッファに複数保持すると共
に、この保持された命令を実行途中にメモリ部に格納さ
れている命令が書換えられた場合、この命令が命令バッ
ファに保持された命令に該当するものであるときに、こ
れをメモリ部から読出し命令バッファに書込む処理装置
における命令バッファの命令書換方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に従来例に係る処理装置を示す。こ
の処理装置は、命令が格納されているメモリ31と、こ
れらの命令を解析実行するCPU36とを有している。
そして、各命令の命令長はすべて4バイトであり、また
バスが同時に転送できるバイト数いわゆるバス幅は4バ
イトである。
【0003】上記CPU36は、処理の高速化を図るた
めに16バイトの容量をもち4命令を保持できる命令バ
ッファ32を備える一方、これらの命令を実行する命令
実行部33と、命令実行中にメモリ31内の命令コード
が書換えられ、かつ書換えられる前の命令コードが命令
バッファ32内に既にフェッチ済である状態(以下、S
ICONF(STORE INSTRUCTION C
ONFLICTION)状態という)を検出するSIC
ONF検出部34とを備えている。
【0004】図5は上記SICONF検出部34の具体
的な回路を示したものである。この回路は、上記書換え
られた命令コードが格納されたメモリ31のライトアド
レスと、命令バッファ32に保持されている命令を読出
したメモリ31のアドレスとを比較器37で比較し、こ
れが一致したときSICONF検出信号が出力される。
【0005】本処理装置では、命令が一つずつメモリ3
1から命令バッファ32にフェッチされ、図に示すよう
に命令A,B,C,Dが順にメモリ31から読出され、
これが命令バッファ32に保持される。そして、この命
令バッファ32に保持された命令は順に実行され、一命
令の実行が終了すると新しく次の命令がメモリ31から
命令バッファ32にフェッチされる。図中Vi(i=
1,2,3,4)は、命令バッファ32における命令の
各保持エリアに対応して設けられている命令バッファ有
効フラグであり、NextiAは現在実行されている命
令の次の命令が保持されている命令バッファ32のアド
レスを指し、IFP(Instruction Fet
ch Pointer)は次にフェッチする命令を命令
バッファ32に保持する保持アドレスを指すものであ
る。
【0006】また、図4において命令A,B,Cは既に
命令バッファ32内に保持されており、命令Dは次に保
持される命令であることを示している。IFPの指すア
ドレスの命令バッファ有効フラグがOFFの場合、次の
命令がメモリ31からフェッチされ、命令バッファ32
にその命令が保持されると同時に命令バッファ有効フラ
グがONとなる。そして、当フラグは実行すべき命令を
命令実行部33に移すと同時にOFFとなる。
【0007】一方、命令実行部33では命令バッファ3
2から移された命令A,B,C,Dを順に実行する。こ
の図では命令Aを実行しているところが示されている。
【0008】さて、命令Aを実行中この命令Aによって
メモリ31における命令Cが命令C’に書換えられた
(SICONF状態)とする。このとき、命令Bの次に
実行されるべき命令は前記書換えられた命令C’となる
が、命令バッファ32内の命令をそのまま実行したので
は、命令Cが実行され矛盾が生じてしまう。
【0009】従来技術では、このような矛盾が生じない
ように命令実行中にメモリ31に書換えが行われたとき
のメモリライトアドレスをSICONF検出部34で監
視している。そして、当該アドレスが、命令バッファ3
2内に保持されている命令のメモリ31内における格納
アドレスと一致した時、SICONF検出部34でこれ
を検出してSICONF検出信号を命令バッファ32に
向け出力する。
【0010】一方、命令バッファ32では命令バッファ
有効フラグを全て無効にし、IFPをNextiAが指
しているアドレスと同じアドレスを指すようにして、改
めて命令B,C’,Dを順にメモリ31から読出しこれ
を命令バッファ32に書込むのである。このようにする
と、命令Bの次には命令C’が実行され矛盾がなくな
る。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来例
に係る処理装置において、特に転送命令等の命令の実行
途中には複数回のメモリライトが生じることがある。例
えば、命令Aの実行途中にメモリライトが2回実行さ
れ、各々命令Bと命令Cが書き換えられたりする場合が
ある。
【0012】上記従来の方法では、命令Aを実行途中に
命令Bが書換えられるSICONF状態を検出すると、
命令バッファ有効フラグを全てOFFにし、直ちに命令
B’,C,Dを順にメモリ31から読出し命令バッファ
32に書込みいわゆるメモリライトを行う。そして、上
記命令Aの実行が継続しているときに、更に命令Cが書
換えられたことを検出すると、改めて命令B’,C’,
Dを順にメモリ31から読出してメモリライトを行って
いた。
【0013】したがって、命令バッファ32内の一命令
を実行中に複数回のメモリライトが生じた場合、最後の
メモリライト以外は無駄になってしまい、このことがC
PUの処理速度を低下させていた。そのため、上記一命
令を実行中に、SICONF状態の発生回数が多いほど
その性能が大きく低下していた。
【0014】そこで、本発明は上記問題点に鑑みてなさ
れたもので、上記複数の命令を保持できる命令バッファ
32を有する処理装置の処理効率を改善して処理速度を
向上させることを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】以上の技術的課題を解決
するための本発明の手段は図1に示すように、プログラ
ム命令を格納するメモリ部1と、このメモリ部1から読
出した命令を複数保持する命令バッファ2と、この命令
バッファ2に保持された命令を一命令ずつ読出しこれを
実行する命令実行部3と、上記一命令を実行途中にメモ
リ部1に格納されている命令が書換えられたときに、上
記命令バッファ2に保持されている命令が上記書替えら
れた命令の格納アドレスに格納されていた命令に該当す
る命令かどうかを検出する書換検出部4とを有し、この
書換検出部4で上記検出をしたときに、上記メモリ部1
から上記書換えられた命令を読出しこれを命令バッファ
2に書込む処理装置において、上記命令実行部3で上記
一命令を実行途中に、上記書換検出部4で上記検出をし
たとき、この検出があったことを記憶する書換発生フラ
グ部5を設けると共に、上記一命令の実行が終了したと
きに書換発生フラグ部5において上記検出があったこと
を記憶していた場合には、メモリ部1から上記書換えら
れた命令を読出しこれを命令バッファ2に書込むことで
ある。
【0016】
【作用】上記手段によれば、上記メモリ部1から順次命
令を読出しこれを命令バッファ2に保持する。この命令
バッファ2は複数の命令を保持することができ、ここで
保持されている命令を一命令ずつ読出しこれを命令実行
部3で実行する。この命令実行部3において一命令を実
行途中に、メモリ部1に格納されている命令が命令変更
のために書換えられた場合、書換検出部4で上記命令バ
ッファ2に保持されている命令が上記書替えられた命令
の格納アドレスに格納されていた命令に該当する命令か
どうかを検出する。そして、これを検出したときには書
換発生フラグ部5に命令の書換えが発生して上記検出を
したことを記憶させる。また、上記書換えは上記一命令
を実行途中に複数回発生することがあるが、この場合は
書換発生フラグ部5は単に書換えを検出した状態を継続
するのみである。
【0017】そして、命令実行部3における上記一命令
の実行が終了したときに、上記書換発生フラグ部5を調
べ、もし書換えが発生していた場合には、上記書換えら
れた命令が格納されているメモリ部1の同じアドレスか
ら当該命令を読出しこれを命令バッファ2の該当場所に
書込む。したがって、上記書換えが上記一命令を実行途
中に複数回発生することがあっても、上記メモリ部1か
ら命令を読出してこれを命令バッファ2に書込む処理は
1回のみ行われるだけである。
【0018】
【実施例】以下本発明に係る実施例を図面に基づいて説
明する。図2は本発明に係る処理装置の実施例を示すも
のである。この処理装置は、命令が格納されているメモ
リ21と、これらの命令を解析実行するCPU26とを
有する一方、各命令の命令長はすべて4バイトであり、
またバス幅は4バイトで構成されている。
【0019】上記CPU26は、16バイトの容量をも
ち4命令を保持できる命令バッファ22と、これらの命
令を実行する命令実行部23と、命令実行中にメモリ2
1内の命令コードが書換えられ、かつ書換えられる前の
命令コードが命令バッファ22内に既にフェッチ済であ
るSICONF状態を検出する書換検出部4としてのS
ICONF検出部24と、更に、このSICONF検出
部24からの検出信号に基づきSICONF発生を記憶
する書換発生フラグ部5としてのSICONF発生フラ
グ部25とを備えている。
【0020】図3(a)は上記SICONF検出部24
及びSICONF発生フラグ部25の具体的な回路を示
したものである。この回路は、比較器27と、JKフリ
ップフロップ28と、ANDゲート29とから構成さ
れ、上記書換えられた命令コードが格納されたメモリ2
1のライトアドレスと、命令バッファ22に保持された
命令が格納されていたメモリ21のアドレスとを比較器
27で比較し、この一致信号と命令実行部23からの命
令実行完了信号(ただし、この2つの信号は同時にON
にならないものとする)とをJKフリップフロップ28
に入力し、続くANDゲート29を介してSICONF
発生信号を出力する。上述した一命令処理のタイムチャ
ートを図3(b)に示す。
【0021】さて、本処理装置では、命令バッファ22
の初期状態を前記従来例の場合と同様にし、命令A,
B,Cが既に命令バッファ22内に保持されており、命
令Dが続いて格納されるものとする。そして、ここでは
命令Aの処理中に命令Bと命令Cが書換えられる場合の
処理装置の動作を説明する。
【0022】上記命令実行部23において命令Aを実行
中、命令Bが書き換えられたことをSICONF検出部
24で検出すると、これに基づきSICONF発生フラ
グ部25をSICONF発生有のONにする。そして、
上記命令Aの実行が継続しているときに、更に命令Cが
書換えられたことを検出した場合には、SICONF発
生フラグ部25は既にONになっているからONの状態
を継続する。
【0023】次に、命令実行部23において上記命令A
が実行完了時点に達したら、この命令実行部23から命
令実行完了信号がSICONF発生フラグ部25に出力
される。このとき、SICONF発生フラグ部25では
SICONF発生有無が調べられるが、前述のようにS
ICONF発生フラグ部25はONになっている。する
と、このSICONF発生フラグ部25からはSICO
NF発生信号を命令バッファ22に出力する。命令バッ
ファ22では上記SICONF発生信号に基づいて、命
令バッファ22の各保持エリアに設けられた命令バッフ
ァ有効フラグViを全てOFFにし、命令B以降の命令
をメモリ21から再フェッチして命令バッファ22に書
込む。そして、SICONF発生フラグ部25をSIC
ONF発生無のOFFにする。
【0024】したがって、本実施例に係る処理装置で
は、命令実行部23における命令Aの実行が終了したと
きに書換えられた命令の再フェッチを行うようにしてい
るので、命令Aの実行途中に無駄な再フェッチを行う必
要がなくなるので処理装置の処理効率が改善され処理速
度が向上するといった効果がある。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば命
令実行部3で一命令を実行途中に、メモリ部1に格納さ
れている命令が書換えられたときに、これが命令バッフ
ァ2に保持されている命令に該当することを書換検出部
4で検出したとき、これを記憶する書換発生フラグ部5
を設けると共に、上記一命令の実行が終了したときに書
換発生フラグ部5を調べ、もし上記検出があったことを
記憶していた場合には、メモリ部1から上記書換えられ
た命令を読出しこれを命令バッファ2に書込む構成とし
たから、上記書換えが上記一命令を実行途中に複数回発
生することがあっても、上記メモリ部1から命令を読出
してこれを命令バッファ2に書込む処理は1回のみ行わ
れるだけであるから、本発明に係る処理装置の処理効率
が改善され処理速度を向上することができるといった効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】本発明の実施例に係る処理装置の構成図であ
る。
【図3】本発明の実施例に係るSICONF検出回路の
説明図で、(a)は回路図、(b)は一命令処理のタイ
ムチャートである。
【図4】従来例に係る処理装置の構成図である。
【図5】従来例に係るSICONF検出回路である。
【符号の説明】
1 メモリ 2 命令バッファ 3 命令実行部 4 書換検出部 5 書換発生フラグ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 野々村 一泰 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 渡部 徹 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 丸山 拓巳 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 竹野 巧 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 加藤 慎哉 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プログラム命令を格納するメモリ部
    (1)と、このメモリ部(1)から読出した命令を複数
    保持する命令バッファ(2)と、この命令バッファ
    (2)に保持された命令を一命令ずつ読出しこれを実行
    する命令実行部(3)と、上記一命令を実行途中にメモ
    リ部(1)に格納されている命令が書換えられたとき
    に、上記命令バッファ(2)に保持されている命令が上
    記書替えられた命令の格納アドレスに格納されていた命
    令に該当する命令かどうかを検出する書換検出部(4)
    とを有し、この書換検出部(4)で上記検出をしたとき
    に、上記メモリ部(1)から上記書換えられた命令を読
    出しこれを命令バッファ(2)に書込む処理装置におい
    て、 上記命令実行部(3)で上記一命令を実行途中に、上記
    書換検出部(4)で上記検出をしたとき、この検出があ
    ったことを記憶する書換発生フラグ部(5)を設けると
    共に、上記一命令の実行が終了したときに書換発生フラ
    グ部(5)において上記検出があったことを記憶してい
    た場合には、メモリ部(1)から上記書換えられた命令
    を読出しこれを命令バッファ(2)に書込むことを特徴
    とする処理装置における命令バッファの命令書換方式。
JP3231736A 1991-09-11 1991-09-11 処理装置における命令バツフアの命令書換方式 Pending JPH0573311A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5482140A (en) * 1977-12-14 1979-06-30 Hitachi Ltd Information processor
JPS6149250A (ja) * 1984-08-17 1986-03-11 Fujitsu Ltd バツフア記憶制御方式
JPS62121545A (ja) * 1985-11-21 1987-06-02 Nec Corp 命令書換え制御方式

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19970318