JPH0573383A - フアイルアクセス方式 - Google Patents
フアイルアクセス方式Info
- Publication number
- JPH0573383A JPH0573383A JP3237561A JP23756191A JPH0573383A JP H0573383 A JPH0573383 A JP H0573383A JP 3237561 A JP3237561 A JP 3237561A JP 23756191 A JP23756191 A JP 23756191A JP H0573383 A JPH0573383 A JP H0573383A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- file system
- virtual
- real
- path name
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】利用者毎に利用者の用途に合った木構造のファ
イルシステムが構築でき、かつ、目的ファイルを簡単に
アクセスできるようにする。 【構成】記憶装置11上にある各ファイルを木構造で整
理したファイルシステムにおいて、利用者毎に仮想のフ
ァイルシステムを想定し、木構造のファイルシステムと
利用者の仮想ファイルシステムとの対応関係を表した対
応表テーブル12を作成する。仮想ファイルシステム上
のあるファイルをアクセスする場合、実/仮想変換機構
13において対応表テーブルを参照し、目的ファイルの
仮想ファイルシステム上の位置を木構造のファイルシス
テム上の位置に変換し、ファイルアクセス機構14を用
いて目的ファイルのアクセスを行う。
イルシステムが構築でき、かつ、目的ファイルを簡単に
アクセスできるようにする。 【構成】記憶装置11上にある各ファイルを木構造で整
理したファイルシステムにおいて、利用者毎に仮想のフ
ァイルシステムを想定し、木構造のファイルシステムと
利用者の仮想ファイルシステムとの対応関係を表した対
応表テーブル12を作成する。仮想ファイルシステム上
のあるファイルをアクセスする場合、実/仮想変換機構
13において対応表テーブルを参照し、目的ファイルの
仮想ファイルシステム上の位置を木構造のファイルシス
テム上の位置に変換し、ファイルアクセス機構14を用
いて目的ファイルのアクセスを行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、木構造のファイルシス
テム上のファイルをアクセスするファイルアクセス方式
に関する。つまり、木の各々の枝の先端となるところに
ファイルがついていて、かつ、枝の節となるところに節
から出ている枝の先についているファイルを管理するた
めのファイルがあるという構造をしたファイルシステム
上にあるファイルをアクセスする方式に関する。
テム上のファイルをアクセスするファイルアクセス方式
に関する。つまり、木の各々の枝の先端となるところに
ファイルがついていて、かつ、枝の節となるところに節
から出ている枝の先についているファイルを管理するた
めのファイルがあるという構造をしたファイルシステム
上にあるファイルをアクセスする方式に関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、木構造のファイルシステムの例
を示す図であるが、利用者Aの現在位置をdir1、利
用者Bの現在位置をdir3とした場合、si1.cを
アクセスしようとする場合において従来のファイルアク
セス方式を説明する。利用者Aは、dir1→usr→
/→work→src→cmd→sr1.cという経路
で、利用者Bは、dir3→usr→/→work→s
rc→cmd→sr1.cという経路を通ることにより
アクセスしていた。
を示す図であるが、利用者Aの現在位置をdir1、利
用者Bの現在位置をdir3とした場合、si1.cを
アクセスしようとする場合において従来のファイルアク
セス方式を説明する。利用者Aは、dir1→usr→
/→work→src→cmd→sr1.cという経路
で、利用者Bは、dir3→usr→/→work→s
rc→cmd→sr1.cという経路を通ることにより
アクセスしていた。
【0003】すなわち、従来のこの種のファイルアクセ
ス方式では、利用者の現在位置と目的ファイルのある枝
の上位にある共通の節を捜し、利用者は、その節まで上
がってから目的ファイルのある節まで下がって行きアク
セスしていた。
ス方式では、利用者の現在位置と目的ファイルのある枝
の上位にある共通の節を捜し、利用者は、その節まで上
がってから目的ファイルのある節まで下がって行きアク
セスしていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のファイ
ルアクセス方式では、利用者の現在位置と目的ファイル
のある枝の上位にある共通の節を捜し、利用者は、その
節まで上がってから目的ファイルのある節まで下がって
行くため、経路が長いと位置を指定するときに不便で間
違いやすい。
ルアクセス方式では、利用者の現在位置と目的ファイル
のある枝の上位にある共通の節を捜し、利用者は、その
節まで上がってから目的ファイルのある節まで下がって
行くため、経路が長いと位置を指定するときに不便で間
違いやすい。
【0005】先の例で示すと、利用者Aとsr1.cと
の共通の節は、「 / 」で、利用者Aは、sr1.c
をアクセスするために5つもの節を通らなくてはならな
い。
の共通の節は、「 / 」で、利用者Aは、sr1.c
をアクセスするために5つもの節を通らなくてはならな
い。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、各ファイルを
木構造で整理した実ファイルシステム中の目的ファイル
をアクセスするためのファイルアクセス方式において、
利用者毎に仮想ファイルシステムを想定し、前記実ファ
イルシステムと前記仮想ファイルシステムとのパスの対
応関係を示す対応表を作成し、前記目的ファイルの前記
仮想ファイルシステム上の絶対パス名を求め、前記目的
ファイルの前記仮想ファイルシステム上の絶対パス名を
前記対応表に基ずいて前記実ファイルシステム上の絶対
パス名に変換し、変換して得た前記実ファイルシステム
上の当該絶対パス名で前記目的ファイルにアクセスする
ことを特徴とする。
木構造で整理した実ファイルシステム中の目的ファイル
をアクセスするためのファイルアクセス方式において、
利用者毎に仮想ファイルシステムを想定し、前記実ファ
イルシステムと前記仮想ファイルシステムとのパスの対
応関係を示す対応表を作成し、前記目的ファイルの前記
仮想ファイルシステム上の絶対パス名を求め、前記目的
ファイルの前記仮想ファイルシステム上の絶対パス名を
前記対応表に基ずいて前記実ファイルシステム上の絶対
パス名に変換し、変換して得た前記実ファイルシステム
上の当該絶対パス名で前記目的ファイルにアクセスする
ことを特徴とする。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】まず、本発明の実施例の説明で使用する用
語を図3に示す木構造のファイルシステムを用いて説明
する。図3において、 / (ルート)、usr、tm
p、work、dir1、dir2、dir3、dir
4、src、head等のように木の枝の節に位置する
ファイルをディレクトリファイル(以下、ディレクト
リ)という。そして、現在作業しているディレクトリを
カレントディレクトリといい、システム利用時に一番始
めに位置付げられるディレクトリをホームディレクトリ
という。
語を図3に示す木構造のファイルシステムを用いて説明
する。図3において、 / (ルート)、usr、tm
p、work、dir1、dir2、dir3、dir
4、src、head等のように木の枝の節に位置する
ファイルをディレクトリファイル(以下、ディレクト
リ)という。そして、現在作業しているディレクトリを
カレントディレクトリといい、システム利用時に一番始
めに位置付げられるディレクトリをホームディレクトリ
という。
【0009】また、木構造のファイルシステム中のファ
イルやディレクトリの位置を表す表現をパス名といい、
カレントディレクトリを起点として表されたパスを相対
パス名、ファイルシステム内の最上位を起点として表さ
れたパスを絶対パス名という。例えば、図3の「wor
k」をカレントディレクトリとした場合、sr1.c、
の相対パス名は、src/cmd/sr1.c、絶対パ
ス名は、/work/src/cmd/sr1.cとな
る。
イルやディレクトリの位置を表す表現をパス名といい、
カレントディレクトリを起点として表されたパスを相対
パス名、ファイルシステム内の最上位を起点として表さ
れたパスを絶対パス名という。例えば、図3の「wor
k」をカレントディレクトリとした場合、sr1.c、
の相対パス名は、src/cmd/sr1.c、絶対パ
ス名は、/work/src/cmd/sr1.cとな
る。
【0010】以下に、本発明の一実施例を説明する。図
3に示す木構造のファイルシステム(実ファイルシステ
ム)において、dir1がホームディレクトリである利
用者A用に図4(a)に示す仮想ファイルシステムを想
定する。即ち、実ファイルシステム上でdir1から直
接アクセスできるfilelおよびfile2が選ばれ
る。さらに、dir1からは直接アクセスできないsr
c及びheadが選ばれる。そして、srcからは直接
アクセスできるcmdとディレクトリcmdが管理して
いるファイルであるsr1.cとsr2.cが選ばれ
る。また、headから直接アクセスできるsys2と
ディレクトリsys2が管理しているファイルであるh
d2.hが選ばれる。これにより、実ファイルシステム
と仮想ファイルシステムとのパスの対応関係を示す対応
表(図4(b))が作成される。
3に示す木構造のファイルシステム(実ファイルシステ
ム)において、dir1がホームディレクトリである利
用者A用に図4(a)に示す仮想ファイルシステムを想
定する。即ち、実ファイルシステム上でdir1から直
接アクセスできるfilelおよびfile2が選ばれ
る。さらに、dir1からは直接アクセスできないsr
c及びheadが選ばれる。そして、srcからは直接
アクセスできるcmdとディレクトリcmdが管理して
いるファイルであるsr1.cとsr2.cが選ばれ
る。また、headから直接アクセスできるsys2と
ディレクトリsys2が管理しているファイルであるh
d2.hが選ばれる。これにより、実ファイルシステム
と仮想ファイルシステムとのパスの対応関係を示す対応
表(図4(b))が作成される。
【0011】同様にして、ホームディレクトリがdir
3である利用者B用の仮想ファイルシステム(図4
(c))を想定し、実ファイルシステムとの対応表(図
4(d))が作成させる。
3である利用者B用の仮想ファイルシステム(図4
(c))を想定し、実ファイルシステムとの対応表(図
4(d))が作成させる。
【0012】図1は、本実施例の機能ブロック図であ
る。本実施例において、実ファイルシステムは、実ファ
イルシステム記憶装置11に格納されている。実ファイ
ルシステムと仮想ファイルシステムとの対応表は、対応
表テーブル12に記憶されている。実/仮想変換機構1
3は、仮想ファイルシステム上の位置を実ファイルシス
テム上の位置に変換する。ファイルアクセス機構14は
変換された位置を用いて実ファイルシステム上の目的フ
ァイルをアクセスする。図2は実/仮想変換機構13お
よびファイルアクセス機構14によるファイルアクセス
の手順を説明する流れ図である。
る。本実施例において、実ファイルシステムは、実ファ
イルシステム記憶装置11に格納されている。実ファイ
ルシステムと仮想ファイルシステムとの対応表は、対応
表テーブル12に記憶されている。実/仮想変換機構1
3は、仮想ファイルシステム上の位置を実ファイルシス
テム上の位置に変換する。ファイルアクセス機構14は
変換された位置を用いて実ファイルシステム上の目的フ
ァイルをアクセスする。図2は実/仮想変換機構13お
よびファイルアクセス機構14によるファイルアクセス
の手順を説明する流れ図である。
【0013】次に図4(a)の仮想ファイルシステム上
のcmdをカレントディレクトリとする利用者Aがsr
1.をアクセスする場合と図4(c)の仮想ファイルシ
ステム上の#をカレントディレクトリとする利用者Bが
sr3.cをアクセスする場合を例に本実施例を説明す
る。
のcmdをカレントディレクトリとする利用者Aがsr
1.をアクセスする場合と図4(c)の仮想ファイルシ
ステム上の#をカレントディレクトリとする利用者Bが
sr3.cをアクセスする場合を例に本実施例を説明す
る。
【0014】まず、利用者Aの場合、図2のステップ2
1において、仮想ファイルシステム上の相対的な位置、
つまり相対パス名として、「cmd/sr1.c」とい
う結果を得る。ステップ22で現在位置までの経路、つ
まりカレントディレクトリまでの絶対パス名である「#
/src/cmd」という情報を得、ステップ21と2
2の結果よりステップ23において、仮想ファイルシス
テム上の目的ファイルまでの絶対的な位置、つまり絶対
パス名として「#/src/cmd/sr1.c」を得
る。
1において、仮想ファイルシステム上の相対的な位置、
つまり相対パス名として、「cmd/sr1.c」とい
う結果を得る。ステップ22で現在位置までの経路、つ
まりカレントディレクトリまでの絶対パス名である「#
/src/cmd」という情報を得、ステップ21と2
2の結果よりステップ23において、仮想ファイルシス
テム上の目的ファイルまでの絶対的な位置、つまり絶対
パス名として「#/src/cmd/sr1.c」を得
る。
【0015】次に、図4(b)に示す対応表を検索し、
ステップ23で得た絶対パス名の部分に対応表の仮想フ
ァイルシステム側に示されたパスのうち最長に一致する
パス名を仮想ファイルシステム上のものから実ファイル
システム上の対応するパス名に変換する(ステップ2
4)。この場合、、「#/src」が「/work/s
rc」に対応しているので、その部分を置き変えると
「/work/src/cmd/sr1.c」という結
果を得る。この最終結果は、実ファイルシステム上での
sr1.cの絶対パス名で、これを用いて実ファイルシ
ステム上のファイルのsr1.cのアクセスを行う(ス
テップ25)。
ステップ23で得た絶対パス名の部分に対応表の仮想フ
ァイルシステム側に示されたパスのうち最長に一致する
パス名を仮想ファイルシステム上のものから実ファイル
システム上の対応するパス名に変換する(ステップ2
4)。この場合、、「#/src」が「/work/s
rc」に対応しているので、その部分を置き変えると
「/work/src/cmd/sr1.c」という結
果を得る。この最終結果は、実ファイルシステム上での
sr1.cの絶対パス名で、これを用いて実ファイルシ
ステム上のファイルのsr1.cのアクセスを行う(ス
テップ25)。
【0016】利用者Bの場合、図2のステップ21にお
いて、仮想ファイルシステム上の相対パス名「#/li
b/sr3.c」を得る。ステップ22においてカレン
トディレクトリの絶対パス名を得るが、この場合「#」
なので、ステップ23の結果は、ステップ21と同じ
「#/lib/sr3.c」となる。
いて、仮想ファイルシステム上の相対パス名「#/li
b/sr3.c」を得る。ステップ22においてカレン
トディレクトリの絶対パス名を得るが、この場合「#」
なので、ステップ23の結果は、ステップ21と同じ
「#/lib/sr3.c」となる。
【0017】次に、図4(d)の対応表を用いてこれを
実ファイルシステム上のパス名に変換する(ステップ2
4)。この場合、「#/lib」が「/work/sr
c/lib」に対応しているので、その部分を置き換え
ると「/work/src/lib/sr3.c」とい
う実ファイルシステム上でのsr3.cの絶対パス名を
得る。これを用いてファイルアクセスを行う(ステップ
25)。
実ファイルシステム上のパス名に変換する(ステップ2
4)。この場合、「#/lib」が「/work/sr
c/lib」に対応しているので、その部分を置き換え
ると「/work/src/lib/sr3.c」とい
う実ファイルシステム上でのsr3.cの絶対パス名を
得る。これを用いてファイルアクセスを行う(ステップ
25)。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、実ファイ
ルシステムから利用者毎の仮想ファイルシステムを想定
し、実ファイルシステムとの対応関係を表した対応表を
用いてファイルアクセスを行うことにより、利用者の用
途に合う木構造のファイルシステムが構築でき、かつ、
目的のファイルも簡単にアクセスすることが可能にな
る。
ルシステムから利用者毎の仮想ファイルシステムを想定
し、実ファイルシステムとの対応関係を表した対応表を
用いてファイルアクセスを行うことにより、利用者の用
途に合う木構造のファイルシステムが構築でき、かつ、
目的のファイルも簡単にアクセスすることが可能にな
る。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1に示す実施例のファイルアクセスを行うと
きの手順を説明する流れ図である。
きの手順を説明する流れ図である。
【図3】本発明の対象とする木構造のファイルシステム
の一例を示す図である。
の一例を示す図である。
【図4】(a)および(b)はそれぞれ図1に示す実施
例での仮想ファイルシステムの一例の図およびその実フ
ァイルシステムとの対応表、(c)および(d)はそれ
ぞれ仮想ファイルシステムの他の例の図およびその実フ
ァイルシステムとの対応表である。
例での仮想ファイルシステムの一例の図およびその実フ
ァイルシステムとの対応表、(c)および(d)はそれ
ぞれ仮想ファイルシステムの他の例の図およびその実フ
ァイルシステムとの対応表である。
11 記憶装置 12 対応表テーブル 13 実/仮想変換機構 14 ファイルアクセス機構
Claims (1)
- 【請求項1】 各ファイルを木構造で整理した実ファイ
ルシステム中の目的ファイルをアクセスするためのファ
イルアクセス方式において、利用者毎に仮想ファイルシ
ステムを想定し、前記実ファイルシステムと前記仮想フ
ァイルシステムとのパスの対応関係を示す対応表を作成
し、前記目的ファイルの前記仮想ファイルシステム上の
絶対パス名を求め、前記目的ファイルの前記仮想ファイ
ルシステム上の絶対パス名を前記対応表に基ずいて前記
実ファイルシステム上の絶対パス名に変換し、変換して
得た前記実ファイルシステム上の当該絶対パス名で前記
目的ファイルにアクセスすることを特徴とするファイル
アクセス方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237561A JPH0573383A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | フアイルアクセス方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237561A JPH0573383A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | フアイルアクセス方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0573383A true JPH0573383A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=17017143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3237561A Pending JPH0573383A (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | フアイルアクセス方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0573383A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08171571A (ja) * | 1994-12-16 | 1996-07-02 | Mitsubishi Electric Corp | データベース装置 |
| US6638475B1 (en) | 2000-11-08 | 2003-10-28 | The Regents Of The University Of California | Method for inhibiting pathogenic and spoilage activity in products |
| JP2008522302A (ja) * | 2004-12-02 | 2008-06-26 | トムソン ライセンシング | 多言語メニューを生成する方法 |
| JP2009251760A (ja) * | 2008-04-02 | 2009-10-29 | Nec Corp | ファイルシステム、ファイルシステムの制御方法 |
-
1991
- 1991-09-18 JP JP3237561A patent/JPH0573383A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08171571A (ja) * | 1994-12-16 | 1996-07-02 | Mitsubishi Electric Corp | データベース装置 |
| US6638475B1 (en) | 2000-11-08 | 2003-10-28 | The Regents Of The University Of California | Method for inhibiting pathogenic and spoilage activity in products |
| JP2008522302A (ja) * | 2004-12-02 | 2008-06-26 | トムソン ライセンシング | 多言語メニューを生成する方法 |
| US8701004B2 (en) | 2004-12-02 | 2014-04-15 | Thomson Licensing | Method for generating multi-language menus |
| US9298354B2 (en) | 2004-12-02 | 2016-03-29 | Thomson Licensing | Method for generating multi-language menus |
| US9304664B2 (en) | 2004-12-02 | 2016-04-05 | Thomas Licensing | Method for generating multi-language menus |
| JP2009251760A (ja) * | 2008-04-02 | 2009-10-29 | Nec Corp | ファイルシステム、ファイルシステムの制御方法 |
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