JPH0573774A - 場内誘導装置 - Google Patents
場内誘導装置Info
- Publication number
- JPH0573774A JPH0573774A JP3258762A JP25876291A JPH0573774A JP H0573774 A JPH0573774 A JP H0573774A JP 3258762 A JP3258762 A JP 3258762A JP 25876291 A JP25876291 A JP 25876291A JP H0573774 A JPH0573774 A JP H0573774A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- displayed
- seat
- emergency
- vacant
- guideway
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Audible And Visible Signals (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 暗い映画館等でも容易に空席を探すことがで
き、非常時に観客を非常口へ誘導できるようにする。 【構成】 全座席を複数のゾーンA〜Dに分割し、これ
らのゾーンA〜Dと入口3及び非常口4の間を点灯表示
する案内路G1〜G3,Y1〜Y3,B0,R0を床に
敷設する。案内路G1〜G3は緑色表示、案内路Y1〜
Y3は黄色表示、案内路R0は赤色表示、案内路B0は
青色表示する。空席に設置された空席検出接点で空席が
検出されると、その座席を含むゾーンへの案内路を表示
する。また、非常時には非常口4への案内路を表示す
る。
き、非常時に観客を非常口へ誘導できるようにする。 【構成】 全座席を複数のゾーンA〜Dに分割し、これ
らのゾーンA〜Dと入口3及び非常口4の間を点灯表示
する案内路G1〜G3,Y1〜Y3,B0,R0を床に
敷設する。案内路G1〜G3は緑色表示、案内路Y1〜
Y3は黄色表示、案内路R0は赤色表示、案内路B0は
青色表示する。空席に設置された空席検出接点で空席が
検出されると、その座席を含むゾーンへの案内路を表示
する。また、非常時には非常口4への案内路を表示す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は劇場内等で観客を誘導
案内する装置に関するものである。
案内する装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】暗い映画館等の中で空席を探すことは、
席に人がいるのか又は物が置いてあるのかを見分ける苦
労があり、案外手間取るものであることはだれもが経験
するところである。また、火災、地震等の非常時には、
観客は非常口を表示する誘導灯を頼りに避難するように
なっている。
席に人がいるのか又は物が置いてあるのかを見分ける苦
労があり、案外手間取るものであることはだれもが経験
するところである。また、火災、地震等の非常時には、
観客は非常口を表示する誘導灯を頼りに避難するように
なっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように従来暗い
映画館内等で空席を探したり、非常時に避難経路を探し
たりすることは、観客の努力にゆだねられているという
問題点がある。
映画館内等で空席を探したり、非常時に避難経路を探し
たりすることは、観客の努力にゆだねられているという
問題点がある。
【0004】この発明は上記問題点を解消するためにな
されたもので、暗い映画館等でも容易に空席を探すこと
ができ、かつ非常時に観客を非常口へ誘導できるように
した場内誘導装置を提供することを目的とする。
されたもので、暗い映画館等でも容易に空席を探すこと
ができ、かつ非常時に観客を非常口へ誘導できるように
した場内誘導装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の第1の発明に
係る場内誘導装置は、全座席を複数のゾーンに分割し、
これらのゾーンと入口及び非常口の間を表示する案内路
を床に敷設し、座席の空席が検出されると、その座席を
含むゾーンへの案内路を表示し、非常時には非常口への
案内路を表示するようにしたものである。
係る場内誘導装置は、全座席を複数のゾーンに分割し、
これらのゾーンと入口及び非常口の間を表示する案内路
を床に敷設し、座席の空席が検出されると、その座席を
含むゾーンへの案内路を表示し、非常時には非常口への
案内路を表示するようにしたものである。
【0006】また、第2の発明に係る場内誘導装置は、
上記案内路の幅を可変に表示できるようにし、空席が検
出されると、空席の検出数に応じで案内路の表示幅を変
化させるようにしたものである。
上記案内路の幅を可変に表示できるようにし、空席が検
出されると、空席の検出数に応じで案内路の表示幅を変
化させるようにしたものである。
【0007】
【作用】この発明の第1の発明においては、座席の空席
が検出されると、その座席を含むゾーンへの案内路を表
示するようにしたため、入館者は案内路に沿って空席の
あるゾーンへ誘導される。また、非常時には非常口への
案内路を表示するようにしたため、観客は案内路に沿っ
て非常口へ誘導される。
が検出されると、その座席を含むゾーンへの案内路を表
示するようにしたため、入館者は案内路に沿って空席の
あるゾーンへ誘導される。また、非常時には非常口への
案内路を表示するようにしたため、観客は案内路に沿っ
て非常口へ誘導される。
【0008】また、第2の発明においては、上記空席の
あるゾーンへの案内路を、空席の検出数に応じて表示幅
を変化させるようにしたため、入館者は空席の多いゾー
ンへ進むことができる。
あるゾーンへの案内路を、空席の検出数に応じて表示幅
を変化させるようにしたため、入館者は空席の多いゾー
ンへ進むことができる。
【0009】
実施例1.図1〜図3はこの発明の第1の発明の一実施
例を示す図で、図1は場内平面図、図2はブロック線
図、図3は動作フローチャートである。
例を示す図で、図1は場内平面図、図2はブロック線
図、図3は動作フローチャートである。
【0010】図1において、(1)は映画館、(2)はステー
ジ、(3)は入口、(4)は入口兼非常口、(5)は複数の座席
A1〜A6からなるゾーンA、(6)は同じく座席B1〜
B6からなるゾーンB、(7)は同じく座席C1〜C6か
らなるゾーンC、(8)は座席D1〜D6からなるゾーン
D、G1〜G3は床上に敷設され緑色に点灯表示する案
内路、Y1〜Y3は同じく黄色に点灯表示する案内路、
R0は同じく赤色に点灯表示する案内路、B0は同じく
青色に点灯表示する案内路である。
ジ、(3)は入口、(4)は入口兼非常口、(5)は複数の座席
A1〜A6からなるゾーンA、(6)は同じく座席B1〜
B6からなるゾーンB、(7)は同じく座席C1〜C6か
らなるゾーンC、(8)は座席D1〜D6からなるゾーン
D、G1〜G3は床上に敷設され緑色に点灯表示する案
内路、Y1〜Y3は同じく黄色に点灯表示する案内路、
R0は同じく赤色に点灯表示する案内路、B0は同じく
青色に点灯表示する案内路である。
【0011】図2において、(11)はマイクロコンピュー
タ(以下マイコンという)で構成された制御装置で、C
PU(11A),ROM(11B),RAM(11C)及びインタフェ
ース(11D),(11E)を有し、バス(11F)で相互に接続され
ている。(12)は火災時に閉成すると火災信号を出力する
火災検出接点、SA1〜SD6はそれぞれ座席A1〜D
6に設けられた圧力センサ等で構成され空席時閉成する
空席検出接点であり、それぞれインタフェース(11D)に
接続されている。また、案内路G1〜G3、Y1〜Y
3、B0,R0はそれぞれインタフェース(11E)に接続
されている。
タ(以下マイコンという)で構成された制御装置で、C
PU(11A),ROM(11B),RAM(11C)及びインタフェ
ース(11D),(11E)を有し、バス(11F)で相互に接続され
ている。(12)は火災時に閉成すると火災信号を出力する
火災検出接点、SA1〜SD6はそれぞれ座席A1〜D
6に設けられた圧力センサ等で構成され空席時閉成する
空席検出接点であり、それぞれインタフェース(11D)に
接続されている。また、案内路G1〜G3、Y1〜Y
3、B0,R0はそれぞれインタフェース(11E)に接続
されている。
【0012】次に、この実施例の動作を図3を参照して
説明する。なお、このフローチャートのプログラムは、
制御装置(11)のマイコンのROM(11B)に格納されてい
る。
説明する。なお、このフローチャートのプログラムは、
制御装置(11)のマイコンのROM(11B)に格納されてい
る。
【0013】ステップ(21)で座席A1〜D6の空席検出
接点SA1〜SD6からの入力によりゾーンA(5)に空
席があるかを判断し、空席があればステップ(22)で案内
路Y1,Y2を黄色点灯表示させ、入場者をゾーンA
(5)に案内する。空席がなければ、ステップ(23)で案内
路Y1,Y2を消灯する。
接点SA1〜SD6からの入力によりゾーンA(5)に空
席があるかを判断し、空席があればステップ(22)で案内
路Y1,Y2を黄色点灯表示させ、入場者をゾーンA
(5)に案内する。空席がなければ、ステップ(23)で案内
路Y1,Y2を消灯する。
【0014】同様に、ステップ(24)でゾーンB(6)に空
席があるかを判断し、空席があればステップ(25)で案内
路R0を赤色点灯表示させ、入館者をゾーンB(6)に案
内する。同様に、ステップ(27)でゾーンC(7)に、ステ
ップ(30)でゾーンD(8)に空席があるかを判断し、空席
があればそれぞれ案内路G1及び案内路B0を緑色及び
青色点灯表示させ、ゾーンC(7)及びゾーンD(8)に案内
する。
席があるかを判断し、空席があればステップ(25)で案内
路R0を赤色点灯表示させ、入館者をゾーンB(6)に案
内する。同様に、ステップ(27)でゾーンC(7)に、ステ
ップ(30)でゾーンD(8)に空席があるかを判断し、空席
があればそれぞれ案内路G1及び案内路B0を緑色及び
青色点灯表示させ、ゾーンC(7)及びゾーンD(8)に案内
する。
【0015】そして、ステップ(33)で火災検出接点(12)
からの火災信号が入力されたかを判断し、入力されてい
なければ、ステップ(21)へ戻り、ステップ(21)〜(33)を
繰り返す。火災信号が入力されると、ステップ(34)へ進
み、案内路Y1,Y3,R1,G1〜G3,B0を点灯
表示し、案内路Y2を消灯する。これで、ゾーンC(7)
から入口(3)への経路、及びゾーンA,B,D(5),
(6),(8)から非常口(4)への経路が表示され、観客を避
難誘導する。図3は案内路表示手段を構成している。
からの火災信号が入力されたかを判断し、入力されてい
なければ、ステップ(21)へ戻り、ステップ(21)〜(33)を
繰り返す。火災信号が入力されると、ステップ(34)へ進
み、案内路Y1,Y3,R1,G1〜G3,B0を点灯
表示し、案内路Y2を消灯する。これで、ゾーンC(7)
から入口(3)への経路、及びゾーンA,B,D(5),
(6),(8)から非常口(4)への経路が表示され、観客を避
難誘導する。図3は案内路表示手段を構成している。
【0016】実施例2.図4はこの発明の第2の発明の
一実施例を示す要部ブロック図である。この実施例は基
本的には実施例1と同様であるが、案内路の幅を可変に
するものであり、図1のゾーンC(7)に適用した場合を
示す。
一実施例を示す要部ブロック図である。この実施例は基
本的には実施例1と同様であるが、案内路の幅を可変に
するものであり、図1のゾーンC(7)に適用した場合を
示す。
【0017】図において、(15)は空席検出接点SC1〜
SC6の内、閉成している(空席)数を検出し、その数
が所定数未満のときは端子aに出力を発し、所定数以上
になると端子a及び端子bに出力を発する表示幅制御手
段である。また、ゾーンC(7)への案内路G1は幅方向
で2分割されて第1案内路G1a及び第2案内路G1b
となっており、それぞれ端子a及び端子bに接続されて
いる。
SC6の内、閉成している(空席)数を検出し、その数
が所定数未満のときは端子aに出力を発し、所定数以上
になると端子a及び端子bに出力を発する表示幅制御手
段である。また、ゾーンC(7)への案内路G1は幅方向
で2分割されて第1案内路G1a及び第2案内路G1b
となっており、それぞれ端子a及び端子bに接続されて
いる。
【0018】すなわち、ゾーンC(7)内の空席が少ない
ときは、表示幅制御手段(15)は端子aに出力を発し、第
1案内路G1aが緑色点灯表示される。また、空席が多
いときは、端子a及び端子bに出力を発し、第1及び第
2案内路G1a,G1bが緑点灯表示される。したがっ
て、入館者は幅広く表示された案内路に沿って進めば、
空席の多いゾーンに到ることができることになる。
ときは、表示幅制御手段(15)は端子aに出力を発し、第
1案内路G1aが緑色点灯表示される。また、空席が多
いときは、端子a及び端子bに出力を発し、第1及び第
2案内路G1a,G1bが緑点灯表示される。したがっ
て、入館者は幅広く表示された案内路に沿って進めば、
空席の多いゾーンに到ることができることになる。
【0019】また、次のように実施することも可能であ
る。 (a) 火災時だけでなく、地震、停電等の非常時にも非
常口(4)への案内路を点灯表示する。 (b) 非常時の案内路表示形態は点滅表示等、平常時と
異なる表示形態に変える。 (c) 案内路の表示は、表示灯の外、光ファイバ、液
晶、蛍光灯等を使用する。 (d) 空席検出素子は、圧力センサ以外に赤外線セン
サ、オン・オフスイッチ等を用いる。また、座席をテレ
ビカメラで撮影し、これをパターン認識により空席を検
出する。
る。 (a) 火災時だけでなく、地震、停電等の非常時にも非
常口(4)への案内路を点灯表示する。 (b) 非常時の案内路表示形態は点滅表示等、平常時と
異なる表示形態に変える。 (c) 案内路の表示は、表示灯の外、光ファイバ、液
晶、蛍光灯等を使用する。 (d) 空席検出素子は、圧力センサ以外に赤外線セン
サ、オン・オフスイッチ等を用いる。また、座席をテレ
ビカメラで撮影し、これをパターン認識により空席を検
出する。
【0020】
【発明の効果】以上説明したとおりこの発明の第1の発
明では、座席の空席が検出されると、その座席を含むゾ
ーンへの案内路を表示するようにしたので、入館者は案
内路に沿って空席のあるゾーンへ誘導され、容易に空席
を探すことができる効果がある。また、非常時には、非
常口への案内路を表示するようにしたので、観客は案内
路に沿って非常口へ誘導され、混乱することなく避難で
きる効果がある。
明では、座席の空席が検出されると、その座席を含むゾ
ーンへの案内路を表示するようにしたので、入館者は案
内路に沿って空席のあるゾーンへ誘導され、容易に空席
を探すことができる効果がある。また、非常時には、非
常口への案内路を表示するようにしたので、観客は案内
路に沿って非常口へ誘導され、混乱することなく避難で
きる効果がある。
【0021】また、第2の発明では、空席のあるゾーン
への案内路を空席の検出数に応じて表示幅を変化させる
ようにしたので、入館者は空席の多いゾーンへ進むこと
ができ、更に容易に空席を探すことができる効果があ
る。
への案内路を空席の検出数に応じて表示幅を変化させる
ようにしたので、入館者は空席の多いゾーンへ進むこと
ができ、更に容易に空席を探すことができる効果があ
る。
【図1】この発明の実施例1を示す場内平面図。
【図2】この発明の実施例1を示すブロック線図。
【図3】図2の動作フローチャート。
【図4】この発明の実施例2を示す要部ブロック線図。
(1) 映画館 (3) 入口 (4) 入口兼非常口 (5)〜(8) ゾーンA〜D (11) 制御装置 (12) 非常時検出装置(火災検出接点) (15) 表示幅制御手段 SA1〜SD6 空席検出素子(空席検出接点) G1〜G3 案内路 Y1〜Y3 案内路 B0,R0 案内路
Claims (2)
- 【請求項1】 場内の全座席が分割された複数のゾーン
と、上記場内の床に敷設され上記ゾーンと上記場内の入
口及び非常口の通路を表示する案内路と、上記座席が空
席であることを検出する空席検出素子と、非常時に動作
する非常時検出装置とを設け、上記空席検出素子が動作
するとその座席を含む上記ゾーンへの案内路を表示させ
上記非常時検出装置が動作すると上記案内路を共用して
上記非常口への案内路を表示させる案内路表示手段を備
えてなる場内誘導装置。 - 【請求項2】 場内の全座席が分割された複数のゾーン
と、上記場内の床に敷設され上記ゾーンと上記場内の入
口間の通路を表示しかつ幅が可変に構成された案内路
と、上記座席が空席であることを検出する空席検出素子
とを設け、この空席検出素子が動作するとその座席を含
む上記ゾーンへの案内路を表示させ、かつ上記空席検出
素子の動作数に応じて上記案内路の表示幅を変化させる
表示幅制御手段を備えてなる場内誘導装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3258762A JPH0573774A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 場内誘導装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3258762A JPH0573774A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 場内誘導装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0573774A true JPH0573774A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=17324736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3258762A Pending JPH0573774A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 場内誘導装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0573774A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6509430B1 (en) | 1996-09-30 | 2003-01-21 | Dow Corning Toray Silicone Company, Ltd. | Coating agent composition and composite film |
| JP2008257320A (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-23 | Shimizu Corp | 誘導灯装置 |
| WO2012073525A1 (ja) * | 2010-11-29 | 2012-06-07 | 株式会社エクスプロア | 誘導経路表示システム |
-
1991
- 1991-09-11 JP JP3258762A patent/JPH0573774A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6509430B1 (en) | 1996-09-30 | 2003-01-21 | Dow Corning Toray Silicone Company, Ltd. | Coating agent composition and composite film |
| JP2008257320A (ja) * | 2007-04-02 | 2008-10-23 | Shimizu Corp | 誘導灯装置 |
| WO2012073525A1 (ja) * | 2010-11-29 | 2012-06-07 | 株式会社エクスプロア | 誘導経路表示システム |
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